JPH10198577A - 電子回路解析装置、電子回路解析方法および電子回路解析プログラムを記録した媒体 - Google Patents

電子回路解析装置、電子回路解析方法および電子回路解析プログラムを記録した媒体

Info

Publication number
JPH10198577A
JPH10198577A JP9005130A JP513097A JPH10198577A JP H10198577 A JPH10198577 A JP H10198577A JP 9005130 A JP9005130 A JP 9005130A JP 513097 A JP513097 A JP 513097A JP H10198577 A JPH10198577 A JP H10198577A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
electronic circuit
information
analyzing
debugging
circuit analysis
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP9005130A
Other languages
English (en)
Inventor
Takahiro Chiba
高洋 千葉
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nabtesco Corp
Original Assignee
Teijin Seiki Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Teijin Seiki Co Ltd filed Critical Teijin Seiki Co Ltd
Priority to JP9005130A priority Critical patent/JPH10198577A/ja
Priority to EP97310712A priority patent/EP0854426A3/en
Publication of JPH10198577A publication Critical patent/JPH10198577A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F11/00Error detection; Error correction; Monitoring
    • G06F11/22Detection or location of defective computer hardware by testing during standby operation or during idle time, e.g. start-up testing
    • G06F11/26Functional testing
    • G06F11/261Functional testing by simulating additional hardware, e.g. fault simulation

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Hardware Design (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Quality & Reliability (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Tests Of Electronic Circuits (AREA)
  • Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
  • Debugging And Monitoring (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 本発明は、デバッガーの操作性を向上し、か
つ、デバッグ品質を高めることを課題とする。 【解決手段】 ターゲット1をデバッガー15を使用し
てデバッグを行う際の初期設定について、ターゲット1
のアドレスマップおよびCPU内部の構成をデバッガー
15の解析部16によって解析し、解析部16に解析さ
れた情報をディスプレイ11によって視覚化して表示
し、ディスプレイ11に表示された情報に基づいてター
ゲット1の情報をキーボード12またはマウス13によ
って入力することにより、デバッガー15の初期設定を
ビジュアルに表示されたものによって設定できるので、
デバッグの準備期間を大幅に短縮できるとともに、技術
的専門知識を持たなくてもデバッグ環境を実現できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ICE(インサー
キットエミュレータ)などのデバッガー、ロジアナ(ロ
ジックアナライザー)などの計測装置全般に関するもの
であり、特に、初期設定を簡素化しデバッガー等を使用
する上での操作性を向上し、デバッグ品質を高めるもの
である。
【0002】
【従来の技術】近年、様々な分野で高性能なICが作ら
れるようになり、ICの集積度は年々向上している。ま
た、ワンチップでCPUコアやROM、RAMそしてI
/Oなどを構成しているMCUが、組込型の市場では一
般的になっている。こうしたICを含む電子回路にあっ
ては、デバッグが不可欠である。
【0003】このデバッグの支援装置として、従来から
デバッグ対象の電子回路(以下、ターゲットという)を
擬似的に実行するICEやROMデバッガなどが用いら
れる。ICEは、ターゲットのCPU(以下、ターゲッ
トCPUという)ソケットにICEのCPU(以下、エ
ミュレーションCPUという)を接続し、このエミュレ
ーションCPUの動作内容をICEのエミュレーション
・ソフトウェアで逐一、追跡・監視することによって、
ターゲットのハード/ソフト両面の総合的な動作判定を
行うというものである。一方、ROMデバッガは、ター
ゲットのROM領域をデバッガのメモリ空間に割り付
け、この割り付け領域(通称、エミュレーションラム領
域)にデバッグ対象のプログラムをロードして、その動
作判定を行うというものである。どちらも、ターゲット
の開発時や改修時に欠かせない支援装置である。また、
これらの支援装置は、技術の進歩にともなって機能が充
実し豊富になっている。
【0004】ところが、これらの支援装置を使用するた
めには、初期設定を行わなければならない。例えば、従
来のICEにおいては初期設定を行うためにコマンドで
データを直接入力するか、もしくは初期設定プログラム
をユーザーが作成しなければならず、そのため、本格的
なデバッグを開始する前に初期設定を行わなければなら
ない。
【0005】以下に、初期設定の簡単な一例をあげる。 例1 (レジスターに名前をふって設定する) OHPL=78(H) OHPH=56(H) 例2 (直接レジスターをアクセスする) 5FFF0=78(H) 5FFF1=56(H) 例3 (プログラムで初期化) MOV DX,FFFE MOV AX,5 OUT DX,AX
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記初
期設定を行うためには、機能が豊富になった分設定のた
めのソフトウェアが段々大きくなってきて、高度なソフ
トウェア技術が必要になっている。しかも、ソフトウェ
アのアルゴリズムや制御などには精通した技術者であっ
ても、これらの装置のコマンド群は、そのほとんどが装
置のアーキテクチャに特化した専用コマンドであるた
め、その装置の利用経験が浅ければ自在な操作ができ
ず、ICEなどを使いこなすには、高度な技術レベルを
要求しかつ時間がかかってしまっていた。また、全体的
なまとめを行うシステムエンジニアが必要になるなどの
条件が出てきている。
【0007】以上のように、従来の製品およびシステム
では、デバッグ準備のための期間と高度な専門知識を必
要とするという問題点があった。しかも、デバッグのた
めに、デバッグ装置の操作環境や電子装置に特化した専
用コマンドを熟知していなければならないため、特定の
デバッグ装置やMCUに固執してしまうといった問題点
もあった。
【0008】そこで、本発明は、解析しようとする電子
機器で使用しているCPU、周辺メモリーやI/Oなど
のアドレスマップやデバイスタイプなどの初期設定を視
覚的に判断でき、入力しやすくし、簡素化することでデ
バッガーを使用するうえでの操作性を向上し、かつ、デ
バッグ品質を高めるためのシステムを提供することを課
題とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明は、
上記課題を解決するため、ホスト装置に接続して使用す
る電子回路を解析して使用可能にする電子回路解析装置
において、前記電子回路のアドレスマップおよびCPU
内部の構成を解析する解析手段と、該解析手段に基づい
て解析された情報を視覚化して表示する表示手段と、該
表示手段に表示された情報に基づいて前記電子回路の情
報を入力する入力手段と、を備えたことを特徴とする。
【0010】請求項2記載の発明は、上記課題を解決す
るため、ホスト装置に接続して使用する電子回路を解析
して使用可能にする電子回路解析方法において、前記電
子回路のアドレスマップおよびCPU内部の構成を解析
する解析ステップと、該解析ステップにおいて解析され
た情報を視覚化して表示する表示ステップと、該表示ス
テップにおいて表示された情報に基づいて前記電子回路
の情報を入力する入力ステップと、を備えたことを特徴
とする。
【0011】請求項3記載の発明は、上記課題を解決す
るため、ホスト装置に接続して使用する電子回路を解析
して使用可能にする電子回路解析プログラムを記録した
媒体において、前記電子回路のアドレスマップおよびC
PU内部の構成を解析させる解析ステップと、該解析ス
テップにおいて解析された情報を視覚化して表示させる
表示ステップと、該表示ステップにおいて表示された情
報に基づいて前記電子回路の情報を入力させる入力ステ
ップと、を実行させることを特徴とする。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、本発明の好ましい実施の形
態について添付図面を参照しつつ説明する。図1は、本
発明に係る電子回路解析装置を含むシステムの一実施例
を示す図である。図1において、ターゲット1は、デバ
ッグ対象となる測定回路である。パソコン10は、ター
ゲット1のデバッグを行うホスト装置である。デバッガ
ー15は、パソコン10とターゲット1の間に設けら
れ、ターゲット1のデバッグを行うためのデバッグ支援
装置である。
【0013】また、パソコン10は、制御等を行う本体
14、本体14で処理した文字や図形を表示するディス
プレイ11、操作者が本体14に情報を与えるキーボー
ド12およびマウス13からなる。デバッガー15は、
ターゲット1のアドレスマップおよびCPU内部の構成
を解析する解析部16を有している。ターゲット1は、
図2に示すようなDMAC(ダイレクトメモリーアクセ
スコントローラー)22、INTRC(割り込みコント
ローラー)23、TMRC(タイマーコントローラー)
24、SIOC(シリアルI/Oコントローラー)2
5、WTC(CPUウェイトコントローラー)26など
のコントローラーを内蔵したMCU20を持ち、図3
(b)に示すように、外付けでROMが512Kバイ
ト、D−RAMが256Kバイト、EEPROMが偶数
バイトで32Kバイト、そして、I/Oがアドレス60
000(H)から7FFFF(H)まであるとする。
【0014】次に、デバッガーソフトを起動した場合に
ついて説明する。図4に示すように、CPU内蔵機能の
イニシャルファイルCPU.INIやターゲットのデバ
イスデータ(回路図データ)TAGET.INIなどの
システムイニシャルファイルを検索して設定されたバス
内のディレクトリーになければ、ステップ1(s1)お
よびステップ11(s11)において、デバッガーソフ
トを起動時に自動的に立ち上げる。また、Window
s環境のツールバーより設定コマンドとしても起動でき
る。
【0015】まず、CPUの初期設定について先に説明
する。デバッガーソフトが起動されると、デバッガー1
5の解析部16が、ターゲット1のCPU内部の構成を
解析し、解析結果に基づいてディスプレイ11に、図2
に示すような、MCU情報設定画面を表示する。つぎ
に、ステップ2(s2)において、操作者はディスプレ
イ11に表示された項目にしたがって、ターゲットに合
わせて必要な機能だけをマウス13によって選択する。
各々の機能ブロックを選択すると、ステップ3(s3)
において、全てのレジスターのビットと内容が表示され
るので、ターゲットに合わせてキーボード12またはマ
ウス13によって必要なものだけ入力する。ここでは、
SCIR(シリアルI/Fコントローラー)内部の設定
を9600bpsのポーレートとしてRS−232Cの
インターフェースを指定する。次に、ステップ4(s
4)において、他に必要な機能があれば、ステップ2に
戻り必要な機能を選択する。全ての設定が終了すると、
ステップ5(s5)において、設定した初期データは、
割り込みコントローラー(INTRC)やシリアルI/
Fコントローラー(SCIR)として、イニシャルファ
イルCPU.INIに登録され、保存される。
【0016】以下に、ファイル形式をテキスト(asc
i)形式として記述したCPU.INIファイルをあげ
る。 CPU.INI (INTRC) INT0=yes、edge INT1=no INT2=yes、level (SCIR) brate=9600bps、8bit,on 次に、ターゲットの設定について説明する。デバッガー
ソフトが起動されると、デバッガー15の解析部16
が、ターゲット1のアドレスマップを解析し、解析結果
に基づいてディスプレイ11に、図3(a)に示すよう
に、アドレスマップ情報設定画面が表示される。解析部
16の解析しだいによっては、規定値が表示される。つ
ぎに、ステップ12(s12)において、ユーザーは、
ターゲットの仕様にのっとってデータ情報やそれぞれの
アドレスをキーボード12またはマウス13によって入
力する。つづいて、ステップ13(s13)において、
各々のデバイスごとにキーボード12またはマウス13
によって速度条件を入力する。例えば、CPUのノーウ
ェイトバスサイクルが50nsのとき、RAMのアクセ
スタイムを20nsとするとノーウェイトで良く、RO
Mのアクセスタイムを100nsとすると2ウェイトに
なる。全ての設定が終了すると、ステップ14(s1
4)において、設定した初期データは、デバイスデータ
TAGET.INIファイルに登録され、保存される。
【0017】以下に、RAMのウェイト数0、アドレス
領域0(H)から3FFFF(H)とし、ROMのウェ
イト数2、アドレス領域80000(H)からFFFF
F(H)とし、ファイル形式をテキスト(asci)形
式として記述した場合のTAGET.INIファイルを
あげる。 TAGET.INI (RAM) WAIT=0、0−3FFFF (ROM) WAIT=2、80000−FFFFF 以上により、初期設定がディスプレイ11を見ながら、
キーボード12またはマウス13によって簡単な操作で
設定できる。したがって、MCU情報やアドレスマップ
情報を対話形式で簡単に設定することができ、ターゲッ
ト1のデバッグがスムースに実行できる。これにより、
デバッグの準備期間が大幅に短縮され、かつ、技術的専
門知識を必要としなくてもデバッグ環境を実現できる。
【0018】
【発明の効果】請求項1記載の発明によれば、解析手段
が電子回路を解析し、解析された情報が視覚化されて表
示手段に表示されるので、視覚化された情報に基づいて
電子回路の情報を入力することができ、簡単にデバッグ
の初期設定を行うことができる。したがって、デバッグ
の準備期間が大幅に短縮されるとともに、技術的専門知
識を持っていなくてもデバッグ環境を実現できる。さら
に、初期設定が簡単にできるため、使用実績のあるデバ
ッグ装置の操作環境やMCUに固執していたユーザに、
真にMCUの性能で電子回路を選定できる操作環境を構
築できる。
【0019】請求項2に記載の発明によれば、電子回路
のアドレスマップおよびCPU内部の構成を解析し、解
析された情報を視覚化して表示し、表示された情報に基
づいて前記電子回路の情報を入力するので、簡単にデバ
ッグの初期設定を行うことができる。したがって、デバ
ッグの準備期間が大幅に短縮されるとともに、技術的専
門知識を持っていなくてもデバッグ環境を実現できる。
さらに、初期設定が簡単にできるため、使用実績のある
デバッグ装置の操作環境やMCUに固執していたユーザ
に、真にMCUの性能で電子回路を選定できる操作環境
を構築できる。
【0020】請求項3に記載の発明によれば、電子回路
解析プログラムを記録した媒体を実行すれば、電子回路
のアドレスマップおよびCPU内部の構成を解析させ、
解析された情報を視覚化して表示させ、表示された情報
に基づいて前記電子回路の情報を入力させるので、簡単
にデバッグの初期設定を行うことができる。したがっ
て、デバッグの準備期間が大幅に短縮されるとともに、
技術的専門知識を持っていなくてもデバッグ環境を実現
できる。さらに、初期設定が簡単にできるため、使用実
績のあるデバッグ装置の操作環境やMCUに固執してい
たユーザに、真にMCUの性能で電子回路を選定できる
操作環境を構築できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る電子回路解析装置を含むシステム
構成図である。
【図2】ターゲットのMCU内部ブロック図である。
【図3】ターゲットのメモリーマップを示す図である。
【図4】デバッガーソフトにおける初期設定アルゴリズ
ムである。
【符号の説明】
1 ターゲット 10 パソコン 11 ディスプレイ 12 キーボード 13 マウス 14 パソコン本体 15 デバッガー 16 解析部 20 MCU(ワンチップマイコン) 21 CPUコア 22 ダイレクトメモリーアクセスコントローラー 23 割り込みコントローラー 24 タイマーコントローラー 25 シリアルI/Oコントローラー 26 CPUウェイトコントローラー

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ホスト装置に接続して使用する電子回路を
    解析して使用可能にする電子回路解析装置において、 前記電子回路のアドレスマップおよびCPU内部の構成
    を解析する解析手段と、 該解析手段に基づいて解析された情報を視覚化して表示
    する表示手段と、 該表示手段に表示された情報に基づいて前記電子回路の
    情報を入力する入力手段と、 を備えたことを特徴とする電子回路解析装置。
  2. 【請求項2】ホスト装置に接続して使用する電子回路を
    解析して使用可能にする電子回路解析方法において、 前記電子回路のアドレスマップおよびCPU内部の構成
    を解析する解析ステップと、 該解析ステップにおいて解析された情報を視覚化して表
    示する表示ステップと、 該表示ステップにおいて表示された情報に基づいて前記
    電子回路の情報を入力する入力ステップと、 を備えたことを特徴とする電子回路解析方法。
  3. 【請求項3】ホスト装置に接続して使用する電子回路を
    解析して使用可能にする電子回路解析プログラムを記録
    した媒体において、 前記電子回路のアドレスマップおよびCPU内部の構成
    を解析させる解析ステップと、 該解析ステップにおいて解析された情報を視覚化して表
    示させる表示ステップと、 該表示ステップにおいて表示された情報に基づいて前記
    電子回路の情報を入力させる入力ステップと、 を実行させることを特徴とするプログラムを記録した媒
    体。
JP9005130A 1997-01-16 1997-01-16 電子回路解析装置、電子回路解析方法および電子回路解析プログラムを記録した媒体 Pending JPH10198577A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9005130A JPH10198577A (ja) 1997-01-16 1997-01-16 電子回路解析装置、電子回路解析方法および電子回路解析プログラムを記録した媒体
EP97310712A EP0854426A3 (en) 1997-01-16 1997-12-31 Apparatus and method for analyzing electronic circuit and storage device storing electronic circuit analysis program

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9005130A JPH10198577A (ja) 1997-01-16 1997-01-16 電子回路解析装置、電子回路解析方法および電子回路解析プログラムを記録した媒体

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH10198577A true JPH10198577A (ja) 1998-07-31

Family

ID=11602740

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9005130A Pending JPH10198577A (ja) 1997-01-16 1997-01-16 電子回路解析装置、電子回路解析方法および電子回路解析プログラムを記録した媒体

Country Status (2)

Country Link
EP (1) EP0854426A3 (ja)
JP (1) JPH10198577A (ja)

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4993027A (en) * 1988-09-09 1991-02-12 Pace, Incorporated Method and apparatus for determining microprocessor kernal faults

Also Published As

Publication number Publication date
EP0854426A3 (en) 1998-07-29
EP0854426A2 (en) 1998-07-22

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5850562A (en) Personal computer apparatus and method for monitoring memory locations states for facilitating debugging of post and BIOS code
US8180620B2 (en) Apparatus and method for performing hardware and software co-verification testing
JP2003173270A (ja) ソフトウェアデバッグ装置
JP2001034497A (ja) 逆アセンブラのバイナリコード取得方法
JP2003263339A (ja) デバック機能内蔵型マイクロコンピュータ
JPH10198577A (ja) 電子回路解析装置、電子回路解析方法および電子回路解析プログラムを記録した媒体
Kline et al. The in-circuit approach to the development of microcomputer-based products
JP2005353020A (ja) コンピュータプログラムのシミュレーション方式
JPH0477833A (ja) デバッグ環境を備えた集積回路
JPH1083318A (ja) 電子回路解析装置
US20040049511A1 (en) Method for acquiring and monitoring hardware data of computer system
JPH0550016B2 (ja)
US9779012B1 (en) Dynamic and global in-system debugger
JP3177131B2 (ja) 電子回路解析装置
Krummel et al. Advances in microcomputer development systems
JP2003263340A (ja) デバッグ装置
JPS6325742A (ja) トレ−ス機能付マイクロプロセツサ
JPH0373011B2 (ja)
JPH05250221A (ja) シミュレータ実行方式
KR100189977B1 (ko) 트레이스기능을 구비한 에뮬레이터시스템과 그 트레이스방법
JPH06348543A (ja) 入出力シミュレータとの接続方法
TW452683B (en) Circuit emulator adapter
JPH07219808A (ja) エミュレータのトレース方法およびエミュレータ
Eurocard 9900 Development system
JP2003263336A (ja) デバック機能内蔵型マイクロコンピュータ