JPH10263895A - 粉末成形機における成形品搬出装置 - Google Patents
粉末成形機における成形品搬出装置Info
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- JPH10263895A JPH10263895A JP6866897A JP6866897A JPH10263895A JP H10263895 A JPH10263895 A JP H10263895A JP 6866897 A JP6866897 A JP 6866897A JP 6866897 A JP6866897 A JP 6866897A JP H10263895 A JPH10263895 A JP H10263895A
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- 238000000465 moulding Methods 0.000 title claims abstract description 11
- 230000006837 decompression Effects 0.000 claims abstract description 19
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000004663 powder metallurgy Methods 0.000 description 2
- 238000005056 compaction Methods 0.000 description 1
- 238000000748 compression moulding Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- Powder Metallurgy (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 細長い円筒状など倒れ易い形状の成形品を、
転倒させずに粉末成形機から搬出する。 【解決手段】 ダイプレート51の上を往復するフィー
ダー60の前部に減圧室80と、成形品の形状に適合す
る凹みを持つ支持部材83とを設けてこの凹みと減圧室
を吸気孔82で連通させる。減圧室の排気により成形品
をこの凹みに吸着してシュート70の上まで移動させ
る。次にフィーダーを後退させながら吸着を止めると、
成形品はその下端を先にした姿勢でシュートに移り、滑
り降りる。
転倒させずに粉末成形機から搬出する。 【解決手段】 ダイプレート51の上を往復するフィー
ダー60の前部に減圧室80と、成形品の形状に適合す
る凹みを持つ支持部材83とを設けてこの凹みと減圧室
を吸気孔82で連通させる。減圧室の排気により成形品
をこの凹みに吸着してシュート70の上まで移動させ
る。次にフィーダーを後退させながら吸着を止めると、
成形品はその下端を先にした姿勢でシュートに移り、滑
り降りる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は例えば円筒状など
倒れ易い形状の成形品を粉末成形機から傷めずに搬出す
る装置に関するものであって、主に粉末冶金の分野で用
いられるが、他の分野の粉末成形品にも適用し得るもの
である。
倒れ易い形状の成形品を粉末成形機から傷めずに搬出す
る装置に関するものであって、主に粉末冶金の分野で用
いられるが、他の分野の粉末成形品にも適用し得るもの
である。
【0002】
【従来の技術】粉末冶金における粉末の成形を焼結歯車
を例として略述すると、(図4参照)歯車の歯形を成形
するダイ10,下パンチ20および歯車の軸孔を成形す
るコアロッド30で形成するダイキャビティ内に充填し
た原料粉末を、上パンチ40と下パンチ20との間に圧
縮することにより、所望の形状の製品(成形品)が得ら
れる。
を例として略述すると、(図4参照)歯車の歯形を成形
するダイ10,下パンチ20および歯車の軸孔を成形す
るコアロッド30で形成するダイキャビティ内に充填し
た原料粉末を、上パンチ40と下パンチ20との間に圧
縮することにより、所望の形状の製品(成形品)が得ら
れる。
【0003】粉末の成形に際し、圧粉密度の均一化を図
るためダイと下パンチとは相対的に上下動する訳である
が、そのいずれをプレスに固定するかにより、ダイセッ
トの組み方がダイ固定,下パンチ可動式と、一般にウイ
ズドロアルダイセットと呼ばれる下パンチ固定,ダイ可
動式とに大別されるが、両方式とも粉末成形の基本的原
理に差違はない。
るためダイと下パンチとは相対的に上下動する訳である
が、そのいずれをプレスに固定するかにより、ダイセッ
トの組み方がダイ固定,下パンチ可動式と、一般にウイ
ズドロアルダイセットと呼ばれる下パンチ固定,ダイ可
動式とに大別されるが、両方式とも粉末成形の基本的原
理に差違はない。
【0004】図4に粉末成形の1サイクルを示す。なお
実際には後者の方式を用いることが多いが、図には紙面
の都合から前者のダイ固定,下パンチ可動式の場合を示
してある。図の(イ)はダイ10内に充填された粉末を
圧縮成形した状態で、図から上パンチ40を上昇させた
後、下パンチ20をダイプレート51の上面まで上昇さ
せれば、(ロ)の如く成形品がダイから押し出される。
実際には後者の方式を用いることが多いが、図には紙面
の都合から前者のダイ固定,下パンチ可動式の場合を示
してある。図の(イ)はダイ10内に充填された粉末を
圧縮成形した状態で、図から上パンチ40を上昇させた
後、下パンチ20をダイプレート51の上面まで上昇さ
せれば、(ロ)の如く成形品がダイから押し出される。
【0005】次いで原料粉のフィーダー60を待機位置
からダイの上に動かせば、成形品はフィーダーの前縁に
より、ダイの所からダイプレートの右側に押し退けられ
る。同時に下パンチ20を所定の充填深さまで下降させ
(ハ〜ニ)、ダイ内に粉末を充填して次回の圧縮成形に
続く。この反復の間に、ダイの上から押し退けられた成
形品は順次ダイプレートの右端に移動し、やがてシュー
ト70上を滑り降りて粉末成形機から搬出される訳であ
る。なおフィーダー60の給粉口61にはフレキシブル
チューブおよび原料ホッパーが,駆動ロッド62には油
圧などの駆動源が接続されているが、自明のことゆえ省
略した。他の図でも、駆動ロッド62はフィーダーの向
きを示す意味で残したが、給粉口は紙面の都合で省略す
る場合がある。
からダイの上に動かせば、成形品はフィーダーの前縁に
より、ダイの所からダイプレートの右側に押し退けられ
る。同時に下パンチ20を所定の充填深さまで下降させ
(ハ〜ニ)、ダイ内に粉末を充填して次回の圧縮成形に
続く。この反復の間に、ダイの上から押し退けられた成
形品は順次ダイプレートの右端に移動し、やがてシュー
ト70上を滑り降りて粉末成形機から搬出される訳であ
る。なおフィーダー60の給粉口61にはフレキシブル
チューブおよび原料ホッパーが,駆動ロッド62には油
圧などの駆動源が接続されているが、自明のことゆえ省
略した。他の図でも、駆動ロッド62はフィーダーの向
きを示す意味で残したが、給粉口は紙面の都合で省略す
る場合がある。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】この様な従来の搬出手
段は、成形対象品が図3(ロ)に例示した歯車のように
高さの割に底面積が広い,倒れ難い形状の場合には問題
ないけれども、(イ)の含油軸受など細長い成形品の場
合はダイの所からフィーダーで押し退ける際とかその後
にシュートまで移動する間に転倒し易く、倒れた場合は
破損したり、焼結製品に潜在クラックを残す虞れがあ
る。そのため、倒れ易い形状の成形品を転倒させずに搬
出し得る手段が求められていた。
段は、成形対象品が図3(ロ)に例示した歯車のように
高さの割に底面積が広い,倒れ難い形状の場合には問題
ないけれども、(イ)の含油軸受など細長い成形品の場
合はダイの所からフィーダーで押し退ける際とかその後
にシュートまで移動する間に転倒し易く、倒れた場合は
破損したり、焼結製品に潜在クラックを残す虞れがあ
る。そのため、倒れ易い形状の成形品を転倒させずに搬
出し得る手段が求められていた。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明は、フィーダー
60が往復するストロークをダイプレートの先端まで延
長するとともに、フィーダーの前部に減圧室80と,成
形品の形状に適合する凹みを持つ支持部材83を設けて
この凹みと減圧室内を吸気孔82で連通させ、成形品を
支持部材83の凹みに吸着した状態でシュート70の上
まで移動させることによりダイプレート上で倒れる機会
を無くしたものである。以下この発明を図1,図2に示
すその一実施例により詳細に説明する。
60が往復するストロークをダイプレートの先端まで延
長するとともに、フィーダーの前部に減圧室80と,成
形品の形状に適合する凹みを持つ支持部材83を設けて
この凹みと減圧室内を吸気孔82で連通させ、成形品を
支持部材83の凹みに吸着した状態でシュート70の上
まで移動させることによりダイプレート上で倒れる機会
を無くしたものである。以下この発明を図1,図2に示
すその一実施例により詳細に説明する。
【0008】
【発明の実施の形態】図1において、フィーダー60は
その前部を仕切って減圧室80を備え、この減圧室の前
には図2(イ)に外観を示すような、成形品の形状に適
合する凹みを持つ支持部材83が設けられている。支持
部材の凹みと減圧室とは吸気孔82で連通し、減圧室の
排気口81には、図示を省略した排気装置が接続されて
いる。支持部材の凹みの径は、成形品の径より多少大き
い程度が適当である。
その前部を仕切って減圧室80を備え、この減圧室の前
には図2(イ)に外観を示すような、成形品の形状に適
合する凹みを持つ支持部材83が設けられている。支持
部材の凹みと減圧室とは吸気孔82で連通し、減圧室の
排気口81には、図示を省略した排気装置が接続されて
いる。支持部材の凹みの径は、成形品の径より多少大き
い程度が適当である。
【0009】(イ)の如くフィーダー60が(左方の待
機位置から)前進を始めると、ダイ(図示は省略)から
押し出された成形品は支持部材83の凹みに捕捉吸着さ
れ、シュート70側に移動する。そして(ロ)の如く、
成形品の下端がダイプレート51から離れ、シュート7
0の上方に浮いた所でフィーダーを停止させる。減圧室
からの排気は、この状態で成形品のずり落ちを許さない
程度に調節してある。
機位置から)前進を始めると、ダイ(図示は省略)から
押し出された成形品は支持部材83の凹みに捕捉吸着さ
れ、シュート70側に移動する。そして(ロ)の如く、
成形品の下端がダイプレート51から離れ、シュート7
0の上方に浮いた所でフィーダーを停止させる。減圧室
からの排気は、この状態で成形品のずり落ちを許さない
程度に調節してある。
【0010】次いでフィーダー60を後退させながら排
気を止めると、成形品は吸着による拘束を解かれてずり
落ち、下端がシュート70に乗り、上端は慣性でフィー
ダー側に倒れ、(ハ〜ニ)下端を先にした姿勢でシュー
ト70を安全に滑り降りる。かくしてフィーダー60が
元の位置に復帰すれば成形〜搬出の1サイクルが終了す
るが、フィーダーが往復する間にダイへの粉末充填が行
なわれることは従来の通りである。
気を止めると、成形品は吸着による拘束を解かれてずり
落ち、下端がシュート70に乗り、上端は慣性でフィー
ダー側に倒れ、(ハ〜ニ)下端を先にした姿勢でシュー
ト70を安全に滑り降りる。かくしてフィーダー60が
元の位置に復帰すれば成形〜搬出の1サイクルが終了す
るが、フィーダーが往復する間にダイへの粉末充填が行
なわれることは従来の通りである。
【0011】なお減圧室80はフィーダー60と一体の
ものでもよいが、図2(イ)の如く個別に形成して取り
付けてもよい。同様に、支持部材83も減圧室80と一
体のものでもよいが、成形品の形状寸法に合わせて個々
に準備し、減圧室80は汎用とするのが経済的で好まし
い。その場合、支持部材側の吸気孔82は位置,個数と
も取り扱う成形品に合わせて適切に設定する一方、減圧
室側の吸気孔は長孔にして各支持部材に共用することが
できる。支持部材をクッション性の材質にすると、成形
品へのショックが防止されるので更に好ましい。また図
2(ロ)の如くシュート70に成形品の形状に適合する
溝を設けると、成形品を一定の向きに揃えて次工程に送
ることができる。
ものでもよいが、図2(イ)の如く個別に形成して取り
付けてもよい。同様に、支持部材83も減圧室80と一
体のものでもよいが、成形品の形状寸法に合わせて個々
に準備し、減圧室80は汎用とするのが経済的で好まし
い。その場合、支持部材側の吸気孔82は位置,個数と
も取り扱う成形品に合わせて適切に設定する一方、減圧
室側の吸気孔は長孔にして各支持部材に共用することが
できる。支持部材をクッション性の材質にすると、成形
品へのショックが防止されるので更に好ましい。また図
2(ロ)の如くシュート70に成形品の形状に適合する
溝を設けると、成形品を一定の向きに揃えて次工程に送
ることができる。
【0012】さらに減圧室の底部に孔を,フィーダーの
停止位置でダイプレートから外れて露出する位置に設け
ると、停止位置で減圧室からの排気を止めなくても成形
品は拘束を解かれてシュート上に滑り落ちるので、排気
装置の側に排気のオン・オフ制御機構を設けることを省
略できる。
停止位置でダイプレートから外れて露出する位置に設け
ると、停止位置で減圧室からの排気を止めなくても成形
品は拘束を解かれてシュート上に滑り落ちるので、排気
装置の側に排気のオン・オフ制御機構を設けることを省
略できる。
【0013】上述の実施例では排気装置からの可撓導管
を減圧室80の天井に配管したが、これをフィーダー6
0の内部を通して配管してもよく、また、粉末の流れを
よくするためにフィーダー内が減圧されている場合は、
それを吸着に利用することも可能である。
を減圧室80の天井に配管したが、これをフィーダー6
0の内部を通して配管してもよく、また、粉末の流れを
よくするためにフィーダー内が減圧されている場合は、
それを吸着に利用することも可能である。
【0014】
【発明の効果】以上詳述したように、この発明によれば
フィーダーのストロークが従来に比べ延びる分だけ1サ
イクルの所要時間が長くなるものの、倒れ易い形状の成
形品を傷めることなく安全に搬出できるので、成形品の
歩止まりおよび製品の信頼性を著しく向上させるとい
う、大きな利点がある。従ってこの発明は、例えば自動
車エンジンのバルブガイドなど条件の厳しい焼結部品を
製造する場合に特に有益なものである。
フィーダーのストロークが従来に比べ延びる分だけ1サ
イクルの所要時間が長くなるものの、倒れ易い形状の成
形品を傷めることなく安全に搬出できるので、成形品の
歩止まりおよび製品の信頼性を著しく向上させるとい
う、大きな利点がある。従ってこの発明は、例えば自動
車エンジンのバルブガイドなど条件の厳しい焼結部品を
製造する場合に特に有益なものである。
【図1】図3(イ)の成形品に係る、この発明の一実施
例を説明する図面である。
例を説明する図面である。
【図2】この発明の一実施例における細部の実施態様を
説明する図面である。
説明する図面である。
【図3】製品(粉末成形品)の形状を例示する図面であ
る。
る。
【図4】粉末成形の一般的原理を説明する図面である。
10…ダイ,20…下パンチ,30…コアロッド,40
…上パンチ 51…ダイプレート,70…シュート 60…フィーダー,61…給粉口,62…駆動ロッド 80…減圧室,81…排気口,82…吸気孔,83…支
持部材。
…上パンチ 51…ダイプレート,70…シュート 60…フィーダー,61…給粉口,62…駆動ロッド 80…減圧室,81…排気口,82…吸気孔,83…支
持部材。
Claims (1)
- 【請求項1】 ダイから押し出された成形品を、ダイプ
レート51上を往復するフィーダー60の前縁でダイプ
レートの端部に備えるシュート70側に移動させるよう
構成された粉末成形機において、フィーダー60の前部
に減圧室80と、成形品の形状に適合して吸着する凹み
が吸気孔82で減圧室に連通している支持部材83とを
設けるとともに、成形品の下端がダイプレート51から
離れる位置までフィーダー60が往復するよう構成した
こと特徴とする、粉末成形機における成形品搬出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6866897A JPH10263895A (ja) | 1997-03-21 | 1997-03-21 | 粉末成形機における成形品搬出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6866897A JPH10263895A (ja) | 1997-03-21 | 1997-03-21 | 粉末成形機における成形品搬出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10263895A true JPH10263895A (ja) | 1998-10-06 |
Family
ID=13380332
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6866897A Pending JPH10263895A (ja) | 1997-03-21 | 1997-03-21 | 粉末成形機における成形品搬出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10263895A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006088206A (ja) * | 2004-09-24 | 2006-04-06 | Tdk Corp | 粉体成形装置及び成形体の製造方法 |
| KR101017113B1 (ko) | 2010-05-18 | 2011-02-25 | 인성기업 (주) | 탈산제 제조장치 |
| CN118663894A (zh) * | 2024-06-06 | 2024-09-20 | 宁波金锻智能科技有限公司 | 一种用于粉末成型的装置及其成型方法 |
-
1997
- 1997-03-21 JP JP6866897A patent/JPH10263895A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006088206A (ja) * | 2004-09-24 | 2006-04-06 | Tdk Corp | 粉体成形装置及び成形体の製造方法 |
| KR101017113B1 (ko) | 2010-05-18 | 2011-02-25 | 인성기업 (주) | 탈산제 제조장치 |
| CN118663894A (zh) * | 2024-06-06 | 2024-09-20 | 宁波金锻智能科技有限公司 | 一种用于粉末成型的装置及其成型方法 |
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