JPH10207950A - 原材料発注方式 - Google Patents

原材料発注方式

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JPH10207950A
JPH10207950A JP754197A JP754197A JPH10207950A JP H10207950 A JPH10207950 A JP H10207950A JP 754197 A JP754197 A JP 754197A JP 754197 A JP754197 A JP 754197A JP H10207950 A JPH10207950 A JP H10207950A
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JP
Japan
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raw material
order
ordering
product
planned
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JP754197A
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English (en)
Inventor
Hozumi Oki
穂澄 沖
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02PCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P90/00Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
    • Y02P90/30Computing systems specially adapted for manufacturing

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  • Control By Computers (AREA)
  • Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】生鮮品を用いる短納期の製品を製造するために
使用する原材料を発注する段階において、その発注量を
最適化することにより、過剰在庫による原材料の鮮度低
下および廃棄、または原材料不足による製品製造不可の
問題を解決する。 【解決手段】製品がどの原材料をどのような割合で使用
しているかを示す製品構成表と、その製品の販売予定数
(製造予定数)より必要となる各原材料の使用量を算出
し原材料毎に積算する手段と、直近の原材料発注した在
庫量と各原材料の使用量と比較し各原材料の消費量が発
注単位に達しているかを判定することにより追加発注が
必要か否かを判断する手段を有する。 【効果】各原材料を発注する段階において、各原材料単
位の追加発注有無を実消費量と予定消費量とを基に算出
されているため、製品製造段階における原材料不足や、
原材料の長期保存による鮮度低下を未然に防止する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は商品を製造し販売す
る店舗における原材料発注方式に関し、特に製造する製
品を構成する原材料の発注量をタイムリーに決定するた
めの原材料発注方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の原材料発注方式は、1つの製品を
構成する原材料を、製品の製造量より個々に計算した結
果を基に発注量を決めて発注行為を行っていた。
【0003】例えば、特開平7−129660「MRP
処理装置」では、資材部品の手配に関する資材所要計画
(MRP:Material Requirement
Planning)を複数の製品のオーダ情報を管理
するオーダ管理部と、各製品に必要な資材部品を示す部
品構成情報を管理する部品構成管理部とから、製品のオ
ーダに対応しMRP処理制御部を介してMRP処理部で
所定の期間に必要な部品数を算出し効率的な生産管理を
行う。
【0004】また、特開平4−122558「生産管理
システム」では、生産する製品の数量と生産する順位か
らなる生産計画情報記憶手段と、各製品を構成する部品
および所要個数からなる製品構成情報をもつ製品構成情
報記憶手段と、部品の自動倉庫をもち部品毎に在庫数を
管理する在庫管理手段とから、1週間に1回、1週間分
の各日に生産する生産計画、部品表リストおよび伝票デ
ータを作成し部品メーカに発注する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の発注方
式では、製品を製造するために必要な原材料の発注量を
決定する段階において、原材料を1つの製品として捉
え、単に製品の製造に必要な原材料の数量を決定し1週
間に1回の割合で発注していたため生鮮食品を用いた短
納期の発注方式には適していない。
【0006】本発明の目的は、生鮮品を用いる短納期の
製品を製造するために使用する原材料を原材料製造メー
カーに発注する段階において、その発注量を最適化する
ことにより、過剰在庫による原材料の鮮度低下および廃
棄、または原材料不足による製品製造不可の問題を解決
する短納期の原材料発注方式を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】第1の発明の原材料発注
方式は、前記製品の製造に必要とする原材料の構成を記
録した製品構成ファイルと、前記原材料の使用状態を記
録した原材料積算ファイルと、製品の製造計画を含む製
造計画情報を取得する製品製造計画処理部と、前記製品
構成ファイルを参照し、前記製品の製造に必要となる原
材料の使用予定数を算出する必要原材料算出処理部と、
算出された前記原材料の使用予定数を前記原材料積算フ
ァイルの前記原材料に該当する使用予定数に積算する使
用原材料積算処理部と、発注が必要となる原材料を判断
し表示装置に表示する必要原材料表示処理部と、表示さ
れた前記原材料の発注伝票を作成し発注を行う発注処理
部と、入荷時に原材料の入荷量を含む入荷情報を取得し
前記原材料積算ファイルを更新する入荷処理部と、を備
えて構成されている。
【0008】また、第2の発明の原材料発注方式は、第
1の発明において前記製造計画情報は、製品の種別を示
す製品コードと、前記製品の製造数を示す製造予定数
と、前記製品の製造時期を示す製造開始年月日とを備え
て構成されている。
【0009】さらに、第3の発明の原材料発注方式は、
第1の発明において前記製品構成ファイルは、製品コー
ド毎の製造時に必要とする原材料データを有しこの原材
料データの総数を示す構成原材料数と、原材料の種別を
示す原材料コードと、1個の製品の製造に使用する原材
料使用数と、原材料を発注する単位を示す発注単位と、
を備えて構成されている。さらに、第4の発明の原材料
発注方式は、第1の発明において前記原材料積算ファイ
ルは、原材料毎に発注予定域および前発注域を有し、前
記発注予定域は、製品の製造に必要な原材料使用数を積
算する累積使用予定数と積算した積算更新年月日と、前
記累積使用予定数を減算した在庫量と不足分を補充する
ための発注数量と、発注識別を示す発注番号と発注年月
日と、発注した原材料が入荷されるとき使用される入荷
年月日と入荷量とから構成され、前記前発注域は、前記
発注予定域が発注されたとき履歴として記録されること
を備えて構成されている。
【0010】さらに、第5の発明の原材料発注方式は、
第1または4の発明において前記必要原材料表示処理部
における発注の判断は、前記原材料積算ファイルから検
出された発注予定域の累積使用予定数を前発注域の在庫
量から減算した数値が規定の在庫量以下のときは減算し
た数値を発注予定域の発注数量に編集し、前記前発注域
が存在しないときは発注予定域の累積使用予定数を同域
の発注数量に編集することにより構成されている。
【0011】さらに、第6の発明の原材料発注方式は、
第1の発明において前記入荷情報は、入荷した原材料の
種別を示す原材料コードと、発注されたときの発注年月
日および発注番号と、入荷されたときの入荷年月日およ
び入荷量とを備えることにより構成されている。
【0012】
【発明の実施の形態】次に、本発明の一つの実施の形態
について図面を参照して説明する。
【0013】図1は、本発明の実施の形態を示すブロッ
ク図である。
【0014】図2は、本発明における製品毎の製造予定
数を含む製造計画情報のレイアウト図である。
【0015】図3は、本発明における製品毎に必要とす
る原材料を構成した製品構成ファイルのレイアウト図で
ある。
【0016】図4は、本発明における原材料毎に使用予
定数を積算した原材料積算ファイルのレイアウト図であ
る。
【0017】図5は、原材料毎に入荷量を含む入荷情報
のレイアウト図である。
【0018】本実施の形態は、図1に示すように、製品
製造計画処理部1と必要原材料算出処理部2と使用原材
料積算処理部3と必要原材料表示処理部4と発注処理部
5と入荷処理部6とからなる処理装置12と、予め設定
された製品構成ファイル7と原材料積算ファイル8とか
らなる記憶装置15と、処理装置12の処理をコンピュ
ータに機能させるプログラムを記録した記録媒体9と、
入力装置13と、出力装置14とから構成される。
【0019】次に、図1、図2、図3、図4および図5
を用いて詳細に説明する。
【0020】製品製造計画処理部1は、図2に示すレイ
アウトの製造計画情報10が入力装置13から入力され
たとき起動され、製造計画情報10の製品コードと製造
予定数と製造開始年月日とを取得し必要原材料算出処理
部2に通知する。
【0021】必要原材料算出処理部2は、通知された製
品コードで図3に示すレイアウトの製品構成ファイル7
を検索し、通知された製造予定数から必要となる原材料
コード毎の使用予定数を算出(製造予定数×原材料使用
数÷発注単位=使用予定数)し、原材料コード毎に算出
された使用予定数を内部メモリの積算作業エリアに順次
格納し、製造計画情報10の全製品コードの処理が終了
したとき使用原材料積算処理部3に通知する。
【0022】使用原材料積算処理部3は、内部メモリの
積算作業エリアに格納された原材料コードで図4に示す
レイアウトの原材料積算ファイル8を検索し、積算作業
エリアに格納された原材料コードに対応する使用予定数
を、検索した原材料積算ファイル8の発注予定域の累積
使用予定数に積算し、同域の積算更新年月日にシステム
で管理しているシステム年月日をセットし原材料積算フ
ァイル8へ出力する。積算作業エリアに格納された全原
材料コードの原材料積算ファイル8への積算処理が終了
したとき必要原材料表示処理部4に通知する。
【0023】必要原材料表示処理部4は、システム年月
日で原材料積算ファイル8を検索し同一の積算更新年月
日の原材料コードを検出する。検出した原材料コードの
履歴情報である前発注域の有無をチェックし無ければ発
注予定域の累積使用予定数を同域の発注数量にセットす
る。
【0024】前記検出した原材料コードの前発注域が有
るとき、直近の前発注域の在庫量をチェックし在庫量が
1未満のとき発注予定域の累積使用予定数を同域の発注
数量にセットし、原材料コードと発注予定域の発注数量
と積算更新年月日とを出力装置14に表示し原材料積算
ファイル8に出力後、システム年月日で原材料積算ファ
イル8を検索し同一の積算更新年月日の原材料コードを
検出する。
【0025】また、前記検出した原材料コードの発注の
履歴が存在したときは、直近の前発注域の在庫量が1以
上のとき発注予定域の累積使用予定数を直前の在庫量か
ら減算した数値が1以上のとき発注が不要なため発注予
定域の発注数量に0をセットし、減算した数値が1未満
のとき前記減算した数値を発注予定域の在庫量および発
注数量にセットし、原材料コードと発注予定域の発注数
量と積算更新年月日とを出力装置14に表示し原材料積
算ファイル8に出力後、システム年月日で原材料積算フ
ァイル8を検索し同一の積算更新年月日の原材料コード
を検出する。
【0026】システム年月日で原材料積算ファイル8の
終了を検出したとき発注処理部5に通知する。
【0027】発注処理部5は、出力装置14に表示され
た原材料コードで原材料積算ファイル8を検索し連番で
管理している発注番号を検出した原材料コードの発注予
定域の発注番号にセットし、同域の更新年月日から発注
単位を考慮した発注年月日を算出し同域の発注年月日に
セットし、原材料コードと発注年月日と発注番号と発注
量とで発注伝票を作成し発注する。
【0028】発注伝票を作成した発注予定域の編集内容
を前発注域に履歴情報として出力し、発注予定域の全内
容をクリアし原材料積算ファイル8に出力する。表示装
置に表示された全原材料コードが終了するまで順次処理
を行い終了したとき製造計画情報10に対応した原材料
の発注処理を終了する。。
【0029】入荷処理部6は、図5に示すレイアウトの
入荷情報11が入力装置13から入力されたとき起動さ
れ入荷情報11を取得する。取得した原材料コードと発
注年月日と発注番号で原材料積算ファイル8を検索し検
出した該当の前発注域の入荷年月日と入荷量に、取得し
た入荷情報11の入荷年月日と入荷量をそれぞれセット
し、取得した入荷量を同域の在庫量に加算する。
【0030】取得した入荷量と発注した発注数量と比較
し異なるときは前記入荷量、前記発注数量、前記原材料
コード、前記発注番号を編集した警告メッセージを出力
装置に出力し、入荷情報11に指定された全原材料コー
ドが終了するまで処理を行う。
【0031】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、原材料
を発注する時点において、製造予定数の製品を作る場合
に必要となる原材料を追加発注する必要があるか否かを
明確に算出できるようになる。これにより、タイムリー
な発注を行うことが出来ることになり、過剰在庫による
原材料の鮮度低下や不足を抑止する効果がある。
【0032】その理由は、製造予定数の製品を作るため
に必要となる原材料を、個々の製品で必要となる量を現
在の在庫量より算出するため、在庫が必要最小限とな
る。また、使用量を製品の製造予定数より求めるため原
材料の消費量を確実に捉えることが出来るようになるた
めである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態を示すブロック図である。
【図2】本発明の実施の形態における製品毎の製造予定
数を含む製造計画情報のレイアウト図である。
【図3】本発明の実施の形態における製品毎に必要とす
る原材料を構成した製品構成ファイルのレイアウト図で
ある。
【図4】本発明の実施の形態における原材料毎に使用予
定数を積算した原材料積算ファイルのレイアウト図であ
る。
【図5】本発明の実施の形態における原材料毎に入荷量
を含む入荷情報のレイアウト図である。
【符号の説明】
1 製品製造計画処理部 2 必要原材料算出処理部 3 使用原材料積算処理部 4 必要原材料表示処理部 5 発注処理部 6 入荷処理部 7 製品構成ファイル 8 原材料積算ファイル 9 記録媒体 10 製造計画情報 11 入荷情報 12 処理装置 13 入力装置 14 出力装置 15 記憶装置

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 計画した製品を製造するために必要とな
    る原材料の発注量を決定し発注を行う原材料発注方式に
    おいて、 前記製品の製造に必要とする原材料の構成を記録した製
    品構成ファイルと、 前記原材料の使用状態を記録した原材料積算ファイル
    と、 製品の製造計画を含む製造計画情報を取得する製品製造
    計画処理部と、 前記製品構成ファイルを参照し、前記製品の製造に必要
    となる原材料の使用予定数を算出する必要原材料算出処
    理部と、 算出された前記原材料の使用予定数を前記原材料積算フ
    ァイルの前記原材料に該当する使用予定数に積算する使
    用原材料積算処理部と、 発注が必要となる原材料を判断し表示装置に表示する必
    要原材料表示処理部と、 表示された前記原材料の発注伝票を作成し発注を行う発
    注処理部と、 入荷時に原材料の入荷量を含む入荷情報を取得し前記原
    材料積算ファイルを更新する入荷処理部と、を備えるこ
    とを特徴とする原材料発注方式。
  2. 【請求項2】 前記製造計画情報は、製品の種別を示す
    製品コードと、前記製品の製造数を示す製造予定数と、
    前記製品の製造時期を示す製造開始年月日とを備えるこ
    とを特徴とする請求項1記載の原材料発注方式。
  3. 【請求項3】 前記製品構成ファイルは、製品コード毎
    の製造時に必要とする原材料データを有しこの原材料デ
    ータの総数を示す構成原材料数と、原材料の種別を示す
    原材料コードと、1個の製品の製造に使用する原材料使
    用数と、原材料を発注する単位を示す発注単位と、を備
    えることを特徴とする請求項1記載の原材料発注方式。
  4. 【請求項4】 前記原材料積算ファイルは、原材料毎に
    発注予定域および前発注域を有し、前記発注予定域は、
    製品の製造に必要な原材料使用数を積算する累積使用予
    定数と積算した積算更新年月日と、前記累積使用予定数
    を減算した在庫量と不足分を補充するための発注数量
    と、発注識別を示す発注番号と発注年月日と、発注した
    原材料が入荷されるとき使用される入荷年月日と入荷量
    とから構成され、 前記前発注域は、前記発注予定域が発注されたとき履歴
    として記録されることを特徴とする請求項1記載の原材
    料発注方式。
  5. 【請求項5】 前記必要原材料表示処理部における発注
    の判断は、前記原材料積算ファイルから検出された発注
    予定域の累積使用予定数を前発注域の在庫量から減算し
    た数値が規定の在庫量以下のときは減算した数値を発注
    予定域の発注数量に編集し、前記前発注域が存在しない
    ときは発注予定域の累積使用予定数を同域の発注数量に
    編集することを特徴とする請求項1または4記載の原材
    料発注方式。
  6. 【請求項6】 前記入荷情報は、入荷した原材料の種別
    を示す原材料コードと、発注されたときの発注年月日お
    よび発注番号と、入荷されたときの入荷年月日および入
    荷量とを備えることを特徴とする請求項1記載の原材料
    発注方式。
JP754197A 1997-01-20 1997-01-20 原材料発注方式 Pending JPH10207950A (ja)

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JP754197A JPH10207950A (ja) 1997-01-20 1997-01-20 原材料発注方式

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JP (1) JPH10207950A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7222626B2 (en) 2003-03-25 2007-05-29 Focke & Co. (Gmbh & Co. Kg) Production and/or packaging installation, and method of operating the same
JP7707472B1 (ja) * 2025-04-24 2025-07-14 三菱商事株式会社 情報処理装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7222626B2 (en) 2003-03-25 2007-05-29 Focke & Co. (Gmbh & Co. Kg) Production and/or packaging installation, and method of operating the same
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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19990525