JPH10228155A - 帯電装置 - Google Patents

帯電装置

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JPH10228155A
JPH10228155A JP9033500A JP3350097A JPH10228155A JP H10228155 A JPH10228155 A JP H10228155A JP 9033500 A JP9033500 A JP 9033500A JP 3350097 A JP3350097 A JP 3350097A JP H10228155 A JPH10228155 A JP H10228155A
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JP
Japan
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charging
toner
photoconductor
voltage
charged
Prior art date
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JP9033500A
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English (en)
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Tamotsu Sakuraba
保 桜庭
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Minolta Co Ltd
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Minolta Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 接触型帯電部材に付着したトナーを効率よく
回収する。 【解決手段】 回転移動する感光体12に接触する第1
の帯電ブラシ20と、感光体の移動方向に関して第1の
帯電部材の下流側に感光体に接触して配置された第2の
帯電ブラシ22と、第1の帯電部材の感光体対向部と第
2の帯電部材の感光体対向部とでは同時に異なる方向の
電界を形成し且つ該電界の方向を周期的に切り替える電
圧を第1と第2の帯電部材に印加する電源28を設け
た。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、電子写真式の画像
形成装置において、静電潜像担持体である感光体を帯電
する装置、特にクリーナレスプロセスに好適に用いるこ
とができる装置に関する。
【0002】
【従来の技術】電子写真式画像形成装置として、転写領
域を通過した後の感光体上に残留している未転写トナー
を現像装置に回収してこれをその後の現像に再利用する
ものが提案されている。また、この種の回収機能付き画
像形成装置の一つとして、感光体の外周面に接触して該
感光体を帯電させる帯電部材を利用したものがある。と
ころが、接触型帯電部材にトナーが付着して累積する
と、帯電部材の帯電性能が低下したり、低温低湿時の異
常放電を招来して、画質劣化の一因となる。
【0003】そこで、接触型帯電装置に付着したトナー
を非画像形成時に除去して現像装置に回収する方法とし
て、帯電部材に所定のバイアスを印加することで帯電部
材から感光体に向かってトナーが移動する電界を形成
し、これにより帯電部材に付着しているトナーを感光体
上に取り出し、現像装置で回収するものが提案されてい
る。
【0004】しかし、未転写トナーの中には、正規の極
性に帯電しているトナー(正規帯電トナー)だけでな
く、これと逆の極性に帯電しているトナー(逆帯電トナ
ー)も含まれている。そして、この逆帯電トナーは、上
述の電界と逆の電界を感光体と帯電部材との間に形成し
なければ、帯電部材から感光体に回収できない。また、
感光体上に回収された逆帯電トナーは、これを正規の極
性に帯電した後でなければ現像装置に回収できない。
【0005】そのため、上記回収方法では、(1)感光
体を回転させてまず正規帯電トナーを回収し、(2)次
に、感光体を少なくとも一回転させて、逆帯電トナーを
帯電部材から感光体に取り出し(このとき、現像装置に
逆帯電トナーが混入するのを防止するために、現像装置
と感光体との間には逆帯電トナーが現像装置に移動しな
い電界を形成しておく必要がある)、(3)続いて、感
光体を少なくとも一回転させながら、帯電部材に別の電
圧を印加して逆帯電トナーに正規の極性の電荷を注入し
て極性を転換し、(4)最後に、現像装置と感光体との
間には正規帯電トナーが現像装置に移動する電界を形成
し、これにより現像装置にトナーを回収する、ことが必
要である。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記装
置では、(1)感光体を数回転しなければ、帯電部材に
付着したトナーを回収できない。そのために、トナーの
回収に多くの時間を要する。(2)また、通常、現像部
材から帯電部材までの間には転写部材が感光体近傍に設
けてあり、感光体に戻したトナーが転写部材に付着して
これを汚染する危険がある。(3)さらに、帯電部材に
は異なる極性の電圧が印加され、これにより感光体が不
必要に帯電され、その帯電履歴がその後の画像形成に悪
影響を及ぼすことがある。(4)そして、現像装置には
感光体との間に異なる方向の電界を形成する必要から、
高価な電源を必要とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】そこで、本発明はこれら
の問題を解消するためになれたもので、クリーナレスプ
ロセスに用いる帯電装置に、回転移動する感光体に接触
する第1の帯電部材と、上記感光体の移動方向に関して
上記第1の帯電部材の下流側に感光体に接触して配置さ
れた第2の帯電部材と、上記第1の帯電部材の感光体対
向部と上記第2の帯電部材の感光体対向部とでは、感光
体の同一部位に対し、各々の対向部位において、異なる
方向に電界を生じるよう、各帯電部材に電荷付与し、且
つ該電界の方向を周期的に切り替える電圧を上記第1と
第2の帯電部材に印加する電源を設けたものである。
【0008】
【発明の効果】上記帯電装置によれば、第1の帯電部材
の感光体対向部と第2の帯電部材の感光体対向部ではそ
れぞれ周期的に方向の異なる電界が形成される。また、
電界の切替周期は、感光体上の任意の部位が第1の帯電
部材との対向部を通過するときには例えば帯電部材から
感光体に向かう電界が形成され、同一の部位が第2の帯
電部材との対向部を通過するときには感光体から帯電部
材に向かう電界が形成される。したがって、感光体が一
回転する中で、第1の帯電部材に付着しているトナー
(正規帯電トナーと逆帯電トナーの両方)はすべて感光
体に取り戻される。また、逆極性に帯電したトナーは、
第2の帯電部材の対向部で正規の極性に帯電される。し
たがって、帯電部材に付着しているトナーの回収を短時
間で行える。また、帯電部材から取り出されたトナーは
すぐに現像装置に回収され、転写装置との対向部を通過
することがないので、この転写装置を汚染することがな
い。さらに、感光体はトナー回収時に異なる極性に帯電
されることで帯電履歴を生じることもない。さらにま
た、現像装置と感光体との間に異なる方向の電界を形成
する必要がないので、高価な電源も不要である。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、添付図面を参照して本発明
の好適な実施の形態を説明する。図1は本発明にかかる
帯電装置を組み入れた画像形成装置(例えばプリンタ)
10の概略断面を示す。画像形成装置10は、円筒ドラ
ム状の感光体12を備えており、この感光体12の外周
部が矢印14方向に回転しながら以下に説明する各領域
を通過していくことにより画像が形成される。
【0010】具体的に、画像形成時、感光体12の外周
部は帯電部16に進む。帯電部16には、ハウジング1
8に支持された第1の帯電部材である予備帯電用の固定
式帯電ブラシ20と第2の帯電部材である回転式の帯電
ブラシ22が配置されており、これら帯電ブラシ20、
22の毛先が第1の帯電領域24と第2の帯電領域24
で感光体12に接触している。また、帯電ブラシ20と
22は共に電源28に接続されており、両者に所定のバ
イアスV1が印加されることにより、帯電領域22と2
4を通過した感光体1の外周部は所定の電位に帯電され
る。
【0011】次に、帯電された感光体12の外周部は露
光部30に進む。露光部30は、レーザ発生装置などの
露光源32を備えており、露光源32から発射されたイ
メージ光34が感光体12の外周帯電部に露光され、こ
の露光された部分の電荷を消失することにより、上記イ
メージ光34に対応した静電潜像が形成される。
【0012】続いて、感光体12の外周部は現像部38
に移動する。現像部38は現像装置40を備えている。
現像装置40は現像ローラ42を備えており、この現像
ローラ42が現像領域44で感光体12に対向させてあ
る。現像ローラ42の外周面には所定の極性に帯電した
トナーが保持されている。また、現像ローラ42は電源
46に接続されており、この電源46から所定のバイア
スV2を現像ローラ42に印加することにより、静電潜
像の露光部分がトナー像として可視像化される。
【0013】最後に、トナー像を保持した感光体12の
外周部は転写部48に移動する。転写部48は転写部材
である転写ローラ50を備えている。転写ローラ50は
転写領域52で感光体12に対向している。また、転写
ローラ50は電源54に接続されており、この電源54
から所定のバイアスV3を転写ローラ50に印加するこ
とで、転写領域52を通過するシート(例えば用紙)5
6に上記トナー像が転写される。
【0014】シートとこれに転写されたトナー像は図示
しない定着装置に搬送され、ここでトナー像がシートに
永久的に定着された後、図示しない排出部に排出され
る。一方、シートにはすべてのトナーが転写されず、一
部のトナーは感光体12に保持されたまま帯電領域2
4、26を通り、現像領域44で現像装置40に回収さ
れて再利用される。
【0015】トナーの回収について図2を参照して説明
する。図2は、マイナス極性に帯電されるトナーを使用
した場合に、画像形成時に未転写トナーが回収されるプ
ロセスを示している。ここで、帯電ブラシ20と22に
はバイアスV1が印加される。バイアスV1の電圧波形は
パルス波形をしており、一定周期で最大電圧V1(ma
x)=−1400Vと最小電圧V1(min)=−40
0Vが繰り返される。これにより、帯電領域24と26
を通過した感光体12の外周部はV0=約−600〜−
900Vに帯電され、転写後の感光体12に残留する静
電潜像(即ち潜像メモリ)が除去される。
【0016】その結果、未転写トナーのうち正規の極性
(マイナス極性)に帯電しているトナーは、帯電領域2
4、26で、最大電圧印加時に、必要ならばさらにマイ
ナス電荷が注入される。また、最小電圧印加時に帯電部
材20、22に吸引される。しかし、帯電ブラシ20、
22に吸着したトナーは、最大電圧印加時に感光体12
に戻される。
【0017】一方、未転写トナーのうち逆の極性(プラ
ス極性)に帯電しているトナーは、最大電圧印加時に帯
電ブラシ20からマイナス電荷が注入されて正規の極性
(マイナス極性)に転換される。マイナス極性に転換さ
れたトナーは、最大電圧印加時に帯電ブラシ20と電気
的に反発して感光体12に戻される。
【0018】次に、現像領域44では、現像ローラ42
にバイアスV2=−300Vが印加されており、このバ
イアスと感光体12の帯電電位V0=−900Vとの電
位差に基づいて、正規極性(マイナス極性)に帯電した
トナーは現像ローラ42に吸引されて回収される。ま
た、回収された正規帯電トナーはその後の現像に再び利
用される。
【0019】上記説明では、未転写トナーのうち逆極性
に帯電しているトナーは、帯電部材20、22によって
正規の極性に転換されるとしたが、一部の逆帯電トナー
は帯電ブラシ20、22に付着したまま止まることがあ
る。また、正規の極性(マイナス極性)に帯電している
トナーも帯電ブラシ20、22に付着することがある。
ただし、未転写トナーはまず第1の帯電領域24で第1
の帯電ブラシ20に接触するので、逆極性に帯電してい
るトナーの多くは第1の帯電ブラシ20に付着する。そ
こで、本発明では、非画像形成時に感光体の非画像形成
領域に対して帯電バイアス等を以下に説明するように設
定し、これにより帯電ブラシ20、22に付着している
トナーを取り除いて現像ローラ42に回収している。
【0020】具体的に、図3に示すように、非画像形成
時に帯電ブラシ20、22に印加するバイアスV1’の
電圧波形はパルス波形をしており、一定周期で最大電圧
1’(max)=−1400Vと最小電圧V1’(mi
n)=−400Vが繰り返され、帯電領域24、26を
通過した感光体12の外周部はV0=約−600〜−9
00Vに帯電される。また、最大電圧と最小電圧の半周
期tが、感光体外周の任意の点が第1の帯電領域24か
ら第2の帯電領域26に移動する時間に等しくしてあ
る。そのため、感光体12上の点521が第1の帯電領
域24を通過しているとき、第1の帯電ブラシ20には
最大電圧が印加され、次にこの点521が第2の帯電領
域26を通過するときは第2帯電ブラシ22には最小電
圧が印加されている。逆に、点521が第1の帯電領域
24を通過しているとき、第1の帯電ブラシ20に最小
電圧が印加されていれば、この点521が第2の帯電領
域26を通過するとき、第2帯電ブラシ22には最大電
圧が印加されている。
【0021】そのため、第1の帯電ブラシ20又は第2
の帯電ブラシ24に最大電圧V1’(max)=−14
00Vが印加されているとき、これら帯電ブラシ20、
24に付着している正規帯電(マイナス帯電)トナー
が、感光体12に戻される。一方、第1の帯電ブラシ2
0に最小電圧V1’(min)=−400Vが印加され
ているとき、第1の帯電ブラシ20に付着している逆帯
電(プラス帯電)トナーが感光体12に戻される。ま
た、感光体12に保持された逆帯電トナーは、次に第2
の帯電領域26に移動すると、そのとき第2の帯電ブラ
シ22に最大電圧V1’(min)=−1400Vが印
加されているので、第2の帯電ブラシ22からマイナス
電荷が注入されてマイナス極性に転換される。そして、
感光体12に戻されたトナーは、現像領域44で、現像
ローラ42に印加されているバイアスV2’=−300
Vと感光体12の表面電位V0=約−600V〜−90
0Vとの電位差に基づいて、現像ローラ42に回収され
る。
【0022】以上の説明では、画像形成時、帯電ブラシ
20、22にはパルス状のバイアス(最大電圧V1(m
ax)=−1400V、最小電圧V1(min)=−4
00V)を印加するものとしたが、これら帯電ブラシ2
0、22には一定電位の直流電圧を印加してもよく、パ
ルス状のバイアスを印加することは必須ではない。ま
た、非画像形成時に印加するパルス状電圧の最大電圧
(−1400V)と最小電圧(−400V)は同一極性
としたが、帯電部材に付着しているトナーを効果的に感
光体に回収できれば、パルス状電圧は交流であってもよ
いし、直流を周期的にオン/オフしたパルスであっても
よい。
【0023】さらに、上記実施形態では、帯電部材とし
てブラシを使用したが、これに限るものではく、ローラ
形式、フィルム形式、ブレード形式、その他公知の接触
型帯電装置であればいかなる形式のものにも本発明は適
用可能である。また、2つの帯電部材は同一形式である
必要はなく、例えば第1の帯電部材には帯電ブラシを使
用し、第2の帯電部材にはローラ形式の帯電部材を使用
することもできる。
【0024】さらにまた、上記実施形態では、帯電部材
に印加するパルス状電圧の半周期を、感光体上の任意の
点が第1帯電領域から第2帯電領域に移動する時間に等
しくしたが、要は感光体上の点が第1の帯電領域と第2
の帯電領域で異なる方向の電界を受けるようになってい
ればよく、例えば半周期は上記移動時間の2分の1、4
分の1であっても同様の効果が得られる。ただし、帯電
部材から感光体へのトナーの取り込みを確実に行うため
には、帯電部材に印加するパルス状電圧の周期は20m
s以上とするのが好ましい。
【0025】そしてまた、帯電部材に印加する電圧はパ
ルス状電圧に限らず、正弦波電圧であってもよい。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明にかかる帯電装置を組み入れた画像形
成装置の概略断面図である。
【図2】 画像形成時のトナー回収プロセスを説明する
図である。
【図3】 非画像形成時のトナー回収プロセスを説明す
る図である。
【符号の説明】
10…画像形成装置、12…感光体、20…第1の帯電
ブラシ、22…第2の帯電ブラシ、28…電源、42…
現像ローラ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 回転移動する感光体に接触する第1の帯
    電部材と、上記感光体の移動方向に関して上記第1の帯
    電部材の下流側に感光体に接触して配置された第2の帯
    電部材と、上記第1の帯電部材の感光体対向部と上記第
    2の帯電部材の感光体対向部とでは、感光体の同一部位
    に対し、各々の対向部位において、異なる方向に電界を
    生じるよう、各帯電部材に電荷付与し、且つ該電界の方
    向を周期的に切り替える電圧を上記第1と第2の帯電部
    材に印加する電源とを備えたクリーナレスプロセスに用
    いる帯電装置。
JP9033500A 1997-02-18 1997-02-18 帯電装置 Pending JPH10228155A (ja)

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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0416867A (ja) * 1990-05-10 1992-01-21 Canon Inc 接触帯電装置
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