JPH1024879A - スクータ型車両の物品収納室 - Google Patents
スクータ型車両の物品収納室Info
- Publication number
- JPH1024879A JPH1024879A JP8183378A JP18337896A JPH1024879A JP H1024879 A JPH1024879 A JP H1024879A JP 8183378 A JP8183378 A JP 8183378A JP 18337896 A JP18337896 A JP 18337896A JP H1024879 A JPH1024879 A JP H1024879A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- article storage
- storage chamber
- helmet
- scooter
- storage room
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】整備手帳等の常備品の収納スペースを備えたス
クータ型車両の物品収納室を提供するにある。 【解決手段】ヘルメット15等の物品を収納可能な物品
収納室16を備えたスクータ型車両において、物品収納
室16の底面16aを前方下り傾斜状に成形し、その最
前端部を一段低く成形して凹陥部18を形成する一方、
この凹陥部18手前の物品収納室底面16aに係止突条
19を一体的に突設し、ヘルメット15の前縁下部が係
止突条19に係止した状態で物品収納室16の前壁16
bとヘルメット15前部との間に間隙20が形成される
ように係止突条19を配置したものである。
クータ型車両の物品収納室を提供するにある。 【解決手段】ヘルメット15等の物品を収納可能な物品
収納室16を備えたスクータ型車両において、物品収納
室16の底面16aを前方下り傾斜状に成形し、その最
前端部を一段低く成形して凹陥部18を形成する一方、
この凹陥部18手前の物品収納室底面16aに係止突条
19を一体的に突設し、ヘルメット15の前縁下部が係
止突条19に係止した状態で物品収納室16の前壁16
bとヘルメット15前部との間に間隙20が形成される
ように係止突条19を配置したものである。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はスクータ型車両の物
品収納室に関する。
品収納室に関する。
【0002】
【従来の技術】スクータ型車両には、運転シート下部の
車体カバーに囲まれた空間にヘルメット等の物品を収納
可能な物品収納室を備えたものがある。
車体カバーに囲まれた空間にヘルメット等の物品を収納
可能な物品収納室を備えたものがある。
【0003】一般的なヘルメットの形状により、物品収
納室の底面は通常前方下り傾斜状に成形されている。
納室の底面は通常前方下り傾斜状に成形されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、物品収
納室内には整備手帳等の常備品の収納スペースが設けら
れておらず、常備品は任意の位置に置かれていたのでヘ
ルメットの収納性に好ましくない影響を与える虞があ
る。
納室内には整備手帳等の常備品の収納スペースが設けら
れておらず、常備品は任意の位置に置かれていたのでヘ
ルメットの収納性に好ましくない影響を与える虞があ
る。
【0005】一方、物品収納室の底面が前方下り傾斜状
に成形されていると、仮に物品収納室内で液体がこぼれ
ると物品収納室前下部に液体が溜り、収納物を濡らす虞
がある。
に成形されていると、仮に物品収納室内で液体がこぼれ
ると物品収納室前下部に液体が溜り、収納物を濡らす虞
がある。
【0006】本発明は上述した事情を考慮してなされた
もので、整備手帳等の常備品の収納スペースを備えたス
クータ型車両の物品収納室を提供することを目的とす
る。
もので、整備手帳等の常備品の収納スペースを備えたス
クータ型車両の物品収納室を提供することを目的とす
る。
【0007】この発明の他の目的は、物品収納室内で液
体がこぼれても物品収納室前下部に液体が溜らないスク
ータ型車両の物品収納室を提供するにある。
体がこぼれても物品収納室前下部に液体が溜らないスク
ータ型車両の物品収納室を提供するにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明に係るスクータ型
車両の物品収納室は、上述した課題を解決するために、
請求項1に記載したように、ヘルメット等の物品を収納
可能な物品収納室を備えたスクータ型車両において、上
記物品収納室の底面を前方下り傾斜状に成形し、その最
前端部を一段低く成形して凹陥部を形成する一方、この
凹陥部手前の上記物品収納室底面に係止突条を一体的に
突設し、上記ヘルメットの前縁下部が上記係止突条に係
止した状態で上記物品収納室の前壁と上記ヘルメット前
部との間に間隙が形成されるように上記係止突条を配置
したものである。
車両の物品収納室は、上述した課題を解決するために、
請求項1に記載したように、ヘルメット等の物品を収納
可能な物品収納室を備えたスクータ型車両において、上
記物品収納室の底面を前方下り傾斜状に成形し、その最
前端部を一段低く成形して凹陥部を形成する一方、この
凹陥部手前の上記物品収納室底面に係止突条を一体的に
突設し、上記ヘルメットの前縁下部が上記係止突条に係
止した状態で上記物品収納室の前壁と上記ヘルメット前
部との間に間隙が形成されるように上記係止突条を配置
したものである。
【0009】また、上述した課題を解決するために、請
求項2に記載したように、上記凹陥部の底部にドレン孔
を形成すると共に、上記係止突条の途中に上記物品収納
室底面と上記凹陥部とを連通する連通手段を設けたもの
である。
求項2に記載したように、上記凹陥部の底部にドレン孔
を形成すると共に、上記係止突条の途中に上記物品収納
室底面と上記凹陥部とを連通する連通手段を設けたもの
である。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態を図面に
基づいて説明する。
基づいて説明する。
【0011】図1は、この発明を適用したスクータ型車
両の一例を示す左側面図である。図1に示すように、こ
のスクータ型車両1は車体フレーム2を有する。車体フ
レーム2は、一本のダウンチューブ3と、このダウンチ
ューブ3の後端側に接続され、後上方に延びる左右一対
のリヤフレーム4とから構成される。そして、車体フレ
ーム2は車体カバー5により覆われる。
両の一例を示す左側面図である。図1に示すように、こ
のスクータ型車両1は車体フレーム2を有する。車体フ
レーム2は、一本のダウンチューブ3と、このダウンチ
ューブ3の後端側に接続され、後上方に延びる左右一対
のリヤフレーム4とから構成される。そして、車体フレ
ーム2は車体カバー5により覆われる。
【0012】ダウンチューブ3の前端にはヘッドパイプ
6が設けられる。このヘッドパイプ6には前輪7を回動
自在に支持するフロントフォーク8やハンドルバー9等
が設けられ、このハンドルバー9により前輪7が左右に
回動自在に操舵される。
6が設けられる。このヘッドパイプ6には前輪7を回動
自在に支持するフロントフォーク8やハンドルバー9等
が設けられ、このハンドルバー9により前輪7が左右に
回動自在に操舵される。
【0013】一方、車体フレーム2の中央下部にはパワ
ーユニット10がスイング自在に枢着される。このパワ
ーユニット10はエンジン11と、このエンジン11の
一側から後方に延びる伝導ケース12とを備える。この
伝導ケース12はスイングアームを兼ねており、リヤシ
ョックアブソーバ13により一方のリヤフレーム4に弾
性的に支持される。そして、伝導ケース12の後端に駆
動輪である後輪14が保持される。
ーユニット10がスイング自在に枢着される。このパワ
ーユニット10はエンジン11と、このエンジン11の
一側から後方に延びる伝導ケース12とを備える。この
伝導ケース12はスイングアームを兼ねており、リヤシ
ョックアブソーバ13により一方のリヤフレーム4に弾
性的に支持される。そして、伝導ケース12の後端に駆
動輪である後輪14が保持される。
【0014】リヤフレーム4の上方にはヘルメット15
等を収納可能な物品収納室16が設けられ、この物品収
納室16の上方に運転シート17が開閉または着脱自在
に設置される。
等を収納可能な物品収納室16が設けられ、この物品収
納室16の上方に運転シート17が開閉または着脱自在
に設置される。
【0015】図2は、運転シート17が取り外された状
態の物品収納室16の斜視図である。また、図3は、物
品収納室16の平面図であり、図4は、図3のIV−I
V線に沿う物品収納室16の断面図である。
態の物品収納室16の斜視図である。また、図3は、物
品収納室16の平面図であり、図4は、図3のIV−I
V線に沿う物品収納室16の断面図である。
【0016】図2〜図3に示すように、物品収納室16
は、例えば熱可塑性の合成樹脂を一体成形したものであ
って、その底面16aは前方下り傾斜状に成形される。
また、底面16aの最前端部は一段低く成形されて凹陥
部18を形成する。
は、例えば熱可塑性の合成樹脂を一体成形したものであ
って、その底面16aは前方下り傾斜状に成形される。
また、底面16aの最前端部は一段低く成形されて凹陥
部18を形成する。
【0017】この凹陥部18手前の物品収納室底面16
aには係止突条19が一体的に突設される。この係止突
条19は、図3に示すように、例えばヘルメット15の
外周面形状に沿って円弧状に配置される。また、この係
止突条19は、ヘルメット15の前縁下部が係止突条1
9に係止した状態で物品収納室16の前壁16bとヘル
メット15前部との間に若干の間隙20が形成されるよ
うに配置される。
aには係止突条19が一体的に突設される。この係止突
条19は、図3に示すように、例えばヘルメット15の
外周面形状に沿って円弧状に配置される。また、この係
止突条19は、ヘルメット15の前縁下部が係止突条1
9に係止した状態で物品収納室16の前壁16bとヘル
メット15前部との間に若干の間隙20が形成されるよ
うに配置される。
【0018】さらに、この係止突条19の途中には物品
収納室底面16aと凹陥部18とを連通する連通手段で
ある連通溝21が複数箇所形成されると共に、凹陥部1
8の底部にはドレン孔22が形成される。
収納室底面16aと凹陥部18とを連通する連通手段で
ある連通溝21が複数箇所形成されると共に、凹陥部1
8の底部にはドレン孔22が形成される。
【0019】次に、本実施形態の作用について説明す
る。
る。
【0020】物品収納室底面16aに係止突条19を一
体的に突設し、この係止突条19を、ヘルメット15の
前縁下部が係止突条19に係止した状態で物品収納室1
6の前壁16bとヘルメット15前部との間に若干の間
隙20が形成されるように配置することにより、図3お
よび図4に示すように、この間隙20が整備手帳23等
の常備品の収納スペースとなり、ヘルメット15の収納
性に影響を与えることがない。
体的に突設し、この係止突条19を、ヘルメット15の
前縁下部が係止突条19に係止した状態で物品収納室1
6の前壁16bとヘルメット15前部との間に若干の間
隙20が形成されるように配置することにより、図3お
よび図4に示すように、この間隙20が整備手帳23等
の常備品の収納スペースとなり、ヘルメット15の収納
性に影響を与えることがない。
【0021】また、前方下り傾斜状に成形した物品収納
室底面16aの最前端部を一段低く成形されて凹陥部1
8を形成し、この凹陥部18の底部にドレン孔22を形
成すると共に、係止突条19の途中に物品収納室底面1
6aと凹陥部18とを連通する連通溝21を形成するこ
とにより、例え物品収納室16内で液体がこぼれても、
液体は連通溝21から凹陥部18に導かれ、ドレン孔2
2から排出されるので、物品収納室16前下部に液体が
溜らない。なお、連通手段としては連通溝21の他に、
連通孔や連通路でもよい。
室底面16aの最前端部を一段低く成形されて凹陥部1
8を形成し、この凹陥部18の底部にドレン孔22を形
成すると共に、係止突条19の途中に物品収納室底面1
6aと凹陥部18とを連通する連通溝21を形成するこ
とにより、例え物品収納室16内で液体がこぼれても、
液体は連通溝21から凹陥部18に導かれ、ドレン孔2
2から排出されるので、物品収納室16前下部に液体が
溜らない。なお、連通手段としては連通溝21の他に、
連通孔や連通路でもよい。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明に係るスク
ータ型車両の物品収納室によれば、ヘルメット等の物品
を収納可能な物品収納室を備えたスクータ型車両におい
て、上記物品収納室の底面を前方下り傾斜状に成形し、
その最前端部を一段低く成形して凹陥部を形成する一
方、この凹陥部手前の上記物品収納室底面に係止突条を
一体的に突設し、上記ヘルメットの前縁下部が上記係止
突条に係止した状態で上記物品収納室の前壁と上記ヘル
メット前部との間に間隙が形成されるように上記係止突
条を配置したため、整備手帳等の常備品の収納スペース
が確保できる。
ータ型車両の物品収納室によれば、ヘルメット等の物品
を収納可能な物品収納室を備えたスクータ型車両におい
て、上記物品収納室の底面を前方下り傾斜状に成形し、
その最前端部を一段低く成形して凹陥部を形成する一
方、この凹陥部手前の上記物品収納室底面に係止突条を
一体的に突設し、上記ヘルメットの前縁下部が上記係止
突条に係止した状態で上記物品収納室の前壁と上記ヘル
メット前部との間に間隙が形成されるように上記係止突
条を配置したため、整備手帳等の常備品の収納スペース
が確保できる。
【0023】また、上記凹陥部の底部にドレン孔を形成
すると共に、上記係止突条の途中に上記物品収納室底面
と上記凹陥部とを連通する連通手段を設けたため、例え
物品収納室内で液体がこぼれても上記物品収納室前下部
に液体が溜らない。
すると共に、上記係止突条の途中に上記物品収納室底面
と上記凹陥部とを連通する連通手段を設けたため、例え
物品収納室内で液体がこぼれても上記物品収納室前下部
に液体が溜らない。
【図1】本発明に係るスクータ型車両の物品収納室の一
実施形態を示すスクータ型車両の左側面図。
実施形態を示すスクータ型車両の左側面図。
【図2】運転シートが取り外された状態の物品収納室の
斜視図。
斜視図。
【図3】物品収納室の平面図。
【図4】図3のIV−IV線に沿う物品収納室の断面
図。
図。
1 スクータ型車両 15 ヘルメット 16 物品収納室 16a 物品収納室の底面 16b 物品収納室の前壁 17 運転シート 18 凹陥部 19 係止突条 20 間隙 21 連通溝(連通手段) 22 ドレン孔
Claims (2)
- 【請求項1】 ヘルメット等の物品を収納可能な物品収
納室を備えたスクータ型車両において、上記物品収納室
16の底面16aを前方下り傾斜状に成形し、その最前
端部を一段低く成形して凹陥部18を形成する一方、こ
の凹陥部18手前の上記物品収納室底面16aに係止突
条19を一体的に突設し、上記ヘルメット15の前縁下
部が上記係止突条19に係止した状態で上記物品収納室
16の前壁16bと上記ヘルメット15前部との間に間
隙20が形成されるように上記係止突条19を配置した
ことを特徴とするスクータ型車両の物品収納室。 - 【請求項2】 上記凹陥部18の底部にドレン孔22を
形成すると共に、上記係止突条19の途中に上記物品収
納室底面16aと上記凹陥部18とを連通する連通手段
21を設けた請求項1記載のスクータ型車両の物品収納
室。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8183378A JPH1024879A (ja) | 1996-07-12 | 1996-07-12 | スクータ型車両の物品収納室 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8183378A JPH1024879A (ja) | 1996-07-12 | 1996-07-12 | スクータ型車両の物品収納室 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1024879A true JPH1024879A (ja) | 1998-01-27 |
Family
ID=16134728
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8183378A Pending JPH1024879A (ja) | 1996-07-12 | 1996-07-12 | スクータ型車両の物品収納室 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1024879A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10674898B2 (en) | 2010-11-30 | 2020-06-09 | Medivators Inc. | Disposable suction valve for an endoscope |
| US11246471B2 (en) | 2010-11-30 | 2022-02-15 | Medivators Inc. | Disposable air/water valve for an endoscope |
| USD947376S1 (en) | 2018-03-21 | 2022-03-29 | Medivators Inc. | Endoscope suction valve |
| USD952142S1 (en) | 2018-05-21 | 2022-05-17 | Medivators Inc. | Cleaning adapter |
| US12016528B2 (en) | 2018-05-21 | 2024-06-25 | Medivators, Inc. | Cleaning adapter with and without safety tag |
| US12207789B2 (en) | 2018-03-21 | 2025-01-28 | Medivators Inc. | Disposable valve for an endoscope optionally having a lubricant and/or an antimicrobial agent |
-
1996
- 1996-07-12 JP JP8183378A patent/JPH1024879A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10674898B2 (en) | 2010-11-30 | 2020-06-09 | Medivators Inc. | Disposable suction valve for an endoscope |
| US11246471B2 (en) | 2010-11-30 | 2022-02-15 | Medivators Inc. | Disposable air/water valve for an endoscope |
| US11589738B2 (en) | 2010-11-30 | 2023-02-28 | Medivators, Inc. | Disposable suction valve for an endoscope |
| USD947376S1 (en) | 2018-03-21 | 2022-03-29 | Medivators Inc. | Endoscope suction valve |
| US12207789B2 (en) | 2018-03-21 | 2025-01-28 | Medivators Inc. | Disposable valve for an endoscope optionally having a lubricant and/or an antimicrobial agent |
| USD1070083S1 (en) | 2018-03-21 | 2025-04-08 | Medivators Inc. | Endoscope valve |
| USD952142S1 (en) | 2018-05-21 | 2022-05-17 | Medivators Inc. | Cleaning adapter |
| US12016528B2 (en) | 2018-05-21 | 2024-06-25 | Medivators, Inc. | Cleaning adapter with and without safety tag |
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