JPH10272994A - 自動車用内装部品の接合構造 - Google Patents

自動車用内装部品の接合構造

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JPH10272994A
JPH10272994A JP9280897A JP9280897A JPH10272994A JP H10272994 A JPH10272994 A JP H10272994A JP 9280897 A JP9280897 A JP 9280897A JP 9280897 A JP9280897 A JP 9280897A JP H10272994 A JPH10272994 A JP H10272994A
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JP
Japan
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locking
engaged
center pillar
joint
projection
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JP9280897A
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English (en)
Inventor
Manabu Ichinose
学 一ノ瀬
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Kasai Kogyo Co Ltd
Original Assignee
Kasai Kogyo Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 一方の部材に係止穴を開口しているため、部
材を成形する金型の構造が複雑である。 【解決手段】 互いに接合すべき2部材2,3の一方の
部材2の接合部2aに、第1係止凸部2bを、またその
両側に第2係止凸部2cを突設すると共に、他方の部材
3の接合部3aには、前面部3c及びこれに連続する両
側部3dの内面に跨って補強リブ3bを突設し、この補
強リブ3bに、上記第1係止凸部2bが係合する第1係
止凹部3eと、上記第2係止凸部2cが係合する第2係
止凹部3fをそれぞれ形成したもので、一方の部材2に
係止穴を設けずに接合することができるため、部材2を
成形する金型の構造が簡単になる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は接合部の構造を改
良した自動車用内装部品の接合構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来自動車の内装部品であるセンターピ
ラーは、センターピラーアッパーと、センターピラーロ
アーに2分割されていて、センターピラーアッパーの下
端と、センターピラーロアーの上端を互いにラップさせ
た状態で接合手段により接合した構造が一般に採用され
ており、接合構造としては、例えば実開平4−3105
4号公報に記載されたものが公知となっている。
【0003】上記公報の接合構造は、センターピラーア
ッパー側の下端両側に長方形状の係止穴が開口され、セ
ンターピラーロアー側の上部内側には、上記係止穴に係
脱自在に係合する係止部を先端に有する補強リブを上下
2段に設けた構造で、センターピラーアッパー側の下端
に、センターピラーロアー側の上端を外側よりラップさ
せた状態で、係止穴に係止部及び補強リブを嵌合するこ
とにより、センターピラーアッパーの下端と、センター
ピラーロアーの上端が接合できるように構成されてい
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし上記公報の接合
構造では、センターピラーアッパー側に係止穴が開口さ
れた構造のため、センターピラーアッパーを形成する金
型にスライド式の入れ子を設けて、この係止穴を成形す
る必要があり、金型の構造が複雑となる不具合がある。
【0005】またセンターピラーアッパーの上端および
センターピラーロアーの下端を基準にして車体に取付け
た場合、熱によりセンターピラーアッパー及びロアーが
伸縮するのをこれらの接合部で吸収する必要がある。
【0006】このため、熱による伸縮を吸収できるよう
に、係止穴aは図1の(イ)に示すように、補強リブの
間隔より予め上下方向に大きくする必要があるが、係止
穴aを上下方向に大きくした場合、センターピラーアッ
パーbの下端も、図1の(イ)の仮想線で示すように、
その分長くする必要があり、その結果金型も大きなもの
が必要となって、金型代が高くなると共に、使用する材
料も多くなるため、センターピラーアッパーの価格が高
くなるなどの不具合がある。
【0007】さらに図1の(ロ)に示すように、センタ
ーピラーロアーcの両側部内面に補強リブdが突設され
た構造のため、幅の広いセンターピラーの場合、図1の
(ロ)の仮想線で示すように、両側部が口開き変形しや
すく、その結果センターピラーアッパーの接合部に隙間
が発生して、外観が著しく損なわれるなどの不具合もあ
る。
【0008】この発明はかかる従来の不具合を改善する
ためになされたもので、接合部に隙間が生じることがな
く、かつ複雑で大型な金型を必要とせずに成形が可能な
自動車用内装部品の接合構造を提供することを目的とす
るものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
請求項1記載の発明は、互いに接合すべき2部材の一方
の部材の接合部に、第1係止凸部を、またその両側に第
2係止凸部を突設すると共に、他方の部材の接合部に
は、前面部及びこれに連続する両側部の内面に跨って補
強リブを突設し、この補強リブに、上記第1係止凸部が
係合する第1係止凹部と、上記第2係止凸部が係合する
第2係止凹部をそれぞれ形成したものである。
【0010】上記構成により、一方の部材に係止穴を形
成する必要がないため、係止穴を形成するためのスライ
ド式の入れ子が不要となり、これによって金型の構造が
簡単になると共に、金型も安価となる。
【0011】また熱によって各部材が膨張収縮しても、
各係止凸部と係止凹部が摺動してこれを吸収するため、
従来の係止穴を大きくして吸収する場合に比べて、一方
の部材の接合部を長くする必要がなく、これによって部
材を成形する金型が大きくなったり、使用する材料が多
くなるなどの不具合も生じない。
【0012】さらに補強リブが前面部と両側部に跨って
突設されているため、両側部が口開き変形することがな
く、これによって両部材の接合部に隙間が生じることも
ない。
【0013】上記目的を達成するため請求項2記載の発
明は、第1係止凸部を幅の狭い基部と、基部より幅の広
い先端部より形成し、また第1係止凹部を、上記基部よ
り幅が広く、かつ先端部より幅を狭く形成したものであ
る。
【0014】上記構成により、各部材が互いに離間する
方向へずれた場合でも、第1係止凸部の先端部が第1係
止凹部に係合するため、接合部が抜け外れることがな
い。
【0015】上記目的を達成するため請求項3記載の発
明は、第1係止凹部及び第2係止凹部の開口部に、互い
に対向するよう突起を突設したものである。
【0016】上記構成により、第1、第2係止凸部と、
第1、第2係止凹部の嵌合がより緊密になる。
【0017】
【発明の実施の形態】この発明の接合構造を自動車内装
部品であるセンターピラーガーニッシュに実施した実施
の形態を、図2以下に示す図面を参照して詳述する。
【0018】図2は分割構造を有するセンターピラーガ
ーニッシュの正面図、図3は接合部の分解斜視図、図4
は接合した状態の横断面図である。
【0019】これら図において1はセンターピラーガー
ニッシュで、センターピラーアッパー2と、センターピ
ラーロアー3の2部材より構成されている。
【0020】これらセンターピラーアッパー2及びセン
ターピラーロアー3は、何れも合成樹脂により横断面が
ほぼコ字形となるように一体成形されていて、センター
ピラーアッパー2の下端側に、センターピラーロアー3
の上端側を外側よりラップさせた状態で、両者を接合で
きるようになっており、センターピラーアッパー2側の
接合部2aには、ほぼ中央部に第1係止凸部2bが、そ
して両側がわに一対の第2係止凸部2cが下方へ向けて
突設されている。
【0021】上記第1係止凸部2bは、図3に示すよう
にほぼ逆T字形に形成されていて、基部2dの幅はA
に、そして先端部2eの幅Bは、基部2dの幅Aより大
きくなっている。
【0022】また第2係止凸部2cは、図3に示すよう
に舌片状となっていて、一辺に傾斜面2fが形成されて
いる。
【0023】一方センターピラーロアー3の接合部3a
には、水平方向に補強リブ3bが、上端よりやや下方に
突設されている。
【0024】この補強リブ3bは、センターピラーロア
ー3の前面部3cと両側部3dの内面に跨って形成され
ていて、この補強リブ3bにより、前面部3cに対して
両側部3cが口開き変形するのを防止している。
【0025】また上記補強リブ3bのほぼ中央部には、
上記センターピラーアッパー2の第1係止突起2bの基
部2dの幅Aよりやや大きく、かつ先端部2eの幅Bよ
り小さい幅Cの第1係止凹部3eが切欠き形成されてい
る。
【0026】そして補強リブ3bの両端側には、センタ
ーピラーアッパー2の第2係止凸部2cが係合する第2
係止凹部3fが形成されている。
【0027】これら第2係止凹部3fは、図4に示すよ
うに開口幅より奥行きが大きい長方形状となっていて、
補強リブ3bを切欠くことにより形成されている。
【0028】次に上記構成されたセンターピラーガーニ
ッシュ1の作用を説明すると、センターピラーガーニッ
シュ1を図示しない車体のセンターピラーの内側に取付
けるに当って、まずセンターピラーアッパー2を図示し
ない取付け手段で車体に固定したら、センターピラーロ
アー3の下端を位置決めして図示しない取付け手段で固
定し、この状態でセンターピラーロアー3の上端側接合
部3aをセンターピラーアッパー2の下端側接合部2a
に外側よりラップさせた状態で接合部3aを強く押し込
む。
【0029】これによってセンターピラーアッパー2の
第2係止凸部2cがセンターピラーロアー3の第2係止
凹部3fに圧入され、同時にセンターピラーロアー3の
第1係止凹部3eがセンターピラーアッパー2の第1係
止凸部2bの基部2dに緩く嵌合される。
【0030】これによってセンターピラーアッパー2と
センターピラーロアー3の接合部2a,3aが互いにラ
ップされた状態で接合されると共に、取付け後温度変化
により膨張、収縮しても、第1係止凸部2bの基部2e
が第1係止凹部3e内で、また第2係止凸部2cが第2
係止凹部3f内で上下に移動してこれを吸収するため、
従来の係止穴の上下の幅を大きくして吸収するものに比
べて、センターピラーアッパー2の接合部2aの長さを
長くする必要がない。
【0031】またセンターピラーロアー3の接合部に3
aに形成された補強リブ3bは、前面部3c及び両側部
3dの内面に跨って形成されているため、両側部3dが
口開き変形することがなく、これによって両接合部2
a,3a間に隙間が生じることもない。
【0032】なお図5及び図6は、センターピラーロア
ー3の第1係止凹部3e及び第2係止凹部3fの開口部
に、互いに対向するよう突起3g,3hを突設して、ア
ンダーカット形状としたもので、これら突起3g,3h
により、センターピラーアッパー2の第1、第2係止凸
部2b,2cが挟着されるため、両接合部2a,3aを
より緊密に接合することができる。
【0033】なおその他の部分は上記実施の形態と同様
なので、その説明は省略する。
【0034】また上記実施の形態では、センターピラー
ガーニッシュ1の接合部に適用した場合について説明し
たが、勿論自動車用内装部品全般の接合部にも適用でき
るものである。
【0035】
【発明の効果】この発明は以上詳述したように、互いに
接合する一方の部材の接合部に第1係止凸部と第2係止
凸部を、また他方の部材の接合部には、前面部と両側部
の内面に跨って補強リブを形成し、この補強リブに、上
記第1係止凸部及び第2係止凸部が係合する第1係止凹
部及び第2係止凹部を形成したことから、従来のように
一方の部材に係止穴を形成する必要がない。
【0036】これによって係止穴を成形するためのスラ
イド式の入れ子を金型に設ける必要がないため、金型の
構造が簡単になると共に、各部材が熱により膨張収縮し
ても、第1、第2係止凸部と、第1、第2係止凹部が互
いに摺動してこれを吸収するため、従来の係止穴の上下
の幅を大きくしてこれを吸収するものに比べて、接合部
の長さを大きくする必要がなく、これによって金型を大
きくする必要がないため、金型が高価になったり、使用
する材料が多くなるなどの不具合も解消することができ
る。
【0037】また補強リブが両側部の口開き変形を防止
するため、前面部の幅が大きい部材であっても、両側部
が口開き変形することがなく、これによって接合部に隙
間が生じることがないため、外観が向上すると共に、第
1係止凸部をほぼ逆T字形に形成することにより、各部
材が互いに離間する方向にずれた場合でも、接合部が抜
け外れるのを防止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】(イ)及び(ロ)は従来の自動車用内装部品の
接合構造を示す説明図である。
【図2】この発明の実施の形態になる自動車用内装部品
の接合構造を採用したセンターピラーガーニッシュの正
面図である。
【図3】この発明の実施の形態になる自動車用内装部品
の接合構造を採用したセンターピラーガーニッシュの分
解斜視図である。
【図4】この発明の実施の形態になる自動車用内装部品
の接合構造を採用したセンターピラーガーニッシュの接
合部の横断面図である。
【図5】この発明の別の実施の形態になる自動車用内装
部品の接合構造を採用したセンターピラーガーニッシュ
の分解斜視図である。
【図6】この発明の別の実施の形態になる自動車用内装
部品の接合構造を採用したセンターピラーガーニッシュ
の接合部の横断面図である。
【符号の説明】
2 部材(センターピラーアッパー) 2a 接合部 2b 第1係止凸部 2c 第2係止凸部 2d 基部 2e 先端部 3 部材(センターピラーロアー) 3a 接合部 3b 補強リブ 3c 前面部 3d 両側部 3e 第1係止凹部 3f 第2係止凹部 3g,3h 突起

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 互いに接合すべき2部材の一方の部材の
    接合部に、第1係止凸部を、またその両側に第2係止凸
    部を突設すると共に、他方の部材の接合部には前面部及
    びこれに連続する両側部の内面に跨って補強リブを突設
    し、この補強リブに、上記第1係止凸部が係合する第1
    係止凹部と、上記第2係止凸部が係合する第2係止凹部
    をそれぞれ形成したことを特徴とする自動車用内装部品
    の接合構造。
  2. 【請求項2】 第1係止凸部を幅の狭い基部と、基部よ
    り幅の広い先端部より形成し、また第1係止凹部を、上
    記基部より幅が広く、かつ先端部より幅を狭く形成して
    なる請求項1記載の自動車用内装部品の接合構造。
  3. 【請求項3】 第1係止凹部及び第2係止凹部の開口部
    に、互いに対向するよう突起を突設してなる請求項1記
    載の自動車用内装部品の接合構造。
JP9280897A 1997-03-28 1997-03-28 自動車用内装部品の接合構造 Pending JPH10272994A (ja)

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Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007076597A (ja) * 2005-09-16 2007-03-29 Kasai Kogyo Co Ltd 車両用トリム部材の組付構造
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