JPH10220559A - 組立カム軸 - Google Patents
組立カム軸Info
- Publication number
- JPH10220559A JPH10220559A JP10019537A JP1953798A JPH10220559A JP H10220559 A JPH10220559 A JP H10220559A JP 10019537 A JP10019537 A JP 10019537A JP 1953798 A JP1953798 A JP 1953798A JP H10220559 A JPH10220559 A JP H10220559A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tube
- cam
- camshaft
- solid rod
- members
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23P—METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; COMBINED OPERATIONS; UNIVERSAL MACHINE TOOLS
- B23P11/00—Connecting or disconnecting metal parts or objects by metal-working techniques not otherwise provided for
- B23P11/005—Connecting or disconnecting metal parts or objects by metal-working techniques not otherwise provided for by expanding or crimping
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01L—CYCLICALLY OPERATING VALVES FOR MACHINES OR ENGINES
- F01L1/00—Valve-gear or valve arrangements, e.g. lift-valve gear
- F01L1/02—Valve drive
- F01L1/04—Valve drive by means of cams, camshafts, cam discs, eccentrics or the like
- F01L1/047—Camshafts
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H53/00—Cams or cam-followers, e.g. rollers for gearing mechanisms
- F16H53/02—Single-track cams for single-revolution cycles; Camshafts with such cams
- F16H53/025—Single-track cams for single-revolution cycles; Camshafts with such cams characterised by their construction, e.g. assembling or manufacturing features
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23P—METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; COMBINED OPERATIONS; UNIVERSAL MACHINE TOOLS
- B23P2700/00—Indexing scheme relating to the articles being treated, e.g. manufactured, repaired, assembled, connected or other operations covered in the subgroups
- B23P2700/02—Camshafts
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/21—Elements
- Y10T74/2101—Cams
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Gears, Cams (AREA)
- Valve-Gear Or Valve Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 当業者が通常使用する材料及び中間材料か
ら、簡単な技術によってカム軸を構成し、カム軸を大量
生産する場合に単価を低減させる。 【解決手段】 当業者が通常用いる原材料及び中間材料
を用いて、カム及びその他の部材を、管又は中実の棒体
に長手方向に押圧して取り付けることにより、廉価な大
量生産品を創り出す。管又は中実の棒体1の外側あるい
はカム3及び/又はその他の部材の内側に、安定した結
合の転化層 (conversion layer) などの好適な層2によ
るコーティングを施す。
ら、簡単な技術によってカム軸を構成し、カム軸を大量
生産する場合に単価を低減させる。 【解決手段】 当業者が通常用いる原材料及び中間材料
を用いて、カム及びその他の部材を、管又は中実の棒体
に長手方向に押圧して取り付けることにより、廉価な大
量生産品を創り出す。管又は中実の棒体1の外側あるい
はカム3及び/又はその他の部材の内側に、安定した結
合の転化層 (conversion layer) などの好適な層2によ
るコーティングを施す。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、管又は中実の棒
体、カム、軸受けリング、末端部材、及びその他の部材
から成る組立カム軸に関するものである。
体、カム、軸受けリング、末端部材、及びその他の部材
から成る組立カム軸に関するものである。
【0002】
【従来の技術】組立カム軸は、今日主に、カムに対して
管を内部から高圧を加えることによって部分的に変形さ
せたり、前記管の表面を反らして前記カムを押し込んだ
り、あるいは前記管に前記カムを焼き嵌めするなどの方
法で製造されている。さらに内部高圧変形によって前記
管から前記カムを形成する方法も考えられる。
管を内部から高圧を加えることによって部分的に変形さ
せたり、前記管の表面を反らして前記カムを押し込んだ
り、あるいは前記管に前記カムを焼き嵌めするなどの方
法で製造されている。さらに内部高圧変形によって前記
管から前記カムを形成する方法も考えられる。
【0003】しかしながら、上記の製造方法には全て多
大な不利点がある。原料となる材料は寸法及び材料の特
性に関して許容誤差が小さくなければならず、接合技術
も複雑である。前記内部高圧による変形はコストが嵩
み、非常に重要なカムの先端部の壁厚が薄くなる。
大な不利点がある。原料となる材料は寸法及び材料の特
性に関して許容誤差が小さくなければならず、接合技術
も複雑である。前記内部高圧による変形はコストが嵩
み、非常に重要なカムの先端部の壁厚が薄くなる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明の課題は、前記
従来技術を基にして、当業者が通常使用する材料及び中
間材料から、簡単な技術によってカム軸を構成し、該カ
ム軸を大量生産する場合に単価を低減させることであ
る。
従来技術を基にして、当業者が通常使用する材料及び中
間材料から、簡単な技術によってカム軸を構成し、該カ
ム軸を大量生産する場合に単価を低減させることであ
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】本課題は請求項1の特徴
部分の記載による組立カム軸の形成によって解決され
る。
部分の記載による組立カム軸の形成によって解決され
る。
【0006】本発明の好適な形成については下位の請求
項に記載されている。
項に記載されている。
【0007】カム及びその他の部材は長手方向圧縮接合
によって管に固定される。押し込まれるカムが過大に食
い込まないように、また、摩擦による係合を高め、後に
なって摩擦による腐食が生じないように前記管にはコー
ティングが施される。該コーティングは、DDR(旧ド
イツ民主共和国)産業特許 015 2972 号から周知とな
っている微粒子の燐酸塩層から成るものが好適である。
前記カムは、丁寧にくちばし状に反らされてから、接合
機械のそれぞれの場所において押し込まれるが、その
際、スティック・スリップ効果 (Stick-Slip Effect)
を受けない状態が継続される。その際、前記管又は中実
の棒体の表面は損傷を受けず、溝も全く有さない。
によって管に固定される。押し込まれるカムが過大に食
い込まないように、また、摩擦による係合を高め、後に
なって摩擦による腐食が生じないように前記管にはコー
ティングが施される。該コーティングは、DDR(旧ド
イツ民主共和国)産業特許 015 2972 号から周知とな
っている微粒子の燐酸塩層から成るものが好適である。
前記カムは、丁寧にくちばし状に反らされてから、接合
機械のそれぞれの場所において押し込まれるが、その
際、スティック・スリップ効果 (Stick-Slip Effect)
を受けない状態が継続される。その際、前記管又は中実
の棒体の表面は損傷を受けず、溝も全く有さない。
【0008】前記コーティングによって、長手方向に+
0.1mm 、角度にして +/- 10分の精密な位置決め
を正確に行なうことも可能である。管又は中実の棒体、
カム及びその他の部材は、長手方向に押圧嵌めされる限
り、寸法及び材料の許容誤差が特に小さいという必要は
なく、通常の特性を有する状態で使用することができ
る。10〜20Nmのねじり強さは容易に得られる。
0.1mm 、角度にして +/- 10分の精密な位置決め
を正確に行なうことも可能である。管又は中実の棒体、
カム及びその他の部材は、長手方向に押圧嵌めされる限
り、寸法及び材料の許容誤差が特に小さいという必要は
なく、通常の特性を有する状態で使用することができ
る。10〜20Nmのねじり強さは容易に得られる。
【0009】個々のカムの正確な位置決めは前記長手方
向の押圧法によって、好適にコーティングされた表面上
で確実に行なわれる。ただし、カム軸は全体寸法も非常
に小さくなければならないので、互いに最も離れて設け
られた二つのカムであっても、理想的な位置との誤差は
同様に極く僅かでなければならない。従ってカムの動く
面は軽く仕上げ研磨を施される。仕上げ研磨を行なわな
い「接合即完成」という目標は大量生産の経験から生ま
れたものであり、かかる目標は、本発明の対象において
実現される。
向の押圧法によって、好適にコーティングされた表面上
で確実に行なわれる。ただし、カム軸は全体寸法も非常
に小さくなければならないので、互いに最も離れて設け
られた二つのカムであっても、理想的な位置との誤差は
同様に極く僅かでなければならない。従ってカムの動く
面は軽く仕上げ研磨を施される。仕上げ研磨を行なわな
い「接合即完成」という目標は大量生産の経験から生ま
れたものであり、かかる目標は、本発明の対象において
実現される。
【0010】前記管に設けられる個々の部材は全て、予
め、表面の硬化も含めて完全に仕上げ加工される。
め、表面の硬化も含めて完全に仕上げ加工される。
【0011】前記微粒子の燐酸塩層の代わりに、金属又
は接着剤等の他の表面コーティングを用いることもでき
る。後者の場合、嵌められる端面の形成が前記管又は中
実の棒体に前記接着剤を配分する上で重要な役割を果た
す。
は接着剤等の他の表面コーティングを用いることもでき
る。後者の場合、嵌められる端面の形成が前記管又は中
実の棒体に前記接着剤を配分する上で重要な役割を果た
す。
【0012】前記コーティングは管の外側、及び/又
は、カム内部の貫通穴の片側あるいは両側に設けられ
る。
は、カム内部の貫通穴の片側あるいは両側に設けられ
る。
【0013】前記カムは、例えば独国特許出願 196 40
872.5 号から周知の板金加工から成るが、中実の材料、
プラスチック、セラミックから形成することもできる。
前記管は押し出され、引き延ばされた表面の特性によっ
て軸受けの座としても十分使えるが、許容誤差の理由か
ら、軸受けを重ねて研磨する必要があるだろう。
872.5 号から周知の板金加工から成るが、中実の材料、
プラスチック、セラミックから形成することもできる。
前記管は押し出され、引き延ばされた表面の特性によっ
て軸受けの座としても十分使えるが、許容誤差の理由か
ら、軸受けを重ねて研磨する必要があるだろう。
【0014】
【発明の実施の形態】以下に本発明を実施の形態によっ
て詳細に説明する。図1はカム軸部分の断面図;図2は
カム軸末端部の断面図;図3はカム軸全体の縮小図であ
る。
て詳細に説明する。図1はカム軸部分の断面図;図2は
カム軸末端部の断面図;図3はカム軸全体の縮小図であ
る。
【0015】図1では、管1と板金によって形成された
カム3の間に設けられた結合層2が示されるが、該結合
層は現実には計測不能な放射状の広がりを有するもので
ある。
カム3の間に設けられた結合層2が示されるが、該結合
層は現実には計測不能な放射状の広がりを有するもので
ある。
【0016】図2では前記管1が内部コーティング5を
有し、それによって末端部4が押し込められる。
有し、それによって末端部4が押し込められる。
【0017】図3はカム軸全体を示し、該カム軸では前
記管に取り付けられる部材が全て長手方向に押圧嵌めさ
れる。この図では、前記カムは、簡潔を期して円盤とし
て表わされている。
記管に取り付けられる部材が全て長手方向に押圧嵌めさ
れる。この図では、前記カムは、簡潔を期して円盤とし
て表わされている。
【図1】 本発明に係る組立カム軸のカム軸部分の部分
断面図である。
断面図である。
【図2】 本発明に係る組立カム軸のカム軸末端部の断
面図である。
面図である。
【図3】 本発明の一実施形態による組立カム軸を示す
全体斜視図である。
全体斜視図である。
1 管 2 結合層 3 カム 4 末端部材 5 内部コーティング
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 クラウス−ペーター・デュルリッヒ ドイツ・08052・ツヴィッカウ・ハーフェ マンシュトラーセ・20 (72)発明者 マンフレート・ヤンセン ドイツ・08412・ヴェルダウ・プラウエン シェ・シュトラーセ・68
Claims (5)
- 【請求項1】 管又は中実の棒体と、カム、軸受けリン
グ、末端部材、及びその他の部材とから成る組立カム軸
であって、 前記管又は中実の棒体、及びこれら管又は棒体と結合さ
れる部材に、従来の圧縮結合に対して負荷許容力を高め
摩擦腐食を防止する好適な表面コーティングが施され、 前記管又は中実の棒体に、前記カム(3)、末端部材
(4)、軸受けリング、及びその他の部材が長手方向の
圧縮結合により結合されて成ることを特徴とする組立カ
ム軸。 - 【請求項2】 前記層(2,5)が安定した結合の転化
層であることを特徴とする請求項1記載の組立カム軸。 - 【請求項3】 前記層(2,5)が金属あるいは接着剤
であることを特徴とする請求項1記載の組立カム軸。 - 【請求項4】 前記管又は中実の棒体、及び/又は、前
記カム、末端部材、軸受けリング及びその他の部材が、
金属、セラミック、プラスチック又はその他の材料から
切削により、又は切削によらず、中実に又は刻みを有し
て形成されることを特徴とする請求項1記載の組立カム
軸。 - 【請求項5】 前記管又は中実の棒体の外周面が、延伸
・押出し特性を有するか、完全に又は部分的に機械加工
されることを特徴とする請求項1記載の組立カム軸。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19703260A DE19703260A1 (de) | 1997-01-30 | 1997-01-30 | Gebaute Nockenwelle |
| DE19703260.5 | 1997-01-30 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10220559A true JPH10220559A (ja) | 1998-08-21 |
Family
ID=7818702
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10019537A Withdrawn JPH10220559A (ja) | 1997-01-30 | 1998-01-30 | 組立カム軸 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US20020157500A1 (ja) |
| EP (1) | EP0856642A1 (ja) |
| JP (1) | JPH10220559A (ja) |
| DE (1) | DE19703260A1 (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102004011815A1 (de) | 2004-03-11 | 2005-09-29 | Daimlerchrysler Ag | Nockenwelle und Verfahren zur Herstellung einer Nockenwelle |
| DE102004018685A1 (de) * | 2004-04-17 | 2005-09-08 | Daimlerchrysler Ag | Nockenwelle, Verfahren zum Herstellen einer Nockenwelle und Vorrichtung zur Durchführung des Verfahrens |
| DE102004021646A1 (de) * | 2004-05-03 | 2005-12-01 | Bayerische Motoren Werke Ag | Verstellwelle eines hubvariablen Ventiltriebs |
| DE102006012358A1 (de) * | 2006-03-17 | 2007-09-27 | Mahle International Gmbh | Verfahren zur Erzeugung einer Pressverbindung |
| DE202006009625U1 (de) * | 2006-06-19 | 2007-10-31 | Paatz Viernau Gmbh | Verbindung zwischen zwei Körpern |
| DE102006028613A1 (de) * | 2006-06-22 | 2007-12-27 | Mahle International Gmbh | Lagerring einer Nockenwelle eines Verbrennungsmotors |
| DE102009025023A1 (de) | 2009-06-10 | 2010-12-16 | Neumayer Tekfor Holding Gmbh | Verfahren zur Herstellung einer Nockenwelle und entsprechende Nockenwelle |
| DE102010021904A1 (de) * | 2010-05-29 | 2011-12-01 | Neumayer Tekfor Holding Gmbh | Verfahren zur Fertigung einer Nockenwelle und entsprechende Nockenwelle |
| DE102014106924A1 (de) | 2014-05-16 | 2015-11-19 | Thyssenkrupp Presta Teccenter Ag | Verfahren zur Herstellung einer gebauten Nockenwelle |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3742480A1 (de) * | 1987-12-15 | 1989-06-29 | Emitec Emissionstechnologie | Verfahren zum verbinden |
| DE3800912A1 (de) * | 1988-01-14 | 1989-07-27 | Emitec Emissionstechnologie | Verfahren zum befestigen von antriebselementen auf einer hohlwelle mit hilfe von stuetzringen |
| DE4112366C1 (ja) * | 1991-04-16 | 1992-07-16 | Balcke-Duerr Ag, 4030 Ratingen, De | |
| JPH0893884A (ja) * | 1994-09-27 | 1996-04-12 | Nippon Piston Ring Co Ltd | 嵌合部材にシャフトを圧入してなる機械要素の製造方法 |
-
1997
- 1997-01-30 DE DE19703260A patent/DE19703260A1/de not_active Withdrawn
-
1998
- 1998-01-28 EP EP98101419A patent/EP0856642A1/de not_active Withdrawn
- 1998-01-30 JP JP10019537A patent/JPH10220559A/ja not_active Withdrawn
-
2000
- 2000-01-03 US US09/476,521 patent/US20020157500A1/en not_active Abandoned
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE19703260A1 (de) | 1998-08-06 |
| EP0856642A1 (de) | 1998-08-05 |
| US20020157500A1 (en) | 2002-10-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2780980B2 (ja) | カム軸の製造方法とカム軸 | |
| JP5612078B2 (ja) | 粉末金属部品を接着および接合する方法 | |
| CN103442822B (zh) | 制造管形构件、特别是组合的凸轮轴的方法和部件组 | |
| JPS5926805B2 (ja) | 軸部品への嵌合部材の固定法 | |
| JPH0361527B2 (ja) | ||
| CN1101890C (zh) | 凸轮轴的制造方法 | |
| US20020157500A1 (en) | Built-up camshaft | |
| JPH05105913A (ja) | 複合焼結部品の製造方法 | |
| JP2002098114A (ja) | 円筒状接合体および接続装置 | |
| CN120129787A (zh) | 旋转接头、相关组件及其制造方法 | |
| JP4374589B2 (ja) | 自転車フレームを構成する異種金属部材のパイプと管継手を一体に接合する管継手接続構造体およびその製造方法 | |
| JP3058276U (ja) | 腕時計用バンド | |
| JPH01114421A (ja) | 異材継手の製造方法 | |
| JP3212111B2 (ja) | 複合焼結部品の製造方法 | |
| JPH0318739Y2 (ja) | ||
| JPS59104226A (ja) | 管状部材と環体部品の結合構造 | |
| JPH09189331A (ja) | 複層摺動部材ならびにその製造方法 | |
| JPH04365907A (ja) | カムシャフトの製造方法 | |
| JPS59107739A (ja) | 複合部材の製造方法 | |
| JPS61156714A (ja) | 電子部品の製造方法 | |
| JPH105899A (ja) | 中空ロール端へのジャーナル部の接合方法 | |
| JPS614809A (ja) | 焼結部品の嵌合固定方法 | |
| JP2000153413A (ja) | 金属部材の接合方法および金属部材接合体 | |
| JPS6216837A (ja) | プツシユロツドの製造方法 | |
| JPH0517523B2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20050405 |