JPH10192680A - 液体攪拌装置 - Google Patents
液体攪拌装置Info
- Publication number
- JPH10192680A JPH10192680A JP9017597A JP1759797A JPH10192680A JP H10192680 A JPH10192680 A JP H10192680A JP 9017597 A JP9017597 A JP 9017597A JP 1759797 A JP1759797 A JP 1759797A JP H10192680 A JPH10192680 A JP H10192680A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stirring
- liquid
- magnet
- detection sensor
- magnetic detection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Mixers With Rotating Receptacles And Mixers With Vibration Mechanisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 能率よく最大攪拌速度の設定ができる液体攪
拌装置を提供する。 【解決手段】 液体3を収容した容器2内の底部に投入
される磁化された攪拌用回転子4と、その容器2の下方
に配置され、駆動源6によって回転駆動されるマグネッ
ト5と、そのマグネット5の回転領域の近傍位置に配置
されて磁力を検出するための磁気検出センサ7と、その
磁気検出センサ7からの出力信号を受信して前記攪拌用
回転子4を最高回転数で回転させるための制御出力を前
記駆動源6に対して送出する制御手段9とを設けてい
る。
拌装置を提供する。 【解決手段】 液体3を収容した容器2内の底部に投入
される磁化された攪拌用回転子4と、その容器2の下方
に配置され、駆動源6によって回転駆動されるマグネッ
ト5と、そのマグネット5の回転領域の近傍位置に配置
されて磁力を検出するための磁気検出センサ7と、その
磁気検出センサ7からの出力信号を受信して前記攪拌用
回転子4を最高回転数で回転させるための制御出力を前
記駆動源6に対して送出する制御手段9とを設けてい
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えば測定セル内
の被検液を攪拌するための液体攪拌装置の技術分野に属
する。
の被検液を攪拌するための液体攪拌装置の技術分野に属
する。
【0002】
【従来の技術】例えば測定セル内の被検液を攪拌するた
めの装置としてマグネチックスターラが公知である。こ
れは、被検液を収容した測定セル内に攪拌用回転子を投
入して、これをその測定セルの下方で、モータによって
回転駆動されるマグネットにより、つれ回り回転させる
ようにしたものである。
めの装置としてマグネチックスターラが公知である。こ
れは、被検液を収容した測定セル内に攪拌用回転子を投
入して、これをその測定セルの下方で、モータによって
回転駆動されるマグネットにより、つれ回り回転させる
ようにしたものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このようなマグネチッ
クスターラにあっては、その最大攪拌速度(回転数)を
設定するためには、モータの回転数を徐々に上昇させる
ことにより、目視によってその攪拌用回転子が脱調する
速度を見極め、その手前の速度にモータの回転数を設定
するようにしていた。
クスターラにあっては、その最大攪拌速度(回転数)を
設定するためには、モータの回転数を徐々に上昇させる
ことにより、目視によってその攪拌用回転子が脱調する
速度を見極め、その手前の速度にモータの回転数を設定
するようにしていた。
【0004】しかし、その攪拌用回転子の最大攪拌速度
は被検液の量や粘度によっても変化するため、作業者の
判断によっておこなわれる最大攪拌速度の設定作業が大
変面倒なものとなっていた。
は被検液の量や粘度によっても変化するため、作業者の
判断によっておこなわれる最大攪拌速度の設定作業が大
変面倒なものとなっていた。
【0005】本発明はこのような実情に鑑みてなされ、
能率よく最大攪拌速度の設定ができる液体攪拌装置を提
供することを目的としている。
能率よく最大攪拌速度の設定ができる液体攪拌装置を提
供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上述の課題を解
決するための手段を以下のように構成している。すなわ
ち、液体を収容した容器内の底部に可動状態にセットさ
れる磁化された攪拌用回転子と、その容器の下方に配置
され、駆動源によって回転駆動されるマグネットと、そ
のマグネットの回転領域の近傍位置に配置されて磁力を
検出するための磁気検出センサと、その磁気検出センサ
からの出力信号を受信して前記攪拌用回転子を最高回転
数で回転させるための制御出力を前記駆動源に対して送
出する制御手段とを具備してなることを特徴としてい
る。
決するための手段を以下のように構成している。すなわ
ち、液体を収容した容器内の底部に可動状態にセットさ
れる磁化された攪拌用回転子と、その容器の下方に配置
され、駆動源によって回転駆動されるマグネットと、そ
のマグネットの回転領域の近傍位置に配置されて磁力を
検出するための磁気検出センサと、その磁気検出センサ
からの出力信号を受信して前記攪拌用回転子を最高回転
数で回転させるための制御出力を前記駆動源に対して送
出する制御手段とを具備してなることを特徴としてい
る。
【0007】攪拌用回転子がマグネットと一致してつれ
回りしている場合には、磁気検出センサによって検出さ
れる磁力はマグネットの磁力と攪拌用回転子の磁力が重
なった値となり、出力信号の波形は1山ずつのピークと
して現れる。
回りしている場合には、磁気検出センサによって検出さ
れる磁力はマグネットの磁力と攪拌用回転子の磁力が重
なった値となり、出力信号の波形は1山ずつのピークと
して現れる。
【0008】一方、より回転数が大となり、攪拌用回転
子がマグネットより遅れてつれ回りすると、攪拌用回転
子の磁力が別に検出されるようになり、出力信号の波形
には、2山ずつのピークが現れる。
子がマグネットより遅れてつれ回りすると、攪拌用回転
子の磁力が別に検出されるようになり、出力信号の波形
には、2山ずつのピークが現れる。
【0009】従って、除々に回転数を上げてゆきつつ磁
気検出センサからの出力信号の波形を監視することによ
り、脱調に至るまでに安定な状態で存在する最大攪拌速
度を経験的に見出すことすでき、その時点で駆動源の回
転数を固定すればよい。
気検出センサからの出力信号の波形を監視することによ
り、脱調に至るまでに安定な状態で存在する最大攪拌速
度を経験的に見出すことすでき、その時点で駆動源の回
転数を固定すればよい。
【0010】また、攪拌用回転子の位置を光センサで検
出するようにしてもよく、その場合には光センサからの
出力信号の波形を磁気検出センサからの出力信号の波形
とを比較して監視すればよい。
出するようにしてもよく、その場合には光センサからの
出力信号の波形を磁気検出センサからの出力信号の波形
とを比較して監視すればよい。
【0011】
【発明の実施の形態】以下に本発明の液体攪拌装置の実
施形態を図面を参照しつつ説明する。図1は液体攪拌装
置1の模式的な構成を示し、符号2は固定状態に配置さ
れた測定セル(容器の一例)、3はその測定セル2内に
収容された被検液(液体の一例)、4は磁化された攪拌
用回転子、5は攪拌用回転子4を回転させるためのマグ
ネット、6はそのマグネット5を駆動させるためのモー
タ(駆動源)で、その出力軸にマグネット5が固定され
ている。7はそのマグネット5の回転領域の近傍位置に
配置される磁気検出センサ、8は増幅器、9はマイクロ
コンピュータよりなる制御手段で、磁気検出センサ7か
らの出力信号を受け、攪拌用回転子4を最高回転数で回
転させるための制御出力をモータ6に送出する。
施形態を図面を参照しつつ説明する。図1は液体攪拌装
置1の模式的な構成を示し、符号2は固定状態に配置さ
れた測定セル(容器の一例)、3はその測定セル2内に
収容された被検液(液体の一例)、4は磁化された攪拌
用回転子、5は攪拌用回転子4を回転させるためのマグ
ネット、6はそのマグネット5を駆動させるためのモー
タ(駆動源)で、その出力軸にマグネット5が固定され
ている。7はそのマグネット5の回転領域の近傍位置に
配置される磁気検出センサ、8は増幅器、9はマイクロ
コンピュータよりなる制御手段で、磁気検出センサ7か
らの出力信号を受け、攪拌用回転子4を最高回転数で回
転させるための制御出力をモータ6に送出する。
【0012】このような液体攪拌装置1では、モータ6
が比較的に低速回転しているときには、攪拌用回転子4
はマグネット5とほぼ一致して回転する。そのため、マ
グネット5の磁力と攪拌用回転子4の磁力が重なって磁
気検出センサ7に検出され、その検出信号は、図2
(A)に示されるような1山ずつのピークが周期的に現
れる。
が比較的に低速回転しているときには、攪拌用回転子4
はマグネット5とほぼ一致して回転する。そのため、マ
グネット5の磁力と攪拌用回転子4の磁力が重なって磁
気検出センサ7に検出され、その検出信号は、図2
(A)に示されるような1山ずつのピークが周期的に現
れる。
【0013】一方、モータ6の回転数を上げてゆくに従
い、攪拌用回転子4が被検液から受ける抵抗が大とな
り、マグネット5よりも遅れてつれ回りするようにな
り、そのときには、攪拌用回転子4の磁力が遅れて別に
検出され、図2(B)に示すように、出力信号の波形と
しては2山ずつのピークが各極に現れる。
い、攪拌用回転子4が被検液から受ける抵抗が大とな
り、マグネット5よりも遅れてつれ回りするようにな
り、そのときには、攪拌用回転子4の磁力が遅れて別に
検出され、図2(B)に示すように、出力信号の波形と
しては2山ずつのピークが各極に現れる。
【0014】従って、モータ6の回転数を除々に上げて
ゆきつつ磁気検出センサ7からの出力の波形を監視する
ことにより、脱調に至るまでに安定な状態で存在する攪
拌用回転子4の最大攪拌速度を経験するに見出すことが
でき、その時点で回転数を固定するための制御出力をモ
ータ6に出力するように、制御手段9に予めプログラム
を設定しておけば、人手を煩わすことなく、また、脱調
させることなく容易に最大攪拌速度を設定することがで
きる。
ゆきつつ磁気検出センサ7からの出力の波形を監視する
ことにより、脱調に至るまでに安定な状態で存在する攪
拌用回転子4の最大攪拌速度を経験するに見出すことが
でき、その時点で回転数を固定するための制御出力をモ
ータ6に出力するように、制御手段9に予めプログラム
を設定しておけば、人手を煩わすことなく、また、脱調
させることなく容易に最大攪拌速度を設定することがで
きる。
【0015】上述の攪拌用回転子4のマグネット5に対
する遅れは、両ピーク間の距離(時間差t)として現れ
るが、例えば、その時間差tと、反対極を検出するまで
の時間Tとの相関から、脱調に至らない間で許容しうる
最大の時間差tmax を時間Tの関数として経験的に求め
ておくことができる。従って、モータ6の回転数を0か
ら除々に上げてゆき最大の時間差tmax を確認した時点
でそのモータ6の回転数を固定するようにすればよい。
する遅れは、両ピーク間の距離(時間差t)として現れ
るが、例えば、その時間差tと、反対極を検出するまで
の時間Tとの相関から、脱調に至らない間で許容しうる
最大の時間差tmax を時間Tの関数として経験的に求め
ておくことができる。従って、モータ6の回転数を0か
ら除々に上げてゆき最大の時間差tmax を確認した時点
でそのモータ6の回転数を固定するようにすればよい。
【0016】図3は例えば吸光度計等に用いられる液体
攪拌装置1の実施形態を示し、この場合、測定セル2の
両側に対向し合う一対のセル窓21,22を設け、一方
のセル窓の外方には集光レンズを介して光源が設けら
れ、他方のセル窓22の外方には干渉フィルタを介して
光検出器が設けられている。
攪拌装置1の実施形態を示し、この場合、測定セル2の
両側に対向し合う一対のセル窓21,22を設け、一方
のセル窓の外方には集光レンズを介して光源が設けら
れ、他方のセル窓22の外方には干渉フィルタを介して
光検出器が設けられている。
【0017】なお、攪拌用回転子4は容器内で回転可能
に支持されていてもよく、また、その攪拌対象となる液
体は被検液に限られることなく、例えば試薬や溶媒等で
あってもよい。さらに、磁気検出センサ7の位置は図1
および図3の位置に限定されるものではなく、マグネッ
ト5の回転領域の近傍位置に設けられていればよく、例
えば攪拌用回転子4とマグネット5との間に設けてもよ
い。また、図示は省略するが、攪拌用回転子4の位置を
光センサで検出してよもく、その場合には、光センサか
らの出力信号の波形を磁気検出センサからの出力信号の
波形と比較して脱調に至らない間での両者のピーク間の
時間差tが最大となるモータ6の回転数を求めればよ
い。
に支持されていてもよく、また、その攪拌対象となる液
体は被検液に限られることなく、例えば試薬や溶媒等で
あってもよい。さらに、磁気検出センサ7の位置は図1
および図3の位置に限定されるものではなく、マグネッ
ト5の回転領域の近傍位置に設けられていればよく、例
えば攪拌用回転子4とマグネット5との間に設けてもよ
い。また、図示は省略するが、攪拌用回転子4の位置を
光センサで検出してよもく、その場合には、光センサか
らの出力信号の波形を磁気検出センサからの出力信号の
波形と比較して脱調に至らない間での両者のピーク間の
時間差tが最大となるモータ6の回転数を求めればよ
い。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の液体攪拌
装置によれば、マグネットの回転領域の近傍位置に磁気
検出センサを配置してその磁気検出センサからの出力信
号を受けて攪拌用回転子を最大回転数で回転させるため
の制御出力を前記マグネットの駆動源に対して送出する
制御手段を設けているので、人手を煩わすことなく、か
つ、攪拌用回転子を脱調させることなく、容易に最大回
転数を設定することができる。また、攪拌用回転子の位
置を光センサで検出させるようにしても同様の効果を得
ることができる。
装置によれば、マグネットの回転領域の近傍位置に磁気
検出センサを配置してその磁気検出センサからの出力信
号を受けて攪拌用回転子を最大回転数で回転させるため
の制御出力を前記マグネットの駆動源に対して送出する
制御手段を設けているので、人手を煩わすことなく、か
つ、攪拌用回転子を脱調させることなく、容易に最大回
転数を設定することができる。また、攪拌用回転子の位
置を光センサで検出させるようにしても同様の効果を得
ることができる。
【図1】本発明の液体攪拌装置の模式的な構成図であ
る。
る。
【図2】(A)は同低速回転時の磁気検出センサの出力
信号波形、(B)は同高速回転時の出力信号波形であ
る。
信号波形、(B)は同高速回転時の出力信号波形であ
る。
【図3】同液体攪拌装置の一実施形態を示す構成図であ
る。
る。
2…容器、3…液体、4…攪拌用回転子、5…マグネッ
ト、6…駆動源、7…磁気検出センサ、9…制御手段。
ト、6…駆動源、7…磁気検出センサ、9…制御手段。
Claims (2)
- 【請求項1】 液体を収容した容器内の底部に可動状態
にセットされる磁化された攪拌用回転子と、その容器の
下方に配置され、駆動源によって回転駆動されるマグネ
ットと、そのマグネットの回転領域の近傍位置に配置さ
れて磁力を検出するための磁気検出センサと、その磁気
検出センサからの出力信号を受信して前記攪拌用回転子
を最高回転数で回転させるための制御出力を前記駆動源
に対して送出する制御手段とを具備してなることを特徴
とする液体攪拌装置。 - 【請求項2】 前記攪拌用回転子の位置を検出するため
の光センサを設けてなることを特徴とする請求項1に記
載の液体攪拌装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9017597A JPH10192680A (ja) | 1997-01-14 | 1997-01-14 | 液体攪拌装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9017597A JPH10192680A (ja) | 1997-01-14 | 1997-01-14 | 液体攪拌装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10192680A true JPH10192680A (ja) | 1998-07-28 |
Family
ID=11948308
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9017597A Pending JPH10192680A (ja) | 1997-01-14 | 1997-01-14 | 液体攪拌装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10192680A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001062274A (ja) * | 1999-07-22 | 2001-03-13 | Compagnie Generale Des Matieres Nucleaires | 磁気駆動の監視下での磁気撹拌器による媒体の撹拌、および関連装置 |
| WO2002083995A1 (en) * | 2001-04-12 | 2002-10-24 | Arthur, Keigler | Method of and apparatus for controlling fluid flow |
| JP2004534374A (ja) * | 2000-10-09 | 2004-11-11 | リーブテック,インコーポレイテッド | 浮上回転ポンプ送り又は混合素子を用いた流体ポンプ送り又は混合システム及びそれに関連する方法 |
| WO2015049918A1 (ja) * | 2013-10-03 | 2015-04-09 | 株式会社日立産機システム | インクジェット記録装置 |
| JP2019063763A (ja) * | 2017-10-04 | 2019-04-25 | ヤヨイ化学工業株式会社 | 撹拌機 |
| KR20230056485A (ko) * | 2021-10-20 | 2023-04-27 | (주)에이텍모타 | 탈조 감지 자석식 교반기 |
-
1997
- 1997-01-14 JP JP9017597A patent/JPH10192680A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001062274A (ja) * | 1999-07-22 | 2001-03-13 | Compagnie Generale Des Matieres Nucleaires | 磁気駆動の監視下での磁気撹拌器による媒体の撹拌、および関連装置 |
| JP2004534374A (ja) * | 2000-10-09 | 2004-11-11 | リーブテック,インコーポレイテッド | 浮上回転ポンプ送り又は混合素子を用いた流体ポンプ送り又は混合システム及びそれに関連する方法 |
| WO2002083995A1 (en) * | 2001-04-12 | 2002-10-24 | Arthur, Keigler | Method of and apparatus for controlling fluid flow |
| WO2015049918A1 (ja) * | 2013-10-03 | 2015-04-09 | 株式会社日立産機システム | インクジェット記録装置 |
| JP2015071263A (ja) * | 2013-10-03 | 2015-04-16 | 株式会社日立産機システム | インクジェット記録装置 |
| CN105452000A (zh) * | 2013-10-03 | 2016-03-30 | 株式会社日立产机系统 | 喷墨记录装置 |
| JP2019063763A (ja) * | 2017-10-04 | 2019-04-25 | ヤヨイ化学工業株式会社 | 撹拌機 |
| KR20230056485A (ko) * | 2021-10-20 | 2023-04-27 | (주)에이텍모타 | 탈조 감지 자석식 교반기 |
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