JPH10232755A - ウィンドウ制御方式 - Google Patents
ウィンドウ制御方式Info
- Publication number
- JPH10232755A JPH10232755A JP9035990A JP3599097A JPH10232755A JP H10232755 A JPH10232755 A JP H10232755A JP 9035990 A JP9035990 A JP 9035990A JP 3599097 A JP3599097 A JP 3599097A JP H10232755 A JPH10232755 A JP H10232755A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- window
- group
- window control
- input information
- windows
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 30
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 86
- 238000012217 deletion Methods 0.000 claims description 13
- 230000037430 deletion Effects 0.000 claims description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 2
- 238000012508 change request Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
- User Interface Of Digital Computer (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】複数のウィンドウ間の重なり関係を固定し、特
に1グループとして上下関係を変えずに別のウィンドウ
を見たり、元に戻したりでき、ウィンドウのグループ定
義変更、順位変更が簡単に行えるウィンドウ制御方式で
ある。 【解決手段】表示装置に表示されるウィンドウの表示順
位の設定、変更または表示を可能にする入力部と、入力
情報取得部と、設定処理部と、変更処理部と、削除処理
部と、追加処理部と、ウィンドウ制御部と、記憶部と、
出力部とを備え、ウィンドウの表示要求されたとき表示
順位が登録されたウィンドウ制御管理テーブルを参照し
表示組合せを決定し表示装置に表示する。 【効果】ウィンドウのグループ内の順位変更、ウィンド
ウを他グループへ移動、追加、グループ毎に一括処理
(削除)も簡単に、かつ短時間で行える。
に1グループとして上下関係を変えずに別のウィンドウ
を見たり、元に戻したりでき、ウィンドウのグループ定
義変更、順位変更が簡単に行えるウィンドウ制御方式で
ある。 【解決手段】表示装置に表示されるウィンドウの表示順
位の設定、変更または表示を可能にする入力部と、入力
情報取得部と、設定処理部と、変更処理部と、削除処理
部と、追加処理部と、ウィンドウ制御部と、記憶部と、
出力部とを備え、ウィンドウの表示要求されたとき表示
順位が登録されたウィンドウ制御管理テーブルを参照し
表示組合せを決定し表示装置に表示する。 【効果】ウィンドウのグループ内の順位変更、ウィンド
ウを他グループへ移動、追加、グループ毎に一括処理
(削除)も簡単に、かつ短時間で行える。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はウィンドウ制御方式
に関し、特に複数のウィンドウの表示順位を制御するウ
ィンドウ制御方式に関する。
に関し、特に複数のウィンドウの表示順位を制御するウ
ィンドウ制御方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のウィンドウ制御方式は、例えば、
マルチウインドウ間にノード(結合点)をもたせた表示
装置(特開平6−24913)において、図7(a)に示
すようにウインドウIDとノード番号との対応を示すウ
インドウ管理リストと、図7(b)に示すようにノード
番号とウインドウ情報との対応を示すノード情報リスト
と、図7(c)に示すようにノード番号と階層関係をも
つノード区分との対応を示すノード関係リストとを使用
したウィンドウ間の結合関係を管理する装置であった。
マルチウインドウ間にノード(結合点)をもたせた表示
装置(特開平6−24913)において、図7(a)に示
すようにウインドウIDとノード番号との対応を示すウ
インドウ管理リストと、図7(b)に示すようにノード
番号とウインドウ情報との対応を示すノード情報リスト
と、図7(c)に示すようにノード番号と階層関係をも
つノード区分との対応を示すノード関係リストとを使用
したウィンドウ間の結合関係を管理する装置であった。
【0003】ウィンドウを生成するとき必ずノード情報
が作成され、生成したウィンドウと他ウィンドウとの階
層関係を示すノード区分が作成または更新される。従っ
て、1つのウィンドウの削除、移動、表示等の操作を行
うとノード区分により階層関係にある全ウィンドウに対
しては同様な処理を行い、複数のウィンドウに対する操
作時間を短縮することができる。
が作成され、生成したウィンドウと他ウィンドウとの階
層関係を示すノード区分が作成または更新される。従っ
て、1つのウィンドウの削除、移動、表示等の操作を行
うとノード区分により階層関係にある全ウィンドウに対
しては同様な処理を行い、複数のウィンドウに対する操
作時間を短縮することができる。
【0004】しかし、ノードを変更する手段を有せず、
一度ウィンドウ間の関係を規定すると変更ができず、一
部のウィンドウに対しては処理を行いたくない場合や、
一部のウィンドウを消去したくない場合は対応が取れな
かった。
一度ウィンドウ間の関係を規定すると変更ができず、一
部のウィンドウに対しては処理を行いたくない場合や、
一部のウィンドウを消去したくない場合は対応が取れな
かった。
【0005】また、変更手段を付加したとしても、ノー
ド関係リストには同じノード番号が複数回出て来るた
め、修正が面倒で間違える危険性が高かった。
ド関係リストには同じノード番号が複数回出て来るた
め、修正が面倒で間違える危険性が高かった。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のウィン
ドウ制御方式は、第1の問題点は、従来の装置ではノー
ドを変更する手段を有せず、一度ウィンドウ間の関係を
規定すると変更ができず、一部のウィンドウに対しては
処理を行いたくない場合や、一部のウィンドウを消去し
たくない場合は対応が取れないという欠点を有してい
る。
ドウ制御方式は、第1の問題点は、従来の装置ではノー
ドを変更する手段を有せず、一度ウィンドウ間の関係を
規定すると変更ができず、一部のウィンドウに対しては
処理を行いたくない場合や、一部のウィンドウを消去し
たくない場合は対応が取れないという欠点を有してい
る。
【0007】第2の問題点は変更手段を付加したとして
も、ノード関係リストには同じノード番号が複数回出て
来るため、修正が面倒で間違える危険性が高いという欠
点を有している。
も、ノード関係リストには同じノード番号が複数回出て
来るため、修正が面倒で間違える危険性が高いという欠
点を有している。
【0008】本発明の目的は、上記の問題点を解決し、
複数のウィンドウを開いて作業をする場合の、ウィンド
ウ間の重なり関係を固定し、特に1グループ内の上下関
係を変えずに別のウィンドウを見たり、元に戻したりで
き、また、必要に応じてウィンドウのグループ定義変
更、順位変更が簡単に行えるウィンドウ制御方式を提供
することにある。
複数のウィンドウを開いて作業をする場合の、ウィンド
ウ間の重なり関係を固定し、特に1グループ内の上下関
係を変えずに別のウィンドウを見たり、元に戻したりで
き、また、必要に応じてウィンドウのグループ定義変
更、順位変更が簡単に行えるウィンドウ制御方式を提供
することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】第1の発明のウィンドウ
制御方式は、ウィンドウの表示順位の設定、変更または
表示の処理要求を入力する入力部と、ウィンドウの表示
順位が登録されるウィンドウ制御管理テーブルを記憶す
る記憶部と、入力された処理要求の入力情報を取得する
入力情報取得部と、前記入力情報に従って処理する設定
処理部、変更処理部、削除処理部、追加処理部およびウ
ィンドウ制御部とから構成される処理部と、ウィンドウ
を表示装置に出力する出力部と、を備えて構成されてい
る。
制御方式は、ウィンドウの表示順位の設定、変更または
表示の処理要求を入力する入力部と、ウィンドウの表示
順位が登録されるウィンドウ制御管理テーブルを記憶す
る記憶部と、入力された処理要求の入力情報を取得する
入力情報取得部と、前記入力情報に従って処理する設定
処理部、変更処理部、削除処理部、追加処理部およびウ
ィンドウ制御部とから構成される処理部と、ウィンドウ
を表示装置に出力する出力部と、を備えて構成されてい
る。
【0010】また、第2の発明のウィンドウ制御方式
は、第1の発明において前記入力情報は、ウィンドウの
処理要求を示す処理区分と、ウィンドウの属するグルー
プと、ウィンドウを表示する順位とから構成されてい
る。
は、第1の発明において前記入力情報は、ウィンドウの
処理要求を示す処理区分と、ウィンドウの属するグルー
プと、ウィンドウを表示する順位とから構成されてい
る。
【0011】さらに、第3の発明のウィンドウ制御方式
は、第2の発明において前記処理区分は、ウィンドウの
設定、変更、削除、追加または表示の処理要求を備えて
構成されている。
は、第2の発明において前記処理区分は、ウィンドウの
設定、変更、削除、追加または表示の処理要求を備えて
構成されている。
【0012】さらに、第4の発明のウィンドウ制御方式
は、第1、2または3の発明において前記入力情報取得
部は、入力情報を取得し前記入力情報の処理区分をチェ
ックし処理区分が設定のときは設定処理部への通知と、
処理区分が変更のときは変更処理部への通知と、処理区
分が削除のときは削除処理部への通知と、処理区分が追
加のときは追加処理部への通知と、処理区分が表示のと
きはウィンドウ制御部への通知と、備えて構成されてい
る。
は、第1、2または3の発明において前記入力情報取得
部は、入力情報を取得し前記入力情報の処理区分をチェ
ックし処理区分が設定のときは設定処理部への通知と、
処理区分が変更のときは変更処理部への通知と、処理区
分が削除のときは削除処理部への通知と、処理区分が追
加のときは追加処理部への通知と、処理区分が表示のと
きはウィンドウ制御部への通知と、備えて構成されてい
る。
【0013】さらに、第5の発明のウィンドウ制御方式
は、第1の発明において前記ウィンドウ制御管理テーブ
ルは、グループ、ウィンドウおよび順位とから構成され
グループとウィンドウはそれぞれ唯一の名称として記憶
部に記憶されることにより構成されている。
は、第1の発明において前記ウィンドウ制御管理テーブ
ルは、グループ、ウィンドウおよび順位とから構成され
グループとウィンドウはそれぞれ唯一の名称として記憶
部に記憶されることにより構成されている。
【0014】さらに、第6の発明のウィンドウ制御方式
は、第1、2、3、4または5の発明において前記設定
処理部は、通知された入力情報のグループ、ウィンドウ
および順位を前記ウィンドウ制御管理テーブルに設定す
ることにより構成されている。
は、第1、2、3、4または5の発明において前記設定
処理部は、通知された入力情報のグループ、ウィンドウ
および順位を前記ウィンドウ制御管理テーブルに設定す
ることにより構成されている。
【0015】さらに、第7の発明のウィンドウ制御方式
は、第1、2、3、4または5の発明において前記変更
処理部は、通知された入力情報にグループの指定有無を
チェックし有るときは前記ウィンドウ制御管理テーブル
の旧グループのウィンドウを削除してから前記入力情報
のグループ、ウィンドウおよび順位を前記ウィンドウ制
御管理テーブルへの変更と、グループの指定がないとき
は前記入力情報のウィンドウおよび順位を前記ウィンド
ウ制御管理テーブルへの変更と、を備えて構成されてい
る。
は、第1、2、3、4または5の発明において前記変更
処理部は、通知された入力情報にグループの指定有無を
チェックし有るときは前記ウィンドウ制御管理テーブル
の旧グループのウィンドウを削除してから前記入力情報
のグループ、ウィンドウおよび順位を前記ウィンドウ制
御管理テーブルへの変更と、グループの指定がないとき
は前記入力情報のウィンドウおよび順位を前記ウィンド
ウ制御管理テーブルへの変更と、を備えて構成されてい
る。
【0016】さらに、第8の発明のウィンドウ制御方式
は、第1、2、3、4または5の発明において前記削除
処理部は、通知された入力情報にグループの指定のとき
は前記ウィンドウ制御管理テーブルの該当グループに属
するウィンドウと順位との一括削除と、グループの指定
がなくウィンドウの指定のときは前記ウィンドウ制御管
理テーブルの該当のウィンドウと順位との削除と、を備
えて構成されている。
は、第1、2、3、4または5の発明において前記削除
処理部は、通知された入力情報にグループの指定のとき
は前記ウィンドウ制御管理テーブルの該当グループに属
するウィンドウと順位との一括削除と、グループの指定
がなくウィンドウの指定のときは前記ウィンドウ制御管
理テーブルの該当のウィンドウと順位との削除と、を備
えて構成されている。
【0017】さらに、第9の発明のウィンドウ制御方式
は、第1、2、3、4または5の発明において前記追加
処理部は、通知された入力情報のグループ、ウィンドウ
および順位とを前記ウィンドウ制御管理テーブルに追加
することにより構成されている。
は、第1、2、3、4または5の発明において前記追加
処理部は、通知された入力情報のグループ、ウィンドウ
および順位とを前記ウィンドウ制御管理テーブルに追加
することにより構成されている。
【0018】さらに、第10の発明のウィンドウ制御方
式は、第1、2、3、4または5の発明において前記ウ
ィンドウ制御部は、通知された入力情報のウィンドウで
前記ウィンドウ制御管理テーブルを参照し該当のグルー
プ内のウィンドウの順位に従って表示組合せを作成し出
力部に通知することにより構成されている。
式は、第1、2、3、4または5の発明において前記ウ
ィンドウ制御部は、通知された入力情報のウィンドウで
前記ウィンドウ制御管理テーブルを参照し該当のグルー
プ内のウィンドウの順位に従って表示組合せを作成し出
力部に通知することにより構成されている。
【0019】さらに、第11の発明のウィンドウ制御方
式は、第10の発明において前記表示組合せは、前記ウ
ィンドウ制御管理テーブルを参照し前記入力情報のウィ
ンドウが属するグループを第一優先としこのグループ内
のウィンドウの順位を決定し、次に他グループを選択し
そのグループ内のウィンドウの順位を決定する方法で順
次グループ毎に決定することにより構成されている。
式は、第10の発明において前記表示組合せは、前記ウ
ィンドウ制御管理テーブルを参照し前記入力情報のウィ
ンドウが属するグループを第一優先としこのグループ内
のウィンドウの順位を決定し、次に他グループを選択し
そのグループ内のウィンドウの順位を決定する方法で順
次グループ毎に決定することにより構成されている。
【0020】さらに、第12の発明のウィンドウ制御方
式は、第1または10の発明において前記出力部は、通
知された表示組合せに従ってウィンドウを読み出し表示
装置に出力することにより構成されている。
式は、第1または10の発明において前記出力部は、通
知された表示組合せに従ってウィンドウを読み出し表示
装置に出力することにより構成されている。
【0021】
【発明の実施の形態】次に、本発明の一つの実施の形態
について図面を参照して説明する。
について図面を参照して説明する。
【0022】図1は、本発明の実施の形態を示すブロッ
ク図である。
ク図である。
【0023】本実施の形態は、図1に示すように、入力
部1、処理部2、入力情報取得部21、設定処理部2
2、変更処理部23、削除処理部24、追加処理部2
5、ウィンドウ制御部26、記憶部3、ウィンドウ制御
管理テーブル31および出力部4とから構成されてい
る。
部1、処理部2、入力情報取得部21、設定処理部2
2、変更処理部23、削除処理部24、追加処理部2
5、ウィンドウ制御部26、記憶部3、ウィンドウ制御
管理テーブル31および出力部4とから構成されてい
る。
【0024】図2は、本実施の形態における入力情報5
を示すレイアウト図である。
を示すレイアウト図である。
【0025】図3は、本実施の形態におけるウィンドウ
制御管理テーブル31を示すレイアウト図であり、この
テーブルは記憶部3に格納される。
制御管理テーブル31を示すレイアウト図であり、この
テーブルは記憶部3に格納される。
【0026】次に、本発明の実施形態について図1〜3
を参照して説明する。
を参照して説明する。
【0027】図1において、入力部1は図2(a)に示
す入力情報5の処理区分51、グループ52、ウィンド
ウ53または順位54を入力し入力情報取得部21に通
知する。処理区分51は、「設定」、「変更」、「削
除」、「追加」または「表示」を示す。
す入力情報5の処理区分51、グループ52、ウィンド
ウ53または順位54を入力し入力情報取得部21に通
知する。処理区分51は、「設定」、「変更」、「削
除」、「追加」または「表示」を示す。
【0028】各処理区分毎にグループ52、ウィンドウ
53または順位54の指定例を次に示す。
53または順位54の指定例を次に示す。
【0029】図2(b)は、処理区分51が「設定」の
とき、グループ52、ウィンドウ53および順位54の
構成からなる指定例である。
とき、グループ52、ウィンドウ53および順位54の
構成からなる指定例である。
【0030】図2(c)は、処理区分51が「変更」の
とき、ウィンドウの順位を変更する場合は、ウィンドウ
53および順位54の構成からなる指定例と、ウィンド
ウをグループ変更する場合は、グループ52、ウィンド
ウ53および順位54の構成からなる指定例である。
とき、ウィンドウの順位を変更する場合は、ウィンドウ
53および順位54の構成からなる指定例と、ウィンド
ウをグループ変更する場合は、グループ52、ウィンド
ウ53および順位54の構成からなる指定例である。
【0031】図2(d)は、処理区分51が「削除」の
とき、ウィンドウを削除する場合はウィンドウ53の指
定例と、グループで一括削除する場合はグループ52の
指定例である。
とき、ウィンドウを削除する場合はウィンドウ53の指
定例と、グループで一括削除する場合はグループ52の
指定例である。
【0032】図2(e)は、処理区分51が「追加」の
とき、グループ52、ウィンドウ53および順位54の
構成からなる指定例である。
とき、グループ52、ウィンドウ53および順位54の
構成からなる指定例である。
【0033】図2(f)は、処理区分51が「表示」の
とき、ウィンドウ53の指定例である。
とき、ウィンドウ53の指定例である。
【0034】次に、入力情報取得部21は入力部1より
入力された入力情報5を取得し処理区分51をチェック
する。処理区分51が「設定」のときは、取得した入力
情報5を設定処理部22へ通知する。また、処理区分5
1が「変更」のときは、取得した入力情報5を変更処理
部23へ通知する。また、処理区分51が「削除」のと
きは、取得した入力情報5を削除処理部24へ通知す
る。また、処理区分51が「追加」のときは、取得した
入力情報5を追加処理部25へ通知する。また、処理区
分51が「表示」のときは、取得した入力情報5をウィ
ンドウ制御部26へ通知する。
入力された入力情報5を取得し処理区分51をチェック
する。処理区分51が「設定」のときは、取得した入力
情報5を設定処理部22へ通知する。また、処理区分5
1が「変更」のときは、取得した入力情報5を変更処理
部23へ通知する。また、処理区分51が「削除」のと
きは、取得した入力情報5を削除処理部24へ通知す
る。また、処理区分51が「追加」のときは、取得した
入力情報5を追加処理部25へ通知する。また、処理区
分51が「表示」のときは、取得した入力情報5をウィ
ンドウ制御部26へ通知する。
【0035】設定処理部22は、入力情報取得部21か
ら通知された図2(b)に示す入力情報5のグループ5
2、ウィンドウ53および順位54を記憶部3の図3に
示すウィンドウ制御管理テーブル31に登録し入力情報
取得部21に処理を戻す。
ら通知された図2(b)に示す入力情報5のグループ5
2、ウィンドウ53および順位54を記憶部3の図3に
示すウィンドウ制御管理テーブル31に登録し入力情報
取得部21に処理を戻す。
【0036】変更処理部23は、入力情報取得部21か
ら通知された図2(c)に示す入力情報5にグループ5
2の指定があるときは、グループ変更のためウィンドウ
53でウィンドウ制御管理テーブル31をサーチし該当
の旧ウィンドウと順位を削除後、入力情報5のグループ
52、ウィンドウ53、順位54をウィンドウ制御管理
テーブル31に登録変更し入力情報取得部21に処理を
戻す。
ら通知された図2(c)に示す入力情報5にグループ5
2の指定があるときは、グループ変更のためウィンドウ
53でウィンドウ制御管理テーブル31をサーチし該当
の旧ウィンドウと順位を削除後、入力情報5のグループ
52、ウィンドウ53、順位54をウィンドウ制御管理
テーブル31に登録変更し入力情報取得部21に処理を
戻す。
【0037】また、通知された入力情報5にグループ5
2の指定がないときは、ウィンドウ53でウィンドウ制
御管理テーブル31をサーチし該当のウィンドウの順位
に、入力された順位54を登録変更し入力情報取得部2
1に処理を戻す。
2の指定がないときは、ウィンドウ53でウィンドウ制
御管理テーブル31をサーチし該当のウィンドウの順位
に、入力された順位54を登録変更し入力情報取得部2
1に処理を戻す。
【0038】削除処理部24は、入力情報取得部21か
ら通知された図2(d)に示す入力情報5にグループ5
2の指定があるときは、グループの一括削除のため該当
グループ52および配下のウィンドウと順位とをウィン
ドウ制御管理テーブル31をサーチし削除し入力情報取
得部21に処理を戻す。
ら通知された図2(d)に示す入力情報5にグループ5
2の指定があるときは、グループの一括削除のため該当
グループ52および配下のウィンドウと順位とをウィン
ドウ制御管理テーブル31をサーチし削除し入力情報取
得部21に処理を戻す。
【0039】また、通知された入力情報5にグループ5
2の指定がないときは、ウィンドウの削除のためウィン
ドウ53でウィンドウ制御管理テーブル31をサーチし
該当のウィンドウと順位を削除し入力情報取得部21に
処理を戻す。
2の指定がないときは、ウィンドウの削除のためウィン
ドウ53でウィンドウ制御管理テーブル31をサーチし
該当のウィンドウと順位を削除し入力情報取得部21に
処理を戻す。
【0040】追加処理部25は、入力情報取得部21か
ら通知された図2(e)に示す入力情報5のグループ5
2、ウィンドウ53および順位54をウィンドウ制御管
理テーブル31に追加登録し入力情報取得部21に処理
を戻す。
ら通知された図2(e)に示す入力情報5のグループ5
2、ウィンドウ53および順位54をウィンドウ制御管
理テーブル31に追加登録し入力情報取得部21に処理
を戻す。
【0041】ウィンドウ制御部26は、入力情報取得部
21から通知された図2(f)に示す入力情報5のウィ
ンドウ53でウィンドウ制御管理テーブル31を参照し
該当のグループ内のウィンドウの順位に従って表示組合
せを作成し、この表示組合せをに通知する。
21から通知された図2(f)に示す入力情報5のウィ
ンドウ53でウィンドウ制御管理テーブル31を参照し
該当のグループ内のウィンドウの順位に従って表示組合
せを作成し、この表示組合せをに通知する。
【0042】表示組合せの作成方法は、表示要求のウィ
ンドウが属するグループを第一優先としこのグループ内
のウィンドウの順位を決定し、次に他グループを選択し
そのグループ内のウィンドウの順位を決定する方法で順
次グループ毎に作成する。第一グループの次のグループ
の組合せは任意となるがグループ内のウィンドウの表示
順位は、ウィンドウ制御管理テーブル31に設定された
順位により決定する。
ンドウが属するグループを第一優先としこのグループ内
のウィンドウの順位を決定し、次に他グループを選択し
そのグループ内のウィンドウの順位を決定する方法で順
次グループ毎に作成する。第一グループの次のグループ
の組合せは任意となるがグループ内のウィンドウの表示
順位は、ウィンドウ制御管理テーブル31に設定された
順位により決定する。
【0043】出力部4は、通知された表示組合せに従っ
てウィンドウを読み出し表示装置に出力する。
てウィンドウを読み出し表示装置に出力する。
【0044】次に、本発明の実施の形態の動作を図4、
図5および図6を用いて詳細に説明する。
図5および図6を用いて詳細に説明する。
【0045】図4のウィンドウ制御管理テーブル401
に示すように、グループをA、B、Cと設定し、グルー
プA内のウィンドウをA1、A2と設定し、A1の順位
を1、A2の順位を2と設定する。
に示すように、グループをA、B、Cと設定し、グルー
プA内のウィンドウをA1、A2と設定し、A1の順位
を1、A2の順位を2と設定する。
【0046】同様にグループB内のウィンドウをB1、
B2と設定し、B1の順位を1、B2の順位を2と設定
する。グループC内のウィンドウをC1と設定し、C1
の順位は1と設定する。なお、順位は1が最上位を示
す。
B2と設定し、B1の順位を1、B2の順位を2と設定
する。グループC内のウィンドウをC1と設定し、C1
の順位は1と設定する。なお、順位は1が最上位を示
す。
【0047】この場合のウィンドウ制御部26は、ウィ
ンドウ制御管理テーブル401を参照しウィンドウの表
示順位のA1A2、B1B2を固定し、A1A2B1B
2C1、A1A2C1B1B2、B1B2A1A2C
1、B1B2C1A1A2、C1A1A2B1B2、C
1B1B2A1A2の表示組合せの何れかを実行する。
ンドウ制御管理テーブル401を参照しウィンドウの表
示順位のA1A2、B1B2を固定し、A1A2B1B
2C1、A1A2C1B1B2、B1B2A1A2C
1、B1B2C1A1A2、C1A1A2B1B2、C
1B1B2A1A2の表示組合せの何れかを実行する。
【0048】このためウィンドウA1の表示要求がされ
たとき、ウインドウの表示組合せはA1A2B1B2C
1、または、A1A2C1B1B2を決定する。
たとき、ウインドウの表示組合せはA1A2B1B2C
1、または、A1A2C1B1B2を決定する。
【0049】また、ウィンドウB1の表示要求がされた
とき、ウインドウの表示組合せはB1B2A1A2C
1、または、B1B2C1A1A2を決定する。
とき、ウインドウの表示組合せはB1B2A1A2C
1、または、B1B2C1A1A2を決定する。
【0050】次に、ウィンドウの順位の変更要求の動作
を図4と図5を用いて説明する。
を図4と図5を用いて説明する。
【0051】例えば、図4の設定状態にウィンドウA1
の順位を1から2への変更要求と、ウィンドウA2の順
位を2から1への変更要求がされた場合、図5のウィン
ドウ制御管理テーブル501に示すように変更される。
の順位を1から2への変更要求と、ウィンドウA2の順
位を2から1への変更要求がされた場合、図5のウィン
ドウ制御管理テーブル501に示すように変更される。
【0052】この場合ウィンドウ制御部26は、ウィン
ドウ制御管理テーブル501を参照しウィンドウの表示
順位のA2A1、B1B2を固定し、A2A1B1B2
C1、A2A1C1B1B2、B1B2A2A1C1、
B1B2C1A2A1、C1A2A1B1B2、C1B
1B2A2A1の表示組合せの何れかを実行する。
ドウ制御管理テーブル501を参照しウィンドウの表示
順位のA2A1、B1B2を固定し、A2A1B1B2
C1、A2A1C1B1B2、B1B2A2A1C1、
B1B2C1A2A1、C1A2A1B1B2、C1B
1B2A2A1の表示組合せの何れかを実行する。
【0053】このためウィンドウA2の表示要求がされ
たとき、ウインドウの表示組合せはA2A1B1B2C
1、または、A2A1C1B1B2を決定する。
たとき、ウインドウの表示組合せはA2A1B1B2C
1、または、A2A1C1B1B2を決定する。
【0054】また、ウィンドウB1の表示要求がされた
とき、ウインドウの表示組合せはB1B2A1A2C
1、または、B1B2C1A1A2を決定する。
とき、ウインドウの表示組合せはB1B2A1A2C
1、または、B1B2C1A1A2を決定する。
【0055】次に、ウィンドウのグループと順位の変更
要求の動作を図4と図6を用いて説明する。
要求の動作を図4と図6を用いて説明する。
【0056】例えば、図4の設定状態にウィンドウA2
の順位の2からグループBの順位の2への変更要求と、
ウィンドウB2の順位の2からグループAの順位の2へ
の変更要求がされた場合、図6のウィンドウ制御管理テ
ーブル601に示すように変更される。
の順位の2からグループBの順位の2への変更要求と、
ウィンドウB2の順位の2からグループAの順位の2へ
の変更要求がされた場合、図6のウィンドウ制御管理テ
ーブル601に示すように変更される。
【0057】この場合ウィンドウ制御部26は、ウィン
ドウ制御管理テーブル601を参照しウィンドウの表示
順位のA1B2、B1A2を固定し、A1B2B1A2
C1、A1B2C1B1A2、B1A2A1B2C1、
B1A2C1A1B2、C1A1B2B1A2、C1B
1A2A1B2の表示組合せの何れかを実行する。
ドウ制御管理テーブル601を参照しウィンドウの表示
順位のA1B2、B1A2を固定し、A1B2B1A2
C1、A1B2C1B1A2、B1A2A1B2C1、
B1A2C1A1B2、C1A1B2B1A2、C1B
1A2A1B2の表示組合せの何れかを実行する。
【0058】このためウィンドウA1の表示要求がされ
たとき、ウインドウの表示組合せはA1B2B1A2C
1、または、A1B2C1B1A2を決定する。
たとき、ウインドウの表示組合せはA1B2B1A2C
1、または、A1B2C1B1A2を決定する。
【0059】また、ウィンドウB1の表示要求がされた
とき、ウインドウの表示組合せはB1A2A1B2C
1、または、B1A2C1A1B2を決定する。
とき、ウインドウの表示組合せはB1A2A1B2C
1、または、B1A2C1A1B2を決定する。
【0060】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の第1の効
果は、複数のウィンドウを開いて作業をする場合の、ウ
ィンドウ間の重なり関係を固定し、特に1グループとし
て上下関係を変えずに別のウィンドウを見たり、元に戻
したりできることである。
果は、複数のウィンドウを開いて作業をする場合の、ウ
ィンドウ間の重なり関係を固定し、特に1グループとし
て上下関係を変えずに別のウィンドウを見たり、元に戻
したりできることである。
【0061】第2の効果は、ウィンドウのグループ内の
順位変更が簡単に行え、必要に応じてウィンドウを他グ
ループへ移動し順位を変更できることである。
順位変更が簡単に行え、必要に応じてウィンドウを他グ
ループへ移動し順位を変更できることである。
【0062】第3の効果は、ウィンドウの追加または複
数のウィンドウをグループ毎に一括処理(削除)も簡単
に、かつ短時間で行えることである。
数のウィンドウをグループ毎に一括処理(削除)も簡単
に、かつ短時間で行えることである。
【図1】本発明の実施の形態を示すブロック図である。
【図2】本実施の形態における入力情報を示すレイアウ
ト図である。
ト図である。
【図3】本実施の形態におけるウィンドウ制御管理テー
ブルを示すレイアウト図である。
ブルを示すレイアウト図である。
【図4】本実施の形態におけるウィンドウ制御管理テー
ブルに設定した状態図である。
ブルに設定した状態図である。
【図5】本実施の形態における図4のウィンドウ制御管
理テーブルに順位を変更した状態図である。
理テーブルに順位を変更した状態図である。
【図6】本実施の形態における図4のウィンドウ制御管
理テーブルにウィンドウのグループを変更した状態図で
ある。
理テーブルにウィンドウのグループを変更した状態図で
ある。
【図7】従来の技術におけるウィンドウの結合関係の基
本的構造を示す概念図である。
本的構造を示す概念図である。
1 入力部 2 処理部 21 入力情報取得部 22 設定処理部 23 変更処理部 24 削除処理部 25 追加処理部 26 ウィンドウ制御部 3 記憶部 31 ウィンドウ制御管理テーブル 4 出力部 5 入力情報 51 処理区分 52 グループ 53 ウィンドウ 54 順位 401 ウィンドウ制御管理テーブル 501 ウィンドウ制御管理テーブル 601 ウィンドウ制御管理テーブル
Claims (12)
- 【請求項1】 表示装置にウィンドウの表示を制御する
ウィンドウ制御方式において、 ウィンドウの表示順位の設定、変更または表示の処理要
求を入力する入力部と、 ウィンドウの表示順位が登録されるウィンドウ制御管理
テーブルを記憶する記憶部と、 入力された処理要求の入力情報を取得する入力情報取得
部と、前記入力情報に従って処理する設定処理部、変更
処理部、削除処理部、追加処理部およびウィンドウ制御
部とから構成される処理部と、 ウィンドウを表示装置に出力する出力部と、を備えるこ
とを特徴とするウィンドウ制御方式。 - 【請求項2】 前記入力情報は、ウィンドウの処理要求
を示す処理区分と、ウィンドウの属するグループと、ウ
ィンドウを表示する順位とから構成されることを特徴と
する請求項1記載のウィンドウ制御方式。 - 【請求項3】 前記処理区分は、ウィンドウの設定、変
更、削除、追加または表示の処理要求を備えることを特
徴とする請求項2記載のウィンドウ制御方式。 - 【請求項4】 前記入力情報取得部は、入力情報を取得
し前記入力情報の処理区分をチェックし処理区分が設定
のときは設定処理部への通知と、処理区分が変更のとき
は変更処理部への通知と、処理区分が削除のときは削除
処理部への通知と、処理区分が追加のときは追加処理部
への通知と、処理区分が表示のときはウィンドウ制御部
への通知と、を備えることを特徴とする請求項1、2ま
たは3記載のウィンドウ制御方式。 - 【請求項5】 前記ウィンドウ制御管理テーブルは、グ
ループ、ウィンドウおよび順位とから構成されグループ
とウィンドウはそれぞれ唯一の名称として記憶部に記憶
されることを特徴とする請求項1記載のウィンドウ制御
方式。 - 【請求項6】 前記設定処理部は、通知された入力情報
のグループ、ウィンドウおよび順位を前記ウィンドウ制
御管理テーブルに設定することを特徴とする請求項1、
2、3、4または5記載のウィンドウ制御方式。 - 【請求項7】 前記変更処理部は、通知された入力情報
にグループの指定有無をチェックし有るときは前記ウィ
ンドウ制御管理テーブルの旧グループのウィンドウを削
除してから前記入力情報のグループ、ウィンドウおよび
順位を前記ウィンドウ制御管理テーブルへの変更と、グ
ループの指定がないときは前記入力情報のウィンドウお
よび順位を前記ウィンドウ制御管理テーブルへの変更
と、を備えることを特徴とする請求項1、2、3、4、
または5記載のウィンドウ制御方式。 - 【請求項8】 前記削除処理部は、通知された入力情報
にグループの指定のときは前記ウィンドウ制御管理テー
ブルの該当グループに属するウィンドウと順位との一括
削除と、グループの指定がなくウィンドウの指定のとき
は前記ウィンドウ制御管理テーブルの該当のウィンドウ
と順位との削除と、を備えることを特徴とする請求項
1、2、3、4、または5記載のウィンドウ制御方式。 - 【請求項9】 前記追加処理部は、通知された入力情報
のグループ、ウィンドウおよび順位とを前記ウィンドウ
制御管理テーブルに追加することを特徴とする請求項
1、2、3、4、または5記載のウィンドウ制御方式。 - 【請求項10】 前記ウィンドウ制御部は、通知された
入力情報のウィンドウで前記ウィンドウ制御管理テーブ
ルを参照し該当のグループ内のウィンドウの順位に従っ
て表示組合せを作成し出力部に通知することを特徴とす
る請求項1、2、3、4、または5記載のウィンドウ制
御方式。 - 【請求項11】 前記表示組合せは、前記ウィンドウ制
御管理テーブルを参照し前記入力情報のウィンドウが属
するグループを第一優先としこのグループ内のウィンド
ウの順位を決定し、次に他グループを選択しそのグルー
プ内のウィンドウの順位を決定する方法で順次グループ
毎に決定することを特徴とする請求項10記載のウィン
ドウ制御方式。 - 【請求項12】 前記出力部は、通知された表示組合せ
に従ってウィンドウを読み出し表示装置に出力すること
を特徴とする請求項1または10記載のウィンドウ制御
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9035990A JPH10232755A (ja) | 1997-02-20 | 1997-02-20 | ウィンドウ制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9035990A JPH10232755A (ja) | 1997-02-20 | 1997-02-20 | ウィンドウ制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10232755A true JPH10232755A (ja) | 1998-09-02 |
Family
ID=12457290
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9035990A Pending JPH10232755A (ja) | 1997-02-20 | 1997-02-20 | ウィンドウ制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10232755A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7376910B2 (en) | 2001-12-27 | 2008-05-20 | International Business Machines Corporation | Displaying objects using group and object priority levels |
| JP2010108304A (ja) * | 2008-10-30 | 2010-05-13 | Fuji Xerox Co Ltd | 表示制御装置、画像形成装置及びプログラム |
-
1997
- 1997-02-20 JP JP9035990A patent/JPH10232755A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7376910B2 (en) | 2001-12-27 | 2008-05-20 | International Business Machines Corporation | Displaying objects using group and object priority levels |
| JP2010108304A (ja) * | 2008-10-30 | 2010-05-13 | Fuji Xerox Co Ltd | 表示制御装置、画像形成装置及びプログラム |
| US8503010B2 (en) | 2008-10-30 | 2013-08-06 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Display control device, display control method, image-forming device, computer readable medium, and computer data signal |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6892356B2 (en) | Scheduling management system and its process control method | |
| JPH08137804A (ja) | 情報処理装置 | |
| US6345270B1 (en) | Data management system | |
| JPH1196024A (ja) | 業務ジョブ実行関連図表示方法 | |
| JP4585150B2 (ja) | 実施列車ダイヤ作成に関するダイヤデータ編集プログラム、記憶媒体、及びダイヤデータ編集装置 | |
| JP3736467B2 (ja) | ケーブルの管理システムとその管理方法 | |
| JPH10275187A (ja) | 作業工程図の表示方法及びその装置 | |
| JPH1020984A (ja) | 簡易化機能選択メニュー方式 | |
| JPH09204465A (ja) | 組織図出力装置 | |
| JPH05143268A (ja) | 複数画面表示方式 | |
| JP3061254B2 (ja) | 処方のセットアップ方法 | |
| JPH0830679A (ja) | 工程管理用線表の作成更新処理装置 | |
| JPH06139248A (ja) | スケジュール情報管理システム | |
| JPH0430230A (ja) | 電力系統の設備データベース管理方式 | |
| JPH034354A (ja) | 情報分散処理システム | |
| JPH10124561A (ja) | システム構築業務支援装置 | |
| JPH07248751A (ja) | 表示方法及び表示装置 | |
| JPH06303256A (ja) | 電子メールの送信先指定方法 | |
| JPH05159040A (ja) | 経路図表示方式 | |
| JPH08241347A (ja) | 情報処理装置及び情報処理方法 | |
| JPH0822495A (ja) | 関連スケジュール管理装置 | |
| JP2629072B2 (ja) | 分散型データベースシステム及びそのデータ検索処理方法 | |
| JP2017081264A (ja) | 車両運用業務支援システム | |
| JP2000263389A (ja) | 工程管理システム | |
| JPH01302466A (ja) | 商品マスタ管理方式 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20010612 |