JPH102623A - 冷凍装置 - Google Patents
冷凍装置Info
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- JPH102623A JPH102623A JP17069896A JP17069896A JPH102623A JP H102623 A JPH102623 A JP H102623A JP 17069896 A JP17069896 A JP 17069896A JP 17069896 A JP17069896 A JP 17069896A JP H102623 A JPH102623 A JP H102623A
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- compressor
- expansion valve
- valve
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- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 claims abstract description 24
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 19
- 238000005057 refrigeration Methods 0.000 claims description 10
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 abstract description 2
- 230000001050 lubricating effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000005461 lubrication Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000001704 evaporation Methods 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Air Conditioning Control Device (AREA)
- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 圧縮機1、凝縮器5、膨張弁7、蒸発器8等
からなる冷媒回路を具備する冷凍装置において、圧縮機
1がその内部に貯溜された油2の油面低下により損傷す
るのを防止する。 【解決手段】 圧縮機1にその内部の油面を検知する油
面センサ20を設けるとともに膨張弁7に対して並列にバ
イパス回路14を設け、このバイパス回路14に油面センサ
20が危険油面を検知したとき開となる電磁弁15を介装し
た。
からなる冷媒回路を具備する冷凍装置において、圧縮機
1がその内部に貯溜された油2の油面低下により損傷す
るのを防止する。 【解決手段】 圧縮機1にその内部の油面を検知する油
面センサ20を設けるとともに膨張弁7に対して並列にバ
イパス回路14を設け、このバイパス回路14に油面センサ
20が危険油面を検知したとき開となる電磁弁15を介装し
た。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は空気調和機、冷凍・
冷蔵庫、冷蔵ショーケース等の冷凍装置に関する。
冷蔵庫、冷蔵ショーケース等の冷凍装置に関する。
【0002】
【従来の技術】この種冷凍装置の冷媒回路が図3に示さ
れている。冷媒回路内に組み込まれた低圧ハウジング式
密閉型電動圧縮機1のハウジング1Aの内部には油2が貯
溜され、この油2によって圧縮機1が潤滑されるように
なっている。
れている。冷媒回路内に組み込まれた低圧ハウジング式
密閉型電動圧縮機1のハウジング1Aの内部には油2が貯
溜され、この油2によって圧縮機1が潤滑されるように
なっている。
【0003】圧縮機1を運転すると、圧縮機1から吐出
されたガス冷媒は凝縮器5に入り、ここで凝縮液化した
後、レシーバ6を経て膨張弁7に入り、ここで絞られる
ことにより断熱膨張弁する。次いで、蒸発器8に入り、
ここで蒸発気化した後アキュムレータ9を経て圧縮機1
のハウジング1Aに吸込まれる。
されたガス冷媒は凝縮器5に入り、ここで凝縮液化した
後、レシーバ6を経て膨張弁7に入り、ここで絞られる
ことにより断熱膨張弁する。次いで、蒸発器8に入り、
ここで蒸発気化した後アキュムレータ9を経て圧縮機1
のハウジング1Aに吸込まれる。
【0004】蒸発器8の出口の低圧配管10に取り付けら
れた感温筒11内の圧力は導圧管13及びこれに介装された
キャピラリチューブ12を経て膨張弁7に導かれ、蒸発器
8出口の冷媒過熱度が一定になるように膨張弁7の開度
が制御されるようになっている。
れた感温筒11内の圧力は導圧管13及びこれに介装された
キャピラリチューブ12を経て膨張弁7に導かれ、蒸発器
8出口の冷媒過熱度が一定になるように膨張弁7の開度
が制御されるようになっている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の冷凍装置に
おいては、その負荷が減少することによって圧縮機1が
インチング運転を繰り返すと、低圧配管10や蒸発器8の
管内面に油が付着して滞留し、これに伴って圧縮機1の
ハウジング1A内の油2の油面が低下して圧縮機1が潤滑
不良又はこれに基づく焼き付き等により損傷するおそれ
があった。
おいては、その負荷が減少することによって圧縮機1が
インチング運転を繰り返すと、低圧配管10や蒸発器8の
管内面に油が付着して滞留し、これに伴って圧縮機1の
ハウジング1A内の油2の油面が低下して圧縮機1が潤滑
不良又はこれに基づく焼き付き等により損傷するおそれ
があった。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
するために発明されたものであって、その要旨とすると
ころは、圧縮機、凝縮器、膨張弁、蒸発器等からなる冷
媒回路を具備する冷凍装置において、上記圧縮機にその
内部の油面を検知する油面センサを設けるとともに上記
膨張弁に対して並列にバイパス回路を設け、このバイパ
ス回路に上記油面センサが危険油面を検知したとき開と
なる電磁弁を介装したことを特徴とする冷凍装置にあ
る。
するために発明されたものであって、その要旨とすると
ころは、圧縮機、凝縮器、膨張弁、蒸発器等からなる冷
媒回路を具備する冷凍装置において、上記圧縮機にその
内部の油面を検知する油面センサを設けるとともに上記
膨張弁に対して並列にバイパス回路を設け、このバイパ
ス回路に上記油面センサが危険油面を検知したとき開と
なる電磁弁を介装したことを特徴とする冷凍装置にあ
る。
【0007】しかして、圧縮機の内部の油面が危険油面
になったとき、これを検知した油面センサからの指令に
よって電磁弁が開となり、凝縮器から流出した高圧の液
冷媒がバイパス回路、電磁弁、蒸発器、低圧配管を経て
圧縮機に戻る。
になったとき、これを検知した油面センサからの指令に
よって電磁弁が開となり、凝縮器から流出した高圧の液
冷媒がバイパス回路、電磁弁、蒸発器、低圧配管を経て
圧縮機に戻る。
【0008】上記バイパス回路及び上記電磁弁の通路径
を液冷媒配管の径とほぼ同等とすれば、凝縮器から流出
した液冷媒はバイパス回路、電磁弁を円滑に流過する。
を液冷媒配管の径とほぼ同等とすれば、凝縮器から流出
した液冷媒はバイパス回路、電磁弁を円滑に流過する。
【0009】第2の発明の要旨とするところは、圧縮
機、凝縮器、膨張弁、蒸発器等からなる冷媒回路を具備
する冷凍装置において、上記圧縮機にその内部の油面を
検知する油面センサを設けるとともに上記膨張弁を電子
膨張弁となし、上記油面センサが危険油面を検知したと
き上記電子膨張弁の開度を液バック状態とすることを特
徴とする冷凍装置にある。
機、凝縮器、膨張弁、蒸発器等からなる冷媒回路を具備
する冷凍装置において、上記圧縮機にその内部の油面を
検知する油面センサを設けるとともに上記膨張弁を電子
膨張弁となし、上記油面センサが危険油面を検知したと
き上記電子膨張弁の開度を液バック状態とすることを特
徴とする冷凍装置にある。
【0010】しかして、圧縮機の内部の油面が危険油面
になったとき、これを検知した油面センサからの指令に
よって電子膨張弁の開度が液バック状態となり、凝縮器
から流出した液冷媒が電子膨張弁、蒸発器、低圧配管を
経て圧縮機に戻る。
になったとき、これを検知した油面センサからの指令に
よって電子膨張弁の開度が液バック状態となり、凝縮器
から流出した液冷媒が電子膨張弁、蒸発器、低圧配管を
経て圧縮機に戻る。
【0011】
【発明の実施の形態】本発明の第1の実施形態が図1に
示されている。圧縮機1にはその内部の油面を検知する
油面センサ20が設けられている。また、膨張弁7及びこ
の上流側に介装された電磁弁16に対して並列にバイパス
回路14が設けられ、このバイパス回路11には油面センサ
12が危険油面を検知したとき開となる電磁弁15が介装さ
れている。
示されている。圧縮機1にはその内部の油面を検知する
油面センサ20が設けられている。また、膨張弁7及びこ
の上流側に介装された電磁弁16に対して並列にバイパス
回路14が設けられ、このバイパス回路11には油面センサ
12が危険油面を検知したとき開となる電磁弁15が介装さ
れている。
【0012】なお、バイパス回路11及び電磁弁15の通路
径は液冷媒配管17の径とほぼ同径とされている。他の構
成は図3に示す従来のものと同様であり、対応する部材
には同じ符号を付してその説明を省略する。
径は液冷媒配管17の径とほぼ同径とされている。他の構
成は図3に示す従来のものと同様であり、対応する部材
には同じ符号を付してその説明を省略する。
【0013】しかして、圧縮機1のハウジング1Aの内部
に貯溜されている油2の油面が低下することによって油
面センサ20が危険油面を検知すると、これからの信号を
受けて電磁弁15が開となると同時に電磁弁16が閉とな
る。
に貯溜されている油2の油面が低下することによって油
面センサ20が危険油面を検知すると、これからの信号を
受けて電磁弁15が開となると同時に電磁弁16が閉とな
る。
【0014】かくして、凝縮器5で凝縮液化した高圧の
液冷媒がレシーバ6、バイパス回路14、電磁弁15、蒸発
器8、低圧配管10、アキュムレータ9を経て圧縮機1の
ハウジング1A内に入り、この過程で蒸発器8や低圧配管
10の管内面に付着して滞留していた油が液冷媒に伴われ
て圧縮機1のハウジング1A内に戻り、これによって圧縮
機1の内部の油面高さが上昇する。
液冷媒がレシーバ6、バイパス回路14、電磁弁15、蒸発
器8、低圧配管10、アキュムレータ9を経て圧縮機1の
ハウジング1A内に入り、この過程で蒸発器8や低圧配管
10の管内面に付着して滞留していた油が液冷媒に伴われ
て圧縮機1のハウジング1A内に戻り、これによって圧縮
機1の内部の油面高さが上昇する。
【0015】電磁弁15を開とすることによって圧縮機1
内の油面が上昇して正常油面高さに復帰すれば、電磁弁
15が閉、電磁弁16が開となって冷凍装置は通常運転に復
帰するが、所定時間、例えば、1分経過後も圧縮機1内
の油面が正常油面高さに復帰しない場合には冷凍装置が
異常停止せしめられる。
内の油面が上昇して正常油面高さに復帰すれば、電磁弁
15が閉、電磁弁16が開となって冷凍装置は通常運転に復
帰するが、所定時間、例えば、1分経過後も圧縮機1内
の油面が正常油面高さに復帰しない場合には冷凍装置が
異常停止せしめられる。
【0016】かくして、圧縮機1の内部の油面が危険油
面以下に低下するのを防止できるので、圧縮機1が潤滑
不良又は焼き付き等により損傷するのを防止しうる。
面以下に低下するのを防止できるので、圧縮機1が潤滑
不良又は焼き付き等により損傷するのを防止しうる。
【0017】本発明の第2の実施形態が図2に示されて
いる。この第2の実施形態においては、膨張弁が電子膨
張弁21とされ、この電子膨張弁21は油面センサ20が危険
油面を検知したとき、その開度は所定量だけ増大して液
バック状態となるようになっている。他の構成は図3に
示す従来のものと同様であり、対応する部材には同じ符
号を付してその説明を省略する。
いる。この第2の実施形態においては、膨張弁が電子膨
張弁21とされ、この電子膨張弁21は油面センサ20が危険
油面を検知したとき、その開度は所定量だけ増大して液
バック状態となるようになっている。他の構成は図3に
示す従来のものと同様であり、対応する部材には同じ符
号を付してその説明を省略する。
【0018】しかして、油面センサ20が危険油面を検知
すると、これからの信号を受けて電子膨張弁21の開度が
所定量大きくなり、これに応じて液冷媒が電子膨張弁20
で殆ど絞られることなくこれを流過して蒸発器8に流入
する。
すると、これからの信号を受けて電子膨張弁21の開度が
所定量大きくなり、これに応じて液冷媒が電子膨張弁20
で殆ど絞られることなくこれを流過して蒸発器8に流入
する。
【0019】かくして、蒸発器8や低圧配管10の管内面
に付着して滞留していた油が液冷媒に伴われて圧縮機1
内に戻り、これによって圧縮機1の内部の油面が上昇し
て正常油面高さに復帰すれば、電子膨張弁20は正常の開
度に復帰するが、所定時間が経過しても正常油面高さに
復帰しない場合には冷凍装置は異常停止する。
に付着して滞留していた油が液冷媒に伴われて圧縮機1
内に戻り、これによって圧縮機1の内部の油面が上昇し
て正常油面高さに復帰すれば、電子膨張弁20は正常の開
度に復帰するが、所定時間が経過しても正常油面高さに
復帰しない場合には冷凍装置は異常停止する。
【0020】
【発明の効果】請求項1記載の第1の発明においては、
圧縮機の内部の油面が危険油面になったとき、これを検
知した油面センサからの指令によって電磁弁が開とな
り、凝縮器から流出した高圧の液冷媒がバイパス回路、
電磁弁、蒸発器、低圧配管を経て圧縮機に戻るので、圧
縮機の内部の油面が危険油面以下に低下するのを防止す
ることができ、従って、圧縮機が潤滑不良又は焼き付き
によって損傷するのを未然に防止できる。
圧縮機の内部の油面が危険油面になったとき、これを検
知した油面センサからの指令によって電磁弁が開とな
り、凝縮器から流出した高圧の液冷媒がバイパス回路、
電磁弁、蒸発器、低圧配管を経て圧縮機に戻るので、圧
縮機の内部の油面が危険油面以下に低下するのを防止す
ることができ、従って、圧縮機が潤滑不良又は焼き付き
によって損傷するのを未然に防止できる。
【0021】バイパス回路及び電磁弁の通路径を液冷媒
配管の径とほぼ同等とすれば、液冷媒をバイパス回路、
電磁弁を経て円滑に流過させることができる。
配管の径とほぼ同等とすれば、液冷媒をバイパス回路、
電磁弁を経て円滑に流過させることができる。
【0022】請求項2記載の第2の発明においては、圧
縮機の内部の油面が危険油面になったとき、これを検知
した油面センサからの指令によって電子膨張弁が液バッ
ク状態となり、凝縮器から流出した液冷媒が電子膨張
弁、蒸発器、低圧配管を経て圧縮機に戻るので、第1の
発明と同様の効果を奏することができる。
縮機の内部の油面が危険油面になったとき、これを検知
した油面センサからの指令によって電子膨張弁が液バッ
ク状態となり、凝縮器から流出した液冷媒が電子膨張
弁、蒸発器、低圧配管を経て圧縮機に戻るので、第1の
発明と同様の効果を奏することができる。
【図1】本発明の第1の実施形態を示す系統図である。
【図2】本発明の第2の実施形態を示す系統図である。
【図3】従来の冷凍装置の冷媒回路図である。
1 圧縮機 5 凝縮器 7 膨張弁 8 蒸発器 20 油面センサ 14 バイパス回路 15、16 電磁弁
Claims (3)
- 【請求項1】 圧縮機、凝縮器、膨張弁、蒸発器等から
なる冷媒回路を具備する冷凍装置において、 上記圧縮機にその内部の油面を検知する油面センサを設
けるとともに上記膨張弁に対して並列にバイパス回路を
設け、このバイパス回路に上記油面センサが危険油面を
検知したとき開となる電磁弁を介装したことを特徴とす
る冷凍装置。 - 【請求項2】 上記バイパス回路及び上記電磁弁の通路
径を液冷媒配管の径とほぼ同等としたことを特徴とする
請求項1記載の冷凍装置。 - 【請求項3】 圧縮機、凝縮器、膨張弁、蒸発器等から
なる冷媒回路を具備する冷凍装置において、 上記圧縮機にその内部の油面を検知する油面センサを設
けるとともに上記膨張弁を電子膨張弁となし、上記油面
センサが危険油面を検知したとき上記電子膨張弁の開度
を液バック状態とすることを特徴とする冷凍装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17069896A JPH102623A (ja) | 1996-06-11 | 1996-06-11 | 冷凍装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17069896A JPH102623A (ja) | 1996-06-11 | 1996-06-11 | 冷凍装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH102623A true JPH102623A (ja) | 1998-01-06 |
Family
ID=15909747
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17069896A Withdrawn JPH102623A (ja) | 1996-06-11 | 1996-06-11 | 冷凍装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH102623A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100671301B1 (ko) | 2004-12-22 | 2007-01-19 | 삼성전자주식회사 | 공기조화기 |
| WO2016157282A1 (ja) * | 2015-03-27 | 2016-10-06 | 三菱電機株式会社 | 冷凍サイクル装置 |
| JP7139000B1 (ja) * | 2021-05-18 | 2022-09-20 | 株式会社不二工機 | 弁装置および空調装置 |
| WO2022244476A1 (ja) * | 2021-05-18 | 2022-11-24 | 株式会社不二工機 | 弁装置および空調装置 |
-
1996
- 1996-06-11 JP JP17069896A patent/JPH102623A/ja not_active Withdrawn
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100671301B1 (ko) | 2004-12-22 | 2007-01-19 | 삼성전자주식회사 | 공기조화기 |
| WO2016157282A1 (ja) * | 2015-03-27 | 2016-10-06 | 三菱電機株式会社 | 冷凍サイクル装置 |
| JPWO2016157282A1 (ja) * | 2015-03-27 | 2017-11-02 | 三菱電機株式会社 | 冷凍サイクル装置 |
| GB2552432A (en) * | 2015-03-27 | 2018-01-24 | Mitsubishi Electric Corp | Refrigeration cycle apparatus |
| GB2552432B (en) * | 2015-03-27 | 2020-08-05 | Mitsubishi Electric Corp | Refrigeration cycle apparatus |
| JP7139000B1 (ja) * | 2021-05-18 | 2022-09-20 | 株式会社不二工機 | 弁装置および空調装置 |
| WO2022244476A1 (ja) * | 2021-05-18 | 2022-11-24 | 株式会社不二工機 | 弁装置および空調装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20030902 |