JPH10215954A - 折り畳み式対向型デスクトップパネル - Google Patents
折り畳み式対向型デスクトップパネルInfo
- Publication number
- JPH10215954A JPH10215954A JP2391997A JP2391997A JPH10215954A JP H10215954 A JPH10215954 A JP H10215954A JP 2391997 A JP2391997 A JP 2391997A JP 2391997 A JP2391997 A JP 2391997A JP H10215954 A JPH10215954 A JP H10215954A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- face part
- facing
- partition
- desk top
- surface portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims abstract description 23
- 230000013011 mating Effects 0.000 claims description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract 1
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 description 5
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000003796 beauty Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 簡単な構成によりデスク天板の上面のOA機
器用スペースを拡大し、OA機器を使用する業務と一般
事務とを支障なく行うことができるようにすることを課
題とする。 【解決手段】 デスク天板2の横幅方向に平行で互いに
対偶関係におかれる前後の対面部3,3と、これら対面
部の内端間を結ぶ仕切面部4と、各対面部の外端に直角
におかれ前記仕切面部との間に凹部5,5を形成するた
めの外側面部6,6とを有し、これら対面部、仕切面
部、および外側面部を互に折り畳み自在に連結したもの
である。
器用スペースを拡大し、OA機器を使用する業務と一般
事務とを支障なく行うことができるようにすることを課
題とする。 【解決手段】 デスク天板2の横幅方向に平行で互いに
対偶関係におかれる前後の対面部3,3と、これら対面
部の内端間を結ぶ仕切面部4と、各対面部の外端に直角
におかれ前記仕切面部との間に凹部5,5を形成するた
めの外側面部6,6とを有し、これら対面部、仕切面
部、および外側面部を互に折り畳み自在に連結したもの
である。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、対向配置される事
務用デスク上に設置して、OA機器類の使用と一般事務
作業を妨げることのないようにするための対向型デスク
トップパネルに関する。
務用デスク上に設置して、OA機器類の使用と一般事務
作業を妨げることのないようにするための対向型デスク
トップパネルに関する。
【0002】
【従来の技術】我が国におけるオフィスのデスクのレイ
アウトは、デスクを向き合わせて配置する対向配列方式
が殆どであり、またデスクの天板の大きさも限られてい
る。
アウトは、デスクを向き合わせて配置する対向配列方式
が殆どであり、またデスクの天板の大きさも限られてい
る。
【0003】近年ではパーソナルコンピュータやワード
プロセッサ等のOA機器の普及がめざましく、一般の事
務用デスク上にOA機器を設置して作業を行うことが日
常化されている。
プロセッサ等のOA機器の普及がめざましく、一般の事
務用デスク上にOA機器を設置して作業を行うことが日
常化されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記のO
A機器は、近年小型化が進みつつはあるもののCRTデ
ィスプレイは相当に大きく、デスク上に設置したときに
占めるスペースも大きくなってデスク上の空きスペース
が著しく狭くなり、OA機器以外の事務を行うためのス
ペースが狭小となって仕事がやり難いという問題が表面
化している。
A機器は、近年小型化が進みつつはあるもののCRTデ
ィスプレイは相当に大きく、デスク上に設置したときに
占めるスペースも大きくなってデスク上の空きスペース
が著しく狭くなり、OA機器以外の事務を行うためのス
ペースが狭小となって仕事がやり難いという問題が表面
化している。
【0005】一方、CRTディスプレイは前面の表示面
はもとより、裏面側からも多くの電磁波が放射されるた
め、自己が使用しているCRTディスプレイから放射さ
れる電磁波以外にも対向しているデスク上のCRTディ
スプレイから電磁波の影響を受けることになるという問
題が指摘され、このほか冷却風が対面者へ流れるなどが
問題となっている。
はもとより、裏面側からも多くの電磁波が放射されるた
め、自己が使用しているCRTディスプレイから放射さ
れる電磁波以外にも対向しているデスク上のCRTディ
スプレイから電磁波の影響を受けることになるという問
題が指摘され、このほか冷却風が対面者へ流れるなどが
問題となっている。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の現状に鑑
み、簡単な構成によりデスク天板の上面のOA機器設置
用スペースを拡大し、OA機器を使用する業務と一般事
務とを支承なく行うことができる折り畳み式対向型デス
クトップパネルを提供することを課題としてなされたも
のである。
み、簡単な構成によりデスク天板の上面のOA機器設置
用スペースを拡大し、OA機器を使用する業務と一般事
務とを支承なく行うことができる折り畳み式対向型デス
クトップパネルを提供することを課題としてなされたも
のである。
【0007】その解決手段として本発明は、デスク天板
の横幅方向に平行で互いに対偶関係におかれる前後の対
面部と、これら対面部の内端間を結ぶ仕切面部と、各対
面部の外端に直角におかれ前記仕切面部との間に凹部を
形成するための外側面部とを有し、これら対面部、仕切
面部、および外側面部を互に折り畳み自在に形成し、不
使用時や運搬・格納時には偏平状形態として嵩張らず、
使用時にはワンタッチで所定形状として使用に供せるよ
うにしたことにある。
の横幅方向に平行で互いに対偶関係におかれる前後の対
面部と、これら対面部の内端間を結ぶ仕切面部と、各対
面部の外端に直角におかれ前記仕切面部との間に凹部を
形成するための外側面部とを有し、これら対面部、仕切
面部、および外側面部を互に折り畳み自在に形成し、不
使用時や運搬・格納時には偏平状形態として嵩張らず、
使用時にはワンタッチで所定形状として使用に供せるよ
うにしたことにある。
【0008】上記折り畳み構造としては、前記外側面部
の側端部内側縁と前記対面部の外端縁から外側面部の厚
さ相当離間した位置でヒンジにより折り重ね自在に連結
し、前記対面部の内端縁には前記仕切面部の厚さ相当離
間した位置に該厚さ相当の高さの支持部を有するヒンジ
により仕切面部の端縁から該仕切面部の厚さ相当離間し
た位置で折り重ね自在に連結し、各ヒンジで折り重ねた
とき対面部と仕切面部との間に外側面部が挟在して偏平
状に折り畳まれるようにすることがよりコンパクトな形
態に折り畳まれるので好ましい。
の側端部内側縁と前記対面部の外端縁から外側面部の厚
さ相当離間した位置でヒンジにより折り重ね自在に連結
し、前記対面部の内端縁には前記仕切面部の厚さ相当離
間した位置に該厚さ相当の高さの支持部を有するヒンジ
により仕切面部の端縁から該仕切面部の厚さ相当離間し
た位置で折り重ね自在に連結し、各ヒンジで折り重ねた
とき対面部と仕切面部との間に外側面部が挟在して偏平
状に折り畳まれるようにすることがよりコンパクトな形
態に折り畳まれるので好ましい。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明を図面に示す実施の
形態を参照して説明する。
形態を参照して説明する。
【0010】図1は本発明による折り畳み式対向型デス
クトップパネル1を使用形態とした斜視図を示し、図2
(A)〜(C)は使用形態に至る過程を示し、そして図
3は対向配置されたデスクのデスク天板2,2上の所定
位置に設置した状態を示している。
クトップパネル1を使用形態とした斜視図を示し、図2
(A)〜(C)は使用形態に至る過程を示し、そして図
3は対向配置されたデスクのデスク天板2,2上の所定
位置に設置した状態を示している。
【0011】上記デスクトップパネル1は、デスク天板
2の横幅方向に平行で互いに対偶関係におかれる前後の
対面部3,3と、これら対面部3,3の内端間を結ぶ仕
切面部4と、各対面部3,3の外端に直角におかれ前記
仕切面部4との間に凹部5,5を形成するための外側面
部6,6とで構成され、これら対面部3,3、仕切面部
4、および外側面部6,6は互に折り重なるように連結
されている。
2の横幅方向に平行で互いに対偶関係におかれる前後の
対面部3,3と、これら対面部3,3の内端間を結ぶ仕
切面部4と、各対面部3,3の外端に直角におかれ前記
仕切面部4との間に凹部5,5を形成するための外側面
部6,6とで構成され、これら対面部3,3、仕切面部
4、および外側面部6,6は互に折り重なるように連結
されている。
【0012】上記の連結構造は、図2(A)に示す折り
畳んだ状態図から分るように、外側面部6,6の側端部
6a,6aの内側縁と、対面部3,3の外端縁3a,3
aから外側面部6,6の厚さ相当離間した位置とがヒン
ジ7,7により折り重ね自在に連結され、また対面部
3,3の内端縁3b,3bには前記仕切面部4の厚さ相
当離間した位置に該仕切面部4の厚さ相当の高さを有す
る支持部8,8が固着され、この支持部8,8の先端と
仕切面部4の端縁4a,4aから該仕切面部4の厚さ相
当離間した位置とがヒンジ9,9により連結されてい
る。
畳んだ状態図から分るように、外側面部6,6の側端部
6a,6aの内側縁と、対面部3,3の外端縁3a,3
aから外側面部6,6の厚さ相当離間した位置とがヒン
ジ7,7により折り重ね自在に連結され、また対面部
3,3の内端縁3b,3bには前記仕切面部4の厚さ相
当離間した位置に該仕切面部4の厚さ相当の高さを有す
る支持部8,8が固着され、この支持部8,8の先端と
仕切面部4の端縁4a,4aから該仕切面部4の厚さ相
当離間した位置とがヒンジ9,9により連結されてい
る。
【0013】したがってこれらヒンジ7,7,9,9に
より折り畳むと、図2(A)に示すように外側面部6,
6は対面部3,3に密着するように折り畳まれ、仕切面
部4は各外側面部6,6の間に介在してそれぞれ密着す
るように折り畳まれ、全体としては各面部が平行状態と
なって偏平状に折り畳まれる。
より折り畳むと、図2(A)に示すように外側面部6,
6は対面部3,3に密着するように折り畳まれ、仕切面
部4は各外側面部6,6の間に介在してそれぞれ密着す
るように折り畳まれ、全体としては各面部が平行状態と
なって偏平状に折り畳まれる。
【0014】この状態から図1に示す使用形態とするに
は、図2(B)のように外側面部6,6を引き離すよう
に移動させれば、ヒンジ9,9により仕切面部4が起き
上がり、図2(C)のように対面部3,3に対し直角に
なって停止する。このときヒンジ9,9は凹部5,5内
に位置する。
は、図2(B)のように外側面部6,6を引き離すよう
に移動させれば、ヒンジ9,9により仕切面部4が起き
上がり、図2(C)のように対面部3,3に対し直角に
なって停止する。このときヒンジ9,9は凹部5,5内
に位置する。
【0015】次いで各外側面部6,6を図2(C)のよ
うに起こせば対面部3,3に対し直角となって停止し、
そのヒンジ7,7は同じく凹部5,5の内側に位置す
る。
うに起こせば対面部3,3に対し直角となって停止し、
そのヒンジ7,7は同じく凹部5,5の内側に位置す
る。
【0016】したがって対面者からは自己が使用する凹
部5,5内にヒンジ7,9が位置するので、この凹部
5,5内にOA機器を納めればそれにより隠れてしま
い、対面者から見える対面部3,3の外面には何らヒン
ジ類は見えず、体裁を損うことがない。
部5,5内にヒンジ7,9が位置するので、この凹部
5,5内にOA機器を納めればそれにより隠れてしま
い、対面者から見える対面部3,3の外面には何らヒン
ジ類は見えず、体裁を損うことがない。
【0017】上記のようにして展開したデスクトップパ
ネル1を、図3に示すように対向配置されるデスク天板
2,2の対向端間に跨がって設置することにより凹部
5,5は互いのデスク天板2,2上に侵入しあって置か
れ、この凹部5,5に例えばOA機器(CRT)を進入
させて使用することができ、手前側のデスク天板2,2
を互に広く使用することができる。またOA機器の冷却
風が対面者側へ流れることが防がれる。
ネル1を、図3に示すように対向配置されるデスク天板
2,2の対向端間に跨がって設置することにより凹部
5,5は互いのデスク天板2,2上に侵入しあって置か
れ、この凹部5,5に例えばOA機器(CRT)を進入
させて使用することができ、手前側のデスク天板2,2
を互に広く使用することができる。またOA機器の冷却
風が対面者側へ流れることが防がれる。
【0018】なお、上記デスクトップパネル1の各面部
は電磁波を遮断するための金属板を内蔵した構造とする
ことができ、これによれば対面者への電磁波の影響を防
止することができる。また対面部3,3はその外面側
(対面者側)をピンナップボードとこれを覆う化粧用ク
ロス張りとすれば、対面者がメモ用紙等をピンで止め付
けるに使用することができる。このほかホワイトボード
としたり、ライトや原稿台の支持用フックの取付面とし
て使用するようにすることができる。
は電磁波を遮断するための金属板を内蔵した構造とする
ことができ、これによれば対面者への電磁波の影響を防
止することができる。また対面部3,3はその外面側
(対面者側)をピンナップボードとこれを覆う化粧用ク
ロス張りとすれば、対面者がメモ用紙等をピンで止め付
けるに使用することができる。このほかホワイトボード
としたり、ライトや原稿台の支持用フックの取付面とし
て使用するようにすることができる。
【0019】上記デスクトップパネル1を使用形態とし
たのち各面部がみだりに動かぬようにするため、図4に
対面部3と外側面部6との連結部を例示するように外側
面部6の側端面とこれに対向する対面部3とに平面ファ
スナ10,10を接着しておき、外側面部6を直角状態
に起こしたとき平面ファスナ10,10が係着してみだ
りに動かないようにすることができる。
たのち各面部がみだりに動かぬようにするため、図4に
対面部3と外側面部6との連結部を例示するように外側
面部6の側端面とこれに対向する対面部3とに平面ファ
スナ10,10を接着しておき、外側面部6を直角状態
に起こしたとき平面ファスナ10,10が係着してみだ
りに動かないようにすることができる。
【0020】またデスクトップパネル1の全体がデスク
天板2,2上でみだりにりに動かぬようにするため、図
5に示すようにデスク天板2,2の側端に上向きに突出
する固定金具11,11をビス等により固着しておき、
外側面部6,6の下面に前記固定金具11,11が嵌入
する穴12,12を形成し、この穴12,12を固定金
具11,11に嵌込むようにしてデスクトップパネル1
をデスク天板2,2上に置けば、上記固定金具11,1
1によりデスクトップパネル1のずれ動きを防止するこ
とができる。
天板2,2上でみだりにりに動かぬようにするため、図
5に示すようにデスク天板2,2の側端に上向きに突出
する固定金具11,11をビス等により固着しておき、
外側面部6,6の下面に前記固定金具11,11が嵌入
する穴12,12を形成し、この穴12,12を固定金
具11,11に嵌込むようにしてデスクトップパネル1
をデスク天板2,2上に置けば、上記固定金具11,1
1によりデスクトップパネル1のずれ動きを防止するこ
とができる。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、対
向配置されるデスクのデスク天板に向き合う者同士が互
いに相手側のデスクの一部を利用し合ってOA機器類を
設置使用できるのでデスク天板の上面を互に有効に利用
することができ、OA機器と一般事務とに共用するとき
極めて有効である。
向配置されるデスクのデスク天板に向き合う者同士が互
いに相手側のデスクの一部を利用し合ってOA機器類を
設置使用できるのでデスク天板の上面を互に有効に利用
することができ、OA機器と一般事務とに共用するとき
極めて有効である。
【0022】また販売時や格納・運搬時等の不使用時に
は偏平形態に折り畳まれるので、嵩張らず、取扱いを容
易とすることができる。
は偏平形態に折り畳まれるので、嵩張らず、取扱いを容
易とすることができる。
【0023】さらに請求項2のような連結構造とすれ
ば、各面部間に隙間がない状態で使用形態にすることが
でき、またヒンジは対面者側の対面部には全く現れない
ので体裁を損なうことがなく、オフィスの美感を保つこ
とができる。さらに折り畳み時には無駄な空間を生じず
に最小容積に折り畳むことができ、運搬や収納に一層効
果をもたらすことができる。
ば、各面部間に隙間がない状態で使用形態にすることが
でき、またヒンジは対面者側の対面部には全く現れない
ので体裁を損なうことがなく、オフィスの美感を保つこ
とができる。さらに折り畳み時には無駄な空間を生じず
に最小容積に折り畳むことができ、運搬や収納に一層効
果をもたらすことができる。
【図1】本発明による折り畳み式対向型デスクトップパ
ネルを使用形態とした状態を示す斜視図。
ネルを使用形態とした状態を示す斜視図。
【図2】(A)〜(C)は折り畳み状態から使用形態へ
移行する過程を示す平面視の説明図。
移行する過程を示す平面視の説明図。
【図3】図1のデスクトップパネルを対向配置のデスク
天板上に設置した状態を示す斜視図。
天板上に設置した状態を示す斜視図。
【図4】面部連結部の変形例を示す平面図。
【図5】デスクトップパネルの固定手段の一例を示す斜
視図。
視図。
1 対向型デスクトップパネル 2 デスク天板 3 対面部 4 仕切面部 5 凹部 6 外側面部 7、9 ヒンジ部 8 支持部 10 平面ファスナ 11 固定金具 12 穴
Claims (2)
- 【請求項1】デスク天板の横幅方向に平行で互いに対偶
関係におかれる前後の対面部と、これら対面部の内端間
を結ぶ仕切面部と、各対面部の外端に直角におかれ前記
仕切面部との間に凹部を形成するための外側面部とを有
し、これら対面部、仕切面部、および外側面部を互に折
り畳み自在に連結したことを特徴とする折り畳み式対向
型デスクトップパネル。 - 【請求項2】デスク天板の横幅方向に平行で互いに対偶
関係におかれる前後の対面部と、これら対面部の内端間
を結ぶ仕切面部と、各対面部の外端に直角におかれ前記
仕切面部との間に凹部を形成するための外側面部とを有
し、前記外側面部の側端部内側縁と前記対面部の外端縁
から外側面部の厚さ相当離間した位置でヒンジにより折
り重ね自在に連結し、前記対面部の内端縁には前記仕切
面部の厚さ相当離間した位置に該厚さ相当の高さの支持
部を有するヒンジにより仕切面部の端縁から該仕切面部
の厚さ相当離間した位置で折り重ね自在に連結してな
り、各ヒンジで折り重ねたとき対面部と仕切面部との間
に外側面部が挟在して偏平状に折り畳まれるようにした
ことを特徴とする折り畳み式対向型デスクトップパネ
ル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2391997A JPH10215954A (ja) | 1997-02-06 | 1997-02-06 | 折り畳み式対向型デスクトップパネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2391997A JPH10215954A (ja) | 1997-02-06 | 1997-02-06 | 折り畳み式対向型デスクトップパネル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10215954A true JPH10215954A (ja) | 1998-08-18 |
Family
ID=12123925
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2391997A Pending JPH10215954A (ja) | 1997-02-06 | 1997-02-06 | 折り畳み式対向型デスクトップパネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10215954A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200459060Y1 (ko) | 2011-09-21 | 2012-03-22 | 박호걸 | 책상 가리개 |
-
1997
- 1997-02-06 JP JP2391997A patent/JPH10215954A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200459060Y1 (ko) | 2011-09-21 | 2012-03-22 | 박호걸 | 책상 가리개 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3228226U (ja) | 飛沫防止パーティション | |
| CN110928363B (zh) | 便携式信息设备 | |
| US5337985A (en) | Support device for a laptop computer | |
| JP2000132279A (ja) | 携帯用コンピュ―タ用平板表示装置 | |
| US20200121073A1 (en) | Portable tabletop lectern suitable for mass-manufacture | |
| JPH09283946A (ja) | 携帯形機器 | |
| TW201502654A (zh) | 背板、使用此背板之背光模組及顯示裝置 | |
| JP2017213265A (ja) | ブースパネル | |
| US6048043A (en) | Knock-down kiosk | |
| US20020027533A1 (en) | Display device and information processing apparatus | |
| JPH10117855A (ja) | 対向型デスクトップパネル | |
| US6860051B2 (en) | Display device for an object | |
| JP3054075B2 (ja) | 対向型デスクトップパネル | |
| US7089696B1 (en) | Document displaying system | |
| JPH07173891A (ja) | 展示パネル | |
| JP2001218628A (ja) | デスクトップパネル | |
| AU2015205980B2 (en) | Cradle-Cassette Apparatus for an Electronic Device | |
| JP3814500B2 (ja) | 多機能ホワイトボード装置 | |
| US20250050679A1 (en) | Art or decorative piece | |
| JPH10137043A (ja) | パネル付センターコア | |
| CN209325290U (zh) | 电子产品的折叠式支撑架 | |
| JP3069785B2 (ja) | テーブル | |
| JPH11206472A (ja) | 机 | |
| KR100424936B1 (ko) | 휴대용컴퓨터와그평판표시장치의결합방법 | |
| JP6805914B2 (ja) | デスクトップパネル、及び、デスク |