JPH10272055A - 荷物等自動管理ロッカー装置における故障ロッカ−ボックスの認識、登録の方法 - Google Patents

荷物等自動管理ロッカー装置における故障ロッカ−ボックスの認識、登録の方法

Info

Publication number
JPH10272055A
JPH10272055A JP9645297A JP9645297A JPH10272055A JP H10272055 A JPH10272055 A JP H10272055A JP 9645297 A JP9645297 A JP 9645297A JP 9645297 A JP9645297 A JP 9645297A JP H10272055 A JPH10272055 A JP H10272055A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
locker
box
door
signal
value
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP9645297A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Sato
佐藤  寛
Fumihiko Koido
文彦 小井戸
Norikazu Sato
典和 佐藤
Hiroshi Goto
浩 後藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Cleanup Corp
Original Assignee
Cleanup Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Cleanup Corp filed Critical Cleanup Corp
Priority to JP9645297A priority Critical patent/JPH10272055A/ja
Publication of JPH10272055A publication Critical patent/JPH10272055A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Supports Or Holders For Household Use (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 ロッカーボックスのセンサーが故障した場合
に、そのロッカーボックスの使用を禁止し、管理者に通
知する故障ボックスの認識、登録方法を提供する。 【解決手段】 操作者が操作開始画面に指を触れたとき
に、ロッカー装置は扉センサーが『ON』信号を出力し
ているか調べる。もし『ON』信号を出力するボックス
があれば、ロッカー装置は操作者にボックスを指定して
その扉を閉めるように指示する。所定時間たっても『O
N』信号を出力するボックスがあれば、当該ボックスを
故障ボックスとしてロッカー装置は登録する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、荷物等自動管理ロ
ッカー装置における故障ロッカーボックスの認識、登録
の方法に関する。
【0002】
【従来の技術】お届け荷物の受渡し用の複数の共用のロ
ッカーボックスを備え、居住人が不在等の時でも、宅配
荷物などのお届け、保管が無人でもって行なえる荷物等
自動管理ロッカー装置が知られている。すなわち、荷物
配達業者が届け先である居住人にお届け荷物を直接手渡
しできない時に、ロッカー操作部から住居番号等を入力
すると、ロッカー制御部が指定し電気錠を自動的に解錠
した空のロッカーボックスの扉を荷物配達人が開き、そ
のロッカーボックスの中にお届け荷物を置き、扉を閉じ
ると自動的に電気錠が施錠されるものであって、無人で
もってお届け荷物などのお届け保管が行なえるものであ
る。その後に、いわゆる着荷案内あるいは着荷通知によ
って、居住人は自分宛に届けられたお届け荷物の有無や
保管されているロッカーボックスの番号を知らされ、そ
の居住人がロッカー操作部から暗証番号などを入力する
等の所定の居住人確認手続きを経て、ロッカー制御部が
そのロッカーボックスの電気錠を自動的に解錠する。解
錠されたロッカーボックスの扉をその居住人が開き、そ
のロッカーボックスの中から保管されているお届け荷物
を受け取るものである。
【0003】そして、各々のロッカーボックスには扉の
開閉を監視する扉センサーと荷物を監視する荷物センサ
ーが配置されており、これらのセンサーは、それぞれ、
ロッカー制御部に接続されている。ロッカー制御部はこ
れらのセンサーからの情報に基づいて各ロッカーボック
スの状態を判断し、電気錠の施錠、解錠などを自動的に
行ない、各ロッカーボックスの管理を行なっている。
【0004】ロッカーボックスのセンサーが故障した場
合には、荷物センサーが動作しない状態では荷物センサ
ー出力を『荷物あり』に固定し、扉センサーが動作しな
い状態では扉センサー出力を『開いている』に固定する
ように選定してあり、異常のあるロッカーボックスの中
に荷物等のお届け、保管や出荷、保管ができなくなるよ
うに設計されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
ロッカーボックスの管理方法においては、扉を閉め忘れ
たロッカーボックスの中に荷物等を入れた後に扉を閉め
た場合には、そのロッカーボックスは施錠され、かつ、
その中に収納されている荷物等は宛先データなどが記憶
されることなく宛先不明となり問題である。
【0006】また、従来のロッカーボックスの管理方法
においては、センサーの故障したロッカーボックスの中
に荷物等を入れた後に扉を閉めた場合にも、その中に収
納されている荷物等は宛先データなどが記憶されること
なく宛先不明となり問題である。
【0007】さらに、従来のロッカーボックスの管理方
法においては、センサーが故障しているロッカーボック
スを『故障している』とロッカー制御部が認識できない
ために、荷物等自動管理ロッカー装置の定期メンテナン
スの際にロッカーボックスの故障に気付かずに、長期間
放置されることがあるという問題がある。
【0008】一方、扉センサーや荷物センサーが、自己
診断機能を備えていれば、それぞれのセンサーについて
故障を自動的に検出することができる。しかし、センサ
ーの価格が大幅に高くなるばかりでなく、各ロッカーボ
ックスのインターフェースにセンサー診断用の回路を付
設しなければならず、コストが高くなるという問題があ
る。
【0009】そこで、本発明は、ロッカーボックスのセ
ンサーが故障した場合に、そのロッカーボックスの使用
を自動的に禁止し、故障である旨を管理者に報知するこ
とができ、かつ安価な、荷物等自動管理ロッカー装置に
おける故障ロッカーボックスの認識、登録の方法を提供
することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記の目的は、請求項1
に記載の本発明に係る荷物等自動管理ロッカーにおける
故障ロッカーボックスの認識、登録の方法、すなわち、
(1)ディスプレーの操作開始画面に操作者が指を触れ
たことを検知したならば、各ロッカーボックスの扉セン
サーが『ON』信号を出力しているかを調べ、(2)も
しすべての扉センサーが『OFF』信号を出力していれ
ば、第2操作画面へ進み、他方、もし『ON』信号を出
力する扉センサーが1つでもあれば、そのロッカーボッ
クスの番号及び『操作者が手動でその扉を閉めて下さ
い』と表示装置に表示した後に、タイマーをスタート
し、下記(3)へ進み、(3)その後に、すべての扉セ
ンサーが『OFF』信号を出力していれば、第2操作画
面へ進み、他方、もし『ON』信号を出力する扉センサ
ーがあれば、タイマーをスタートした後の経過時間と設
定時間とを比較し、下記(4)へ進み、(4)もし経過
時間が設定時間よりも短ければ上記(3)へ戻り、他
方、長ければ、故障判定カウンターKの値が0であるか
を判断し、下記(5)へ進み、(5)もしKの値が0で
あれば、Kの値に1をセットした後に第2操作画面へ進
み、他方Kの値が0でなければ、Kの値に1を加えた値
を新たなKの値としてセットし、下記(6)へ進み、
(6)Kの値が設定値Jであるかを判断し、(7)もし
Kの値がJでなければ、第2操作画面へ進み、他方、K
の値がJであれば、当該ロッカーボックスを故障ボック
スとして登録する、荷物等自動管理ロッカー装置におけ
る故障ロッカーボックスの認識、登録の方法によって達
成される。
【0011】また、上記目的は、請求項2に記載の本発
明に係る荷物等自動管理ロッカー装置における故障ロッ
カーボックスの認識、登録の方法、すなわち、(1)デ
ィスプレーの操作開始画面に操作者が指を触れたことを
検知したならば、各ロッカーボックスの扉センサーが
『ON』信号を出力しているかを調べ、(2)もしすべ
ての扉センサーが『OFF』信号を出力していれば、第
2操作画面へ進み、他方、もし『ON』信号を出力する
扉センサーが1つでもあれば、そのロッカーボックスの
番号及び『操作者が手動でその扉を閉めて下さい』と表
示装置に表示した後に、タイマーをスタートし、下記
(3)へ進み、(3)その後に、すべての扉センサーが
『OFF』信号を出力していれば、第2操作画面へ進
み、他方、もし『ON』信号を出力する扉センサーがあ
れば、タイマーをスタートした後の経過時間と設定時間
とを比較し、下記(4)ヘ進み、(4)もし経過時間が
設定時間よりも短ければ、上記(3)へ戻り、他方、長
ければ、当該ロッカーボックスを故障ボックスとして登
録する、荷物等自動管理ロッカー装置における故障ロッ
カーボックスの認識、登録の方法によって達成される。
【0012】
【発明の実施の態様】以下、本発明の実施態様につい
て、添付図面を参照して詳細に説明する。
【0013】第1の実施態様 図1は、第1の実施態様の故障ロッカーボックスの認
識、登録の方法のフローチャート図である。荷物等自動
管理ロッカー装置のロッカー操作部から居住人あるいは
荷物配達業者が操作を始めた時点(ステップSO)、電
気錠は解錠されていないが、各ロッカーボックスの扉セ
ンサーが『ON』、即ち『開』となっているものが存在
するか否かを判断する(ステップS1)。この時、初め
てロッカーボックスの不都合が生じたのであれば、Kの
値は0である。
【0014】もしすべての扉センサーが『ON』でな
い、即ち『OFF』である場合には、ステップS11の
開始画面へ直ちに進み、ロッカー装置のディスプレーに
開始メニューが表示され、必要であれば、同時に音声案
内がスピーカーから流される。一方、いずれかの扉セン
サーが『ON』であり、そのロッカーボックスの扉が開
いている場合には、その扉センサーのID番号などを読
み出す。続いて、扉が開いているロッカーボックスの番
号を指定して、扉が開いており、そのロッカーボックス
の扉を閉めるよう、ロッカー操作部のディスプレーに表
示し、必要であれば同時に音声案内して、操作者に対し
て、注意を促す(ステップS2)。
【0015】ステップS2の直後に、あるいは、ほぼ同
時にタイマーがスタートし、経過時間を測定し始める(
ステップS3)。その後に、この扉が閉まったかを判断
する( ステップS4)。扉センサーの出力により、この
扉が閉まったことをロッカー制御部が自動的に確認した
場合には、ステップS11の開始画面へ進むが、他方、
この扉がまだ開いているとロッカー制御部が確認した場
合には、タイマーの経過時間と設定時間とを比較して、
タイムアウトか否かを判断する(ステップS5)。タイ
マー経過時間が設定時間より短く、タイムアウトでない
場合には、再びステップS4へ戻り、扉が閉まったかを
判断するが、他方、タイムアウトとなっている場合に
は、ステップS6へ進む。
【0016】ステップS6においては、故障判定カウン
ターKが0かを判断する。K=0の場合は、K=1にセ
ットし(ステップS10)、その後に、ステップ11の
開始画面へ進む。他方、K=0でない場合は、Kの値に
1を加えた値を新たなKの値とし(ステップS7)、そ
の後に、K=設定値Jかを判断する(ステップS8)。
設定値Jとしては2〜6の範囲内の1つの整数と予め定
めておく。もしK=Jでない場合は、ステップ11の開
始画面へ進む。他方、K=Jの場合は、K=Jのロッカ
ーボックスを故障ロッカーボックスとしてロッカー制御
部が自動的に認識し、登録する。以後、登録された故障
ロッカーボックスは、扉を施錠せず、荷物の収納を自動
的に拒否するとともに、荷物等自動管理ロッカー装置の
管理者に対してロッカーボックスの故障発生を知らせ
る。
【0017】第2の実施形態 第2の実施形態においては、第1の実施形態と異なり、
故障判定カウンターKがなく、ステップS6、S7、S
8及びS10がなく、反面、所定時間、扉センサーの出
力がONの状態であれば、故障ロッカーボックスである
とロッカー制御部が自動的に判断し、登録する。
【0018】第3実施形態 扉センサーの出力の変化がない期間に荷物センサーの出
力の変化が所定回数以上変化したことをロッカー制御部
が確認した場合にはそのロッカーボックスを故障である
と判断し、登録する。
【0019】第4の実施態様 さらに、電気錠の故障をロッカーボックスが自動的に認
識するのが第4の実施態様である。電気錠に対し解錠信
号を出力した直後施錠信号を出力するとともに、プラン
ジャーの動作をプランジャー・センサーによって監視す
る。もし電気錠に対しテスト出力を与えたにもかかわら
ず、プランジャーの状態変化がプランジャー・センサー
によって検知できなかった場合には、電気錠が故障であ
るとロッカー制御部が認識し、登録する。
【0020】
【発明の効果】本発明の荷物等自動管理ロッカー装置に
おける故障ロッカーボックスの認識、登録の方法によれ
ば、ロッカーボックスが故障した場合に、操作者の簡単
な操作により半自動的に、かつ安価に、そのロッカーボ
ックスの使用を禁止するとともに、管理者に報知するこ
とができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施例の故障ロッカーボックス
の認識、登録の方法を示すフローチャート図である。
【図2】本発明の第2の実施例の故障ロッカーボックス
の認識、登録の方法を示すフローチャート図である。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 後藤 浩 東京都荒川区西日暮里6丁目22番22号 ク リナップ株式会社内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 (1)ディスプレーの操作開始画面に操
    作者が指を触れたことを検知したならば、各ロッカーボ
    ックスの扉センサーが『ON』信号を出力しているかを
    調べ、 (2)もしすべての扉センサーが『OFF』信号を出力
    していれば、第2操作画面へ進み、他方、もし『ON』
    信号を出力する扉センサーが1つでもあれば、そのロッ
    カーボックスの番号及び『操作者が手動でその扉を閉め
    て下さい』と表示装置に表示した後に、タイマーをスタ
    ートし、下記(3)へ進み、 (3)その後に、すべての扉センサーが『OFF』信号
    を出力していれば、第2操作画面へ進み、他方、もし
    『ON』信号を出力する扉センサーがあれば、タイマー
    をスタートした後の経過時間と設定時間とを比較し、下
    記(4)へ進み、 (4)もし経過時間が設定時間よりも短ければ上記
    (3)へ戻り、他方、長ければ、故障判定カウンターK
    の値が0であるかを判断し、下記(5)へ進み、 (5)もしKの値が0であれば、Kの値に1をセットし
    た後に第2操作画面へ進み、他方Kの値が0でなけれ
    ば、Kの値に1を加えた値を新たなKの値としてセット
    し、下記(6)へ進み、 (6)Kの値が設定値Jであるかを判断し、 (7)もしKの値がJでなければ、第2操作画面へ進
    み、他方、Kの値がJであれば、当該ロッカーボックス
    を故障ボックスとして登録する、荷物等自動管理ロッカ
    ー装置における故障ロッカーボックスの認識、登録の方
    法。
  2. 【請求項2】 (1)ディスプレーの操作開始画面に操
    作者が指を触れたことを検知したならば、各ロッカーボ
    ックスの扉センサーが『ON』信号を出力しているかを
    調べ、 (2)もしすべての扉センサーが『OFF』信号を出力
    していれば、第2操作画面へ進み、他方、もし『ON』
    信号を出力する扉センサーが1つでもあれば、そのロッ
    カーボックスの番号及び『操作者が手動でその扉を閉め
    て下さい』と表示装置に表示した後に、タイマーをスタ
    ートし、下記(3)へ進み、 (3)その後に、すべての扉センサーが『OFF』信号
    を出力していれば、第2操作画面へ進み、他方、もし
    『ON』信号を出力する扉センサーがあれば、タイマー
    をスタートした後の経過時間と設定時間とを比較し、下
    記(4)ヘ進み、 (4)もし経過時間が設定時間よりも短ければ、上記
    (3)へ戻り、他方、長ければ、当該ロッカーボックス
    を故障ボックスとして登録する、荷物等自動管理ロッカ
    ー装置における故障ロッカーボックスの認識、登録の方
    法。
JP9645297A 1997-03-31 1997-03-31 荷物等自動管理ロッカー装置における故障ロッカ−ボックスの認識、登録の方法 Pending JPH10272055A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9645297A JPH10272055A (ja) 1997-03-31 1997-03-31 荷物等自動管理ロッカー装置における故障ロッカ−ボックスの認識、登録の方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9645297A JPH10272055A (ja) 1997-03-31 1997-03-31 荷物等自動管理ロッカー装置における故障ロッカ−ボックスの認識、登録の方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH10272055A true JPH10272055A (ja) 1998-10-13

Family

ID=14165420

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP9645297A Pending JPH10272055A (ja) 1997-03-31 1997-03-31 荷物等自動管理ロッカー装置における故障ロッカ−ボックスの認識、登録の方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH10272055A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN108389331A (zh) * 2018-03-19 2018-08-10 杭州纳戒科技有限公司 物流箱设备以及系统

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN108389331A (zh) * 2018-03-19 2018-08-10 杭州纳戒科技有限公司 物流箱设备以及系统

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP6829074B2 (ja) スマートメールボックス
US4795155A (en) Powder down door open memory latch for a gaming device
JPH08319742A (ja) 電子組合わせロック
CN102881080A (zh) 一种自动售药装置
JP5259250B2 (ja) 物品収受装置
CN109191718A (zh) 防误操作的方法、具有误操作预警功能的储物装置及空间租用平台
CN110033566A (zh) 用于包裹保存装置的方法和装置
JP2000126425A5 (ja)
JPH0932376A (ja) 宅配ボックスを用いた荷物収納装置
JP3775714B2 (ja) 郵便ポスト
JPH10272055A (ja) 荷物等自動管理ロッカー装置における故障ロッカ−ボックスの認識、登録の方法
US6715682B2 (en) Delivered article receiving locker cabinet
JP2018111920A (ja) 扉制御プログラム、扉制御方法、および扉制御装置
JP4509768B2 (ja) ロッカー装置
JPH05118172A (ja) 集合住宅の玄関装置
JPH09167041A (ja) キーボードロックシステム
JP7693414B2 (ja) ロック解除システム、筐体装置、及びロック解除方法
KR101098937B1 (ko) 보안 시스템
KR20240124476A (ko) 스마트 사물함 시스템
JPH09185754A (ja) 自動販売機
JP2531375Y2 (ja) カードを用いる処理装置の停電対策装置
JP2026062525A (ja) 入退館機、配達管理サーバおよび宅配支援システム
JP2026011756A (ja) 警備システム、警備方法、及びプログラム
JP2023010005A (ja) 物品収受装置
JPH11128057A (ja) 宅配ボックス

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Effective date: 20040329

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20060725

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20061212