JPH10203174A - トラック用幌掛装置 - Google Patents
トラック用幌掛装置Info
- Publication number
- JPH10203174A JPH10203174A JP4281597A JP4281597A JPH10203174A JP H10203174 A JPH10203174 A JP H10203174A JP 4281597 A JP4281597 A JP 4281597A JP 4281597 A JP4281597 A JP 4281597A JP H10203174 A JPH10203174 A JP H10203174A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hood
- support
- chains
- closing
- chain
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- OXIDJYIUYWHJRZ-UHFFFAOYSA-N 1-[[2-(2,4-dichlorophenyl)-4-propyl-1,3-dioxolan-2-yl]methyl]-1,2,4-triazole;methyl n-(1h-benzimidazol-2-yl)carbamate Chemical compound C1=CC=C2NC(NC(=O)OC)=NC2=C1.O1C(CCC)COC1(C=1C(=CC(Cl)=CC=1)Cl)CN1N=CN=C1 OXIDJYIUYWHJRZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000010485 coping Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Superstructure Of Vehicle (AREA)
Abstract
ることができ、フォークリフト等による側面荷受時や天
井クレーン等により吊り荷役時等、あらゆる荷役作業に
対応できるトラック用幌掛装置を提供するものである。 【解決手段】 荷台の前後に門型の前支柱及び後支柱を
設け、該前支柱及び該後支柱内に左右に回動自在なチェ
ーンを2本設けると共に、該2本のチェーンそれぞれに
連動すべく、幌を固定支持する幌取付板と上記支柱内を
移動する移動体とからなる幌開閉具を複数個設け、隣接
する該幌開閉具間に幌折り畳み時に中折れする連結具を
設けることにより該幌開閉具を連設し、右端の幌開閉具
を一方のチェーンに固定すると共に、左端の幌開閉具を
他方のチェーンに固定し、上記前支柱と後支柱内の対向
する各幌開閉具間に対して幌を張設し、チェーンを駆動
させることにより幌を全開・全閉することを特徴とする
トラック用幌掛装置。
Description
側部及び天井部を全開・全閉することができるトラック
用幌掛装置に関するものである。
ては、実開昭63−30216号公報記載のような、荷
台の前後両端位置に固定立設した一対の支柱枠と、その
両支柱を連結一体化するように、その前後相互間へ水平
に架設された所要数の梁とから、貨物室の基本的な骨組
みを形作った貨物車両において、上記梁へ左右一対の回
転軸を軸受けさせて、その回転軸の前端部に伝動連結し
た駆動源により、該回転軸を予じめ決められた一定の角
度分だけ正逆回転させ得るように定めると共に、上記貨
物室のサイド面に臨むサイドカバーフレームの上端部
を、その前後方向に沿う全体長さの略前半部では回転軸
に対して遊転し得るように組付け、同じく残る略後半部
ではその回転軸に対して一体回転し得るように組付け
て、その回転軸を正逆回転させることにより、上記サイ
ドカバーフレームを吊り上げ又は吊り下げる如くに起伏
作用させつつ、貨物室を開閉するように設定したことを
特徴とする車両の貨物室開閉装置が開示されている。ま
た、図15に示すようなアルミ製の天井Tを中央より分
割し、サイドパネルSを左右に傾斜させ天井Tを開口す
る天井オープン式油圧ウイング車が販売されている。さ
らに、図16に示すようなアルミ製のサイドパネルXを
上方に折り畳むと共に、サイドフレームYを左右に移動
すると同時に天井パネルZも山形に折り畳む形態のもの
がある。
イドカバーフレームにサイドカバー(幌)を取り付ける
と共に、天井カバーフレームに天井カバー(幌)を取り
付けたものを梁に設けた駆動源にて上下動させるもの
で、荷台の側面を開口することはできるが、天井を開口
することができない。上記中者の場合は、天井Tを開口
することはできるが、天井クレーン等による吊り荷役作
業時において、天井クレーンが左右に振れ荷がサイドパ
ネルSの天板S1に当って変形した場合、修理等に多大
な費用と時間を要し、同時に側面を開口することができ
ない。また、上記後者の場合においては天井パネルZを
折り畳んだ時、車高が高くなり過ぎてしまい、天井クレ
ーンが車体(荷台)上を移動出来ず作業効率が著しく低
下すると共に、天井クレーンが天井パネルZやサイドパ
ネルX・サイドフレームYに当って変形した場合、基の
位置に移動出来なくなる。さらに、前者にはフレーム
を、中者及び後者にはパネルを使用しているため車体重
量が重くなり、荷物積載量が必然的に減少してしまう。
点に鑑みなされたもので、その目的は幌にて荷台の側部
及び天井部を簡単・容易に全開・全閉することができ、
フォークリフト等による側面荷受時や天井クレーン等に
より吊り荷役時等、あらゆる荷役作業に対応できるトラ
ック用幌掛装置を提供するものである。
として、荷台の前後に門型の前支柱及び後支柱を設け、
該前支柱及び該後支柱内に左右に回動自在なチェーンを
2本設けると共に、該2本のチェーンそれぞれに連動す
べく、幌を固定支持する幌取付板と上記支柱内を移動す
る移動体とからなる幌開閉具を複数個設け、隣接する該
幌開閉具間に幌折り畳み時に中折れする連結具を設ける
ことにより該幌開閉具を連設し、右端の幌開閉具を一方
のチェーンに固定すると共に、左端の幌開閉具を他方の
チェーンに固定し、上記前支柱と後支柱内の対向する各
幌開閉具間に対して幌を張設し、チェーンを駆動させる
ことにより幌を全開・全閉するものである。また、前支
柱と後支柱の間に幌の弛みを支持する支持枠を設けてな
るものである。さらにまた、前支柱の前方に幌の隙間を
閉塞する開閉自在な閉塞枠を設けてなるものである。
基づいて詳細に説明する。1は、トラック用幌掛装置で
ある。2は、荷台Aの後部に設けた門型の後支柱で、天
枠2a及び側枠2b1・2b 央付近に後述する荷受ローラーを支持するL字形の支持
レール2d及び後述する2本のチェーンを支持する角棒
状の案内レール2e1・2e2を周設してなるものであ
る。3は、後部右側チェーンで、案内レール2e2に取
り付け、右側スプロケット3aを介してシャーシーフレ
ームF上に設置した右側駆動モーター3bにて作動する
右縦根太T1内に設置した主軸スプロケット3cに取り
付けてなるものである。4は、後部左側チェーンで、案
内レール2e1に取り付け、左側スプロケット4aを介
してシャーシーフレームF上に設置した左側駆動モータ
ー4bにて作動する左側根太T2内に設置した主軸スプ
ロケット4cに取り付けてなるものである。5は、荷台
Aの前部に設けた上記後支柱2と同様な門型の前支柱
で、天枠5a及び側枠5b1・5b2より構成され、角
部5cを円弧上に形成すると共に、断 ール5d及び後述する2本のチェーンを支持する角棒状
の案内レール5e1・5e2を周設してなるものであ
る。6は、前記後部右側チェーン3と連動して同時に作
動する前部左側チェーンで、案内レール5e2に取り付
け、左側スプロケット6aを介して主軸スプロケット3
cに取り付けてなるものである。7は、前記後部左側チ
ェーン4と連動して同時に作動する前部右側チェーン
で、案内レール5e1に取り付け、右側スプロケット7
aを介して主軸スプロケット4cに取り付けてなるもの
である。8は、前記後支柱2及び前記前支柱5内の各チ
ェーン3・4・6・7それぞれに連動して幌Hを固定支
持する幌取付板8aと、各支柱2・5内を移動する移動
体8bとからなる幌開閉具である。幌取付板8aは、先
端を折曲して幌止片8a2を設けた取付本体8a1の後
部に幌補強用ベルトEのフック金具Fを引っ掛ける係止
ピン8a3を突設すると共に、幌Hをサンドイッチ状に
固着すべくL形の押え板8a4をリベット8a5にて固
定してある。 及び外端の内周面に沿って移動する2つの内案内ローラ
ー8b2と1つの外案内ローラー8b3とをコの字形の
支持枠8b4・8b5にて一体的に設けると共に、外案
内ローラー8b3の内側に、支持レール2d・5dに沿
って移動する幌Hの張力を受け止める負荷ローラー8b
6を設けてなるものである。なお、後支柱2に取り付け
てある右下端の幌開閉具8Aのみ突設した連結片8cを
後部右端チェーン3に一体的に連結してあり、同じく後
部支柱2に取り付けてある左下端の幌開閉具8Bのみ突
設した連結片8cを後部左端チェーン4に一体的に連結
してなるものである。また、前支柱5に取り付けてある
左下端の幌開閉具8B1のみ突設した連結片8c1(点
線参照)を前部左側チェーン6に一体的に連結してあ
り、同じく前支柱2に取り付けてある右下端の幌開閉具
8A1のみ突設した連結片8c1(点線参照)を前部右
側チェーン7に一体的に連結してなるものである。9
は、隣接する幌開閉具8間に設けた折り畳み時に中折す
る連結具で、2枚の連結板9aにおける接合部の2個所
に、折り畳み用コイルスプリング9b1を内設した蝶番
9bを設けると共に、各連結板9aの両端をそれぞれ2
つの蝶番9cにて連結し、幌開閉具8を連設してなるも
のである。Hは幌で、幌シートHaの下面に所要間隔を
おいて、両端にフック金具Fを設けた幌補強用ベルトE
を一体的に連設してなるものである。
て、まず荷台Aの右側方から荷役作業を行う場合、右側
駆動モーター3bを駆動させて、主軸スプロケット3c
を回転させ、後部右側チェーン3を車の進行方向に対し
て左回り(一点鎖線矢印参照)回転させることにより、
連結片8cにて連結された後支柱2内の右下端の幌開閉
具8Aのみが上昇する。同時に、主軸スプロケット3c
にて連動する前支柱5内の前部左側チェーン6が回転
(二点鎖線矢印参照)し、連結片8c1にて連結した左
下端の幌開閉具8B1のみが上昇する。このように、幌
開閉具8A及び幌開閉具8B1が同時に上昇することに
より、連結具9における連結板9aが蝶番9bを中心に
して折れて、順次上方の連結具9が折り畳まれ、各幌開
閉具8を上方へ移動させる。この時、進行方向に対して
荷台Aの右側方のみ解放するのであれば、幌開閉具8A
(幌開閉具8B1)が後支柱2(前支柱5)の天枠2a
(天枠5a)の上面に来た時点で、右側駆動モーター3
bをストップさせることにより、幌Hを折り畳み右側面
を開放できる。
上記の手順により、右側駆動モーター3bをそのまま駆
動させ、幌開閉具8A(幌開閉具8B1)が後支柱2
(前支柱5)の天枠2a(天枠5a)を通って側枠2b
2(側枠5b2)内に移動した時点で、右側駆動モータ
ー3bをストップさせることにより、右側方及び天井部
を開放できる。
う場合、左側駆動モーター4bを駆動させて、主軸スプ
ロケット4cを回転させ、後部左側チェーン4を車の進
行方向に対して右回り(点鎖線矢印参照)回転させるこ
とにより、連結片8cにて連結された後支柱2内の左下
端の幌開閉具8Bのみが上昇する。同時に、主軸スプロ
ケット4cにて連動する前支柱5内の前部右側チェーン
7が回転(実線矢印参照)し、連結片8c1にて連結し
た右下端の幌開閉具8A1のみが上昇する。このよう
に、幌開閉具8B及び幌開閉具8A1が同時に上昇する
ことにより、連結具9における連結板9aが蝶番9bを
中心にして折れて、順次上方の連結具9が折り畳まれ、
各幌開閉具8を上方へ移動させて、荷台Aの左側方を開
放することができる。
左側方を自由自在に開放することができる。なお、幌H
を下降させて荷台Aの右側方・天井部及び左側方を閉塞
する場合は上記の逆の作動方法を行えばよい。
用幌掛装置は、特にロングボディーのトラックにおい
て、前支柱5と後支柱2の間に幌H1の弛みを支持する
支持枠10を設けてなるもので、支 本体10a内に、上下動する上部2個所に門型の幌骨1
0bを着脱自在に取り付け可能な円筒状の取付部10c
1を形設してなるスライド板10cを設けると共に、ス
ライド板10c上下動させるべくスライド板10cの上
端に揺動可能に設けてなるアーム10d1を、中柱Dに
揺動可能に設けた断面コの字形に形成してなるハンドル
10d2に、ピン10d3にて連結したロック部10d
を設けてなるもので荷台Aの左右2箇所に設けてある。
の使用例で説明したように荷台Aの右側方・天井部ある
いは左側方を解放すべく幌H1を上昇させる場合、まず
ロック部10dのハンドル10d2を下方に下げること
によりアーム10d1を介してスライド板10cを下げ
る。つまり、幌H1の弛みを張って支持する幌骨10b
を下げることにより幌H1を弛ませ、幌H1の上昇移動
をよりスムーズにできる。また、荷台Aを開放して天井
クレーン等を使用して吊荷役作業を行う場合において
は、予め幌骨10bを取り外しておくことにより、効率
よく作業ができる。さらに、荷台Aの両側方を開放して
フォークリフト等による側面荷役作業時においては、幌
骨10bを下げた状態で幌H1を天井に集約させて作業
を行い、作業後幌H1を下降させる場合においても下降
移動をスムーズにできる。さらにまた、荷役作業後はロ
ック部10dのハンドル10d2を上方に上げ、アーム
10dlを介してスライド板10cを上げ、アーム10
dlにスライド板10cを挟持させて固定することによ
り幌H1の弛みをなくし、張った状態を保持でき、トラ
ック走行時の幌H1の変形等を防止できるものである。
用幌掛装置は、前支柱5の前方に幌H2の隙間を閉塞す
る開閉自在な閉塞枠11を設けてなるもので、閉塞枠1
1は断面L形に形成した前支柱5の前面5a及び内側面
5bに近接する門型の枠本体11aの内面上下4箇所
に、支持アーム11bを回動可能にピン11blにて取
り付け、支持アーム11bに支持軸11cを通して前支
柱5の内側面5bに一体的に固着すると共に、左下の支
持アーム11bの上部に支持片11b2を突設し、支持
片11b2に上端を前板5cに揺着したガススプリング
11b3をピン11b4にて作動可能に連結し、下部に
はハンドルアーム11b5を突設してなる開閉アーム1
1dを設けてなるものである。
ーム11dのハンドルアーム11b5を上方(手前)に
押し上げることにより支持アーム11bの支持片11b
2が下方に移動し、ガススプリング11b3が伸びて枠
本体11aを幌H2の折曲部H2aに押圧させて隙間を
閉塞するものである。この状態で、トラックを走行させ
ても幌H2の折曲部H2aの隙間から雨や風は入らな
い。なお、幌H2を上下動させる場合にはハンドルアー
ム11b5を下方に押し下げることにより枠本体11a
を手前に移動させて押圧を解除させておく。
の数はトラックの大きさにより任意に決定すればよく、
支持枠(幌骨)の位置及び数においても同様である。ま
た、後支柱に取り付けらけるドアははね上げドアや観音
ドア等、必要に応じて選定すればよい。さらに、幌を袋
状に形成し、中に空気を入れ込み弛みを防ぐ形態のもの
も一考である。さらにまた、各駆動モーターは有線方式
あるいは無線方式にてON・OFFするものである。
記に述べる。 1).幌にて荷台の側部及び天井部を簡単・容易に全開
・全閉することができる。 2).特に天井クレーン等により吊り荷役作業時におい
て、周囲に邪魔な物がなく、迅速に作業を行うことがで
きる。 3).従来品のようにパネル製(フレーム製)でないた
め、作業中(走行中)に品物が当って永久変形をおこす
こともなく、メンテナンスが容易である。 4).幌折り畳み時に必要以上に各支柱より外側にはは
み出さないため、狭い場所でも荷役作業ができる。 5).従来品(パネル製等)比較し、軽量化が計れると
共に、積載量を多く確保できる。 6).平ボデー(幌全開時)とウイング(幌全閉時)の
両機能を有する。
置の後支柱周辺の構成正面図である。
の前支柱周辺の構成正面図である。
枠及び前支柱の一方の側枠内の幌開閉具周辺の構成平面
図である。
枠及び前支柱の他方の側枠内の幌開閉具周辺の構成平面
図である。
の要部側面図である。
ある。
状態を示す正面図である。
連結状態を示す平面図である。
ある。
断正面図である。
である。
面図である。
閉した状態図である。
開した状態図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 荷台の前後に門型の前支柱及び後支柱を
設け、該前支柱及び該後支柱内に左右に回動自在なチェ
ーンを2本設けると共に、該2本のチェーンそれぞれに
連動すべく、幌を固定支持する幌取付板と上記支柱内を
移動する移動体とからなる幌開閉具を複数個設け、隣接
する該幌開閉具間に幌折り畳み時に中折れする連結具を
設けることにより該幌開閉具を連設し、右端の幌開閉具
を一方のチェーンに固定すると共に、左端の幌開閉具を
他方のチェーンに固定し、上記前支柱と後支柱内の対向
する各幌開閉具間に対して幌を張設し、チェーンを駆動
させることにより幌を全開・全閉することを特徴とする
トラック用幌掛装置。 - 【請求項2】 前支柱と後支柱の間に幌の弛みを支持す
る支持枠を設けてなる請求項1記載のトラック用幌掛装
置。 - 【請求項3】 前支柱の前方に幌の隙間を閉塞する開閉
自在な閉塞枠を設けてなる請求項1又は2記載のトラッ
ク用幌掛装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4281597A JPH10203174A (ja) | 1997-01-21 | 1997-01-21 | トラック用幌掛装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4281597A JPH10203174A (ja) | 1997-01-21 | 1997-01-21 | トラック用幌掛装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10203174A true JPH10203174A (ja) | 1998-08-04 |
| JPH10203174A5 JPH10203174A5 (ja) | 2004-12-24 |
Family
ID=12646455
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4281597A Pending JPH10203174A (ja) | 1997-01-21 | 1997-01-21 | トラック用幌掛装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10203174A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010269782A (ja) * | 2009-04-23 | 2010-12-02 | Oshima-Jiko Co Ltd | 貨物自動車用幌掛装置 |
-
1997
- 1997-01-21 JP JP4281597A patent/JPH10203174A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010269782A (ja) * | 2009-04-23 | 2010-12-02 | Oshima-Jiko Co Ltd | 貨物自動車用幌掛装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH08132967A (ja) | 車両の乗降用ステップ装置 | |
| US5044689A (en) | Truck van closure having improved access means | |
| JP3193459U (ja) | テールゲートリフタ装置 | |
| JP5856251B2 (ja) | テールゲートリフタ装置 | |
| GB1598383A (en) | Door for a vehicle more particularly an industrial motor vehicle | |
| KR101411388B1 (ko) | 화물차용 적재함 덮개장치 | |
| JPH0558163A (ja) | 煽り屋根の開閉装置 | |
| JP3301653B2 (ja) | 車両のルーフ昇降装置 | |
| JP2779904B2 (ja) | ウイング車における側部アオリの自動開閉装置 | |
| JP2000225847A (ja) | 荷 室 | |
| JPH0111539Y2 (ja) | ||
| JPH0710915Y2 (ja) | トラックのウィング式フード | |
| JP3374982B2 (ja) | 車輌のリアドア開閉装置 | |
| JPS6256299A (ja) | 重量物積卸装置 | |
| JPH02171319A (ja) | 特装バン型車両の荷台構造 | |
| JP4041578B2 (ja) | コンテナシャ−シ用渡し板 | |
| JP2000225846A (ja) | 荷室開閉機構 | |
| WO2000030882A1 (en) | Load-carrying vehicles | |
| JPH0254244B2 (ja) | ||
| JPH0339312Y2 (ja) | ||
| JPH0999871A (ja) | トラック扉自動開閉装置 | |
| JPS621629A (ja) | バン型貨物運搬車の荷室開閉装置 | |
| JPH07285368A (ja) | 車両用昇降装置におけるプラットホームの前後移送装置 | |
| JP4709808B2 (ja) | 荷台後部側開口域拡張型ウイング車両 | |
| JP3399860B2 (ja) | 自動車用ウィンドにおけるウィンドガラスと昇降機構との締結部構造 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A521 | Written amendment |
Effective date: 20040114 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A821 |
|
| RD02 | Notification of acceptance of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7422 Effective date: 20040114 |
|
| A521 | Written amendment |
Effective date: 20040119 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 |
|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20040119 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Effective date: 20061115 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20061205 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20070403 |