JPH10264864A - 自動車のフロア構造 - Google Patents

自動車のフロア構造

Info

Publication number
JPH10264864A
JPH10264864A JP6967897A JP6967897A JPH10264864A JP H10264864 A JPH10264864 A JP H10264864A JP 6967897 A JP6967897 A JP 6967897A JP 6967897 A JP6967897 A JP 6967897A JP H10264864 A JPH10264864 A JP H10264864A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
seat
mounting surface
fuel tank
seat mounting
floor panel
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP6967897A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3503404B2 (ja
Inventor
Hiroyoshi Yamamoto
浩義 山本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nissan Motor Co Ltd filed Critical Nissan Motor Co Ltd
Priority to JP06967897A priority Critical patent/JP3503404B2/ja
Publication of JPH10264864A publication Critical patent/JPH10264864A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3503404B2 publication Critical patent/JP3503404B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
  • Body Structure For Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 車室内の居住性の確保と燃料タンクの容量拡
大との両立を図る。 【解決手段】 リヤフロアパネル5のサードシート搭載
面5bをセカンドシート搭載面5aよりも上方に向け一
段高く形成して、該サードシート搭載面5cとその下側
に配設されるリヤデファレンシャル装置7との間に燃料
タンクの搭載空間Sを確保する一方、燃料タンク6のメ
インタンク6Aの後部に上面6aがリヤフロアパネル5
のセカンドシート搭載面5aからサードシート搭載面5
bに沿う延設部6Bを形成し、該延設部6Bを前記燃料
タンクの搭載空間Sに配設してあるため、セカンドシー
ト3の足元周りの居住空間に影響を与えることなく燃料
タンク6の容量を拡大できて、居住性の向上と燃料タン
クの容量拡大とを両立することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は自動車のフロア構造
に関する。
【0002】
【従来の技術】図6は従来の燃料タンクのレイアウト構
造を示したもので、1はフロントフロアパネル2上に配
設したフロントシートを示している。
【0003】3,4は該フロントシート1の後方で、リ
ヤフロアパネル5に形成されたセカンドシート搭載面5
aおよびサードシート搭載面5bにそれぞれ配置したセ
カンドシートとサードシートを示している。
【0004】これらフロントシート1,セカンドシート
3,サードシート4は何れもフロア面に固設した図外の
シート脚部を介して取り付けられている。
【0005】前記リヤフロアパネル5は、その前端部を
フロントフロアパネル2の後端部に接続してあると共
に、前記セカンドシート搭載面5aをフロントフロアパ
ネル2よりも上方の車室側に向けて一段高くなるように
形成して、その下側に燃料タンク6を搭載してある。
【0006】前記サードシート搭載面5bの下側にはリ
ヤデファレンシャル装置7を配設してある。
【0007】このリヤデファレンシャル装置7は走行時
における揺動などにより周辺部品と干渉することがない
ように十分な非干渉クリアランスを保って配設する必要
があるため、前記サードシート搭載面5bはセカンドシ
ート搭載面5aよりも車室側に向けて若干高くオフセッ
トして形成してある。
【0008】また、この従来の構造では航続距離等の要
求から燃料タンク6の容量拡大を図る際には、燃料タン
ク6の後方にはリヤデファレンシャル装置7を配設して
ある関係上、該燃料タンク6を後方に延長することがで
きず、そこで、図6に示すように、リヤフロアパネル5
のセカンドシート搭載面5aを前方に向けて延設し、燃
料タンク6のメインタンク6Aの前方に延設部6Bを設
けて、該燃料タンク6の容量を拡大することが行われて
いる。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】この従来の構造による
と、図6に示すようにリヤフロアパネル5のセカンドシ
ート搭載面5aを前方に向けて延設し、燃料タンク6の
メインタンク6Aの前方に延設部6Bを設けて、該燃料
タンク6の容量を拡大しているので、セカンドシート3
の乗員の足元空間に前記セカンドシート搭載面5aが張
り出して、段差として存在してしまうため、この段差が
セカンドシート3の乗員の足元周りの居住空間を狭め
て、居住性を犠牲にしてしまう不具合を生じる。
【0010】そこで、フロントシート1とセカンドシー
ト3の配設位置を前方に移動させ、セカンドシート3の
乗員の足元周りの居住空間を確保し、居住性を高めるよ
うにするなどの対策をする必要があった。
【0011】しかし、この場合、フロントシート1も前
方に移動させるため、フロントシート1と車体フロント
部との位置関係からホイールベースLが大きくなり、最
小回転半径が大きくなってしまう。
【0012】このようなことから図7に示すように、フ
ロントフロアパネル2をリヤフロアパネル5のセカンド
シート搭載面5aと略同じ高さに設定し、セカンドシー
ト3の乗員の足元の張り出し段差をなくして足元周りの
居住空間を確保するようにしたものが知られているが、
この場合には専用のフロアパネルが必要であるためコス
ト的に不利になってしまうことは勿論、フロア面を高く
設定してあるのでこれに伴って、セカンドシート3の着
座面の高さも上昇し、延いては乗員のヘッドクリアラン
スを確保するために車高そのものが高くなってしまう。
【0013】そこで、本発明はこれらの問題を解決し、
居住性の向上と、燃料タンクの容量拡大とを両立するこ
とのできる自動車のフロア構造を提供するものである。
【0014】
【課題を解決するための手段】請求項1にあってはフロ
ントシートの後方にセカンドシートおよびサードシート
を配設したフロアパネルのセカンドシート搭載面の下側
に燃料タンクを搭載すると共に、サードシート搭載面の
下側にリヤデファレンシャル装置が配設してある構造で
あって、前記サードシート搭載面をセカンドシート搭載
面よりも上方にオフセットして有段成形して、該サード
シート搭載面とその下側の前記リヤデファレンシャル装
置との間に燃料タンクの搭載空間を確保する一方、燃料
タンクの後部に、上面がフロアパネルのセカンドシート
搭載面からサードシート搭載面に沿う延設部を形成し、
該延設部を前記燃料タンクの搭載空間に配設して、該延
設部をリヤデファレンシャル装置の上方にオーバーラッ
プ配置したことを特徴としている。
【0015】請求項2にあっては、請求項1に記載のサ
ードシートの乗員の足元に対応するセカンドシート搭載
面を下方に向けて凹設したことを特徴としている。
【0016】請求項3にあっては、請求項1,2に記載
のサードシートをサードシート搭載面に密接状態に搭載
すると共に、該サードシート搭載面上にサードシートの
ヒップポイントよりも前方位置で、該サードシートのシ
ートクッション内部に突出した車幅方向メンバを配設し
たことを特徴としている。
【0017】請求項4にあっては、請求項3に記載の車
幅方向メンバの両端を左右両側のストラットタワーに接
合したことを特徴としている。
【0018】
【発明の効果】請求項1によればサードシート搭載面を
セカンドシート搭載面よりも上方にオフセットして有段
成形して、該サードシート搭載面とその下側の前記リヤ
デファレンシャル装置との間に燃料タンクの搭載空間を
確保する一方、燃料タンクの後部に、上面がフロアパネ
ルのセカンドシート搭載面からサードシート搭載面に沿
う延設部を形成し、該延設部を前記燃料タンクの搭載空
間に配設してあるため、セカンドシートの足元周りの居
住空間に影響を与えることなく燃料タンクの容量を拡大
できて、居住性の向上と燃料タンクの容量拡大とを両立
することができる。
【0019】また、これらリヤデファレンシャル装置の
上方に燃料タンクの延設部をオーバーラップ配置してあ
るため、該延設部によりリヤデファレンシャル装置の騒
音を遮断してキャビン内の静粛性を高めることができ
る。
【0020】請求項2によれば、請求項1の効果に加え
て、サードシートの乗員の足元に対応するフロアパネル
のセカンドシート搭載面を下方に向けて凹設してあるた
め、燃料タンクを後方に向け延設してあってもサードシ
ートの乗員の足元周りの居住空間を広げることができ、
サードシートの居住性を高めることができる。
【0021】請求項3によれば、請求項1,2の効果に
加えて、サードシートをリヤフロアパネルのサードシー
ト搭載面に密接状態に搭載すると共に、該サードシート
搭載面上にサードシートのヒップポイントよりも前方位
置で、該サードシートのシートクッション内部に突出し
た車幅方向メンバを配設してあるため、サードシート搭
載面の面剛性を高められることは勿論、前面衝突時や急
制動時にこの車幅方向メンバでサードシートの乗員の大
腿部を支え、サードシートの乗員の前方へのズレ動きを
防止することができる。
【0022】請求項4によれば、請求項3の効果に加え
て車幅方向メンバの両端を左右両側のストラットタワー
に接合してあるため、車体後部の捩り剛性を高めること
ができる。
【0023】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施形態を図面
と共に詳述する。
【0024】図1〜5において、1はフロントフロアパ
ネル2上に配設されるフロントシートを示している。
【0025】3,4は該フロントシートの後方で、リヤ
フロアパネル5に形成されたセカンドシート搭載面5a
およびサードシート搭載面5bにそれぞれ配置したセカ
ンドシートとサードシートを示している。
【0026】このうち、フロントシート1およびセカン
ドシート3はフロア面に固設した図外のシート脚部を介
してフロア面に取り付けられ、サードシート4はサード
シート搭載面5bに密接状態に取り付けてある。
【0027】前記リヤフロアパネル5は、リヤフロアフ
ロント5Aとリヤフロアリヤ5Bとで構成してあり、こ
のリヤフロアフロント5Aの前端部を前記フロントフロ
アパネル2の後端部に接続してあると共に、セカンドシ
ート搭載面5aをフロントフロアパネル2よりも車室側
に向けて一段高く形成して、その下側に燃料タンク6の
メインタンク6Aを搭載してある。
【0028】サードシート搭載面5bはセカンドシート
搭載面5aよりもさらに一段高く形成して、該サードシ
ート搭載面5bとその下側に配設されるリヤデファレン
シャル装置7との間に燃料タンクの搭載空間Sを確保す
る一方、燃料タンク6のメインタンク6Aの後部に、そ
の上面6aがリヤフロアパネル5のセカンドシート搭載
面5aからサードシート搭載面5bに沿う延設部6Bを
形成し、該延設部6Bを前記燃料タンクの搭載空間Sに
配設して、該延設部6Bをリヤデファレンシャル装置7
の上方にオーバーラップ配置してある。
【0029】また、該燃料タンク6の下面は上面6a略
平行に形成して、延設部6Bが前記リヤデファレンシャ
ル装置7の前方で後部上方に向け斜状に立ち上がるよう
に形成してある。
【0030】一方、燃料タンク6の断面を見てみると、
前記リヤフロアパネル5の中央部には車室側に向けてフ
ロアトンネル8を前後方向に膨出成形してあるため、燃
料タンク6の上面6aの中央部はメインタンク6Aの前
端部から延設部6Bが立ち上がる部分に亘って該フロア
トンネル8内に略沿って膨出部15を形成して燃料タン
ク6の容量を拡大してあると共に、燃料タンク6の下面
の中央部は、前後方向に配設されるプロペラシャフト
9、およびエキゾーストチューブ10を通すための凹部
11を形成してある。
【0031】この実施形態では、後述するようにサード
シート4の乗員の足元に対応するセカンドシート搭載面
5aを下方に向けて凹設し、凹設部15を設けてあるの
で、これに伴って燃料タンク6の膨出部16と凹部11
とが重なり合う部分ではその両側の連接部が狭搾もしく
は密接するように形成されるが、タンク内部は前後方向
に連通状態にあるため、実用上特に問題となることはな
い。
【0032】12はメインタンク6Aの前部の上面6a
に配設されるゲージユニットで、このゲージユニット1
2は、その上端部12aをメインタンク6Aの上面6a
に取り付けて、下端部12bを前述の凹部11を避ける
ように、左右何れかのタンク底壁に向けて斜状に配置し
てある。
【0033】また、前記リヤフロアパネル5の両側部下
面には前後方向骨格部材である断面逆ハット形のリヤサ
イドメンバ13を接合してある。
【0034】本実施形態では、サードシート4の乗員の
足元に対応するリヤフロアパネル5のセカンドシート搭
載面5aを下方に向けて凹設して、凹設部15を設けて
ある。
【0035】また、サードシート4を前述したようにリ
ヤフロアパネル5のサードシート搭載面5bに密接状態
に搭載することと併せて、該サードシート搭載面5b上
にはサードシート4のヒップポイントよりも前方位置
で、該サードシート4のシートクッション内部に突出し
た車幅方向メンバ14を配設してある。
【0036】しかも、この車幅方向メンバ14の両端は
左右両側にある図外のストラットタワーに接合してあ
る。
【0037】この実施形態では、この車幅方向メンバ1
4の配設部分で前述のリヤフロアフロント5Aとリヤフ
ロアリヤ5Bとを接合してあるため、これらリヤフロア
フロント5Aとリヤフロアリヤ5Bとの接合剛性を高め
ることができる。
【0038】以上の実施形態の構造によれば、リヤフロ
アパネル5のサードシート搭載面5bをセカンドシート
搭載面5aよりも上方に向け一段高く形成して、該サー
ドシート搭載面5cとその下側に配設されるリヤデファ
レンシャル装置7との間に燃料タンクの搭載空間Sを確
保する一方、燃料タンク6のメインタンク6Aの後部に
上面6aがリヤフロアパネル5のセカンドシート搭載面
5aからサードシート搭載面5bに沿う延設部6Bを形
成し、該延設部6Bを前記燃料タンクの搭載空間Sに配
設してあるため、セカンドシート3の足元周りの居住空
間に影響を与えることなく燃料タンク6の容量を拡大で
きて、居住性の向上と燃料タンクの容量拡大とを両立す
ることができる。
【0039】また、リヤデファレンシャル装置7の上方
に燃料タンク6の延設部6Bをオーバーラップ配置して
あるため、該延設部6Bによりリヤデファレンシャル装
置7の騒音を遮断してキャビン内の静粛性を高めること
ができる。
【0040】加えて、サードシート4の乗員の足元に対
応するリヤフロアパネル5のセカンドシート搭載面5a
を下方に向けて凹設して、凹設部15を設けてあるた
め、燃料タンク6を後方に向け延設してあってもサード
シート4の乗員の足元周りの居住空間を十分に確保で
き、サードシート4の乗員の居住性を高めることができ
る。
【0041】さらに、サードシート4をリヤフロアパネ
ル5のサードシート搭載面5bに密接状態に搭載すると
共に、該サードシート搭載面5b上にサードシート4の
ヒップポイントよりも前方位置で、該サードシート4の
シートクッション内部に突出した車幅方向メンバ14を
配設してあるため、サードシート搭載面5bの面剛性を
高められることは勿論、前面衝突時や急制動時にこの車
幅方向メンバ14でサードシート4の乗員の大腿部を支
え、サードシート4の乗員の前方へのズレ動きを防止す
ることができる。
【0042】しかも、前記車幅方向メンバ14の両端を
左右両側にある図外のストラットタワーに接合してある
ため、車体後部の車幅方向剛性および捩り剛性を高める
ことができる。
【0043】なお、前記実施形態では、フロアパネルを
フロントフロアパネル2,リヤフロアフロント5A,リ
ヤフロアリヤ5Bとに分割して、セダンタイプの汎用フ
ロアパネルと部分的に共用して汎用性を高め、コストの
低減を図るようにしてあるが、これらを一枚パネルで形
成することも勿論可能である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態を示す側面図。
【図2】図1のA−A線に沿う断面図。
【図3】図1のB−B線に沿う断面図。
【図4】同実施形態の分解斜視図。
【図5】同実施形態の燃料タンクとリヤデファレンシャ
ル装置の関係図。
【図6】従来の構造の側面図。
【図7】従来の異なる構造の側面図。
【符号の説明】
1 フロントシート 3 セカンドシート 4 サードシート 5 リヤフロアパネル 5b セカンドシート搭載面 5c サードシート搭載面 6 燃料タンク 6B 延設部 6a 上面 7 リヤデファレンシャル装置 14 車幅方向メンバ

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 フロントシートの後方にセカンドシート
    およびサードシートを配設したフロアパネルのセカンド
    シート搭載面の下側に燃料タンクを搭載すると共に、サ
    ードシート搭載面の下側にリヤデファレンシャル装置が
    配設してある構造であって、前記サードシート搭載面を
    セカンドシート搭載面よりも上方にオフセットして有段
    成形して、該サードシート搭載面とその下側の前記リヤ
    デファレンシャル装置との間に燃料タンクの搭載空間を
    確保する一方、燃料タンクの後部に、上面がフロアパネ
    ルのセカンドシート搭載面からサードシート搭載面に沿
    う延設部を形成し、該延設部を前記燃料タンクの搭載空
    間に配設して、該延設部をリヤデファレンシャル装置の
    上方にオーバーラップ配置したことを特徴とする自動車
    のフロア構造。
  2. 【請求項2】 サードシートの乗員の足元に対応するセ
    カンドシート搭載面を下方に向けて凹設したことを特徴
    とする請求項1に記載の自動車のフロア構造。
  3. 【請求項3】 サードシートをサードシート搭載面に密
    接状態に搭載すると共に、該サードシート搭載面上にサ
    ードシートのヒップポイントよりも前方位置で、該サー
    ドシートのシートクッション内部に突出した車幅方向メ
    ンバを配設したことを特徴とする請求項1,2に記載の
    自動車のフロア構造。
  4. 【請求項4】 車幅方向メンバの両端を左右両側のスト
    ラットタワーに接合したことを特徴とする請求項3に記
    載の自動車のフロア構造。
JP06967897A 1997-03-24 1997-03-24 自動車のフロア構造 Expired - Fee Related JP3503404B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP06967897A JP3503404B2 (ja) 1997-03-24 1997-03-24 自動車のフロア構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP06967897A JP3503404B2 (ja) 1997-03-24 1997-03-24 自動車のフロア構造

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH10264864A true JPH10264864A (ja) 1998-10-06
JP3503404B2 JP3503404B2 (ja) 2004-03-08

Family

ID=13409764

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP06967897A Expired - Fee Related JP3503404B2 (ja) 1997-03-24 1997-03-24 自動車のフロア構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3503404B2 (ja)

Cited By (9)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005225295A (ja) * 2004-02-12 2005-08-25 Mazda Motor Corp 車両の燃料タンク配設構造
KR100514828B1 (ko) * 2002-05-29 2005-09-14 현대자동차주식회사 후륜 구동 차량의 연료탱크설치구조
JP2006137213A (ja) * 2004-11-10 2006-06-01 Mazda Motor Corp 車両用燃料タンクの配設構造
EP1710153A1 (en) * 2005-04-06 2006-10-11 Mazda Motor Corporation Arrangement structure for auxiliary component of vehicle
JP2006290013A (ja) * 2005-04-06 2006-10-26 Mazda Motor Corp 車両のシート配設構造
JP2006298235A (ja) * 2005-04-22 2006-11-02 Mazda Motor Corp 車両用シート取付構造
JP2007099100A (ja) * 2005-10-05 2007-04-19 Mazda Motor Corp 車両の後部車体構造
JP2011031888A (ja) * 2010-11-15 2011-02-17 Mazda Motor Corp 車両用燃料タンクの配設構造
JP2015123838A (ja) * 2013-12-26 2015-07-06 三菱自動車工業株式会社 車体構造

Cited By (10)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100514828B1 (ko) * 2002-05-29 2005-09-14 현대자동차주식회사 후륜 구동 차량의 연료탱크설치구조
JP2005225295A (ja) * 2004-02-12 2005-08-25 Mazda Motor Corp 車両の燃料タンク配設構造
JP2006137213A (ja) * 2004-11-10 2006-06-01 Mazda Motor Corp 車両用燃料タンクの配設構造
EP1710153A1 (en) * 2005-04-06 2006-10-11 Mazda Motor Corporation Arrangement structure for auxiliary component of vehicle
JP2006290013A (ja) * 2005-04-06 2006-10-26 Mazda Motor Corp 車両のシート配設構造
US7658440B2 (en) 2005-04-06 2010-02-09 Mazda Motor Corporation Arrangement structure for auxiliary component of vehicle
JP2006298235A (ja) * 2005-04-22 2006-11-02 Mazda Motor Corp 車両用シート取付構造
JP2007099100A (ja) * 2005-10-05 2007-04-19 Mazda Motor Corp 車両の後部車体構造
JP2011031888A (ja) * 2010-11-15 2011-02-17 Mazda Motor Corp 車両用燃料タンクの配設構造
JP2015123838A (ja) * 2013-12-26 2015-07-06 三菱自動車工業株式会社 車体構造

Also Published As

Publication number Publication date
JP3503404B2 (ja) 2004-03-08

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2010105532A (ja) 車体前部構造
JP3908824B2 (ja) 自動車の車体構造
JP4678473B2 (ja) 車両の燃料タンク配設構造
JPH10264864A (ja) 自動車のフロア構造
JP4529487B2 (ja) 車両の燃料タンク支持構造
JPS61129347A (ja) 自動車の座席
JP3329098B2 (ja) 自動車の車体フロア構造
JPH11348815A (ja) 自動車の車体フレーム構造
JP2008149823A (ja) 車両の車体構造
JP2005225414A (ja) 車両の燃料タンク取付け構造
JP3804141B2 (ja) 自動車のフロア構造
JPH107018A (ja) 車 体
JP2000142285A (ja) 衝突検出センサーの取付部構造
JP3260296B2 (ja) キャブオーバ型トラックのキャブ構造
JP2584501Y2 (ja) 自動車の車体構造
JP3350637B2 (ja) 自動車のフロア構造
JP4529464B2 (ja) 車両の燃料タンク配設構造
JP2007083754A (ja) 車両の後部車体構造
JP6937084B2 (ja) 車両構造
JP3513889B2 (ja) 自動車の下部構造
JP4529466B2 (ja) 車両の燃料タンク支持構造
JP2005254830A (ja) 車両の下部車体構造およびその組立て方法
JP2005186833A (ja) 車両用燃料タンク及び車両用燃料タンクの配置構造
JPH05116646A (ja) 自動車車体の前部構造
JP2005186836A (ja) 車両のブリーザパイプ配置構造

Legal Events

Date Code Title Description
A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20031201

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees