JPH10243381A - カラーテレビドアホン装置 - Google Patents
カラーテレビドアホン装置Info
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- JPH10243381A JPH10243381A JP4408297A JP4408297A JPH10243381A JP H10243381 A JPH10243381 A JP H10243381A JP 4408297 A JP4408297 A JP 4408297A JP 4408297 A JP4408297 A JP 4408297A JP H10243381 A JPH10243381 A JP H10243381A
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- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 claims abstract description 8
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 claims description 11
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 claims description 2
- JNDMLEXHDPKVFC-UHFFFAOYSA-N aluminum;oxygen(2-);yttrium(3+) Chemical compound [O-2].[O-2].[O-2].[Al+3].[Y+3] JNDMLEXHDPKVFC-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 229910019901 yttrium aluminum garnet Inorganic materials 0.000 description 2
- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
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- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 昼夜問わずカラー映像を映し出すことができ
るカラーテレビドアホン装置を提供する。 【解決手段】 被写体を白色光で照射する白色LEDユ
ニットS11および照射された被写体を撮像し映像信号を
生成するCCDカラーカメラS12を備えた子機S1と、子
機のカメラによって生成された映像信号を出画するカラ
ーモニタM11を備えた親機M1とを備え、白色LEDから
の白色光を被写体に向けて放射する反射板S112と、反射
板によって反射された白色光を拡散して被写体に向けて
照射する白色拡散板S14とを備え、また、白色光を拡散
して被写体に向けて照射する白色拡散板を備え、白色拡
散板の全面に白色LEDを複数個配置したので、カラー
フィルタおよびそれに係わる機構を不要とし、白色LE
Dからの白色光を効率良く被写体に向けて放射でき、夜
間でも確実にカラー映像を映し出すことができる。
るカラーテレビドアホン装置を提供する。 【解決手段】 被写体を白色光で照射する白色LEDユ
ニットS11および照射された被写体を撮像し映像信号を
生成するCCDカラーカメラS12を備えた子機S1と、子
機のカメラによって生成された映像信号を出画するカラ
ーモニタM11を備えた親機M1とを備え、白色LEDから
の白色光を被写体に向けて放射する反射板S112と、反射
板によって反射された白色光を拡散して被写体に向けて
照射する白色拡散板S14とを備え、また、白色光を拡散
して被写体に向けて照射する白色拡散板を備え、白色拡
散板の全面に白色LEDを複数個配置したので、カラー
フィルタおよびそれに係わる機構を不要とし、白色LE
Dからの白色光を効率良く被写体に向けて放射でき、夜
間でも確実にカラー映像を映し出すことができる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はカラーテレビドアホ
ン装置に関し、特に、夜間でもカラー映像を映し出すこ
とができるカラーテレビドアホン装置に係わる。
ン装置に関し、特に、夜間でもカラー映像を映し出すこ
とができるカラーテレビドアホン装置に係わる。
【0002】
【従来の技術】図2(a)に示すように、従来のカラー
テレビドアホン装置は、被写体を照射する赤外線LED
ユニットS21、この赤外線LEDS21によって照射された
被写体を撮像し映像信号を生成するCCDカラーカメラ
S22、および被写体を照射する照度を感知し、昼・夜を
識別するCdS受光素子S23とを備えた子機S2と、子機S
2のCCDカラーカメラS22によって生成された映像信号
を出画するLCDカラーモニタM21を備えた親機M2とか
ら構成され、親機M2・子機S2相互間は、通話および呼出
のための線路L2で接続されている。
テレビドアホン装置は、被写体を照射する赤外線LED
ユニットS21、この赤外線LEDS21によって照射された
被写体を撮像し映像信号を生成するCCDカラーカメラ
S22、および被写体を照射する照度を感知し、昼・夜を
識別するCdS受光素子S23とを備えた子機S2と、子機S
2のCCDカラーカメラS22によって生成された映像信号
を出画するLCDカラーモニタM21を備えた親機M2とか
ら構成され、親機M2・子機S2相互間は、通話および呼出
のための線路L2で接続されている。
【0003】このカラーテレビドアホン装置において、
子機S2側では、CdS受光素子S23が照度を感知し、昼
・夜を識別しており、昼間は太陽光による照度が高いの
で子機S2はカラーモードとなり、赤外線LEDユニット
S21がOFFとなり、図2(b)に示すように、カメラS
20とレンズS24との間にカラーフィルタS25が挿入され、
親機M2側では、LCDカラーモニタM21によりカラー映
像が映し出される。
子機S2側では、CdS受光素子S23が照度を感知し、昼
・夜を識別しており、昼間は太陽光による照度が高いの
で子機S2はカラーモードとなり、赤外線LEDユニット
S21がOFFとなり、図2(b)に示すように、カメラS
20とレンズS24との間にカラーフィルタS25が挿入され、
親機M2側では、LCDカラーモニタM21によりカラー映
像が映し出される。
【0004】夜間は照明光のため照度が低いので子機S2
は白黒モードとなり、赤外線LEDS21がONとなり、
カメラS20とレンズS24との間からカラーフィルタS25が
除去され、赤外線の影響をなくして映像のボケ防止がは
かられ、親機M2側では、LCDカラーモニタM21により
白黒映像が映し出される。
は白黒モードとなり、赤外線LEDS21がONとなり、
カメラS20とレンズS24との間からカラーフィルタS25が
除去され、赤外線の影響をなくして映像のボケ防止がは
かられ、親機M2側では、LCDカラーモニタM21により
白黒映像が映し出される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来のカラーテレビド
アホン装置は以上のように構成されているので、図2
(c)に示すように、夜間にはカラーモードが使えず、
白黒モードとなり実感が薄いという難点があった。ま
た、カメラS20とレンズS24との間でカラーフィルタS25
の挿入・除去を行うための機構(図示せず)が必要にな
るという難点もあった。
アホン装置は以上のように構成されているので、図2
(c)に示すように、夜間にはカラーモードが使えず、
白黒モードとなり実感が薄いという難点があった。ま
た、カメラS20とレンズS24との間でカラーフィルタS25
の挿入・除去を行うための機構(図示せず)が必要にな
るという難点もあった。
【0006】本発明は、このような難点を解消するため
になされたもので、夜間でもカラー映像を映し出すこと
ができるカラーテレビドアホン装置を提供することを目
的としている。
になされたもので、夜間でもカラー映像を映し出すこと
ができるカラーテレビドアホン装置を提供することを目
的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するた
め、本発明によるカラーテレビドアホン装置は、被写体
を白色光で照射する白色LEDユニットおよび白色LE
Dユニットによって照射された被写体を撮像し映像信号
を生成するCCDカラーカメラを備えた子機と、子機の
前記CCDカラーカメラによって生成された映像信号を
出画するカラーモニタを備えた親機とを備えている。
め、本発明によるカラーテレビドアホン装置は、被写体
を白色光で照射する白色LEDユニットおよび白色LE
Dユニットによって照射された被写体を撮像し映像信号
を生成するCCDカラーカメラを備えた子機と、子機の
前記CCDカラーカメラによって生成された映像信号を
出画するカラーモニタを備えた親機とを備えている。
【0008】また、本発明によるカラーテレビドアホン
装置の白色LEDユニットは、白色LEDからの白色光
を被写体に向けて放射する反射板と、反射板によって反
射された白色光を拡散して被写体に向けて照射する白色
拡散板とを備えている。更に、本発明によるカラーテレ
ビドアホン装置の白色LEDユニットは、白色光を拡散
して被写体に向けて照射する白色拡散板を備え、白色拡
散板の全面に白色LEDを複数個配置した構成である。
装置の白色LEDユニットは、白色LEDからの白色光
を被写体に向けて放射する反射板と、反射板によって反
射された白色光を拡散して被写体に向けて照射する白色
拡散板とを備えている。更に、本発明によるカラーテレ
ビドアホン装置の白色LEDユニットは、白色光を拡散
して被写体に向けて照射する白色拡散板を備え、白色拡
散板の全面に白色LEDを複数個配置した構成である。
【0009】このような本発明によるカラーテレビドア
ホン装置は、夜間でもカラー映像を親機カラーモニタに
映し出すことができ、カラーフィルタおよびそれに係わ
る機構は不要であり、白色LEDからの白色光を効率良
く被写体に向けて放射することができる。
ホン装置は、夜間でもカラー映像を親機カラーモニタに
映し出すことができ、カラーフィルタおよびそれに係わ
る機構は不要であり、白色LEDからの白色光を効率良
く被写体に向けて放射することができる。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の好ましい実施の形
態例について図面を参照して詳述する。本発明によるカ
ラーテレビドアホン装置は、図1(a)に示すように、
親機M1と子機S1が、通話および呼出のための線路L1で
接続されている。子機S1は、白色光を発光して被写体を
白色光で照射する白色LEDユニットS11と、この白色
LEDユニットS11によって照射された被写体を撮像
し、映像信号を生成するCCDカラーカメラS12を備
え、親機M1は、子機S1のCCDカラーカメラS12によっ
て生成された映像信号を出画するLCDカラーモニタM1
1を備えている。
態例について図面を参照して詳述する。本発明によるカ
ラーテレビドアホン装置は、図1(a)に示すように、
親機M1と子機S1が、通話および呼出のための線路L1で
接続されている。子機S1は、白色光を発光して被写体を
白色光で照射する白色LEDユニットS11と、この白色
LEDユニットS11によって照射された被写体を撮像
し、映像信号を生成するCCDカラーカメラS12を備
え、親機M1は、子機S1のCCDカラーカメラS12によっ
て生成された映像信号を出画するLCDカラーモニタM1
1を備えている。
【0011】更に、本発明によるカラーテレビドアホン
装置の白色LEDユニットS11は、図1(b)に示すよ
うに、白色LEDS111からの白色光を被写体に向けて放
射する、断面が碗形状の反射板S112を白色LEDS111の
周囲に備え、反射板S112によって反射された白色光を拡
散して被写体に向けて照射する白色拡散板S14を、白色
LEDS111および反射板S112に対向して備えている。な
お、反射板S112の形状は、断面が円錐の側面に相当する
形状(図示せず)等も好適で、碗形状に限定されない。
装置の白色LEDユニットS11は、図1(b)に示すよ
うに、白色LEDS111からの白色光を被写体に向けて放
射する、断面が碗形状の反射板S112を白色LEDS111の
周囲に備え、反射板S112によって反射された白色光を拡
散して被写体に向けて照射する白色拡散板S14を、白色
LEDS111および反射板S112に対向して備えている。な
お、反射板S112の形状は、断面が円錐の側面に相当する
形状(図示せず)等も好適で、碗形状に限定されない。
【0012】白色LEDS111は、青色LEDチップの表
面にYAG(イットリウム・アルミニウム・ガ−ネッ
ト)系の蛍光体を塗布した公知のものが好適で,PC板
S113に取り付けられている。また、本発明によるカラー
テレビドアホン装置の白色LEDユニットS11は、図1
(c)に示すように、白色光を拡散して被写体に向けて
照射する白色拡散板S14を備え、白色拡散板S14の全面に
亘り、複数個の白色LEDS111、S111、…を配置したも
のである。
面にYAG(イットリウム・アルミニウム・ガ−ネッ
ト)系の蛍光体を塗布した公知のものが好適で,PC板
S113に取り付けられている。また、本発明によるカラー
テレビドアホン装置の白色LEDユニットS11は、図1
(c)に示すように、白色光を拡散して被写体に向けて
照射する白色拡散板S14を備え、白色拡散板S14の全面に
亘り、複数個の白色LEDS111、S111、…を配置したも
のである。
【0013】なお、白色拡散板S14の表面には説明シー
ルS114が取付けられている。次に本発明によるカラーテ
レビドアホン装置の動作について説明する。子機S1側で
は昼夜を問わず、PC板S113に取り付けられた白色LE
DS111から白色光が放射される。白色LEDS111から放
射される白色光は反射板S112で反射後、白色拡散板S14
を介して被写体に白色光が放射されるので、子機S1のC
CDカラーカメラS12は、夜間もカラー映像を読み取る
ことができ、親機M1側では、昼夜を問わずLCDカラー
モニタM11にカラー映像が映し出される。
ルS114が取付けられている。次に本発明によるカラーテ
レビドアホン装置の動作について説明する。子機S1側で
は昼夜を問わず、PC板S113に取り付けられた白色LE
DS111から白色光が放射される。白色LEDS111から放
射される白色光は反射板S112で反射後、白色拡散板S14
を介して被写体に白色光が放射されるので、子機S1のC
CDカラーカメラS12は、夜間もカラー映像を読み取る
ことができ、親機M1側では、昼夜を問わずLCDカラー
モニタM11にカラー映像が映し出される。
【0014】また、子機S1側では、白色拡散板S14の全
面に亘り、PC板S113に取り付けられた複数個の白色L
EDS111、S111、…から昼夜を問わず白色光が放射さ
れ、白色LEDS111から放射される白色光は白色拡散板
S14で拡散され被写体に放射されるので、子機S1のCC
DカラーカメラS12は、夜間もカラー映像を読み取るこ
とができ、親機M1側では、昼夜を問わずLCDカラーモ
ニタM11にカラー映像が映し出される。
面に亘り、PC板S113に取り付けられた複数個の白色L
EDS111、S111、…から昼夜を問わず白色光が放射さ
れ、白色LEDS111から放射される白色光は白色拡散板
S14で拡散され被写体に放射されるので、子機S1のCC
DカラーカメラS12は、夜間もカラー映像を読み取るこ
とができ、親機M1側では、昼夜を問わずLCDカラーモ
ニタM11にカラー映像が映し出される。
【0015】白色LEDS111、反射板S112、白色拡散板
S14の採用により、また、白色拡散板S14全面にわたる複
数個の白色LEDS111の採用により、夜間でも親機M1側
でカラー映像を映し出すことができると共に、カラーフ
ィルタおよびそれに係わる機構は不要となった。なお、
上記実施例では昼夜を問わず白色LEDS111を点灯する
場合について説明したが、夜間のみ白色LEDS111を点
灯させるような、照射のON/OFF制御回路、又は操
作スイッチを設けてもよく、上記実施例と同様の効果を
奏する。
S14の採用により、また、白色拡散板S14全面にわたる複
数個の白色LEDS111の採用により、夜間でも親機M1側
でカラー映像を映し出すことができると共に、カラーフ
ィルタおよびそれに係わる機構は不要となった。なお、
上記実施例では昼夜を問わず白色LEDS111を点灯する
場合について説明したが、夜間のみ白色LEDS111を点
灯させるような、照射のON/OFF制御回路、又は操
作スイッチを設けてもよく、上記実施例と同様の効果を
奏する。
【0016】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
によるカラーテレビドアホン装置は、被写体を白色光で
照射する白色LEDユニットおよび白色LEDユニット
によって照射された被写体を撮像し映像信号を生成する
CCDカラーカメラを備えた子機と、子機の前記CCD
カラーカメラによって生成された映像信号を出画するカ
ラーモニタを備えた親機とを備えているので、夜間でも
カラー映像を親機カラーモニタに映し出すことができ、
カラーフィルタおよびそれに係わる機構を不要とするこ
とができる。
によるカラーテレビドアホン装置は、被写体を白色光で
照射する白色LEDユニットおよび白色LEDユニット
によって照射された被写体を撮像し映像信号を生成する
CCDカラーカメラを備えた子機と、子機の前記CCD
カラーカメラによって生成された映像信号を出画するカ
ラーモニタを備えた親機とを備えているので、夜間でも
カラー映像を親機カラーモニタに映し出すことができ、
カラーフィルタおよびそれに係わる機構を不要とするこ
とができる。
【0017】また、本発明によるカラーテレビドアホン
装置の白色LEDユニットは、白色LEDからの白色光
を被写体に向けて放射する反射板と、反射板によって反
射された白色光を拡散して被写体に向けて照射する白色
拡散板とを備えているので、白色LEDからの白色光を
効率良く被写体に向けて放射することができる。更に、
本発明によるカラーテレビドアホン装置の白色LEDユ
ニットは、白色光を拡散して被写体に向けて照射する白
色拡散板を備え、白色拡散板の全面に白色LEDを複数
個配置した構成なので、夜間でも確実にカラー映像を映
し出すことができる。
装置の白色LEDユニットは、白色LEDからの白色光
を被写体に向けて放射する反射板と、反射板によって反
射された白色光を拡散して被写体に向けて照射する白色
拡散板とを備えているので、白色LEDからの白色光を
効率良く被写体に向けて放射することができる。更に、
本発明によるカラーテレビドアホン装置の白色LEDユ
ニットは、白色光を拡散して被写体に向けて照射する白
色拡散板を備え、白色拡散板の全面に白色LEDを複数
個配置した構成なので、夜間でも確実にカラー映像を映
し出すことができる。
【図1】(a)〜(c)は本考案のテレビドアホン装置
の構成を説明する図である。
の構成を説明する図である。
【図2】(a)〜(c)は従来のテレビドアホン装置の
構成を説明する図である。
構成を説明する図である。
S1…子機 S11…白色LEDユニット S111…白色LED S112…反射板 S12…CCDカラーカメラ S14…白色拡散板 M1…親機 M11…LCDカラーモニタ
Claims (3)
- 【請求項1】被写体を白色光で照射する白色LEDユニ
ット(S11)および前記白色LEDユニットによって照
射された被写体を撮像し映像信号を生成するCCDカラ
ーカメラ(S12)を備えた子機(S1)と、前記子機の前
記CCDカラーカメラによって生成された映像信号を出
画するカラーモニタ(M11)を備えた親機(M1)とを備
えたことを特徴とするカラーテレビドアホン装置。 - 【請求項2】前記白色LEDユニットは、白色LED
(S111)からの白色光を前記被写体に向けて放射する反
射板(S112)と、前記反射板によって反射された白色光
を拡散して前記被写体に向けて照射する白色拡散板(S1
4)とを備えたことを特徴とする請求項1記載のカラー
テレビドアホン装置。 - 【請求項3】前記白色LEDユニットは、前記白色光を
拡散して前記被写体に向けて照射する前記白色拡散板を
備え、前記白色拡散板の全面に前記白色LEDを複数個
配置したことを特徴とする請求項1記載のカラーテレビ
ドアホン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4408297A JPH10243381A (ja) | 1997-02-27 | 1997-02-27 | カラーテレビドアホン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4408297A JPH10243381A (ja) | 1997-02-27 | 1997-02-27 | カラーテレビドアホン装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10243381A true JPH10243381A (ja) | 1998-09-11 |
Family
ID=12681706
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4408297A Pending JPH10243381A (ja) | 1997-02-27 | 1997-02-27 | カラーテレビドアホン装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10243381A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7153212B1 (en) | 2002-02-01 | 2006-12-26 | Mad Catz, Inc. | Light attachment for portable electronic device |
| JP2009038808A (ja) * | 1997-03-31 | 2009-02-19 | Toshiba Lighting & Technology Corp | カラーテレビドアホン装置 |
-
1997
- 1997-02-27 JP JP4408297A patent/JPH10243381A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009038808A (ja) * | 1997-03-31 | 2009-02-19 | Toshiba Lighting & Technology Corp | カラーテレビドアホン装置 |
| US7153212B1 (en) | 2002-02-01 | 2006-12-26 | Mad Catz, Inc. | Light attachment for portable electronic device |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040518 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20041005 |