JPH10272330A - エアフィルタ - Google Patents
エアフィルタInfo
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- JPH10272330A JPH10272330A JP9835897A JP9835897A JPH10272330A JP H10272330 A JPH10272330 A JP H10272330A JP 9835897 A JP9835897 A JP 9835897A JP 9835897 A JP9835897 A JP 9835897A JP H10272330 A JPH10272330 A JP H10272330A
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- 238000007789 sealing Methods 0.000 abstract description 12
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- WZZBNLYBHUDSHF-DHLKQENFSA-N 1-[(3s,4s)-4-[8-(2-chloro-4-pyrimidin-2-yloxyphenyl)-7-fluoro-2-methylimidazo[4,5-c]quinolin-1-yl]-3-fluoropiperidin-1-yl]-2-hydroxyethanone Chemical compound CC1=NC2=CN=C3C=C(F)C(C=4C(=CC(OC=5N=CC=CN=5)=CC=4)Cl)=CC3=C2N1[C@H]1CCN(C(=O)CO)C[C@@H]1F WZZBNLYBHUDSHF-DHLKQENFSA-N 0.000 abstract 1
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Landscapes
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 必要な構造強度を有し、しかも製造に要する
作業時間を短縮させ、また、製造コストも下げることの
できるエアフィルタを提供する。 【解決手段】 フィルタパックを上下枠と両側枠とで構
成されるフィルタ枠で気密に囲繞してなるエアフィルタ
であって、前記上下枠の各内面側に前記フィルタパック
の上下端部を収容できるようにしたシール剤垂れ防止用
リブを設けると共に、前記両側枠の各上下端に前記シー
ル剤垂れ防止用リブに嵌合する溝部を設け、これらリブ
と溝を嵌合させて上下枠と両側枠とでフィルタ枠を形成
すると共に前記シール剤垂れ防止用リブ内に充填される
前記シール剤を介して前記フィルタパックと前記上下枠
を接合させる。
作業時間を短縮させ、また、製造コストも下げることの
できるエアフィルタを提供する。 【解決手段】 フィルタパックを上下枠と両側枠とで構
成されるフィルタ枠で気密に囲繞してなるエアフィルタ
であって、前記上下枠の各内面側に前記フィルタパック
の上下端部を収容できるようにしたシール剤垂れ防止用
リブを設けると共に、前記両側枠の各上下端に前記シー
ル剤垂れ防止用リブに嵌合する溝部を設け、これらリブ
と溝を嵌合させて上下枠と両側枠とでフィルタ枠を形成
すると共に前記シール剤垂れ防止用リブ内に充填される
前記シール剤を介して前記フィルタパックと前記上下枠
を接合させる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、一般空調用、医療
用、クリーンルーム用等に用いられるエアフィルタに関
する。更に詳しくは、フィルタパックを上下枠と両側枠
とで構成されるフィルタ枠で気密に囲繞してなる構造の
エアフィルタの改良に関する。
用、クリーンルーム用等に用いられるエアフィルタに関
する。更に詳しくは、フィルタパックを上下枠と両側枠
とで構成されるフィルタ枠で気密に囲繞してなる構造の
エアフィルタの改良に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のエアフィルタは、フィル
タパックと両側枠とを接着剤を介して固定すると共にフ
ィルタパックと上下枠とをシール剤を介して固定し、例
えば、予め側枠等に設けておいたネジ穴を利用して前記
側枠と上下枠とをネジ止めし、これら枠部材でフィルタ
枠を形成し、このフィルタ枠内にフィルタパックが気密
に収容されるようにしていた。
タパックと両側枠とを接着剤を介して固定すると共にフ
ィルタパックと上下枠とをシール剤を介して固定し、例
えば、予め側枠等に設けておいたネジ穴を利用して前記
側枠と上下枠とをネジ止めし、これら枠部材でフィルタ
枠を形成し、このフィルタ枠内にフィルタパックが気密
に収容されるようにしていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら前記従来
技術の場合、側枠や或いは上下枠にネジ穴を予め形成す
る加工工程や、上下枠と側枠をネジ止めして行うフィル
タ枠の組立工程が必要となり、大幅な製造作業時間の短
縮に限界があった。また、材料費と合わせてエアフィル
タの製造コストダウンにも限界があった。本発明は、前
記従来技術の不都合を解消し、必要な構造強度を有し、
しかも製造に要する作業時間を短縮させ、また、製造コ
ストも下げることのできるエアフィルタを提供すること
を目的とする。
技術の場合、側枠や或いは上下枠にネジ穴を予め形成す
る加工工程や、上下枠と側枠をネジ止めして行うフィル
タ枠の組立工程が必要となり、大幅な製造作業時間の短
縮に限界があった。また、材料費と合わせてエアフィル
タの製造コストダウンにも限界があった。本発明は、前
記従来技術の不都合を解消し、必要な構造強度を有し、
しかも製造に要する作業時間を短縮させ、また、製造コ
ストも下げることのできるエアフィルタを提供すること
を目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明のエアフィルタ
は、前記目的を達成するべく、フィルタパックを上下枠
と両側枠とで構成されるフィルタ枠で気密に囲繞してな
るエアフィルタであって、前記上下枠の各内面側に前記
フィルタパックの上下端部を収容できるようにしたシー
ル剤垂れ防止用リブを設けると共に、前記両側枠の各上
下端に前記シール剤垂れ防止用リブに嵌合する溝部を設
け、これらリブと溝を嵌合させて上下枠と両側枠とでフ
ィルタ枠を形成すると共に前記シール剤垂れ防止用リブ
内に充填される前記シール剤を介して前記フィルタパッ
クと前記上下枠を接合させてなることを特徴とする。ま
た、請求項2記載のエアフィルタは、前記上下枠と前記
両側枠をタッカー止めしたことを特徴とする。
は、前記目的を達成するべく、フィルタパックを上下枠
と両側枠とで構成されるフィルタ枠で気密に囲繞してな
るエアフィルタであって、前記上下枠の各内面側に前記
フィルタパックの上下端部を収容できるようにしたシー
ル剤垂れ防止用リブを設けると共に、前記両側枠の各上
下端に前記シール剤垂れ防止用リブに嵌合する溝部を設
け、これらリブと溝を嵌合させて上下枠と両側枠とでフ
ィルタ枠を形成すると共に前記シール剤垂れ防止用リブ
内に充填される前記シール剤を介して前記フィルタパッ
クと前記上下枠を接合させてなることを特徴とする。ま
た、請求項2記載のエアフィルタは、前記上下枠と前記
両側枠をタッカー止めしたことを特徴とする。
【0005】
【発明の実施の形態】前記上下枠や側枠を構成する枠材
としては、厚さ5.5〜30mm程度の板状体であっ
て、例えば木質やプライウッド等の溝加工しやすいもの
の使用が好ましい。また、前記シール剤垂れ防止用リブ
は、高さ5〜15mm程度のリブ高さ、幅1.0〜2.
0mm程度のリブ幅とし、PTFE、PP、PET等の
合成繊維製或いはガラス繊維製の濾材を、紙、アルミ
箔、PET等のセパレータで間隔保持するか或いはホッ
トメルト樹脂のリボン材を複数条設けて間隔保持したも
ので構成されるフィルタパックの上下両端部を収容でき
るような形状に形成されるもので、例えば、木質、金
属、合成樹脂等、成形加工しやすい材料で構成すればよ
い。このシール剤垂れ防止用リブは、上下枠と一体に構
成しても、或いは、上下枠と別体に構成してもよい。ま
た、前記側枠に設ける溝は前記シール剤垂れ防止用リブ
のリブ高さとリブ幅に合わせしっかりと嵌合する形状に
形成すればよい。
としては、厚さ5.5〜30mm程度の板状体であっ
て、例えば木質やプライウッド等の溝加工しやすいもの
の使用が好ましい。また、前記シール剤垂れ防止用リブ
は、高さ5〜15mm程度のリブ高さ、幅1.0〜2.
0mm程度のリブ幅とし、PTFE、PP、PET等の
合成繊維製或いはガラス繊維製の濾材を、紙、アルミ
箔、PET等のセパレータで間隔保持するか或いはホッ
トメルト樹脂のリボン材を複数条設けて間隔保持したも
ので構成されるフィルタパックの上下両端部を収容でき
るような形状に形成されるもので、例えば、木質、金
属、合成樹脂等、成形加工しやすい材料で構成すればよ
い。このシール剤垂れ防止用リブは、上下枠と一体に構
成しても、或いは、上下枠と別体に構成してもよい。ま
た、前記側枠に設ける溝は前記シール剤垂れ防止用リブ
のリブ高さとリブ幅に合わせしっかりと嵌合する形状に
形成すればよい。
【0006】また、前記シール剤は、前記シール剤垂れ
防止用リブ内に充填した際に、枠外に垂れることなくし
かも上下枠とフィルタパック間を充分にシールできるも
のを選択する必要があり、ウレタン樹脂やシリコン樹脂
等のような500〜3,000cps程度の粘性の低い
シール剤の使用が好ましい。
防止用リブ内に充填した際に、枠外に垂れることなくし
かも上下枠とフィルタパック間を充分にシールできるも
のを選択する必要があり、ウレタン樹脂やシリコン樹脂
等のような500〜3,000cps程度の粘性の低い
シール剤の使用が好ましい。
【0007】また、必要に応じて前記上下枠と側枠とは
タッカー止めしてもよいが、この時用いるタッカー針と
しては、幅3〜22mm、深さ16〜44mm程度のも
のの使用が好ましい。
タッカー止めしてもよいが、この時用いるタッカー針と
しては、幅3〜22mm、深さ16〜44mm程度のも
のの使用が好ましい。
【0008】
【実施例】次に、本発明エアフィルタの実施例を図面に
基づき説明する。図1に示すように、フィルタ枠10を
構成する上下枠11,11の各内面側にはそれぞれ舟1
2aとリブ12bとで矩形の環状体に形成されたシール
剤垂れ防止用リブ12が設けられ、フィルタパック20
の上下端部21,22がそれぞれ収容されるようになっ
ている。また、両側枠13,13の各上下端面には、図
2から特に明らかなように、前記上下枠11,11に設
けたシール剤垂れ防止用リブ12が嵌合する溝幅に形成
された溝14,14が設けられている。
基づき説明する。図1に示すように、フィルタ枠10を
構成する上下枠11,11の各内面側にはそれぞれ舟1
2aとリブ12bとで矩形の環状体に形成されたシール
剤垂れ防止用リブ12が設けられ、フィルタパック20
の上下端部21,22がそれぞれ収容されるようになっ
ている。また、両側枠13,13の各上下端面には、図
2から特に明らかなように、前記上下枠11,11に設
けたシール剤垂れ防止用リブ12が嵌合する溝幅に形成
された溝14,14が設けられている。
【0009】前記上下枠11,11と側枠13,13と
でフィルタ枠10を形成するには、先ず、下枠11のシ
ール剤垂れ防止用リブ12内にシール剤30を充填し、
このリブ12内にフィルタパック20の下端部22を収
容する。次に、側枠13,13の下端面に形成された各
溝14を前記リブ12に嵌合させてフィルタパック20
の両側に側枠13,13を配置する。この時、フィルタ
パック20と各側枠13とは接着剤で固着させる。次
に、この組立途中段階のフィルタ枠10を上下に反転さ
せ、シール剤30を充填された上枠11のシール剤垂れ
防止用リブ12内にフィルタパック20の上端部を収容
させつつ側枠13,13の上端面に形成された各溝14
を上枠11の前記リブ12に嵌合させ、フィルタ枠10
の組立を完了するものである。この状態では、側枠1
3,13と上下枠11,11とはその接合部で互いに嵌
合され、しかも、シール剤垂れ防止用リブ12内に充填
されるシール剤30を介してフィルタパック20と上下
枠11,11とは強固に接合され、フィルタ枠10には
必要な強度が得られている。
でフィルタ枠10を形成するには、先ず、下枠11のシ
ール剤垂れ防止用リブ12内にシール剤30を充填し、
このリブ12内にフィルタパック20の下端部22を収
容する。次に、側枠13,13の下端面に形成された各
溝14を前記リブ12に嵌合させてフィルタパック20
の両側に側枠13,13を配置する。この時、フィルタ
パック20と各側枠13とは接着剤で固着させる。次
に、この組立途中段階のフィルタ枠10を上下に反転さ
せ、シール剤30を充填された上枠11のシール剤垂れ
防止用リブ12内にフィルタパック20の上端部を収容
させつつ側枠13,13の上端面に形成された各溝14
を上枠11の前記リブ12に嵌合させ、フィルタ枠10
の組立を完了するものである。この状態では、側枠1
3,13と上下枠11,11とはその接合部で互いに嵌
合され、しかも、シール剤垂れ防止用リブ12内に充填
されるシール剤30を介してフィルタパック20と上下
枠11,11とは強固に接合され、フィルタ枠10には
必要な強度が得られている。
【0010】また、他実施例として、図3に示すよう
に、前記実施例の側枠13と上下枠11,11の接合部
にタッカー針40でタッカー止めしてエアフィルタを組
み立てた。
に、前記実施例の側枠13と上下枠11,11の接合部
にタッカー針40でタッカー止めしてエアフィルタを組
み立てた。
【0011】次にこれら両実施例のエアフィルタについ
て、接合強度試験と、リーク試験を行ったところ、従来
のネジ止めしてフィルタ枠を組み立てたエアフィルタと
同程度の接合強度を有し、また、0.3μmD.O.P
試験で99.97%をクリヤーでき、製造に際しての作
業時間を大幅に短縮でき、コスト低減の面でも優れてい
ることが確認できた。尚、前記接合強度試験は、6mm
のガスケットを貼り付けた各エアフィルタを定盤上に対
角2方向で治具で固定し、シャコ万で前記ガスケットが
完全につぶれるまで荷重を掛け、その時の側枠と上下枠
の接合部の状態を目視で確認するようにしたものであ
る。
て、接合強度試験と、リーク試験を行ったところ、従来
のネジ止めしてフィルタ枠を組み立てたエアフィルタと
同程度の接合強度を有し、また、0.3μmD.O.P
試験で99.97%をクリヤーでき、製造に際しての作
業時間を大幅に短縮でき、コスト低減の面でも優れてい
ることが確認できた。尚、前記接合強度試験は、6mm
のガスケットを貼り付けた各エアフィルタを定盤上に対
角2方向で治具で固定し、シャコ万で前記ガスケットが
完全につぶれるまで荷重を掛け、その時の側枠と上下枠
の接合部の状態を目視で確認するようにしたものであ
る。
【0012】
【発明の効果】このように、本発明によれば、必要な強
度を保持しつつ、製造に要する作業時間を短縮できてし
かもコストダウンを図れるエアフィルを提供できる。
度を保持しつつ、製造に要する作業時間を短縮できてし
かもコストダウンを図れるエアフィルを提供できる。
【図1】 本発明エアフィルタの一実施例の組立図
【図2】 前記エアフィルタの要部拡大斜視図
【図3】 本発明エアフィルタの他実施例の要部斜視図
10 フィルタ枠 11 上下枠 12 シール剤垂れ防止用リブ 12a 舟 12b リブ 13 側枠 14 溝 20 フィルタパック 30 シール剤 40 タッカー針
Claims (2)
- 【請求項1】 フィルタパックを上下枠と両側枠とで構
成されるフィルタ枠で気密に囲繞してなるエアフィルタ
であって、前記上下枠の各内面側に前記フィルタパック
の上下端部を収容できるようにしたシール剤垂れ防止用
リブを設けると共に、前記両側枠の各上下端に前記シー
ル剤垂れ防止用リブに嵌合する溝部を設け、これらリブ
と溝を嵌合させて上下枠と両側枠とでフィルタ枠を形成
すると共に前記シール剤垂れ防止用リブ内に充填される
前記シール剤を介して前記フィルタパックと前記上下枠
を接合させてなるエアフィルタ。 - 【請求項2】 前記上下枠と前記両側枠をタッカー止め
したことを特徴とする請求項1記載のエアフィルタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9835897A JPH10272330A (ja) | 1997-03-31 | 1997-03-31 | エアフィルタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9835897A JPH10272330A (ja) | 1997-03-31 | 1997-03-31 | エアフィルタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10272330A true JPH10272330A (ja) | 1998-10-13 |
Family
ID=14217672
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9835897A Pending JPH10272330A (ja) | 1997-03-31 | 1997-03-31 | エアフィルタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10272330A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SG80102A1 (en) * | 1999-06-24 | 2001-04-17 | Nippon Muki Kk | Air filter |
| JP2009247963A (ja) * | 2008-04-03 | 2009-10-29 | Nippon Muki Co Ltd | 耐熱フィルタ |
| JP2012091071A (ja) * | 2010-10-22 | 2012-05-17 | Nippon Muki Co Ltd | 耐熱フィルタおよび耐熱フィルタの製造方法 |
| WO2016185511A1 (ja) * | 2015-05-15 | 2016-11-24 | 日本ケンブリッジフィルター株式会社 | 高温用フィルタ |
| JP2018126733A (ja) * | 2017-02-06 | 2018-08-16 | 淳靖股▲ふん▼有限公司 | 濾過芯の取り付け方法 |
-
1997
- 1997-03-31 JP JP9835897A patent/JPH10272330A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SG80102A1 (en) * | 1999-06-24 | 2001-04-17 | Nippon Muki Kk | Air filter |
| JP2009247963A (ja) * | 2008-04-03 | 2009-10-29 | Nippon Muki Co Ltd | 耐熱フィルタ |
| JP2012091071A (ja) * | 2010-10-22 | 2012-05-17 | Nippon Muki Co Ltd | 耐熱フィルタおよび耐熱フィルタの製造方法 |
| WO2016185511A1 (ja) * | 2015-05-15 | 2016-11-24 | 日本ケンブリッジフィルター株式会社 | 高温用フィルタ |
| JP2018126733A (ja) * | 2017-02-06 | 2018-08-16 | 淳靖股▲ふん▼有限公司 | 濾過芯の取り付け方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20040216 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Effective date: 20050121 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050125 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20050524 |