JPH10271908A - コンバインの縦オーガ旋回用モータ取付構造 - Google Patents
コンバインの縦オーガ旋回用モータ取付構造Info
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- JPH10271908A JPH10271908A JP9533397A JP9533397A JPH10271908A JP H10271908 A JPH10271908 A JP H10271908A JP 9533397 A JP9533397 A JP 9533397A JP 9533397 A JP9533397 A JP 9533397A JP H10271908 A JPH10271908 A JP H10271908A
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Abstract
界物との接触や、雨水、泥及び塵等から保護され易いも
のとし、また強固に支持できるものとする。 【解決手段】 脱穀部3の側方に籾タンク12を、そし
て籾タンク12後方で脱穀部3の側方個所に縦オーガ1
3を設けた構造において、籾タンク後方の、脱穀部と縦
オーガの間となる個所に、縦オーガ旋回用モータ29を
装設する。このさい、脱穀部の後端部から張り出させた
横張り出しフレーム30の先端部と、脱穀部と籾タンク
の間に設けられた揚穀筒から後方へ延出させた後向き張
り出しフレーム31の先端部とをシャーシフレーム7か
ら起立させたオーガ支持フレーム32に結合させ、一方
では縦オーガ13を回動自在に保持する軸受体17を設
け、この軸受体及び前記オーガ支持フレームを結合板
(モータブラケット)で結合し、このブラケットに前記
モータを固定させる。
Description
る縦オーガ旋回用モータの取付構造に関する。
籾タンクの後方で脱穀部の側方となる個所に籾を搬送す
るための縦オーガを設け、この縦オーガをモータで旋回
駆動するようにしたコンバインは存在している。この種
のコンバインにおいて、上記モータは縦オーガの横外方
個所に装設するようにしている。
ガ旋回用モータの取付構造では、モータが機体の外方に
在るため、モータと他物との接触が生じ易くなり、これ
による損傷を回避する配慮が必要であり、また雨水や泥
及び粉塵等に対する格別な保護手段を講ずることが必要
である。本発明は、上記のような実情に合理的に対処で
きるようにした縦オーガ旋回用モータ取付構造を提供す
ることを目的とするものである。
め、本発明では、脱穀部の側方個所に籾タンクを、そし
て籾タンク後方で脱穀部の側方となる個所に縦オーガを
設けた構造において、籾タンク後方の、脱穀部と縦オー
ガの間となる個所に、縦オーガ旋回用モータを装設する
のである。これによれば、縦オーガ旋回用モータは前方
を籾タンクで、一側方を脱穀部で、他側方を縦オーガで
囲まれ、また機体後端より前方に位置した状態に装設さ
れることになるため、機体から外方へはみ出すことのな
いものとなる。
うになすのであって、即ち、脱穀部の後端部から張り出
させた横張り出しフレームの先端部と、脱穀部と籾タン
クの間に設けられた揚穀筒から後方へ延出させた後向き
張り出しフレームの先端部とをシャーシフレームから起
立させたオーガ支持フレームに結合させ、この結合個所
又はこれと同体の近傍個所に縦オーガ旋回用モータを固
定させるようにする。このようにすれば、横張り出しフ
レーム、後向き張り出しフレーム及びオーガ支持フレー
ムが脱穀部やシャーシフレームを介して箱状に支持され
て効果的にその剛性を保持され、縦オーガ旋回用モータ
が強固に支持されるものとなる。
縦オーガの縦パイプを回動自在に保持する軸受体を設
け、この軸受体及び前記オーガ支持フレームをモータブ
ラケットで結合し、このブラケットに縦オーガ旋回用モ
ータを固定させる。このようにすると、軸受体が強固に
支持されて、前記モータによる縦パイプの旋回が円滑に
行われるほか、縦パイプが一層効果的に支持されるよう
になる。
けたモータブラケットの一面部をオーガ支持フレームに
固定し、この一面部と交差したモータブラケット他面部
を前記軸受体に固定するのがよい。このようにすると、
モータブラケットが立体的に支持されるため、その位置
を効果的に固定され、縦オーガ旋回用モータの作動時に
これに大きな外力を及ぼすことなく、これを強固に支持
するものとなる。
ンの右側面図、図2はその左側面図で、これらの図に示
すように、本実施例のコンバインは、走行部1、刈取部
2、脱穀部3、操縦部4、穀粒処理部5、排藁処理部6
等からなっている。
設けてあり、脱穀部3の後部側面には吸引ファン8が装
着してある。このさい、脱穀部3の左壁本体3aの外面
には図示しないエンジンの回転を伝達されるプーリ9を
軸着するほか、テンションプーリ10、中間プーリ11
a及び拡散駆動入力プーリ11bをそれぞれ軸着する。
即ち、脱穀部3の右壁本体3bの側外方に籾タンク12
を、そして同じく右壁本体3bの側外方で籾タンク12
の後方となる個所に縦オーガ13を設けると共に、この
オーガ13の側外方にオーガカバー14を設ける。
5を設け、これの後端をなす下部コンベアケース15a
と縦オーガ13の下端部とを連通させ、縦オーガ13の
上端には上部オーガ16を矢印方向f1の上下揺動のみ
可能に連通させ、籾タンク12内の籾を下部オーガ1
5、縦オーガ13及び上部オーガ16を経てその排出口
16aから例えばトラックの荷台等へ排出する構成とし
てある。
ャーシフレーム7に図示しない軸受を介して縦軸線J廻
りへ揺動自在に支持させ、このケース15aに縦オーガ
13の一部をなす縦パイプ13aの下端を回動自在に嵌
挿し、また縦パイプ13aの高さ途中を後述の軸受体1
7を介してシャーシフレーム7の同体部に回動自在に支
持させる。
は籾タンク12の後面に固定されたタンク受け18を回
動自在に外嵌させ、籾タンク12をこのタンク受け18
と下部コンベアケース15aに支持させて縦パイプ13
a廻りへの揺動変位可能となして、このタンク12の機
体内方側の部分を開閉できる構成とする。脱穀部3と籾
タンク12の間には揚穀筒19を設け、脱穀部3で選別
した一番を籾タンク12に搬送する構成としてある。
の燃料タンク20が設けてあり、このタンク20には給
油口20a、燃料吸引管20b、そして燃料レベルゲイ
ジ20c等が設けられる。
1bを有する排藁切断用のディスクカッター21を設け
ると共に、このカッター21の下方にこの切断刃で切断
された排藁を拡散するための拡散羽根22aの固定され
た拡散軸22を回転自在に装設した構成としてある。
と、排藁処理部6の左壁本体6a外面側において、高速
軸21aの軸端にプーリ23を、そして拡散軸22の軸
端にスプロケット24を固定し、前記プーリ9、10、
11a、11bとプーリ23間に伝動ベルト25を巻き
掛け、一方では拡散駆動入力プーリ11bにこれと同心
且つ同体にスプロケット26を固定し、このスプロケッ
ト26と前記スプロケット24間に伝動チェーン27を
掛け回し、さらに高速軸21aと低速軸21bは歯車伝
動機構28で連動させ、プーリ9の回転を各軸21a、
21b、22に伝達する構成となす。このさい、中間プ
ーリ11a或いは拡散駆動入力プーリ11bを吸引ファ
ン8のファン回転中心軸に固定して何れかのプーリ11
a、11bの回転で吸引ファン8を駆動させるのがよ
い。
リ、スプロケット及び歯車が隣接して固定されることを
回避できるのであり、従ってプーリ9、10、11a、
11b、23を脱穀部3や排藁処理部6の左壁本体3
a、6a外面近傍に位置させた構造の下でプーリ23の
ベルト巻き掛け角を大きくでき、各軸21a、21b、
22への確実な回転伝達が行えるのである。
3a近傍にはこれを縦軸線J廻りへ旋回させるためのモ
ータ29が設けられるのであって、その具体的な構成を
説明すると次の通りである。
脱穀部3と縦オーガ13の間となる個所に装設するので
ある。このため、図4〜図6に示すように、脱穀部3の
後端部から側外方へパイプ状の横張り出しフレーム30
を張り出させると共に、揚穀筒19の上部寄り個所から
後方へ同じくパイプ状の後向き張り出しフレーム31を
延出させる。このさい、横張り出しフレーム30の内方
端及び後向き張り出しフレーム31の前端31aは結合
片aやネジ止め具bで結合させる。
から図1に示すようにオーガ支持フレーム32を起立さ
せ、このフレーム32の上端近傍に横張り出しフレーム
30の先端部30aを結合片a及びネジ止め具bで結合
させると共に、オーガ支持フレーム32の上端部32a
に図5に示すようにネジ止め具bで固定された概ね方形
の溝形縦結合板33の切欠部kには平面視L形に屈曲さ
せたパイプ状の結合杆34の一端34aを溶接等で固着
し、この結合杆34の他端34bと後向き張り出しフレ
ーム31の後端31bを結合片a及びネジ止め具bで結
合させる。
せて溝形横結合板35を固定すると共に、横張り出しフ
レーム30の途中に固着された溝形縦結合板36の上端
部をネジ止め具bで結合し、また結合杆34と横張り出
しフレーム30との間となる溝形縦結合板33の長さ途
中に横向きの溝形縦支持板37の外方端をネジ止め具b
で固定する。
イプ13aを回動自在に保持するための軸受体17を設
ける。この軸受体17は、二つの半円部材17a、17
b相互を縦パイプ13aに外嵌させた状態にネジ止め具
bで結合し、内方側の半円部材17bの外周面に平面視
台形状に屈曲させた縦向きの連結板部材38を溶接等で
固着する。
aを固定させるためのモータブラケット39の一面部3
9aをオーガ支持フレーム32と同体の溝形縦支持板3
7にネジ止め具bで固定し、この一面部39aと交差し
た他面部39bを前記軸受体17と同体の連結板部材3
8にやはりネジ止め具bで固定するほか、このブラケッ
ト39の左側に縦板部材40を溶接等で固定し、この部
材40の後面個所40aと溝形縦結合板36とをネジ止
め具bで結合する。
従動歯車41を固定し、この歯車41とモータ29の出
力軸に固定された小径の原動歯車42とを噛み合わせる
ようにする。そして前記オーガカバー14はモータ29
の上面及び後面をも被うように形成し、オーガ支持フレ
ーム32等を介して脱着可能に固定させる。
タ29が左右を脱穀部3及び縦オーガ13に、そして前
部を籾タンク12に囲まれ、且つ脱穀部3やシャーシフ
レーム7の後端よりも前方に位置して、完全に機体の内
方に収まるのであり、従ってこれら構造物3、7、12
は外界物がモータ29と接触することに対し強靱な保護
枠として機能するものである。
籾タンク12の後方か或いは籾タンク12の内側面12
a(図4参照)よりもさらに機体内方に存在するため籾
タンク12の縦パイプ廻りの揺動開閉に何等支障となら
ない。また上記構造物3、7、12はモータ29に雨
水、泥及び塵等がかかるのを効果的に阻止するため、オ
ーガカバー14は縦オーガ13の外側面及び後面と、モ
ータ29の上面とを被うことのできる殆ど三平面からな
る単純な屈曲板とすることで足り、しかもシャーシフレ
ーム7から大きくはみ出すことのないものとなる。
出しフレーム31は脱穀部3の強靱な個所に固定され、
しかも脱穀部3、オーガ支持フレーム32及びシャーシ
フレーム7等と共に箱枠構造を形成し、モータ29の取
付部や軸受体17を極めて効果的に固定するものであ
る。さらにモータブラケット39の交差した二面部39
a、39bを介してオーガ支持フレーム32と軸受体1
7を結合したことは、結合構造を立体状となし且つ各結
合個所を面接触となして、これらの結合強度を強大なも
のとなす。
きへ回転作動させると、その回転はモータ29に内蔵さ
れた減速歯車機構により減速されて原動歯車42を回転
させ、この回転が従動歯車41を介して縦パイプ13a
に伝達される。これにより、縦パイプ13aは下部コン
ベアケース15a及び軸受体17に支持された状態でタ
ンク受け18内を遊転し、これと同体に上部オーガ16
を旋回させる。
ケース15aには縦パイプ13aの旋回により発生した
摩擦による回転力が作用するが、籾タンク12はその揺
動開閉を図示しない係止手段でロックされているため不
用意に開閉変位することはない。
せたさい、その反力でモータ29の取付部材は微視的に
は歪むこととなるが、この歪みはモータブラケット39
を介してモータ29に伝達されるだけであるため、モー
タ29への影響は少なくなる。
に籾タンクを、そして籾タンク後方で脱穀部の側方個所
に縦オーガを設けた構造において、籾タンク後方の、脱
穀部と縦オーガの間となる個所に、縦オーガ旋回用モー
タを装設したことから、縦オーガ旋回用モータが機体の
内方に収まり、外界物との接触から効果的に保護される
と共に、雨水、泥及び塵等のかかり難い状態となるので
あり、またモータ周囲の保護は縦オーガの保護カバー等
で代用できるのである。
り出しフレーム、後向き張り出しフレーム及びオーガ支
持フレームが脱穀部やシャーシフレームと共に箱状をな
して全体的に強靱となり、縦オーガ旋回用モータを強固
に支持するものとなる。
ーガ旋回用モータのほか軸受体も強固に支持されて、縦
オーガ旋回用モータによる縦パイプの旋回を円滑になす
ことができ、また縦パイプも一層強固に支持されるもの
となる。
ータブラケットが横張り出しフレーム及び後向き張り出
しフレームで補強されたオーガ支持フレームと、軸受け
体とに立体的に支持されて効果的に固定されるため、縦
オーガ旋回用モータの作動時にこれに大きな外力を及ぼ
すことなく、モータ等を強固に支持できるものとなる。
る。
タ取付構造を示す平面図である。
ある。
材を示す斜視図である。
である。
Claims (4)
- 【請求項1】 脱穀部の側方個所に籾タンクを、そして
籾タンク後方で脱穀部の側方となる個所に縦オーガを設
けた構造において、籾タンク後方の、脱穀部と縦オーガ
の間となる個所に、縦オーガ旋回用モータを装設するこ
とを特徴とするコンバインの縦オーガ旋回用モータ取付
構造。 - 【請求項2】 脱穀部の後端部から張り出させた横張り
出しフレームの先端部と、脱穀部と籾タンクの間に設け
られた揚穀筒から後方へ延出させた後向き張り出しフレ
ームの先端部とをシャーシフレームから起立させたオー
ガ支持フレームに結合させ、この結合個所又はこれと同
体の近傍個所に、縦オーガ旋回用モータを固定させたこ
とを特徴とする請求項1記載のコンバインの縦オーガ旋
回用モータ取付構造。 - 【請求項3】 脱穀部の後端部から張り出させた横張り
出しフレームの先端部と、脱穀部と籾タンクの間に設け
られた揚穀筒から後方へ延出させた後向き張り出しフレ
ームの先端部とをシャーシフレームから起立させたオー
ガ支持フレームに結合させ、一方ではこの結合個所の近
傍に縦オーガの縦パイプを回動自在に保持する軸受体を
設け、この軸受体及び前記オーガ支持フレームをモータ
ブラケットで結合し、このブラケットに縦オーガ旋回用
モータを固定させたことを特徴とする請求項1記載のコ
ンバインの縦オーガ旋回用モータ取付構造。 - 【請求項4】 縦オーガ旋回用モータに取り付けたモー
タブラケットの一面部をオーガ支持フレームに固定し、
この一面部と交差したモータブラケット他面部を前記軸
受体に固定したことを特徴とする請求項3記載のコンバ
インの縦オーガ旋回用モータ取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09533397A JP3860284B2 (ja) | 1997-03-28 | 1997-03-28 | コンバインの縦オーガ旋回用モータ取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09533397A JP3860284B2 (ja) | 1997-03-28 | 1997-03-28 | コンバインの縦オーガ旋回用モータ取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10271908A true JPH10271908A (ja) | 1998-10-13 |
| JP3860284B2 JP3860284B2 (ja) | 2006-12-20 |
Family
ID=14134800
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP09533397A Expired - Fee Related JP3860284B2 (ja) | 1997-03-28 | 1997-03-28 | コンバインの縦オーガ旋回用モータ取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3860284B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016049092A (ja) * | 2014-09-02 | 2016-04-11 | 株式会社クボタ | コンバイン |
-
1997
- 1997-03-28 JP JP09533397A patent/JP3860284B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016049092A (ja) * | 2014-09-02 | 2016-04-11 | 株式会社クボタ | コンバイン |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3860284B2 (ja) | 2006-12-20 |
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