JPH10235436A - 切断用パンチ - Google Patents
切断用パンチInfo
- Publication number
- JPH10235436A JPH10235436A JP9039098A JP3909897A JPH10235436A JP H10235436 A JPH10235436 A JP H10235436A JP 9039098 A JP9039098 A JP 9039098A JP 3909897 A JP3909897 A JP 3909897A JP H10235436 A JPH10235436 A JP H10235436A
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- JP
- Japan
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- punch
- cutting
- thin plate
- guide
- die
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- Withdrawn
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 7
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 7
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 5
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 231100000989 no adverse effect Toxicity 0.000 description 1
Landscapes
- Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)
- Punching Or Piercing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 バスバーや端子等に使用する帯状ないし細長
状の薄板をスムーズに且つ所望長さに切断し、しかも薄
板の供給方向を拡大させる。 【解決手段】 左右に一対のガイドヒール2,3を有
し、一対のガイドヒール2,3の間に切断用の凹部4を
有し、凹部4の上端部に刃部5,6を有する切断用パン
チ1を採用する。
状の薄板をスムーズに且つ所望長さに切断し、しかも薄
板の供給方向を拡大させる。 【解決手段】 左右に一対のガイドヒール2,3を有
し、一対のガイドヒール2,3の間に切断用の凹部4を
有し、凹部4の上端部に刃部5,6を有する切断用パン
チ1を採用する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えばバスバーや
端子等に使用する帯状ないし細長状の薄板をスムーズに
且つ所望長さに切断し得る切断用パンチに関するもので
ある。
端子等に使用する帯状ないし細長状の薄板をスムーズに
且つ所望長さに切断し得る切断用パンチに関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】図5は、金属薄板を切断するプレス装置
を示すものである。このプレス装置15は上側のパンチ
16と下側のダイス17とを有し、クランク18の回動
でスライダ19がガイド20に沿って昇降し、スライダ
20と一体にパンチ16が昇降して、ダイス17との間
で金属薄板21を切断する。金属薄板21としては例え
ば回路用のバスバーや端子等を形成するための帯状ない
し細長状のものが主に用いられる。
を示すものである。このプレス装置15は上側のパンチ
16と下側のダイス17とを有し、クランク18の回動
でスライダ19がガイド20に沿って昇降し、スライダ
20と一体にパンチ16が昇降して、ダイス17との間
で金属薄板21を切断する。金属薄板21としては例え
ば回路用のバスバーや端子等を形成するための帯状ない
し細長状のものが主に用いられる。
【0003】図6は、ダイス17に片持ち支持された薄
板21を矩形柱状のフラットタイプの切断用パンチ16
を用いて切断する状態を示すものである。この切断用パ
ンチ16にあっては、切断時にパンチ16が切断部21
aの反対方向に押されて撓みやすく、パンチ16の先端
16aがダイス17に干渉して痛みやすいという問題が
あった。
板21を矩形柱状のフラットタイプの切断用パンチ16
を用いて切断する状態を示すものである。この切断用パ
ンチ16にあっては、切断時にパンチ16が切断部21
aの反対方向に押されて撓みやすく、パンチ16の先端
16aがダイス17に干渉して痛みやすいという問題が
あった。
【0004】その問題を解決するために、図7に示すよ
うなガイドヒール(バックアップヒール)23付きのパ
ンチ24が使用される。ガイドヒール23がダイス25
内に案内され、次いで薄板26が刃部27で切断される
から、パンチ24の撓みが起こらない。
うなガイドヒール(バックアップヒール)23付きのパ
ンチ24が使用される。ガイドヒール23がダイス25
内に案内され、次いで薄板26が刃部27で切断される
から、パンチ24の撓みが起こらない。
【0005】しかしながら、この構造にあっては、薄板
26の長手方向に対してガイドヒール23の厚み寸法分
L1 だけ切断長さLが短くなってしまうという問題があ
った。また、図8(a) の如く、ダイス25の全幅に渡っ
て薄板26をセットする場合や、図8(b) の如く、ガイ
ドヒール23側から薄板26を供給する場合には、薄板
26の切断ができず、薄板26の供給方向が一方向のみ
に限定されてしまうという問題があった。また、薄板2
6を片持ち支持でのみしか切断できないという問題もあ
った。
26の長手方向に対してガイドヒール23の厚み寸法分
L1 だけ切断長さLが短くなってしまうという問題があ
った。また、図8(a) の如く、ダイス25の全幅に渡っ
て薄板26をセットする場合や、図8(b) の如く、ガイ
ドヒール23側から薄板26を供給する場合には、薄板
26の切断ができず、薄板26の供給方向が一方向のみ
に限定されてしまうという問題があった。また、薄板2
6を片持ち支持でのみしか切断できないという問題もあ
った。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記した点
に鑑み、主に帯状ないし細長状の金属薄板をガイドヒー
ルの影響を受けずに所望の長さに切断でき、且つ薄板の
供給方向を拡大でき、しかもダイスに対して薄板を片持
ち支持のみならず両持ち支持で切断でき、また、切断時
にダイスとの干渉で刃部を傷めることのない切断用パン
チを提供することを目的とする。
に鑑み、主に帯状ないし細長状の金属薄板をガイドヒー
ルの影響を受けずに所望の長さに切断でき、且つ薄板の
供給方向を拡大でき、しかもダイスに対して薄板を片持
ち支持のみならず両持ち支持で切断でき、また、切断時
にダイスとの干渉で刃部を傷めることのない切断用パン
チを提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、左右に一対のガイドヒールを有し、該一
対のガイドヒールの間に切断用の凹部を有し、該凹部の
上端部に刃部を有する切断用パンチを採用する。
に、本発明は、左右に一対のガイドヒールを有し、該一
対のガイドヒールの間に切断用の凹部を有し、該凹部の
上端部に刃部を有する切断用パンチを採用する。
【0008】
【発明の実施の形態】以下に本発明の実施の形態の具体
例を図面を用いて詳細に説明する。図1,図2は本発明
に係る切断用パンチの一実施例を示すものである。
例を図面を用いて詳細に説明する。図1,図2は本発明
に係る切断用パンチの一実施例を示すものである。
【0009】この切断用パンチ1は両側に一対のガイド
ヒール2,3を有し、一対のガイドヒール2,3の間に
切断用の凹部4を有している。ガイドヒール2,3は矩
形柱状に形成されて凹部4に続いている。凹部4は前後
(パンチ1の板厚T方向)の上端部に直角な刃部5,6
を有している。刃部5,6は直角でなく鋭角的なもので
あっても構わず、パンチ1は前後の何れかに一つの刃部
5又は6を有したものであってもよい(むしろこの方が
一般的である)。
ヒール2,3を有し、一対のガイドヒール2,3の間に
切断用の凹部4を有している。ガイドヒール2,3は矩
形柱状に形成されて凹部4に続いている。凹部4は前後
(パンチ1の板厚T方向)の上端部に直角な刃部5,6
を有している。刃部5,6は直角でなく鋭角的なもので
あっても構わず、パンチ1は前後の何れかに一つの刃部
5又は6を有したものであってもよい(むしろこの方が
一般的である)。
【0010】帯状ないし細長状の金属薄板7は凹部4の
幅寸法Sよりも幅狭S1 に設定されている。ダイス8
は、パンチ1の横断面積よりも若干広い開口9aを含む
パンチ挿通孔9を有している。ダイス8の上端面10は
平坦に形成されている。薄板7はダイス8の上端面10
に沿ってパンチ1の凹部4に対向して供給される。
幅寸法Sよりも幅狭S1 に設定されている。ダイス8
は、パンチ1の横断面積よりも若干広い開口9aを含む
パンチ挿通孔9を有している。ダイス8の上端面10は
平坦に形成されている。薄板7はダイス8の上端面10
に沿ってパンチ1の凹部4に対向して供給される。
【0011】プレス装置(図示せず)を作動してパンチ
1を下降させると、先ず両側のガイドヒール2,3がダ
イス8の挿通孔9内に挿入される。それによりパンチ1
が前後左右に撓みなく位置決めされる。すなわち、一方
のガイドヒール2の側面2aがダイス8の挿通孔9の一
方の側面11aに接し、他方のガイドヒール3の側面3
aが挿通孔9の他方の側面11bに接し、両ガイドヒー
ル2,3の前面2b,3bが挿通孔9の前面11cに、
ガイドヒール2,3の後面2c,3cが挿通孔9の後面
11dにそれぞれ接して、パンチ1が四方向に安定に支
持される。それによりスムーズで確実な切断が可能とな
る。
1を下降させると、先ず両側のガイドヒール2,3がダ
イス8の挿通孔9内に挿入される。それによりパンチ1
が前後左右に撓みなく位置決めされる。すなわち、一方
のガイドヒール2の側面2aがダイス8の挿通孔9の一
方の側面11aに接し、他方のガイドヒール3の側面3
aが挿通孔9の他方の側面11bに接し、両ガイドヒー
ル2,3の前面2b,3bが挿通孔9の前面11cに、
ガイドヒール2,3の後面2c,3cが挿通孔9の後面
11dにそれぞれ接して、パンチ1が四方向に安定に支
持される。それによりスムーズで確実な切断が可能とな
る。
【0012】図3はガイドヒール2,3の進入状態を示
すものであり、両ガイドヒール2,3は薄板7を跨いだ
状態でダイス8内に挿入され、薄板7は凹部4内に位置
する。次いで、パンチ1の下降に伴って凹部上端の刃部
5,6が薄板7に突き当たり、薄板7を切断(剪断)す
る。
すものであり、両ガイドヒール2,3は薄板7を跨いだ
状態でダイス8内に挿入され、薄板7は凹部4内に位置
する。次いで、パンチ1の下降に伴って凹部上端の刃部
5,6が薄板7に突き当たり、薄板7を切断(剪断)す
る。
【0013】この際、両ガイドヒール2,3がダイス8
の挿通孔9に沿って案内されているから、刃部5,6が
ダイス8と干渉することが全くない。それゆえ、刃部
5,6が痛むことがなく、パンチ1の寿命が格段に向上
する。また、万一、ガイドヒール2,3の先端がダイス
8と干渉してダレを生じても、刃部5,6はガイドヒー
ル2,3に案内されてスムーズにダイス8内に進入する
から、切断には何ら悪影響が及ぶことがない。
の挿通孔9に沿って案内されているから、刃部5,6が
ダイス8と干渉することが全くない。それゆえ、刃部
5,6が痛むことがなく、パンチ1の寿命が格段に向上
する。また、万一、ガイドヒール2,3の先端がダイス
8と干渉してダレを生じても、刃部5,6はガイドヒー
ル2,3に案内されてスムーズにダイス8内に進入する
から、切断には何ら悪影響が及ぶことがない。
【0014】図4(a) 〜(c) は薄板7の供給方向を示す
ものであり、図4(a) のようにパンチ1に対して薄板7
を前方から片持ち支持で供給したり、図4(b) のように
後方から片持ち支持で供給したり、あるいは図4(c) の
ようにダイス8上を横断させる如くに、薄板7を両持ち
支持で供給することも可能である。これらの供給方法に
よって薄板7を任意の長さに切断させることが可能とな
る。それによりパンチ1の汎用性が高まる。
ものであり、図4(a) のようにパンチ1に対して薄板7
を前方から片持ち支持で供給したり、図4(b) のように
後方から片持ち支持で供給したり、あるいは図4(c) の
ようにダイス8上を横断させる如くに、薄板7を両持ち
支持で供給することも可能である。これらの供給方法に
よって薄板7を任意の長さに切断させることが可能とな
る。それによりパンチ1の汎用性が高まる。
【0015】
【発明の効果】以上の如くに、本発明によれば、一対の
ガイドヒールがダイス内に案内され、次いで一対のガイ
ドヒールの間の凹部内で薄板が切断されるから、刃部が
ダイスと干渉することがなく、パンチの寿命が格段に向
上する。また、パンチ及びダイスを横断する形で薄板が
供給されるから、薄板の切断長さを任意に設定でき、多
種類のバスバーや端子等に対応できる。また、凹部に対
して前後両方向から薄板を供給できるから、プレス装置
の設置場所や設置方向等の自由度が拡がる。
ガイドヒールがダイス内に案内され、次いで一対のガイ
ドヒールの間の凹部内で薄板が切断されるから、刃部が
ダイスと干渉することがなく、パンチの寿命が格段に向
上する。また、パンチ及びダイスを横断する形で薄板が
供給されるから、薄板の切断長さを任意に設定でき、多
種類のバスバーや端子等に対応できる。また、凹部に対
して前後両方向から薄板を供給できるから、プレス装置
の設置場所や設置方向等の自由度が拡がる。
【図1】本発明に係る切断用パンチの一実施例とダイス
を示す分解斜視図である。
を示す分解斜視図である。
【図2】同じく切断用パンチの要部を示す正面図であ
る。
る。
【図3】パンチで薄板を切断する状態を示す縦断面図で
ある。
ある。
【図4】(a) 〜(c) は薄板を各方向から供給する状態を
示す縦断面図である。
示す縦断面図である。
【図5】従来の切断用パンチを含むプレス装置を示す正
面図である。
面図である。
【図6】フラットパンチで切断する場合の問題点を示す
縦断面図である。
縦断面図である。
【図7】ヒール付パンチで切断する状態を示す縦断面図
である。
である。
【図8】(a)(b)はヒール付パンチで切断する場合の問題
点を示す縦断面図である。
点を示す縦断面図である。
1 切断用パンチ 2,3 ガイドヒール 4 凹部 5,6 刃部
Claims (1)
- 【請求項1】 左右に一対のガイドヒールを有し、該一
対のガイドヒールの間に切断用の凹部を有し、該凹部の
上端部に刃部を有することを特徴とする切断用パンチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9039098A JPH10235436A (ja) | 1997-02-24 | 1997-02-24 | 切断用パンチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9039098A JPH10235436A (ja) | 1997-02-24 | 1997-02-24 | 切断用パンチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10235436A true JPH10235436A (ja) | 1998-09-08 |
Family
ID=12543613
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9039098A Withdrawn JPH10235436A (ja) | 1997-02-24 | 1997-02-24 | 切断用パンチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10235436A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008137050A (ja) * | 2006-12-04 | 2008-06-19 | Amada Co Ltd | 半抜き加工用パンチ金型及びダイ金型 |
| KR100885956B1 (ko) * | 2002-09-02 | 2009-02-26 | 주식회사 포스코 | 박판시료 제조장치 |
| JP2010036262A (ja) * | 2008-07-31 | 2010-02-18 | Nippon Tungsten Co Ltd | 薄板打ち抜き金型 |
| JP2011031390A (ja) * | 2009-07-31 | 2011-02-17 | Groz Beckert Kg | 浮動状態で支持されるパンチ(スタンプ)を備えた打抜き工具 |
| JP2011168387A (ja) * | 2010-02-22 | 2011-09-01 | Ricoh Elemex Corp | 用紙後処理装置 |
| JP2012000729A (ja) * | 2010-06-17 | 2012-01-05 | Nissan Motor Co Ltd | 切断装置及び切断方法 |
| JP2014076275A (ja) * | 2012-09-20 | 2014-05-01 | Casio Comput Co Ltd | 駒体着脱用冶具 |
| CN103962444A (zh) * | 2014-05-13 | 2014-08-06 | 国家电网公司 | 母排冲孔模具 |
| CN113102621A (zh) * | 2021-03-09 | 2021-07-13 | 宁波如意股份有限公司 | 一种打包带自动剪裁器 |
-
1997
- 1997-02-24 JP JP9039098A patent/JPH10235436A/ja not_active Withdrawn
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100885956B1 (ko) * | 2002-09-02 | 2009-02-26 | 주식회사 포스코 | 박판시료 제조장치 |
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| US9533426B2 (en) | 2009-07-31 | 2017-01-03 | Groz-Beckert Kg | Punch tool with a stamp supported in a floating manner |
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| US10259058B2 (en) | 2010-06-17 | 2019-04-16 | Nissan Motor Co., Ltd. | Workpiece cutting method |
| JP2014076275A (ja) * | 2012-09-20 | 2014-05-01 | Casio Comput Co Ltd | 駒体着脱用冶具 |
| CN103962444A (zh) * | 2014-05-13 | 2014-08-06 | 国家电网公司 | 母排冲孔模具 |
| CN103962444B (zh) * | 2014-05-13 | 2015-08-19 | 国家电网公司 | 母排冲孔模具 |
| CN113102621A (zh) * | 2021-03-09 | 2021-07-13 | 宁波如意股份有限公司 | 一种打包带自动剪裁器 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20040511 |