JPH1024228A - 金属長片ほぐし機 - Google Patents

金属長片ほぐし機

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Publication number
JPH1024228A
JPH1024228A JP8201080A JP20108096A JPH1024228A JP H1024228 A JPH1024228 A JP H1024228A JP 8201080 A JP8201080 A JP 8201080A JP 20108096 A JP20108096 A JP 20108096A JP H1024228 A JPH1024228 A JP H1024228A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
loosening
metal strip
rotary shaft
hopper
delivery
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP8201080A
Other languages
English (en)
Inventor
Seiichi Maruyama
誠一 丸山
Tomiyasu Kaneko
富康 金子
Hidekatsu Kato
秀勝 加藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sango Co Ltd
Sango KK
Original Assignee
Sango Co Ltd
Sango KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sango Co Ltd, Sango KK filed Critical Sango Co Ltd
Priority to JP8201080A priority Critical patent/JPH1024228A/ja
Publication of JPH1024228A publication Critical patent/JPH1024228A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Preparation Of Clay, And Manufacture Of Mixtures Containing Clay Or Cement (AREA)
  • Mixers Of The Rotary Stirring Type (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 絡み合った金属長片を容易にほぐすことがで
きる金属長片ほぐし機を提供することを目的とする。 【解決手段】 略長方体の下部の一方の相対する面が内
向きの斜面Aに形成されているとともに、上部に金属長
片を投入する投入口2aと、下部に金属長片を排出する
排出口2bを有するホッパ2が保持枠3に保持されてい
る。ホッパ2には、ホッパ2の斜面Aに平行な水平方向
に配置された3本のほぐし用回転軸10とそれを回転さ
せるモータ12とからなるほぐし装置4が設けられてい
るとともに、ホッパ2のガイド2d内に、ほぐし用回転
軸10と同じ方向に配置された送出用回転軸21とそれ
を回転させるモータ23とからなる送出装置5が設けら
れて金属長片ほぐし機1が構成されている。ほぐし用回
転軸10は、その表面に複数本の棒状の歯11が任意方
向に向けられて突設され、送出用回転軸21には、軸方
向に沿って4枚の送出羽根22が突設されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明の金属長片ほぐし機
は、コンクリートの補強材として使用される金属長片を
ほぐす機械に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、コンクリート等を作る際には、セ
メントや骨材,水などを練り混ぜ用のミキサーなどに一
緒に入れて練り混ぜている。ところで、コンクリートの
練り混ぜの際に、適宜量の金属長片を混入して練り混
ぜ、コンクリートの強度や靱性を向上させる場合があ
る。この金属長片は、任意長さの細長の金属棒や金属片
で、その数箇所を折り曲げたり、表面に凹凸を設けたり
してコンクリート内でセメントと一体化するように形成
されており、コンクリート内に均一に分散していること
が望ましい。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記の金属長
片は、保管や移動などの際に金属長片が絡み合って塊状
になってしまい、そのままの状態でミキサなどに投入し
て練り混ぜてもコンクリート内に均一に分散しないとい
う問題があった。また、金属長片をミキサに案内する樋
を振動させ、振動している樋に金属長片を通してミキサ
などに投入するようにしても、金属長片を十分にほぐす
ことができない。また、作業者が絡まった金属長片をほ
ぐしてから混入させるようにすれば、金属長片をコンク
リート内に分散して混入することは可能であるが手間が
かかるという問題があった。そこで、本発明の金属長片
ほぐし機は、絡み合った金属長片をほぐし装置でほぐし
て、コンクリート内に容易に金属長片を分散して混入さ
せることができる金属長片ほぐし機を提供することを目
的とする。また、金属長片を効率よくほぐすことができ
るとともに、容易にほぐれた状態の金属長片をホッパか
ら送り出すことができる金属長片ほぐし機を提供するこ
とを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の金属長片ほぐし
機は上記課題を解決したもので、略長方体状で下部の一
方の相対する面を内向きの斜面に形成し、上部に投入口
がそして下部に排出口を設けたホッパと、前記ホッパ内
にその斜面に平行な水平方向にほぐし用回転軸を配置す
るとともに、その回転軸の表面の任意位置に複数の棒状
の歯を突設し、ほぐし用回転軸を任意位置に配置したモ
ータにより回転させる金属長片のほぐし装置と、ほぐし
装置とホッパの排出口との間に前記ほぐし用回転軸と平
行に送出用回転軸を配置するとともに、その回転軸の表
面の長手方向に沿って複数枚の長板状の送出羽根を突設
し、送出用回転軸を任意位置に配置したモータにより回
転させる金属長片の送出装置とから金属長片ほぐし機を
構成し、ホッパに投入された絡み合った金属長片をほぐ
し装置の棒状の歯でほぐし、送出装置によりホッパの排
出口から排出されるようにして、容易に金属長片をほぐ
した状態でセメントなどと練り混ぜできるようにした。
【0005】ほぐし装置は、3本のほぐし用回転軸を、
各ほぐし用回転軸の軸芯を逆三角形の頂点位置となるよ
うに配置させ、各ほぐし用回転軸に突設された複数の棒
状の歯は、その先端を任意方向に向けて突設して効率よ
く金属長片をほぐすことができるようにした。また、送
出用回転軸は、その長板状の送出羽根の隣り合った送出
羽根の間に、軸方向に沿って回転軸の外周部を覆う長板
を設けて、送出羽根の間に入る金属長片の量を調節し、
送り出す金属長片が絡まないようにした。
【0006】
【発明の実施の形態】本発明の金属長片ほぐし機の実施
の形態を図1と図2により説明する。コンクリートの強
度や靱性を向上させるために補強材としてコンクリート
内に混入させる金属長片をほぐす金属長片ほぐし機は、
金属長片を投入する投入口2aを上部に、金属長片を排
出する排出口2bを下部に有するホッパ2が保持枠3に
保持され、ホッパ2に、ホッパ2内の下部に配置された
ほぐし用回転軸10とそれを回転させるモータ12とか
らなるほぐし装置4が設けられているとともに、ほぐし
装置4の下方でホッパ2の排出口2b付近に配置された
送出用回転軸21とそれを回転させるモータ23とから
なる送出装置5が設けられて金属長片ほぐし機1が構成
されている。
【0007】ホッパ2は、略長方体の下部の一方の相対
する面が内向きの斜面Aに形成されてホッパ2の短辺側
の下端の巾が狭められているとともに、その下端に排出
用のガイド2dが突設されており、ホッパ2の上部に金
属長片の投入口2aが設けられているとともに、ガイド
2dの下端に金属長片の排出口2bが設けられている。
また、ホッパ2の両斜面Aの上部に断面略L字状の2つ
の取付金具2cが設けられており、各取付金具2cの下
面が防振ゴム20を介して保持枠3の上面に載置されて
ホッパ2が保持枠3に保持されている。
【0008】ホッパ2の排出口2bの下方には、、排出
口2bから排出された金属長片を練り混ぜ用のミキサな
どに案内する案内樋6が設けられている。案内樋6は、
上方に開口部が向けられた断面略コ字形状に形成され、
その下面に設けられたフィーダー7の上に載置されてお
り、フィーダー7により案内樋6が振動させられて、そ
の振動により案内樋6に乗せられた金属長片を案内樋6
に沿って送ることができるようになっている。なお、フ
ィーダー7の下方にロードセル(図示せず)が設けられ
て案内樋6に乗せられた金属長片の重量を計測できるよ
うになっており、適宜量の金属長片が案内樋6によって
運ばれたところで金属長片ほぐし機1の運転を停止する
ことができるようになっている。
【0009】ホッパ2に設けられたほぐし装置4は、ホ
ッパ2内の下部にホッパ2の斜面A(ホッパ2の長辺方
向)に平行な水平方向に3本のほぐし用回転軸10が配
置され、各ほぐし用回転軸10の表面の任意位置に複数
の棒状の歯11が突設されているとともに、ホッパ2の
上部付近でほぐし用回転軸の軸方向の一方に各ほぐし用
回転軸10を回転させるモータ12が配置されて構成さ
れ、モータ12を駆動させて各ほぐし用回転軸10を回
転させることにより、各ほぐし用回転軸10の複数の棒
状の歯11が回転軸の円周方向に回転して絡み合った金
属長片をほぐすことができるようになっている。ほぐし
用回転軸10に突設されている複数の棒状の歯11は、
各歯11の先端がそれぞれ任意の方向に向けられてお
り、それらの歯11で絡み合った金属長片の塊を効果的
にほぐすことができるようになっている。なお、棒状の
歯11同士の隙間は、絡み合った状態の金属長片がその
まま下方の排出口2bに落ちないように適宜間隔に調整
されている。
【0010】ところで、ホッパ2の短辺側の面(斜面A
に形成されていない面)の下部の相対する位置で逆三角
形の頂点位置に3対の軸の保持部材13が設けられてお
り、3本のほぐし用回転軸10の両端が3対の軸の保持
部材13に保持されて、ホッパ2の下部の斜面Aで狭め
られた空間内に3本のほぐし用回転軸10を配置させて
いる。このように、逆三角形の頂点位置にほぐし用回転
軸10の軸芯を合わせるように配置することにより、ほ
ぐし用回転軸10を回転させて任意方向に向けられた棒
状の歯11で効果的に絡み合った金属長片をほぐすこと
ができる。
【0011】各ほぐし用回転軸10の同じ側の端部は、
軸の保持部材13からホッパ2の外方に突出させられて
その先端にそれぞれスプロケット14が設けられてい
る。また、各ほぐし用回転軸10のスプロケット14が
設けられた側の保持枠3の上部に支持板3aが突設さ
れ、その支持板3aの上に、各ほぐし用回転軸10を回
転させるモータ12が設けられているとともに、モータ
12の回転軸の先端にスプロケット15が設けられて、
モータ12と各ほぐし用回転軸10のそれぞれのスプロ
ケット15,14にチェーン16が掛けられて、モータ
12の回転に追従して各ほぐし用回転軸10が回転する
ようになっている。なお、各スプロケット14はほぐし
用回転軸10に直結されて、各ほぐし用回転軸10が同
じ速度で同じ方向に回転するようになっているが、その
ほか、ほぐし用回転軸とスプロケットとを歯車を介して
連結し、3本のほぐし用回転軸の回転速度や回転方向を
別個に変更できるようにしてもかまわない。
【0012】ホッパ2の下部に設けられた送出装置5
は、ほぐし装置4の下方でホッパ2の下端に設けられた
ガイド2d内に、送出用回転軸21がほぐし用回転軸1
0と同じ方向に沿って配置され、送出用回転軸21の表
面の軸方向に沿って4枚の送出羽根22が突設されてい
るとともに、ホッパ2の斜面Aの一方に送出用回転軸2
1を回転させるモータ23が配置されて構成され、モー
タ23を駆動させて送出用回転軸21を回転させること
により、送出用回転軸21の送出羽根22が金属長片を
ホッパ2の排出口2bへ送ることができるようになって
いる。
【0013】ガイド2dの短辺側の面の相対する位置に
は、一対の軸の保持部材24が設けられており、送出用
回転軸21の両端が一対の保持部材24に保持されてい
る。また、送出用回転軸21の一端は、軸の保持部材2
4からホッパ2の外方に突出させられており、その先端
にスプロケット25が設けられている。送出用回転軸2
1を回転させるモータ23は、その回転軸の先端が送出
用回転軸21のスプロケット25付近に突設されるよう
にしてホッパ2の斜面Aに配置されており、モータ23
の回転軸の先端にスプロケット26が設けられてモータ
23と送出用回転軸21のそれぞれのスプロケット2
6,25にチェーン27が掛けられて、モータ23の回
転に追従して送出用回転軸21が回転するようになって
いる。
【0014】また、送出用回転軸21に突設された送出
羽根22には、隣り合った送出羽根22の間に、軸方向
に沿って回転軸21の外周部を覆う長板28が設けられ
て送出羽根22の間に入る金属長片の量を調節してお
り、一度に大量の金属長片が排出されないようにして、
金属長片が排出時に絡まることを防止できるようになっ
ている。ところで、図示は省略したが、モータ12,2
3は、任意位置に配置されたモータの制御装置や電源に
接続されて、モータの駆動を制御できるようになってお
り、モータ12,23の回転速度を調節すれば金属長片
の排出量を調節することができる。なお、各ほぐし用回
転軸10はモータ12で、送出用回転軸21はモータ2
3で回転させられ、ほぐし用回転軸10と送出用回転軸
21を別個に回転させて金属長片の排出量を調節するこ
とができるようになっているが、1つのモータで全ての
回転軸を回転させ、回転軸とスプロケットとの間にギヤ
やクラッチを用いて回転軸の回転速度や回転,停止を制
御できるようにしてもかまわない。
【0015】上記構成の金属長片ほぐし機1により絡み
合った金属長片をほぐすには、ホッパ2の上部の投入口
2aから絡み合った金属長片を適宜量投入し、モータ1
2を駆動させて3本のほぐし用回転軸10を回転させる
ことにより、ほぐし用回転軸10の円周方向に沿って複
数の棒状の歯11が回転し、その歯11に絡み合った金
属長片が引っ掛けられ、歯11の回転によってほぐされ
て、ほぐされた金属長片は、歯11の隙間から下方に落
ちる。なお、ほぐし用回転軸10に複数突設されている
棒状の歯11に金属長片がある程度の時間引っ掛かって
いるので、金属長片の排出量を調節することができる。
【0016】そして、モータ23を駆動させることによ
り、送出装置4の送出用回転軸21が回転し、送出用回
転軸21の送出羽根22で下方に送られて、ホッパ2の
下端の排出口2bから排出される。なお、隣り合った送
出羽根22の間に長板28が設けられているので送出羽
根22の間に大量の金属長片が入ることがなく、一度ほ
ぐされた金属長片が再度絡み合うことを防止している。
ホッパ2から排出された金属長片は、排出口2bの下に
配置された案内樋6に乗せられて、案内樋6に沿って適
宜位置(例えば、練り混ぜ用のミキサの投入口)まで運
ばれる。このとき、案内樋6の下方に設けられたロード
セルにより運ばれた金属長片の重量が計測されており、
運ばれた金属長片の重量が適宜量に達すると金属長片ほ
ぐし機1の運転が停止される。
【0017】なお、上記の実施の形態では、ほぐし用回
転軸10はその軸方向がホッパ2の斜面Aに沿って配置
されているが、斜面Aに直交するようにして複数のほぐ
し用回転軸を多段に配置するようにしてもかまわない。
その際、上段のほぐし用回転軸の隙間に下段のほぐし用
回転軸が配置されるようにして、上段のほぐし用回転軸
の隙間から下方に落ちた金属長片の塊を下段のほぐし用
回転軸の棒状の歯でほぐすことができるようにするとよ
い。
【0018】
【発明の効果】本発明の金属長片ほぐし機によれば、ほ
ぐし機に投入された絡み合った金属長片をほぐし用回転
軸の棒状の歯でほぐし、ほぐされた状態の金属長片を供
給することができ、コンクリートの練り混ぜの際に最適
な量の金属長片を混入させて、容易にコンクリート内に
金属長片を分散して配置させることができるので、コン
クリートの強度や靱性を向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のほぐし機の実施の形態を示す正面図
(a)と、一部断面側面図(b)である。
【図2】ほぐし用回転軸を示す斜視図(a)と、送出用
回転軸を示す斜視図(b)である。
【符号の説明】
1 金属長片ほぐし機 2 ホッパ 4 ほぐし装置 5 送出装置

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 略長方体状で下部の一方の相対する面が
    内向きの斜面に形成され、上部に投入口がそして下部に
    排出口が設けられたホッパと、 前記ホッパ内にその斜面に平行な水平方向にほぐし用回
    転軸が配置されているとともに、その回転軸の表面の任
    意位置に複数の棒状の歯が突設され、ほぐし用回転軸が
    任意位置に配置されたモータにより回転させられる金属
    長片のほぐし装置と、 ほぐし装置とホッパの排出口との間に前記ほぐし用回転
    軸と平行に送出用回転軸が配置されているとともに、そ
    の回転軸の表面の長手方向に沿って複数枚の長板状の送
    出羽根が突設され、送出用回転軸が任意位置に配置され
    たモータにより回転させられる金属長片の送出装置とか
    ら金属長片ほぐし機が構成され、ホッパに投入された絡
    み合った金属長片がほぐし装置の棒状の歯でほぐされ、
    送出装置によりホッパの排出口から排出されることを特
    徴とする金属長片ほぐし機。
  2. 【請求項2】 ほぐし装置には、3本のほぐし用回転軸
    が、各ほぐし用回転軸の軸芯が逆三角形の頂点位置とな
    るように配置され、各ほぐし用回転軸に突設された複数
    の棒状の歯が、その先端を任意方向に向けて突設されて
    いる請求項1に記載の金属長片ほぐし機。
  3. 【請求項3】 送出用回転軸は、その長板状の送出羽根
    の隣り合った送出羽根の間に、軸方向に沿って回転軸の
    外周部を覆う長板が設けられている請求項1または2に
    記載の金属長片ほぐし機。
JP8201080A 1996-07-11 1996-07-11 金属長片ほぐし機 Pending JPH1024228A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8201080A JPH1024228A (ja) 1996-07-11 1996-07-11 金属長片ほぐし機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8201080A JPH1024228A (ja) 1996-07-11 1996-07-11 金属長片ほぐし機

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH1024228A true JPH1024228A (ja) 1998-01-27

Family

ID=16435067

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8201080A Pending JPH1024228A (ja) 1996-07-11 1996-07-11 金属長片ほぐし機

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JP (1) JPH1024228A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2022140937A (ja) * 2021-03-15 2022-09-29 太平洋セメント株式会社 廃棄物の処理方法
JP2022140938A (ja) * 2021-03-15 2022-09-29 太平洋セメント株式会社 廃棄物の処理方法

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2022140937A (ja) * 2021-03-15 2022-09-29 太平洋セメント株式会社 廃棄物の処理方法
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