JPH10271669A - 電源制御回路 - Google Patents
電源制御回路Info
- Publication number
- JPH10271669A JPH10271669A JP9067682A JP6768297A JPH10271669A JP H10271669 A JPH10271669 A JP H10271669A JP 9067682 A JP9067682 A JP 9067682A JP 6768297 A JP6768297 A JP 6768297A JP H10271669 A JPH10271669 A JP H10271669A
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- JP
- Japan
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- load
- switch
- power supply
- control circuit
- power
- Prior art date
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- Withdrawn
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- 238000002847 impedance measurement Methods 0.000 claims abstract description 10
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 9
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 abstract description 8
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 abstract description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
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- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
- Safety Devices In Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 負荷異常の場合に電源供給を断に制御する電
源制御回路において、負荷異常を正確に検出する。 【解決手段】 負荷への電源供給に先立ち、スイッチ4
を開として負荷インピーダンス測定モードとする。この
モード時、電流制限抵抗3を介して微少電流を負荷7へ
供給して負荷インピーダンスを測定する。この場合、負
荷端子電圧と基準電圧とを電圧比較器5で比較して、負
荷端子電圧が基準電圧より大なるときに正常としてスイ
ッチ4をオンして電源供給を行い、逆の場合には、異常
と判断してスイッチ4はオフのままとする。よって、異
常時には電源は負荷7へ供給されない。
源制御回路において、負荷異常を正確に検出する。 【解決手段】 負荷への電源供給に先立ち、スイッチ4
を開として負荷インピーダンス測定モードとする。この
モード時、電流制限抵抗3を介して微少電流を負荷7へ
供給して負荷インピーダンスを測定する。この場合、負
荷端子電圧と基準電圧とを電圧比較器5で比較して、負
荷端子電圧が基準電圧より大なるときに正常としてスイ
ッチ4をオンして電源供給を行い、逆の場合には、異常
と判断してスイッチ4はオフのままとする。よって、異
常時には電源は負荷7へ供給されない。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は電源制御回路に関
し、特に負荷インピーダンスが正常時にのみ電源供給を
なすようにした電源制御回路に関するものである。
し、特に負荷インピーダンスが正常時にのみ電源供給を
なすようにした電源制御回路に関するものである。
【0002】
【従来の技術】この種の電源制御回路の例としては、特
開平4−304128号公報に開示の技術があり、図3
にその回路図を示す。図3を参照すると、負荷23への
供給電源としてスイッチング電源回路30が設けられて
おり、このスイッチング電源回路30への入力として交
流電源20が設けられている。
開平4−304128号公報に開示の技術があり、図3
にその回路図を示す。図3を参照すると、負荷23への
供給電源としてスイッチング電源回路30が設けられて
おり、このスイッチング電源回路30への入力として交
流電源20が設けられている。
【0003】SSR22は負荷23への電源供給のオン
オフのための半導体スイッチであり、このSSR22と
負荷23とにより構成される閉ループのインピーダンス
がインピーダンス測定回路24にて測定される。この測
定結果は制御回路25へ供給されている。この制御回路
25は外部から供給される電源オンオフ制御信号29に
従ってインピーダンス測定回路24の測定結果28を参
照し、この測定結果28が正常を示す時にSSR22及
びスイッチング電源回路30内の電源スイッチ21のオ
ン制御を行って負荷23への電源供給を可能とし、また
測定結果が異常を示す時には、SSR22及びスイッチ
21のオフ制御を行って負荷23への電源供給を不可と
する様になっている。
オフのための半導体スイッチであり、このSSR22と
負荷23とにより構成される閉ループのインピーダンス
がインピーダンス測定回路24にて測定される。この測
定結果は制御回路25へ供給されている。この制御回路
25は外部から供給される電源オンオフ制御信号29に
従ってインピーダンス測定回路24の測定結果28を参
照し、この測定結果28が正常を示す時にSSR22及
びスイッチング電源回路30内の電源スイッチ21のオ
ン制御を行って負荷23への電源供給を可能とし、また
測定結果が異常を示す時には、SSR22及びスイッチ
21のオフ制御を行って負荷23への電源供給を不可と
する様になっている。
【0004】インピーダンス測定回路24は、負荷23
とSSR22とにより構成されるループのインピーダン
スを測定するものであるが、この例では、SSR22が
オンしている場合にはそのインピーダンスが小となるの
で、このときには異常として論理“0”の異常信号28
を出力し、逆にSSR22がオフしている場合にはその
インピーダンスが大となるので、このときには正常とし
て論理“1”の正常信号28を出力する構成となってい
る。
とSSR22とにより構成されるループのインピーダン
スを測定するものであるが、この例では、SSR22が
オンしている場合にはそのインピーダンスが小となるの
で、このときには異常として論理“0”の異常信号28
を出力し、逆にSSR22がオフしている場合にはその
インピーダンスが大となるので、このときには正常とし
て論理“1”の正常信号28を出力する構成となってい
る。
【0005】従って、電源オンオフ制御信号29がオン
となったときに、制御回路25は測定結果である測定信
号28の状態を監視して、論理“0”の異常信号が出力
されているときはループ異常と判断して、スイッチ21
及びSSR22をオフ制御することで、負荷への電源供
給を行わない様になっているのである。
となったときに、制御回路25は測定結果である測定信
号28の状態を監視して、論理“0”の異常信号が出力
されているときはループ異常と判断して、スイッチ21
及びSSR22をオフ制御することで、負荷への電源供
給を行わない様になっているのである。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上記の従来技術では、
負荷異常をSSR22のオンオフに起因するインピーダ
ンスの状態を測定しているので、例えば、負荷異常によ
り短絡等の障害が発生した場合でも、SSRが正常動
作、すなわちオフ状態(制御回路25によりオフモード
状態)にあれば、ループのインピーダンスは大であるか
ら、インピーダンスは正常と判断してしまい、よって外
部電源オンオフ制御信号29がオンになると、負荷への
電源供給がなされてしまうという欠点がある。
負荷異常をSSR22のオンオフに起因するインピーダ
ンスの状態を測定しているので、例えば、負荷異常によ
り短絡等の障害が発生した場合でも、SSRが正常動
作、すなわちオフ状態(制御回路25によりオフモード
状態)にあれば、ループのインピーダンスは大であるか
ら、インピーダンスは正常と判断してしまい、よって外
部電源オンオフ制御信号29がオンになると、負荷への
電源供給がなされてしまうという欠点がある。
【0007】本発明は負荷異常を正確に判断して電源供
給の制御を行う様にした電源制御回路を提供することで
ある。
給の制御を行う様にした電源制御回路を提供することで
ある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明による電源制御回
路は、負荷への電源供給ラインに直列に挿入され負荷イ
ンピーダンス測定モード時に開状態となり通常モード時
に閉状態となるスイッチと、このスイッチに並列接続さ
れ前記負荷インピーダンス測定モード時に前記負荷へ電
流を供給するための電流制限抵抗と、前記スイッチを開
状態にしつつ前記負荷インピーダンスを測定してこの測
定結果が正常を示すとき前記スイッチを閉状態に制御す
る制御手段とを含むことを特徴とする。
路は、負荷への電源供給ラインに直列に挿入され負荷イ
ンピーダンス測定モード時に開状態となり通常モード時
に閉状態となるスイッチと、このスイッチに並列接続さ
れ前記負荷インピーダンス測定モード時に前記負荷へ電
流を供給するための電流制限抵抗と、前記スイッチを開
状態にしつつ前記負荷インピーダンスを測定してこの測
定結果が正常を示すとき前記スイッチを閉状態に制御す
る制御手段とを含むことを特徴とする。
【0009】そして、前記制御手段は、前記負荷の端子
電圧と所定基準電圧とを比較して、前記端子電圧が大な
る時に前記負荷インピーダンスが正常と判断するように
したことを特徴としており、前記基準電圧は、正常時の
負荷インピーダンスと、前記抵抗とにより予め算出され
た前記負荷の端子電圧を基に設定されていることを特徴
としている。
電圧と所定基準電圧とを比較して、前記端子電圧が大な
る時に前記負荷インピーダンスが正常と判断するように
したことを特徴としており、前記基準電圧は、正常時の
負荷インピーダンスと、前記抵抗とにより予め算出され
た前記負荷の端子電圧を基に設定されていることを特徴
としている。
【0010】本発明の作用を述べる。電源供給開始直前
に負荷インピーダンス測定モードとして負荷へ測定用の
微少電流を供給する構成とし、この微少電流供給状態で
負荷インピーダンスを測定する。この場合、負荷の端子
電圧と電流(微少電流)とで負荷インピーダンスが測定
できる。この測定インピーダンスにより負荷正常性を判
断して異常時には電源供給を行わない様にしている。
に負荷インピーダンス測定モードとして負荷へ測定用の
微少電流を供給する構成とし、この微少電流供給状態で
負荷インピーダンスを測定する。この場合、負荷の端子
電圧と電流(微少電流)とで負荷インピーダンスが測定
できる。この測定インピーダンスにより負荷正常性を判
断して異常時には電源供給を行わない様にしている。
【0011】
【発明の実施の形態】本発明の実施例を図面を参照しつ
つ詳述する。
つ詳述する。
【0012】図1は本発明の実施例の回路図である。図
1を参照すると、直流電源1の電圧V1 は電流制限回路
2を介して、負荷インピーダンス測定モードに設定する
スイッチ4と微小電流を負荷7へ供給する電流制限抵抗
3との並列回路へ入力される。この並列回路の出力は電
源スイッチ6を介して負荷7へ供給されている。
1を参照すると、直流電源1の電圧V1 は電流制限回路
2を介して、負荷インピーダンス測定モードに設定する
スイッチ4と微小電流を負荷7へ供給する電流制限抵抗
3との並列回路へ入力される。この並列回路の出力は電
源スイッチ6を介して負荷7へ供給されている。
【0013】一方、電流制限回路2の出力電圧を分圧し
て電圧比較器5の基準電圧を生成する抵抗9,10が設
けられている。この電圧比較器5は当該基準電圧と負荷
7の端子電圧V2 とを比較するものであり、この比較結
果に従って負荷インピーダンス測定モードスイッチ4の
オンオフ制御をなすものであり、結果的にこの電圧比較
器5がインピーダンス測定手段として機能することにな
る。以下、その動作作用を図2の等価回路を使用しつつ
説明する。
て電圧比較器5の基準電圧を生成する抵抗9,10が設
けられている。この電圧比較器5は当該基準電圧と負荷
7の端子電圧V2 とを比較するものであり、この比較結
果に従って負荷インピーダンス測定モードスイッチ4の
オンオフ制御をなすものであり、結果的にこの電圧比較
器5がインピーダンス測定手段として機能することにな
る。以下、その動作作用を図2の等価回路を使用しつつ
説明する。
【0014】負荷への電源供給の開始前は、電圧比較器
5の入力である負荷端子電圧V2 は0であり基準電圧よ
り低いために、比較出力は論理“0”となってスイッチ
4はオフ(開)状態にある。
5の入力である負荷端子電圧V2 は0であり基準電圧よ
り低いために、比較出力は論理“0”となってスイッチ
4はオフ(開)状態にある。
【0015】負荷への電源供給を開始すべく電源スイッ
チ6がオンになると、負荷インピーダンス測定モードス
イッチ4は上述した様にオフ(開)状態にあり、よって
負荷インピーダンス測定モードであり、電流制限抵抗3
を介して負荷7へ微少電流が供給される。この場合の等
価回路が図2であり、R1 は抵抗3を示し、R2 は負荷
7のインピーダンスを示す。
チ6がオンになると、負荷インピーダンス測定モードス
イッチ4は上述した様にオフ(開)状態にあり、よって
負荷インピーダンス測定モードであり、電流制限抵抗3
を介して負荷7へ微少電流が供給される。この場合の等
価回路が図2であり、R1 は抵抗3を示し、R2 は負荷
7のインピーダンスを示す。
【0016】この等価回路から、負荷インピーダンスR
2 は、 R2 =V2 ×R1 ÷(V1 −V2 ) …(1) で表される。よって、この式からV2 を求めると、 V2 =V1 ×R2 ÷(R1 +R2 ) …(2) となる。
2 は、 R2 =V2 ×R1 ÷(V1 −V2 ) …(1) で表される。よって、この式からV2 を求めると、 V2 =V1 ×R2 ÷(R1 +R2 ) …(2) となる。
【0017】そこで、式(2)より、正常時の負荷イン
ピーダンスR2 と、既知のV1,R1 とを用いて予めV
2 を算出しておき、この算出結果であるV2 (正常時の
負荷印加電圧)を基にして電圧比較器5の基準電圧(閾
値電圧)を設定することで、負荷インピーダンスの正常
異常の判定が、負荷印加電圧V1 と基準電圧との比較に
より容易に正確に行えることになる。
ピーダンスR2 と、既知のV1,R1 とを用いて予めV
2 を算出しておき、この算出結果であるV2 (正常時の
負荷印加電圧)を基にして電圧比較器5の基準電圧(閾
値電圧)を設定することで、負荷インピーダンスの正常
異常の判定が、負荷印加電圧V1 と基準電圧との比較に
より容易に正確に行えることになる。
【0018】尚、基準電圧の設定は抵抗9を可変抵抗素
子とすることで容易に実施できることは明白である。
子とすることで容易に実施できることは明白である。
【0019】電圧比較器5の比較によりV2 が基準電圧
より大であれば正常と判断され、比較出力は論理“1”
となってスイッチ4はオン(閉)となって通常モードに
なり、負荷への電源供給が開始される。一方、電圧比較
器5の比較によりV2 が基準電圧より小であれば異常と
判断され、比較出力は論理“0”となってスイッチ4は
オフのままであり、負荷への電源供給はなされないこと
になり、負荷の破壊防止が可能となるのである。
より大であれば正常と判断され、比較出力は論理“1”
となってスイッチ4はオン(閉)となって通常モードに
なり、負荷への電源供給が開始される。一方、電圧比較
器5の比較によりV2 が基準電圧より小であれば異常と
判断され、比較出力は論理“0”となってスイッチ4は
オフのままであり、負荷への電源供給はなされないこと
になり、負荷の破壊防止が可能となるのである。
【0020】
【発明の効果】以上述べた様に、本発明によれば、負荷
への電源供給開始前に、負荷の正常性を正しく判定する
ことができるので、負荷異常の場合には、電源供給を行
わないことで、より安全性の高い電源回路が実現できる
という効果がある。
への電源供給開始前に、負荷の正常性を正しく判定する
ことができるので、負荷異常の場合には、電源供給を行
わないことで、より安全性の高い電源回路が実現できる
という効果がある。
【図1】本発明の実施例の回路図である。
【図2】図1の回路の等価回路図である。
【図3】従来の電源制御回路の例を示す図である。
1 直流電源 2 電流制限回路 3 電流制限抵抗 4 負荷インピーダンス測定モードスイッチ 5 電圧比較器 6 電源スイッチ 7 負荷 8,9 分圧抵抗
Claims (3)
- 【請求項1】 負荷への電源供給ラインに直列に挿入さ
れ負荷インピーダンス測定モード時に開状態となり通常
モード時に閉状態となるスイッチと、このスイッチに並
列接続され前記負荷インピーダンス測定モード時に前記
負荷へ電流を供給するための電流制限抵抗と、前記スイ
ッチを開状態にしつつ前記負荷インピーダンスを測定し
てこの測定結果が正常を示すとき前記スイッチを閉状態
に制御する制御手段とを含むことを特徴とする電源制御
回路。 - 【請求項2】 前記制御手段は、前記負荷の端子電圧と
所定基準電圧とを比較して、前記端子電圧が大なる時に
前記負荷インピーダンスが正常と判断するようにしたこ
とを特徴とする請求項1記載の電源制御回路。 - 【請求項3】 前記基準電圧は、正常時の負荷インピー
ダンスと、前記抵抗とにより予め算出された前記負荷の
端子電圧を基に設定されていることを特徴とする請求項
2記載の電源制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9067682A JPH10271669A (ja) | 1997-03-21 | 1997-03-21 | 電源制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9067682A JPH10271669A (ja) | 1997-03-21 | 1997-03-21 | 電源制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10271669A true JPH10271669A (ja) | 1998-10-09 |
Family
ID=13352018
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9067682A Withdrawn JPH10271669A (ja) | 1997-03-21 | 1997-03-21 | 電源制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10271669A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100600439B1 (ko) * | 2002-05-09 | 2006-07-13 | 김순 | 자동전원차단장치 |
| JP2010108131A (ja) * | 2008-10-29 | 2010-05-13 | Yokogawa Electric Corp | スイッチング装置 |
-
1997
- 1997-03-21 JP JP9067682A patent/JPH10271669A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100600439B1 (ko) * | 2002-05-09 | 2006-07-13 | 김순 | 자동전원차단장치 |
| JP2010108131A (ja) * | 2008-10-29 | 2010-05-13 | Yokogawa Electric Corp | スイッチング装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20040601 |