JPH10197202A - 外径測定器 - Google Patents
外径測定器Info
- Publication number
- JPH10197202A JPH10197202A JP9035470A JP3547097A JPH10197202A JP H10197202 A JPH10197202 A JP H10197202A JP 9035470 A JP9035470 A JP 9035470A JP 3547097 A JP3547097 A JP 3547097A JP H10197202 A JPH10197202 A JP H10197202A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- scale
- external diameter
- outer diameter
- flexible solid
- line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000007787 solid Substances 0.000 claims abstract description 15
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 4
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 6
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract description 5
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 abstract description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 6
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 6
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 2
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 1
- 235000012766 Cannabis sativa ssp. sativa var. sativa Nutrition 0.000 description 1
- 235000012765 Cannabis sativa ssp. sativa var. spontanea Nutrition 0.000 description 1
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 1
- 239000004952 Polyamide Substances 0.000 description 1
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 1
- RTAQQCXQSZGOHL-UHFFFAOYSA-N Titanium Chemical compound [Ti] RTAQQCXQSZGOHL-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000956 alloy Substances 0.000 description 1
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 235000009120 camo Nutrition 0.000 description 1
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 235000005607 chanvre indien Nutrition 0.000 description 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 239000011487 hemp Substances 0.000 description 1
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 1
- 229920002647 polyamide Polymers 0.000 description 1
- 229920000728 polyester Polymers 0.000 description 1
- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 1
- 239000002990 reinforced plastic Substances 0.000 description 1
- 239000012209 synthetic fiber Substances 0.000 description 1
- 229920002994 synthetic fiber Polymers 0.000 description 1
- 239000010936 titanium Substances 0.000 description 1
- 229910052719 titanium Inorganic materials 0.000 description 1
- 229920006305 unsaturated polyester Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Tape Measures (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】この発明は、外径測定器に関するものであり、
携帯に便利で細いものから太いものまで測定可能でかつ
直接外径を読みとれる外径測定器を提供することを目的
とする。 【構成】屈曲性固体に外径目盛りをつけ、測定しようと
する物体に巻き付け内接円周の長さをこの目盛りで読み
とることにより、直接外径を読み取れる測定器。および
屈曲性固体の片面に長さ目盛りをつけ、その片面または
裏面に外径目盛りをつけて長さと外径を直接読み取れる
測定器。
携帯に便利で細いものから太いものまで測定可能でかつ
直接外径を読みとれる外径測定器を提供することを目的
とする。 【構成】屈曲性固体に外径目盛りをつけ、測定しようと
する物体に巻き付け内接円周の長さをこの目盛りで読み
とることにより、直接外径を読み取れる測定器。および
屈曲性固体の片面に長さ目盛りをつけ、その片面または
裏面に外径目盛りをつけて長さと外径を直接読み取れる
測定器。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、特に外径の大きな断面
が円である物体の外径を測定するのに適した携帯用の測
定器に関する。
が円である物体の外径を測定するのに適した携帯用の測
定器に関する。
【0002】
【従来の技術】比較的外径の小さい断面が円である物体
を測定するには、従来、ノギスやマイクロメーターや外
パスなどで、その物体の外側を挟んで、直接あるいは間
接に計測していた。また比較的外径の大きい物体の外径
を測定するには、V字型のフレームとこのvの2等分線
上を移動する接触棒とからなり、Vの交点と接触棒と被
測定体の接点との距離を計測し、これから外径を求める
装置(特開平8−285504)などが公知である。
を測定するには、従来、ノギスやマイクロメーターや外
パスなどで、その物体の外側を挟んで、直接あるいは間
接に計測していた。また比較的外径の大きい物体の外径
を測定するには、V字型のフレームとこのvの2等分線
上を移動する接触棒とからなり、Vの交点と接触棒と被
測定体の接点との距離を計測し、これから外径を求める
装置(特開平8−285504)などが公知である。
【0003】しかしながら、比較的外径の太い物体にな
るとノギスやマイクロメーターや外パスなどでは測定で
きない。また、V字型のフレームとこのVの2等分線上
を移動する接触棒からなる外径測定装置は少なくとも被
測定物の半径以上を一片とするV字型フレームが必要で
あるので、携帯や運搬には不便であり、従って測定でき
る太さにも限界がある。一般にそのような太い物体では
円周に沿って屈曲性のあるメジャーにより巻き付けて円
周の長さを求め、計算して外径や外半径を求めることが
一般的である。そこで、携帯が可能で非常に太い外径に
も対応でき、計算なしで簡単に外径が読みとれる測定器
が望まれていた。
るとノギスやマイクロメーターや外パスなどでは測定で
きない。また、V字型のフレームとこのVの2等分線上
を移動する接触棒からなる外径測定装置は少なくとも被
測定物の半径以上を一片とするV字型フレームが必要で
あるので、携帯や運搬には不便であり、従って測定でき
る太さにも限界がある。一般にそのような太い物体では
円周に沿って屈曲性のあるメジャーにより巻き付けて円
周の長さを求め、計算して外径や外半径を求めることが
一般的である。そこで、携帯が可能で非常に太い外径に
も対応でき、計算なしで簡単に外径が読みとれる測定器
が望まれていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明が解決しようと
する課題は、細い外径から太い外径まで測定可能で、持
ち運びに便利でありかつ直接外径を読みとることができ
る外径測定器を開発することである。
する課題は、細い外径から太い外径まで測定可能で、持
ち運びに便利でありかつ直接外径を読みとることができ
る外径測定器を開発することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明者が、各種方法を
試行し、到達した解決手段は次のとおりである。即ち、
本発明は屈曲性固体に目盛りをつけ、測定しようとする
物体に巻き付け内接円周の長さをこの目盛りで読みとる
ことにより、直接外径を測定する測定器および屈曲性固
体の片面に長さ目盛りをつけ、その片面または裏面に外
径目盛りをつけて長さと外径を直接読み取れる測定器に
関する。
試行し、到達した解決手段は次のとおりである。即ち、
本発明は屈曲性固体に目盛りをつけ、測定しようとする
物体に巻き付け内接円周の長さをこの目盛りで読みとる
ことにより、直接外径を測定する測定器および屈曲性固
体の片面に長さ目盛りをつけ、その片面または裏面に外
径目盛りをつけて長さと外径を直接読み取れる測定器に
関する。
【0006】屈曲性固体としては、引張ることで簡単に
伸びないこと、薄くあるいは細くしても強度的に使用に
耐えるもの、目盛りを書き入れたり、印刷できるもので
あれば使用できる。鉄、銅、チタン、アルミニウム、各
種合金などの金属類、ポリエチレン、ポリエステル、不
飽和ポリエステル、ポリアミドなどのプラスチックス、
綿、麻、化繊の布、ゴム引き布、金属やガラスや各種セ
ラミックなどの添加による強化プラスチックス、などの
複合材料などが適当である。
伸びないこと、薄くあるいは細くしても強度的に使用に
耐えるもの、目盛りを書き入れたり、印刷できるもので
あれば使用できる。鉄、銅、チタン、アルミニウム、各
種合金などの金属類、ポリエチレン、ポリエステル、不
飽和ポリエステル、ポリアミドなどのプラスチックス、
綿、麻、化繊の布、ゴム引き布、金属やガラスや各種セ
ラミックなどの添加による強化プラスチックス、などの
複合材料などが適当である。
【0007】屈曲性固体の形状は、巻き取り可能なテー
プ状、ひも状が適当である。テープの厚みや幅またひも
の太さは測定の精度を高めるために、できるだけ小さい
ことが望ましい。
プ状、ひも状が適当である。テープの厚みや幅またひも
の太さは測定の精度を高めるために、できるだけ小さい
ことが望ましい。
【0008】目盛りの取り方について述べる。円周
(L)と直径(D)の関係はL=πDである。従って、
本発明の外径測定器の目盛りには、巻き付け時の変形を
無視すれば、π倍に拡大した長さ目盛りを入れればよい
ことになる。より正確には、テープの厚みや幅またひも
の太さは被測定体の太さに比べて無視できるほど小さく
すること、必要あればテープの厚みやひもの太さを考慮
して補正することが望ましい。また、透明で薄い屈曲性
固体を測定器材料とし、鏡像文字で外径目盛りを入れ、
外径目盛り側を内面にして被測定体に接触させ、外側か
ら外径目盛りを正文字で読み取る方法も好ましい。
(L)と直径(D)の関係はL=πDである。従って、
本発明の外径測定器の目盛りには、巻き付け時の変形を
無視すれば、π倍に拡大した長さ目盛りを入れればよい
ことになる。より正確には、テープの厚みや幅またひも
の太さは被測定体の太さに比べて無視できるほど小さく
すること、必要あればテープの厚みやひもの太さを考慮
して補正することが望ましい。また、透明で薄い屈曲性
固体を測定器材料とし、鏡像文字で外径目盛りを入れ、
外径目盛り側を内面にして被測定体に接触させ、外側か
ら外径目盛りを正文字で読み取る方法も好ましい。
【0009】本発明の外径測定器のテープやヒモはその
ままでも使用できるが、ケース中の支柱に巻き取らせて
おき、使用にあたって引き出し、使用が終わればバネ等
でひきもどされる機構にするのが便利である。
ままでも使用できるが、ケース中の支柱に巻き取らせて
おき、使用にあたって引き出し、使用が終わればバネ等
でひきもどされる機構にするのが便利である。
【0010】本発明の外径測定器の使い方について説明
する。断面が円である物体の外径を測定したい外径に沿
って、本外径測定器のテープまたはひもを巻き付け、目
盛りのゼロ線と重なる外径目盛りを直接読み取ることで
外径が求められる。
する。断面が円である物体の外径を測定したい外径に沿
って、本外径測定器のテープまたはひもを巻き付け、目
盛りのゼロ線と重なる外径目盛りを直接読み取ることで
外径が求められる。
【0011】
【実施例】以下の実施例で本発明の様態の一部を説明す
る。図1は金属(鉄)製のメジャーの裏面の一方にミリ
メートル目盛りをπ倍に拡大した外径目盛りを印刷した
ものである。図より明らかのように通常の目盛りよりも
約3.14倍拡大されているので読みとり誤差は約3分
の1に小さくなることが明らかである。測定にあたって
は被測定体の測定部分にひっかけ用のフックを持ち、外
径目盛りのゼロ線と外径目盛りの重なり合わせすること
により、直接外径を読み取る。また図2はガス管の口径
呼称(JISG3452)を知りたい場合、B(イン
チ)呼称とA呼称での目盛りも併記されている例を示
す。これらの表示は色分けしておくことで識別は容易に
できる。
る。図1は金属(鉄)製のメジャーの裏面の一方にミリ
メートル目盛りをπ倍に拡大した外径目盛りを印刷した
ものである。図より明らかのように通常の目盛りよりも
約3.14倍拡大されているので読みとり誤差は約3分
の1に小さくなることが明らかである。測定にあたって
は被測定体の測定部分にひっかけ用のフックを持ち、外
径目盛りのゼロ線と外径目盛りの重なり合わせすること
により、直接外径を読み取る。また図2はガス管の口径
呼称(JISG3452)を知りたい場合、B(イン
チ)呼称とA呼称での目盛りも併記されている例を示
す。これらの表示は色分けしておくことで識別は容易に
できる。
【発明の効果】本発明の外径測定器により、携帯に便利
で、幅広い外径にも適用でき、直接目的数値を読みとる
ことが可能になる。また、市販されている金属製などの
メジャーの多くは、片面に長さ目盛りがつけられている
がその裏側はひっかけ用のフックがついているだけで有
効利用されていない。本発明の実施形態のひとつは、こ
の未利用の面に外径目盛りをつけ、測定にあたってはひ
っかけ用のフックを持ち、外径目盛りのゼロ線と外径目
盛りの重なり合わせすることにより、直接外径を読み取
ることを可能にすることである。これにより、原材料は
ほぼ同じ程度で付加価値が2倍となり、資源の有効利用
に寄与できる。
で、幅広い外径にも適用でき、直接目的数値を読みとる
ことが可能になる。また、市販されている金属製などの
メジャーの多くは、片面に長さ目盛りがつけられている
がその裏側はひっかけ用のフックがついているだけで有
効利用されていない。本発明の実施形態のひとつは、こ
の未利用の面に外径目盛りをつけ、測定にあたってはひ
っかけ用のフックを持ち、外径目盛りのゼロ線と外径目
盛りの重なり合わせすることにより、直接外径を読み取
ることを可能にすることである。これにより、原材料は
ほぼ同じ程度で付加価値が2倍となり、資源の有効利用
に寄与できる。
本発明の一実施例の外径測定器の一部
【図1】金属製巻き尺の裏面に外径の目盛り取りした外
径測定器の先端部
径測定器の先端部
【図2】金属製巻き尺の裏面に外径の目盛り取りした外
径測定器の中央部
径測定器の中央部
1 先端の巻き尺ひっかけ部兼外径測定器手持ち部 2 外径測定部ゼロ線(基準線) 3 外径目盛り線(単位mm) 4 外径目盛り線(JISG 3452管の呼び方:
B) 5 外径目盛り線(JISG 3452管の呼び方:
A)
B) 5 外径目盛り線(JISG 3452管の呼び方:
A)
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成9年4月4日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】特許請求の範囲
【補正方法】変更
【補正内容】
【特許請求の範囲】
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0005
【補正方法】追加
【補正内容】
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明者が、各種方法を
試行し、到達した解決手段は次のとおりである。即ち、
本発明は屈曲性固体に目盛りをつけ、測定しようとする
物体に巻き付け内接円周の長さをこの目盛りで読みとる
ことにより、直接外径を測定する測定器および屈曲性固
体の片面に長さ目盛りをつけ、その片面または裏面に外
径目盛りをつけて長さと外径を直接読み取れる測定器に
関する。更に屈曲性固体に管の呼称目盛りを印した管外
径測定器に関する。
試行し、到達した解決手段は次のとおりである。即ち、
本発明は屈曲性固体に目盛りをつけ、測定しようとする
物体に巻き付け内接円周の長さをこの目盛りで読みとる
ことにより、直接外径を測定する測定器および屈曲性固
体の片面に長さ目盛りをつけ、その片面または裏面に外
径目盛りをつけて長さと外径を直接読み取れる測定器に
関する。更に屈曲性固体に管の呼称目盛りを印した管外
径測定器に関する。
Claims (2)
- 【請求項1】屈曲性固体に外径目盛りをつけ、測定しよ
うとする物体に巻き付け内接円周の長さをこの目盛りで
読みとることにより、直接外径を読み取れる外径測定
器。 - 【請求項2】屈曲性固体の片面に長さ目盛りをつけ、そ
の片面または裏面に外径目盛りをつけて長さと外径を直
接読み取れる測定器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9035470A JPH10197202A (ja) | 1997-01-13 | 1997-01-13 | 外径測定器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9035470A JPH10197202A (ja) | 1997-01-13 | 1997-01-13 | 外径測定器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10197202A true JPH10197202A (ja) | 1998-07-31 |
Family
ID=12442676
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9035470A Pending JPH10197202A (ja) | 1997-01-13 | 1997-01-13 | 外径測定器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10197202A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN116944955A (zh) * | 2023-07-28 | 2023-10-27 | 共享装备股份有限公司 | 一种直径测量装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5546219U (ja) * | 1978-09-19 | 1980-03-26 | ||
| JPS5888101U (ja) * | 1981-12-09 | 1983-06-15 | 株式会社クボタ | 切管用許容範囲表示メジヤ− |
-
1997
- 1997-01-13 JP JP9035470A patent/JPH10197202A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5546219U (ja) * | 1978-09-19 | 1980-03-26 | ||
| JPS5888101U (ja) * | 1981-12-09 | 1983-06-15 | 株式会社クボタ | 切管用許容範囲表示メジヤ− |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN116944955A (zh) * | 2023-07-28 | 2023-10-27 | 共享装备股份有限公司 | 一种直径测量装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH1026502A (ja) | 円曲壁面直径測定器 | |
| JP2000318930A (ja) | ロール状記録用紙用紙管 | |
| US7356941B2 (en) | Micrometer support apparatus and measurement method using same | |
| JPS5985930A (ja) | 形状検出装置 | |
| JPS6020114A (ja) | 測長器の表示装置 | |
| JPH06213602A (ja) | 巻 尺 | |
| JPH05290227A (ja) | バーコード | |
| JPH03183919A (ja) | 管壁表面温度計 | |
| CN215017404U (zh) | 尺寸测量装置 | |
| TW390960B (en) | Reinforcement of fiber optic gyroscope coils | |
| CN112902807B (zh) | 线缆螺旋升角测量装置及测量方法 | |
| JPS5875164A (ja) | ロ−ル紙装填型複写機のロ−ル紙ホルダ− | |
| Foster | Measurement of radial deformations in thin-walled cylinders: A method is described based on the Ligtenberg moiré technique to optically determine the surface slopes and, hence, radial displacements of thin-walled cylinders | |
| JPH0358132B2 (ja) | ||
| US5007742A (en) | Temperature-sensing member | |
| JP2004109101A (ja) | 外周長測定具 | |
| JPH0238901A (ja) | 伸縮管継手の角度変位計測装置 | |
| CN212658242U (zh) | 一种用于光学摄影测量跟踪器的校准装置 | |
| JP3009689U (ja) | 鋼管溶接外観検査治具 | |
| CN2716796Y (zh) | 管壁测厚游标卡尺 | |
| JPS5883207A (ja) | 物体の外周長測定装置 | |
| EP1069396A3 (en) | Micrometer | |
| JPH07151501A (ja) | 較正用ゲージ | |
| JPH04102401U (ja) | ケーブル長さ測定具 | |
| Anderson | A method for obtaining stress-strain relations in non-isotropic flexible sheet material under two-dimensional stress |