JPH1022678A - 電子回路装置とその製造方法 - Google Patents

電子回路装置とその製造方法

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JPH1022678A
JPH1022678A JP16906096A JP16906096A JPH1022678A JP H1022678 A JPH1022678 A JP H1022678A JP 16906096 A JP16906096 A JP 16906096A JP 16906096 A JP16906096 A JP 16906096A JP H1022678 A JPH1022678 A JP H1022678A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
electronic circuit
sheet
circuit device
functional sheet
adhesive
Prior art date
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Pending
Application number
JP16906096A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenji Kanda
健治 神田
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Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
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  • Structures Or Materials For Encapsulating Or Coating Semiconductor Devices Or Solid State Devices (AREA)
  • Non-Metallic Protective Coatings For Printed Circuits (AREA)
  • Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 ダストや有害ガスの発生を伴うことなく
簡単にシールを行うことができるようにすると共に、例
えば静電シールド等の機能を付与する。 【解決手段】 電子回路4の主面側を、特定の機能、例
えば静電シールド(電磁波シールド)機能を有する樹脂
からなる機能性シート2により覆う。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、電子回路装置、特
にシールして電子回路に対して静電(電磁波)シールド
等の特定の機能を付与した電子回路装置とその製造方法
に関する。
【0002】
【従来の技術】半導体集積回路等が一又は複数実装され
たプリント配線基板等の電子回路装置は、電磁波が飛び
交う空間で使用され、そのためその電磁波をノイズとし
て受けて誤動作等するおそれがある。また、逆に、自身
が電磁波によるノイズの発生源となり、他の電子回路装
置に対して悪影響を及ぼすおそれも持っている。
【0003】そこで、電子回路装置においては、電子回
路と他との間を電磁波が行き交うのを防止するため静電
シールドする必要のある場合がある。
【0004】そして、従来における静電シールドは、一
般に、鉄等の金属板をプレスで所望の形状に加工してシ
ールド体をつくり、それを溶接あるいは熱硬化性樹脂に
より電子回路装置に接着することにより行っていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、加工した金
属製シールド体を溶接により電子回路装置に接続する場
合には、溶接機等の高価な装置が必要であり、加工時間
も長い。これは当然に電子回路装置の高価格化につなが
る。また、溶接には金属からなるダストが多く発生する
という欠点がある。金属製ダストは半導体集積回路やそ
れを多数実装したプリント配線基板等の電子回路装置に
は最大の敵の一つであり、溶接の金属製ダストを発生す
るという欠点は致命的な欠点といえる。また、熱硬化性
接着剤で金属製シールド体を電子回路に接続する場合に
は、接着に要する時間、換言すると硬化に要する時間が
長く、生産性を低下させる要因になる。また、熱硬化性
接着剤を熱で硬化させると、有害なガスの発生の可能性
があり、その場合には時間のかかる硬化中有害ガスを発
生し続けるおそれがあり、その発生量は無視できない。
従って、電子回路装置に腐食し易い部品がある場合使用
できないという問題があった。
【0006】また、完成したもの(シールドしたもの)
のリワークが困難であった。
【0007】本発明はこのような問題点を解決すべく為
されたものであり、ダストや有害ガスの発生を伴うこと
なく簡単にシールを行うことができるようにすると共
に、例えば静電シールド等の機能を付与することを目的
とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、電子回路の主
面側を、特定の機能、例えば静電シールド(電磁波シー
ルド)機能を有する、例えば樹脂からなる機能性シート
により覆ったことを特徴とする。
【0009】従って、本発明によれば、シートで覆うこ
とにより例えば静電シールド等の特定の機能を簡単且つ
迅速に発揮させることができる。従って、例えば金属性
のシールド体を用いる必要がなく、またそれを溶接、或
いは熱硬化性樹脂による接着をする等の必要がなくな
る。
【0010】依って、従来におけるように、金属性のシ
ールド体を溶接していた場合に生じた溶接に大がかりな
溶接用設備を必要とし、溶接時間も長く、金属性のダス
トが発生すると言うような問題を回避することができ、
また、金属性シールド体を熱硬化性樹脂からなる接着剤
を用いて接着した場合に生じた接着に時間がかかり、ま
た、熱硬化の際に熱硬化性樹脂から有害ガスが発生する
というおそれもなくなり、電子回路として腐食し易い部
品を使用したものを用いることができないという拘束を
受けることもない。
【0011】そして、機能性シートあるいはその接着剤
として熱可塑性樹脂を用いた場合には、熱可塑性である
が故に熱硬化形や溶剤乾燥形のもののようなポットライ
フがない。従って、樹脂からなる機能性シートにより覆
った後(ラミネート後)任意の時間にアッセンブリがで
きるという利点もある。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、本発明を図示実施の形態に
従って詳細に説明する。
【0013】図1(A)乃至(C)は本発明電子回路装
置の第1の実施の形態の製造方法を工程順に示す断面
図、図1(b)、(c)は図1(B)、(C)の斜視図
である。
【0014】(A)図1(A)に示すように、熱可塑性
樹脂からなる接着シート1、1と、機能性シート2、2
とを用意する。該機能性シート2、2は例えば導電性、
遮光性、ガスバリア性を有し、更にシール(封止)性を
有する。そして、導電性を有するが故に静電シールド性
(電磁波シールド性)を発揮することができ得るのであ
る。
【0015】接着シート1と機能性シート2との組み合
わせが2組あり、一方が後述する電子回路の一方の主面
側をカバーするためのものであり、他方が他方の主面側
をカバーするためのものである。
【0016】(B)次に、ホットプレス、バキューム成
形等の手段により接着シート1と機能性シート2との組
み合わせ各々について、ラミネートとプリフォームとを
行う。図1(B)、(b)はプリフォーム後の状態を示
す。
【0017】このラミネートとプリフォームは、多段階
で行っても良いし1段階で行っても良い。多段階で行う
とは接着シート1と機能性シート2とを先ずラミネート
し、その後、ラミネートしたものをプリフォームすると
いうものであり、1段階で行うとは接着シート1と機能
性シート2とのラミネートとプリフォームとを同時に行
うものである。
【0018】そして、そのプリフォームは、2組ある接
着シート1と機能性シート2との組み合わせのうち後述
する電子回路(4)の一方の主面側をカバーする方につ
いては、そのカバーをするのに適したキャビティ3aを
有するように為され、他方の主面側をカバーする方につ
いては、そのカバーをするのに適したキャビティ3bを
有するように為される。特に、本実施の形態ではワイヤ
ボンディングされた半導体チップを有する電子回路の封
止をするので、ワイヤにシートからなるプリフォーム体
1・2が触れないようにキャビティ3aの形状、大き
さ、深さを設定することが重要である。
【0019】(C)次に、電子回路4の半導体チップ6
がマウントされた配線基板5の上下両主面の周縁部に上
記プリフォーム体1・2及び1・2の周縁部を重ね、そ
の重ねた部分をホットプレス等で加熱圧着することによ
り接合する。
【0020】該電子回路4は配線基板5の一方の主面に
半導体チップ6をマウントし、該半導体チップ6の電極
と配線基板5の配線との間をワイヤ7によりボンディン
グしたものである。図1(C)、(c)は電子回路4の
配線基板5の周縁部にプリフォーム体1・2及び1・2
の周縁部を重ね、接合した後の状態を示し、この状態が
本発明電子回路装置の第1の実施の形態が完成した状態
である。
【0021】この電子回路4の上下両主面の周縁部に上
記プリフォーム体1・2、1・2の周縁部を接合するこ
とにより、該プリフォーム体1・2、1・2により電子
回路4の上下両主面がその間にキャビティ3a、3bを
有する状態でシール(封止)され、保護される。
【0022】また、熱可塑性樹脂からなる接着シート
1、1はシートの持つフレキシビリティにより配線基板
5の表面が配線等により凹凸があってもその面に密着す
ることができ、機能シート2、2によるシール性を充分
に得ることができる。
【0023】そして、プリフォーム体1・2、1・2
は、キャビティ3aを有するので、プリフォーム体1・
2が半導体チップ6の電極に接続されたワイヤ7、7、
・・・に触れないようにすることができる。
【0024】また、機能性シート2は導電性を有するの
で、静電シールド効果を発揮することができ、内部の電
子回路4が外部からの電磁ノイズにより誤動作したり、
外部の電子回路に対して電磁ノイズの発生源となること
を防止することができる。つまり、金属性のシールド体
を全く用いることなく静電シールド(電磁波シールド)
を行うことができ、しかも、封止をも行うことができる
のである。
【0025】そして、熱可塑性樹脂シート1、1を使用
して機能性シート2、2の接合をするので、接合を短時
間で行うことができる。勿論、溶接機のような大がかり
な装置は全く必要ではない。しかも、接合に際して熱硬
化型接着剤による接合に比較して接合に要する時間が極
めて短く、しかも、有害ガスの発生するおそれがない。
従って、クリーンなシールができる。
【0026】そして、樹脂シート1、1が熱可塑性であ
るが故に熱硬化形や溶剤乾燥形のもののようなポットラ
イフがない。従って、樹脂からなる機能性シートにより
覆った後(ラミネート後)任意の時間にアッセンブリが
できるという利点もある。
【0027】また、シート1、1が熱可塑性を有するこ
とから、再加熱により軟化させることができる。従っ
て、電子回路装置の完成後、プリフォーム体1・2、1
・2を除去することが容易に為し得る。しかも、熱可塑
性樹脂シート1、1の熱変形温度が半田付け温度(23
0〜300℃)よりも高い(5〜10℃以上高い)の
で、完成した電子回路装置は半田付けが可能である。
【0028】ちなみに、樹脂の熱変形温度は半田付け温
度(230〜300℃と幅がある)よりも少なくとも5
℃以上、望ましくは10℃以上高いことが必要である。
【0029】尚、プリフォーム体1・2、1・2の周縁
部を熱圧着により電子回路4の配線基板5の周縁部に接
合するとき、超音波振動を与えるようにするとより信頼
性を高くすることができる。
【0030】また、この加熱圧着を窒素ガス等による不
活性雰囲気中にて行うと、シートによるラミネート体1
・2、1・2により遮断された内部空間3a、3b内の
ガスを不活性ガスでパージすることができる。
【0031】本実施の形態においては、機能性シートに
導電性とそれによる静電シールド性及び封止性、遮光性
を持つようにしているが、本発明は必ずしもそれに限定
されるものではない。機能性シートに与える機能として
は、絶縁性、熱伝導性、断熱性、ガスバリア性、遮光
性、透明性等、用途等に応じて種々のものを選び得る。
ちなみに、樹脂に導電性を付与するには導電性フィラー
を樹脂中に混ぜれば良いが、もともと導電性のある樹脂
もある。また、樹脂ではなく薄い金属シートも導電性を
有する機能性シートとして用いても良い。また、絶縁
性、断熱性は通常の樹脂であればもともと有するので、
機能性を有する特殊なフィラーを混ぜるということは必
要でない。また、熱伝導性を付与するには、AlNのよ
うに樹脂よりも熱伝導性の良いフィラーを入れれば良
い。また、ガスバリア性を得るにはブチルゴムのように
緻密な構造の樹脂又は薄い金属シートを用いると良い。
また、遮光性を得るにはカーボンブラックのようなフィ
ラーを樹脂に混ぜるか、薄い金属にシートを用いる。そ
して、通常の樹脂は何の配合しなければ透明(あるいは
乳白色)なので透明にできる。
【0032】
【発明の実施の形態】図2(A)、(B)は本発明電子
回路装置の別の各別の実施の形態を示す断面図であり、
先ず(A)に示すものは、一つの配線基板5に多数の電
子部品8、8、・・・を搭載した電子回路4をシートに
よるラミネート体1・2、1・2によりその間に空間3
a、3bが生じるようにシールしたものであり、電子回
路4が一つの配線基板5に複数の電子部品8、8、・・
・を搭載したものである点でのみ図1(C)、(c)に
示した電子回路装置(本発明電子回路装置の第1の実施
の形態)と異なるも、それ以外の点では共通する。尚、
本例では、機能性シート2、2として導電性を有し、従
って、静電シールド(電磁波シールド)機能を有するも
のを用いており、その点でも共通性がある。
【0033】図2(B)に示すものは、配線基板1に電
子部品9を搭載した電子回路4に対して一方の主面側の
みを、キャビティを設けず従ってプリフォームしないラ
ミネート体1・2で、密着させることによりシールした
実施の形態である。ラミネート体1・2のうちシート1
は熱可塑性を有し接着剤として機能することは図1に示
す実施の形態の場合と同じである。一方、シート2は機
能性シートで、本例では放熱性を機能として有するが、
それに例えば導電性を付加して静電シールド効果を持つ
ようにするなど複数の機能を有するようにしても良いこ
とは言うまでない。
【0034】本実施の形態の電子回路装置をつくる場合
は、ラミネート体1・2全体を加熱により軟化させてか
ら熱圧着すればラミネート体1・2は、そのシート1が
熱可塑性を有することから、電子回路4の電子部品9が
搭載されたところの一方の主面に略倣って変形して密着
して固着する。従って、ラミネート体1・2をプリフォ
ームすることは本実施の形態においては必要ではない。
【0035】本電子回路装置によれば、電子部品9から
発生した熱は下側へは配線基板5を通じて外部へ放熱さ
れ、上側へは放熱性の良いラミネート体1・2を通じて
外部へ放熱される。しかも、ラミネート体1・2と電子
回路4の電子部品9側の面とは密着してシールされてい
るので熱の伝達効率が高い。従って、全体としての電子
回路装置の放熱性を極めて高めることができる。
【0036】勿論、機能シート2に例えば導電性をも与
えるようにした場合には静電シールド(電磁波シート)
効果も得られることは言うまでもない。
【0037】尚、上記各実施の形態においては、熱可塑
性樹脂シート1には接着剤としての機能しか有していな
いが、しかし、そのシート1自身にも様々な機能を付与
するようにしても良い。
【0038】一般に、通常の電子回路装置はシールする
場合、遮光性のあるものでシールする方がよい。なぜな
らば、ICチップ内に光が入った場合それが光電変換さ
れて電流となる場合が少なくないからである。それは、
逆バイアスされた接合はそこに光が入るとフォトダイオ
ードとなって光電流が流れる可能性があるからである。
【0039】しかし、光学装置、例えば発光装置あるい
は受光装置に本発明を適用する場合には、シート1、2
が全体的に又は部分的に透明性を有するものを用いて、
外部へ光を放射しあるいは逆に外部からの光を受光でき
るようにでき得る。
【0040】
【発明の効果】本発明によれば、樹脂等からなるシート
を覆うことにより例えば静電シールド等の特定の機能を
簡単且つ迅速に発揮させることができる。従って、例え
ば金属性のシールド体を用いる必要がなく、またそれを
溶接、或いは熱硬化性樹脂による接着をする等の必要が
なくなる。
【0041】依って、従来におけるように、金属性のシ
ールド体を溶接していた場合に生じた溶接に大がかりな
溶接用設備を必要とし、溶接時間も長く、金属性のダス
トが発生すると言うような問題を回避することができ、
また、金属性シールド体を熱硬化性樹脂からなる接着剤
を用いて接着した場合に生じた接着に時間がかかり、ま
た、熱硬化の際に熱硬化性樹脂から有害ガスが発生する
というおそれもなくなり、電子回路装置として腐食し易
い部品を使用したものを用いることができないという拘
束を受けることもない。
【0042】そして、機能性シートあるいは接着剤とし
て熱可塑性樹脂を用いた場合には、熱可塑性であるが故
に熱硬化形や溶剤乾燥形のもののようなポットライフが
ない。従って、樹脂からなる機能性シートにより覆った
後(ラミネート後)任意の時間にアッセンブリができる
という利点もある。
【図面の簡単な説明】
【図1】(A)乃至(C)は本発明電子回路装置の一つ
の実施の形態の製造方法を工程順に示す断面図、
(b)、(c)は(B)、(C)の斜視図である。
【図2】(A)、(B)は本発明電子回路装置の他の各
別の実施の形態を示す断面図である。
【符号の説明】
1・・・接着シート、2・・・機能性シート、3a、3
b・・・キャビィティ、4・・・電子回路、6、8、9
・・・電子部品。

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電子回路の少なくとも一方の主面側を、
    特定の機能を有する機能性シートにより覆ってなること
    を特徴とする電子回路装置。
  2. 【請求項2】 電子回路の他方の主面側をも特定の機能
    を有する機能性シートにより覆ってなることを特徴とす
    る請求項1記載の電子回路装置。
  3. 【請求項3】 特定の機能が静電(電磁波)シールド機
    能であることを特徴とする請求項1又は2記載の電子回
    路装置
  4. 【請求項4】 電子回路をそれとの間に外部から遮断さ
    れた空間が生じるように機能性シートで覆ってなること
    を特徴とする請求項1、2又は3記載の電子回路装置。
  5. 【請求項5】 電子回路をそれと密着するように機能性
    シートで覆ってなることを特徴とする請求項1、2又は
    3記載の電子回路装置。
  6. 【請求項6】 熱可塑性樹脂からなる接着シートと、機
    能性シートとをラミネートし且つプリフォームし、 電子回路に上記機能性シートを上記接着シートを介して
    接着することによりその接着部より内側に電子回路とそ
    の機能性シートで囲繞され外部から遮断された空間がで
    きるようにすることを特徴とする請求項4記載の電子回
    路装置の製造方法。
  7. 【請求項7】 熱可塑性樹脂からなる接着シートと、機
    能性シートとをラミネートし電子回路に上記機能性シー
    トを上記接着シートを介して密着するように接着するこ
    とを特徴とする請求項5記載の電子回路装置の製造方法
JP16906096A 1996-06-28 1996-06-28 電子回路装置とその製造方法 Pending JPH1022678A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008541490A (ja) * 2005-05-19 2008-11-20 パーカー.ハニフィン.コーポレイション 熱積層モジュール
JP2019119820A (ja) * 2018-01-09 2019-07-22 住友ベークライト株式会社 封止用フィルム、封止用フィルム被覆電子部品搭載基板および再剥離方法

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