JPH10190278A - プリント配線板用実装型コモンモードコア - Google Patents
プリント配線板用実装型コモンモードコアInfo
- Publication number
- JPH10190278A JPH10190278A JP34155196A JP34155196A JPH10190278A JP H10190278 A JPH10190278 A JP H10190278A JP 34155196 A JP34155196 A JP 34155196A JP 34155196 A JP34155196 A JP 34155196A JP H10190278 A JPH10190278 A JP H10190278A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wiring board
- printed wiring
- common mode
- connector
- core
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/02—Details
- H05K1/0213—Electrical arrangements not otherwise provided for
- H05K1/0216—Reduction of cross-talk, noise or electromagnetic interference
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/32—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits
- H05K3/34—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits by soldering
- H05K3/341—Surface mounted components
- H05K3/3421—Leaded components
Landscapes
- Coils Or Transformers For Communication (AREA)
- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 電子機器装置外部への放射電磁波ノイズのレ
ベルを低減することができるプリント配線板用実装型コ
モンモードコアを提供する。 【解決手段】 中心部に孔が形成されたフェライトコア
7と、フェライトコア7の中空部に挿入されたGNDリ
ード9、10及び信号リード11とを備え、プリント配
線板1上における外部接続用コネクタ5へ接続される一
対の配線上に挿入され、プリント配線板1内部とコネク
タ5がGNDリード9、10及び信号リード11を介し
て接続されるように実装される。
ベルを低減することができるプリント配線板用実装型コ
モンモードコアを提供する。 【解決手段】 中心部に孔が形成されたフェライトコア
7と、フェライトコア7の中空部に挿入されたGNDリ
ード9、10及び信号リード11とを備え、プリント配
線板1上における外部接続用コネクタ5へ接続される一
対の配線上に挿入され、プリント配線板1内部とコネク
タ5がGNDリード9、10及び信号リード11を介し
て接続されるように実装される。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は電子機器の特にコモ
ンモードノイズによる放射電磁波ノイズを低減するプリ
ント配線板用実装型コモンモードコアに関するものであ
る。
ンモードノイズによる放射電磁波ノイズを低減するプリ
ント配線板用実装型コモンモードコアに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】一般に電子回路を構成したプリント配線
板を搭載した電子機器においてはそのプリント配線板に
搭載された電子部品へ供給される電源とGNDがあり、
図3に示すように、電子部品(例えばIC)の動作によ
り電子部品の電源、GND間に電圧変動(コモンモー
ド)が発生し、これがノイズ源となり、発生したノイズ
はプリント配線板の電源GNDパターン(層)を伝わ
り、コネクタに伝搬し、このコネクタを介して筐体やケ
ーブルに伝わり、筐体の隙間、ケーブルのGND等をア
ンテナとして放射し、外部へ漏れてしまう。
板を搭載した電子機器においてはそのプリント配線板に
搭載された電子部品へ供給される電源とGNDがあり、
図3に示すように、電子部品(例えばIC)の動作によ
り電子部品の電源、GND間に電圧変動(コモンモー
ド)が発生し、これがノイズ源となり、発生したノイズ
はプリント配線板の電源GNDパターン(層)を伝わ
り、コネクタに伝搬し、このコネクタを介して筐体やケ
ーブルに伝わり、筐体の隙間、ケーブルのGND等をア
ンテナとして放射し、外部へ漏れてしまう。
【0003】そこで、従来、図4に示すようにコネクタ
に接続される接続ケーブルに磁性材のコア(フェライト
コア)を付けたり、筐体の隙間を導電性のテープ等で目
張りしたりして電子機器装置外部への放射電磁波ノイズ
のレベルを低減していた。
に接続される接続ケーブルに磁性材のコア(フェライト
コア)を付けたり、筐体の隙間を導電性のテープ等で目
張りしたりして電子機器装置外部への放射電磁波ノイズ
のレベルを低減していた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ような従来の放射電磁波ノイズレベルの低減対策では、
ノイズの発生源であるプリント配線板自身からの発生ノ
イズを押さえるものではないので、プリント配線板から
発生するノイズを押さえられず、プリント配線板から発
生したノイズはプリント配線板から筐体、ケーブルのい
たるところに伝わる可能性があり、そのノイズ低減対策
時には筐体やケーブルのどこから放射しているかを切分
けるのに多くの時間が必要となり、また、接続ケーブル
にフェライトコアを付けたり、筐体を導電性テープで目
張りしたりと複数の対策を入れなければならず、ノイズ
対策のコストが増大してしまうという問題点があった。
ような従来の放射電磁波ノイズレベルの低減対策では、
ノイズの発生源であるプリント配線板自身からの発生ノ
イズを押さえるものではないので、プリント配線板から
発生するノイズを押さえられず、プリント配線板から発
生したノイズはプリント配線板から筐体、ケーブルのい
たるところに伝わる可能性があり、そのノイズ低減対策
時には筐体やケーブルのどこから放射しているかを切分
けるのに多くの時間が必要となり、また、接続ケーブル
にフェライトコアを付けたり、筐体を導電性テープで目
張りしたりと複数の対策を入れなければならず、ノイズ
対策のコストが増大してしまうという問題点があった。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明に係るプリント配
線板用実装型コモンモードコアは、中心部に孔が形成さ
れたフェライトコアと、フェライトコアの中空部に挿入
された一対のリード線とを備え、プリント配線板上にお
ける外部接続用コネクタへ接続される一対の配線上に挿
入され、プリント配線板内部とコネクタが一対のリード
線を介して接続されるように実装されるものである。
線板用実装型コモンモードコアは、中心部に孔が形成さ
れたフェライトコアと、フェライトコアの中空部に挿入
された一対のリード線とを備え、プリント配線板上にお
ける外部接続用コネクタへ接続される一対の配線上に挿
入され、プリント配線板内部とコネクタが一対のリード
線を介して接続されるように実装されるものである。
【0006】
【発明の実施の形態】図1は本発明の一実施の形態に係
るプリント配線板用実装型コモンモードコアの断面図で
あり、プリント配線板に実装された状態を示している。
図2はプリント配線板用実装型コモンモードコアの斜視
図である。図において、1はプリント配線板、2はプリ
ント配線板1に形成されたGND層、3はプリント配線
板1に形成された電源層、4はスルーホール、5は外部
接続用のコネクタであり、ここでは電源と信号共通のコ
ネクタとなっている。6はコネクタ5のコンタクト、7
はフェライトコア、8は絶縁材、9は配線板側GNDリ
ード、10はコネクタ側GNDリード、11は信号リー
ドであり、フェライトコア7、絶縁材8、配線板側GN
Dリード9、コネクタ側GNDリード10、信号リード
11でプリント配線板用実装型コモンモードコアを構成
している。
るプリント配線板用実装型コモンモードコアの断面図で
あり、プリント配線板に実装された状態を示している。
図2はプリント配線板用実装型コモンモードコアの斜視
図である。図において、1はプリント配線板、2はプリ
ント配線板1に形成されたGND層、3はプリント配線
板1に形成された電源層、4はスルーホール、5は外部
接続用のコネクタであり、ここでは電源と信号共通のコ
ネクタとなっている。6はコネクタ5のコンタクト、7
はフェライトコア、8は絶縁材、9は配線板側GNDリ
ード、10はコネクタ側GNDリード、11は信号リー
ドであり、フェライトコア7、絶縁材8、配線板側GN
Dリード9、コネクタ側GNDリード10、信号リード
11でプリント配線板用実装型コモンモードコアを構成
している。
【0007】また、フェライトコア4は、中心部に矩形
上の孔が形成されたフェライトからなる中空コアであ
り、その中空部に絶縁材8、配線板側GNDリード9、
コネクタ側GNDリード10及び信号リード11が挿入
されており、また、絶縁材8により、配線板側GNDリ
ード9及びコネクタ側GNDリード10と信号リード1
1が接触しないようになっている。そして、プリント配
線板用実装型コモンモードコアは、図1に示すように、
プリント配線板1上のコネクタ5へ接続される配線に挿
入される形に実装されている。
上の孔が形成されたフェライトからなる中空コアであ
り、その中空部に絶縁材8、配線板側GNDリード9、
コネクタ側GNDリード10及び信号リード11が挿入
されており、また、絶縁材8により、配線板側GNDリ
ード9及びコネクタ側GNDリード10と信号リード1
1が接触しないようになっている。そして、プリント配
線板用実装型コモンモードコアは、図1に示すように、
プリント配線板1上のコネクタ5へ接続される配線に挿
入される形に実装されている。
【0008】次に、この実施の形態の動作について説明
する。まず、プリント配線板1内のGND層2を伝搬し
てきたコモンモードノイズ成分はスローホール4から、
プリント配線板用実装型コモンモードコアの基板側GN
Dリード9に伝達する。そして、基板側GNDリード9
に伝達したコモンモードノイズ成分はフェライトコア7
を通過するが、このときコモンモードノイズ成分が、フ
ェライトコア7の磁気特性により吸収されコネクタ側G
NDリード10には伝達されない。
する。まず、プリント配線板1内のGND層2を伝搬し
てきたコモンモードノイズ成分はスローホール4から、
プリント配線板用実装型コモンモードコアの基板側GN
Dリード9に伝達する。そして、基板側GNDリード9
に伝達したコモンモードノイズ成分はフェライトコア7
を通過するが、このときコモンモードノイズ成分が、フ
ェライトコア7の磁気特性により吸収されコネクタ側G
NDリード10には伝達されない。
【0009】したがって、コネクタ5のコンタクト6に
はコモンモードノイズ成分が伝達されず、コネクタ5の
コンタクト6を介して外側のケーブルや筐体に伝達され
る放射電磁波ノイズを低減することが可能となる。
はコモンモードノイズ成分が伝達されず、コネクタ5の
コンタクト6を介して外側のケーブルや筐体に伝達され
る放射電磁波ノイズを低減することが可能となる。
【0010】また、プリント配線板1上の信号にもコモ
ンモードノイズ成分があり、信号リード11にも、その
コモンモードノイズ成分が伝達されるが、そのコモンモ
ードノイズ成分も同様にコネクタ側には伝達されない。
また、信号リード11を通過する信号は、配線板側GN
Dリード9及びコネクタ側GNDリード10を流れる逆
向きの電流成分によりフェライトコア7の磁気特性は働
かないので信号波形の歪み等は発生しない。
ンモードノイズ成分があり、信号リード11にも、その
コモンモードノイズ成分が伝達されるが、そのコモンモ
ードノイズ成分も同様にコネクタ側には伝達されない。
また、信号リード11を通過する信号は、配線板側GN
Dリード9及びコネクタ側GNDリード10を流れる逆
向きの電流成分によりフェライトコア7の磁気特性は働
かないので信号波形の歪み等は発生しない。
【0011】なお、この実施の形態では、フェライトコ
ア7を中心部に矩形上の孔が形成されたフェライトから
なる中空コアとしているが、孔が形成され、その中空孔
にリード線が挿入できるものであれば、どのような中空
コアを用いてもよい。また、この実施の形態では、GN
Dリードと信号リードをフェライトコア7の中空部に挿
入しているが、電源リードとGNDリードをフェライト
コア7の中空部に挿入し、電源コネクタへの配線に挿入
するようにしてもよい。また、この実施の形態では、G
NDリード9,10と信号リード11を絶縁材8で絶縁
するようにしているが、絶縁材7を使用せずに、フェラ
イトコア7の中空部に、GNDリード9,10と信号リ
ード11を横に並べるようにしてもよい。
ア7を中心部に矩形上の孔が形成されたフェライトから
なる中空コアとしているが、孔が形成され、その中空孔
にリード線が挿入できるものであれば、どのような中空
コアを用いてもよい。また、この実施の形態では、GN
Dリードと信号リードをフェライトコア7の中空部に挿
入しているが、電源リードとGNDリードをフェライト
コア7の中空部に挿入し、電源コネクタへの配線に挿入
するようにしてもよい。また、この実施の形態では、G
NDリード9,10と信号リード11を絶縁材8で絶縁
するようにしているが、絶縁材7を使用せずに、フェラ
イトコア7の中空部に、GNDリード9,10と信号リ
ード11を横に並べるようにしてもよい。
【0012】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、中心部に
孔が形成されたフェライトコアの中空部に一対のリード
線を挿入して、プリント配線板上における外部接続用コ
ネクタへ接続される一対の配線上に挿入し、プリント配
線板内部とコネクタが一対のリード線を介して接続され
るように実装するようにしたので、プリント配線板内か
ら発生するノイズ成分が、フェライトコアにより吸収さ
れ、コネクタ側に伝達しないため、コネクタに接続され
る接続ケーブルや筐体から放射される放射電磁波ノイズ
の低減対策のための部材が必要なくなり、放射電磁波ノ
イズの原因究明に費やす時間を低減することができると
いう効果を有する。
孔が形成されたフェライトコアの中空部に一対のリード
線を挿入して、プリント配線板上における外部接続用コ
ネクタへ接続される一対の配線上に挿入し、プリント配
線板内部とコネクタが一対のリード線を介して接続され
るように実装するようにしたので、プリント配線板内か
ら発生するノイズ成分が、フェライトコアにより吸収さ
れ、コネクタ側に伝達しないため、コネクタに接続され
る接続ケーブルや筐体から放射される放射電磁波ノイズ
の低減対策のための部材が必要なくなり、放射電磁波ノ
イズの原因究明に費やす時間を低減することができると
いう効果を有する。
【図1】本発明の一実施の形態に係るプリント配線版用
実装型コモンモードコアの断面図である。
実装型コモンモードコアの断面図である。
【図2】プリント配線板用実装型コモンモードコアの斜
視図である。
視図である。
【図3】従来のプリント配線板におけるコモンモードノ
イズの発生を説明するための説明図である。
イズの発生を説明するための説明図である。
【図4】従来のコモンモードノイズ放射対策を説明する
ための説明図である。
ための説明図である。
1 プリント配線板 2 GND層 3 電源層 4 スルーホール 5 コネクタ 6 コンタクト 7 フェライトコア 8 絶縁材 9 配線板側GNDリード 10 コネクタ側GNDリード 11 信号リード
Claims (2)
- 【請求項1】 中心部に孔が形成されたフェライトコア
と、 前記フェライトコアの中空部に挿入された一対のリード
線とを備え、 プリント配線板上における外部接続用コネクタへ接続さ
れる一対の配線上に挿入され、前記プリント配線板内部
と前記コネクタが前記一対のリード線を介して接続され
るように実装されることを特徴とするプリント配線板用
実装型コモンモードコア。 - 【請求項2】 前記一対のリード線の間に絶縁材を挿入
したことを特徴とするプリント配線板用実装型コモンモ
ードコア。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34155196A JPH10190278A (ja) | 1996-12-20 | 1996-12-20 | プリント配線板用実装型コモンモードコア |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34155196A JPH10190278A (ja) | 1996-12-20 | 1996-12-20 | プリント配線板用実装型コモンモードコア |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10190278A true JPH10190278A (ja) | 1998-07-21 |
Family
ID=18346950
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34155196A Withdrawn JPH10190278A (ja) | 1996-12-20 | 1996-12-20 | プリント配線板用実装型コモンモードコア |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10190278A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10261889A (ja) * | 1997-02-05 | 1998-09-29 | Lucent Technol Inc | プリント回路基板に装着可能なフェライトemiフィルタ |
| JP2005129590A (ja) * | 2003-10-21 | 2005-05-19 | Tdk Corp | 磁気結合素子 |
-
1996
- 1996-12-20 JP JP34155196A patent/JPH10190278A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10261889A (ja) * | 1997-02-05 | 1998-09-29 | Lucent Technol Inc | プリント回路基板に装着可能なフェライトemiフィルタ |
| JP2005129590A (ja) * | 2003-10-21 | 2005-05-19 | Tdk Corp | 磁気結合素子 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20040302 |