JPH10258560A - インクジェットプリンタ - Google Patents

インクジェットプリンタ

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Publication number
JPH10258560A
JPH10258560A JP6796297A JP6796297A JPH10258560A JP H10258560 A JPH10258560 A JP H10258560A JP 6796297 A JP6796297 A JP 6796297A JP 6796297 A JP6796297 A JP 6796297A JP H10258560 A JPH10258560 A JP H10258560A
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JP
Japan
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carrier
sensor
output
data
home position
Prior art date
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Pending
Application number
JP6796297A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasuhiro Wada
泰弘 和田
Akihiko Inoue
昭彦 井上
Masashi Kuroda
政志 黒田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Funai Electric Co Ltd
Original Assignee
Funai Electric Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Funai Electric Co Ltd filed Critical Funai Electric Co Ltd
Priority to JP6796297A priority Critical patent/JPH10258560A/ja
Publication of JPH10258560A publication Critical patent/JPH10258560A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【構成】 キャリアセンサの出力がローレベル,ハイ
レベルおよびローレベルの順に変化したとき、キャリア
がホームポジションに復帰したことを検出する。 【効果】 キャリアのホームポジションを正確に検出
することができ、したがって、2以上のホームポジショ
ンを競っていることも可能である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はインクジェットプリン
タに関する。より特定的には、この発明は、キャリアモ
ータによって主走査方向に駆動されるキャリアがホーム
ポジションに復帰したかどうかを検出するインクジェッ
トプリンタに関する。
【0002】
【従来の技術】この種のインクジェットプリンタにおい
ては、たとえば特開平1−216872号公報(198
9年8月30日)あるいは特開平4−232081号公
報(1992年8月20日)等におけるように、基本的
に、キャリアセンサあるいはホームポジションセンサの
出力がローレベルからハイレベルに変化したことによっ
てキャリアのホームポジションへの復帰を検出するよう
にしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、いずれ
の従来技術においても、センサの単純な出力変化によっ
てホームポジションを検出するようにしているため、2
以上のホームポジションを検出することはできない。そ
れゆえに、この発明の主たる目的は、2以上のホームポ
ジションを検出することができる、インクジェットプリ
ンタを提供することである。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明は、キャリアを
ガイドするシャフトの軸方向の所定位置に設けられるキ
ャリアセンサを用いてキャリアのホームポジションを検
出する、インクジェットプリンタにおいて、キャリアセ
ンサの出力が第1レベル,第2レベルおよび第1レベル
の順で変化したときキャリアのホームポジションを検出
するようにしたことを特徴とする、インクジェットプリ
ンタである。
【0005】
【作用】MPUがキャリアをホームポジションに復帰さ
せるとき、まず、キャリアを所定量だけたとえば左方向
に移動させる。そのとき、キャリアセンサがキャリアを
検出せず、ローレベルを出力していると、MPUはキャ
リアをさらに所定量だけたとえば左方向に移動させる。
キャリアセンサの出力がハイレベルになると、MPUは
キャリアをたとえば右方向端部にまで移動させる。した
がって、キャリアセンサの出力は再びローレベルに変化
する。このようなキャリアセンサのローレベル,ハイレ
ベルおよびローレベルの順次の変化によってキャリアの
ホームポジションを検出する。
【0006】
【発明の効果】この発明によれば、キャリアのホームポ
ジションを正確に検出することができるので、キャリア
の移動可能範囲に2以上のホームポジションを設定して
も、各ホームポジションを個別に検出することができ
る。この発明の上述の目的,その他の目的,特徴および
利点は、図面を参照して行う以下の実施例の詳細な説明
から一層明らかとなろう。
【0007】
【実施例】図1を参照して、この実施例のインクジェッ
トプリンタシステム10は、ホストコンピュータ12と
インクジェットプリンタ14とを含む。ホストコンピュ
ータ12は、「ウインドウズ(Windows) 」対応のコンピ
ュータであり、デバイスドライバ16を含む。デバイス
ドライバ16は、ホストコンピュータ12とインクジェ
ットプリンタ14とをインタフェースするためのファー
ムウェアであり、周知のように、キャラクタデータのビ
ットマップデータへの変換やビットマップデータのノズ
ルデータへの変換等の機能を有し、そのノズルデータを
必要なプリントコマンドとともにインクジェットプリン
タ14に送出する。
【0008】ホストコンピュータ12の出力ポート18
とインクジェットプリンタ14の入力ポート20との間
には、たとえば、パラレルインタフェースの「セントロ
ニクス」やシリアルインタフェースの「232C」のよ
うな、プリンタケーブルないしデータケーブル22が接
続される。データケーブル22は、ホストコンピュータ
12からインクジェットプリンタ14へデータおよび信
号を送信するために、1ビットのストローブ(STROBE)信
号線,8ビットのデータ(DATA)線,1ビットの割込み(I
NT) 信号線,1ビットのオートフィード(AUTOFD)信号
線,および1ビットのセレクト(SLCTIN)信号線からなる
第1信号線群22aを含む。データケーブル22は、ま
た、インクジェットプリンタ14からホストコンピュー
タ12へデータないし信号を送信するために、それぞれ
が1ビットである、プリンタエラー(PE)信号線,エラー
(ERROR) 線,セレクトイン(SLCT)信号線,ビジー(BUSY)
信号線,およびアクノレッジ(ACK) 信号線からなる第2
信号線群22bを含む。
【0009】インクジェットプリンタ14は、ASIC
24およびMPU26を含む。MPU26は、この実施
例では、インクジェットプリンタ14のコストを低減す
る目的で、たとえば4ビットMPUである。ASIC2
4はたとえば15000ゲート程度の回路規模を有し、
MPU26に接続されるとともに、SRAM28(たと
えば32Kバイト) に接続される。SRAM28は、こ
の実施例では、プリントデータ(ノズルデータ)のバッ
ファとして利用されるばかりでなく、プリンタキャリア
の加減速テーブルとしても利用される。
【0010】ASIC24は、エラーキー30およびセ
ンサ32からの信号を受ける。エラーキー30はエラー
解除のために利用される。ペーパージャムのようなエラ
ーが生じた場合、その紙を除去した後エラーキー30を
操作することによって、エラー状態から脱出することが
できる。センサ32は、キャリア33(図2、後述)が
ホームポジションに復帰しているかどうかを検知するた
めのホームポジションセンサないしキャリアセンサ32
aおよびプリント紙が送られていることを検知するため
の紙センサ32bを含む。
【0011】ASIC24は、フィードモータ34,キ
ャリアモータ36およびプリントヘッド38に制御信号
を与える。フィードモータ34は、この実施例ではステ
ッピングモータないしパルスモータで構成され、フィー
ドローラ(図示せず)を駆動して、紙をプリント位置に
送り、紙を副走査方向へ順次移動し、またはプリント位
置から紙を排出する。キャリアモータ36は、プリント
ヘッド38を主走査方向へ移動させるためのキャリア3
3(図2)を駆動するためのモータであり、この実施例
では、ステッピングモータないしパルスモータで構成さ
れる。
【0012】ASIC24は、コマンドデコーダ40を
含み、このコマンドデコーダ40は、ホストコンピュー
タ12からの3種類のデータ、たとえばコマンド,ニブ
ルモード要求(Nibble Mode Request) 信号およびプリン
トに必要なSRAM28に格納するためのデータ(ノズ
ルデータ)の流れを制御する。簡単に説明すると、コマ
ンドデコーダ40は、8バイトのコマンドがホストコン
ピュータ12から入力されると、MPU26に割込み
(INT1)をかける。コマンドデコーダ40はまた、
8バイトのコマンドの先頭バイトを監視し、その先頭バ
イトの先頭ビット(ビット番号7)が「1」であれば、
第1DMAコントローラ42に対して、SRAM28に
転送するアドレスおよびデータ長をセットする。そし
て、第1DMAコントローラ42は、ホストコンピュー
タ12から送られた、かつプリントに必要であってSR
AM28に格納されるべきデータがセレクタ68から入
力される毎に、そのデータを1バイトずつSRAM28
に書き込む。
【0013】「ウィンドウズ」環境下でのホストコンピ
ュータ12からのデバイスIDの要求に対して、プリン
タ14からホストコンピュータ12への逆方向のデータ
転送を可能にするために、ニブルモード(Nibble Mode)
のネゴシエーションフェーズを実行する。そのために、
ホストコンピュータ12は、第1信号線群22aのセレ
クトイン信号線およびオートフィード信号線にそれぞれ
「1」および「0」を送出して、プリンタ14にネゴシ
エーションフェーズが開始されたことを知らせる。これ
によって、コマンドデコーダ40はホストコンピュータ
12からニブルモード要求が出されたことを知り、MP
U26に割込み(INT0)をかける。MPU26は、
その割込みによって、必要な拡張性要求値(Extensibili
ty Request Value) の1バイトだけをコマンドデコーダ
40から受け取る。
【0014】SRAM28のデータは、ASIC24に
含まれる第2/第3第1DMAコントローラ44によっ
て読み出され、キャリアモータコントローラ46に送ら
れる。キャリアモータコントローラ46は、基本的に
は、キャリアモータ36の駆動パルスを制御しながら、
プリントヘッド38のノズル(図示せず)の噴射タイミ
ングを制御する。キャリアモータ36およびプリントヘ
ッド38の詳細なタイミング制御のために、タイミング
発生回路48から、モータコントローラ50および噴射
コントローラ52にタイミングパルスを出力する。モー
タコントローラ50は、そのタイミングパルスに応じ
て、モータドライバ(図示せず)を実際に駆動できる駆
動信号を生成する。噴射コントローラ52は、タイミン
グパルスに応答して、ノズルドライバ(図示せず)を実
際に駆動できる駆動信号を生成する。
【0015】ASIC24は、さらに、たとえば8ビッ
トの第1システム制御レジスタ54を含む。第1システ
ム制御レジスタ54はキャリアモータ36を制御するた
めの制御データをキャリアモータコントローラ46に与
える。第1システム制御レジスタ54は、バス56によ
って、第2システム制御レジスタ58,システム状態レ
ジスタ60,フィード加減速テーブル62およびパラレ
ルポートレジスタ64とともに、コマンドデコーダ40
およびMPU26に接続される。
【0016】第2システム制御レジスタ58は、フィー
ド加減速テーブル62からの加減速データなどに従っ
て、フィードモータ34を制御するためのデータをフィ
ードモータコントローラ66に与える。システム状態レ
ジスタ60は、たとえば8ビットであり、システム全体
の状態を表すデータをMPU26に知らせる。パラレル
ポートレジスタ64は、インクジェットプリンタ14の
状態、たとえばビジー,PEエラー,セレクト,ホール
ト,アクノレッジなどのデータを信号線群22bを通し
てホストコンピュータ12に通知する。このパラレルポ
ートレジスタ64は、また、コンパチビリティモードか
らニブルモードに移行する際のネゴシエーションフエー
ズにおいて、インクジェットプリンタ14からホストコ
ンピュータ12に必要なデータを送信するために利用さ
れる。
【0017】ASIC24に含まれるコマンドデコーダ
40は、ホストコンピュータ12の出力ポート18から
の8ビット(1バイト)データバスからのデータを受け
る1バイトラッチ(図示せず)を含み、このラッチにラ
ッチされたデータは、8バイトのホストデータレジスタ
70に与えられ、もしくはDMAデータとして、第1D
MAコントローラ42に与えられる。ただし、デバイス
ドライバ16から出力されるドットデータ(ノズルデー
タ)やキャリア加減速テーブル設定データは、DMAに
よってSRAM24に書き込まれるため、ホストデータ
レジスタ70にはロードされず、上述のラッチから直接
DMAコントローラ42に入力される。
【0018】図2を参照して、インクジェットプリンタ
は、シャーシ80を含み、このシャーシ80にシャフト
82が固着されている。シャフト82には、サポート8
4によってシャフト82の軸方向に移動可能にキャリア
33が支持される。キャリアモータ34は、このキャリ
ア33を移動させる。また、ホームポジションセンサな
いしキャリアセンサ32がシャーシ80の所定位置に設
けられ、その位置でのキャリア33の有無に応じてハイ
レベルまたはローレベルの信号を出力する。
【0019】図1および図2の実施例においてキャリア
33をホームポジションに復帰させるために、MPU2
6は、まず、図3に示すステップS1において、ASI
C24からの入力信号に基づいて、キャリアセンサ32
aの出力がローレベルであるかどうか判断する。このス
テップS1において“YES”が判断されると、MPU
26は、次のステップS2において、第1システム制御
レジスタ54にデータを与え、キャリア33を或るX
(=a+α:図4)ステップだけ左に移動するように、
キャリアモータコントローラ46によって、キャリアモ
ータ34を駆動させる。その後、ステップS3におい
て、再び、キャリアセンサ32aの出力がローレベルか
どうか判断する。
【0020】もし、初期状態においてキャリア33がホ
ームポジションに存在しているとすると、図4に示すX
ステップの左移動によって、キャリア33は、図4の
「a」を越えた左側に位置することになり、キャリアセ
ンサ32aの出力はハイレベルになる。そのため、ステ
ップS3では、“NO”が判断されることになる。した
がって、ステップS4において、MPU26は、キャリ
ア33をY(=b+α)ステップだけ左移動させる。図
4のXの位置からYだけ左移動されると、キャリア33
は、図4に示す「ASICホームステップ」を越えた左
側に位置することになる。したがって、キャリアセンサ
32aの出力はローレベルとなる。しかしながら、この
ステップS5でキャリアセンサ32aの出力がローレベ
ルにならないということ、つまり“YES”が判断され
ないということは、MPU26がキャリアモータコント
ローラ46に対してキャリアモータ34の駆動を指示し
たにも拘わらずキャリア33が左に移動しなかったとい
うことを意味し、この場合には、MPU26は、キャリ
ア33がキャリアストールの状態にあると判断し、処理
を終了する。
【0021】ステップS5において“YES”が判断さ
れると、次のステップS6では、MPU26は、第1シ
ステム制御レジスタ54にデータを与え、キャリア33
を或る最大ステップ右に移動するように、キャリアモー
タ34を駆動する。ステップS7においてキャリアモー
タコントローラ46から割り込みがあると、MPU26
は、キャリアが右端に移動されたことを知る。したがっ
て、ステップS7において、キャリア33が右端まで移
動したことを検出すると、MPU26は、次のステップ
S8において、キャリアセンサ32aの出力がローレベ
ルであるかどうか判断する。
【0022】ステップS8において“YES”が判断さ
れないとき、すなわち、キャリアセンサ32aの出力が
ローレベルにならないときには、キャリア33が実際に
は移動されなかったのであり、MPU26は、キャリア
ストールが発生したとして、処理を終了する。キャリア
33が正常に移動されていれば、ステップS8において
“YES”が判断されるので、ステップS9では、MP
U26は、ASIC24からの信号に応じて、図4に示
すキャリアセンサ出力の立ち上がりA′を検出したかど
うか判断する。このステップS9において“YES”が
判断されるということは、ステップS6のキャリア33
の右移動において、キャリアセンサ出力の立ち上がり
A′を検出した後に、そのキャリアセンサ出力はローレ
ベルになるので、ステップS9において“YES”が判
断される。
【0023】ステップS9において“NO”が判断され
たとき、すなわち、キャリアセンサ32aの出力の立ち
上がりA′が検出されなかったときには、キャリア33
が実際には移動されなかったのであり、MPU26は、
キャリアストールが発生したとして、処理を終了する。
S9において“YES”が判断される。
【0024】ステップS9において“YES”が判断さ
れたとき、すなわち、キャリアセンサ32aの出力の立
ち上がりA′が検出されたときには、キャリア33はホ
ームポジションに復帰したのであり、MPU26は、次
のステップS10において、A′検出フラグ(図示せ
ず)をリセットする。その後、ステップSにおいて、M
PU26は、第1システム制御レジスタ54に適宜のス
テップ数、たとえば「0x00」をセットして、処理を
終了する。
【0025】このようにして、ステップS3においてキ
ャリアセンサ32aの出力のローレベルを検出し、ステ
ップS5においてハイレベルを検出し、次いでステップ
S8においてローレベルを検出したことによって、つま
り、キャリアセンサ32aの出力がローレベル,ハイレ
ベルおよびローレベルの順で変化したときキャリア33
がホームポジションに復帰したことを検出するようにし
ているので、単純にハイレベルからローレベルへの変化
またはローレベルからハイレベルへの変化によってホー
ムポジションを検出する場合に比べて、キャリア33の
ホームポジションへの復帰がより正確に検出することが
できる。したがって、最大キャリア移動距離(図3また
は図4)に2以上のホームポジションを設定しても、各
ホームポジションを個別に検出することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】この図1実施例のキャリアおよび関連部分を示
す図解図である。
【図3】図1実施例においてキャリアをホームポジショ
ンに復帰させるための動作を示すフロー図である。
【図4】図3動作に従ったキャリアセンサの出力変化を
示すグラフである。
【符号の説明】
10 …インクジェットプリンタシステム 12 …ホストコンピュータ 14 …インクジェットプリンタ 24 …ASIC 26 …MPU 32a …キャリアセンサ 33 …キャリア 34 …キャリアモータ 46 …キャリアモータコントローラ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】キャリアをガイドするシャフトの軸方向の
    所定位置に設けられるキャリアセンサを用いてキャリア
    のホームポジションを検出する、インクジェットプリン
    タにおいて、 前記キャリアセンサの出力が第1レベル,第2レベルお
    よび第1レベルの順で変化したとき前記キャリアのホー
    ムポジションを検出するようにしたことを特徴とする、
    インクジェットプリンタ。
JP6796297A 1997-03-21 1997-03-21 インクジェットプリンタ Pending JPH10258560A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6796297A JPH10258560A (ja) 1997-03-21 1997-03-21 インクジェットプリンタ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6796297A JPH10258560A (ja) 1997-03-21 1997-03-21 インクジェットプリンタ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH10258560A true JPH10258560A (ja) 1998-09-29

Family

ID=13360110

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6796297A Pending JPH10258560A (ja) 1997-03-21 1997-03-21 インクジェットプリンタ

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JP (1) JPH10258560A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP1125752A3 (en) * 2000-02-15 2001-10-17 Master Mind, Co., Ltd. Multi-article printing method using water-based ink

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP1125752A3 (en) * 2000-02-15 2001-10-17 Master Mind, Co., Ltd. Multi-article printing method using water-based ink

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20020917