JPH10277219A - 遊技機用球誘導装置 - Google Patents

遊技機用球誘導装置

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JPH10277219A
JPH10277219A JP11034797A JP11034797A JPH10277219A JP H10277219 A JPH10277219 A JP H10277219A JP 11034797 A JP11034797 A JP 11034797A JP 11034797 A JP11034797 A JP 11034797A JP H10277219 A JPH10277219 A JP H10277219A
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 球誘導装置により、遊技領域内の入賞可能領
域から外れた遊技球を、再び入賞可能領域に戻して遊技
の興味を高めるようにする。 【解決手段】 遊技領域11aの中央部分に位置する入
賞可能領域から外れて従来アウト球となる可能性が高か
った遊技球が、球誘導通路付肩電飾20aの入球口付近
に設けられた風車25に当接し、風車によって減速さ
れ、入球口24aから誘導通路P内に入る。誘導通路P
内に入球した遊技球は、入球口及び球流出口24bが遊
技領域の垂直中心線方向に向けられた誘導通路によって
そのスピードが意図的に減速され、かつ球流出口が遊技
領域11の垂直中心線方向に向けられていることによ
り、コントロールされた状態で入賞可能領域に向けて排
出され、入賞の機会が与えられる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、パチンコ機等の遊
技機の遊技領域内に配置される球誘導装置に関する。
【0002】
【従来の技術及び発明が解決しようとする課題】従来、
例えばパチンコ遊技機においては、遊技盤に設けた遊技
領域内の入賞可能領域(遊技球の入賞の可能性がある程
度望める領域)を離れた遊技球は、そのほとんどが仕切
レールや、肩電飾等に衝突し、そのままアウト口方向に
落下し、再び入賞領域に戻ることはほとんどなかった。
そのため、遊技領域の有効スペースが狭められ、遊技の
面白さが損なわれている。
【0003】これに対し、入賞可能領域以外の場所にも
入賞口を設けることが考えられるが、これらの場所で遊
技球が入賞するまでの動きは、レールや肩電飾に衝突す
る等の単調なものになるため、上記入賞可能領域におけ
る遊技球の複雑かつ多様な動きに比べて面白味が少ない
という問題がある。また、実開平1−167284号公
報に示すように、風車を有するランプ飾りが知られてい
る。しかし、このランプ飾りの場合、偶然に遊技球がラ
ンプ飾りや風車に当って跳ね返されることがあるが、そ
の遊技球は跳ね返り先がコントロールされたものではな
いので、必ずしも入賞可能領域に戻されるものではな
い。本発明は、上記した問題を解決しようとするもの
で、遊技領域内の入賞可能領域から外れた遊技球を、再
び入賞可能領域に戻すことができ、遊技の興味を高める
ようにできる遊技機用球誘導装置を提供することを目的
とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に上記請求項1に係る発明の構成上の特徴は、遊技領域
内に配置されほぼ上下に延びて入球口と球流出口とを有
する誘導通路と、誘導通路の入球口付近に設けられた風
車とを備えてなる遊技機用球誘導装置であって、入球口
及び球流出口を遊技領域の垂直中心線方向に向けたこと
にある。
【0005】上記のように構成した請求項1の発明によ
れば、入賞可能領域から外れて従来アウト球となる可能
性が高かった遊技球が、誘導通路の入球口付近に設けら
れた風車に当って減速され、入球口から誘導通路内に入
る。誘導通路内に入球した遊技球は、入球口及び球流出
口が遊技領域の垂直中心線方向に向けられた誘導通路に
よってそのスピードが意図的に減速され、かつ球流出口
が遊技領域の垂直中心線方向に向けられていることによ
り、コントロールされた状態で入賞可能領域に向けて排
出され、入賞の機会が与えられる。
【0006】また、上記請求項2に係る発明の構成上の
特徴は、前記請求項1に記載の遊技機用球誘導装置にお
いて、誘導通路は、遊技領域に設けた基部と、基部とは
別体に形成されて基部に係合固定される通路形成部材と
により構成され、風車は基部または通路形成部材に取り
付けられることにある。上記のように構成した請求項2
の発明によれば、基部に係合させる通路形成部材を種々
変更することができ、中央側の入賞口の位置に応じた種
々の球誘導装置を得ることができる。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施の形態を図
面を用いて説明すると、図1は第1の実施形態を適用し
たパチンコ遊技機の本体10を正面図により示したもの
である。本体10は、正面の上側の枠部10aに遊技盤
11を支持しており、枠部10aの左内側に開閉自在に
支持したガラス扉10bにより遊技盤11の前側を閉鎖
している。遊技盤11の周囲には、下端略中央から上部
右端にかけて円弧状の通過レール12aが設けられてお
り、また通過レール12aのわずか内側には、遊技盤の
左上から中央下を経て同心円状に配置され、右上にて通
過レール12aにつなげられた仕切りレール12bが設
けられている。そして、通過レール12aと仕切りレー
ル12bに仕切られて、遊技盤11の中央には略円形の
遊技領域11aが設けられており、遊技盤11の左側に
は通過レール12aと仕切りレール12bに挟まれた弓
形の遊技球通過領域11bが形成されている。
【0008】遊技領域11aの中央には、図柄表示装置
13が設けられている。図柄表示装置13の上部、左右
両側下方には5個の入賞口14が設けられている。ま
た、図柄表示装置13の直下には中央下始動口15a
が、その下には大入賞口15bが、大入賞口15bの左
右には一対の始動口15cが設けられている。大入賞口
15bの直下は、はずれ球を回収するアウト口16にな
っている。遊技盤11には、その他、ランプ付風車、平
円板型風車及び図示しない多数の障害釘が設けられてい
る。そして、仕切りレール12bの左右両側内側に沿っ
て、球誘導装置である左球誘導通路付肩電飾20a及び
右球誘導通路付肩電飾20bが設けられている。
【0009】左球誘導通路付肩電飾20a(20a、2
0bは左右対称形状であり、以下20aについて説明す
る)は、図2〜図6に示すように、遊技盤11の前面に
取り付けられる基部である取付台21を有している。取
付台21は、縦長の樹脂製の薄板であり、左側縁21a
(以下、左右方向については、遊技盤前面側から視た方
向とする)が仕切りレール12bに沿った弓形であり、
左側縁21aに沿ってその近傍領域に前面側に膨出した
通路形成部材であるランプケース22を設けている。ラ
ンプケース22は、左側縁Lが左側縁21aに沿った弓
形であり、右側縁Rも弓形であるが上下中間部分が左下
方に傾斜した傾斜部Cになっており、両側縁L,Rに挟
まれた傾斜部Cより上の上側部22aは幅広で、傾斜部
Cの下の下側部22bが幅が狭くなっている。取付台2
1の上側縁21bは、右下方向に傾斜しており、取付台
21の右側縁近傍位置で略円弧形に突出した突出部21
cになっている。
【0010】突出部21cの下側には、右下端にかけて
前面側に膨出した通路形成部材であるランプケース23
が設けられている。ランプケース23は、左右対称形状
で、上部が略三角形の山形部23aであり、下側が略逆
台形の台形部23bになっている。山形部23aの上下
中間位置から上端にかけては、突出部21平面に向けて
傾斜した傾斜面になっている。取付台21の下側端21
dは右上方向にわずかに傾斜している。
【0011】ランプケース22の右側縁Rと、ランプケ
ース23の左側縁とに挟まれた部分は、遊技球が通過す
る略くの字形状に折れ曲がった誘導通路Pに形成されて
いる。そして、ランプケース22の右側縁Rの上端と、
ランプケース23の上端間が、遊技球が入球する入球口
24aになっており、ランプケース22の右側縁Rの下
端とランプケース23の左下端間が、遊技球が流出する
球流出口24bになっている。入球口24a及び球流出
口24b側は、図1に示すように、いずれも遊技領域1
1aの垂直中心線方向に向けられている。そして、取付
台21の突出部21c中心の貫通孔21c1 には、風車
25が支持軸25aにより回転可能に取り付けられてい
る。取付台21の裏面の貫通孔21c1位置には、筒状
の円筒部26が立設されており、円筒部26の後端に支
持軸25aが止め具により固定されている。取付台21
の左側縁21a近傍の上下端には、遊技盤11面にねじ
止めするための取付片21e,21fが設けられてい
る。
【0012】ランプケース22及びランプケース23の
背面側は、図5に示すように、後述する発光装置である
ランプ32を配設するランプ空間22c,23cになっ
ている。取付台21の裏面側のランプ空間22cの右側
の上下2カ所には、円筒形の取付部27が取付台21に
対して垂直かつ一体的に設けられている。
【0013】取付台21後方には、ランプ基板30が設
けられている。ランプ基板30は、図3に示すように、
略くの字形状のプリント基板であり、上下端に一対のラ
ンプソケット31が立設されており、中間位置には一対
の取付孔30aを設けている。ランプソケット31には
ランプ32が装着されている。ランプ基板30の取付孔
30aを取付部27に合わせてねじ等で止めることによ
り、ランプ基板30は、取付台21に固定され、かつ、
ランプ32がランプ空間22c,23cに対応して配設
される。
【0014】以上のように構成した第1の実施形態にお
いては、遊技領域11aの中央部分に位置する入賞可能
領域から外れて従来アウト球となる可能性が高かった遊
技球Bが、球誘導通路付肩電飾20aの入球口24a付
近に設けられた風車25に当接し、風車25によって減
速され、入球口24aから誘導通路P内に入る。誘導通
路P内に入球した遊技球Bは、入球口24a及び球流出
口24bが遊技領域11aの垂直中心線方向に向けられ
た誘導通路Pによってそのスピードが意図的に減速さ
れ、かつ球流出口24bが遊技領域11aの垂直中心線
方向に向けられていることにより、コントロールされた
状態で入賞可能領域に向けて排出され、入賞の機会が与
えられる。
【0015】また、風車25により弾かれて入球口24
aに入らなかった遊技球Bについても、誘導通路Pを通
過するような規則的な経路は通らないが、ランプケース
23の上部山形部23aの傾斜に導かれて、遊技領域1
1a中央の入賞可能領域に向けられることにより、入賞
の機会を与えられる。その結果、第1の実施形態によれ
ば、入賞可能領域から外れた遊技球を、再び入賞可能領
域に戻し、入賞の機会を与えることができるため、遊技
領域の有効スペースを広くすることができ、遊技に対す
る興味を高めることができる。
【0016】また、風車25の回転方向によって遊技球
の振り分けられることによる視覚的な面白味も得られ
る。さらに、ランプ32を点滅させることにより、誘導
通路P及び誘導通路Pを通過する遊技球をより明確に示
すことができ、視覚的な面白味がさらに高められる。ま
た、ランプハウス自体の装飾性に加えてランプを点滅さ
せることにより、球誘導装置全体の装飾効果も高められ
る。
【0017】つぎに、第2の実施形態について説明す
る。第2の実施形態においては、上記第1の実施形態に
示したランプハウス22、23の全体または一部を取付
台21とは別体で形成し、両者をネジ等による取り付
け、または接着により一体化させるようにしたものであ
る。例えば、図8に示すように、ランプハウス22をラ
ンプハウス31、32に分離し、ランプハウス23をラ
ンプハウス33、34に分離した。そして、ランプハウ
ス32、34を取り外し可能にして、図8に示す、別種
のランプハウス35、36を取り付けることができるよ
うにした。
【0018】以上のように構成した第2の実施形態にお
いては、誘導通路Pの形状を複数種類に変更でき、球流
出口24bから流出する遊技球の方向を変更させること
ができる。そのため、遊技球を入賞可能領域に戻す形態
を種々選択することができる。また、種々の形状のラン
プハウスを選択して取付台に取り付けることにより、球
誘導装置のデザインを多様にできる。
【0019】なお、上記各実施形態においては、球誘導
装置は、取付台に通路形成部材としてランプケース及び
ランプを設けた肩電飾タイプになっているが、通路形成
部材として、ランプケースの代わりに仕切り板を設ける
こともできる。
【0020】さらに、上記実施形態に示した球誘導装置
の各部の形状、配置等については、これに限るものでな
く、適宜変更することができる。また、上記実施形態で
は、風車として平円板型風車を用いているが、これに代
えて電飾風車を用いることもできる。また、発光装置と
しては、上記実施形態に示したランプの他に、発光ダイ
オード、蛍光発光装置、プラズマ発光装置、光源から導
かれた光ファイバー等であってもよい。
【0021】なお、上記各実施形態においては、本発明
の球誘導装置をいわゆる第1種パチンコ遊技機に適用し
た場合について説明しているが、他のパチンコ遊技機や
アレンジ遊技機等の風車を用いる遊技機に対しても同様
に適用することができる。
【0022】
【発明の効果】上記請求項1記載の発明によれば、入賞
可能領域から外れて、従来はアウト球となる可能性の高
かった遊技球を、再び入賞可能領域に戻し、入賞の機会
を与えることができるため、遊技領域の有効スペースを
広くすることができ、遊技に対する興味を高めることが
できる。また、請求項2記載の発明によれば、誘導通路
の形状を複数種類に変更できるため、遊技球を入賞可能
領域に戻す形態を種々選択することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態を適用したパチンコ遊技機
を概略的に示す正面図である。
【図2】第1の実施形態である球誘導装置を概略的に示
す斜視図である。
【図3】同球誘導装置を概略的に示す分解斜視図であ
る。
【図4】同球誘導装置を概略的に示す正面図である。
【図5】同球誘導装置を概略的に示す背面図である。
【図6】同球誘導装置を概略的に示す側面図である。
【図7】同球誘導装置の図4に示すVII-VII 線方向の断
面図である。
【図8】第2の実施形態である球誘導装置の変更前後の
状態を示す正面図である。
【符号の説明】
10…本体、11…遊技盤、11a…遊技領域、12a
…通過レール、12b…仕切りレール、20a,20b
…左右球誘導通路付肩電飾、21…取付台、22…ラン
プケース、22c…ランプ空間、23…ランプケース、
23c…ランプ空間、24a…入球口、24b…球流出
口、25…風車、25a…支持軸、26…円筒部、27
…取付部、30…ランプ基板、31…ランプソケット、
32…ランプ、P…誘導通路。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 遊技領域内に配置されほぼ上下に延びて
    入球口と球流出口とを有する誘導通路と、同誘導通路の
    前記入球口付近に設けられた風車とを備えてなる遊技機
    用球誘導装置であって、前記入球口及び球流出口を前記
    遊技領域の垂直中心線方向に向けたことを特徴とする遊
    技機用球誘導装置。
  2. 【請求項2】 前記請求項1に記載の遊技機用球誘導装
    置において、前記誘導通路は、前記遊技領域に設けた基
    部と、同基部とは別体に形成されて基部に係合固定され
    る通路形成部材とにより構成され、前記風車は前記基部
    または前記通路形成部材に取り付けられることを特徴と
    する遊技機用球誘導装置。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005118192A (ja) * 2003-10-15 2005-05-12 Jb:Kk 弾球遊技機
JP2010075336A (ja) * 2008-09-25 2010-04-08 Kyoraku Sangyo Kk パチンコ遊技機
JP2014136165A (ja) * 2014-03-27 2014-07-28 Kyoraku Sangyo Co Ltd 遊技機
JP2014136164A (ja) * 2014-03-27 2014-07-28 Kyoraku Sangyo Co Ltd 遊技機

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