JPH10276883A - 箸袋およびその作製方法 - Google Patents
箸袋およびその作製方法Info
- Publication number
- JPH10276883A JPH10276883A JP10815597A JP10815597A JPH10276883A JP H10276883 A JPH10276883 A JP H10276883A JP 10815597 A JP10815597 A JP 10815597A JP 10815597 A JP10815597 A JP 10815597A JP H10276883 A JPH10276883 A JP H10276883A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chopstick
- toothpick
- corner
- paper
- sack
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title abstract 2
- 244000153158 Ammi visnaga Species 0.000 claims abstract description 23
- 235000010585 Ammi visnaga Nutrition 0.000 claims abstract description 23
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 20
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 2
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 2
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 2
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 1
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 1
- 235000013361 beverage Nutrition 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
- 235000021110 pickles Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Table Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 箸や楊子が容易に収められ、又、外観が美し
く衛生的で簡単且つ確実に作れる箸袋を提供すること。 【解決手段】 箸2を収容する箸収容部3と楊子4を収
容する楊子収容部5とを設けた箸袋1。
く衛生的で簡単且つ確実に作れる箸袋を提供すること。 【解決手段】 箸2を収容する箸収容部3と楊子4を収
容する楊子収容部5とを設けた箸袋1。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は箸袋の改良に関し、
更に詳細に述べると、楊子を収容し得る楊子収容部を備
えた箸袋に関するものである。
更に詳細に述べると、楊子を収容し得る楊子収容部を備
えた箸袋に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、店などで使用される割り箸等を
入れるため箸袋は周知である。
入れるため箸袋は周知である。
【0003】従来、この種の箸袋は、箸の先端部又は箸
の殆ど全部を挿入し得る紙製の袋状体から成っている。
この袋状体は、複数の短冊状のシートをのり付けして形
成されるか、又は一枚の紙を折って形成されている。そ
して楊子は袋状体の中に箸と芝に挿入されるようになっ
ている。
の殆ど全部を挿入し得る紙製の袋状体から成っている。
この袋状体は、複数の短冊状のシートをのり付けして形
成されるか、又は一枚の紙を折って形成されている。そ
して楊子は袋状体の中に箸と芝に挿入されるようになっ
ている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述の
如き従来の箸袋は、店の紋など多少の絵柄が書いてある
ものもあるが、殆どは、単に箸を挿入するだけを目的に
しているため美感性に欠け、且つお洒落感覚もない。こ
のため、従来の箸袋は、殆ど一回の使用で捨てられてし
まい、繰返し使用することがなく、経済性が悪いという
欠点があった。又、楊子が箸を入れる部分の中に一緒に
入っているために箸を使用時、袋から出したとき、楊子
がテーブルや床に落ちてしまい、もはや使えなくなって
しまうことが多かった。
如き従来の箸袋は、店の紋など多少の絵柄が書いてある
ものもあるが、殆どは、単に箸を挿入するだけを目的に
しているため美感性に欠け、且つお洒落感覚もない。こ
のため、従来の箸袋は、殆ど一回の使用で捨てられてし
まい、繰返し使用することがなく、経済性が悪いという
欠点があった。又、楊子が箸を入れる部分の中に一緒に
入っているために箸を使用時、袋から出したとき、楊子
がテーブルや床に落ちてしまい、もはや使えなくなって
しまうことが多かった。
【0005】本発明の目的は、上述の如き従来技術の欠
点を改善した実用上有益な箸袋を提供することにある。
点を改善した実用上有益な箸袋を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成するた
めに、本発明は、主に、箸収容部と楊子収容部とを備え
た箸袋を特徴とする。これら箸収容部と楊子収容部とは
少なくとも一枚の折りたたみ可能な材料を折りたたんで
形成される。この折りたたみ可能な材料は、例えば、紙
から成り、この紙は友禅千代紙であることが好ましい。
めに、本発明は、主に、箸収容部と楊子収容部とを備え
た箸袋を特徴とする。これら箸収容部と楊子収容部とは
少なくとも一枚の折りたたみ可能な材料を折りたたんで
形成される。この折りたたみ可能な材料は、例えば、紙
から成り、この紙は友禅千代紙であることが好ましい。
【0007】
【発明の実施の形態】先ず、図1を参照すると、本発明
に係る箸袋が全体的に符号1で示してある。この箸袋は
箸2の少なくとも一部を収容するための箸収容部3と楊
子4の少なくとも一部を収容する楊子収容部5とを備え
ている。
に係る箸袋が全体的に符号1で示してある。この箸袋は
箸2の少なくとも一部を収容するための箸収容部3と楊
子4の少なくとも一部を収容する楊子収容部5とを備え
ている。
【0008】このような箸収容部3と楊子収容部5とを
有する箸袋1は、少なくとも一枚の折りたたみ可能な材
料を折りたたんで形成されるのが好ましい。この折りた
たみ可能な材料は任意の紙であることが好ましく、特
に、任意の友禅模様を少なくとも一面に施した市販の友
禅千代紙であることが好ましい。又、折りたたみ可能な
材料は、一枚に限らず、例えば、図2に示すように内装
紙6と外装紙7とを重ねたものにすることができる。
有する箸袋1は、少なくとも一枚の折りたたみ可能な材
料を折りたたんで形成されるのが好ましい。この折りた
たみ可能な材料は任意の紙であることが好ましく、特
に、任意の友禅模様を少なくとも一面に施した市販の友
禅千代紙であることが好ましい。又、折りたたみ可能な
材料は、一枚に限らず、例えば、図2に示すように内装
紙6と外装紙7とを重ねたものにすることができる。
【0009】以下、本発明の箸袋1を内装紙6と外装紙
7とを用いて折りたたむ場合の実施例について、図2か
ら図8を参照して説明する。
7とを用いて折りたたむ場合の実施例について、図2か
ら図8を参照して説明する。
【0010】先ず、図2に示すように、4つの角部を有
する略正方形状の内装紙6と外装紙7とを用意する。こ
の場合、これら内装紙6と外装紙7とは同じ寸法である
か、色彩又は模様が異なるのが好ましい。例えば、内装
紙6は内外共黄色一色で染められ、外装紙7は内側が
白、外側が赤地に多数の小さな白の十字状模様を散在さ
せたものから成っている。又、外装紙7の外面、即ち図
2で見て最下方面には図4から図8に示すように、例え
ば友禅模様が施されている。図2に示すように、内装紙
6を外装紙7の上に符号eで示す如く、若干ずらして配
置して第1の角部R1,第2の角部R2,第3の角部R3
および第4の角部R4を有する素材8を形成する。この
ようにすると、図8に示す如く、箸袋1が完成されたと
き、後述する如く、内装紙6の色彩又は模様が箸袋の一
部の表面に現れる。
する略正方形状の内装紙6と外装紙7とを用意する。こ
の場合、これら内装紙6と外装紙7とは同じ寸法である
か、色彩又は模様が異なるのが好ましい。例えば、内装
紙6は内外共黄色一色で染められ、外装紙7は内側が
白、外側が赤地に多数の小さな白の十字状模様を散在さ
せたものから成っている。又、外装紙7の外面、即ち図
2で見て最下方面には図4から図8に示すように、例え
ば友禅模様が施されている。図2に示すように、内装紙
6を外装紙7の上に符号eで示す如く、若干ずらして配
置して第1の角部R1,第2の角部R2,第3の角部R3
および第4の角部R4を有する素材8を形成する。この
ようにすると、図8に示す如く、箸袋1が完成されたと
き、後述する如く、内装紙6の色彩又は模様が箸袋の一
部の表面に現れる。
【0011】次に、図3に示すように、一対の対向する
角部、例えば、第1の角部R1および第3の角部R3のう
ち、第1の角部R1を図3で矢印で示すように、内方に
折り曲げて第1の折り曲げ部10を形成する(図4参
照)。この場合、この第1の折り曲げ部10の折り曲げ
線11は、図3に示すように、略縦方向に伸び且つ第2
の角部R2と第4の角部R4とを結ぶ線よりも第1の角部
R1寄りに位置しているのが好ましい。
角部、例えば、第1の角部R1および第3の角部R3のう
ち、第1の角部R1を図3で矢印で示すように、内方に
折り曲げて第1の折り曲げ部10を形成する(図4参
照)。この場合、この第1の折り曲げ部10の折り曲げ
線11は、図3に示すように、略縦方向に伸び且つ第2
の角部R2と第4の角部R4とを結ぶ線よりも第1の角部
R1寄りに位置しているのが好ましい。
【0012】次いで、第1の角部R1に対向する第3の
角部R3を、図4に矢印で示す方向に、即ち、内方に、
第1の折り曲げ部10の上に重なるように折り曲げて第
2の折り曲げ部12を形成する(図5参照)。この場
合、第3の角部R3の先端部13が第1の折り曲げ部1
0から突出するように配置される(図5参照)。
角部R3を、図4に矢印で示す方向に、即ち、内方に、
第1の折り曲げ部10の上に重なるように折り曲げて第
2の折り曲げ部12を形成する(図5参照)。この場
合、第3の角部R3の先端部13が第1の折り曲げ部1
0から突出するように配置される(図5参照)。
【0013】次いで、このように第1の折り曲げ部10
から突出した第3の角部R3の先端部13を後方、即
ち、図5に矢印で示す方向に折り込む(図6参照)。
から突出した第3の角部R3の先端部13を後方、即
ち、図5に矢印で示す方向に折り込む(図6参照)。
【0014】次に、第2の角部R2およびこの第2の角
部R2に対向する第4の角部R4のうちの一方、例えば、
第2の角部R2を図6に矢印で示す方向、即ち、内方に
折りたたんで第3の折り曲げ部14を形成する(図7参
照)。この場合、図6に示すように、第3の折り曲げ部
14の折り込み部に適当なのり15を使用するのが好ま
しい。このようにして、第4の角部R4側に開口を有す
る箸収容部3が形成される(図7参照)。箸2は、図1
に示すように、この箸収容部3内に挿入可能である。
部R2に対向する第4の角部R4のうちの一方、例えば、
第2の角部R2を図6に矢印で示す方向、即ち、内方に
折りたたんで第3の折り曲げ部14を形成する(図7参
照)。この場合、図6に示すように、第3の折り曲げ部
14の折り込み部に適当なのり15を使用するのが好ま
しい。このようにして、第4の角部R4側に開口を有す
る箸収容部3が形成される(図7参照)。箸2は、図1
に示すように、この箸収容部3内に挿入可能である。
【0015】次に、図7に示すように、第3の折り曲げ
部14の一部、更に詳細に述べると、第3の折り曲げ部
14の一部、例えば、略半分の逆三角状部分16を図7
に矢印で示す方向に、内方に、折りたたむと、図8に示
すように、楊子収容部5が形成される。この場合、逆三
角状部分16の折り込み部に図7に符号17で示すよう
に、のりを付けると好ましい。
部14の一部、更に詳細に述べると、第3の折り曲げ部
14の一部、例えば、略半分の逆三角状部分16を図7
に矢印で示す方向に、内方に、折りたたむと、図8に示
すように、楊子収容部5が形成される。この場合、逆三
角状部分16の折り込み部に図7に符号17で示すよう
に、のりを付けると好ましい。
【0016】楊子4は、このようにして形成された楊子
収容部5内に挿入可能である(図1参照)。
収容部5内に挿入可能である(図1参照)。
【0017】このように、箸が箸収容部内に収められ、
且つ楊子が楊子収容部内に収められた箸袋を店などでテ
ーブルなどの上に客の前に置いて使用される。
且つ楊子が楊子収容部内に収められた箸袋を店などでテ
ーブルなどの上に客の前に置いて使用される。
【0018】上述の如く、本発明の箸袋は、素材8を次
々に折りたたむことによって、箸収容部3と楊子収容部
5とが独立に且つ一体に形成されることに留意したい。
又、素材は図2に示すように、少しずらせて配置された
内装紙6と外装紙7とから成り、これら内装紙6と外装
紙7とは色や模様が異なり、更に、外装紙7の外面に友
禅模様が付してあるので内装紙6の色彩と外装紙7の友
禅模様とが独特の色彩又は模様感覚を表す。
々に折りたたむことによって、箸収容部3と楊子収容部
5とが独立に且つ一体に形成されることに留意したい。
又、素材は図2に示すように、少しずらせて配置された
内装紙6と外装紙7とから成り、これら内装紙6と外装
紙7とは色や模様が異なり、更に、外装紙7の外面に友
禅模様が付してあるので内装紙6の色彩と外装紙7の友
禅模様とが独特の色彩又は模様感覚を表す。
【0019】
【発明の効果】上述の如く、本発明によれば、市販の友
禅千代紙を素材に、箸と楊子とを夫々独立に収められる
ように構成した外観の美しい箸袋であるので、次の如
き、効果を奏することができる。 (1)誰もが簡単且つ確実に作れる。 (2)市販の割り箸がきれいに収まり且つ楊子を美しく
添えられる。 (3)置物的役割を果たすことができ従って、食を楽し
く豊かに演出することができる。 (4)一般家庭から飲食業まで幅広く利用できる。 (5)反復且つ継続的使用が可能である。 (6)箸置きがなくてよく且つ衛生的である。 (7)お土産にすることができる。 (8)楽しくきれいであり気持ちを豊かにし且つ可愛く
てお洒落な感覚を味わうことができる。
禅千代紙を素材に、箸と楊子とを夫々独立に収められる
ように構成した外観の美しい箸袋であるので、次の如
き、効果を奏することができる。 (1)誰もが簡単且つ確実に作れる。 (2)市販の割り箸がきれいに収まり且つ楊子を美しく
添えられる。 (3)置物的役割を果たすことができ従って、食を楽し
く豊かに演出することができる。 (4)一般家庭から飲食業まで幅広く利用できる。 (5)反復且つ継続的使用が可能である。 (6)箸置きがなくてよく且つ衛生的である。 (7)お土産にすることができる。 (8)楽しくきれいであり気持ちを豊かにし且つ可愛く
てお洒落な感覚を味わうことができる。
【図1】本発明に係る箸袋の平面図。
【図2】本発明に係る箸袋の素材の平面図。
【図3】本発明の箸袋の第1の角部の折り込み状態を示
す平面図。
す平面図。
【図4】本発明の箸袋の第1折り曲げ部の形成状態を示
す平面図。
す平面図。
【図5】本発明の箸袋の第2の折り曲げ部の形成状態を
示す平面図。
示す平面図。
【図6】本発明の箸袋の第3の折り曲げ部の折り方を示
す平面図。
す平面図。
【図7】本発明の箸袋の第3の折り曲げ部の形成状態を
示す。
示す。
【図8】本発明の箸袋の完成状態を示す平面図。
1:箸袋 2:箸 3:箸収容部 4:楊子 5:楊子
収容部 8:素材 10:第1の折り曲げ部 12:第2の折り曲げ部 1
4:第3の折り曲げ部
収容部 8:素材 10:第1の折り曲げ部 12:第2の折り曲げ部 1
4:第3の折り曲げ部
Claims (6)
- 【請求項1】 箸の少なくとも一部を収容する箸収容部
と、楊子の少なくとも一部を収容する楊子収容部とを備
えていることを特徴とする箸袋。 - 【請求項2】 前記箸収容部および楊子収容部が少なく
とも一枚の折りたたみ可能な材料を折りたたんで形成さ
れることを特徴とする箸袋。 - 【請求項3】 前記折りたたみ可能な材料が紙である請
求項2記載の箸袋。 - 【請求項4】 前記紙が友禅千代紙である請求項3記載
の箸袋。 - 【請求項5】 前記折りたたみ可能な材料が内装紙と外
装紙とから成り、該外装紙の表面に友禅模様が施されて
いる請求項2記載の箸袋。 - 【請求項6】 第1、第2、第3および第4の角部を有
する略正方形状の折りたたみ可能な材料を用意し、該材
料の前記第1の角部を内方に折り曲げて第1の折り曲げ
部を形成し、次いで、該第1角部に対向する第3の角部
を前記第1の折り曲げ部の上に重なるように且つ第3の
角部の先端部分が第1の折り曲げ部の外縁から突出する
ように内方に折り曲げて第2の折り曲げ部を形成し、該
第1の折り曲げ部から突出した第3の角部の先端部分を
後方に折り込み、次いで、前記第2の角部およびこの第
2の角部に対向する第4の角部の一方を内方に折りたた
み第3の折り曲げ部を形成して箸収容部を形成し、次い
で、該第3の折り曲げ部の一部を内方に折りたたんで楊
子収容部を形成せしめたことを特徴とする箸袋の作製方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10815597A JPH10276883A (ja) | 1997-04-10 | 1997-04-10 | 箸袋およびその作製方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10815597A JPH10276883A (ja) | 1997-04-10 | 1997-04-10 | 箸袋およびその作製方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10276883A true JPH10276883A (ja) | 1998-10-20 |
Family
ID=14477354
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10815597A Pending JPH10276883A (ja) | 1997-04-10 | 1997-04-10 | 箸袋およびその作製方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10276883A (ja) |
-
1997
- 1997-04-10 JP JP10815597A patent/JPH10276883A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| USD414988S (en) | Foldable spoon-fork | |
| US20030111521A1 (en) | Gift packaging and method of manufacture thereof | |
| US5487924A (en) | Napkin ring | |
| JPH02219736A (ja) | 折り畳み自在の装飾厚紙バスケット | |
| US7475804B2 (en) | Pop up tray container | |
| JPH10276883A (ja) | 箸袋およびその作製方法 | |
| WO1992019514A1 (en) | Floral container with decorative panels and method | |
| JPH0110342Y2 (ja) | ||
| JPH064774Y2 (ja) | 箸 袋 | |
| USD1054847S1 (en) | Cardboard box | |
| JPH0223542Y2 (ja) | ||
| JP3037132U (ja) | 多目的パッケージ | |
| JPS6238558Y2 (ja) | ||
| JPH076087Y2 (ja) | 包装用箱 | |
| JPH0514294Y2 (ja) | ||
| KR930005133Y1 (ko) | 포장용 상자 | |
| JPH08299604A (ja) | 人形箱 | |
| JP2005015014A (ja) | 包装鏡餅用支持台 | |
| JPH10236464A (ja) | 瓶類包装用内挿材 | |
| JPH0522314U (ja) | 箱状の蓋体 | |
| JP2543408Y2 (ja) | 3角形の紙皿 | |
| JPS6337911Y2 (ja) | ||
| JPH0734821Y2 (ja) | 表示可能な包装用箱 | |
| KR200215095Y1 (ko) | 포장용 상자 | |
| JPH054773Y2 (ja) |