JPH10248331A - 移植機 - Google Patents
移植機Info
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- JPH10248331A JPH10248331A JP6119197A JP6119197A JPH10248331A JP H10248331 A JPH10248331 A JP H10248331A JP 6119197 A JP6119197 A JP 6119197A JP 6119197 A JP6119197 A JP 6119197A JP H10248331 A JPH10248331 A JP H10248331A
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Landscapes
- Soil Working Implements (AREA)
- Transplanting Machines (AREA)
Abstract
るとともに、轍跡1eを埋め戻して均すことができるハ
ロー移植機を提供する。 【解決手段】 複数の代掻体5a,5b,5c…を走行
機体1の車輪1bで形成される轍跡1eに対応する間隔
Lを有して配設し、この代掻体5a,5b,5c…に前
記間隔L側に泥土等を寄せて轍跡1eを埋め戻しする土
寄体57を設けた移植機。
Description
は不耕起の圃場において、代掻作業機によって地面を掻
き均した後、植付装置によって苗を同時に移植する移植
機に関する。
示されるように、走行機体の昇降機構に代掻作業機と植
付装置とを併設し、水田圃場において代掻作業と同時に
植付作業を行うように構成した代掻同時植付作業機は既
に知られている。
代掻同時植付作業機の代掻作業機は、植付装置の接地用
フロートの前方において横方向に回転駆動可能に支持し
た回転軸にカゴ型に形成した複数のロータを備えて代掻
を行なうように構成されているが、この代掻作業機には
走行機体の車輪が地面に深く形成した轍跡を消去する手
段は備えられていない。従って、上記作業を行なうと植
付後の圃場には轍跡が形成されて溝の両側に盛上がった
土部分に雑草等が繁茂したり、この溝の存在によって囲
りの土崩れを伴って植付苗の傾倒や浮苗等の不具合をひ
きおこす等の問題がある。
め、本発明に係る移植機は、走行機体1の後部で、横方
向の回転軸50に複数の代掻体5a,5b,5c…を備
えてなる代掻作業機5と、該代掻作業機5の後方にフロ
ート7を備えてなる植付装置6を設けた移植機におい
て、前記複数の代掻体5a,5b,5c…を走行機体1
の車輪1bで形成される轍跡1eに対応する間隔Lを有
して配設するとともに、該代掻体5a,5b,5c…に
前記間隔L側に泥土等を寄せて轍跡1eを埋め戻しする
土寄体57を設けたことを特徴としている。
ート70,70を配設して、埋め戻しされた轍跡1eの
押し均しを行なうように構成したことを特徴としてい
る。
参照して説明する。図1においてAは本発明に係る移植
機の一例として示す代掻同時植付機であり前輪1aと後
輪(車輪)1bを有する機体(走行機体)1の上部に前
方からエンジン1Eと操縦ハンドル及び座席シート等か
らなる操縦部2を備え、機体1の後部で植付け深さを自
動制御する油圧シリンダ機構(図示せず)によって昇降
されるトップリンク、ロアリンク等からなる昇降機構3
の後端にヒッチ30を設け、このヒッチ30に後方に向
けて突設したローリング支軸31(図3)に対して、代
掻作業機5を備えた植付装置6の幅方向中央部をメタル
部を介して左右にローリングできるように支持してい
る。
31に嵌合するメタル部を形成した植付機枠(作業機
体)60に、苗載台61及び5条植付分の植付爪(植付
部)62を有する伝動ケース63が装着されており、こ
の伝動ケース63の下方には両側のフロート70,70
と、中央のフロート71を図3に示す配置で、その前後
の中程を支持リンク7b(図2)で上下回動可能に枢支
するとともに、前記中央のフロート71はその前部を図
1、図2に示すように、感知リンク7aを設けて支持す
ることにより感知用のフロートとしている。
両側に各一条分の苗が植付けられるT字状の2条用フロ
ート70を左右両側に配設するとともに、その中間部
に、切欠した後部側で一条分の苗が植付けられる一条用
フロート(センターフロート)71を設置している。な
お、この実施形態において、中央の一条用フロート71
は従来のものと同様な構成を持つ油圧自動感知制御機構
(植付深さ制御機構)9(図8)と連繋させており、こ
のフロート71の地面滑走時の上下動によって昇降機構
3を上下にコントロール作動させて植付け深さを一定と
するようにしている。
示すように操作レバー(油圧、植付レバー)9Lを備え
たコントロールバルブ9cと、このコントロールバルブ
9cをリンク機構90を介して前記感知リンク7a(図
2)に連繋させるとともに、上記操作レバー9Lの基部
側に代掻作業機5に設置される油圧モータ51(図8,
図12)を駆動及び停止操作させる駆動バルブ5Vのリ
ンク杆5Lを連結し、さらに上記操作レバー9Lの基部
には植付装置6の伝動を「入」,「切」させる伝動機構
9Dのローラ付アーム91と連繋させて、次のようなレ
バー操作を行なうことができるように構成している。
作レバー9Lは、レバーガイドによって案内された経路
を支点9Pを中心として前後方向に回動して案内操作可
能に設けられている。また、図2,図3に示すように前
記代掻作業機5は、フロート7の前方において植付幅に
横向きに支持された回転軸50の両側を、伝動ケース6
3から延設した支持アーム66,66によって回転可能
に支持するとともに、植付機枠60側(図1)に設けら
れたハンドル付の上下調節機構67を上記支持アーム6
6と連結し、この上下調節機構67の操作によって代掻
作業機5を上下動させて代掻深さを調節可能としてい
る。
業機5としてのロータ状の代掻体5a〜5dを複数個間
隔をあけて配置し、この回転軸50を回転駆動させる駆
動装置51は小型で大きな出力を発生する油圧モータ5
1を使用している。この油圧モータ51は上記代掻作業
機5で形成される作業幅内に収容した状態でコンパクト
に取付け駆動するようにしており、植付装置6の植付爪
62で苗が植付けられる直前に田面の土を掻き均して植
付作業を良好に行なうとともに、後述する構成によって
後輪1bの轍跡1eを良好に消し均し作用をすることが
できるようにしている。
記ローリング支軸31の軸芯Pの延長線上の後方に前記
一条用フロート71の中心、及びこれに関連する植付爪
62を配している。そして伝動ケース63内に軸支され
る回動軸63aは、前記ローリング支軸31の右方に所
定距離Hだけ離間させ、走行機体1側から駆動される駆
動軸8によって入力部ケース内に設けられたベベルギヤ
8a,8bを介して回転駆動され、そして苗載台61に
左右方向の往復動と、植付爪62の苗植付作動を行なう
ようにしている。
3,図5及び図6を参照して説明する。図3に示す回転
軸50には、図5に示すように多角形の軸止孔52を有
する左右の枠板53の外周を所定間隔毎に代掻板(掻き
均し体)55を平行に配置して連結して土を掻き均す中
空状のカゴ型のロータ状の代掻体5a〜5dを構成して
これによって地面を平坦面状に掻き均すことができるよ
うにしている。
横軸をそれぞれ異なる長さとして各植付爪62の前方の
所定の範囲を代掻できるように、間隔をあけて個別に回
転軸50上に軸着することにより代掻作業部5を構成し
ている。即ち、図3,6に示すように最長の代掻体5
a,5aを両外側に配置し、この代掻体5a,5aの内
側に、支持アーム66の取付間隔の間に次位の長さの代
掻体5b,5cを配置する。そして最短の代掻体5dを
駆動装置51の右方におき、この代掻体5dの中心線が
上記のセンターフロート71の中心線Cと一致するよう
に設けている。
る代掻体5aと5b及び代掻体5aと5cとの間には、
前記支持アーム66,66の取付間隔を利用して左右の
後輪1b,1bが地面に形成する轍跡1e,1eを埋め
戻して消すための間隔〔L〕を設けている。そして隣接
する代掻体5aと5b、及び代掻体5aと5cには、図
5に示すように代掻時の泥土及び泥水流(以下泥土等と
いう)を各轍跡1e,1e側に寄せて埋め戻するための
土寄体57を設けている。
ては相隣る代掻板55,55間にその先端部よりやや内
径側において、回転に伴って泥土等を轍跡1e側に土寄
せ移動させる板片からなる土寄体57を橋渡し状に傾斜
して設けており、これにより図6に示すように機体の進
行に伴い矢印方向に回転する対となる代掻体5a,5b
と代掻体5a,5cとが田面を良好に代掻をしながら、
傾斜して設けられた土寄体57の作用によって表層の泥
土等を、間隔L側に土寄せして轍跡1e,1eを埋める
ことができるものである。なお、代掻体5aと5b及び
5cと5aに設けた土寄体は57は、同一方向に回転す
る代掻体5a〜5dによって轍跡1e,1e側に土を掻
き寄せるように、互いに傾斜方向が逆向きにしてある。
土面を後方に配設されているフロート70,70によっ
て押し均しする結果、植付装置6によって苗が植付けら
れた圃場面に轍跡1eを大きく残すことなく平坦な田面
に仕上げることができる。従って、盛上がった轍跡1
e,1eに雑草等を繁茂させるようなことを防止するこ
とができ、苗の良好な育成を促進することができるもの
である。
を示すもので、土寄体57を代掻板55の内周面に螺旋
体を巻き付けた代掻体58に構成することもできる。こ
のように構成された各代掻体5a〜5dは、後方の各植
付爪62毎の前方において轍跡1e,1eを埋戻しなが
ら植付条部分を効率的に代掻して苗の植付けを良好に行
なうことができる。
は、耕起され灌水された圃場において運転席側方の操作
レバー9Lを操作することによって、昇降機構3を介し
て植付装置6を下降させ、代掻作業機5を油圧モータ5
1で駆動しながら田面を掻き均しながら、その後にフロ
ート7を地表に滑走させ、そして植付部62及び苗載台
61等を走行機体1側から延長された駆動軸8で駆動さ
せることにより、代掻を行ないながら苗の植付けを同時
に行なうことができる。
(図3)を中心とするローリング作動を円滑に行なうこ
とができて、植付装置6の両外側に位置する植付爪62
による苗の深植えや浅植えを防止した植付作業を良好に
行なうことができるものである。このような代掻同時植
付作業にあたり、湿田等において、後輪1bで深く形成
される轍跡1e(図6,図7)は、代掻作業機5に轍跡
1eを含んだ間隔Lを介して配設された、対となる代掻
体5a,5b及び代掻体5a,5c等に、斜め方向に設
けた土寄体57によって、地面を掻均しする際に前記間
隔L側に表層の泥土等を掻き寄せて轍跡1e,1eを埋
め戻しすることができる。
70によって埋め戻しをした轍跡1e,1eを押し均
し、他の地面と同程度に仕上げることができるものであ
る。
り次の効果を奏する。走行機体1の車輪1bの後方に、
更に斜め方向に土寄体57を配置した代掻体5a〜5d
によって、地面を掻均して植付装置による苗の植付を円
滑に行なわせるとともに、轍跡1eを含む間隔Lをもっ
て配設された各代掻体5a〜5dによって轍跡1eを簡
単に埋め戻することができる。そして埋め戻しされた轍
跡1eは、後方のフロート7によって更に押し均しする
ようにしたので、圃場面をきれいに仕上げることができ
る。
茂させるようなことを防止することができ、苗の良好な
育成を促進することができるものである。
図である。
図である。
面図である。
図である。
(A)の代掻体の側面図である。
る。
機構 9L 操作レバー 50 回転軸 51 油圧モータ 52 軸止筒
(連結部) 55 代掻板(掻均し体) 55a 駆動軸 62
植付爪 57 土寄体 63 伝動ケース 61 植付機
枠 70 フロート 71 センターフロート
Claims (2)
- 【請求項1】 走行機体1の後部で、横方向の回転軸5
0に複数の代掻体5a,5b,5c…を備えてなる代掻
作業機5と、該代掻作業機5の後方にフロート7を備え
てなる植付装置6を設けた移植機において、 前記複数の代掻体5a,5b,5c…を走行機体1の車
輪1bで形成される轍跡1eに対応する間隔Lを有して
配設するとともに、該代掻体5a,5b,5c…に前記
間隔L側に泥土等を寄せて轍跡1eを埋め戻しする土寄
体57を設けたことを特徴とする移植機。 - 【請求項2】 代掻体5の前記間隔Lの後方にフロート
70,70を配設して、埋め戻しされた轍跡1eの押し
均しを行なうように構成した請求項1の移植機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06119197A JP3770992B2 (ja) | 1997-03-14 | 1997-03-14 | 移植機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06119197A JP3770992B2 (ja) | 1997-03-14 | 1997-03-14 | 移植機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10248331A true JPH10248331A (ja) | 1998-09-22 |
| JP3770992B2 JP3770992B2 (ja) | 2006-04-26 |
Family
ID=13164040
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP06119197A Expired - Fee Related JP3770992B2 (ja) | 1997-03-14 | 1997-03-14 | 移植機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3770992B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007075067A (ja) * | 2005-09-16 | 2007-03-29 | Kubota Corp | 田植機 |
| JP2008228594A (ja) * | 2007-03-16 | 2008-10-02 | Yanmar Co Ltd | 田植機 |
| JP2008228593A (ja) * | 2007-03-16 | 2008-10-02 | Yanmar Co Ltd | 田植機 |
-
1997
- 1997-03-14 JP JP06119197A patent/JP3770992B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007075067A (ja) * | 2005-09-16 | 2007-03-29 | Kubota Corp | 田植機 |
| JP2008228594A (ja) * | 2007-03-16 | 2008-10-02 | Yanmar Co Ltd | 田植機 |
| JP2008228593A (ja) * | 2007-03-16 | 2008-10-02 | Yanmar Co Ltd | 田植機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3770992B2 (ja) | 2006-04-26 |
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