JPH10207272A - ベルト定着装置 - Google Patents

ベルト定着装置

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JPH10207272A
JPH10207272A JP2314097A JP2314097A JPH10207272A JP H10207272 A JPH10207272 A JP H10207272A JP 2314097 A JP2314097 A JP 2314097A JP 2314097 A JP2314097 A JP 2314097A JP H10207272 A JPH10207272 A JP H10207272A
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roller
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Akira Yoshimura
昌 吉村
Hirotsugu Kadota
洋次 門田
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 フェイスダウン排紙の構成にしても、簡単な
構成及び操作により加熱ローラと加圧ローラ間が離間で
き、ジャムした記録紙を容易に除去できる。 【解決手段】 駆動源に連結された駆動ローラ(加熱ロ
ーラ)2と、ベルト6が少なくとも2本のローラで張架
されたベルトローラ群3とを備え、前記駆動ローラ2を
前記ベルトローラ群3の上側に配置するとともに、前記
駆動ローラ2と前記ベルトローラ群3の前記一のローラ
(加圧ローラ)4とが前記ベルト6を介して接触してニ
ップ部を形成し、該ニップ部に未定着用紙を搬送するこ
とで定着可能に構成したベルト定着装置1において、前
記駆動ローラ2と前記一のローラ4の接触圧を解除する
解除機構を有し、前記接触圧解除により前記ベルトロー
ラ群3のみが前記駆動ローラから下側に移動して接触圧
を解除する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、記録媒体上のトナ
−を加熱溶融圧着して定着させる定着装置に関する。
【0002】
【従来の技術】電子写真装置の定着装置では、従来から
加熱ロ−ラ方式が多く用いられ、これは、表面に非粘着
性の物質により構成される被覆を設けた1対のロ−ラの
内部に加熱源を設けると共に、両ロ−ラ間に適当な圧力
を加えつつ回転させ、トナ−を転写した記録媒体を上記
1対のロ−ラ間を通過させて定着を行っている。
【0003】図6に示す装置も前記定着装置の一つであ
る。同図において、カバー103は軸芯103aを中心
として回動可能に形成され、該軸芯103aから延在す
る腕部107の先端に設けられた軸芯102aを中心と
して回転可能に加熱ローラ102が配設されている。
【0004】前記加熱ローラ102の下方に、無端搬送
ベルト106が張架され、該ベルト内に加圧ローラ10
4、従動ローラ105、及び前記ベルト106の張力を
設定するテンションローラ108等が配設され、これら
により定着装置101が構成されている。
【0005】図示しないトナー像が形成された記録媒体
は右方からベルト106上に進入し、加圧ローラ104
の加圧領域において加熱ローラ102とベルト106の
ニップ間を通過して定着されるが、記録媒体端面の不揃
い、カーリング等により加熱ローラ102の手前で記録
媒体のジャムにより記録媒体の搬送が不能となることが
ある。
【0006】よって、図6(b)に示す状態で図示しな
い記録媒体がジャムして記録媒体の定着が行われないこ
とになると、カバー103を軸芯103aを中心として
反時計方向に回動することにより、(a)に示すように
加熱ローラ102の表面とベルト106の表面とが離間
し、さらにカバー103を反時計方向に回動させること
によって、ジャムしてベルト106上に停止した記録媒
体を排除することができる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上述の従来技術による
と、ジャム即ち紙詰まりの場合は図6(a)のように加
熱ローラ102の上側を覆うカバー103をさらに上側
に回動して加熱ローラ102と加圧ローラ104及びベ
ルト106とを離間している。しかしながら、記録媒体
の上面にトナー像が形成されている場合は、そのまま排
紙すると、記録媒体の媒体の記録面が上となるフェイス
アップ排紙になるため、記録媒体の記録面を上にして若
い順に積載されるため、若い頁が下に積載されるので、
後に記録面を若い順に積載しなおさなければならない。
【0008】従って、逆に反転させて排紙するフェイス
ダウン排紙が昨今は採用されているが、このような装置
構成を採用する場合は、排紙トレイ(不図示)を前記カ
バー103の上方に配設しなければならず、ジャムとな
った記録媒体を排除するには、前記カバー103及び前
記排紙トレイを共に開成させる必要があり、構成が複雑
となる。
【0009】このような事情に鑑み、本発明の目的は、
フェイスダウン排紙の構成にしても、簡単な構成及び操
作により加熱ローラと加圧ローラ間が離間でき、ジャム
した記録紙を容易に除去できるベルト定着装置を提供す
ることである。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は、駆動源に連結
された駆動ローラと、ベルトが少なくとも2本のローラ
で張架されたベルトローラ群とを備え、前記駆動ローラ
を前記ベルトローラ群の上側に配置するとともに、前記
駆動ローラと前記ベルトローラ群の前記一のローラとが
前記ベルトを介して接触してニップ部を形成し、該ニッ
プ部に未定着用紙を搬送することで定着可能に構成した
ベルト定着装置において、前記駆動ローラと前記一のロ
ーラの接触圧を解除する解除機構を有し、前記接触圧解
除により前記ベルトローラ群のみが前記駆動ローラから
下側に移動して接触圧を解除するように構成した。
【0011】したがって、上述の構成により、本発明に
よれば、駆動ローラ(加熱ローラ)2を上側に配置し、
ベルトローラ群(定着ベルトローラ群)3を駆動ローラ
の下側に配置するとともに、ベルトローラ群のみがジャ
ム解除のために下側に移動可能に構成されているため
に、フェイスダウン排紙をする場合に反転排紙経路を定
着装置の上側にレイアウトができ、ジャム処理も容易に
行える。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照して本発明の好
適な実施の形態を例示的に詳しく説明する。但しこの実
施の形態に記載されている構成部品の寸法、材質、形
状、その相対的配置等は特に特定的な記載がない限り
は、この発明の範囲をそれに限定する趣旨ではなく、単
なる説明例にすぎない。
【0013】本発明の実施の形態に係るベルト定着装置
1は、図1に示すように、筐体10内に配設された加熱
ローラ2、定着ベルトローラ群3と、その他諸機構によ
り構成されている。加熱ローラ2は、内部に発熱体を内
蔵したアルミ管の外周にシリコンゴムで被覆するととも
に、さらに、その外周フッソ系のPFAチューブで被覆
して形成されているので、加熱ローラ2の外周部は弾力
性を有したローラ体に構成されている。
【0014】そして、このローラ体の端面の一方に加熱
ローラ2を駆動する図示しないギヤ部が設けられてお
り、また、図示しない駆動源から減速ギヤ列を介して連
結されている図示しない中間ギヤが配置されていて、該
中間ギヤは前記加熱ローラ2を駆動するギヤ部に噛合し
て、加熱ローラ2を矢印方向に回転可能に構成されてい
る。
【0015】定着ベルトローラ群3は、無端ベルト状に
形成した定着ベルト体で形成され、定着ベルト6のルー
プ内に、加圧ローラ4と該ローラ4から離間方向にバネ
14により付勢し前記定着ベルト6のループに張力を付
与する従動ローラ5とを配置している。
【0016】定着ベルト6のループ内の加圧ローラ4は
硬質部材で形成され、該加圧ローラ4の両端面に設けら
れた回転軸4aを、加圧ローラ4の両端側に設けられた
揺動板16に回転可能に嵌合するとともに、該揺動板1
6に設けられたバネ13により加熱ローラ2の軸芯方向
に加圧ローラ4は押圧付勢されている。
【0017】揺動板16は右端に取付板17が取付ら
れ、該取付板17、17間を連結棒19によって連結
し、両端の揺動板16、16は一体的に、回動可能に筐
体10に配置されている。また、揺動板16には、バネ
13により付勢され、加圧ローラ4上のベルト6が加熱
ローラ2と当接している。尚、前記揺動板16は、加熱
ローラ2表面と定着ベルト装置3のベルト6表面がお互
いに押圧接触する押圧接触状態と、お互いに離間する離
間状態になるように解除レバー8により接離可能に構成
されている。
【0018】図2は、後述する解除レバーの動作を説明
する説明図、図3は、図2のA−A矢視図である。これ
らの図において、解除レバー8はL字状に形成され、筐
体10の両側に配置される解除レバー8、8間は連結棒
9により連結し(図1)、一体的に回動可能に筐体10
に配設されている。解除レバー8の一端8bは筐体10
の外側に延出し、該一端8bの外側は図示しない開閉扉
が設けられ、該開閉扉を開成すると、外部から解除レバ
ー8を連結棒9を回転軸として回動操作可能に構成され
ている。
【0019】解除レバー8の他端側は長溝8aが設けら
れ、該長溝8a内にはローラ軸11に回動可能に遊嵌し
たローラ12が回動摺動可能に嵌挿されている。筐体1
0には、カム溝10bが設けられ、該カム溝10bは連
続的に湾曲して上昇しているカム部10cと上方終端で
右下がりに凹部10dを形成する。
【0020】筐体10の内側にそれぞれ延出するローラ
軸11のバネ取付部11aと揺動板16のバネ取付部1
6a間にはバネ13が張設されている。また、図1に示
すように、定着ベルト6のループ内右端には従動ローラ
5が筐体10の長穴10aに軸芯5bが回転可能に嵌合
され、押圧レバー15が太径の軸5aをバネ14により
時計方向に付勢力を付与して配設されている。
【0021】したがって、図2の位置から揺動板16が
反時計方向に回動すると、加圧ローラ4も反時計方向に
回動してその軸芯4aは右方向に移動し、それに従って
従動ローラ5はバネ14の付勢力により押圧レバー15
を介して右方に移動し、定着ベルト装置3が加熱ローラ
2と離間状態に移行されるように構成されている。
【0022】また、本実施の形態は、前記解除レバーを
案内するカム面を筐体に形成するとともに、該カム面の
前記押圧位置に対応する位置に凹部を設けて、前記揺動
部材と前記解除レバー間を前記カム面に当接して移動す
る連絡部材を介して前記付勢手段で連絡し、前記連絡部
材が前記凹部に係合する前記押圧位置において前記解除
レバーを自己保持するように構成しているので、解除レ
バーの回動域にストッパーを設け、解除レバーをさらに
回転させて該ストッパーに当接させた状態で、付勢手段
を解除レバーの回転軸9の右方から張設することによ
り、解除レバーの回動操作を大きくするとともに構成を
複雑化することもなく、簡単な構成で前記第2ローラと
前記定着ベルト表面間を押圧接触保持を行うことができ
る。
【0023】また、本実施の形態においては、加熱ロー
ラと定着ベルト装置との押圧接触状態から離間状態への
設定は、前記定着ベルト装置内の従動ローラの押圧レバ
ーのバネによる付勢方向への定着ベルト装置の移動、す
なわち、図1において右方への移動により行われる。し
たがって、加圧ローラが右方に移動すると、従動ローラ
はバネにより右方に移動するので、バネはベルトの張力
付与とともに、従動ローラの右方移動にも用いられ、前
記離間状態への移行に特別な部材を用いることなく、部
品構成が非常に簡素であるので、装置のコストダウンと
製品故障の確率が大幅に減る装置を提供することができ
る。
【0024】次に、本実施の形態の動作を説明する。図
2において、筐体10のカム溝10bのカム面の凹部1
0dにローラ12が位置しているときは、揺動板16は
実線に示す位置をとり、加圧ローラ4はバネ13によっ
てベルト6を介して加熱ローラ2を所定押圧力に押圧し
ている。この状態から、解除レバー8を反時計方向に回
動すると、その回動力は解除レバー8の長孔8aの縁か
らローラ12に伝達され、ローラ12は凹部10dから
外れ、一旦バネ13を伸張させカム面10cに乗り、解
除レバー8の回動につれてバネ13は収縮を続け自然状
態の長さにいたる。
【0025】その後に、解除レバー8の回動力はローラ
軸11の取付部11aからバネ13に伝達され、バネ1
3の他端にある取付部16aから揺動板16に伝達さ
れ、ローラ12がカム溝10bの下端に当接して解除レ
バー8及び揺動板16はそれぞれ一点鎖線の位置に停止
する。
【0026】この過程で、図4に示す位置に保持されて
いた加圧ローラ4、従動ローラ5及びベルト6は、それ
ぞれ図5に示すように揺動板16及び押圧レバー15に
より移動し、加熱ローラ2とベルト6との間に空隙を生
じさせ、記録紙のジャムを容易に取り除くことができ
る。
【0027】以上詳述したように、本実施の形態は、駆
動源に連結される加熱ローラ2を上側に配置し、定着ベ
ルトローラ群3をその加熱ローラ2の下側に配置した構
成としている。しかも定着ベルトローラ群のみがジャム
解除のために下側に移動可能に構成する機構を設けてお
り、不図示ではあるが、フェイスダウン排紙をする場合
に反転排紙経路を定着装置の上側にレイアウトができジ
ャム処理も容易に行える構成になっている。
【0028】尚、本実施の形態においては、定着ベルト
ローラ群に加圧ローラを配置し、定着ベルトローラ群を
加熱ローラに接離駆動して説明しているが、これに限定
されるものではなく、定着ベルトローラ群に加熱ローラ
を配置し、定着ベルトローラ群を加圧ローラに接離駆動
してもよい。
【0029】
【発明の効果】以上詳述したように本発明は、駆動源に
連結された駆動ローラを上側に配置し、定着ベルトが張
架された定着ベルトローラ群を駆動ローラの下側に配置
するとともに、定着ベルトローラ群のみがジャム解除の
ために下側に移動可能に構成しているので、フェイスダ
ウン排紙をする場合に反転排紙経路を定着装置の上側に
レイアウトができ、ジャム処理も容易に行える構成を提
供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明に用いるベルト定着装置の一実施の形
態を示す構成図である。
【図2】 解除レバーの動作を説明する説明図である。
【図3】 図2のA−A矢視図である。
【図4】 ベルト定着装置の加熱ローラと定着ベルト装
置が接触した状態を示す説明図である。
【図5】 ベルト定着装置の加熱ローラと定着ベルト装
置が離間した状態を示す説明図である。
【図6】 従来例を示す構成図である。
【符号の説明】
1 ベルト定着装置 2 加熱ロ−ラ(駆動ローラ) 3 定着ベルトローラ群(ベルトローラ
群) 4 加圧ロ−ラ(一のローラ) 6 ベルト 8 解除レバー 10 筐体 11 ローラ軸 12 ローラ 13、14 バネ 16 揺動板

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 駆動源に連結された駆動ローラと、ベル
    トが少なくとも2本のローラで張架されたベルトローラ
    群とを備え、前記駆動ローラを前記ベルトローラ群の上
    側に配置するとともに、前記駆動ローラと前記ベルトロ
    ーラ群の前記一のローラとが前記ベルトを介して接触し
    てニップ部を形成し、該ニップ部に未定着用紙を搬送す
    ることで定着可能に構成したベルト定着装置において、 前記駆動ローラと前記一のローラの接触圧を解除する解
    除機構を有し、 前記接触圧解除により前記ベルトローラ群のみが前記駆
    動ローラから下側に移動して接触圧を解除するように構
    成したことを特徴とするベルト定着装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6907221B2 (en) * 2003-02-14 2005-06-14 Minolta Company, Ltd. Heat fixing device and image forming apparatus
WO2019138807A1 (ja) 2018-01-09 2019-07-18 株式会社ヴァレオジャパン 車両用空調装置及び車両用空調装置の制御方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6907221B2 (en) * 2003-02-14 2005-06-14 Minolta Company, Ltd. Heat fixing device and image forming apparatus
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