JPH1019399A - エアーコンディショナー - Google Patents
エアーコンディショナーInfo
- Publication number
- JPH1019399A JPH1019399A JP19385596A JP19385596A JPH1019399A JP H1019399 A JPH1019399 A JP H1019399A JP 19385596 A JP19385596 A JP 19385596A JP 19385596 A JP19385596 A JP 19385596A JP H1019399 A JPH1019399 A JP H1019399A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- refrigerator
- condenser
- evaporator
- heat exchanger
- side heat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 機構が簡単で、冷凍能力が大のエアーコンデ
ィショナーを得る。 【解決手段】 第一の圧縮式冷凍機Aと、第一冷凍機A
とは別の第二の圧縮式冷凍機Bと、を備える。第一冷凍
機Aの蒸発器2と第二冷凍機Bの凝縮器8にて給気側熱
交換器9を構成し、給気側熱交換器9への送風方向Eに
対して、上流側に蒸発器2を、下流側に凝縮器8を、分
離して配置する。第二冷凍機Bの蒸発器6と第一冷凍機
Aの凝縮器4にて排気側熱交換器11を構成し、排気側
熱交換器11への送風方向Fに対して、上流側に蒸発器
6を、下流側に凝縮器4を、分離して配置する。
ィショナーを得る。 【解決手段】 第一の圧縮式冷凍機Aと、第一冷凍機A
とは別の第二の圧縮式冷凍機Bと、を備える。第一冷凍
機Aの蒸発器2と第二冷凍機Bの凝縮器8にて給気側熱
交換器9を構成し、給気側熱交換器9への送風方向Eに
対して、上流側に蒸発器2を、下流側に凝縮器8を、分
離して配置する。第二冷凍機Bの蒸発器6と第一冷凍機
Aの凝縮器4にて排気側熱交換器11を構成し、排気側
熱交換器11への送風方向Fに対して、上流側に蒸発器
6を、下流側に凝縮器4を、分離して配置する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、エアーコンディシ
ョナーに関する。
ョナーに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、冷凍機を用いたエアーコンディシ
ョナーであって、再熱器を備えたものでは、1台の圧縮
機、2台の凝縮器、1台の蒸発器及び三方弁などにより
冷凍サイクルの回路を構成し、冷媒を2台の凝縮器に分
流させて、一方の凝縮器を再熱器として使用していた。
ョナーであって、再熱器を備えたものでは、1台の圧縮
機、2台の凝縮器、1台の蒸発器及び三方弁などにより
冷凍サイクルの回路を構成し、冷媒を2台の凝縮器に分
流させて、一方の凝縮器を再熱器として使用していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このような構
造では、容量の大きな圧縮機が必要で、その回路構成や
制御が複雑となる問題があった。そこで、これらの問題
点を解決するエアーコンディショナーを提供することを
目的とする。
造では、容量の大きな圧縮機が必要で、その回路構成や
制御が複雑となる問題があった。そこで、これらの問題
点を解決するエアーコンディショナーを提供することを
目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明のエアーコンディショナーは、第一の圧縮式
冷凍機と、この第一冷凍機とは別の第二の圧縮式冷凍機
と、を備え、上記第一冷凍機の蒸発器と上記第二冷凍機
の凝縮器にて給気側熱交換器を構成すると共に、この給
気側熱交換器への送風方向に対して、上流側に上記第一
冷凍機の蒸発器を、下流側に上記第二冷凍機の凝縮器
を、分離して配置し、さらに、上記第二冷凍機の蒸発器
と上記第一冷凍機の凝縮器にて排気側熱交換器を構成す
ると共に、この排気側熱交換器への送風方向に対して、
上流側に上記第二冷凍機の蒸発器を、下流側に上記第一
冷凍機の凝縮器を、分離して配置したものである。
に、本発明のエアーコンディショナーは、第一の圧縮式
冷凍機と、この第一冷凍機とは別の第二の圧縮式冷凍機
と、を備え、上記第一冷凍機の蒸発器と上記第二冷凍機
の凝縮器にて給気側熱交換器を構成すると共に、この給
気側熱交換器への送風方向に対して、上流側に上記第一
冷凍機の蒸発器を、下流側に上記第二冷凍機の凝縮器
を、分離して配置し、さらに、上記第二冷凍機の蒸発器
と上記第一冷凍機の凝縮器にて排気側熱交換器を構成す
ると共に、この排気側熱交換器への送風方向に対して、
上流側に上記第二冷凍機の蒸発器を、下流側に上記第一
冷凍機の凝縮器を、分離して配置したものである。
【0005】また、第一の圧縮式冷凍機と、この第一冷
凍機とは別の第二の圧縮式冷凍機と、を備え、上記第一
冷凍機の蒸発器と上記第二冷凍機の凝縮器にて給気側熱
交換器を構成すると共に、この給気側熱交換器への送風
方向に対して、上流側に上記第一冷凍機の蒸発器を、下
流側に上記第二冷凍機の凝縮器を、分離して配置し、さ
らに、上記第二冷凍機の蒸発器と上記第一冷凍機の凝縮
器にて排気側熱交換器を構成すると共に、この排気側熱
交換器への送風方向に対して、上流側に上記第二冷凍機
の蒸発器を、下流側に上記第一冷凍機の凝縮器を、配置
し、かつ、上記第二冷凍機の蒸発器のフィンと上記第一
冷凍機の凝縮器のフィンを、接触又は共用させたもので
ある。
凍機とは別の第二の圧縮式冷凍機と、を備え、上記第一
冷凍機の蒸発器と上記第二冷凍機の凝縮器にて給気側熱
交換器を構成すると共に、この給気側熱交換器への送風
方向に対して、上流側に上記第一冷凍機の蒸発器を、下
流側に上記第二冷凍機の凝縮器を、分離して配置し、さ
らに、上記第二冷凍機の蒸発器と上記第一冷凍機の凝縮
器にて排気側熱交換器を構成すると共に、この排気側熱
交換器への送風方向に対して、上流側に上記第二冷凍機
の蒸発器を、下流側に上記第一冷凍機の凝縮器を、配置
し、かつ、上記第二冷凍機の蒸発器のフィンと上記第一
冷凍機の凝縮器のフィンを、接触又は共用させたもので
ある。
【0006】
【発明の実施の形態】図1は、本発明のエアーコンディ
ショナーの一実施例を示す簡略図であって、このエアー
コンディショナーは、第一の圧縮式冷凍機Aと、この第
一冷凍機Aとは別の第二の圧縮式冷凍機Bと、を備えて
いる。
ショナーの一実施例を示す簡略図であって、このエアー
コンディショナーは、第一の圧縮式冷凍機Aと、この第
一冷凍機Aとは別の第二の圧縮式冷凍機Bと、を備えて
いる。
【0007】第一冷凍機Aは、キャピラリーチューブや
膨張弁等の減圧機構1、空冷用蒸発器2、圧縮機3及び
空冷式凝縮器4等を配管にて連結して密閉サイクルに構
成されており、第一冷凍機Aの冷媒は矢印C方向に循環
する。
膨張弁等の減圧機構1、空冷用蒸発器2、圧縮機3及び
空冷式凝縮器4等を配管にて連結して密閉サイクルに構
成されており、第一冷凍機Aの冷媒は矢印C方向に循環
する。
【0008】第二冷凍機Bも、キャピラリーチューブや
膨張弁等の減圧機構5、空冷用蒸発器6、圧縮機7及び
空冷式凝縮器8等を配管にて連結して密閉サイクルに構
成されており、第二冷凍機Bの冷媒は、第一冷凍機Aの
冷媒とは逆の矢印D方向に循環する。
膨張弁等の減圧機構5、空冷用蒸発器6、圧縮機7及び
空冷式凝縮器8等を配管にて連結して密閉サイクルに構
成されており、第二冷凍機Bの冷媒は、第一冷凍機Aの
冷媒とは逆の矢印D方向に循環する。
【0009】そして、第一冷凍機Aの蒸発器2と第二冷
凍機の凝縮器8にて、室内へ給気する側の熱交換器9が
構成される。10はファンで、このファン10による給
気側熱交換器9への送風方向Eに対して、上流側に第一
冷凍機Aの蒸発器2が、下流側に第二冷凍機Bの凝縮器
8が、分離して配置される。
凍機の凝縮器8にて、室内へ給気する側の熱交換器9が
構成される。10はファンで、このファン10による給
気側熱交換器9への送風方向Eに対して、上流側に第一
冷凍機Aの蒸発器2が、下流側に第二冷凍機Bの凝縮器
8が、分離して配置される。
【0010】この給気側熱交換器9では、送風空気を、
先ず、蒸発器2で冷却減湿し、次いで、凝縮器8を再熱
器として働かせて再加熱し、所望の温度及び相対湿度の
給気用空気を得ることができる。
先ず、蒸発器2で冷却減湿し、次いで、凝縮器8を再熱
器として働かせて再加熱し、所望の温度及び相対湿度の
給気用空気を得ることができる。
【0011】蒸発器2と凝縮器8は、フィンチューブ
(フィンコイル)にて構成され、両者2、8は分離して
あるので、蒸発器2で除湿された水分は、凝縮器8に伝
わらずに、蒸発器2のフィンを伝わって、図示省略の排
水用ドレンパンに流れ落ちる。
(フィンコイル)にて構成され、両者2、8は分離して
あるので、蒸発器2で除湿された水分は、凝縮器8に伝
わらずに、蒸発器2のフィンを伝わって、図示省略の排
水用ドレンパンに流れ落ちる。
【0012】次に、第二冷凍機Bの蒸発器6と第一冷凍
機Aの凝縮器4にて、排気する側の熱交換器11が構成
される。そして、ファン12による排気側熱交換器11
への送風方向Fに対して、上流側に第二冷凍機Bの蒸発
器6が、下流側に第一冷凍機Aの凝縮器4が、分離して
配置される。
機Aの凝縮器4にて、排気する側の熱交換器11が構成
される。そして、ファン12による排気側熱交換器11
への送風方向Fに対して、上流側に第二冷凍機Bの蒸発
器6が、下流側に第一冷凍機Aの凝縮器4が、分離して
配置される。
【0013】この排気側熱交換器11では、送風空気を
蒸発器6で冷却してから凝縮器4へ送るため、圧縮機3
から送られてくる冷媒の温度及び圧力が同じでも、凝縮
器4で冷媒から奪う熱量が、蒸発器6が無い場合と比べ
て多くなるので、蒸発器2で送風空気から奪う熱量を多
くすることができ、第一冷凍機Aの能力(成績係数−C
OP)が、第一冷凍機A単独使用の場合よりも向上す
る。もちろん、第二冷凍機Bもこれと同じ作用を成し、
第二冷凍機B単独使用の場合よりも能力が向上する。
蒸発器6で冷却してから凝縮器4へ送るため、圧縮機3
から送られてくる冷媒の温度及び圧力が同じでも、凝縮
器4で冷媒から奪う熱量が、蒸発器6が無い場合と比べ
て多くなるので、蒸発器2で送風空気から奪う熱量を多
くすることができ、第一冷凍機Aの能力(成績係数−C
OP)が、第一冷凍機A単独使用の場合よりも向上す
る。もちろん、第二冷凍機Bもこれと同じ作用を成し、
第二冷凍機B単独使用の場合よりも能力が向上する。
【0014】また、蒸発器6と凝縮器4も、フィンチュ
ーブ(フィンコイル)にて構成され、両者6、4は分離
してあるので、蒸発器6で凝縮した水分は、凝縮器4に
伝わらずに、蒸発器6のフィンを伝わって、図示省略の
排水用ドレンパンに流れ落ちる。
ーブ(フィンコイル)にて構成され、両者6、4は分離
してあるので、蒸発器6で凝縮した水分は、凝縮器4に
伝わらずに、蒸発器6のフィンを伝わって、図示省略の
排水用ドレンパンに流れ落ちる。
【0015】これらの機構が、例えば各種ケーシングに
内装されて、本発明のエアーコンディショナーが構成さ
れる。
内装されて、本発明のエアーコンディショナーが構成さ
れる。
【0016】図2は、排気側熱交換器11の蒸発器6の
フィンと凝縮器4のフィンを、接触又は共用させた場合
を示している。この場合、蒸発器6で凝縮した水分は、
温度の高い凝縮器4のフィンに伝わって蒸発し、図1の
場合よりも、さらに冷媒から熱を奪うので、両冷凍機
A、Bの能力が一層向上する。なお、その際の排気は蒸
気によって加湿されてしまうので、ダクト等を介して室
外へ放出する。
フィンと凝縮器4のフィンを、接触又は共用させた場合
を示している。この場合、蒸発器6で凝縮した水分は、
温度の高い凝縮器4のフィンに伝わって蒸発し、図1の
場合よりも、さらに冷媒から熱を奪うので、両冷凍機
A、Bの能力が一層向上する。なお、その際の排気は蒸
気によって加湿されてしまうので、ダクト等を介して室
外へ放出する。
【0017】
【発明の効果】請求項1、2の発明では、簡単な機構で
温湿度制御を行うことができる。しかも、第一・第二冷
凍機A、Bの単独使用での最大能力をそれぞれ仮に1と
した場合に、圧縮機などの能力を上げることなく、冷凍
機A、Bの相乗作用により、冷凍機A、Bともに1以上
の冷凍能力を得ることができ、総合的に冷凍能力が大き
くなる。また、同じ冷凍能力のものと比べて小型小容量
の圧縮機を使うことができ、コストダウンとコンパクト
化を図れる。
温湿度制御を行うことができる。しかも、第一・第二冷
凍機A、Bの単独使用での最大能力をそれぞれ仮に1と
した場合に、圧縮機などの能力を上げることなく、冷凍
機A、Bの相乗作用により、冷凍機A、Bともに1以上
の冷凍能力を得ることができ、総合的に冷凍能力が大き
くなる。また、同じ冷凍能力のものと比べて小型小容量
の圧縮機を使うことができ、コストダウンとコンパクト
化を図れる。
【図1】本発明の一実施例を示す簡略構成図である。
【図2】他の実施例を示す簡略構成図である。
2 蒸発器 4 凝縮器 6 蒸発器 8 凝縮器 9 給気側熱交換器 11 排気側熱交換器 A 第一冷凍機 B 第二冷凍機 E 送風方向 F 送風方向
Claims (2)
- 【請求項1】 第一の圧縮式冷凍機Aと、この第一冷凍
機Aとは別の第二の圧縮式冷凍機Bと、を備え、上記第
一冷凍機Aの蒸発器2と上記第二冷凍機Bの凝縮器8に
て給気側熱交換器9を構成すると共に、この給気側熱交
換器9への送風方向Eに対して、上流側に上記第一冷凍
機Aの蒸発器2を、下流側に上記第二冷凍機Bの凝縮器
8を、分離して配置し、さらに、上記第二冷凍機Bの蒸
発器6と上記第一冷凍機Aの凝縮器4にて排気側熱交換
器11を構成すると共に、この排気側熱交換器11への
送風方向Fに対して、上流側に上記第二冷凍機Bの蒸発
器6を、下流側に上記第一冷凍機Aの凝縮器4を、分離
して配置したことを特徴とするエアーコンディショナ
ー。 - 【請求項2】 第一の圧縮式冷凍機Aと、この第一冷凍
機Aとは別の第二の圧縮式冷凍機Bと、を備え、上記第
一冷凍機Aの蒸発器2と上記第二冷凍機Bの凝縮器8に
て給気側熱交換器9を構成すると共に、この給気側熱交
換器9への送風方向Eに対して、上流側に上記第一冷凍
機Aの蒸発器2を、下流側に上記第二冷凍機Bの凝縮器
8を、分離して配置し、さらに、上記第二冷凍機Bの蒸
発器6と上記第一冷凍機Aの凝縮器4にて排気側熱交換
器11を構成すると共に、この排気側熱交換器11への
送風方向Fに対して、上流側に上記第二冷凍機Bの蒸発
器6を、下流側に上記第一冷凍機Aの凝縮器4を、配置
し、かつ、上記第二冷凍機Bの蒸発器6のフィンと上記
第一冷凍機Aの凝縮器4のフィンを、接触又は共用させ
たことを特徴とするエアーコンディショナー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19385596A JPH1019399A (ja) | 1996-07-03 | 1996-07-03 | エアーコンディショナー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19385596A JPH1019399A (ja) | 1996-07-03 | 1996-07-03 | エアーコンディショナー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1019399A true JPH1019399A (ja) | 1998-01-23 |
Family
ID=16314882
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19385596A Pending JPH1019399A (ja) | 1996-07-03 | 1996-07-03 | エアーコンディショナー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1019399A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006177581A (ja) * | 2004-12-21 | 2006-07-06 | Mitsubishi Electric Corp | 非共沸混合冷媒を用いた冷凍サイクル装置 |
| WO2009044591A1 (ja) * | 2007-10-02 | 2009-04-09 | Hoshizaki Denki Kabushiki Kaisha | 冷凍装置 |
| JP5158283B1 (ja) * | 2012-09-13 | 2013-03-06 | オリオン機械株式会社 | 食品乾燥庫 |
| KR101342937B1 (ko) * | 2011-01-20 | 2013-12-18 | 한라비스테온공조 주식회사 | 차량용 히트 펌프 시스템 |
-
1996
- 1996-07-03 JP JP19385596A patent/JPH1019399A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006177581A (ja) * | 2004-12-21 | 2006-07-06 | Mitsubishi Electric Corp | 非共沸混合冷媒を用いた冷凍サイクル装置 |
| WO2009044591A1 (ja) * | 2007-10-02 | 2009-04-09 | Hoshizaki Denki Kabushiki Kaisha | 冷凍装置 |
| JP2009085554A (ja) * | 2007-10-02 | 2009-04-23 | Hoshizaki Electric Co Ltd | 冷凍装置 |
| KR101342937B1 (ko) * | 2011-01-20 | 2013-12-18 | 한라비스테온공조 주식회사 | 차량용 히트 펌프 시스템 |
| JP5158283B1 (ja) * | 2012-09-13 | 2013-03-06 | オリオン機械株式会社 | 食品乾燥庫 |
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