JPH10205052A - 吊り天井用支持材 - Google Patents
吊り天井用支持材Info
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- JPH10205052A JPH10205052A JP9024318A JP2431897A JPH10205052A JP H10205052 A JPH10205052 A JP H10205052A JP 9024318 A JP9024318 A JP 9024318A JP 2431897 A JP2431897 A JP 2431897A JP H10205052 A JPH10205052 A JP H10205052A
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- Japan
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- suspended ceiling
- frame
- base frame
- fixed
- screw shaft
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Abstract
支持する場合において、耐震性を向上させる。 【解決手段】 筒状の胴部12の上端部にフランジ13
が設けられ、下端部のナット部材14にはネジ軸15が
螺貫されている。フランジ13は下地フレーム5に取り
付けられる取付部材21の孔周辺で係止され、胴部12
は回転自在である。下地フレーム5のレベル出しは、胴
部12を回転させて行う。地震の際の縦揺れの際、フラ
ンジ13全体に力が加わるので、耐震性が良好である。
Description
されている下地フレームから吊り天井のフレームを吊下
支持するために用いる支持材に関するものである。
井面から供給する場合、天井部に複数のファンフィルタ
ユニットを設置するようにしている。このときファンフ
ィルタユニットは、スラブなどに固定されている下地フ
レームから適宜の支持材を介して吊下支持されている吊
り天井フレーム上に載置される。またその他、適宜の照
明器具や空調吹出ユニット等も、前記下地フレームから
支持材によって吊下支持されている吊り天井のフレーム
に固定されている。吊り天井フレームにおけるこれら各
装置器具が固定されている部分以外のエリアに、適宜の
化粧パネルを取り付けるようにしている。
レームから吊下支持するにあたっては、下地フレームに
取り付ける適宜の支持材を用いているが、吊り天井フレ
ームを水平レベル出しする必要があるので、当該支持材
は、長さ調節できるものが好ましく、そのため従来から
この種の支持材には、ターンバックル及びこのターンバ
ックルの両端部に各々螺着した2本の吊りボルトなどの
ネジ軸を組み合わせて用いていた。
右ネジと左ネジの継手部を有する部材であり、手で回転
させることにより、ネジ軸がターンバックルに対して出
入りしてその長さが調節できる機能を備えている。そし
て従来は、このネジ軸のうちの一のネジ軸を下地フレー
ムに取り付けたボックスハンガーなどの取付部材に固定
したり、あるいは直接下地フレームに直接固定し、他の
ネジ軸の下端部を吊り天井のフレームに固定するように
していた。
たターンバックルと吊りボルトを組み合わせた支持材を
用いて吊り天井のフレームを支持していたのでは、次の
ような問題があった。まず結果的に2本のネジ軸を下地
フレームと吊り天井のフレームとの間に介在させている
ため、部品数が多く、取扱いの点で改善が望まれてい
た。また、各ネジ軸の両端を螺着固定しているため、螺
着箇所が多く、作業時間がかかっていた。さらにそのよ
うに全て吊りボルト等のネジ軸での固定であるから、地
震の際にはネジ軸の固定部分、即ち狭い面積に強い力が
加わり、その結果折れたり、外れたりして吊り天井自体
が落下して大きな被害を被るおそれがあり、結局耐震性
において、必ずしも満足できるものではなかった。
であり、部材構成が簡素で軽量化が図れ、しかも作業
性、耐震性に優れた吊り天井用支持材を提供して、前記
問題の解決を図ることをその目的としている。
め、請求項1によれば、下地フレームから吊り天井のフ
レームを吊下支持するために用いる支持材であって、上
端面にフランジ部が設けられた略円筒状の胴部と、この
胴部から垂下して前記吊り天井のフレームにその下端部
が固定されるネジ軸と、前記胴部を前記下地フレームに
取り付けるための取付部材とを有し、前記フランジ部
は、前記胴部の外径よりも大きい形態であり、前記ネジ
軸は、前記胴部における閉口した下端部を螺貫してお
り、前記取付部材には、その内周を前記胴部が回転自在
で、かつ前記フランジ部よりも小さい径の孔が形成さ
れ、さらに前記下地フレームにこの取付部材を固定した
際に、少なくとも前記フランジ部の厚さ分の空隙を下地
フレームの下面との間に確保するスペーサが、前記フラ
ンジ部外縁の回転軌跡よりも外方に設けられたことを特
徴とする、吊り天井用支持材が提供される。
場合、取付部材の孔内に胴部を挿入し、その状態で取付
部材を下地フレームに固定する。このときスペーサによ
って少なくとも前記フランジ部の厚さ分の空隙が確保さ
れており、また前記孔はフランジ部よりも径の小さい孔
であるから、結局フランジ部が孔周辺で係止され、また
胴部は取付部材に対して回転自在となっている。そして
ネジ軸の下端部を吊り天井のフレームに固定すること
で、下地フレームから吊り天井のフレームを吊下支持す
ることができる。そして胴部を適宜回転させることによ
り、ネジ軸が胴部に対して出入りするので、下地フレー
ムと吊り天井のフレームとの間の間隔調節を行い、吊り
天井のフレームの水平レベル出しを実施することができ
る。
されると、結局、フランジ部が孔周辺で係止されること
で胴部が吊り天井のフレームを吊下支持している。した
がって、地震が起こった場合、前記係止部分では、孔と
胴部との間に適宜の遊びを設定することで、振動をある
程度吸収できる。しかも胴部の上部においては、螺着と
違ってフランジ部の係止で吊下されているので、従来よ
りも大きい面積で力を受けとめることができる。特に上
側につり天井のフレームが揺れた際、フランジ部全体に
対応する部分で受けとめるので、耐震性に優れている。
またネジ軸の数も従来より低減しているので取扱いが従
来より楽であり、取り付けの際の作業性も良好である。
なおフランジ部の平面形態は、必ずしも円形でなくとも
よく、方形等、任意の形状を採用することができる。
請求項2に記載したように、さらにネジ軸下端部と吊り
天井のフレームとの固定箇所に固定される支持部材を備
え、この支持部材を、ネジ軸下端部が挿通する孔を有す
る平坦な底部と、この底部の両端から各々斜め上方に延
出した取付部とを有する構造とし、ネジ軸下端部と吊り
天井のフレームとの固定の際に、この支持部材を同時に
固定すれば、1つの支持部材を用いて同時に2つの方向
に斜めの梁を設定することができる。したがって、地震
の際の横揺れにも強い極めて耐震性の優れた構造を実現
できる。
に基づいて説明すれば、図1は本実施の形態にかかる吊
り天井用支持材を用いて後述の下地フレーム5から吊下
支持する吊り天井フレーム1、及びこの吊り天井フレー
ム1に設置された状態のファンフィルタユニット2の外
観を示している。この吊り天井フレーム1は、図2〜図
4に示したように、横に配されるフレーム材3、縦に配
されるフレーム材4を、格子状に接続して構成され、図
3に示したように、吊り天井フレーム1全体は、スラブ
等に直接又は間接的に固定される下地フレーム5から吊
下支持される。
は、前記した吊り天井フレーム1における格子の交点部
分、即ち、フレーム材3、4が交差する部分で吊り天井
フレーム1を吊下支持するように配置される。但し、既
述したように、本発明の吊り天井用支持材は耐震性が良
好であるから、本実施形態にかかる吊り天井用支持材1
1を、必ずしも全ての交差部分に配置する必要はなく、
図2、図3中の丸で囲った部分で示すように、所定の交
差部分おきに配置し、その他の交差部分については、後
述のように、従来の吊りボルト+ターンバックル構成の
支持材を用いることができる。
の構成を図5、図6に示す。図5は、吊り天井用支持材
11の平面、図6は側面をそれぞれ示している。この吊
り天井用支持材11においては、適宜のパイプ材を切断
して得られた胴部12の上端面にこの胴部12の外径よ
りも大きい円板状のフランジ13が溶接等によって固着
されている。また胴部12の下端部内には、上半分が胴
部12の内径に適合する大きさを持ったナット部材14
が溶接等によって固着されている。
しており、このネジ軸15におけるナット部材14側基
部外周には、抜け防止用のナット16が螺着されてお
り、他方このネジ軸15における下端部近傍外周には、
長尺のナット17が螺着されている。
21の中心に穿設されている孔22内に挿入されてい
る。この孔22の径は、胴部12の外径よりも大きく、
フランジ13の外径よりも小さいものである。したがっ
て、胴部12は孔22内を回転自在であり、かつ胴部1
2全体は、上端面のフランジ13によって、孔22周辺
部によって係止される。取付部材21の上面における両
側端部には、スペーサ23、23が、フランジ13の外
縁の回転軌跡外方に位置するように固着されている。こ
れら各スペーサ23、23には、取付用のボルト孔24
が、取付部材21をも貫設して各々4カ所に形成されて
いる。このスペーサ23の厚さd1は、フランジ13の
厚さd2よりも厚く設定されている。即ち、d1>d2で
ある。
は以上のように構成されており、次にその使用例につい
て説明すると、図6に示した状態、即ち取付部材17の
上面側から胴部12を挿入した状態で、図7、図8に示
したように、下地フレーム5と吊り天井フレーム1にお
けるフレーム材3、4との見かけ上交差している部分、
例えばフレーム材3との間に取り付けられる。工法手順
としては、例えば予め適宜数のフレーム材3、4で、吊
り天井フレーム1のある程度分割された「ブロック」を
構成しておき、所定位置に胴部12から下の部分、及び
ナット17等をフレーム材3に取り付けておき、その状
態で当該ブロックを適宜の昇降ステージ上に載置し、次
いでこの昇降ステージを所定の高さまで上昇させ、その
状態で下地フレーム5と吊り天井用支持材11とを取付
部材21を介して固定して、フレーム材3との間に吊り
天井用支持材11を取り付けるという作業手順を採用す
ることができる。
2によって取付部材21は、下地フレーム5に取付固定
される。他方、胴部12から垂下しているネジ軸15の
下端部は、フレーム材3の上面に固着されている取付金
具33を介し、ナット17、ボルト34により固定され
る。このとき、予めネジ軸15の下端部は、図9にも示
している2つの支持部材41、41を挿通しておき、こ
れら2つの支持部材41、41も同時に固定する。した
がって、ネジ軸15とフレーム材3の取付金具33との
固定箇所では、2つの支持部材41、41の底部42、
42が重合している。
曲成形した全体として略V字形状をなしており、平坦な
底部42とこの底部42の両側端から各々斜め上方に延
出した取付部43、44とによって主たる構成がなされ
ている。そして取付部43の外方端部には、さらに内側
に90゜折曲した折曲部45が設けられ、同様に取付部
44の外方端部にも折曲部46が設けられている。底部
42には、固定用の孔42aが形成され、また前記折曲
部45、46にも各々対応する孔45a、46aが形成
されている。これら2つの支持部材41は、平面からみ
て各取付部43、44が各々フレーム材3、4と同一方
向になるように、即ち2つの支持部材41で平面からみ
て十字形状をなすよう組み合わせてフレーム材3に固定
される。
45a、46aには、図7、図8に示したように、それ
ぞれ吊りボルト51の一端部が挿入され、ナット52、
53で両側から締め付け固定されている。この吊りボル
ト51の他端部は、下地フレームに固定される適宜のブ
ラケット56の孔56aを挿通して、ナット(図示せ
ず)などによってこのブラケット56に締め付け固定さ
れる。
天井用支持材11は、下地フレーム5と吊り天井フレー
ム1との間に介在して、吊り天井フレーム1を吊下支持
するが、この吊り天井用支持材11は、極めて耐震性に
優れているので、既述したように、吊り天井フレーム1
における全ての交差部分に設定する必要はなく、前出図
2、図3に示したように、適宜間隔をおいて、即ちある
程度間引きして取り付けられる。
用支持材11が位置しない他の交差部分については、図
3、図4に示したように、従前の吊りボルト+ターンバ
ックルによって吊り天井フレーム1を吊下すればよい。
即ち、図4に示したように、ターンバックル61の両端
部に、2本の吊りボルト62、63を接続し、下側の吊
りボルト62の下端部は、適宜の取付金具64を用いて
フレーム材3又はフレーム材4に固定し、上側の吊りボ
ルト63の上端部は、図4に示したように、直接下地フ
レーム5に固定すればよい。
天井用支持材11を用いて下地フレーム5から吊り天井
フレーム1を吊下支持すれば、次のような効果が得られ
る。まず、フランジ13が取付部材21の孔22周辺で
係止されて荷重を受けるので安定した吊下支持が可能で
ある。しかも縦揺れの際、特に上側に吊り天井フレーム
1が揺れた際には、フランジ13全体に対応した部分に
その時の力が加わるので、従来よりも単位面積をあたり
の圧力が減少する。したがって、吊り天井フレーム1の
吊下支持が従来よりも強固であり、かつ安定している。
施する場合には、胴部12を適宜回転させれば、ネジ軸
15が胴部12に対して出入りするので、容易にこれを
実施することができる。胴部12自体は、ネジ軸15よ
りも径が大きいので、手で持って作業する場合でも握り
やすく力が入りやすい。胴部12外周表面に、ロレット
加工等、適宜の滑り止め加工を施せばさらに作業性が向
上する。そのようにして微調整した後は、ナット16を
締め付けて抜け防止を図る。
って斜めに梁が架設されているので、横揺れに対しても
強い構造となっている。この場合、従来のように単に斜
めに梁を架設しただけではなく、両端に取付部43、4
4を有する支持部材41を使用しているので、四方に斜
めの梁を架設するときでも、支持部材41は2つの使用
で足りる。したがって、吊り天井用支持材11のネジ軸
15と、フレーム材3との固定箇所の厚みがかさばら
ず、安定した吊下支持を妨げることはない。また固定作
業もしやすいものである。さらに支持部材41自体の構
造も簡易であるから、その製造も極めて簡単である。
支持材によれば、従来よりも部材構成が簡素で取扱いが
容易である。しかも取り付けの際の作業性が良好で、耐
震性が従来より向上している。特に請求項2の場合に
は、地震の際の横揺れにも強い構造とすることができ、
ネジ軸の固定箇所周りもかさばらない。
を用いて吊下支持する吊り天井フレームにファンフィル
タユニットを設置した様子を示す斜視図である。
を用いて吊下支持した吊り天井フレームの平面図であ
る。
を用いて吊下支持した吊り天井フレームの側面図であ
る。
で吊り天井フレームを吊下支持する状態を示す斜視図で
ある。
の平面図である。
の側面図である。
を下地フレームと吊り天井フレームのフレーム材との間
に取り付けた状態を示す正面図である。
を下地フレームと吊り天井フレームのフレーム材との間
に取り付けた状態を示す側面図である。
材の斜視図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 下地フレームから吊り天井のフレームを
吊下支持するために用いる支持材であって、上端面にフ
ランジ部が設けられた略円筒状の胴部と、この胴部から
垂下して前記吊り天井のフレームにその下端部が固定さ
れるネジ軸と、前記胴部を前記下地フレームに取り付け
るための取付部材とを有し、前記フランジ部は、前記胴
部の外径よりも大きい形態であり、前記ネジ軸は、前記
胴部における閉口した下端部を螺貫しており、前記取付
部材には、その内周を前記胴部が回転自在で、かつ前記
フランジ部よりも小さい径の孔が形成され、さらに前記
下地フレームにこの取付部材を固定した際に、少なくと
も前記フランジ部の厚さ分の空隙を下地フレームの下面
との間に確保するスペーサが、前記フランジ部外縁の回
転軌跡よりも外方に設けられたことを特徴とする、吊り
天井用支持材。 - 【請求項2】 ネジ軸下端部と吊り天井のフレームとの
固定箇所に固定される支持部材を備え、この支持部材
は、ネジ軸下端部が挿通する孔を有する平坦な底部と、
この底部の両端から各々斜め上方に延出した取付部とを
有することを特徴とする、請求項1に記載の吊り天井用
支持材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02431897A JP3811241B2 (ja) | 1997-01-23 | 1997-01-23 | 吊り天井用支持材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02431897A JP3811241B2 (ja) | 1997-01-23 | 1997-01-23 | 吊り天井用支持材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10205052A true JPH10205052A (ja) | 1998-08-04 |
| JP3811241B2 JP3811241B2 (ja) | 2006-08-16 |
Family
ID=12134845
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP02431897A Expired - Fee Related JP3811241B2 (ja) | 1997-01-23 | 1997-01-23 | 吊り天井用支持材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3811241B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101250054B1 (ko) * | 2011-12-20 | 2013-04-02 | 한전케이피에스 주식회사 | 수직펌프의 공진 해소용 스티프너 |
| JP2014134236A (ja) * | 2013-01-09 | 2014-07-24 | Takasago Thermal Eng Co Ltd | 振れ止め装置 |
| JP2020051248A (ja) * | 2013-10-11 | 2020-04-02 | エヴァンス、ショーン | ブラケット組立体及び方法 |
| JP2022157405A (ja) * | 2021-03-31 | 2022-10-14 | 三洋工業株式会社 | 天井下地構造 |
| CN116927412A (zh) * | 2023-07-19 | 2023-10-24 | 深圳海外装饰工程有限公司 | 超密孔曲面铝板装配式吊顶施工工艺 |
-
1997
- 1997-01-23 JP JP02431897A patent/JP3811241B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101250054B1 (ko) * | 2011-12-20 | 2013-04-02 | 한전케이피에스 주식회사 | 수직펌프의 공진 해소용 스티프너 |
| JP2014134236A (ja) * | 2013-01-09 | 2014-07-24 | Takasago Thermal Eng Co Ltd | 振れ止め装置 |
| JP2020051248A (ja) * | 2013-10-11 | 2020-04-02 | エヴァンス、ショーン | ブラケット組立体及び方法 |
| JP2022157405A (ja) * | 2021-03-31 | 2022-10-14 | 三洋工業株式会社 | 天井下地構造 |
| CN116927412A (zh) * | 2023-07-19 | 2023-10-24 | 深圳海外装饰工程有限公司 | 超密孔曲面铝板装配式吊顶施工工艺 |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3811241B2 (ja) | 2006-08-16 |
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