JPH1026676A - 自動時刻補正方法、端末装置 - Google Patents
自動時刻補正方法、端末装置Info
- Publication number
- JPH1026676A JPH1026676A JP18203496A JP18203496A JPH1026676A JP H1026676 A JPH1026676 A JP H1026676A JP 18203496 A JP18203496 A JP 18203496A JP 18203496 A JP18203496 A JP 18203496A JP H1026676 A JPH1026676 A JP H1026676A
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- Japan
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- time
- terminal device
- timer
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 17
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
Landscapes
- Electromechanical Clocks (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 センタ装置と無線あるいは有線で接続された
端末装置の内部時刻を自動補正する。 【解決手段】 センタ装置から周期的に時刻データを送
信し、端末装置はこれを受信したとき、メモリ16の受
信時刻格納エリア18へ受信時刻として格納する。中央
処理装置12は、クロック発生器13からのクロックに
より、この受信時刻と、内部時刻を示す端末時刻格納エ
リア17の端末時刻とをカウントアップするとともに、
この両者を周期的に比較し、不一致であったときは端末
時刻を受信時刻に一致させる。
端末装置の内部時刻を自動補正する。 【解決手段】 センタ装置から周期的に時刻データを送
信し、端末装置はこれを受信したとき、メモリ16の受
信時刻格納エリア18へ受信時刻として格納する。中央
処理装置12は、クロック発生器13からのクロックに
より、この受信時刻と、内部時刻を示す端末時刻格納エ
リア17の端末時刻とをカウントアップするとともに、
この両者を周期的に比較し、不一致であったときは端末
時刻を受信時刻に一致させる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、端末装置の内部時
刻を自動補正するための自動時刻補正方法とその方法を
具備した装置に関するものである。
刻を自動補正するための自動時刻補正方法とその方法を
具備した装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】ディジタルの有線システムや無線システ
ムの多くの端末装置には内部タイマーが設けられてい
て、その時刻(年、月、日、時間、分、秒など)が必要
なときに中央処理装置(CPU)に取り込まれ、表示手
段に表示されたり、CPUで実行中のプログラムで用い
る時刻データとして利用されている。この内部タイマー
は、端末装置に電源が接続されているか、あるいは充電
された電池がセットされていれば、端末装置の電源スイ
ッチがオフであっても作動し続ける。
ムの多くの端末装置には内部タイマーが設けられてい
て、その時刻(年、月、日、時間、分、秒など)が必要
なときに中央処理装置(CPU)に取り込まれ、表示手
段に表示されたり、CPUで実行中のプログラムで用い
る時刻データとして利用されている。この内部タイマー
は、端末装置に電源が接続されているか、あるいは充電
された電池がセットされていれば、端末装置の電源スイ
ッチがオフであっても作動し続ける。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記した従来の端末装
置の内部タイマーは、端末装置の電源コードが外された
り、あるいは電池が取り出された状態やさらに電池切れ
のままで放置されるとその動作を停止し、時刻が狂って
しまう。タイマ用のバックアップ電池が用意された端末
装置の場合でも、そのバックアップ可能時間を過ぎると
やはり時刻が狂ってしまう。このような場合には、端末
装置のスイッチやキー等を手操作して時刻の補正を行う
必要があった。
置の内部タイマーは、端末装置の電源コードが外された
り、あるいは電池が取り出された状態やさらに電池切れ
のままで放置されるとその動作を停止し、時刻が狂って
しまう。タイマ用のバックアップ電池が用意された端末
装置の場合でも、そのバックアップ可能時間を過ぎると
やはり時刻が狂ってしまう。このような場合には、端末
装置のスイッチやキー等を手操作して時刻の補正を行う
必要があった。
【0004】本発明の目的は、端末装置の内部タイマー
の時刻を自動補正することのできる自動時刻補正方法と
その方法を具備した端末装置を提供するにある。
の時刻を自動補正することのできる自動時刻補正方法と
その方法を具備した端末装置を提供するにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明は、センタ装置と無線伝送路または有線伝
送路を介して接続された端末装置の内部時刻を自動補正
するための自動時刻補正方法であって、前記センタ装置
より周期的に時刻データを送信し、各端末装置はその送
信されてきた時刻データを参照して自装置の内部時刻を
補正するようにしたことを特徴とする自動時刻補正方法
を提供する。
めに、本発明は、センタ装置と無線伝送路または有線伝
送路を介して接続された端末装置の内部時刻を自動補正
するための自動時刻補正方法であって、前記センタ装置
より周期的に時刻データを送信し、各端末装置はその送
信されてきた時刻データを参照して自装置の内部時刻を
補正するようにしたことを特徴とする自動時刻補正方法
を提供する。
【0006】また、本発明は、前記端末装置が、前記送
信されてきた時刻データを受信時刻として内臓メモリに
格納し、該格納した受信時刻を自装置内のタイマーのク
ロックでカウントアップするとともに、前記タイマーの
示す時刻が予め定められた時刻になるたびに、前記タイ
マーの示す時刻と前記受信時刻とを比較し、一致してい
ないときは前記タイマーの示す時刻を前記受信時刻に一
致するように修正することを特徴とする自動時刻補正方
法を提供する。
信されてきた時刻データを受信時刻として内臓メモリに
格納し、該格納した受信時刻を自装置内のタイマーのク
ロックでカウントアップするとともに、前記タイマーの
示す時刻が予め定められた時刻になるたびに、前記タイ
マーの示す時刻と前記受信時刻とを比較し、一致してい
ないときは前記タイマーの示す時刻を前記受信時刻に一
致するように修正することを特徴とする自動時刻補正方
法を提供する。
【0007】さらに本発明は、内部タイマーと、センタ
装置より周期的に送られてきた時刻データを受信し、受
信時刻として内臓メモリに格納する時刻データ受信手段
と、該手段により受信・格納された受信時刻を前記内部
タイマーのクロックでカウントアップして更新する受信
時刻更新手段と、前記内部タイマーの時刻が、予め周期
的に定められた補正時刻となったときに前記受信時刻更
新手段により更新されている受信時刻と前記内部タイマ
ーの時刻とを比較する比較手段と、該手段による比較結
果が不一致を示しているときは前記内部タイマーの時刻
を前記受信時刻になるように補正する補正手段と、を備
えたことを特徴とする端末装置を提供する。
装置より周期的に送られてきた時刻データを受信し、受
信時刻として内臓メモリに格納する時刻データ受信手段
と、該手段により受信・格納された受信時刻を前記内部
タイマーのクロックでカウントアップして更新する受信
時刻更新手段と、前記内部タイマーの時刻が、予め周期
的に定められた補正時刻となったときに前記受信時刻更
新手段により更新されている受信時刻と前記内部タイマ
ーの時刻とを比較する比較手段と、該手段による比較結
果が不一致を示しているときは前記内部タイマーの時刻
を前記受信時刻になるように補正する補正手段と、を備
えたことを特徴とする端末装置を提供する。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を説明
する。図3及び図4は、無線システム及び有線システム
の説明図で、図3の無線システムでは、基地局31と無
線端末装置32、32、・・・が無線伝送路33を介し
て接続されている。一方、図4の有線システムでは、セ
ンタ装置41と有線端末装置42、42、・・が有線伝
送路43を介して接続されている。
する。図3及び図4は、無線システム及び有線システム
の説明図で、図3の無線システムでは、基地局31と無
線端末装置32、32、・・・が無線伝送路33を介し
て接続されている。一方、図4の有線システムでは、セ
ンタ装置41と有線端末装置42、42、・・が有線伝
送路43を介して接続されている。
【0009】図1は本発明になる自動時刻補正方法を具
備した端末装置の構成例を示すブロック図で、データ受
信装置11、中央処理装置12、クロック発生器13、
表示装置14、入力装置15、及びメモリ16が設けら
れている。データ受信装置11は、無線端末装置の場合
は無線用の(送)受信器及び復調器等で、有線端末装置
の場合は有線用の(送)受信器及び復調器等で構成され
る。
備した端末装置の構成例を示すブロック図で、データ受
信装置11、中央処理装置12、クロック発生器13、
表示装置14、入力装置15、及びメモリ16が設けら
れている。データ受信装置11は、無線端末装置の場合
は無線用の(送)受信器及び復調器等で、有線端末装置
の場合は有線用の(送)受信器及び復調器等で構成され
る。
【0010】上記の構成に於て、中央処理装置12は、
データ受信装置31により受信されたデータをメモリ1
6に蓄積すると同時に、表示装置14に表示する。また
ユーザが必要なデータを見たい場合、入力装置15より
コマンド等を入力すると、そのコマンドを中央処理装置
12が取り込み、何を表示させたいかを判断して、必要
なデータをメモリ16より検索して表示する。
データ受信装置31により受信されたデータをメモリ1
6に蓄積すると同時に、表示装置14に表示する。また
ユーザが必要なデータを見たい場合、入力装置15より
コマンド等を入力すると、そのコマンドを中央処理装置
12が取り込み、何を表示させたいかを判断して、必要
なデータをメモリ16より検索して表示する。
【0011】内部タイマーは、クロック発生器13から
のクロック信号を中央処理装置12がカウントすること
により構成され、そのタイマーで計測した時刻はメモリ
16内の端末時刻格納エリア17に格納される。そし
て、端末装置で用いられる内部タイマーの時刻は、この
エリア17に格納された時刻である。このような内部タ
イマーの時刻は、従来技術で説明したように、電源断等
のために狂いを生じるから、その補正が必要となるが、
その方法を次に説明する。
のクロック信号を中央処理装置12がカウントすること
により構成され、そのタイマーで計測した時刻はメモリ
16内の端末時刻格納エリア17に格納される。そし
て、端末装置で用いられる内部タイマーの時刻は、この
エリア17に格納された時刻である。このような内部タ
イマーの時刻は、従来技術で説明したように、電源断等
のために狂いを生じるから、その補正が必要となるが、
その方法を次に説明する。
【0012】図2は、本発明の自動時刻補正方法の例を
示すフローチャートで、中央処理装置により実行され
る。この自動補正方法では、無線システムの場合は図3
の基地局から、有線システムの場合は図4のセンタか
ら、一定時間、例えば1分ごとに時刻を示す時刻データ
が送信される。端末装置では、基地局またはセンタから
データを受信すると(ステップ201)、そのデータが
時刻データか否かを調べる(ステップ202)。ディジ
タルデータの伝送では、各データにはヘッダが付けられ
ているから、そのヘッダ情報に時刻データを識別する情
報を持たせることでステップ202の判定は容易に行え
る。この判定により、時刻データでないと判定されたと
きはそのデータを表示及びメモリへ格納する(ステップ
203)。一方、受信データが時刻データであったとき
は、その時刻データをメモリ16の受信時刻格納エリア
18へ受信時刻として格納する(ステップ204)。こ
の格納された受信時刻は、エリア17へ格納されている
内部タイマーの時刻、つまり端末時刻と同様に、中央処
理装置12によりクロック発生器13からのクロックを
用いてカウントアップされる。
示すフローチャートで、中央処理装置により実行され
る。この自動補正方法では、無線システムの場合は図3
の基地局から、有線システムの場合は図4のセンタか
ら、一定時間、例えば1分ごとに時刻を示す時刻データ
が送信される。端末装置では、基地局またはセンタから
データを受信すると(ステップ201)、そのデータが
時刻データか否かを調べる(ステップ202)。ディジ
タルデータの伝送では、各データにはヘッダが付けられ
ているから、そのヘッダ情報に時刻データを識別する情
報を持たせることでステップ202の判定は容易に行え
る。この判定により、時刻データでないと判定されたと
きはそのデータを表示及びメモリへ格納する(ステップ
203)。一方、受信データが時刻データであったとき
は、その時刻データをメモリ16の受信時刻格納エリア
18へ受信時刻として格納する(ステップ204)。こ
の格納された受信時刻は、エリア17へ格納されている
内部タイマーの時刻、つまり端末時刻と同様に、中央処
理装置12によりクロック発生器13からのクロックを
用いてカウントアップされる。
【0013】次に時刻補正時間かであるかを調べる(ス
テップ205)。この時刻補正時刻は、端末装置で予め
定められており、例えば毎分00秒の時刻である。そし
て端末時刻がこの時刻補正時刻になったかを調べるのが
上記のステップ205である。この結果、時刻補正時間
であったときはメモリ16の端末時刻と受信時刻とを比
較し(ステップ206)、端末時刻と受信時刻が一致し
たときは端末時刻の補正は行わないが、端末時刻と受信
時刻が違っていた場合は、端末時刻を受信時刻と同じに
なるように修正し、端末時刻を表示装置に表示する(ス
テップ207)。
テップ205)。この時刻補正時刻は、端末装置で予め
定められており、例えば毎分00秒の時刻である。そし
て端末時刻がこの時刻補正時刻になったかを調べるのが
上記のステップ205である。この結果、時刻補正時間
であったときはメモリ16の端末時刻と受信時刻とを比
較し(ステップ206)、端末時刻と受信時刻が一致し
たときは端末時刻の補正は行わないが、端末時刻と受信
時刻が違っていた場合は、端末時刻を受信時刻と同じに
なるように修正し、端末時刻を表示装置に表示する(ス
テップ207)。
【0014】上記のような自動時刻補正方法を、例えば
ページャシステムに適用すると、電源が投入されていれ
ばサービスエリア内にある全てのページャ端末の時刻補
正が自動的に行え、各ユーザは補正操作をしなくても正
しい時刻表示が行えるようになる。
ページャシステムに適用すると、電源が投入されていれ
ばサービスエリア内にある全てのページャ端末の時刻補
正が自動的に行え、各ユーザは補正操作をしなくても正
しい時刻表示が行えるようになる。
【0015】
【発明の効果】本発明によれば、無線システムあるいは
有線システムの端末装置の全ての内部タイマーの時刻を
自動的に補正でき、使い勝手のよいシステムが構成でき
る効果がある。
有線システムの端末装置の全ての内部タイマーの時刻を
自動的に補正でき、使い勝手のよいシステムが構成でき
る効果がある。
【図1】本発明の自動時刻補正方法を具備した端末装置
の構成例を示すブロック図である。
の構成例を示すブロック図である。
【図2】図1の装置に於ける自動時刻補正のための処理
例を示すフローチャートである。
例を示すフローチャートである。
【図3】無線システムの説明図である。
【図4】有線システムの説明図である。
11 データ受信装置 12 中央処理装置 13 クロック発生器 14 表示装置 15 入力装置 16 メモリ 17 端末時刻格納エリア 18 受信時刻格納エリア
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 西条 真治 東京都中野区東中野三丁目14番20号 国際 電気株式会社内
Claims (3)
- 【請求項1】 センタ装置と無線伝送路または有線伝送
路を介して接続された端末装置の内部時刻を自動補正す
るための自動時刻補正方法であって、 前記センタ装置より周期的に時刻データを送信し、各端
末装置はその送信されてきた時刻データを参照して自装
置の内部時刻を補正するようにしたことを特徴とする自
動時刻補正方法。 - 【請求項2】 前記端末装置は、前記送信されてきた時
刻データを受信時刻として内臓メモリに格納し、該格納
した受信時刻を自装置内のタイマーのクロックでカウン
トアップするとともに、前記タイマーの示す時刻が予め
定められた時刻になるたびに、前記タイマーの示す時刻
と前記受信時刻とを比較し、一致していないときは前記
タイマーの示す時刻を前記受信時刻に一致するように修
正することを特徴とする請求項1記載の自動時刻補正方
法。 - 【請求項3】 内部タイマーと、 センタ装置より周期的に送られてきた時刻データを受信
し、受信時刻として内臓メモリに格納する時刻データ受
信手段と、 該手段により受信・格納された受信時刻を前記内部タイ
マーのクロックでカウントアップして更新する受信時刻
更新手段と、 前記内部タイマーの時刻が、予め周期的に定められた補
正時刻となったときに前記受信時刻更新手段により更新
されている受信時刻と前記内部タイマーの時刻とを比較
する比較手段と、 該手段による比較結果が不一致を示しているときは前記
内部タイマーの時刻を前記受信時刻になるように補正す
る補正手段と、 を備えたことを特徴とする端末装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18203496A JPH1026676A (ja) | 1996-07-11 | 1996-07-11 | 自動時刻補正方法、端末装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18203496A JPH1026676A (ja) | 1996-07-11 | 1996-07-11 | 自動時刻補正方法、端末装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1026676A true JPH1026676A (ja) | 1998-01-27 |
Family
ID=16111186
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18203496A Pending JPH1026676A (ja) | 1996-07-11 | 1996-07-11 | 自動時刻補正方法、端末装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1026676A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS577583A (en) * | 1980-06-18 | 1982-01-14 | Fujitsu Ltd | Time watching apparatus for remote control system |
| JPS63159785A (ja) * | 1986-12-24 | 1988-07-02 | Tamura Electric Works Ltd | 端末装置の時刻修正方法 |
| JPH02147983A (ja) * | 1988-11-30 | 1990-06-06 | Fuji Xerox Co Ltd | Lan収容端末の時間管理装置 |
| JPH05160846A (ja) * | 1991-12-09 | 1993-06-25 | Hitachi Cable Ltd | ネットワークの時刻管理方式 |
-
1996
- 1996-07-11 JP JP18203496A patent/JPH1026676A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS577583A (en) * | 1980-06-18 | 1982-01-14 | Fujitsu Ltd | Time watching apparatus for remote control system |
| JPS63159785A (ja) * | 1986-12-24 | 1988-07-02 | Tamura Electric Works Ltd | 端末装置の時刻修正方法 |
| JPH02147983A (ja) * | 1988-11-30 | 1990-06-06 | Fuji Xerox Co Ltd | Lan収容端末の時間管理装置 |
| JPH05160846A (ja) * | 1991-12-09 | 1993-06-25 | Hitachi Cable Ltd | ネットワークの時刻管理方式 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20050121 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050719 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20060131 |