JPH10192361A - 指圧代用器 - Google Patents
指圧代用器Info
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- JPH10192361A JPH10192361A JP8359112A JP35911296A JPH10192361A JP H10192361 A JPH10192361 A JP H10192361A JP 8359112 A JP8359112 A JP 8359112A JP 35911296 A JP35911296 A JP 35911296A JP H10192361 A JPH10192361 A JP H10192361A
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Landscapes
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Abstract
器を提供する。 【解決手段】円筒形状をした基板の上部に突起を備えた
被刺激単位体に磁性体を挟みこんで突起により刺激と磁
性体による刺激の両者により身体のつぼを刺激する。
Description
康を促進するために使用される指圧代用器の改良に関
し、更に詳しくは、身体のツボ若しくは患部に貼着する
ことにより血行を促進し肩凝りや筋肉痛等を癒すことが
できる指圧代用器に関する。
に示すように、所定形状の粘着テープ1と、該粘着テー
プ1の面上に粘着固定された被刺激単体2とから構成さ
れている。
形成された円形の布若しくはプラスチックフィルム等の
適宜素材からなり、その表面には被刺激単体2を囲繞す
べく複数(好ましくは6〜8個)の通気孔3,3…が穿
設されている。
宜素材にて円盤状に成形されており、その表面に突起4
が形成されている。
心位置に突設された線状の第1突起4aと、この第1突
起4aの両隣に延設された第2突起4b及び第3突起4
cとから構成されている。
域にわたって延設されているものであり、他の突起(詳
しくは、第2突起4bと第3突起4c)よりも高くなる
ように突設されている。
は、前記第1突起4aから所定間隔を保持し、且つ第1
突起4aに沿って平行に配設されており、その中央部分
に窪みが形成されている。
Aは、前記粘着テープ1を介して身体の局部に簡単に貼
着できると共に、前記被刺激単体2の表面に突設された
第1〜第3突起4a、4b、4cが身体の表面に食い込
んで圧接保持されるため、その部分の血行を促進して、
肩凝りや筋肉痛等を癒すことができるのである。
介して配設された第2及び第3突起4b、4cが、前記
第1突起4aよりも低く突設されているため、身体のツ
ボ若しくは患部に対して強弱を付けた刺激が与えられる
ものであり、また、この効き目は、磁性体を用いたもの
と違って、身体から取り外さない限り、永続できるもの
でもある。
囲繞すべく複数の通気孔3、3が形成されているため、
その分、空気流通性が良くなり、粘着テープ1下の蒸れ
及び発汗を防止し、且つ安易に剥がれ落ちるのを阻止で
きる。又、被刺激単体 2を身体に強く押し付けた状態
で貼着すれば、その押し返しを抑圧すべく身体に緊張保
持できるなど、好みに応じて皮膚への刺激強度を調整で
きるのである。
た従来の指圧代用器にあっては、被刺激単体が、表面に
少なくとも一以上の突起を形成してなることによって、
身体に貼着された際、突起が身体の表面に食い込んで圧
接保持する構造となっており、身体の局部を圧接する効
果しか見い出すことができなく、且つ身体の局部に複数
個1つ1つ貼着する必要があり、使用勝手が悪いと云う
問題点があった。
肉痛等を永続的かつ効果的に癒すことができる低廉な指
圧代用器に解決しなければならない課題を有している。
に、本発明の指圧代用器は、所定形状の粘着テープと、
該粘着テープの面上に保持され且つ一以上の突起を形成
した被刺激単体とを備えた指圧代用器において、前記粘
着テープと前記被刺激単体の間に磁性体を介在させたこ
とである。
被刺激単体が、表面に少なくとも一以上の突起を形成し
てなることによって、身体に貼着された際、前記突起が
身体の表面に食い込むべく圧接保持されると共に、磁性
体から発生する磁力線による効果も併用することができ
る。
する種々の実施例について、図を参照にして説明する。
図1〜図8に示すように、所定形状の粘着テープ1と、
該粘着テープ1の面上に粘着固定された被刺激単体2
と、粘着テープ1と被刺激単体2との間に設けた磁性体
3とから構成されている。
形成された円形の布若しくはプラスチックフィルム等の
適宜素材からなり、その表面には被刺激単体を囲繞した
複数(好ましくは6〜8個)の通気孔4が穿設されてい
る。
く所定厚みを持った円形形状に形成されている。
にて円盤状に成形されており、その表面に突起が形成さ
れている。この突起は、被刺激単体の幅方向の中心位置
に突設された線状の第1突起5と、該第1突起5の両隣
に延設された第2突起6及び第3突起7とから構成され
ている。
にわたって延設されているものであり、他の突起(詳し
くは、第2突起6と第3突起7)よりも高くなるように
突設されている。他方、前記第2及び第3突起6、7
は、前記第1突起5から所定間隔を保持し、第1突起6
に沿って平行に配設されており、その中央部分に窪み
8、9を形成した構造となっている。
に示すように、粘着テープを介して身体10の局部に簡
単に貼着できると共に、被刺激単体の表面に突設された
第1〜第3突起5、6、7が身体の表面に食い込むべく
圧接保持されるため、その部分の血行を促進すると共
に、磁性体から発生する磁力線の作用も併用して刺激
し、肩凝りや筋肉痛等を癒すことができるのである。
して配設された第2及び第3突起6、7が、前記第1突
起5よりも低く突設されているため、身体のツボ若しく
は患部に対して強弱を付けた刺激が与えられるものであ
り、また、この効き目は、磁性体3からの磁力線の作用
とを併用すればより一層の効用がある。
繞した複数の通気孔4が形成されているため、その分、
空気流通性が良くなってその粘着テープ1下の蒸れ及び
発汗を防止し、安易に剥がれ落ちるのを阻止でき、ま
た、前記被刺激単体2を身体に強く押し付けた状態で貼
着すれば、その押し返しを抑圧すべく身体に緊張保持で
きるなど、好みに応じて皮膚への刺激強度を調整できる
のである。
されることなく、本発明の目的の範囲内で自由に設計変
更し得るものであり、本発明はそれらの全てを含むもの
である。例えば、粘着テープ1に撥水性に優れた素材を
使用すれば、入浴、炊事等において水に触れても安易に
剥がれ落ちるが阻止され、また、被刺激単体2を合成樹
脂材以外の適宜素材(例えば、金属、セラミック等)で成
形できることは云うまでもない。
について、図10〜図16を参照にして説明する。ここ
で、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例と同様で
あるので同一番号を付与してその説明は省略する。又、
構成から発生する作用効果についても同様であるのでそ
の説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体1の幅方向の中心位置に突設された線状の第1
突起5と、該第1突起5の両隣に延設された第2突起6
及び第3突起7とから構成されている。
にわたって延設されているものであり、他の突起(詳し
くは、第2突起6と第3突起7)よりも高くなるように
突設されている。他方、第2及び第3突起6、7は、第
1突起5から所定間隔を保持し、第1突起5に沿って平
行に配設されており、図10において、手前部分に窪み
8、9を形成した構造となっている。
について、図17〜図23を参照にして説明する。ここ
で、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例と同様で
あるので同一番号を付与してその説明は省略する。又、
構成から発生する作用効果についても同様であるのでそ
の説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体2の幅方向の中心位置に突設された線状の第1
突起5と、該第1突起5の両隣に延設された第2突起6
及び第3突起7とから構成されている。
わたって延設されているものであり、他の突起(詳しく
は、第2突起6と第3突起7)よりも高くなるように突
設されている。他方、第2及び第3突起6、7は、第1
突起5から所定間隔を保持し、第1突起5に沿って平行
に配設されており、図17において、等間隔に2個の窪
み8a、8b及び9a、9bを形成した構造となってい
る。
について、図24〜図30を参照にして説明する。ここ
で、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例と同様で
あるので同一番号を付与してその説明は省略する。又、
構成から発生する作用効果についても同様であるのでそ
の説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体の幅方向の中心位置に突設された線状の第1突
起5と、該第1突起5の両隣に延設された第2突起6及
び第3突起7とから構成されている。
にわたって延設されているものであり、その中央部分に
窪み11を設け、且つ他の突起(詳しくは、第2突起6
と第3突起7)よりも高くなるように突設されている。
他方、第2及び第3の突起6、7は、第1突起5から所
定間隔を保持し、第1突起5に沿って平行に配設されて
おり、図24において、第1突起5の窪み11と同じく
中央部分に窪み8、9を形成した構造となっている。
について、図31〜図37を参照にして説明する。ここ
で、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例と同様で
あるので同一番号を付与してその説明は省略する。又、
構成から発生する作用効果についても同様であるのでそ
の説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体の幅方向の中心位置に突設された線状の第1突
起5と、該第1突起5の両隣に延設された第2突起6及
び第3突起7とから構成されている。
にわたって延設されているものであり、その中央部分に
窪み11を設け、且つ他の突起(詳しくは、第2突起6
と第3突起7)よりも高くなるように突設されている。
他方、第2及び第3の突起6、7は、第1突起5から所
定間隔を保持し、第1突起5に沿って平行に配設されて
おり、図31において、第1突起5の窪み11よりも手
前の部分に窪み8、9を形成した構造となっている。
について、図38〜図44を参照にして説明する。ここ
で、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例と同様で
あるので同一番号を付与してその説明は省略する。又、
構成から発生する作用効果についても同様であるのでそ
の説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体2の幅方向の中心位置に突設された線状の第1
突起5と、該第1突起5の両隣に延設された第2突起6
及び第3突起7とから構成されている。
にわたって延設されているものであり、その中央部分に
窪み11を設け、且つ他の突起(詳しくは、第2突起6
と第3突起7)よりも高くなるように突設されている。
他方、第2及び第3突起6、7は、第1突起5から所定
間隔を保持し、第1突起5に沿って平行に配設されてお
り、図38において、第1突起5の窪み11を挟んだ位
置関係を有して等間隔に窪み8a、8b及び9a、9b
を形成した構造となっている。
について、図45〜図51を参照にして説明する。ここ
で、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例と同様で
あるので同一番号を付与してその説明は省略する。又、
構成から発生する作用効果についても同様であるのでそ
の説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体2の幅方向の中心位置に突設された線状の第1
突起5と、該第1突起5の両隣に延設された第2突起6
及び第3突起7とから構成されている。
にわたって延設されているものであり、その中央部分に
窪み11を設け、且つ他の突起(詳しくは、第2突起6
と第3突起7)よりも高くなるように突設されている。
他方、第2及び第3突起6、7は、第1突起5から所定
間隔を保持し、第1突起5に沿って平行に配設した構造
となっている。
について、図52〜図58を参照にして説明する。ここ
で、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例と同様で
あるので同一番号を付与してその説明は省略する。又、
構成から発生する作用効果についても同様であるのでそ
の説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体2の幅方向の中心位置に突設された線状の第1
突起5と、該第1突起5の両隣に延設された第2突起6
及び第3突起7とから構成されている。
にわたって延設されているものであり、図52におい
て、等間隔に2個の窪み11a、11bを設け、且つ他
の突起(詳しくは、第2突起6と第3突起7)よりも高
くなるように突設されている。他方、第2及び第3突起
6、7は、第1突起5から所定間隔を保持し、第1突起
5に沿って平行に配設し、その中央部分に1個の窪み
8、9を設けた構造となっている。
について、図59〜図65を参照にして説明する。ここ
で、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例と同様で
あるので同一番号を付与してその説明は省略する。又、
構成から発生する作用効果についても同様であるのでそ
の説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体の幅方向の中心位置に突設された線状の第1突
起5と、該第1突起5の両隣に延設された第2突起6及
び第3突起7とから構成されている。
にわたって延設されているものであり、図59におい
て、右側寄りの部分に1個の窪み11を設け、且つ他の
突起(詳しくは、第2突起6と第3突起7)よりも高く
なるように突設されている。他方、第2及び第3突起
6、7は、第1突起5から所定間隔を保持し、第1突起
5に沿って平行に配設し、図59において左側寄りの部
分に1個の窪み8、9を設けた構造となっている。
器について、図66〜図72を参照にして説明する。こ
こで、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例と同様
であるので同一番号を付与してその説明は省略する。
又、構成から発生する作用効果についても同様であるの
でその説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体2の幅方向の中心位置に突設された線状の第1
突起5と、該第1突起5の両隣に延設された第2突起6
及び第3突起7とから構成されている。
にわたって延設されているものであり、図66におい
て、等間隔に2個の窪み11a、11bを設け、且つ他
の突起(詳しくは、第2突起6と第3突起7)よりも高
くなるように突設されている。他方、第2及び第3突起
6、7は、第1突起5から所定間隔を保持し、第1突起
5に沿って平行に配設し、図66において、第1突起5
の窪み11a、11bと同じ位置関係になるように等間
隔に2個の窪み8a、8b及び9a、9bを設けた構造
となっている。
器について、図73〜図79を参照にして説明する。こ
こで、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例と同様
であるので同一番号を付与してその説明は省略する。
又、構成から発生する作用効果についても同様であるの
でその説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体2の幅方向の中心位置に突設された線状の第1
突起5と、該第1突起5の両隣に延設された第2突起6
及び第3突起7とから構成されている。
にわたって延設されているものであり、図73におい
て、等間隔に2個の窪み11a、11bを設け、且つ他
の突起(詳しくは、第2突起6と第3突起7)よりも高
くなるように突設されている。他方、第2及び第3突起
6、7は、第1突起5から所定間隔を保持し、第1突起
5に沿って平行に配設した構造となっている。
器について、図80〜図86を参照にして説明する。こ
こで、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例と同様
であるので同一番号を付与してその説明は省略する。
又、構成から発生する作用効果についても同様であるの
でその説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体の幅方向の中心位置に突設された線状の第1突
起5と、該第1突起5の両隣に延設された第2突起6及
び第3突起7とから構成されている。
にわたって延設されているものであり、図80におい
て、左寄りの部分に1個の窪み11を設け、且つ他の突
起(詳しくは、第2突起6と第3突起7)よりも高くな
るように突設されている。他方、第2及び第3突起6、
7は、第1突起5から所定間隔を保持し、第1突起5に
沿って平行に配設し、図80において、中央部分に窪み
8、9を設けた構造となっている。
器について、図87〜図93を参照にして説明する。こ
こで、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例と同様
であるので同一番号を付与してその説明は省略する。
又、構成から発生する作用効果についても同様であるの
でその説明は省略する。
と、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体2の幅方向の中心位置に突設された線状の第1
突起5と、該第1突起5の両隣に延設された第2突起6
及び第3突起7とから構成されている。
にわたって延設されているものであり、図87におい
て、左寄りの部分に1個の窪み11を設け、且つ他の突
起(詳しくは、第2突起6と第3突起7)よりも高くな
るように突設されている。他方、第2及び第3突起6、
7は、第1突起5から所定間隔を保持し、第1突起5に
沿って平行に配設し、図87において、第1突起5と同
じ位置関係である左寄りの部分に窪み8、9を設けた構
造となっている。
器について、図94〜図100を参照にして説明する。
ここで、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例と同
様であるので同一番号を付与してその説明は省略する。
又、構成から発生する作用効果についても同様であるの
でその説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体の幅方向の中心位置に突設された線状の第1突
起5と、該第1突起6の両隣に延設された第2突起6及
び第3突起7とから構成されている。
にわたって延設されているものであり、図94におい
て、左寄りの部分に1個の窪み11を設け、且つ他の突
起(詳しくは、第2突起6と第3突起7)よりも高くな
るように突設されている。他方、第2及び第3突起6、
7は、第1突起5から所定間隔を保持し、第1突起5に
沿って平行に配設し、図94において、左右の位置に窪
み8a、8b及び9a、9bを設けた構造となってい
る。
器について、図101〜図107を参照にして説明す
る。ここで、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例
と同様であるので同一番号を付与してその説明は省略す
る。又、構成から発生する作用効果についても同様であ
るのでその説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体1の幅方向の中心位置に突設された線状幅広の
第1突起5と、該第1突起5の両隣に延設され、幅狭の
第2突起6及び第3突起7とから構成されている。
にわたって延設されているものであり、他の突起(詳し
くは、第2突起6と第3突起7)よりも幅広で且つ高く
なるように突設され、図101において左側よりに窪み
11を形成した構造となっている。他方、第2及び第3
突起6、7は、第1突起5から所定間隔を保持し、第1
突起5に沿って平行に配設された構造となっている。
器について、図108〜図114を参照にして説明す
る。ここで、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例
と同様であるので同一番号を付与してその説明は省略す
る。又、構成から発生する作用効果についても同様であ
るのでその説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体2の幅方向の中心位置に突設された線状の幅広
な第1突起5と、該第1突起5の両隣に延設された第2
突起6及び第3突起7とから構成されている。
わたって延設されているものであり、他の突起(詳しく
は、第2突起6と第3突起7)よりも幅広で且つ高くな
るように突設されている。他方、第2及び第3突起6、
7は、第1突起5から所定間隔を保持し、第1突起5に
沿って平行に配設され、中央位置に窪み8、9を設けた
構造となっている。
器について、図115〜図121を参照にして説明す
る。ここで、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例
と同様であるので同一番号を付与してその説明は省略す
る。又、構成から発生する作用効果についても同様であ
るのでその説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体の幅方向の中心位置に突設された線状の幅挟な
第1突起5と、該第1突起5の両隣に延設された第2突
起6及び第3突起7とから構成されている。
にわたって延設されているものであり、その中央部分に
窪み11を設け、且つ他の突起(詳しくは、第2突起6
と第3突起7)よりも幅挟で且つ高くなるように突設さ
れている。他方、第2及び第3の突起6、7は、第1突
起5から所定間隔を保持し、第1突起5に沿って平行に
配設されており、中央部分に窪み8、9を設けた構造と
なっている。
器について、図122〜図127を参照にして説明す
る。ここで、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例
と同様であるので同一番号を付与してその説明は省略す
る。又、構成から発生する作用効果についても同様であ
るのでその説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体2の幅方向の中心位置に突設された線状の第1
突起5と、該第1突起5の両隣に延設された円周形状の
第2突起6a、6b及び第3突起7a、7bとから構成
されている。
にわたって延設されているものであり、他の突起(詳し
くは、第2突起6a、6bと第3突起7a、7b)より
も高くなるように突設されている。
器について、図128〜図133を参照にして説明す
る。ここで、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例
と同様であるので同一番号を付与してその説明は省略す
る。又、構成から発生する作用効果についても同様であ
るのでその説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体2の幅方向の中心位置に突設された線状の第1
突起5と、該第1突起5の両隣に延設された円周形状の
第2突起6及び第3突起7とから構成されている。
にわたって延設されているものであり、他の突起(詳し
くは、第2突起6と第3突起7)よりも高くなるように
突設されている。
器について、図134〜図139を参照にして説明す
る。ここで、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例
と同様であるので同一番号を付与してその説明は省略す
る。又、構成から発生する作用効果についても同様であ
るのでその説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体2の幅方向の中心位置に突設された線状の第1
突起5と、該第1突起5の両隣に延設された円周形状に
細切れの第2突起6a、6b、6c及び第3突起7a、
7b、7cとから構成されている。
にわたって延設されているものであり、他の突起(詳し
くは、第2突起6a、6b、6cと第3突起7a、7
b、7c)よりも高くなるように突設されている。
器について、図140〜図145を参照にして説明す
る。ここで、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例
と同様であるので同一番号を付与してその説明は省略す
る。又、構成から発生する作用効果についても同様であ
るのでその説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体2の幅方向の中心位置に突設された線状の第1
突起5と、該第1突起5の両隣に延設された円周形状で
あって細切れの第2突起6a、6b及び第3突起7a、
7bとから構成されている。
にわたって延設されているものであり、他の突起(詳し
くは、第2突起6a、6bと第3突起7a、7b)より
も高くなるように突設されている。
器について、図146〜図151を参照にして説明す
る。ここで、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例
と同様であるので同一番号を付与してその説明は省略す
る。又、構成から発生する作用効果についても同様であ
るのでその説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体の幅方向の中心位置に突設された線状の第1突
起5と、該第1突起5の両隣に延設された円周形状の第
2突起6及び第3突起7とから構成されている。
にわたって延設されているものであり、中央部分に1個
の窪み11を設け、且つ他の突起(詳しくは、第2突起
6と第3突起7)よりも高くなるように突設されてい
る。
器について、図152〜図157を参照にして説明す
る。ここで、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例
と同様であるので同一番号を付与してその説明は省略す
る。又、構成から発生する作用効果についても同様であ
るのでその説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体2の幅方向の中心位置に突設された線状の第1
突起5と、該第1突起5の両隣に円周形状に細切れの第
2突起6a、6b及び第3突起7a、7bとから構成さ
れている。
にわたって延設されているものであり、中央部分に窪み
11を設け、且つ他の突起(詳しくは、第2突起6a、
6bと第3突起7a、7b)よりも高くなるように突設
されている。
器について、図158〜図163を参照にして説明す
る。ここで、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例
と同様であるので同一番号を付与してその説明は省略す
る。又、構成から発生する作用効果についても同様であ
るのでその説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体2の幅方向の中心位置に突設された線状の第1
突起5と、該第1突起5の両隣に延設された円周形状の
細切れの第2突起6a、6b、6c及び第3突起7a、
7b、7cとから構成されている。
にわたって延設されているものであり、他の突起(詳し
くは、第2突起6a、6b、6cと第3突起7a、7
b、7c)よりも高くなるように突設されている。
器について、図164〜図169を参照にして説明す
る。ここで、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例
と同様であるので同一番号を付与してその説明は省略す
る。又、構成から発生する作用効果についても同様であ
るのでその説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体の幅方向の中心位置に突設された線状の第1突
起5と、該第1突起5の両隣に延設された円周形状の第
2突起6a、6b及び第3突起7a、7bとから構成さ
れている。
にわたって延設されているものであり、中央部分に窪み
11を設け、且つ他の突起(詳しくは、第2突起6a、
6bと第3突起7a、7b)よりも高くなるように突設
されている。
器について、図170〜図175を参照にして説明す
る。ここで、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例
と同様であるので同一番号を付与してその説明は省略す
る。又、構成から発生する作用効果についても同様であ
るのでその説明は省略する。
と、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体2の幅方向の中心位置に突設された線状の第1
突起5と、該第1突起5の両隣に延設された円周形状の
第2突起6及び第3突起7とから構成されている。
にわたって延設されているものであり、左右の部分に2
個の窪み11a、11bを設け、且つ他の突起(詳しく
は、第2突起6と第3突起7)よりも高くなるように突
設されている。
器について、図176〜図181を参照にして説明す
る。ここで、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例
と同様であるので同一番号を付与してその説明は省略す
る。又、構成から発生する作用効果についても同様であ
るのでその説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体の幅方向の中心位置に突設された線状の第1突
起5と、該第1突起6の両隣に延設された円周形状で細
切れの第2突起6a、6b及び第3突起7a、7bとか
ら構成されている。
にわたって延設されているものであり、左右部分に2個
の窪み11a、11bを設け、且つ他の突起(詳しく
は、第2突起6a、6bと第3突起7a、7b)よりも
高くなるように突設されている。
器について、図182〜図187を参照にして説明す
る。ここで、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例
と同様であるので同一番号を付与してその説明は省略す
る。又、構成から発生する作用効果についても同様であ
るのでその説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体の幅方向の中心位置に突設された線状の第1突
起5と、該第1突起6の両隣に延設された円周形状の細
切れの第2突起6a、6b、6c及び第3突起7a、7
b、7cとから構成されている。
にわたって延設されているものであり、左右部分に2個
の窪み11a、11bを設け、且つ他の突起(詳しく
は、第2突起6a、6b、6cと第3突起7a、7b、
7c)よりも高くなるように突設されている。
器について、図188〜図193を参照にして説明す
る。ここで、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例
と同様であるので同一番号を付与してその説明は省略す
る。又、構成から発生する作用効果についても同様であ
るのでその説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体1の幅方向の中心位置に突設された線状の第1
突起5と、該第1突起5の両隣に延設され、円周形状の
第2突起6a、6b及び第3突起7a、7bとから構成
されている。
にわたって延設されているものであり、他の突起(詳し
くは、第2突起6と第3突起7)よりも高くなるように
突設され、左右部分に窪み11a、11bを設けた構造
となっている。
器について、図194〜図199を参照にして説明す
る。ここで、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例
と同様であるので同一番号を付与してその説明は省略す
る。又、構成から発生する作用効果についても同様であ
るのでその説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体2の幅方向の中心位置に突設された線状の幅広
な第1突起5と、該第1突起5の両隣に延設された円周
形状の第2突起6及び第3突起7とから構成されてい
る。
わたって延設されているものであり、他の突起(詳しく
は、第2突起6と第3突起7)よりも高くなるように突
設され、図194において左側の位置に窪み11を設け
た構造となっている。
器について、図200〜図205を参照にして説明す
る。ここで、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例
と同様であるので同一番号を付与してその説明は省略す
る。又、構成から発生する作用効果についても同様であ
るのでその説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体の幅方向の中心位置に突設された線状の第1突
起5と、該第1突起5の両隣に延設された円周形状の第
2突起6a、6b及び第3突起7a、7bとから構成さ
れている。
にわたって延設されているものであり、図200におい
て左寄り部分に窪み11を設け、且つ他の突起(詳しく
は、第2突起6a、6bと第3突起7a、7b)よりも
高くなるように突設されている。
器について、図206〜図211を参照にして説明す
る。ここで、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例
と同様であるので同一番号を付与してその説明は省略す
る。又、構成から発生する作用効果についても同様であ
るのでその説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体2の幅方向の中心位置に突設された線状の第1
突起5と、該第1突起5の両隣に延設された円周形状の
第2突起6a、6b、6c及び第3突起7a、7b、7
cとから構成されている。
にわたって延設されているものであり、図206におい
て左寄りノブ分に窪み11を設け、他の突起(詳しく
は、第2突起6a、6b、6cと第3突起7a、7b、
7c)よりも高くなるように突設されている。
器について、図212〜図217を参照にして説明す
る。ここで、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例
と同様であるので同一番号を付与してその説明は省略す
る。又、構成から発生する作用効果についても同様であ
るのでその説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体2の幅方向の中心位置に突設された線状の第1
突起5と、該第1突起5の両隣に延設された円周形状の
第2突起6a、6b及び第3突起7a、7bとから構成
されている。
にわたって延設されているものであり、図212におい
て左寄り部分に窪み11を設け、他の突起(詳しくは、
第2突起6a、6bと第3突起7a、7b)よりも高く
なるように突設されている。
器について、図218〜図223を参照にして説明す
る。ここで、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例
と同様であるので同一番号を付与してその説明は省略す
る。又、構成から発生する作用効果についても同様であ
るのでその説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体2の幅方向の中心位置に突設された円筒形状の
第1突起5Aと、該第1突起5Aの両隣に延設された円
周形状に細切れの第2突起6a、6b及び第3突起7
a、7bとから構成されている。
に設けられ、他の突起(詳しくは、第2突起6a、6b
と第3突起7a、7b)よりも高くなるように突設され
ている。
器について、図224〜図229を参照にして説明す
る。ここで、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例
と同様であるので同一番号を付与してその説明は省略す
る。又、構成から発生する作用効果についても同様であ
るのでその説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体2の幅方向の中心位置に突設された円筒形状の
第1突起5Aと、該第1突起5Aの両隣に延設された円
周形状の第2突起6Aとから構成されている。
に設けられ、他の突起(詳しくは、第2突起6A)より
も高くなるように突設されている。
器について、図230〜図235を参照にして説明す
る。ここで、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例
と同様であるので同一番号を付与してその説明は省略す
る。又、構成から発生する作用効果についても同様であ
るのでその説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体の幅方向の中心位置に円筒形状の第1突起5A
と、該第1突起5Aの両隣に延設された円周形状の第2
突起6及び第3突起7とから構成されている。
に設けられており、他の突起(詳しくは、第2突起6と
第3突起7)よりも高くなるように突設されている。
器について、図236〜図241を参照にして説明す
る。ここで、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例
と同様であるので同一番号を付与してその説明は省略す
る。又、構成から発生する作用効果についても同様であ
るのでその説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体2の幅方向の中心位置に突設された円筒形状の
第1突起5Aと、該第1突起5Aの両隣に円周形状に細
切れの第2突起6a、6b及び第3突起7a、7bとか
ら構成されている。
に設けられ、他の突起(詳しくは、第2突起6a、6b
と第3突起7a、7b)よりも高くなるように突設され
ている。
器について、図242〜図247を参照にして説明す
る。ここで、粘着テープ1、磁性体3は上記第1実施例
と同様であるので同一番号を付与してその説明は省略す
る。又、構成から発生する作用効果についても同様であ
るのでその説明は省略する。
は、合成樹脂材等の適宜素材にて円盤状に成形されてお
り、その表面に突起が形成されている。この突起は、被
刺激単体2の幅方向の中心位置に突設された楕円形状の
第1突起5Bと、該第1突起5Bの両隣に延設された円
周形状の細切れの第2突起6a、6b及び第3突起7
a、7bとから構成されている。
域にわたって延設されているものであり、他の突起(詳
しくは、第2突起6a、6bと第3突起7a、7b)よ
りも高くなるように突設されている。
単体が、表面に少なくとも一以上の突起を形成してなる
ことによって、身体に貼着された際、突起が身体の表面
に食い込むべく圧接保持されるため、従来の如く磁性体
を用いることなくツボや患部を刺激して血行を促進し、
肩凝りや筋肉痛を癒すことができるといった効果を奏す
ると共に、従来の磁性体を併用することによって、身体
から取り外さない限り、永続的に効き目があるといった
優れた効果を奏するものである。
された線状の第1突起と、この第1突起よりも低く突設
された第2及び第3突起とからなることにより、身体の
ツボ若しくは患部に対して強弱を付けた刺激が与えられ
るため、より効果的にツボや患部を癒すことができると
いった効果を奏するものである。
視図である。
全体斜視図である。
斜視図である。
斜視図である。
斜視図である。
斜視図である。
斜視図である。
斜視図である。
斜視図である。
斜視図である。
体斜視図である。
斜視図である。
体斜視図である。
斜視図である。
体斜視図である。
全体斜視図である。
全体斜視図である。
全体斜視図である。
全体斜視図である。
全体斜視図である。
全体斜視図である。
全体斜視図である。
全体斜視図である。
全体斜視図である。
全体斜視図である。
全体斜視図である。
全体斜視図である。
全体斜視図である。
全体斜視図である。
全体斜視図である。
全体斜視図である。
全体斜視図である。
全体斜視図である。
全体斜視図である。
全体斜視図である。
全体斜視図である。
全体斜視図である。
全体斜視図である。
全体斜視図である。
Claims (1)
- 【請求項1】所定形状の粘着テープと、該粘着テープの
面上に保持され且つ一以上の突起を形成した被刺激単体
とを備えた指圧代用器において、前記粘着テープと前記
被刺激単体の間に磁性体を介在させたことを特徴とする
指圧代用器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8359112A JPH10192361A (ja) | 1996-12-28 | 1996-12-28 | 指圧代用器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8359112A JPH10192361A (ja) | 1996-12-28 | 1996-12-28 | 指圧代用器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10192361A true JPH10192361A (ja) | 1998-07-28 |
Family
ID=18462806
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8359112A Pending JPH10192361A (ja) | 1996-12-28 | 1996-12-28 | 指圧代用器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10192361A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008032890A1 (en) * | 2006-09-12 | 2008-03-20 | In-Taek Byun | Energy patch for controlling energy and blood of human body |
-
1996
- 1996-12-28 JP JP8359112A patent/JPH10192361A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008032890A1 (en) * | 2006-09-12 | 2008-03-20 | In-Taek Byun | Energy patch for controlling energy and blood of human body |
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Legal Events
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| A521 | Written amendment |
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