JPH10276732A - 乾海苔焼色判別装置及びこれを用いた焼色管理方法 - Google Patents
乾海苔焼色判別装置及びこれを用いた焼色管理方法Info
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- JPH10276732A JPH10276732A JP9091774A JP9177497A JPH10276732A JP H10276732 A JPH10276732 A JP H10276732A JP 9091774 A JP9091774 A JP 9091774A JP 9177497 A JP9177497 A JP 9177497A JP H10276732 A JPH10276732 A JP H10276732A
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Abstract
の色調を検出しているので、乾海苔の微妙な焼き加減が
検出できない。 【解決手段】 乾海苔の焼色状態を検出する撮像手段2
と、この撮像手段2の出力信号をR・G・Bの3原色に
分解する画像処理手段3と、この画像処理手段3の出力
信号を基準値と比較する比較判定手段4を備える。
Description
でコンベヤにより焼き釜を通過した乾海苔の焼色を判別
する乾海苔焼色判別装置に関する。
開昭62−155069号公報に記載のように、乾海苔
の表面からの反射光から乾海苔の表面の色調を測色セン
サで検出し、焼きの程度を判定するものが知られてい
る。
焼色判別装置においては、乾海苔の表面からの反射光か
ら乾海苔の表面の色調を検出しているので、乾海苔の微
妙な焼き加減が検出できないという問題点を有してい
る。
問題点に鑑みてなされたものであり、その目的とすると
ころは、乾海苔の焼色をばらつきが少なく検出でき、焼
色の良否を的確に判定できる乾海苔焼色判別装置を提供
しようとするものである。
本発明は、乾海苔の焼色状態を検出する撮像手段と、こ
の撮像手段の出力信号をR・G・Bの3原色に分解する
画像処理手段と、この画像処理手段の出力信号を基準値
と比較する比較判定手段を備えるものである。
出力信号であるR・G・Bの各実測値と上限値又は下限
値である前記R・G・Bの各成分の前記基準値とで大小
比較し、前記乾海苔の焼色が良好、焼き過ぎ又は焼き不
足かの判定を行うことができる。
ベヤで搬送される前記乾海苔が前記撮像手段の視野に入
ったことを検知する検出手段を設け、この検出手段の検
知信号で前記撮像手段、前記画像処理手段及び前記比較
判定手段を作動させてもよい。
照明手段を配置し、この照明手段による前記乾海苔の透
過光を前記撮像手段で検出するとよい。
釜のコンベヤ速度を制御する信号として出力することも
できる。
算処理手段を接続し、この演算処理手段の操作により、
前記比較判定手段に格納された乾海苔焼色判別用プログ
ラムの内容を変更することもできる。
図面に基づいて説明する。ここで、図1は本発明に係る
乾海苔焼色判別装置の概念ブロック構成図、図2は乾海
苔生産ラインに配置された乾海苔焼色判別装置の概要説
明図である。
は、乾海苔の焼色状態を検出する撮像手段2と、この撮
像手段2の出力信号をR・G・Bの3原色に分解する画
像処理手段3と、この画像処理手段3の出力信号を基準
値と比較する比較判定手段4と、この比較判定手段4を
備えた制御手段5と、コンベヤで搬送される乾海苔が撮
像手段2の視野に入ったことを検知する検出手段6と、
撮像手段2とで乾海苔を挟むように配置した照明手段7
から成っている。なお、8は乾海苔焼色判別装置1の乾
海苔焼色判定結果により焼き釜のコンベヤ駆動用モータ
を制御するコンベヤ制御装置である。
U)、所定の乾海苔焼色判別用プログラム等を記憶した
ROMやRAMなどのメモリ、入出力インタフェース、
ディスプレイやキーボードなどを備えたパーソナルコン
ピュータから成る。
線11が接続されており、制御手段5は電話回線11を
介して海苔取引者や海苔販売店などの客先に設置された
パーソナルコンピュータに接続される。
他工場の乾海苔生産ラインに設置された乾海苔焼色判別
装置1とも接続されており、互いに乾海苔の焼色状態や
設定条件等についての情報交換ができるようになってい
る。
に入ったことを乾海苔の端部で検知して検知信号を出力
する光センサである。照明手段7は、コンベヤ上に載置
された乾海苔を裏面から照射する白色蛍光灯である。
置された乾海苔焼色判別装置1は、前工程の焼き釜(不
図示)から搬出された乾海苔Wを次工程の選別機(不図
示)へコンベヤ10で搬送する際に乾海苔Wの焼色判別
を行うものである。
カメラ2が、乾海苔Wと所定の距離を保って1枚の乾海
苔Wが視野Vに入るように、コンベヤ10の上方に設置
されている。また、光センサ6が、コンベヤ10により
矢印A方向に搬送される乾海苔Wの端部Waを検知する
ことで、CCDカメラ2の視野V内に1枚の乾海苔Wが
完全に入ったことが確認できるように設置されている。
なお、CCDカメラ2の画素数としては、例えば41万
画素以上である。
ラ2の視野V内に入った状態で、乾海苔Wの裏面からC
CDカメラ2に乾海苔Wの透過光を与えるように白色蛍
光灯7が設けられている。また、CCDカメラ2は、画
像処理部3を介して制御手段としてのパーソナルコンピ
ュータ5に接続されている。また、光センサ6及び白色
蛍光灯7もパーソナルコンピュータ5に接続されてい
る。
1の作用について説明する。図2に示すように、焼き釜
を出た乾海苔Wが1枚ずつコンベヤ10により矢印A方
向に搬送され、1枚の乾海苔WがCCDカメラ2の視野
V内に完全に入ると、光センサ6が乾海苔Wの端部Wa
を検知し、検知信号を出力してパーソナルコンピュータ
5に入力する。
CDカメラ2、画像処理部3及び白色蛍光灯7に起動信
号が出力される。CCDカメラ2は、所定のシャッタ速
度、例えば1/10000秒の速度で乾海苔Wを撮影
し、その映像(フレームのコンポジット信号)を1秒間
に33枚、即ち33.3mSおきに画像処理部3に自動
的に送る。
基づく起動信号を受取ると、その直後に入力されてくる
フレームのコンポジット信号(合成信号)を走査して乾
海苔Wの焼色を画素毎にR・G・Bの3原色に分解す
る。そして、画像処理部3は、R・G・Bの3原色に分
解した焼色信号を出力してパーソナルコンピュータ5の
比較判定手段4に入力する。
を夫々256階調に分け、予め設定してある上限及び下
限の基準値と実測値(焼色信号)を画素毎に比較する。
そして、比較判定手段4では、上限及び下限の基準値と
実測値を比較した結果として、各画素を次のような3値
のデータ(大、等、小)に変換する。
値」の場合、「等」は、「上限基準値≧実測値≧下限基
準値」の場合、「小」は、「下限基準値>実測値」の場
合、である。
の基準値と実測値を比較して変換した3値のデータ
(大、等、小)の組合せから各画素について、表1に示
すように、「良好」、「焼き不足」、「焼き過ぎ」の何
れかの判断を下す。
以上が同じ判定結果の時は、その判定結果を採用してい
る。例えば、Rが「大」で、Gが「等」で、Bが「等」
の場合は、「良好」と判断し、Rが「小」で、Gが
「小」で、Bが「等」の場合は、「焼き不足」と判断
し、Rが「大」で、Gが「小」で、Bが「大」の場合
は、「焼き過ぎ」と判断する。
に異なる時は、「等」の判断を採用している。例えば、
Rが「大」で、Gが「小」で、Bが「等」の場合は、
「良好」と判断する。
比較計数終了後、乾海苔Wの焼色の判定を次に示す判定
演算式(数1)により行う。
とは、「良好」と判断された画素数の実測値C1が、良
品として要求される最小値A以上(C1≧A)で、且つ
「良好」と判断された画素数の実測値C1が、「焼き不
足」と判断された画素数の実測値C2以上(C1≧C
2)で、且つ「良好」と判断された画素数の実測値C1
が、「焼き過ぎ」と判断された画素数の実測値C3以上
(C1≧C3)を満たす場合である。
「焼き不足」とは、「良好」と判断された画素数の実測
値C1が、良品として要求される最小値Aより小さく
(C1<A)、且つ「焼き不足」と判断された画素数の
実測値C2にパラメータαを加算した数(C2+α)
が、「良好」と判断された画素数の実測値C1以上(C
2+α≧C1)を満たす場合である。
「焼き過ぎ」とは、「良好」と判断された画素数の実測
値C1が、良品として要求される最小値Aより小さく
(C1<A)、且つ「焼き過ぎ」と判断された画素数の
実測値C3にパラメータαを加算した数(C3+α)
が、「良好」と判断された画素数の実測値C1以上(C
3+α≧C1)を満たす場合である。なお、パラメータ
αは、判断を確実なものとするための所定の大きさの数
値である。
た場合には、パーソナルコンピュータ5は、焼き釜のコ
ンベヤ駆動用モータを制御するコンベヤ制御装置8に、
乾海苔Wの焼き釜通過時間を長くするためコンベヤ速度
を下げるように指令する。
場合には、パーソナルコンピュータ5は、焼き釜のコン
ベヤ駆動用モータを制御するコンベヤ制御装置8に、乾
海苔Wの焼き釜通過時間を短くするためコンベヤ速度を
上げるように指令する。
0により搬送されてくる乾海苔Wについて1枚ずつ連続
的に行い、その都度コンベヤ制御装置8に焼色判定に基
づく指令を出すことが可能である。
安定性等を考慮して所定時間内にコンベヤ10により搬
送されてくる乾海苔Wのうち10〜20枚をサンプリン
グし、それぞれについて焼色判定を行い、それらの判定
結果を総合してコンベヤ制御装置8に指令を出すように
している。
コンピュータ5と海苔販売店等の客先に設置した演算処
理手段としてのパーソナルコンピュータを接続し、比較
判定手段4に格納されている乾海苔焼色判別用プログラ
ムを客先のパーソナルコンピュータで変更することによ
り、海苔販売店等の客先による焼色管理が可能になる。
は、焼色に関する3原色(R・G・B)の上限及び下限
の基準値、これらの基準値と3原色(R・G・B)の実
測値とを画素毎に比較処理するプログラムや数1に示す
判定演算式などを含めたものをいう。
4に格納されている3原色(R・G・B)の上限及び下
限の基準値やこれらの基準値と実測値との比較により焼
色判定するプログラムなどを海苔販売店等の客先に設置
したパーソナルコンピュータにより変更し、客先で好み
に応じた焼色状態に変えることができる。
10枚焼かせ、これら乾海苔Wの焼色をCCDカメラ
2、画像処理部3、パーソナルコンピュータ5を介して
客先のパーソナルコンピュータのディスプレイで観察
し、10枚の焼色状態の平均値から3原色(R・G・
B)の上限及び下限の基準値を決定し、客先のパーソナ
ルコンピュータからパーソナルコンピュータ5の比較判
定手段4に入力することができる。
乾海苔Wの状態を判別装置で判定させ、乾海苔Wの質に
応じて、どの乾海苔焼色判別用プログラムを選択させる
かをパーソナルコンピュータ5で行なうこともできる。
に分けた3原色(R・G・B)の実測値を利用し、例え
ば(Gの実測値)/(Rの実測値)の数値変化を捉えて
焼色判定したり、また3原色(R・G・B)の実測値を
合計した数値で焼色判定することもできる。
乾海苔の焼色をR・G・Bの3原色に分解することによ
り、焼色をばらつきが少なく検出でき、焼色の良否を的
確に判定できる。また、焼色の判定結果を焼き釜のコン
ベヤ速度にフィードバックすることにより、焼色変動に
対する迅速な対応と乾海苔の品質向上が図れる。
た演算処理手段を電話回線を介して接続し、客先の演算
処理手段を操作することにより乾海苔焼色判別用プログ
ラムを変更することが容易になり、客先の好みに応じた
焼色に迅速に対応することができる。
ク構成図
装置の概要説明図
段)、3…画像処理部(画像処理手段)、4…比較判定
手段、5…パーソナルコンピュータ(制御手段)、6…
光センサ(検出手段)、7…白色蛍光灯(照明手段)、
8…コンベヤ制御装置、10…コンベヤ、11…電話回
線、V…CCDカメラの視野、W…乾海苔、Wa…乾海
苔の端部。
Claims (6)
- 【請求項1】 乾海苔の焼色状態を検出する撮像手段
と、この撮像手段の出力信号をR・G・Bの3原色に分
解する画像処理手段と、この画像処理手段の出力信号を
基準値と比較する比較判定手段を備えることを特徴とす
る乾海苔焼色判別装置。 - 【請求項2】 請求項1に記載の乾海苔焼色判別装置に
おいて、前記比較判定手段は、前記画像処理手段の出力
信号であるR・G・Bの各実測値と上限値又は下限値で
ある前記R・G・Bの各成分の前記基準値とで大小比較
し、前記乾海苔の焼色が良好、焼き過ぎ又は焼き不足か
の判定を行うことを特徴とする乾海苔焼色判別装置。 - 【請求項3】 請求項1又は2に記載の乾海苔焼色判別
装置において、前記乾海苔をコンベヤで搬送し、このコ
ンベヤで搬送される前記乾海苔が前記撮像手段の視野に
入ったことを検知する検出手段を設け、この検出手段の
検知信号で前記撮像手段、前記画像処理手段及び前記比
較判定手段を作動させることを特徴とする乾海苔焼色判
別装置。 - 【請求項4】 請求項3に記載の乾海苔焼色判別装置に
おいて、前記撮像手段とで前記乾海苔を挟むように照明
手段を配置し、この照明手段による前記乾海苔の透過光
を前記撮像手段で検出することを特徴とする乾海苔焼色
判別装置。 - 【請求項5】 請求項1、2、3又は4に記載の乾海苔
焼色判別装置において、前記比較判定手段は、その判定
結果を焼き釜のコンベヤ速度を制御する信号として出力
することを特徴とする乾海苔焼色判別装置。 - 【請求項6】 比較判定手段に電話回線を介して演算処
理手段を接続し、この演算処理手段の操作により、前記
比較判定手段に格納された乾海苔焼色判別用プログラム
の内容を変更することを特徴とする請求項1、2、3、
4又は5に記載の乾海苔焼色判別装置を用いた焼色管理
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9091774A JPH10276732A (ja) | 1997-04-10 | 1997-04-10 | 乾海苔焼色判別装置及びこれを用いた焼色管理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9091774A JPH10276732A (ja) | 1997-04-10 | 1997-04-10 | 乾海苔焼色判別装置及びこれを用いた焼色管理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10276732A true JPH10276732A (ja) | 1998-10-20 |
Family
ID=14035940
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9091774A Pending JPH10276732A (ja) | 1997-04-10 | 1997-04-10 | 乾海苔焼色判別装置及びこれを用いた焼色管理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10276732A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013156828A (ja) * | 2012-01-30 | 2013-08-15 | Rakuten Inc | 画像処理システム、画像処理装置、画像処理方法、プログラム、及び情報記憶媒体 |
| CN114857905A (zh) * | 2022-04-27 | 2022-08-05 | 苏州天成涂装系统股份有限公司 | 一种物料连续烘干装置及其烘干方法 |
| CN117036245A (zh) * | 2022-07-15 | 2023-11-10 | 四川省机械研究设计院(集团)有限公司 | 基于图像序列的中药饮片烘干状态检测方法 |
-
1997
- 1997-04-10 JP JP9091774A patent/JPH10276732A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013156828A (ja) * | 2012-01-30 | 2013-08-15 | Rakuten Inc | 画像処理システム、画像処理装置、画像処理方法、プログラム、及び情報記憶媒体 |
| US9367764B2 (en) | 2012-01-30 | 2016-06-14 | Rakuten, Inc. | Image processing system, image processing device, image processing method, program, and information storage medium for providing an aid that makes it easy to grasp color of an image |
| CN114857905A (zh) * | 2022-04-27 | 2022-08-05 | 苏州天成涂装系统股份有限公司 | 一种物料连续烘干装置及其烘干方法 |
| CN117036245A (zh) * | 2022-07-15 | 2023-11-10 | 四川省机械研究设计院(集团)有限公司 | 基于图像序列的中药饮片烘干状态检测方法 |
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