JPH10236160A - 車両用サンバイザ - Google Patents
車両用サンバイザInfo
- Publication number
- JPH10236160A JPH10236160A JP3931097A JP3931097A JPH10236160A JP H10236160 A JPH10236160 A JP H10236160A JP 3931097 A JP3931097 A JP 3931097A JP 3931097 A JP3931097 A JP 3931097A JP H10236160 A JPH10236160 A JP H10236160A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sun visor
- power supply
- vehicle
- supply connection
- connection portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005286 illumination Methods 0.000 abstract description 14
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 235000019504 cigarettes Nutrition 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangements Of Lighting Devices For Vehicle Interiors, Mounting And Supporting Thereof, Circuits Therefore (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 給電用接続部の配設スペースの確保が容易な
サンバイザ本体を有効に利用して、車室内に対する給電
用接続部の配設コストを低減する。 【解決手段】 サンバイザ本体2には、車載バッテリを
電源とする照明用ランプ14の電気回路が付設され、電
気回路には車載バッテリの電力を取り出すための給電用
接続部32が接続され、その給電用接続部32はサンバ
イザ本体2の表面側に配置されている。
サンバイザ本体を有効に利用して、車室内に対する給電
用接続部の配設コストを低減する。 【解決手段】 サンバイザ本体2には、車載バッテリを
電源とする照明用ランプ14の電気回路が付設され、電
気回路には車載バッテリの電力を取り出すための給電用
接続部32が接続され、その給電用接続部32はサンバ
イザ本体2の表面側に配置されている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は車両用サンバイザ
に関する。
に関する。
【0002】
【従来の技術】車室内において、車載バッテリの電力を
取り出してパソコン、電話機、電気剃刀、ヘアドライア
ー等の電気機器を使用する場合、前記電気機器から延出
されたコード先端のプラグがシガレットライターの差込
口(車載のインストルメントパネル又はコンソールボッ
クスに配設されている。)に差し込まれる。これによっ
て車載バッテリの電力が電気機器に給電され、その電気
機器が使用可能となる。
取り出してパソコン、電話機、電気剃刀、ヘアドライア
ー等の電気機器を使用する場合、前記電気機器から延出
されたコード先端のプラグがシガレットライターの差込
口(車載のインストルメントパネル又はコンソールボッ
クスに配設されている。)に差し込まれる。これによっ
て車載バッテリの電力が電気機器に給電され、その電気
機器が使用可能となる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、電気機器か
ら延出されたコード先端のプラグがシガレットライター
の差込口に差し込まれた状態にあっては、シガレットラ
イターを加熱して使用することができず不便であった。
また、車載のインストルメントパネル又はコンソールボ
ックスに対し、給電用接続部の配設スペースを確保し、
その配設スペースに車載バッテリの電力を取り出すため
の給電用接続部を設けることは厄介であるとともに、多
くの手間が必要となり給電用接続部の配設コストが高く
なる。
ら延出されたコード先端のプラグがシガレットライター
の差込口に差し込まれた状態にあっては、シガレットラ
イターを加熱して使用することができず不便であった。
また、車載のインストルメントパネル又はコンソールボ
ックスに対し、給電用接続部の配設スペースを確保し、
その配設スペースに車載バッテリの電力を取り出すため
の給電用接続部を設けることは厄介であるとともに、多
くの手間が必要となり給電用接続部の配設コストが高く
なる。
【0004】この発明の目的は、前記従来の問題点に鑑
み、給電用接続部の配設スペースの確保が容易なサンバ
イザ本体を有効に利用して、車室内に対する給電用接続
部の配設コストを低減することができる車両用サンバイ
ザを提供することである。
み、給電用接続部の配設スペースの確保が容易なサンバ
イザ本体を有効に利用して、車室内に対する給電用接続
部の配設コストを低減することができる車両用サンバイ
ザを提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、請求項1の発明に係る車両用サンバイザは、サンバ
イザ本体の表面側には車載バッテリの電力を取り出すた
めの給電用接続部が設けられていることを特徴とする。
したがって、サンバイザ本体の給電用接続部に対し、電
気機器から延出されたコード先端のプラグが差し込まれ
ることで、車載バッテリの電力が電気機器に給電され
る。給電用接続部の配設スペースが容易に確保されサン
バイザ本体の表面側に対し、給電用接続部が設けられる
ことで、車室内に対する給電用接続部の配設コストが低
減される。
に、請求項1の発明に係る車両用サンバイザは、サンバ
イザ本体の表面側には車載バッテリの電力を取り出すた
めの給電用接続部が設けられていることを特徴とする。
したがって、サンバイザ本体の給電用接続部に対し、電
気機器から延出されたコード先端のプラグが差し込まれ
ることで、車載バッテリの電力が電気機器に給電され
る。給電用接続部の配設スペースが容易に確保されサン
バイザ本体の表面側に対し、給電用接続部が設けられる
ことで、車室内に対する給電用接続部の配設コストが低
減される。
【0006】また、請求項2の発明に係る車両用サンバ
イザは、サンバイザ本体には、車載バッテリを電源とす
る照明用ランプの電気回路が付設され、前記電気回路に
は前記車載バッテリの電力を取り出すための給電用接続
部が接続され、その給電用接続部は前記サンバイザ本体
の表面側に配置されていることを特徴とする。したがっ
て、サンバイザ本体の照明用ランプの電気回路に給電用
接続部が接続されることで、給電用接続部専用の電気回
路を構成する必要性が解消される。
イザは、サンバイザ本体には、車載バッテリを電源とす
る照明用ランプの電気回路が付設され、前記電気回路に
は前記車載バッテリの電力を取り出すための給電用接続
部が接続され、その給電用接続部は前記サンバイザ本体
の表面側に配置されていることを特徴とする。したがっ
て、サンバイザ本体の照明用ランプの電気回路に給電用
接続部が接続されることで、給電用接続部専用の電気回
路を構成する必要性が解消される。
【0007】
(実施の形態1)この発明の実施の形態1を図1と図2
にしたがって説明する。図1において、車両用サンバイ
ザ1は、サンバイザ本体2と支軸20とを主体として構
成されている。前記サンバイザ本体2を車室天井面に取
り付けるための支軸20は、縦軸部21と横軸部22と
を備えて略L字状に形成され、その縦軸部21におい
て、取付ブラケット4によって車室天井面に取り付けら
れる。前記支軸20の横軸部22にはサンバイザ本体2
が、その一隅部付近に内設された軸受ケース3において
回動可能に装着されている。そして、サンバイザ本体2
は、横軸部22の軸回りに回動操作されることで、車室
天井面に沿う格納位置と、フロントガラスに沿う遮光位
置とに配置切換されるようになっている。
にしたがって説明する。図1において、車両用サンバイ
ザ1は、サンバイザ本体2と支軸20とを主体として構
成されている。前記サンバイザ本体2を車室天井面に取
り付けるための支軸20は、縦軸部21と横軸部22と
を備えて略L字状に形成され、その縦軸部21におい
て、取付ブラケット4によって車室天井面に取り付けら
れる。前記支軸20の横軸部22にはサンバイザ本体2
が、その一隅部付近に内設された軸受ケース3において
回動可能に装着されている。そして、サンバイザ本体2
は、横軸部22の軸回りに回動操作されることで、車室
天井面に沿う格納位置と、フロントガラスに沿う遮光位
置とに配置切換されるようになっている。
【0008】前記サンバイザ本体2の表面(遮光位置に
配置されたときに車室側に向く面)には、化粧用ミラー
10を備えたミラーケース11が付設され、ミラーケー
ス11の前側上部にはカバー13が開閉可能に設けられ
ている。前記ミラーケース11の一側寄りに形成された
ランプ収納部には照明用ランプ14が組み付けられ、ラ
ンプ収納部の前面にはレンズが嵌め込まれている。図2
に示すように、前記照明用ランプ14は、ランプスイッ
チ31を介しかつコード30によって車載バッテリ5に
接続され、これによって照明用ランプ14の電気回路が
構成されている。
配置されたときに車室側に向く面)には、化粧用ミラー
10を備えたミラーケース11が付設され、ミラーケー
ス11の前側上部にはカバー13が開閉可能に設けられ
ている。前記ミラーケース11の一側寄りに形成された
ランプ収納部には照明用ランプ14が組み付けられ、ラ
ンプ収納部の前面にはレンズが嵌め込まれている。図2
に示すように、前記照明用ランプ14は、ランプスイッ
チ31を介しかつコード30によって車載バッテリ5に
接続され、これによって照明用ランプ14の電気回路が
構成されている。
【0009】前記ランプスイッチ31はカバー13が開
かれたときにオンし、カバー13が閉じられたときにオ
フするように、ミラーケース11の前面においてカバー
13と係脱可能に設けられている。また、この実施の形
態1において、前記コード13の一部を支軸20を通し
てサンバイザ本体2内に配線し、そのコード30の端末
部を照明用ランプ12の電極に接続するために、前記支
軸20の中心部には、コード13が挿通される中心孔が
貫設されている。
かれたときにオンし、カバー13が閉じられたときにオ
フするように、ミラーケース11の前面においてカバー
13と係脱可能に設けられている。また、この実施の形
態1において、前記コード13の一部を支軸20を通し
てサンバイザ本体2内に配線し、そのコード30の端末
部を照明用ランプ12の電極に接続するために、前記支
軸20の中心部には、コード13が挿通される中心孔が
貫設されている。
【0010】前記サンバイザ本体2のミラーケース11
の他側寄りには、車載バッテリの電力を取り出すための
給電用接続部(ジャック)32が組み付けられている。
この給電用接続部32は、図2に示すように、前記照明
用ランプ14の電気回路に接続されている。
の他側寄りには、車載バッテリの電力を取り出すための
給電用接続部(ジャック)32が組み付けられている。
この給電用接続部32は、図2に示すように、前記照明
用ランプ14の電気回路に接続されている。
【0011】この実施の形態1の車両用サンバイザ1は
上述したように構成される。したがって、車載バッテリ
5の電力を取り出してパソコン、電話機、電気剃刀、ヘ
アドライアー等の電気機器を使用する場合、まず、サン
バイザ本体2が遮光位置に配置され、ミラーケース11
のカバー13が開かれる。すると、ランプスイッチ31
がオンし、照明用ランプ14の電気回路が閉じられる。
これによって、照明用ランプ14が点灯するとともに、
給電用接続部32の電極に車載バッテリ5の電圧が印加
される。ここで、電気機器から延出されたコード先端の
プラグが前記給電用接続部32に差し込まれることで、
車載バッテリ5の電力が電気機器に給電され、その電気
機器が使用可能となる。
上述したように構成される。したがって、車載バッテリ
5の電力を取り出してパソコン、電話機、電気剃刀、ヘ
アドライアー等の電気機器を使用する場合、まず、サン
バイザ本体2が遮光位置に配置され、ミラーケース11
のカバー13が開かれる。すると、ランプスイッチ31
がオンし、照明用ランプ14の電気回路が閉じられる。
これによって、照明用ランプ14が点灯するとともに、
給電用接続部32の電極に車載バッテリ5の電圧が印加
される。ここで、電気機器から延出されたコード先端の
プラグが前記給電用接続部32に差し込まれることで、
車載バッテリ5の電力が電気機器に給電され、その電気
機器が使用可能となる。
【0012】前記したように、サンバイザ本体2の照明
用ランプ14の電気回路に給電用接続部32が接続され
ることで、給電用接続部専用の電気回路を構成する必要
性が解消される。
用ランプ14の電気回路に給電用接続部32が接続され
ることで、給電用接続部専用の電気回路を構成する必要
性が解消される。
【0013】(実施の形態2)次に、この発明の実施の
形態2を図3にしたがって説明する。この実施の形態2
においては、サンバイザ本体2に付設された照明用ラン
プ14の電気回路に対し、そのランプスイッチ31のオ
ン・オフに係わることなく給電用接続部32が接続され
ている。前記給電用接続部32は、実施の形態1と略同
様にして、ミラーケース11に組み付けることもでき、
ミラーケース11から離れた位置で、サンバイザ本体2
の表面側の任意の位置に組み付けることもできる。さら
に、サンバイザ本体2の反対側面(サンバイザ本体2が
格納位置に配置されたときに車室側に向く面)に組み付
けることもできる。その他の構成は、実施の形態1と同
様にして構成されるため、その説明は省略する。
形態2を図3にしたがって説明する。この実施の形態2
においては、サンバイザ本体2に付設された照明用ラン
プ14の電気回路に対し、そのランプスイッチ31のオ
ン・オフに係わることなく給電用接続部32が接続され
ている。前記給電用接続部32は、実施の形態1と略同
様にして、ミラーケース11に組み付けることもでき、
ミラーケース11から離れた位置で、サンバイザ本体2
の表面側の任意の位置に組み付けることもできる。さら
に、サンバイザ本体2の反対側面(サンバイザ本体2が
格納位置に配置されたときに車室側に向く面)に組み付
けることもできる。その他の構成は、実施の形態1と同
様にして構成されるため、その説明は省略する。
【0014】したがって、この実施の形態2において
も、電気機器から延出されたコード先端のプラグが前記
給電用接続部32に差し込まれることで、車載バッテリ
5の電力が電気機器に給電され、その電気機器が使用可
能となる。
も、電気機器から延出されたコード先端のプラグが前記
給電用接続部32に差し込まれることで、車載バッテリ
5の電力が電気機器に給電され、その電気機器が使用可
能となる。
【0015】(実施の形態3)次に、この発明の実施の
形態3を図4と図5にしたがって説明する。この実施の
形態3においては、サンバイザ本体2の表面の所望とす
る位置に給電用接続部32が組み付けられている。前記
給電用接続部32は、コード30によって車載バッテリ
5に接続され、これによって給電用接続部32専用の電
気回路が構成されている。前記コード13の一部は実施
の形態1と同様にして支軸20の中心孔を通してサンバ
イザ本体2内に配線され、そのコード30の端末部は、
給電用接続部32の電極に接続されている。
形態3を図4と図5にしたがって説明する。この実施の
形態3においては、サンバイザ本体2の表面の所望とす
る位置に給電用接続部32が組み付けられている。前記
給電用接続部32は、コード30によって車載バッテリ
5に接続され、これによって給電用接続部32専用の電
気回路が構成されている。前記コード13の一部は実施
の形態1と同様にして支軸20の中心孔を通してサンバ
イザ本体2内に配線され、そのコード30の端末部は、
給電用接続部32の電極に接続されている。
【0016】したがって、この実施の形態3において
も、電気機器から延出されたコード先端のプラグが前記
給電用接続部32に差し込まれることで、車載バッテリ
5の電力が電気機器に給電され、その電気機器が使用可
能となる。
も、電気機器から延出されたコード先端のプラグが前記
給電用接続部32に差し込まれることで、車載バッテリ
5の電力が電気機器に給電され、その電気機器が使用可
能となる。
【0017】
【発明の効果】以上述べたように、請求項1に記載の発
明によれば、給電用接続部の配設スペースの確保が容易
なサンバイザ本体を有効に利用しそのサンバイザ本体に
給電用接続部を設けることで、車室内に対する給電用接
続部の配設コストを低減することができるという、効果
がある。また、請求項2に記載の発明によれば、サンバ
イザ本体の照明用ランプの電気回路に給電用接続部が接
続されることで、給電用接続部専用の電気回路を構成す
る必要性を解消することができ、車室内に対する給電用
接続部の配設コストをより一層低減することができる。
明によれば、給電用接続部の配設スペースの確保が容易
なサンバイザ本体を有効に利用しそのサンバイザ本体に
給電用接続部を設けることで、車室内に対する給電用接
続部の配設コストを低減することができるという、効果
がある。また、請求項2に記載の発明によれば、サンバ
イザ本体の照明用ランプの電気回路に給電用接続部が接
続されることで、給電用接続部専用の電気回路を構成す
る必要性を解消することができ、車室内に対する給電用
接続部の配設コストをより一層低減することができる。
【図1】この発明の実施の形態1におけるサンバイザ本
体に給電用接続部を組み付けた状態を示す斜視図であ
る。
体に給電用接続部を組み付けた状態を示す斜視図であ
る。
【図2】同じくサンバイザ本体に付設された照明用ラン
プの電気回路に給電用接続部を接続した回路を示す説明
図である。
プの電気回路に給電用接続部を接続した回路を示す説明
図である。
【図3】この発明の実施の形態2における照明用ランプ
の電気回路に給電用接続部を接続した回路を示す説明図
である。
の電気回路に給電用接続部を接続した回路を示す説明図
である。
【図4】この発明の実施の形態3におけるサンバイザ本
体に給電用接続部を組み付けた状態を示す斜視図であ
る。
体に給電用接続部を組み付けた状態を示す斜視図であ
る。
【図5】同じくサンバイザ本体に設けられた給電用接続
部の電気回路を示す説明図である。
部の電気回路を示す説明図である。
1 車両用サンバイザ 2 サンバイザ本体 5 車載バッテリ 11 ミラーケース 14 照明用ランプ 30 コード 32 給電用接続部
Claims (2)
- 【請求項1】 サンバイザ本体の表面側には車載バッテ
リの電力を取り出すための給電用接続部が設けられてい
ることを特徴とする車両用サンバイザ。 - 【請求項2】 サンバイザ本体には、車載バッテリを電
源とする照明用ランプの電気回路が付設され、前記電気
回路には前記車載バッテリの電力を取り出すための給電
用接続部が接続され、その給電用接続部は前記サンバイ
ザ本体の表面側に配置されていることを特徴とする車両
用サンバイザ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3931097A JPH10236160A (ja) | 1997-02-24 | 1997-02-24 | 車両用サンバイザ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3931097A JPH10236160A (ja) | 1997-02-24 | 1997-02-24 | 車両用サンバイザ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10236160A true JPH10236160A (ja) | 1998-09-08 |
Family
ID=12549550
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3931097A Pending JPH10236160A (ja) | 1997-02-24 | 1997-02-24 | 車両用サンバイザ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10236160A (ja) |
-
1997
- 1997-02-24 JP JP3931097A patent/JPH10236160A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3293740B2 (ja) | 自動車用ルーフモジュール | |
| US4807093A (en) | Two-way vanity mirror visor | |
| KR101770791B1 (ko) | 음이온 방출 및 무드등이 구비된 차량용 선바이저 | |
| JP3240116B2 (ja) | ワイヤハーネスの保持機構 | |
| JP3351499B2 (ja) | コネクタ装置 | |
| JP3624125B2 (ja) | 補器の車体取付用ブラケット | |
| KR102650943B1 (ko) | 전기자동차용 충전기 건조 및 안전 보관장치 | |
| JP3542406B2 (ja) | 車両用サンバイザの電気配線構造 | |
| JPH1016536A (ja) | ルーフエアコン組立体 | |
| JPH04502597A (ja) | 自動車インテリア用の取外し可能なミラー装置 | |
| JPS58224831A (ja) | トノボ−ドの配線構造 | |
| JP2000355250A (ja) | 車両用インストルメントパネル構造 | |
| JP2006248368A (ja) | 車両用アウトサイドミラー装置 | |
| KR0131772Y1 (ko) | 자동차의 도어 트림내에 형성되는 배터리 홀더 | |
| CN219927425U (zh) | 遮阳装置以及车辆 | |
| JPH11214099A (ja) | 携帯電話端末ホルダ付きプラグ | |
| KR0135775Y1 (ko) | 힌지하단 접촉식 램프가 구비된 글러브 박스 | |
| CN220234418U (zh) | 带外置启动电源的发电机 | |
| KR102671941B1 (ko) | 차량용 선바이저 | |
| CN218287389U (zh) | 一种车用遮阳板总成及汽车 | |
| JP4292669B2 (ja) | ランプ内蔵のアウターミラー装置 | |
| KR20250046511A (ko) | 자동차용 스마트폰 거치대 지지 장치 | |
| JP4217600B2 (ja) | 電気接続箱 | |
| GB2332185A (en) | A motor vehicle sun visor with a detachable light unit | |
| KR0118139Y1 (ko) | 자동차의 콘솔박스 |