JPH10270191A - 放電灯点灯装置 - Google Patents
放電灯点灯装置Info
- Publication number
- JPH10270191A JPH10270191A JP11001797A JP11001797A JPH10270191A JP H10270191 A JPH10270191 A JP H10270191A JP 11001797 A JP11001797 A JP 11001797A JP 11001797 A JP11001797 A JP 11001797A JP H10270191 A JPH10270191 A JP H10270191A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- discharge lamp
- dimming
- state
- delay circuit
- inverter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 32
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
- Discharge-Lamp Control Circuits And Pulse- Feed Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】調光状態において放電灯10が着脱された場合
であっても、正常な放電灯始動動作がなされる放電灯点
灯装置を提供する。 【解決手段】放電灯点灯用のインバータを備える。イン
バータに付属するインバータ用スイッチング素子4のオ
ン期間を決定し放電灯10の光出力レベルを定めるコン
デンサ回路12・13を備える。光出力レベルを全光状
態から調光状態に切替える調光指令スイッチ30を備え
る。調光指令スイッチ30からの調光指令信号を放電灯
始動期間には無視しその後に調光状態にセットされる調
光用遅延回路91を備える。調光用遅延回路91が調光
状態にセットされたときにコンデンサ回路12・13を
調光接続状態に切替える切替え手段93を備える。調光
用遅延回路91の駆動電源端子Aを放電灯10の電極フ
ィラメント10aを介して駆動電源1に接続する。それ
によって放電灯10の交換時に調光用遅延回路91をリ
セットする。
であっても、正常な放電灯始動動作がなされる放電灯点
灯装置を提供する。 【解決手段】放電灯点灯用のインバータを備える。イン
バータに付属するインバータ用スイッチング素子4のオ
ン期間を決定し放電灯10の光出力レベルを定めるコン
デンサ回路12・13を備える。光出力レベルを全光状
態から調光状態に切替える調光指令スイッチ30を備え
る。調光指令スイッチ30からの調光指令信号を放電灯
始動期間には無視しその後に調光状態にセットされる調
光用遅延回路91を備える。調光用遅延回路91が調光
状態にセットされたときにコンデンサ回路12・13を
調光接続状態に切替える切替え手段93を備える。調光
用遅延回路91の駆動電源端子Aを放電灯10の電極フ
ィラメント10aを介して駆動電源1に接続する。それ
によって放電灯10の交換時に調光用遅延回路91をリ
セットする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は調光状況下で放電灯
が交換された場合であっても、容易に再始動が可能な放
電灯点灯装置に関するものである。
が交換された場合であっても、容易に再始動が可能な放
電灯点灯装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の図3装置について説明する。図3
装置は放電灯10点灯用のインバータを備える。インバ
ータに付属するインバータ用スイッチング素子4のオン
期間を決定し放電灯10の光出力レベルを定めるコンデ
ンサ回路12・13を備える。光出力レベルを全光状態
から調光状態に切替える調光指令スイッチ30を備え
る。調光指令スイッチ30からの調光指令信号を放電灯
始動期間には無視しその後に調光状態にセットされる調
光用遅延回路91を備える。調光用遅延回路91が調光
状態にセットされたときにコンデンサ回路12・13を
調光接続状態に切替える切替え手段93を備える。
装置は放電灯10点灯用のインバータを備える。インバ
ータに付属するインバータ用スイッチング素子4のオン
期間を決定し放電灯10の光出力レベルを定めるコンデ
ンサ回路12・13を備える。光出力レベルを全光状態
から調光状態に切替える調光指令スイッチ30を備え
る。調光指令スイッチ30からの調光指令信号を放電灯
始動期間には無視しその後に調光状態にセットされる調
光用遅延回路91を備える。調光用遅延回路91が調光
状態にセットされたときにコンデンサ回路12・13を
調光接続状態に切替える切替え手段93を備える。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】図3装置には次の問題
がある。調光状態において何らかの理由で放電灯10を
着脱しあるいは新品のものと交換されることがある。こ
の場合は、調光用遅延回路91は調光状態にセットされ
たままに保持される。調光指令スイッチ30からの調光
指令信号を放電灯始動期間には無視しその後に調光状態
にセットするという調光用遅延回路91本来の機能は働
かない。このため、正常な放電灯始動動作が期待できな
い。本発明の目的は調光状態において放電灯が着脱され
た場合であっても、正常な放電灯始動動作がなされる放
電灯点灯装置を提供することである。
がある。調光状態において何らかの理由で放電灯10を
着脱しあるいは新品のものと交換されることがある。こ
の場合は、調光用遅延回路91は調光状態にセットされ
たままに保持される。調光指令スイッチ30からの調光
指令信号を放電灯始動期間には無視しその後に調光状態
にセットするという調光用遅延回路91本来の機能は働
かない。このため、正常な放電灯始動動作が期待できな
い。本発明の目的は調光状態において放電灯が着脱され
た場合であっても、正常な放電灯始動動作がなされる放
電灯点灯装置を提供することである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明装置は放電灯点灯
用のインバータを備える。インバータに付属するインバ
ータ用スイッチング素子4のオン期間を決定し放電灯1
0の光出力レベルを定めるコンデンサ回路12・13を
備える。光出力レベルを全光状態から調光状態に切替え
る調光指令スイッチ30を備える。調光指令スイッチ3
0からの調光指令信号を放電灯始動期間には無視しその
後に調光状態にセットされる調光用遅延回路91を備え
る。調光用遅延回路91が調光状態にセットされたとき
にコンデンサ回路12・13を調光接続状態に切替える
切替え手段93を備える。調光用遅延回路91の駆動電
源端子Aを放電灯10の電極フィラメント10aを介し
て駆動電源1に接続する。それによって放電灯10の交
換時に調光用遅延回路91をリセットする。
用のインバータを備える。インバータに付属するインバ
ータ用スイッチング素子4のオン期間を決定し放電灯1
0の光出力レベルを定めるコンデンサ回路12・13を
備える。光出力レベルを全光状態から調光状態に切替え
る調光指令スイッチ30を備える。調光指令スイッチ3
0からの調光指令信号を放電灯始動期間には無視しその
後に調光状態にセットされる調光用遅延回路91を備え
る。調光用遅延回路91が調光状態にセットされたとき
にコンデンサ回路12・13を調光接続状態に切替える
切替え手段93を備える。調光用遅延回路91の駆動電
源端子Aを放電灯10の電極フィラメント10aを介し
て駆動電源1に接続する。それによって放電灯10の交
換時に調光用遅延回路91をリセットする。
【0005】
【発明の実施の形態】図1を用いて本発明の実施形態に
ついて説明する。図1の放電灯点灯装置は放電灯点灯用
のインバータを備える。インバータに付属するインバー
タ用スイッチング素子4のオン期間を決定し放電灯10
の光出力レベルを定めるコンデンサ回路12・13を備
える。光出力レベルを全光状態から調光状態に切替える
調光指令スイッチ30を備える。調光指令スイッチ30
からの調光指令信号を放電灯始動期間には無視しその後
に調光状態にセットされる調光用遅延回路91を備え
る。調光用遅延回路91が調光状態にセットされたとき
にコンデンサ回路12・13を調光接続状態に切替える
切替え手段93を備える。調光用遅延回路91の駆動電
源端子Aを放電灯10の電極フィラメント10aを介し
て駆動電源1に接続する。それによって放電灯10の交
換時に調光用遅延回路91をリセットする。図1のイン
バータは駆動電源1・振動用コンデンサ2・振動用イン
ダクタ3・インバータ用スイッチング素子4・ダイオー
ド5・制御抵抗6・起動抵抗7・帰還トランス8および
コンデンサ回路12・13を含む。そのインバータ出力
は点灯回路9・10・11に供給される。9はバラスト
インダクタ、10は放電灯、予熱用コンデンサ11であ
る。放電灯10は蛍光ランプであり、電極フィラメント
10aを含む。切替え手段93は互いに逆並列の関係に
あるトランジスタ14・ダイオード15で構成される。
コンデンサ12に対して切替え手段93を介してコンデ
ンサ13が並列に接続される。トランジスタ14がオフ
であると、コンデンサ13はダイオード15を介して偏
充電され、コンデンサとしての機能を実質的に失う。こ
の状況下ではコンデンサ回路12・13はコンデンサ1
2単独の低容量回路となる。この場合のインバータ出力
周波数は高くなる。逆にトランジスタ14がオンである
と、インバータ出力周波数は低くなる。92は始動用遅
延回路である。始動用遅延回路92は抵抗18・コンデ
ンサ19・抵抗17・ツエナーダイオード16にて形成
される。駆動電源1が投入されると、抵抗18を介して
コンデンサ19が充電される。その充電電圧がツエナー
ダイオード16の動作電圧に達すると、トランジスタ1
4がターンオンする。始動用遅延回路92の役割は当初
はインバータ出力周波数を放電灯10の予熱に程よい高
いレベルに保ち、その後にインバータ出力周波数を適度
に下げて始動を完了させることである。調光用遅延回路
91は抵抗29・28・27・23・25を含み、コン
デンサ24・26を含み、ツエナーダイオード22を含
み、かつトランジスタ20・21を含む。トランジスタ
20・21が共に導通すると、調光状態にセットされ
る。この状態ではトランジスタ14がオフとなり、イン
バータ出力周波数は高くなり、光出力レベルが制限され
た調光状態となる。調光指令スイッチ30を閉じると、
抵抗29・27を介してコンデンサ26が充電し、トラ
ンジスタ21がオンとなる。一方、抵抗18を介してコ
ンデンサ19が充電され、その充電電圧がツエナーダイ
オード22の動作電圧を越えたときにトランジスタ20
はオンとなる。前記のごとく調光用遅延回路91の駆動
電源端子Aは放電灯10の電極フィラメント10aを介
して駆動電源1に接続されている。このため、調光状態
にセットされている状況下で放電灯10を新品のものと
交換すると、次のようになる。交換時に電極フィラメン
ト10aの箇所が開路する。その間にコンデンサ24電
荷が抵抗25を介して放電する。これは調光用遅延回路
91をリセットしたことである。交換後、電極フィラメ
ント10aの箇所が再び閉路するが、トランジスタ20
が再び導通するためには、コンデンサ24の電荷充電に
必要な遅延時間の経過を待たなければならない。その後
に、トランジスタ20は導通し、トランジスタ20・2
1がともに導通する元の状態に復帰するが、その段階で
は新品の放電灯10の始動が完結し、すでに全光状態で
点灯している。このため、調光指令スイッチ30が閉じ
たままであっても、正常な放電灯始動動作がなされる。
ついて説明する。図1の放電灯点灯装置は放電灯点灯用
のインバータを備える。インバータに付属するインバー
タ用スイッチング素子4のオン期間を決定し放電灯10
の光出力レベルを定めるコンデンサ回路12・13を備
える。光出力レベルを全光状態から調光状態に切替える
調光指令スイッチ30を備える。調光指令スイッチ30
からの調光指令信号を放電灯始動期間には無視しその後
に調光状態にセットされる調光用遅延回路91を備え
る。調光用遅延回路91が調光状態にセットされたとき
にコンデンサ回路12・13を調光接続状態に切替える
切替え手段93を備える。調光用遅延回路91の駆動電
源端子Aを放電灯10の電極フィラメント10aを介し
て駆動電源1に接続する。それによって放電灯10の交
換時に調光用遅延回路91をリセットする。図1のイン
バータは駆動電源1・振動用コンデンサ2・振動用イン
ダクタ3・インバータ用スイッチング素子4・ダイオー
ド5・制御抵抗6・起動抵抗7・帰還トランス8および
コンデンサ回路12・13を含む。そのインバータ出力
は点灯回路9・10・11に供給される。9はバラスト
インダクタ、10は放電灯、予熱用コンデンサ11であ
る。放電灯10は蛍光ランプであり、電極フィラメント
10aを含む。切替え手段93は互いに逆並列の関係に
あるトランジスタ14・ダイオード15で構成される。
コンデンサ12に対して切替え手段93を介してコンデ
ンサ13が並列に接続される。トランジスタ14がオフ
であると、コンデンサ13はダイオード15を介して偏
充電され、コンデンサとしての機能を実質的に失う。こ
の状況下ではコンデンサ回路12・13はコンデンサ1
2単独の低容量回路となる。この場合のインバータ出力
周波数は高くなる。逆にトランジスタ14がオンである
と、インバータ出力周波数は低くなる。92は始動用遅
延回路である。始動用遅延回路92は抵抗18・コンデ
ンサ19・抵抗17・ツエナーダイオード16にて形成
される。駆動電源1が投入されると、抵抗18を介して
コンデンサ19が充電される。その充電電圧がツエナー
ダイオード16の動作電圧に達すると、トランジスタ1
4がターンオンする。始動用遅延回路92の役割は当初
はインバータ出力周波数を放電灯10の予熱に程よい高
いレベルに保ち、その後にインバータ出力周波数を適度
に下げて始動を完了させることである。調光用遅延回路
91は抵抗29・28・27・23・25を含み、コン
デンサ24・26を含み、ツエナーダイオード22を含
み、かつトランジスタ20・21を含む。トランジスタ
20・21が共に導通すると、調光状態にセットされ
る。この状態ではトランジスタ14がオフとなり、イン
バータ出力周波数は高くなり、光出力レベルが制限され
た調光状態となる。調光指令スイッチ30を閉じると、
抵抗29・27を介してコンデンサ26が充電し、トラ
ンジスタ21がオンとなる。一方、抵抗18を介してコ
ンデンサ19が充電され、その充電電圧がツエナーダイ
オード22の動作電圧を越えたときにトランジスタ20
はオンとなる。前記のごとく調光用遅延回路91の駆動
電源端子Aは放電灯10の電極フィラメント10aを介
して駆動電源1に接続されている。このため、調光状態
にセットされている状況下で放電灯10を新品のものと
交換すると、次のようになる。交換時に電極フィラメン
ト10aの箇所が開路する。その間にコンデンサ24電
荷が抵抗25を介して放電する。これは調光用遅延回路
91をリセットしたことである。交換後、電極フィラメ
ント10aの箇所が再び閉路するが、トランジスタ20
が再び導通するためには、コンデンサ24の電荷充電に
必要な遅延時間の経過を待たなければならない。その後
に、トランジスタ20は導通し、トランジスタ20・2
1がともに導通する元の状態に復帰するが、その段階で
は新品の放電灯10の始動が完結し、すでに全光状態で
点灯している。このため、調光指令スイッチ30が閉じ
たままであっても、正常な放電灯始動動作がなされる。
【0007】
【発明の効果】本発明は調光用遅延回路の駆動電源端子
を放電灯の電極フィラメントを介して駆動電源に接続し
たものである。これによれば、調光状態において放電灯
が着脱された場合であっても、正常な放電灯始動動作が
なされる。
を放電灯の電極フィラメントを介して駆動電源に接続し
たものである。これによれば、調光状態において放電灯
が着脱された場合であっても、正常な放電灯始動動作が
なされる。
【図1】 本発明に放電灯点灯装置を示す回路図であ
る。
る。
【図2】 従来の放電灯点灯装置を示す回路図である。
1:駆動電源、2:振動用コンデンサ、3:振動用イン
ダクタ、4:インバータ用スイッチング素子、5:ダイ
オード、6:制御抵抗、7:起動抵抗、8:帰還トラン
ス、9:バラストインダクタ、10:放電灯、10a:
電極フィラメント、11:予熱用コンデンサ、12:コ
ンデンサ、13:コンデンサ、12・13コンデンサ回
路、14:トランジスタ、15:ダイオード、16:ツ
エナーダイオード、17:抵抗、18:抵抗、19:コ
ンデンサ、30:調光指令スイッチ、91:調光用遅延
回路、92:始動用遅延回路、93:切替え手段
ダクタ、4:インバータ用スイッチング素子、5:ダイ
オード、6:制御抵抗、7:起動抵抗、8:帰還トラン
ス、9:バラストインダクタ、10:放電灯、10a:
電極フィラメント、11:予熱用コンデンサ、12:コ
ンデンサ、13:コンデンサ、12・13コンデンサ回
路、14:トランジスタ、15:ダイオード、16:ツ
エナーダイオード、17:抵抗、18:抵抗、19:コ
ンデンサ、30:調光指令スイッチ、91:調光用遅延
回路、92:始動用遅延回路、93:切替え手段
Claims (1)
- 【請求項1】放電灯点灯用のインバータを備え、前記イ
ンバータに付属するインバータ用スイッチング素子のオ
ン期間を決定し前記放電灯の光出力レベルを定めるコン
デンサ回路を備え、前記光出力レベルを全光状態から調
光状態に切替える調光指令スイッチを備え、前記調光指
令スイッチからの調光指令信号を放電灯始動期間には無
視しその後に調光状態にセットされる調光用遅延回路を
備え、前記調光用遅延回路が調光状態にセットされたと
きに前記コンデンサ回路を調光接続状態に切替える切替
え手段を備える放電灯点灯装置において、 前記調光用遅延回路の駆動電源端子を前記放電灯の電極
フィラメントを介して駆動電源に接続し、それによって
前記放電灯の交換時に前記調光用遅延回路をリセットす
ることを特徴とする放電灯点灯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11001797A JPH10270191A (ja) | 1997-03-24 | 1997-03-24 | 放電灯点灯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11001797A JPH10270191A (ja) | 1997-03-24 | 1997-03-24 | 放電灯点灯装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10270191A true JPH10270191A (ja) | 1998-10-09 |
Family
ID=14525022
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11001797A Pending JPH10270191A (ja) | 1997-03-24 | 1997-03-24 | 放電灯点灯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10270191A (ja) |
-
1997
- 1997-03-24 JP JP11001797A patent/JPH10270191A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7187132B2 (en) | Ballast with filament heating control circuit | |
| JPH01134899A (ja) | ガス放電灯点孤及び給電用dc/acコンバータ | |
| JPH10270191A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JP2656520B2 (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JP3861315B2 (ja) | 調光用放電灯点灯装置 | |
| JP2003203790A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JP2560603Y2 (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JP3510550B2 (ja) | 圧電トランス駆動回路 | |
| JP2001015288A (ja) | 高圧放電ランプ点灯装置および照明装置 | |
| WO2005099317A1 (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| KR200360276Y1 (ko) | 전자식 안정기 | |
| JP3521448B2 (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPS6369197A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JP2561077Y2 (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JP2628158B2 (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPS63249475A (ja) | インバ−タ回路 | |
| JPH0210698A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPH0748400B2 (ja) | インバータ装置 | |
| JP2000133478A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPS6124795B2 (ja) | ||
| JPS6124796B2 (ja) | ||
| KR20030068247A (ko) | 완전 프로그램밍 방식 스타트 회로를 구비한 전자 안정기 | |
| KR20000032437A (ko) | 고압 방전 램프의 잔류 전압 방전 장치 | |
| JPH118089A (ja) | 調光形放電灯点灯装置 | |
| JPH10172780A (ja) | 放電灯点灯装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20050920 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20060130 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |