JPH10209826A - パルス発生回路 - Google Patents

パルス発生回路

Info

Publication number
JPH10209826A
JPH10209826A JP9007452A JP745297A JPH10209826A JP H10209826 A JPH10209826 A JP H10209826A JP 9007452 A JP9007452 A JP 9007452A JP 745297 A JP745297 A JP 745297A JP H10209826 A JPH10209826 A JP H10209826A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
charging
capacitor
voltage
vth1
threshold voltage
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP9007452A
Other languages
English (en)
Inventor
Taiji Kabayama
泰二 樺山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP9007452A priority Critical patent/JPH10209826A/ja
Publication of JPH10209826A publication Critical patent/JPH10209826A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Pulse Circuits (AREA)
  • Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 入力信号の周波数が高くても、それに同期し
て、所要の遅延量と短いパルス幅を有する遅延パルス
を、簡易な構成で安定に実現するパルス発生回路を得る
こと。 【解決手段】 充電用キャパシタに、入力信号に同期し
て充電を開始しその充電電圧が0vからスレッショルド
電圧Vth1より高くなるまでの充電期間は当該キャパ
シタに小の充電電流を与え、さらに上記充電電圧がスレ
ッショルド電圧Vth1からVth2(Vth1<Vt
h2)に至るまでの充電期間は当該キャパシタに大の充
電電流を与えるよう制御するとともに、上記キャパシタ
の充電電圧が0vからVth1より高くなるまでの充電
時間を遅延量とし、上記充電電圧がVth1からVth
2に至るまでの充電時間をパルス幅とする遅延パルスを
出力するように構成したものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、遅延パルスを発
生するパルス発生回路に関し、特に、入力信号の周波数
が高くても、それに同期して、所要の遅延量と短いパル
ス幅を有する遅延パルスを、簡易な構成で安定に生成す
ることに関する。
【0002】
【従来の技術】CRTディスプレイモニタの画面の高画
質化が進んでおり、画面の分解能が上がるにつれて偏向
処理系の信号の周波数が上がっている。例えば、CRT
ディスプレイモニタの偏向処理回路内でダイナミックフ
ォーカス、ダイナミックコンバーゼンス用の補正波形を
生成するため、フライバックパルスなどから基準となる
遅延パルスを発生するような場合、フライバックパルス
などの信号周波数が上がることによりその信号周期が短
くなり、画面のブランキング期間に入る短いパルス幅の
遅延パルスが必要となってきている。
【0003】図4は従来のパルス発生回路を示す回路図
である。図5は図4の要部の信号の電圧波形のタイミン
グチャートである。図4,5を参照して、従来のパルス
発生回路の構成と動作について説明する。初期状態で
は、フリップフロップ1の反出力、即ち放電用トランジ
スタ3の入力信号Bの電圧がハイで放電用トランジスタ
3はON状態にあり、充電用のキャパシタ4は放電され
ている。フリップフロップ1のセット入力Sに入る入力
信号Aの電圧がローからハイに変化すると、フリップフ
ロップ1はセット状態となり、放電用トランジスタ3の
入力信号Bの電圧はローとなる。このとき、放電用トラ
ンジスタ3はOFF状態となり、定電流源2から充電用
のキャパシタ4に充電を開始する。
【0004】上記キャパシタ4の充電電圧Cがスレッシ
ョルド電圧発生器7のスレッショルド電圧Vth1より
高くなると、差動アンプ5の出力信号Eの電圧はローか
らハイに変化する。さらに、キャパシタ4の充電電圧C
がスレッショルド電圧発生器8のスレッショルド電圧V
th2より高くなると、差動アンプ6の出力信号Dの電
圧はローからハイに変化して、フリップフロップ1にリ
セット信号Dを与え、フリップフロップ1はリセット状
態となり、放電用トランジスタ3の入力信号Bの電圧が
ハイに変化し、放電用トランジスタ3はON状態とな
り、充電用キャパシタ4は放電し、差動アンプ6の出力
信号Dの電圧、及び差動アンプ5の出力信号Eの電圧は
ローとなり、充電用のキャパシタの充電電圧Cも0vに
戻る。この充電用のキャパシタ4の放電の時間は充電の
時間に比べて十分に短く無視することができる。
【0005】以上のサイクルにより、差動アンプ5の出
力信号として、入力信号に同期して、上記充電用のキャ
パシタ4の充電電圧が0vからスレッショルド電圧Vt
h1より高くなるまでの充電時間を遅延量とし、上記充
電電圧がスレッショルド電圧Vth1からスレッショル
ド電圧Vth2に至るまでの充電時間をパルス幅とする
遅延パルスが出力される。
【0006】例として、定電流源の電流値=0.1m
A,充電用のキャパシタの容量値=100pF,スレッ
ショルド電圧Vth1=5v,スレッショルド電圧Vt
h2=6vのとき、以下のようになる。 充電用のキャパシタの充電電圧(0vからスレッショル
ド電圧Vth1まで)ののこぎり歯の傾き=0.1mA
/100pF =1v/μs, 遅延量=5v/(1v/μs)=5μs, パルス幅=(6v−5v)/(1v/μs)=1μs
【0007】
【発明が解決しようとする課題】従来の、この種のパル
ス発生回路は、以上のように構成されていて、従来必要
とされた入力信号の周波数に対して、簡易な構成で所要
の遅延パルスを発生させることができた。しかし、先に
説明したように入力信号の周波数が高くなってきて、短
いパルス幅の遅延パルスが必要となり、従来のパルス発
生回路で短いパルス幅の遅延パルスを得うとすると、ス
レッショルド電圧発生器のスレッショルド電圧値Vth
2,Vth1の電圧差を小さくする必要がある。例え
ば、上記の遅延量5μsを一定として、パルス幅0.1
μsの遅延パルスを得ようとすると、Vth2−Vth
1=0.1vの電圧差が必要となる。このような小さな
電圧差を簡易な構成で安定に実現することは難しく、ま
た、この小さな電圧差が実現したとしても、差動アンプ
のオフセットが大きければ2つの差動アンプ5,6が動
作する順序が逆になり遅延パルスを生成することができ
なくなるという課題があった。
【0008】この発明は、上記のような課題を解決する
ためになされたもので、入力信号の周波数が高くても、
それに同期して、所要の遅延量と短いパルス幅を有する
遅延パルスを、簡易な構成で安定に生成することが可能
なパルス発生回路を得ることを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、請求項1に係わる発明のパルス発生回路は、以下
の要素を備え、遅延パルスを生成することを特徴とす
る。 (1)充電用のキャパシタ、(2)上記キャパシタに大
と小の充電電流を与える定電流源、(3)上記キャパシ
タに並列接続する放電用回路、(4)入力信号に同期し
て、上記キャパシタの充電を開始し、上記キャパシタの
充電電圧が0vからスレッショルド電圧Vth2に達す
ると放電を行って、初期状態に戻る同期回路、(5)上
記キャパシタが、入力信号に同期して充電を開始し、上
記キャパシタの充電電圧が0vからスレッショルド電圧
Vth1(Vth1<Vth2)より高くなるまでの充
電期間は当該キャパシタに上記小の充電電流を与え、上
記充電電圧がスレッショルド電圧Vth1からスレッシ
ョルド電圧Vth2に至るまでの充電期間は当該キャパ
シタに上記大の充電電流を与えるよう制御するととも
に、上記キャパシタの充電電圧が0vからスレッショル
ド電圧Vth1より高くなるまでの充電時間を遅延量と
し、上記充電電圧がスレッショルド電圧Vth1からス
レッショルド電圧Vth2に至るまでの充電時間をパル
ス幅とする遅延パルスを出力する充電電流制御及び遅延
パルス出力手段。
【0010】
【発明の実施の形態】
実施の形態1.この発明の実施の形態1について図1,
2を参照して説明する。図1は、この発明のパルス発生
回路の実施の形態1を示す回路図である。図2は、図1
の要部の信号の電圧波形のタイミングチャートである。
図1において、1は入力信号に同期して遅延パルスを得
るための同期回路のフリップフロップ、2a,2bはそ
れぞれ小,大の充電電流を発生する定電流源、3は放電
用回路を構成する放電用トランジスタ、4は充電用のキ
ャパシタ、5,6は差動アンプ、7,8はスレッショル
ド電圧発生器、9aは切替器である。上記の差動アンプ
5,6、スレッショルド電圧発生器7,8、及び切替器
9aにより充電電流制御及び遅延パルス出力手段を構成
している。
【0011】図1の動作について説明する。この発明の
実施の形態1は、従来の図3に示したパルス発生回路と
比較して、充電用のキャパシタ4を充電する大と小の充
電電流を発生する定電流源と、上記充電電流制御及び遅
延パルス出力手段を備えて、入力信号の周波数が高くて
も、それに同期して、所要の遅延量と、短いパルス幅を
有する遅延パルスを安定に生成するパルス発生回路を得
るようにしたものである。
【0012】初期状態では、フリップフロップ1の反出
力、即ち放電用トランジスタ3の入力信号Bの電圧がハ
イで放電用トランジスタ3はON状態にあり、充電用キ
ャパシタ4は放電されている。また、初期状態では、切
替器9aは小の充電電流を発生する定電流源2a側に接
続されている。フリップフロップ1のセット入力Sに入
る入力信号Aの電圧がローからハイに変化すると、フリ
ップフロップ1はセット状態となり、放電用トランジス
タ3の入力信号Bの電圧はローとなる。このとき、放電
用トランジスタ3はOFF状態となり、小の充電電流を
発生する定電流源2aから切替器9aを介して充電用の
キャパシタ4に充電を開始する。
【0013】上記キャパシタ4の充電電圧Cがスレッシ
ョルド電圧発生器7のスレッショルド電圧Vth1より
高くなると、差動アンプ5の出力信号Eの電圧はローか
らハイに変化するとともに、切替器9aを制御して小の
充電電流を発生する定電流源2aから大の充電電流を発
生する定電流源2bに切替わる。このため充電用のキャ
パシタ4の充電電圧Cののこぎり歯の傾きは急俊にな
る。
【0014】さらに、上記キャパシタ4の充電電圧Cが
スレッショルド電圧発生器8のスレッショルド電圧Vt
h2より高くなると、差動アンプ6の出力信号Dの電圧
はローからハイに変化して、フリップフロップ1にリセ
ット信号を与え、フリップフロップ1はリセット状態と
なり、放電用トランジスタ3の入力信号Bの電圧がハイ
に変化し、放電用トランジスタ3はON状態になり、充
電用のキャパシタ4は放電し、差動アンプ6の出力信号
Dの電圧、及び差動アンプ5の出力信号Eの電圧はロー
となり、充電用のキャパシタ4の充電電圧Cは0vに戻
る。
【0015】以上のように、充電用キャパシタ4の充電
電圧Cがスレッショルド電圧Vth1からスレッショル
ド電圧Vth2に至るまでの充電期間は当該キャパシタ
に上記の大の充電電流を与えるよう制御して、充電電圧
Cののこぎり歯の傾きを急俊にすることにより、スレッ
ショルド電圧Vth2とVth1の電圧差を従来より大
きくとれて、短いパルス幅の遅延パルスを簡易な構成で
安定に得ることができる。
【0016】例として、遅延量は従来と同じく5μsと
し、パルス幅0.1μsの遅延パルスを得るためには、
定電流源2aの電流値を0.1mA、定電流源2bの電
流値を1mA、キャパシタの容量値を100pF、スレ
ッショルド電圧発生器7のスレッショルドVth1を5
v、スレッショルド電圧発生器8のスレッショルドVt
h2を6vとすると、 充電用のキャパシタの充電電圧(0vからスレッショル
ド電圧Vth1まで)ののこぎり歯の傾き=0.1mA
/100pF =1v/μs, 充電用のキャパシタの充電電圧(スレッショルド電圧V
th1からVth2まで)ののこぎり歯の傾き=1mA
/100pF =10v/μs, となるので、このパルス発生回路の生成する遅延パルス
の遅延量、パルス幅は、それぞれ以下のようになる。 遅延量=5v/(1v/μs)=5μs, パルス幅=(6v−5v)/(10v/μs)=0.1
μs
【0017】実施の形態2.この発明の実施の形態2に
ついて図3を参照して説明する。図3は、この発明のパ
ルス発生回路の実施の形態2を示す回路図である。図に
おいて、2cは小の充電電流を発生する定電流源、2d
は大の充電電流を発生する定電流源、9bは切替器であ
り、その他は図2と同様である。上記の実施の形態1で
は、充電用のキャパシタ4の充電電圧Cののこぎり歯の
傾きを急俊にするのに、切替器9aを制御して小の充電
電流を発生する定電流源2aから大の充電電流を発生す
る定電流源2bに切替えるようにしていたが、この実施
の形態2では、切替器9bを制御して、充電用のキャパ
シタ4に充電している小の充電電流に大の充電電流を加
えるように構成したものである。
【0018】例えば、図3における定電流源2cの電流
値を0.1mA、定電流源2dの電流値を0.9mAと
し、その他の諸元を実施の形態1に示したものと同様に
することにより、同様の遅延量、パルス幅の遅延パルス
を生成することができる。
【0019】
【発明の効果】以上のように、請求項1に係わる発明に
よれば、入力信号に同期して、充電用キャパシタに充電
を開始し、その充電電圧が0vからスレッショルド電圧
Vth1より高くなるまでの充電期間は当該キャパシタ
に小の充電電流を与え、さらに上記充電電圧がスレッシ
ョルド電圧Vth1からVth2(Vth1<Vth
2)に至るまでの充電期間は当該キャパシタに大の充電
電流を与えるよう制御するとともに、上記キャパシタの
充電電圧が0vからVth1より高くなるまでの充電時
間を遅延量とし、上記充電電圧がVth1からVth2
に至るまでの充電時間をパルス幅とする遅延パルスを出
力するように構成したことにより、入力信号の周波数が
高くても、それに同期して、所要の遅延量と短いパルス
幅を有する遅延パルスを、簡易な構成で安定に生成する
ことが可能なパルス発生回路を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 この発明のパルス発生回路の実施の形態1を
示す回路図である。
【図2】 図1の要部の電圧波形のタイミングチャート
である。
【図3】 この発明のパルス発生回路の実施の形態2を
示す回路図である。
【図4】 従来のパルス発生回路を示す回路図である。
【図5】 図4の要部の電圧波形のタイミングチャート
である。
【符号の説明】
1 フリップフロップ、2a,2b,2c,2d 定電
流源、3 放電用トランジスタ、4 充電用のキャパシ
タ、5,6 差動アンプ、7,8 スレッショルド電圧
発生器、9 切替器。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 以下の要素を備え、遅延パルスを生成す
    ることを特徴とするパルス発生回路、(1)充電用のキ
    ャパシタ、(2)上記キャパシタに大と小の充電電流を
    与える定電流源、(3)上記キャパシタに並列接続する
    放電用回路、(4)入力信号に同期して、上記キャパシ
    タの充電を開始し、上記キャパシタの充電電圧が0vか
    らスレッショルド電圧Vth2に達すると放電を行っ
    て、初期状態に戻る同期回路、(5)上記キャパシタ
    が、入力信号に同期して充電を開始し、上記キャパシタ
    の充電電圧が0vからスレッショルド電圧Vth1(V
    th1<Vth2)より高くなるまでの充電期間は当該
    キャパシタに上記小の充電電流を与え、上記充電電圧が
    スレッショルド電圧Vth1からスレッショルド電圧V
    th2に至るまでの充電期間は当該キャパシタに上記大
    の充電電流を与えるよう制御するとともに、上記キャパ
    シタの充電電圧が0vからスレッショルド電圧Vth1
    より高くなるまでの充電時間を遅延量とし、上記充電電
    圧がスレッショルド電圧Vth1からスレッショルド電
    圧Vth2に至るまでの充電時間をパルス幅とする遅延
    パルスを出力する充電電流制御及び遅延パルス出力手
    段。
JP9007452A 1997-01-20 1997-01-20 パルス発生回路 Pending JPH10209826A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9007452A JPH10209826A (ja) 1997-01-20 1997-01-20 パルス発生回路

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9007452A JPH10209826A (ja) 1997-01-20 1997-01-20 パルス発生回路

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH10209826A true JPH10209826A (ja) 1998-08-07

Family

ID=11666227

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9007452A Pending JPH10209826A (ja) 1997-01-20 1997-01-20 パルス発生回路

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH10209826A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4393405A (en) Synchronizing circuit for matrix television set
TW200847629A (en) Duty cycle corrector and duty cycle correction method
JPH0583594A (ja) アナログ−デジタル変換装置
US20060044052A1 (en) Charge pump circuit
US8570083B2 (en) Pulse width modulation circuit and switching amplifier using the same
JPS5834065B2 (ja) 水平同期回路を有するテレビジヨン受像機
JP3089021B2 (ja) 垂直偏向用鋸歯状波発生回路
JP2535851B2 (ja) 鋸歯状波信号発生回路
JPS63144662A (ja) パラボラ状周期信号発生回路
US5770930A (en) Vertical deflecting circuit using a raised source voltage
US4215295A (en) Deflection circuit for a picture tube
JPH10112810A (ja) 画面補正回路
JP3357783B2 (ja) 垂直偏向回路並びに該回路に用いるチャージポンプ回路
JP3408436B2 (ja) 垂直のこぎり波発振回路
JPH1169193A (ja) ランプ信号発生回路
JPH0322778Y2 (ja)
JP4592181B2 (ja) 垂直ランプ波発生回路
JP3037298B1 (ja) 水平ドライブ信号出力装置
JPH05161029A (ja) 水平位相調整回路
KR100207544B1 (ko) 위상 조정이 가능한 삼각파 신호 발생기
KR100234406B1 (ko) 모니터 시스템의 수직 블랭크 신호 발생장치 및 방법
JP2522293Y2 (ja) 垂直偏向回路
SU1596486A1 (ru) Телевизионна камера
JPH08307216A (ja) タイミングパルス生成回路
JPH1013196A (ja) 垂直鋸波発生回路