JPH10252992A - 天然ガス昇圧供給装置 - Google Patents

天然ガス昇圧供給装置

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Publication number
JPH10252992A
JPH10252992A JP9063326A JP6332697A JPH10252992A JP H10252992 A JPH10252992 A JP H10252992A JP 9063326 A JP9063326 A JP 9063326A JP 6332697 A JP6332697 A JP 6332697A JP H10252992 A JPH10252992 A JP H10252992A
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JP
Japan
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panel
natural gas
hinge
front panel
compressor
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Pending
Application number
JP9063326A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Nishikawa
弘 西川
Masaya Tadano
昌也 只野
Yasuo Sakamoto
泰生 坂本
Atsunori Sugihara
篤典 杉原
Akifumi Kobayashi
明文 小林
Manabu Hattori
学 服部
Tokio Yoshida
時男 吉田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Saibu Gas Co Ltd
Osaka Gas Co Ltd
Sanyo Electric Co Ltd
Tokyo Gas Co Ltd
Toho Gas Co Ltd
Original Assignee
Saibu Gas Co Ltd
Osaka Gas Co Ltd
Sanyo Electric Co Ltd
Tokyo Gas Co Ltd
Toho Gas Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
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Priority to JP9063326A priority Critical patent/JPH10252992A/ja
Publication of JPH10252992A publication Critical patent/JPH10252992A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02TCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
    • Y02T10/00Road transport of goods or passengers
    • Y02T10/10Internal combustion engine [ICE] based vehicles
    • Y02T10/30Use of alternative fuels, e.g. biofuels

Landscapes

  • Filling Or Discharging Of Gas Storage Vessels (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 メンテナンスや修理サービスなどの際、電装
パネルに接続されている配線などに負担をかけずに圧縮
機などを容易に取り出せるようにした天然ガス昇圧供給
装置を開発する。 【解決手段】 圧力の低い天然ガスを圧縮して吐出する
圧縮機、この圧縮機を冷却するファン、基板・リレーな
どの制御機能部を備えた電装パネルなどを箱体に内装し
た天然ガス昇圧供給装置において、前記箱体の前面パネ
ルを取り外した後、この前面パネル側に前記電装パネル
を回動できるようにヒンジを用いて軸着する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は天然ガス昇圧供給装
置に関し、さらに詳しくは例えば都市ガス配管などから
供給を受けた天然ガスを、自動車などに搭載したガスボ
ンベなどに昇圧して供給する装置に関する。
【0002】近年、クリーンなエネルギーであるとして
消費が伸びている天然ガスは、自動車の燃料としても注
目を浴びるようになってきた。このため、都市ガス配管
などから供給される天然ガスを、自動車などに搭載した
ガスボンベなどに昇圧して供給するための装置の開発が
緊急の課題となってきており、多くの提案がなされてい
る(例えば、特願平7−211312号明細書、特願平
8−76605号明細書、特願平8−76621号明細
書など)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、メンテナンス
や修理サービスなどの際、天然ガス昇圧供給装置の箱体
内に装着されている圧縮機などを取り出す必要が生じる
が、前記箱体の前面パネルを取り外した後、この前面パ
ネルの背面側に設けられ、かつ、多数のねじを用いて前
記箱体内に固定されている電装パネルを取り外さなけれ
ばならない。この電装パネルは前記のように多数のねじ
で取り付けられているので、接続されている配線などに
負担をかけずに取り外し作業を行うことは困難であっ
た。
【0004】本発明の目的は、前記電装パネルを取り外
さなくても、メンテナンスや修理サービスなどの際、圧
縮機などを容易に取り出せるようにした天然ガス昇圧供
給装置を提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記従来技術の
課題を解決するため鋭意研究した結果、電装パネルを前
記前面パネル側に回動できるようにヒンジを用いて装着
すればよいことを見いだし本発明を成すに至った。
【0006】すなわち、本発明の請求項1の発明は、圧
力の低い天然ガスを圧縮して吐出する圧縮機、この圧縮
機を冷却するファン、基板・リレーなどの制御機能部を
備えた電装パネルなどを箱体に内装した天然ガス昇圧供
給装置において、前記電装パネルが、前記箱体の前面パ
ネルを取り外した後、この前面パネル側に回動できるよ
うにヒンジによって軸着されていることを特徴とする天
然ガス昇圧供給装置である。
【0007】本発明の請求項2の発明は、請求項1記載
の天然ガス昇圧供給装置において、前記電装パネルが、
前記箱体の前面パネルを取り外した後、この前面パネル
側に上から下の方向に回動できるようにヒンジによって
軸着されていることを特徴とする。
【0008】本発明の請求項3の発明は、請求項1記載
の天然ガス昇圧供給装置において、前記電装パネルが、
前記箱体の前面パネルを取り外した後、この前面パネル
側に左右の方向に回動できるようにヒンジによって軸着
されていることを特徴とする。
【0009】本発明の請求項4の発明は、請求項2ある
いは請求項3記載の天然ガス昇圧供給装置において、前
記電装パネルが、小数のねじ、フックあるいはクランプ
により前記箱体の一部に固定されていることを特徴とす
る。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施形態を図面
に基づいて説明する。図1は、本発明の天然ガス昇圧供
給装置を用いて自動車の燃料タンクに昇圧した天然ガス
を供給する様子を示す説明図であり、図2は、開蓋時の
本発明の天然ガス昇圧供給装置を示す説明図であり、図
3は、本発明の天然ガス昇圧供給装置の断面説明図であ
り、図4(A)は、本発明の天然ガス昇圧供給装置内に
電装パネルを装着した様子を示す説明図であり、(B)
は、ねじを取り外した後、この電装パネルを前方に上か
ら下の方向にヒンジによって回動した様子を示す説明図
であり、図5(A)は、本発明の天然ガス昇圧供給装置
内に電装パネルを装着した他の例を示す説明図であり、
(B)は、ねじを取り外した後、この電装パネルを前方
に左から右の方向にヒンジによって回動した様子を示す
説明図である。図6(A)は、従来の天然ガス昇圧供給
装置に電装パネルを装着した様子を示す説明図であり、
(B)は、多数のねじを取り外した後、この電装パネル
を前方に取り外した様子を示す説明図である。
【0011】図1において1は例えば地下などに埋設さ
れる都市ガス配管、10はこの都市ガス配管から供給さ
れる天然ガスを昇圧して吐出し、自動車2に搭載した燃
料タンクとしてのガスボンベ3に充填する本発明の天然
ガス昇圧供給装置である。
【0012】天然ガス昇圧供給装置10は、都市ガス配
管から供給される天然ガスを取り込むための、連結パイ
プ11a・開閉弁11bからなる吸入部11と、この吸
入部11から受け取った天然ガスを所定圧力、例えば2
5MPaに達するまで昇圧して吐出することのできる、
圧縮機12と、この圧縮機12で生じた高圧ガスを自動
車2のガスボンベ3に供給するフレキシブルホース13
a、このホースの先端に設けられて自動車側のコネクタ
ー4に接離可能なコネクター13bなどからなる供給部
13と、圧縮機12に冷却のための外気を取り込んで機
外に吹き出すための冷却ファン14と、圧縮機12が吐
出して供給部13を流れている天然ガスの圧力を計測す
るための圧力センサ15と、圧縮機12・冷却ファン1
4などを制御する制御装置16とを備えている。
【0013】図2および図3に示したように、天然ガス
昇圧供給装置10は、四方を囲うための2枚の側面パネ
ル17と、1枚の前面パネル18と、1枚の背面パネル
19を備えると共に、上方を覆う固定天板20と、この
固定天板20の上に回動自在に取り付ける蓋部材21な
どから形成される箱体内に圧縮機12、この圧縮機12
を冷却するファン14、基板・リレーなどの制御機能部
31を備えた電装パネル30などが装着されている。
【0014】固定天板20は、一部に凹陥部20aを設
けて供給部13のフレキシブルホース13aの大部分と
コネクター13bが収納できるようにする。
【0015】また、固定天板20は前面側の一部、例え
ば図面左側を前斜して形成し、ここに圧縮機12などを
制御するためのスイッチ類と、圧力センサ15が計測し
た圧力などを表示する表示器などを備えた、制御装置1
6が設けられている。
【0016】固定天板20の前面側の残部、この場合は
図面左側を一段低く形成し、ここにフック22の先端が
突出できるように構成する。
【0017】蓋部材21は、固定天板20の背面側に蝶
番23によって、前面側方が上方に回動できるように軸
着する。
【0018】この蓋部材21は、圧縮機12に連結され
て前面パネル18に開設する開口18aから外部に引き
出した供給部13のコネクター13bを、固定天板20
の凹陥部20aに収納して施蓋しても、蓋部材21の下
端面などがフレキシブルホース13aを挟んで潰すこと
がないようにする。
【0019】21aは、透明な樹脂板などを嵌め込んで
形成した監視窓である。
【0020】さらに、本発明の天然ガス昇圧供給装置1
0を使用しない時は鍵24を前面パネル18に設けた鍵
穴18bに差し込んで蓋部材21の開蓋操作ができない
ようにしてある。
【0021】なお、都市ガス配管1から供給される天然
ガスを、自動車2に搭載したガスボンベ3に昇圧して供
給するときは、蓋部材21の手前に指を掛けて上方に回
動し、中から現れた供給部13を自動車2側のコネクタ
ー4に接続して、制御装置16のスイッチ類を操作し、
圧縮機12を起動させて都市ガス配管1からガスボンベ
3に天然ガスを充填する。充填中は、蓋部材21を下方
に回動して制御装置16を覆っておけば、スイッチ類に
誤って触れると云ったことがなくなる。監視窓21aを
設けてあるので、蓋部材21によって制御装置16を覆
っていても、表示器に表示する、圧力センサ15が計測
している圧力などは確認することができる。
【0022】図3に示したように、基板・リレーなどの
制御機能部31を備えた前記電装パネル30は、前面パ
ネル18側に回動できるようにヒンジ32によって軸着
されている。
【0023】従来は、図6(A)に示したように、制御
機能部31を備えた前記電装パネル30は側面パネル1
7、17の前面の一端をL字に曲げた部分に多数のねじ
33、33・・・でねじ止めされて固定されていたの
で、メンテナンスや修理サービスなどの際、前記箱体内
に装着されている圧縮機12などを取り出すためには、
前記箱体の前面パネル18を取り外した後、図6(B)
に示したように、この複数のねじ33、33・・を全部
取り外す必要があり、煩雑で手間がかかる上、接続され
ている配線34などに負担をかけずに取り外し作業を行
うことは困難であった。35は配線34を通す小孔であ
る。
【0024】それに対して、本発明の天然ガス昇圧供給
装置においては、図4(A)に示すように、電装パネル
30は、側面パネル17、17の前面の一端をL字に曲
げた部分の下方部を連結して設けた係合板36にヒンジ
32、32によって回動できるように軸着されていると
ともに、1〜2個の少ないねじ33あるいは1〜2個の
フックあるいはクランプなどで固定されている。圧縮機
12などを取り出すためには、図示しない前面パネル1
8を取り外した後、ねじ33あるいはフックなどを取り
外した後、図4(B)に示したように、この電装パネル
30を前方に上から下の方向に矢印で示したようにヒン
ジ32を軸にして図示しない前面パネル18側に回動す
ればよいので、作業が簡単になる上、接続されている配
線34などに負担をかけずに圧縮機12などの取り外し
作業を行うことができる。
【0025】また図5(A)に示すように、本発明の天
然ガス昇圧供給装置の他の例においては、電装パネル3
0は、一方の側面パネル17の前面の一端をL字に曲げ
た部分にヒンジ32、32によって回動できるように軸
着されているとともに、1〜2個の少ないねじ33ある
いは1〜2個のフックあるいはクランプなどで固定され
ている。この例において圧縮機12などを取り出すため
には、前面パネル18を取り外した後、ねじ33あるい
はフックなどを取り外した後、図5(B)に示したよう
に、この電装パネル30を前方に左から右の方向に矢印
で示したようにヒンジ32を軸にして図示しない前面パ
ネル18側に回動すればよいので、作業が簡単になる
上、接続されている配線34などに負担をかけずに圧縮
機12などの取り外し作業を行うことができる。
【0026】上記ヒンジ32は、市販の金具、ゴム製ヒ
ンジ、樹脂製ヒンジなどいずれでも使用でき特に限定さ
れるものではない。
【0027】なお、前面パネル18も、図示しないヒン
ジによって一方の側面パネル17に取り付け、圧縮機1
2などの保守を行う際に、内部が簡単に覗けるようにし
てもよい。固定天板20も同様の目的で蝶番によって回
動可能に取り付けたり、図示しないねじによって、両方
の側面パネル17・背面パネル19などに取り付け、必
要に応じて取り外せるようにしてもよい。
【0028】ところで、本発明は上記一実施形態に限定
されるものではないので、特許請求の範囲に記載の趣旨
から逸脱しない範囲で各種の変形実施が可能である。
【0029】例えば、前面パネル18を回動可能に取り
付け、この前面パネルの裏面にフレキシブルホース13
aを巻いて掛けるように構成したり、収納箱を取り付け
たりすることも可能である。
【0030】
【発明の効果】本発明の天然ガス昇圧供給装置は、メン
テナンスや修理サービスなどの際、前面パネルを取り外
した後、電装パネルを固定している小数のねじあるいは
フック、クランプなどを取り外し、電装パネルを前方に
ヒンジを軸にして回動すれば、接続されている配線など
に負担をかけずに圧縮機などを容易に取り出すことがで
きる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の天然ガス昇圧供給装置を用いて自動
車の燃料タンクに昇圧した天然ガスを供給する様子を示
す説明図である。
【図2】 開蓋時の本発明の天然ガス昇圧供給装置を示
す説明図である。
【図3】 本発明の天然ガス昇圧供給装置の断面説明図
である。
【図4】 (A)は、本発明の天然ガス昇圧供給装置内
に電装パネルを装着した様子を示す説明図であり、
(B)は、ねじを取り外した後、この電装パネルを前方
に上から下の方向に矢印で示したようにヒンジによって
回動した様子を示す説明図である。
【図5】 (A)は、本発明の天然ガス昇圧供給装置内
に電装パネルを装着した他の例を示す説明図であり、
(B)は、ねじを取り外した後、この電装パネルを前方
に左から右の方向に矢印で示したようにヒンジによって
回動した様子を示す説明図である。
【図6】 (A)は、従来の天然ガス昇圧供給装置に電
装パネルを装着した様子を示す説明図であり、(B)
は、多数のねじを取り外した後、この電装パネルを前方
に取り外した様子を示す説明図である。
【符号の説明】
1 都市ガス配管 2 自動車 3 ガスボンベ 4 コネクター 10 天然ガス昇圧供給装置 11 吸入部 11a 連結パイプ 11b 開閉弁 12 圧縮機 13 供給部 13a フレキシブルホース 13b コネクター 14 冷却ファン 15 圧力センサ 16 制御装置 17 側面パネル 18 前面パネル 18a 開口 18b 鍵穴 19 背面パネル 20 固定天板 20a 凹陥部 21 蓋部材 21a 監視窓 22 フック 23 蝶番 24 鍵 30 電装パネル 31 制御機能部 32 ヒンジ 33 ねじ 34 配線 35 小孔 36 係合板
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (71)出願人 000196680 西部瓦斯株式会社 福岡県福岡市博多区千代1丁目17番1号 (72)発明者 西川 弘 大阪府守口市京阪本通2丁目5番5号 三 洋電機株式会社内 (72)発明者 只野 昌也 大阪府守口市京阪本通2丁目5番5号 三 洋電機株式会社内 (72)発明者 坂本 泰生 大阪府守口市京阪本通2丁目5番5号 三 洋電機株式会社内 (72)発明者 杉原 篤典 東京都港区海岸一丁目5番20号 東京瓦斯 株式会社内 (72)発明者 小林 明文 大阪府大阪市中央区平野町4丁目1番2号 大阪瓦斯株式会社内 (72)発明者 服部 学 愛知県東海市新宝町507−2 東邦瓦斯株 式会社内 (72)発明者 吉田 時男 福岡県福岡市博多区千代1丁目17番1号 西部瓦斯株式会社内

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 圧力の低い天然ガスを圧縮して吐出する
    圧縮機、この圧縮機を冷却するファン、基板・リレーな
    どの制御機能部を備えた電装パネルなどを箱体に内装し
    た天然ガス昇圧供給装置において、前記電装パネルが、
    前記箱体の前面パネルを取り外した後、この前面パネル
    側に回動できるようにヒンジによって軸着されているこ
    とを特徴とする天然ガス昇圧供給装置。
  2. 【請求項2】 前記電装パネルが、前記箱体の前面パネ
    ルを取り外した後、この前面パネル側に上から下の方向
    に回動できるようにヒンジによって軸着されていること
    を特徴とする請求項1記載の天然ガス昇圧供給装置。
  3. 【請求項3】 前記電装パネルが、前記箱体の前面パネ
    ルを取り外した後、この前面パネル側に左右の方向に回
    動できるようにヒンジによって軸着されていることを特
    徴とする請求項1記載の天然ガス昇圧供給装置。
  4. 【請求項4】 前記電装パネルが、小数のねじ、フック
    あるいはクランプにより前記箱体の一部に固定されてい
    ることを特徴とする請求項2あるいは請求項3記載の天
    然ガス昇圧供給装置。
JP9063326A 1997-03-17 1997-03-17 天然ガス昇圧供給装置 Pending JPH10252992A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2022046453A (ja) * 2020-09-10 2022-03-23 レール・リキード-ソシエテ・アノニム・プール・レテュード・エ・レクスプロワタシオン・デ・プロセデ・ジョルジュ・クロード ガスタンクを充填するためのステーション
CN114992085A (zh) * 2021-03-01 2022-09-02 罗伯特·博世有限公司 手持式压缩空气发生器

Cited By (2)

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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20040601