JPH10271823A - 3相力率改善型コンバータ - Google Patents
3相力率改善型コンバータInfo
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- JPH10271823A JPH10271823A JP9087367A JP8736797A JPH10271823A JP H10271823 A JPH10271823 A JP H10271823A JP 9087367 A JP9087367 A JP 9087367A JP 8736797 A JP8736797 A JP 8736797A JP H10271823 A JPH10271823 A JP H10271823A
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- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P80/00—Climate change mitigation technologies for sector-wide applications
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【課題】 3相4線式交流給電において、コンバータの
制御回路を共通化することにより、高調波制御と相電流
バランスを同時に満足することの出来る3相力率改善型
コンバータを得る。 【解決手段】 3相4線式交流給電において、各相U,
V,WとニュートラルN間に昇圧チョッパ1,17,1
8とDC−DCコンバータ8,19,20のシリーズ回
路をそれぞれ配置し、その出力を並列接続して負荷21
に供給する。各昇圧チョッパ1,17,18の出力電圧
V1,V2,V3は同じ値の直流電圧に設定され、か
つ、各DC−DCコンバータ8,19,20は1つの制
御回路16で制御され、それぞれのスイッチ素子4は同
じ駆動信号でオンオフを繰り返す様に回路構成されてい
る。
制御回路を共通化することにより、高調波制御と相電流
バランスを同時に満足することの出来る3相力率改善型
コンバータを得る。 【解決手段】 3相4線式交流給電において、各相U,
V,WとニュートラルN間に昇圧チョッパ1,17,1
8とDC−DCコンバータ8,19,20のシリーズ回
路をそれぞれ配置し、その出力を並列接続して負荷21
に供給する。各昇圧チョッパ1,17,18の出力電圧
V1,V2,V3は同じ値の直流電圧に設定され、か
つ、各DC−DCコンバータ8,19,20は1つの制
御回路16で制御され、それぞれのスイッチ素子4は同
じ駆動信号でオンオフを繰り返す様に回路構成されてい
る。
Description
【0001】本発明は、3相4線式交流給電における高
調波電流抑制を目的としたスイッチング式直流安定化電
源装置に関するものである。
調波電流抑制を目的としたスイッチング式直流安定化電
源装置に関するものである。
【0002】(2)
【従来の技術】3相4線式交流給電において、単相の高
調波抑制機能を有するコンバータ3台を中性点と各相間
に接続し、その各出力を並列接続して、電源回路を構成
する方法が知られている。この方法に於いて、各相を流
れる電流が同じ値の正弦波であれば中性線を流れる電流
はゼロになる。
調波抑制機能を有するコンバータ3台を中性点と各相間
に接続し、その各出力を並列接続して、電源回路を構成
する方法が知られている。この方法に於いて、各相を流
れる電流が同じ値の正弦波であれば中性線を流れる電流
はゼロになる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
構成では各コンバータは制御回路を個別にもつので、各
相電流の高調波成分は低減されるものの、各相電流のバ
ランス、すなわち、各コンバータが分担する負荷は必ら
ずしも同一にはならず、各々の制御回路の出力電圧設定
のわずかなずれにより、各相電流に大きな差が生じ、か
つ、中性線に多大な電流が流れる。このため、負荷バラ
ンス機能無しでは従来の構成で電源回路を実現するのは
困難とされた。
構成では各コンバータは制御回路を個別にもつので、各
相電流の高調波成分は低減されるものの、各相電流のバ
ランス、すなわち、各コンバータが分担する負荷は必ら
ずしも同一にはならず、各々の制御回路の出力電圧設定
のわずかなずれにより、各相電流に大きな差が生じ、か
つ、中性線に多大な電流が流れる。このため、負荷バラ
ンス機能無しでは従来の構成で電源回路を実現するのは
困難とされた。
【0004】そこで本発明は、従来技術と同様な回路構
成で、かつ、簡単な方法で、相電流のバランスがとれた
3相力率改善型コンバータを実現する事を目的とする。
成で、かつ、簡単な方法で、相電流のバランスがとれた
3相力率改善型コンバータを実現する事を目的とする。
【0005】
【実施例】図1は本回路の実施例である。3相4線式交
流給電において、まずU相とN相間に昇圧チョッパ回路
1が接続されている。この昇圧チョッパ回路1は全波整
流器2、インダクタ3、スイッチ素子4、整流素子5、
コンデンサ6で構成されU相の相電流がU相−N相間の
電圧波形に比例するように、かつ、出力電圧V1が一定
の直流電圧になるように制御回路7で制御されている。
流給電において、まずU相とN相間に昇圧チョッパ回路
1が接続されている。この昇圧チョッパ回路1は全波整
流器2、インダクタ3、スイッチ素子4、整流素子5、
コンデンサ6で構成されU相の相電流がU相−N相間の
電圧波形に比例するように、かつ、出力電圧V1が一定
の直流電圧になるように制御回路7で制御されている。
【0006】(3) 次にこの昇圧チョッパ回路1の出力V1を入力としたD
C−DCコンバータ8が接続されている。DC−DCコ
ンバータ8はスイッチ素子9及び10、トランス11、
整流素子12及び13、インダクタ14、コンデンサ1
5で構成されるフォワード型コンバータで、直流電圧出
力V0を出力するように制御回路16にてスイッチ素子
9及び10のオンオフのタイミングがコントロールされ
る。尚、フォワード型コンバータとは、スイッチング素
子がオンした時に出力に電力を供給する方式であり、ハ
ーフブリッジやフルブリッジ方式のコンバータもこの範
囲に含める。
C−DCコンバータ8が接続されている。DC−DCコ
ンバータ8はスイッチ素子9及び10、トランス11、
整流素子12及び13、インダクタ14、コンデンサ1
5で構成されるフォワード型コンバータで、直流電圧出
力V0を出力するように制御回路16にてスイッチ素子
9及び10のオンオフのタイミングがコントロールされ
る。尚、フォワード型コンバータとは、スイッチング素
子がオンした時に出力に電力を供給する方式であり、ハ
ーフブリッジやフルブリッジ方式のコンバータもこの範
囲に含める。
【0007】ここでU相−N相間に接続された昇圧チョ
ッパ回路1及びV相−N相関に接続された昇圧チョッパ
回路17及びW相−N相間に接続された昇圧チョッパ回
路18の回路構成は同様であるとし、各々の出力電圧V
1、V2、V3、は一定の入出力条件下でV1=V2=V3と
なるように各々の制御回路は設定されている。
ッパ回路1及びV相−N相関に接続された昇圧チョッパ
回路17及びW相−N相間に接続された昇圧チョッパ回
路18の回路構成は同様であるとし、各々の出力電圧V
1、V2、V3、は一定の入出力条件下でV1=V2=V3と
なるように各々の制御回路は設定されている。
【0008】さらに前記各出力電圧は負荷が増すにつれ
電圧が下降するようなレギュレーション特性をもつ。ま
た各昇圧チョッパ回路の出力にはDC−DCコンバータ
8,19,20が各々接続されている。これらDC−D
Cコンバータは同一の回路構成であり、その出力は並列
接続されて負荷21に供給される。負荷21に供給され
る直流電圧V0は制御回路16により一定に保たれる。
又、制御回路16から各DC−DCコンバータ8,1
9,20のスイッチ素子9,10に送られる駆動信号は
同一である。
電圧が下降するようなレギュレーション特性をもつ。ま
た各昇圧チョッパ回路の出力にはDC−DCコンバータ
8,19,20が各々接続されている。これらDC−D
Cコンバータは同一の回路構成であり、その出力は並列
接続されて負荷21に供給される。負荷21に供給され
る直流電圧V0は制御回路16により一定に保たれる。
又、制御回路16から各DC−DCコンバータ8,1
9,20のスイッチ素子9,10に送られる駆動信号は
同一である。
【0009】このような回路構成において、上記のよう
にDC−DCコンバータ8,19,20の入力電圧が同
じ値でかつ出力電圧が共通であり、主スイッチの駆動信
号も同一であれば、各DC−DCコンバータ8,19,
20の分担する負荷も同一と (4) なる。すなわち、各DC−DCコンバータ8,19,2
0に入力電圧を供給している昇圧チョッパ回路1,1
7,18が変換する電力も同一となり、ここで3相4線
式交流給電に電圧不平衝が無ければU,V,W相の相電
流も同一となる。
にDC−DCコンバータ8,19,20の入力電圧が同
じ値でかつ出力電圧が共通であり、主スイッチの駆動信
号も同一であれば、各DC−DCコンバータ8,19,
20の分担する負荷も同一と (4) なる。すなわち、各DC−DCコンバータ8,19,2
0に入力電圧を供給している昇圧チョッパ回路1,1
7,18が変換する電力も同一となり、ここで3相4線
式交流給電に電圧不平衝が無ければU,V,W相の相電
流も同一となる。
【0010】かりに、ある相の昇圧チョッパ回路の負荷
が他の昇圧チョッパ回路よりも増加したとしても、その
出力電圧は負荷が増すにつれ電圧が下降するレギュレー
ション特性をもつ為、その後段のDC−DCコンバータ
の入力電圧が下降することで、各DC−DCコンバータ
8,19,20が分担する負荷電流はバランスする方向
に働く。
が他の昇圧チョッパ回路よりも増加したとしても、その
出力電圧は負荷が増すにつれ電圧が下降するレギュレー
ション特性をもつ為、その後段のDC−DCコンバータ
の入力電圧が下降することで、各DC−DCコンバータ
8,19,20が分担する負荷電流はバランスする方向
に働く。
【0011】以上のような方法により、従来の構成では
達成されなかった各相電流の高調波抑制と電流バランス
を同時に満足することが可能となった。
達成されなかった各相電流の高調波抑制と電流バランス
を同時に満足することが可能となった。
【0012】
【発明の効果】本発明は、3相4線式交流給電におい
て、非常に簡単な回路構成で相電流の高調波成分の抑制
と各相電流のバランスとを同時に満足するものである。
て、非常に簡単な回路構成で相電流の高調波成分の抑制
と各相電流のバランスとを同時に満足するものである。
【図1】3相4線式交流給電における、高調波抑制電源
回路
回路
1,17,18 昇圧チョッパ回路 2 全波整流器 3,14 インダクタ 4,9,10 スイッチ素子 5,12,13 整流素子 6,15 コンデンサ 7,16 制御回路 (5) 8,19,20 DC−DCコンバータ 11 トランス 21 負荷
Claims (4)
- 【請求項1】3相4線式交流電源の中性点と各相間に、
高調波抑制機能を有した単相コンバータ3組を接続した
回路構成に於いて、 前記中性点と各相間の単相入力電源に昇圧チョッパ回路
と、この出力を入力とした絶縁型DC−DCコンバータ
とを各々接続し、前記絶縁型DC−DCコンバータの各
出力を並列接続し、かつ同一の制御信号により前記DC
−DCコンバータの主スイッチが駆動することを特徴と
した3相力率改善型コンバータ。 - 【請求項2】請求項1記載の3相力率改善型コンバータ
に於いて、 前記各々の昇圧チョッパ回路の出力電圧は同一値である
ことを特徴とする3相力率改善型コンバータ。 - 【請求項3】請求項2記載の3相力率改善型コンバータ
に於いて、 前記各々の昇圧チョッパ回路の出力電圧のレギュレーシ
ョンにより、各々の前記絶縁型DC−DCコンバータの
電流がバランスすることを特徴とする3相力率改善型コ
ンバータ。 - 【請求項4】請求項1記載の3相力率改善型コンバータ
に於いて、 前記各々の絶縁型DC−DCコンバータはフォワード型
DC−DCコンバータである事を特徴とする3相力率改
善型コンバータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP08736797A JP3478700B2 (ja) | 1997-03-21 | 1997-03-21 | 3相力率改善型コンバータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP08736797A JP3478700B2 (ja) | 1997-03-21 | 1997-03-21 | 3相力率改善型コンバータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10271823A true JPH10271823A (ja) | 1998-10-09 |
| JP3478700B2 JP3478700B2 (ja) | 2003-12-15 |
Family
ID=13912936
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP08736797A Expired - Fee Related JP3478700B2 (ja) | 1997-03-21 | 1997-03-21 | 3相力率改善型コンバータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3478700B2 (ja) |
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1220430A1 (en) * | 2000-12-25 | 2002-07-03 | Shindengen Electric Manufacturing Company, Limited | Polyphase rectifying apparatus |
| KR100408453B1 (ko) * | 2001-10-29 | 2003-12-06 | 주식회사 동한피앤에스 | 단상 삼상 겸용 프리볼트 정류기 |
| WO2005006531A1 (ja) * | 2003-07-15 | 2005-01-20 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | 三相電力変換装置および電力変換装置 |
| JP2006197687A (ja) * | 2005-01-12 | 2006-07-27 | Shindengen Electric Mfg Co Ltd | 三相整流回路 |
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| CN102684464A (zh) * | 2011-03-15 | 2012-09-19 | 雅达电子国际有限公司 | 谐振变换器装置及用于谐振变换器装置的方法 |
| JP2022024801A (ja) * | 2020-07-28 | 2022-02-09 | 株式会社三社電機製作所 | 並列運転電源装置 |
| WO2022044431A1 (ja) * | 2020-08-24 | 2022-03-03 | 株式会社日立製作所 | 電力変換装置 |
| WO2022149526A1 (ja) * | 2021-01-07 | 2022-07-14 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 電力変換装置 |
| JP2024035873A (ja) * | 2022-09-05 | 2024-03-15 | 株式会社日立製作所 | 電力変換システム |
-
1997
- 1997-03-21 JP JP08736797A patent/JP3478700B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPWO2022044431A1 (ja) * | 2020-08-24 | 2022-03-03 | ||
| US12249828B2 (en) | 2020-08-24 | 2025-03-11 | Hitachi, Ltd. | Power conversion device |
| WO2022149526A1 (ja) * | 2021-01-07 | 2022-07-14 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 電力変換装置 |
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| EP4277080A4 (en) * | 2021-01-07 | 2024-06-26 | Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. | ELECTRIC ENERGY CONVERSION DEVICE |
| JP2024035873A (ja) * | 2022-09-05 | 2024-03-15 | 株式会社日立製作所 | 電力変換システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3478700B2 (ja) | 2003-12-15 |
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|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |