JPH10266723A - 吊引戸下部の隙間遮蔽装置 - Google Patents
吊引戸下部の隙間遮蔽装置Info
- Publication number
- JPH10266723A JPH10266723A JP9085897A JP8589797A JPH10266723A JP H10266723 A JPH10266723 A JP H10266723A JP 9085897 A JP9085897 A JP 9085897A JP 8589797 A JP8589797 A JP 8589797A JP H10266723 A JPH10266723 A JP H10266723A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shielding member
- door
- height
- sliding door
- adjusted
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 4
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 7
- 230000008602 contraction Effects 0.000 abstract description 2
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 3
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
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- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 遮蔽部材を上下調節できるように構成するこ
とにより遮蔽部材の下端と床面間の間隔を調節して遮蔽
効果が損なわれることがないようにした吊引戸下部の隙
間遮蔽装置を提供すること。 【解決手段】 戸板上部を鴨居に敷設されたレールを転
動する高さ調節可能な吊戸車にて懸垂した吊引戸におい
て、戸板下端部に高さ調節できる遮蔽部材を設けたこと
を特徴とする。
とにより遮蔽部材の下端と床面間の間隔を調節して遮蔽
効果が損なわれることがないようにした吊引戸下部の隙
間遮蔽装置を提供すること。 【解決手段】 戸板上部を鴨居に敷設されたレールを転
動する高さ調節可能な吊戸車にて懸垂した吊引戸におい
て、戸板下端部に高さ調節できる遮蔽部材を設けたこと
を特徴とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、吊引戸下端部とレ
ールとの隙間を遮蔽して隙間風の出入りや、外からの光
や騒音の侵入を防止する吊引戸下部の隙間遮蔽装置に関
するものである。
ールとの隙間を遮蔽して隙間風の出入りや、外からの光
や騒音の侵入を防止する吊引戸下部の隙間遮蔽装置に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】戸板上部を高さ調節できる吊戸車にて懸
垂した吊引戸は従来公知である。
垂した吊引戸は従来公知である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この種吊引戸は、通常
の戸車転動式の引戸のように戸車が転動するレールを必
要としないので、室内の間仕切戸としては好ましいが、
戸板下端と床面との間に隙間が開き、この隙間から風の
出入りがあったり、外からの光や騒音が侵入する問題点
があった。
の戸車転動式の引戸のように戸車が転動するレールを必
要としないので、室内の間仕切戸としては好ましいが、
戸板下端と床面との間に隙間が開き、この隙間から風の
出入りがあったり、外からの光や騒音が侵入する問題点
があった。
【0004】そこで、従来は戸板下端に起毛した布を貼
ったり、ゴム製のスカート等の遮蔽部材を取り付けたり
して隙間を遮蔽するようにしていたが、その寸法は変え
られないので、建て付け後、戸板が収縮したり、膨張し
たりして寸法が変わった場合とか、走行状態をより最良
なものとすべく高さ調節した場合、床面と遮蔽部材の下
端との間隔が開きすぎて遮蔽効果が損なわれたり、遮蔽
部材の下端が床面に擦れて遮蔽部材が磨耗したり、吊引
戸の開閉が重くなる等の問題点があった。
ったり、ゴム製のスカート等の遮蔽部材を取り付けたり
して隙間を遮蔽するようにしていたが、その寸法は変え
られないので、建て付け後、戸板が収縮したり、膨張し
たりして寸法が変わった場合とか、走行状態をより最良
なものとすべく高さ調節した場合、床面と遮蔽部材の下
端との間隔が開きすぎて遮蔽効果が損なわれたり、遮蔽
部材の下端が床面に擦れて遮蔽部材が磨耗したり、吊引
戸の開閉が重くなる等の問題点があった。
【0005】
【発明の目的】本発明は、遮蔽部材を上下調節できるよ
うに構成することにより遮蔽部材の下端と床面間の間隔
を調節して上述のような床面と遮蔽部材の下端との間隔
が開きすぎて遮蔽効果が損なわれたり、遮蔽部材の下端
がレールに擦れて遮蔽部材が磨耗したり、吊引戸の開閉
が重くなる等の問題点を解決することができる吊引戸下
部の隙間遮蔽装置を提供することを目的とするものであ
る。
うに構成することにより遮蔽部材の下端と床面間の間隔
を調節して上述のような床面と遮蔽部材の下端との間隔
が開きすぎて遮蔽効果が損なわれたり、遮蔽部材の下端
がレールに擦れて遮蔽部材が磨耗したり、吊引戸の開閉
が重くなる等の問題点を解決することができる吊引戸下
部の隙間遮蔽装置を提供することを目的とするものであ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明に係る吊引戸下部
の隙間遮蔽装置は、戸板上部を鴨居に敷設されたレール
を転動する高さ調節可能な吊戸車にて懸垂した吊引戸に
おいて、戸板下端部に高さ調節できる遮蔽部材を設けた
ことを特徴とするものである。
の隙間遮蔽装置は、戸板上部を鴨居に敷設されたレール
を転動する高さ調節可能な吊戸車にて懸垂した吊引戸に
おいて、戸板下端部に高さ調節できる遮蔽部材を設けた
ことを特徴とするものである。
【0007】
【発明の作用】吊戸車を調節して吊引戸の高さを調節し
た後、遮蔽部材を上下動させて遮蔽部材の下端が床面に
接触しないように調節することにより、最適の遮蔽効果
を選択することができる。
た後、遮蔽部材を上下動させて遮蔽部材の下端が床面に
接触しないように調節することにより、最適の遮蔽効果
を選択することができる。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明装置の実施の形態を実施例
1、2について具体的に説明する。
1、2について具体的に説明する。
【0009】
【実施例1】図1は、本発明装置を吊引戸に取り付けた
状態の概略正面図、図2は、本発明装置の遮蔽部材の一
部斜視図、図3は、本発明装置を戸板に取り付けた状態
の要部拡大側面図、図4は、本発明装置の拡大縦断側面
図である。
状態の概略正面図、図2は、本発明装置の遮蔽部材の一
部斜視図、図3は、本発明装置を戸板に取り付けた状態
の要部拡大側面図、図4は、本発明装置の拡大縦断側面
図である。
【0010】1は、吊引戸を構成する戸板で、その上部
が鴨居に敷設されたレールを転動する高さ調節可能な吊
戸車11、11にて懸垂されており、その下端には後述
する遮蔽部材を収納する溝12が戸板2の幅全長に亘っ
て形成されている。
が鴨居に敷設されたレールを転動する高さ調節可能な吊
戸車11、11にて懸垂されており、その下端には後述
する遮蔽部材を収納する溝12が戸板2の幅全長に亘っ
て形成されている。
【0011】吊引戸自体は公知であるので、その具体的
構成は省略する。
構成は省略する。
【0012】2は、戸板1の幅と略同じ長さの硬質また
は半硬質の合成樹脂製の板状の遮蔽部材で、両端の上端
側に後述する取付板にネジ止めするためのネジ孔21、
21が形成されているが、強度的に弱い場合は、管状の
ナットを埋設しておいてもよい。
は半硬質の合成樹脂製の板状の遮蔽部材で、両端の上端
側に後述する取付板にネジ止めするためのネジ孔21、
21が形成されているが、強度的に弱い場合は、管状の
ナットを埋設しておいてもよい。
【0013】3、3は、前記遮蔽部材2を取り付けるた
めの取付板で、それぞれの取付板の中央部縦方向には遮
蔽部材2を止めるためのネジ4が挿通できる長孔31が
形成されており、戸板1下端側の前記溝12の左右両端
を隠し、且つ、戸板端面と面一となるようにネジ32に
よって固着されている。
めの取付板で、それぞれの取付板の中央部縦方向には遮
蔽部材2を止めるためのネジ4が挿通できる長孔31が
形成されており、戸板1下端側の前記溝12の左右両端
を隠し、且つ、戸板端面と面一となるようにネジ32に
よって固着されている。
【0014】遮蔽部材2の戸板1への取り付けは、戸板
1下端側の溝12内に遮蔽部材2を差し入れ、左右の取
付板3、3の長孔31、31へ挿通したネジ4、4を遮
蔽部材2両端のネジ孔21、21に螺合させることによ
って完了する。この場合、遮蔽部材2が全て溝12内に
収納されるように仮止めしておくことが好ましい。
1下端側の溝12内に遮蔽部材2を差し入れ、左右の取
付板3、3の長孔31、31へ挿通したネジ4、4を遮
蔽部材2両端のネジ孔21、21に螺合させることによ
って完了する。この場合、遮蔽部材2が全て溝12内に
収納されるように仮止めしておくことが好ましい。
【0015】この遮蔽部材2を取り付けた戸板1を、戸
板上端の吊戸車11、11を鴨居のレールに懸架し、吊
引戸が最良の走行状態となるように吊戸車11、11の
高さを調節した後、ネジ4、4を緩めて遮蔽部材2を下
ろし、遮蔽部材2の下端が床面5に接触する寸前のとこ
ろでネジ4、4を緊締して遮蔽部材2の両端を取付板
3、3に固定することによって吊引戸の建て付けが完了
する。
板上端の吊戸車11、11を鴨居のレールに懸架し、吊
引戸が最良の走行状態となるように吊戸車11、11の
高さを調節した後、ネジ4、4を緩めて遮蔽部材2を下
ろし、遮蔽部材2の下端が床面5に接触する寸前のとこ
ろでネジ4、4を緊締して遮蔽部材2の両端を取付板
3、3に固定することによって吊引戸の建て付けが完了
する。
【0016】吊引戸の建て付け後、戸板の収縮または膨
張或いは吊引戸の高さ調節等によって床面5との間に大
きな隙間が開いたり、遮蔽部材2の下端が床面5に擦れ
たりする場合、ネジ4、4を緩めて遮蔽部材2の高さを
調節すればよいものである。
張或いは吊引戸の高さ調節等によって床面5との間に大
きな隙間が開いたり、遮蔽部材2の下端が床面5に擦れ
たりする場合、ネジ4、4を緩めて遮蔽部材2の高さを
調節すればよいものである。
【0017】
【実施例2】図5は、実施例1のように床面5と遮蔽部
材2の下端との間隙調節に手数を要しないようにするた
め、戸板1下端部に対向する床面5に形成された溝に前
記遮蔽部材2の下端が接触しないように嵌合する溝61
を長手方向に亘って形成した金属製乃至合成樹脂製のフ
ロアー金物6を嵌合敷設したもので、遮蔽部材2の下端
の一部が溝61に嵌入しておれば充分な遮蔽効果が得ら
れ、遮蔽部材2の上下調節が簡単である。
材2の下端との間隙調節に手数を要しないようにするた
め、戸板1下端部に対向する床面5に形成された溝に前
記遮蔽部材2の下端が接触しないように嵌合する溝61
を長手方向に亘って形成した金属製乃至合成樹脂製のフ
ロアー金物6を嵌合敷設したもので、遮蔽部材2の下端
の一部が溝61に嵌入しておれば充分な遮蔽効果が得ら
れ、遮蔽部材2の上下調節が簡単である。
【0018】また、実施例1、2に共通して遮蔽部材2
の下端部分に、床面5またはフロアー金物6に溝61の
壁面に接触しても極めて摩擦抵抗が小さい繊維を植毛す
る等しておけば更に遮蔽効果は高まる。
の下端部分に、床面5またはフロアー金物6に溝61の
壁面に接触しても極めて摩擦抵抗が小さい繊維を植毛す
る等しておけば更に遮蔽効果は高まる。
【0019】
【発明の効果】以上述べた如く、本発明に係る吊引戸下
部の隙間遮蔽装置によれば、遮蔽部材の高さを自由に調
節できるようにしたものであるから、建て付け後、戸板
が収縮したり、膨張したりして寸法が変わった場合と
か、走行状態をより最良なものとすべく高さ調節した場
合でも遮蔽部材の高さをそれに合わせて調節することに
より床面と遮蔽部材の下端との間隔が開きすぎて遮蔽効
果が損なわれたり、遮蔽部材の下端が床面に擦れて遮蔽
部材が磨耗したり、吊引戸の開閉が重くなる等の問題点
を完全に解消できるに至ったものである。
部の隙間遮蔽装置によれば、遮蔽部材の高さを自由に調
節できるようにしたものであるから、建て付け後、戸板
が収縮したり、膨張したりして寸法が変わった場合と
か、走行状態をより最良なものとすべく高さ調節した場
合でも遮蔽部材の高さをそれに合わせて調節することに
より床面と遮蔽部材の下端との間隔が開きすぎて遮蔽効
果が損なわれたり、遮蔽部材の下端が床面に擦れて遮蔽
部材が磨耗したり、吊引戸の開閉が重くなる等の問題点
を完全に解消できるに至ったものである。
【0020】また、実施例2のようにフロアー金物を敷
設してその溝に遮蔽部材の下端を嵌入させるようにすれ
ば、吊引戸の前後の振れはフロアー金物の溝の側壁に遮
蔽部材の下端が接触により防止され、吊引戸の振れ止め
効果も奏し得るものである。
設してその溝に遮蔽部材の下端を嵌入させるようにすれ
ば、吊引戸の前後の振れはフロアー金物の溝の側壁に遮
蔽部材の下端が接触により防止され、吊引戸の振れ止め
効果も奏し得るものである。
【図1】本発明装置を吊引戸に取り付けた状態の概略正
面図である。
面図である。
【図2】本発明装置の遮蔽部材の一部斜視図である。
【図3】本発明装置を戸板に取り付けた状態の要部拡大
側面図である。
側面図である。
【図4】本発明装置の拡大縦断側面図である。
【図5】本発明装置の第2実施例の拡大縦断側面図であ
る。
る。
1 戸板 2 遮蔽部材 3 取付板 4 ネジ 5 床面 6 フロアー金物
Claims (2)
- 【請求項1】 戸板上部を鴨居に敷設されたレールを転
動する高さ調節可能な吊戸車にて懸垂した吊引戸におい
て、戸板下端部に高さ調節できる遮蔽部材を設けたこと
を特徴とする吊引戸下部の隙間遮蔽装置。 - 【請求項2】 請求項1の戸板下端部に対向する床面に
は前記遮蔽部材の下端が接触しないように嵌合する溝を
長手方向に亘って形成したフロアー金物を敷設したこと
を特徴とする請求項1に記載の吊引戸下部の隙間遮蔽装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9085897A JPH10266723A (ja) | 1997-03-19 | 1997-03-19 | 吊引戸下部の隙間遮蔽装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9085897A JPH10266723A (ja) | 1997-03-19 | 1997-03-19 | 吊引戸下部の隙間遮蔽装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10266723A true JPH10266723A (ja) | 1998-10-06 |
Family
ID=13871674
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9085897A Pending JPH10266723A (ja) | 1997-03-19 | 1997-03-19 | 吊引戸下部の隙間遮蔽装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10266723A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010174551A (ja) * | 2009-01-30 | 2010-08-12 | Sankyo Tateyama Aluminium Inc | 上吊引戸 |
| US11041288B2 (en) * | 2017-02-21 | 2021-06-22 | Hitachi Construction Machinery Co., Ltd. | Work machine |
| JP2021161708A (ja) * | 2020-03-31 | 2021-10-11 | 文化シヤッター株式会社 | 建具装置 |
| JP2024062635A (ja) * | 2022-10-25 | 2024-05-10 | 文行 境 | 引戸の気密パッキンの取付構造 |
-
1997
- 1997-03-19 JP JP9085897A patent/JPH10266723A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010174551A (ja) * | 2009-01-30 | 2010-08-12 | Sankyo Tateyama Aluminium Inc | 上吊引戸 |
| US11041288B2 (en) * | 2017-02-21 | 2021-06-22 | Hitachi Construction Machinery Co., Ltd. | Work machine |
| JP2021161708A (ja) * | 2020-03-31 | 2021-10-11 | 文化シヤッター株式会社 | 建具装置 |
| JP2024062635A (ja) * | 2022-10-25 | 2024-05-10 | 文行 境 | 引戸の気密パッキンの取付構造 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20051014 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20051018 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20060307 |