JPH1019098A - ベルトテンショナ機構 - Google Patents
ベルトテンショナ機構Info
- Publication number
- JPH1019098A JPH1019098A JP8171493A JP17149396A JPH1019098A JP H1019098 A JPH1019098 A JP H1019098A JP 8171493 A JP8171493 A JP 8171493A JP 17149396 A JP17149396 A JP 17149396A JP H1019098 A JPH1019098 A JP H1019098A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spring
- belt
- wire
- switch means
- tensioner
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H7/00—Gearings for conveying rotary motion by endless flexible members
- F16H7/08—Means for varying tension of belts, ropes or chains
- F16H2007/0861—Means for varying tension of belts, ropes or chains comprising means for sensing tensioner position
Landscapes
- Devices For Conveying Motion By Means Of Endless Flexible Members (AREA)
Abstract
ング16及びこのスプリング16の一端に係止したスプ
リングリテーナ11を設け、スプリング16の他端をモ
ータ26又はテンショナ22へ接続し、スプリングリテ
ーナ11をテンショナ22又はモータ26へ接続し、且
つスプリングリテーナ11にスイッチ手段13と検出片
14との一方を取付け、スプリング16の他端側にスイ
ッチ手段13と検出片14との他方を取付け、ワイヤ2
4の移動とともに、スイッチ手段13並びに検出片14
を一括移動させ、また、スプリング16を伸縮させるこ
とでスイッチ手段13へ検出片14を相対移動させて、
スイッチ手段13で検出片14を検出することでモータ
26を制御するようにした。 【効果】 ベルトの伸びの有無、大小に関係なく、所定
の張力をベルトに付与することができる。
Description
構に関する。
でモータ駆動のベルトテンショナ機構を提案したので、
その技術を次図で説明する。
構の原理図であり、駆動軸101に小プーリ102を取
付け、被動軸103に大プーリ104を取付け、この小
プーリ102と大プーリ104とにベルト105を掛
け、このベルト105をテンションクラッチ106にて
テンションを与え、動力を伝達する構成としたことを示
す。
にて係止した揺動レバー108とその先端の押圧ローラ
111とからなり、テンションクラッチ106の駆動機
構は、揺動レバー108を戻すリターンスプリング11
2と、揺動レバー108を正方向へ引くためのスプリン
グ113及びワイヤ114と、ワイヤ114を引くディ
スク115と、このディスク115をウオーム・ホイー
ル116を介して正逆転するモータ117と、ワイヤ1
14の途中に取付けたストライカ118と、このストラ
イカ118の両側に配置した第1・第2リミットスイッ
チ121,122とからなる。ここで、ストライカ11
8の支点118a及び第1・第2リミットスイッチ12
1,122は、装置に固定してある。
を回動させることにより、ワイヤ114を介してスプリ
ング113が伸び、揺動レバー108が引かれて押圧ロ
ーラ111がベルト105に押し付ける。この時、スト
ライカ118が第2リミットスイッチ122をオンにし
ディスク115が停止する。
り、スプリング113の弾性作用でベルト105に十分
な張力を与えることができ、ベルト105の撓み変動な
どを有効に吸収させることができるが、近年の長寿命化
に対応して、ベルト105に伸びが発生しても常に所定
の張力を付与することのできるベルトテンショナ機構が
必要となってきた。そこで、本発明の目的は、ベルトが
伸びても所定の張力を付与することのできるベルトテン
ショナ機構を提供することにある。
に本発明の請求項1は、ワイヤの途中もしくは端に、ス
プリング及びこのスプリングの一端に係止したスプリン
グリテーナを設け、スプリングの他端をモータ又はテン
ショナへ接続し、スプリングリテーナをテンショナ又は
モータへ接続し、且つスプリングリテーナにスイッチ手
段と検出片との一方を取付け、スプリングの他端側にス
イッチ手段と検出片との他方を取付け、ワイヤの移動と
ともに、スイッチ手段並びに検出片を一括移動させ、ま
た、スプリングを伸縮させることでスイッチ手段へ検出
片を相対移動させて、スイッチ手段で検出片を検出する
ことでモータを制御するようにした。
とを配置し、スイッチ手段並びに検出片を一括移動させ
るようにしたので、ベルトの伸びがなくなった状態か
ら、スイッチ手段に対する検出片の移動を開始させるこ
とができる。従って、ベルトの伸びの有無、大小に関係
なく、所定の張力をベルトに付与することができる。
づいて以下に説明する。まず、ベルトテンショナ機構の
要部である定荷重検知スイッチについて説明する。図1
は本発明に係るベルトテンショナ機構の定荷重検知スイ
ッチの平面図、図2は同斜視図である。定荷重検知スイ
ッチ10は、略コ字状のスプリングリテーナ11と、こ
のスプリングリテーナ11の側面に固定したL形金具1
2と、このL形金具12にボルトBで取付けたスイッチ
手段である溝形の近接スイッチ13と、この近接スイッ
チ13の溝13a内に凸部14aが進退する検出片であ
るL形鉄片14と、このL形鉄片14にナットNで取付
けた棒状のガイド15と、このガイド15の外周に配置
したスプリング16と、上記ガイド15の端部に螺着し
たワイヤ固定具17とからなる。
た開口側に設けたテンショナ取付け部11aと、このテ
ンショナ取付け部11aに開けた取付け孔11b,11
bと、他端に形成した上記ガイド15の摺動孔11cと
を有する。
用したものであり、通常は、永久磁石で接点である一対
の鉄合金製のリードを引き付けて接触(オンの状態)さ
せておき、この状態で、鉄等の磁性体を近づけると、永
久磁石のリードを引き付ける力が弱まり、リードが離れ
てオフの状態となる。なお、13b,13cは近接スイ
ッチ13のスイッチ情報を出力するためのリード線であ
る。
通孔17aと、すり割り部を形成した外径テーパ部17
bと、おねじ17cと、締付のための六角部17dとを
有する。
を次に説明する。なお、説明の便利の為に、タイト状態
のベルトを新品ベルト、ルーズ状態のベルトを中古ベル
トと呼ぶ。図3(a)〜(c)は本発明に係るベルトテ
ンショナ機構の新品ベルトでの作用図であり、(a)は
ベルトテンショナ機構の作動前の状態、(b)はベルト
テンショナ機構が作動してワイヤが巻かれている状態、
(c)はベルトに所定の張力を作用させた状態を示す。
なお、近接スイッチは、便宜上、定荷重検知スイッチの
下側に配置した。
は、ピン21に揺動可能に取付けたテンショナ22と、
このテンショナ22の中間部に設けたピン23に一端を
揺動可能に取付けた定荷重検知スイッチ10と、この定
荷重検知スイッチ10のワイヤ固定具17(図2参照)
に取付けたワイヤ24と、このワイヤ24を巻取るギヤ
付きプーリ25と、このギア付きプーリ25をギヤを介
して駆動するモータ26とからなる。なお、27はテン
ショナ22のリターンスプリングである。また、31は
駆動軸、32は小プーリ、33は被動軸、34は大プー
リ、35は小プーリ32と大プーリ34とに掛け渡した
ベルトである。
ータ26に直接接続し、リード線13cを、バッテリ4
1及びメインスイッチ42を介してモータ26に接続す
る。ワイヤ24を巻取らない状態では、テンショナ22
は、リターンスプリング27によってベルト35から離
され、図示せぬストッパに当接する。この時、定荷重検
知スイッチ10のスプリング16の全長はLである。
ンにすると、モータ26が回転し、ギヤ付きプーリ25
がワイヤ24を巻取り始める。同時に、ワイヤ24に繋
がるL形鉄片14、スプリング16及びスプリングリテ
ーナ11が移動し、テンショナ22の揺動レバー22a
がピン21を軸にして矢印のように揺動し、先端の押圧
ローラ22bがベルト35に当接する。この時、ワイヤ
24の張力Fは、次第に大きくなり、これに伴ってベル
ト35に発生する張力Tが大きくなる。
ると、次第にスプリング16の縮みが大きくなり、全長
がL1となったところで、L形鉄片14の凸部14aが
近接スイッチ13の溝13a(図2参照)に入り込み、
近接スイッチ13がオフとなる。
6への電流が流れなくなり、モータ26は停止する。こ
の時、ワイヤ24に作用する張力F1は、スプリング1
6のばね定数と縮み量(L−L1)の積に等しい。ま
た、ベルト35の張力T1は、張力F1にほぼ比例す
る。
テンショナ機構の中古ベルトでの作用図であり、(a)
はベルトテンショナ機構の作動前の状態、(b)はベル
トテンショナ機構が作動してワイヤが巻かれている状
態、(c)はベルトに所定の張力を作用させた状態を示
す。なお、近接スイッチは、便宜上、定荷重検知スイッ
チの下側に配置した。
状態では、テンショナ22は、リターンスプリング27
によってベルト45から離され、図示せぬストッパに当
接する。この時、定荷重検知スイッチ10のスプリング
16の全長はLである。
ンにすると、モータ26が回転し、ギヤ付きプーリ25
がワイヤ24を巻取り始める。同時に、ワイヤ24に繋
がるL形鉄片14、スプリング16及びスプリングリテ
ーナ11が移動し、テンショナ22の揺動レバー22a
がピン21を軸にして矢印のように揺動し、先端の押圧
ローラ22bがベルト45に当接する。この時、ワイヤ
24の張力Fは、次第に大きくなり、これに伴ってベル
ト45に発生する張力Tが大きくなる。
ると、次第にスプリング16の縮みが大きくなり、全長
がL2となったところで、L形鉄片14の凸部14aが
近接スイッチ13の溝13a(図2参照)に入り込み、
近接スイッチ13がオフとなる。
6への電流が流れなくなり、モータ26は停止する。こ
の時、テンショナ22の揺動量は、図3(c)で示した
新品のベルト35の揺動量よりもδだけ大きくなる。ま
た、ワイヤ24に作用する張力F2は、スプリング16
のばね定数と縮み量(L−L2)の積に等しい。
きの近接スイッチ13とL形鉄片14との位置関係は常
に同じなので、スプリング16の全長L2は、図3
(c)における全長L1に等しい。従って、ワイヤ24
に作用する張力F2は、図3(c)における張力F1に
等しい。
張力にほぼ比例するから、ベルト45の張力T2は、図
3(c)に示した所定の張力T1にほぼ等しくなる。以
上より、上記のベルトテンショナ機構1を設けたこと
で、伸びの生じた中古のベルト45でも、所定の張力を
得ることができる。
段として、溝付きの近接スイッチを用いたが、これに限
るものではなく、接触式の例えばプッシュスイッチでも
よく、要は、スプリングが所定の長さになったときにス
イッチがオフとなればよい。また、ベルトテンショナ機
構にコンプレッションスプリングを用いたが、テンショ
ンスプリングでもよく、要は、スプリングの両側にスイ
ッチ手段と検出片とをそれぞれ配置し、スプリングの伸
縮により、スイッチ手段がオフとなればよい。
と被動軸との動力伝達の断続を行うためのテンションク
ラッチとして使用してもよく、また、除雪装置、農業用
作業機、フォークリフト、建設機械、一般車両に採用で
きる。
する。請求項1のベルトテンショナ機構は、ワイヤの途
中もしくは端に、スプリング及びこのスプリングの一端
に係止したスプリングリテーナを設け、スプリングの他
端をモータ又はテンショナへ接続し、スプリングリテー
ナをテンショナ又はモータへ接続し、且つスプリングリ
テーナにスイッチ手段と検出片との一方を取付け、スプ
リングの他端側にスイッチ手段と検出片との他方を取付
け、ワイヤの移動とともに、スイッチ手段並びに検出片
を一括移動させ、また、スプリングを伸縮させることで
スイッチ手段へ検出片を相対移動させて、スイッチ手段
で検出片を検出することでモータを制御するようにした
ので、ベルトの伸びがなくなった状態から、スイッチ手
段に対する検出片の移動を開始させることができる。従
って、ベルトの伸びの有無、大小に関係なく、所定の張
力をベルトに付与することができる。
知スイッチの平面図
知スイッチの斜視図
トでの作用図
トでの作用図
ナ、13…スイッチ手段(近接スイッチ)、14…検出
片(L形鉄片)、16…スプリング、22…テンショ
ナ、24…ワイヤ、26…モータ、32,34…プーリ
(大プーリ、小プーリ)、35,45…ベルト。
Claims (1)
- 【請求項1】 プーリ間に掛け渡したベルトに、テンシ
ョナを当接し、このテンショナをワイヤを介してモータ
で引張る形式のベルトテンショナ機構において、前記ワ
イヤの途中もしくは端に、スプリング及びこのスプリン
グの一端に係止したスプリングリテーナを設け、スプリ
ングの他端をモータ又はテンショナへ接続し、スプリン
グリテーナをテンショナ又はモータへ接続し、且つ前記
スプリングリテーナにスイッチ手段と検出片との一方を
取付け、前記スプリングの他端側にスイッチ手段と検出
片との他方を取付け、ワイヤの移動とともに、スイッチ
手段並びに検出片を一括移動させ、また、前記スプリン
グを伸縮させることでスイッチ手段へ検出片を相対移動
させて、スイッチ手段で検出片を検出することで前記モ
ータを制御するようにしたことを特徴とするベルトテン
ショナ機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17149396A JP3346986B2 (ja) | 1996-07-01 | 1996-07-01 | ベルトテンショナ機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17149396A JP3346986B2 (ja) | 1996-07-01 | 1996-07-01 | ベルトテンショナ機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1019098A true JPH1019098A (ja) | 1998-01-20 |
| JP3346986B2 JP3346986B2 (ja) | 2002-11-18 |
Family
ID=15924128
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17149396A Expired - Lifetime JP3346986B2 (ja) | 1996-07-01 | 1996-07-01 | ベルトテンショナ機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3346986B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001081748A (ja) * | 1999-09-09 | 2001-03-27 | Honda Motor Co Ltd | 除雪機のベルトテンション機構 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012214280A (ja) * | 2011-03-31 | 2012-11-08 | Sanwa Tekki Corp | 塔上クレーンの作業域規制装置 |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59175742U (ja) * | 1983-05-11 | 1984-11-24 | 株式会社クボタ | 伝動ベルトの自動テンシヨン制御装置 |
| JPS6262054U (ja) * | 1985-10-08 | 1987-04-17 | ||
| JPS63125439A (ja) * | 1986-11-17 | 1988-05-28 | Iseki & Co Ltd | 変速操作装置 |
| JPH0189653U (ja) * | 1987-12-07 | 1989-06-13 | ||
| JPH04112791U (ja) * | 1991-03-22 | 1992-09-30 | 株式会社安川電機 | ベルト駆動走行装置 |
| JPH09195239A (ja) * | 1996-01-19 | 1997-07-29 | Honda Motor Co Ltd | 除雪装置 |
-
1996
- 1996-07-01 JP JP17149396A patent/JP3346986B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59175742U (ja) * | 1983-05-11 | 1984-11-24 | 株式会社クボタ | 伝動ベルトの自動テンシヨン制御装置 |
| JPS6262054U (ja) * | 1985-10-08 | 1987-04-17 | ||
| JPS63125439A (ja) * | 1986-11-17 | 1988-05-28 | Iseki & Co Ltd | 変速操作装置 |
| JPH0189653U (ja) * | 1987-12-07 | 1989-06-13 | ||
| JPH04112791U (ja) * | 1991-03-22 | 1992-09-30 | 株式会社安川電機 | ベルト駆動走行装置 |
| JPH09195239A (ja) * | 1996-01-19 | 1997-07-29 | Honda Motor Co Ltd | 除雪装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001081748A (ja) * | 1999-09-09 | 2001-03-27 | Honda Motor Co Ltd | 除雪機のベルトテンション機構 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3346986B2 (ja) | 2002-11-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7500589B2 (en) | Electrical drive-in tool | |
| JP5192275B2 (ja) | 打込み装置 | |
| US8156605B2 (en) | Drive device | |
| FR2489035A3 (fr) | Dispositif electromagnetique a faible constante de temps, avec element piezo-electrique | |
| JP2001047403A (ja) | 動力チェーンソー | |
| MXPA05005993A (es) | Sistema de transmision que combina un motor de combustion interna y un alternador-arrancador. | |
| JP2009538404A (ja) | テンショナ用の自己増力ブレーキ | |
| JP3346986B2 (ja) | ベルトテンショナ機構 | |
| WO2007026208A3 (en) | Brake tension monitoring assembly and method | |
| JP4282253B2 (ja) | ベルト伝動装置 | |
| KR101649264B1 (ko) | 답력 가변형 가속페달 장치 | |
| JPH085301Y2 (ja) | ファンベルトの張力自動調整装置 | |
| JP2565712Y2 (ja) | 扱胴の伝動構造 | |
| JPS61106216A (ja) | ノズルタッチ機構 | |
| JP2008161966A (ja) | 打込み作業工具 | |
| KR920000438Y1 (ko) | Vtr의 핀치로울러 구동장치 | |
| JPH1154342A (ja) | 負荷時タップ切換器 | |
| JPS6214443Y2 (ja) | ||
| JPH08189358A (ja) | 作業機の冷却風供給ファンの逆転駆動機構 | |
| JPH0216437Y2 (ja) | ||
| JP3461869B2 (ja) | クラッチ | |
| KR0130716Y1 (ko) | 주차 브레이크 | |
| JP2512377Y2 (ja) | 回転体のブレ―キ機構 | |
| JPS6143002Y2 (ja) | ||
| JPH06195145A (ja) | 操作機構の操作負荷低減構造 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070906 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080906 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080906 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090906 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100906 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100906 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110906 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110906 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120906 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120906 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130906 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140906 Year of fee payment: 12 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |