JPH10263285A - ドラム式洗濯機 - Google Patents
ドラム式洗濯機Info
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- JPH10263285A JPH10263285A JP9075432A JP7543297A JPH10263285A JP H10263285 A JPH10263285 A JP H10263285A JP 9075432 A JP9075432 A JP 9075432A JP 7543297 A JP7543297 A JP 7543297A JP H10263285 A JPH10263285 A JP H10263285A
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- Japan
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- heater
- outer tank
- slide plate
- drum
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- Granted
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- Detail Structures Of Washing Machines And Dryers (AREA)
- Control Of Washing Machine And Dryer (AREA)
Abstract
したドラム内で洗濯物を洗濯、すすぎ、脱水するドラム
式洗濯機において、外槽の底部内側に配した温度検知装
置および温度過昇防止装置を設け、その取り付け、取り
外しの作業性、サービス性を向上させるとともに、水漏
れの可能性を排し、さらに外槽内の温度の異常上昇の可
能性も排する。 【解決手段】 略水平方向に回転軸4を有する回転ドラ
ム1を外槽24により外包し、外槽24の底部外側に
は、温度検知装置および温度過昇防止装置を有するスラ
イド板39を着脱自在に摺動案内するレール状案内部3
7、38を設けたものである。
Description
軸を中心に回転自在に配設したドラム内で洗濯物を洗
濯、すすぎ、脱水するドラム式洗濯機に関するものであ
る。
よび図7に示すように構成していた。以下、その構成に
ついて説明する。
部に多数の通水孔2を全面に設け、外槽3内に回転自在
に配設している。回転ドラム1の回転中心に回転軸4の
一端を略水平方向に固定し、回転軸4の他端に従動プー
リー5を固定している。第1のモータ6は、回転ドラム
1を第1の回転数N1(たとえば、53rpm)で回転
させて、洗濯またはすすぎをするものであり、第2のモ
ータ7は、回転ドラム1を第2の回転数N2(たとえ
ば、1000rpm)で回転させて脱水する。
7は、それぞれベルト8、9を介して従動プーリー5に
連結している。従動プーリー5は、2種の減速比を有し
ており、第1のモータ6をベルト8を介して減速比が大
きい従動プーリー5aと連結し、第2のモータ7をベル
ト9を介して減速比が小さい従動プーリー5bと連結し
ている。
本体3aの開口部を覆う外槽前板3bとで構成し、ボデ
ー10よりばね体11で揺動可能に吊り下げ、防振ダン
パー12により脱水起動時の振動が低減され、かつ定常
脱水時の振動がボデー10に伝達されないように防振支
持するとともに、脱水時の振動を低減する重り13を設
けている。この外槽3の底部側にヒータ14を設けて外
槽3内の洗濯水を加熱し、さらに排水用のホース15の
一端を接続し、ホース15の他端を排水ポンプ16に接
続して外槽3内の洗濯水を排水するようにしている。上
記ヒータ14の下方近傍には、図7に示すように、温度
検知装置17を、外槽本体3a底部に設けた温度検知装
置挿入穴18に挿通可能な温度検知装置取付パッキング
19を介して設け、温度検知装置17を挿入することに
より温度検知装置取付パッキング19を外側に膨出さ
せ、温度検知装置17を外槽本体3aの底部に固定して
いる。
ム1の前面開口部に対応する外槽3の開口部とボデー前
面開口部との間を連結するもので、外槽側端部を外槽前
板3bに固着している。ボデー前面開口部に蓋21を開
閉自在に設けている。給水弁22は外槽3内に水を給水
するものである。制御装置23は、第1のモータ6、第
2のモータ7、ヒータ14、排水ポンプ16、給水弁2
2などの動作を制御し、洗濯、すすぎ、脱水などの一連
の行程を逐次制御する。
1を開いて回転ドラム1内に洗濯物を投入し、電源スイ
ッチ(図示せず)をオンした後、制御装置23に設けた
スタートスイッチ(図示せず)を操作して運転を開始す
ると、給水弁22が動作して給水し、水位検知手段(図
示せず)により所定の水位を検知すると給水を停止し、
第1のモータ6を駆動する。洗濯行程では、洗濯物に水
が含まれるため補給水しながら、回転ドラム1は第1の
モータ6によって第1の回転数N1で回転駆動され、回
転ドラム1内の洗濯物は持ち上げられて水面上に落下さ
れる。
知装置17により温度を検知し、外槽3内の洗濯水をほ
ぼ一定の温度に制御しながら、加熱する。洗濯行程が終
了すると、排水ポンプ16が動作して外槽3内の洗濯水
を排水する。すすぎ行程においても洗濯行程と同様の動
作を行う。
タ7によって第2の回転数N2で回転駆動され、洗濯物
は遠心脱水される。このとき、回転ドラム1内の洗濯物
の片寄り、すなわちアンバランスが生じると、回転ドラ
ム1、外槽3などの揺動体は振動するが、脱水起動時は
防振ダンパー12により揺動体の振動を減衰し、定常脱
水時は防振ダンパー12の防振機構によりボデー10に
伝達されることはない。
では、温度検知装置17は、温度検知装置挿入穴18に
挿通可能な温度検知装置取付パッキング19を介して設
け、温度検知装置17を挿入することにより温度検知装
置取付パッキング19を外側に膨出させ、温度検知装置
17を外槽本体3aの底部に固定しているため、温度検
知装置17、温度検知装置取付パッキング19および温
度検知装置挿入穴18のそれぞれの嵌合が甘い場合は温
度検知装置17が外れやすく、仮に外れた場合は水漏れ
が発生していた。また、嵌合が固い場合は組み立て時お
よびサービス時の作業性が悪く、温度検知装置17の不
完全挿入の可能性があり、仮に不完全に挿入された場合
も水漏れが発生していた。また、温度検知装置取付パッ
キング19はゴム材であるため、このゴム材の経時劣化
の可能性があり、水漏れの可能性があった。
取り付けが困難であり、仮に温度検知装置17が破損し
た場合、温度検知のバックアップが無いため、異常に外
槽3ないの温度が上昇する可能性があるという問題を有
していた。
で、外槽に温度検知装置挿入穴および温度検知装置取付
パッキングを設けずに検知装置を取り付けれるように
し、作業性、サービス性の向上を図り、また水漏れの可
能性を排し、さらに温度過昇防止装置の取り付けも可能
にすることを目的としている。
するために、略水平方向に回転軸を有する回転ドラム
と、この回転ドラムを外包した外槽と、この外槽の底部
内側に配した加熱体と、外槽の底部外側で加熱体の対応
位置に配したスライド板とを備え、スライド板には温度
検知装置および温度過昇防止装置の少なくとも一方を取
付け、外槽の底部外側には、前記スライド板を着脱自在
に摺動案内するレール状案内部を設けたものである。
よび温度検知装置取付パッキングを設けずに、スライド
板のスライドだけで検知装置を取り付けれるようにでき
るため、作業性、サービス性の向上を図り、また水漏れ
の可能性を排することができる。さらに温度過昇防止装
置の取り付けも可能にすることができるため温度の異常
上昇の可能性も排することができる。
は、略水平方向に回転軸を有する回転ドラムと、この回
転ドラムを外包した外槽と、この外槽の底部内側に配し
た加熱体と、前記外槽の底部外側で前記加熱体の対応位
置に配したスライド板とを備え、このスライド板には温
度検知装置および温度過昇防止装置の少なくとも一方を
取付け、前記外槽の底部外側には、前記スライド板を着
脱自在に摺動案内するレール状案内部を設けたものであ
り、温度検知装置は温度検知装置挿入穴および温度検知
装置取付パッキング等を介して設けたものではないた
め、スライド板のスライドだけで検知装置を取り付ける
ことができる。また、作業性、サービス性の向上を図
り、水漏れの可能性を排することができる。さらに温度
過昇防止装置の取り付けも可能にすることができるため
異常な温度の上昇の可能性も排することができる。
記載の発明に加え、レール状案内部は、相対向する断面
略コ字状をなし、その下部内面とスライド板のスライド
部の少なくとも一方には、その奥行き方向に向かうに従
って高さが高くなる凸部を形成し、他方は前記凸部に合
致する高さに設定したものであるため、スライド板をス
ライドさせる際に、容易に小さな力でスライドさせるこ
とができ、作業性、サービス性をさらに向上させること
ができる。またセット後は所定の緊迫力でスライド板を
固定することができるため、温度検知装置および温度過
昇防止装置の信頼性も向上させることができる。
記載の発明に加え、凸部は、高さが異なる複数の突起よ
り構成されているため、それらの突起の高さを調整する
ことによりスライド板の固定力を簡単に調整することが
でき、温度検知装置および温度過昇防止装置の信頼性を
さらに向上させることができる。
記載の発明に加え、凸部は、傾斜面より構成されている
ため、ほとんど力を要することなく、スライド板をスラ
イドさせることができ、しかも最終セット位置でのみス
ライド板を固定させるため、作業性、サービス性をさら
に向上させることができ、かつ温度検知装置および温度
過昇防止装置の信頼性もさらに向上させることができ
る。
図3を参照しながら説明する。なお、従来例と同じ構成
のものは同一符号を付して説明を省略する。
転軸4を中心とした略真円形状の外槽本体24aと外槽
本体24aの開口部を覆う略円状の外槽前板24bとで
構成して回転ドラム1を外包し、回転ドラム1と外槽2
4は、回転軸4と直行する方向の形状を回転軸4を中心
として略同心円となるように構成し、底部側にヒータ2
5を収容する略凹状の加熱体収容室26を設けている。
1で揺動可能に吊り下げ、防振ダンパー12により脱水
起動時の振動が低減され、かつ定常脱水時の振動がボデ
ー10に伝達されないように防振支持するとともに、脱
水時の振動を低減する重り13を設けている。
2に示すように、当接する端面を外側に巻き込み、断面
がく字状のバンド27により端面外周を締め付けて外槽
24を形成している。略凹状の加熱体収容室26は、外
槽24の底部に位置し、排水用のホース15を接続し、
この加熱収容室26の底部にホース接続部28に向かっ
て傾斜面29を形成している。
着し、このヒータ取付板30にパッキング材31を介し
て加熱体収容室26に設けたヒータ挿入穴32に挿通可
能な締着板33と一体に設けたねじ34をナット35に
より取り付け、ヒータ25を加熱体収容室26に挿入
し、ナット35を締め付けることで、パッキング材31
がヒータ取付板30と締着板33との間で圧縮され、外
側に膨出することによりヒータ25を加熱体収容室26
に固定するとともに、パッキング材31によりヒータ挿
入穴32を閉塞する。ヒータ25の他端は加熱体収容室
26に設けたばね材36により挟持している。
コ字状の第1レール状案内部37と第2レール案内部3
8を設け、この第1レール状案内部37と第2レール案
内部38間には、着脱自在に摺動するスライド板39を
設けている。図3に傾斜面29の外面の下方からの矢視
図、図4(a)、(b)にスライド板の摺動部の断面図
を示す。
奥突起40および第1挿入方向手前突起41が、第2レ
ール状案内部38には第2挿入方向奥突起42および第
2挿入方向手前突起43が設けられており、それぞれ第
1挿入方向手前突起41より第1挿入方向奥突起40、
第2挿入方向手前突起43より第2挿入方向奥突起42
のほうが高さが高くなっている。スライド板39には、
温度過昇防止装置44が第1凹部45と第2凹部46を
介し、略U字状に固定され、また、温度検知装置47が
第3凹部48に押え部49にて固定され取り付けられて
いる。
40の対応位置には第1挿入方向奥スライド部50が、
第1挿入方向手前突起41の対応位置には第1挿入方向
手前スライド部51が、第2レール状案内部38の第2
挿入方向奥突起42の対応位置には第2挿入方向奥スラ
イド部52が、第2挿入方向手前突起43の対応位置に
は第2挿入方向手前スライド部53が設けられている。
スライド板39は矢印aおよびbのように第1レール状
案内部37と第2レール案内部38間に挿入され、摺動
途中は、図4(a)の矢印cのように、第1挿入方向手
前突起41が第1挿入方向奥スライド部50に当たるこ
となく通過し、図4(b)の状態で停止した後、ねじ5
4により固定される。他の構成は従来例と同じである。
1を開いて回転ドラム1内に洗濯物を投入し、電源スイ
ッチ(図示せず)をオンした後、制御装置23に設けた
スタートスイッチ(図示せず)を操作して運転を開始す
ると、給水弁22が動作して給水し、水位検知手段(図
示せず)により所定の水位を検知すると給水を停止し、
第1のモータ6を駆動する。洗濯行程では、洗濯物に水
が含まれるため補給水しながら、回転ドラム1は第1の
モータ6によって第1の回転数N1で回転駆動され、回
転ドラム1内の洗濯物は持ち上げられて水面上に落下さ
れる。
知装置47により温度を検知し、外槽24内の洗濯水を
ほぼ一定の温度に制御しながら、加熱する。
24内の水が無いにもかかわらず、ヒータ25に通電し
た場合、外槽24内の温度は異常に上昇するが、この
時、温度過昇防止装置44によりヒータ25への通電は
分断され、火災まで至ることはない。
ド板39をスライドさせる際に、容易に小さな力でスラ
イドさせることができ、作業性、サービス性を向上させ
ることができる。またセット後は所定の緊迫力でスライ
ド板39を固定することができるため、温度検知装置4
7および温度過昇防止装置44の信頼性も向上させるこ
とができる。
(b)を用いて説明する。図5(a)、(b)はスライ
ド板55の摺動部近傍の断面図であり、図5(a)は摺
動途中、図5(b)はセット時の状態を示している。レ
ール状案内部56は所定の傾斜角を有し、スライド板5
5のスライド部である奥スライド部57および手前スラ
イド部58はレール状案内部56の傾斜角と略同等の傾
斜角を有している。
のようにスライドさせる場合には、ほとんど力を要する
ことなく、スライド板をスライドさせることができ、し
かも最終セット位置でのみスライド板を固定させるた
め、作業性、サービス性をさらに向上させることがで
き、かつ温度検知装置および温度過昇防止装置の信頼性
もさらに向上させることができる。
容室26を設け、その底部裏面に温度検知装置47およ
び温度過昇防止装置44を取り付けたものであるが、加
熱収容室26を設けず、外槽24の底部裏面に直接、温
度検知装置47および温度過昇防止装置44を取り付け
ても、その効果は本実施例と同等であることは言うまで
もない。
発明によれば、略水平方向に回転軸を有する回転ドラム
と、この回転ドラムを外包した外槽と、この外槽の底部
内側に配した加熱体と、前記外槽の底部外側で前記加熱
体の対応位置に配したスライド板とを備え、このスライ
ド板には温度検知装置および温度過昇防止装置の少なく
とも一方を取付け、前記外槽の底部外側には、前記スラ
イド板を着脱自在に摺動案内するレール状案内部を設け
たものであるから、スライド板のスライドだけで検知装
置を取り付けれるようにできるため、作業性、サービス
性の向上を実現することができ、また水漏れの可能性を
排することができる。さらに温度過昇防止装置の取り付
けも可能にすることができるため火災の可能性も排する
ことができる。
ール状案内部は、相対向する断面略コ字状をなし、その
下部内面とスライド板のスライド部の少なくとも一方に
は、その奥行き方向に向かうに従って高さが高くなる凸
部を形成し、他方は前記凸部に合致する高さに設定した
ものであるから、スライド板をスライドさせる際に、容
易に小さな力でスライドさせることができ、作業性、サ
ービス性をさらに向上させることができる。またセット
後は所定の緊迫力でスライド板を固定することができる
ため、温度検知装置および温度過昇防止装置の信頼性も
向上させることができる。
部は、高さが異なる複数の突起より構成されているか
ら、それらの突起の高さを調整することによりスライド
板の固定力を簡単に調整することができ、温度検知装置
および温度過昇防止装置の信頼性をさらに向上させるこ
とができる。
凸部は、傾斜面より構成されているから、ほとんど力を
要することなく、スライド板をスライドさせることがで
き、しかも最終セット位置でのみスライド板を固定させ
るため、作業性、サービス性をさらに向上させることが
でき、かつ温度検知装置および温度過昇防止装置の信頼
性もさらに向上させることができる。
要部拡大断面図 (b)本発明の他の実施例のドラム式洗濯機の要部拡大
断面図
Claims (4)
- 【請求項1】 略水平方向に回転軸を有する回転ドラム
と、この回転ドラムを外包した外槽と、この外槽の底部
内側に配した加熱体と、前記外槽の底部外側で前記加熱
体の対応位置に配したスライド板とを備え、前記スライ
ド板には温度検知装置および温度過昇防止装置の少なく
とも一方を取付け、前記外槽の底部外側には、前記スラ
イド板を着脱自在に摺動案内するレール状案内部を設け
たドラム式洗濯機。 - 【請求項2】 レール状案内部は、相対向する断面略コ
字状をなし、その下部内面とスライド板のスライド部の
少なくとも一方には、その奥行き方向に向かうに従って
高さが高くなる凸部を形成し、他方は前記凸部に合致す
る高さに設定した請求項1記載のドラム式洗濯機。 - 【請求項3】 凸部が、高さが異なる複数の突起よりな
る請求項2記載のドラム式洗濯機。 - 【請求項4】 凸部が、傾斜面よりなる請求項2記載の
ドラム式洗濯機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP07543297A JP3603532B2 (ja) | 1997-03-27 | 1997-03-27 | ドラム式洗濯機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP07543297A JP3603532B2 (ja) | 1997-03-27 | 1997-03-27 | ドラム式洗濯機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10263285A true JPH10263285A (ja) | 1998-10-06 |
| JP3603532B2 JP3603532B2 (ja) | 2004-12-22 |
Family
ID=13576067
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP07543297A Expired - Lifetime JP3603532B2 (ja) | 1997-03-27 | 1997-03-27 | ドラム式洗濯機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3603532B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007061542A (ja) * | 2005-09-02 | 2007-03-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ドラム式洗濯機 |
| JP2007061541A (ja) * | 2005-09-02 | 2007-03-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ドラム式洗濯機 |
| JP2007068805A (ja) * | 2005-09-08 | 2007-03-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ドラム式洗濯機 |
| US20090165504A1 (en) * | 2007-12-27 | 2009-07-02 | Daewoo Electronics Corporation | Washing machine |
| JP2011504774A (ja) * | 2007-11-30 | 2011-02-17 | エーゲーオー エレクトロ・ゲレーテバウ ゲーエムベーハー | 加熱ユニットを有する洗濯機を動作させるための方法 |
-
1997
- 1997-03-27 JP JP07543297A patent/JP3603532B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007061542A (ja) * | 2005-09-02 | 2007-03-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ドラム式洗濯機 |
| JP2007061541A (ja) * | 2005-09-02 | 2007-03-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ドラム式洗濯機 |
| JP2007068805A (ja) * | 2005-09-08 | 2007-03-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ドラム式洗濯機 |
| JP2011504774A (ja) * | 2007-11-30 | 2011-02-17 | エーゲーオー エレクトロ・ゲレーテバウ ゲーエムベーハー | 加熱ユニットを有する洗濯機を動作させるための方法 |
| US20090165504A1 (en) * | 2007-12-27 | 2009-07-02 | Daewoo Electronics Corporation | Washing machine |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3603532B2 (ja) | 2004-12-22 |
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