JPH10277852A - 無頭ねじ部品の締結装置 - Google Patents

無頭ねじ部品の締結装置

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Publication number
JPH10277852A
JPH10277852A JP10272497A JP10272497A JPH10277852A JP H10277852 A JPH10277852 A JP H10277852A JP 10272497 A JP10272497 A JP 10272497A JP 10272497 A JP10272497 A JP 10272497A JP H10277852 A JPH10277852 A JP H10277852A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
clutch
support member
bit
headless screw
driven
Prior art date
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Pending
Application number
JP10272497A
Other languages
English (en)
Inventor
Masaki Kato
正樹 加藤
Mitsuaki Higuchi
光昭 樋口
Makoto Shinkawa
誠 新川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nittoseiko Co Ltd
Original Assignee
Nittoseiko Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Nittoseiko Co Ltd filed Critical Nittoseiko Co Ltd
Priority to JP10272497A priority Critical patent/JPH10277852A/ja
Publication of JPH10277852A publication Critical patent/JPH10277852A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】無頭ねじ部品をビットから迅速かつ確実に解く
ことのできる無頭ねじ部品の締結装置を提供する。 【解決手段】本発明は、モータの駆動を受けて回転可能
な主動クラッチ35と、この主動クラッチ35が所定角
度回転するのを受けてこれと一体に回転可能なビット3
3と、前記主動クラッチ35が所定角度回転するにとも
なってこれと係合あるいは離間する被動クラッチ37と
を備えている。前記ビット33にはスタッドボルトなど
の無頭ねじ部品が螺合可能なねじ穴33aが形成される
とともに、このねじ穴33aを閉鎖するように鋼球41
が配設されている。この鋼球41は、前記主動クラッチ
35と被動クラッチ37とが係合するのを受けて前記ね
じ穴33aを塞ぐ位置で保持されるようになっている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、スタッドボルトな
どの無頭ねじ部品を締結するのに用いる無頭ねじ部品の
締結装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来からスタッドボルトのように頭部を
持たない無頭ねじ部品の締付けにあっては、実公平6−
21630号のような締結装置が使用されている。図8
に示すように、この締結装置100は、モータなどの回
転駆動源(図示せず)の駆動を受けて回転可能かつシリ
ンダなどの往復駆動源(図示せず)の作動により軸線方
向に往復移動可能に構成された締付軸101を備えてお
り、この締付軸101の先端には、無頭ねじ部品が螺合
可能なねじ穴102を備えたソケット103が配置され
ている。このソケット103と締付軸101はソケット
103に設けた長穴104に締付軸101に配したピン
などの嵌合部材105を嵌合させて連結されており、締
付軸101に対してソケット103が移動可能なように
構成されている。また、ソケット103の内部には、ね
じ穴102の上端部に係止する鋼球106が収納されて
おり、ソケット103の移動にともなってこの鋼球10
6には前記締付軸101が当接するように構成されてい
る。このような構成によって、無頭ねじ部品を締結する
際には、鋼球106が締付軸101に押されるため、無
頭ねじ部品はソケット103のねじ穴102に確実に螺
着し、一方で締め付けが完了した後は、鋼球106と締
付軸101が離れるため、ソケット103と無頭ねじ部
品の螺合を解くことが可能である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来の締
結装置では、締付軸により直接球体を押すように構成さ
れているため、ソケットと無頭ねじ部品との螺合を解く
場合に、球体に回転駆動源、往復駆動源などを含めた駆
動ユニットの推力が作用してしまい、ソケットと無頭ね
じ部品の螺合を解くことができなくなる問題が発生す
る。これを防ぐため、回転駆動源が駆動する前に、往復
駆動源の作動により締付軸をソケットの長穴の許容範囲
内で移動させておくのであるが、この締付軸を上昇させ
るという余分な工程のために、作業サイクルタイムが増
大しているとともに、回転駆動源、往復駆動源の動作制
御も複雑になってしまう等の問題が発生している。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題に鑑み
て創成されたものであり、ビットと無頭ねじ部品との螺
合を迅速かつ確実に解くことのできる無頭ねじ部品の締
結装置を提供することを目的とする。この目的を達成す
るため、本発明は、回転駆動源の駆動を受けて回転可能
な主動クラッチと、この主動クラッチが所定角度回転す
るのを受けてこれと一体に回転可能なビットと、前記主
動クラッチが所定角度回転するにともなってこれと係合
あるいは離間する被動クラッチとを設けて構成されてお
り、前記ビットには無頭ねじ部品が螺合可能なねじ穴を
形成するとともに、このねじ穴を閉鎖可能な閉鎖部材を
設け、この閉鎖部材を前記主動クラッチと被動クラッチ
とが係合するのを受けて前記ねじ穴を塞ぐ位置に保持す
るように構成されている。
【0005】前記ビットは、主動クラッチを案内して回
転自在に設けられた支持部材に連結されている。この支
持部材には、前記主動クラッチに一体に設けた係合部が
所定角度回転するにともなって係止可能な回転規制穴が
形成されており、主動クラッチが所定角度回転すると一
体に回転するように構成されている。なお、前記被動ク
ラッチを支持部材に対して摺動可能かつ一体に回転可能
に配置し、被動クラッチと主動クラッチは傾斜した係合
面を備えるように構成することもでき、また、主動クラ
ッチと支持部材を弾性体により連結し、前記支持部材を
常時無頭ねじ部品の締結方向と逆の方向へ付勢してもよ
い。さらに、被動クラッチは、主動クラッチの係合部が
支持部材の前記回転規制穴に係止する時、主動クラッチ
と係合するように構成してもよい。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。図1ないし図4において、1はス
タッドボルトなどの無頭ねじ部品の締結装置であり、コ
ンベアシステム(図示せず)の作業ステーションなどに
固定可能なベース3を有している。このベース3には、
シリンダ5の作動を受けて昇降可能な第1テーブル7
と、この第1テーブル7と連結棒9によって連結される
第2テーブル11とがガイド軸13に沿って摺動自在に
配置されている。前記連結棒9は、第2テーブル11を
吊り下げるよう支持するもので、第2テーブル11に摺
動可能に挿通している。
【0007】前記第1テーブル7には、同一構成の駆動
ユニット15が複数台(図2において2台)配置されて
いる。この駆動ユニット15は、回転駆動源の一例であ
るモータ15aを有し、このモータ15aに減速機構1
5bを連結して構成されている。前記減速機構15b
は、モータ15aの出力軸(図示せず)に連結される入
力軸(図示せず)の回転を複数噛合した歯車(図示せ
ず)を経由して出力軸15cに伝達するもので、歯車に
よって生み出される減速比によって回転数を適度に減速
するように構成されている。
【0008】前記第2テーブル11には、前記駆動ユニ
ット15にそれぞれ対応してチャックユニット17が取
り付けられている。このチャックユニット17は、第2
テーブル11に固定される案内筒17aと、この案内筒
17a下端に固定されたチャック本体17bと、このチ
ャック本体17bに傾斜して連結され外部の無頭ねじ部
品の供給装置(図示せず)から延びる供給ホース(図示
せず)を連結可能なホース連結具17cと、前記チャッ
ク本体17bに拡開可能に配置され常時は閉じた状態で
供給される無頭ねじ部品50を保持することが可能なチ
ャック爪17dとを備えている。
【0009】前記駆動ユニット15の出力軸15cに
は、回転伝達可能に構成されたジョイント19を介して
締結ユニット30が連結されている。この締結ユニット
30は、前記チャックユニット17の案内筒17a内に
回転自在に収納されるスリーブ状の支持部材31と、こ
の支持部材31の下部に連結される無頭ねじ部品締結用
のビット33と、前記ジョイント19に連結される主動
クラッチ35と、この主動クラッチ35の下方に配置さ
れる被動クラッチ37とを備えて構成されている。
【0010】前記ビット33は、その下部に無頭ねじ部
品50が螺合可能なねじ穴33aを有するとともに、こ
のねじ穴33aに連通して上端面に開口する中空穴33
bを備えており、この中空穴33bには、閉鎖部材の一
例である鋼球41とこの鋼球41に当接する押圧軸43
とが摺動自在に挿入されている。前記鋼球41は、常時
ねじ穴33aの上端周縁部分に係止して脱落を阻止さ
れ、ねじ穴33aを上から閉鎖するように構成されてい
る。
【0011】前記主動クラッチ35は、その下部が前記
支持部材31内に挿入された状態で配置されており、図
2に示すように横断面略菱形状を成す係合部35aを一
体に備えている。この係合部35aに対して、前記支持
部材31には横断面樽状を成す回転規制穴31aが形成
されており、係合部35aが所定角度回転することによ
って係合可能なように構成されている。また、主動クラ
ッチ35の下部には、図5に示すように、端面が互い違
いの傾斜した係合面に形成されたクラッチ部35bが形
成されており、被動クラッチ37の後記するクラッチ部
と係合、離間可能に構成されている。さらに、この主動
クラッチ35には、ばね支持具45が固定されており、
このばね支持具45には一端を前記支持部材31に支持
されるばね47が連結されている。このばね47は、前
記支持部材31を図2における矢印イ方向へ常時付勢し
ており、これによって前記回転規制穴31aと係合部3
5aとは、締結時の回転伝達が可能な状態に係合する。
【0012】前記被動クラッチ37は、前記支持部材3
1内に摺動可能に収納されており、前記押圧軸43に当
接して支えられている。この被動クラッチ37の外周部
分には軸線方向に延びてガイド溝37aが設けられてお
り、このガイド溝37aには、前記支持部材31に植設
したピン31bが常時嵌合している。また、この被動ク
ラッチ37の上部には、前記主動クラッチ35のクラッ
チ部35bに対向して、傾斜した係合面を有するクラッ
チ部37bが一体形成されており、このクラッチ部37
bは、主動クラッチ35が無頭ねじ部品50の締付け方
向に回転してその係合部35aが回転規制穴31aに係
合する時、クラッチ部35bと係合するように構成され
ている。なお、前述のように、主動クラッチ35の係合
部35aと支持部材31に回転規制穴31aとは、ばね
47の付勢により締付け方向で係合しているから、お互
いのクラッチ部35b,37bも係合した状態に保たれ
ている。
【0013】上記無頭ねじ部品の締結装置1において、
供給装置より供給ホースを通じてエア圧送された無頭ね
じ部品50は、チャック爪17dの保持穴に到達して保
持される。この状態でシリンダ5が作動すると、第1テ
ーブル7と第2テーブル11とが一体に下降し、駆動ユ
ニット15、チャックユニット17および締結ユニット
30が一体に下降する。そして、まず第2テーブル11
がストッパ(図示せず)に当接するにともなってチャッ
クユニット17が停止すると、続いて駆動ユニット15
のモータ15aが駆動し、これを受けて締結ユニット3
0が回転を開始する。これにより、チャック爪17dに
保持された無頭ねじ部品50は、図6に示すように、ビ
ット33のねじ穴33aに螺合され、その奥の鋼球41
に接する。この時鋼球41は、主動、被動両クラッチ3
5,37のクラッチ部35b,37bの係合にともなっ
て後退不可能であるから、無頭ねじ部品50を所定量ね
じ穴33aへ螺入して強固に締結することができる。そ
の後、無頭ねじ部品50は、締結ユニット30の下降に
連れてチャック爪17dから押し出され、ワークのねじ
穴に締め付けられる。
【0014】その後、モータ15aが逆駆動すると、主
動クラッチ35はばね47の付勢に逆らって係合部35
aと回転規制穴31aとが図7(a)に示す係合状態と
なるまで支持部材31に対して所定角度回転する。これ
により図7(b)に示すように、主動クラッチ35と被
動クラッチ37の係合は解除されて両者は離間し、被動
クラッチ37、押圧軸43および鋼球41は、支持部材
31あるいはビット33に対してそれぞれ摺動自在とな
る。
【0015】前述のように回転規制穴31aと係合部3
5aとが緩め方向において係合すると、主動クラッチ3
5と支持部材31とは締め付け時とは逆方向に一体に回
転するが、この時鋼球41および押圧軸43は摺動自在
になっているため、無頭ねじ部品50とビット33との
間の締結力は解除されており、ワークに締め付けた無頭
ねじ部品50を緩めることなく、ビット33と無頭ねじ
部品50の螺合を解くことができる。このようにビット
33と無頭ねじ部品50との螺合を解いて後、シリンダ
5の復動により、駆動ユニット15、チャックユニット
17、締結ユニット30等は元の位置まで復帰し、次の
締結作業に備える。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように本発明の無頭ねじ部
品の締結装置は、主動クラッチが所定角度回転するにと
もなってこれと一体に回転可能なビットと、主動クラッ
チが所定角度回転するにともなってこれと係合する被動
クラッチとを設け、前記ビットには無頭ねじ部品が螺合
可能なねじ穴を形成するとともに、このねじ穴を閉鎖可
能な鋼球などの閉鎖部材を設け、前記主動クラッチと被
動クラッチとが係合するのを受けて閉鎖部材がねじ穴を
塞ぐ位置に保持されるよう構成されている。このため、
無頭ねじ部品の締め付け後、ただちにモータを逆転駆動
しても、主動クラッチと被動クラッチの係合が解除され
て後にビットが回転することになり、よって閉鎖部材を
開放して迅速かつ確実にビットと無頭ねじ部品との螺合
を解くことができ、作業サイクルタイムを向上すること
ができるとともに、モータ、シリンダなどの動作制御も
簡素化できる等の利点がある。
【0017】また、主動クラッチと支持部材とをばねで
連結し、支持部材を無頭ねじ部品の締付け方向と逆方向
に常時付勢しているため、主動クラッチの係合部と支持
部材の回転規制穴とを締付け時の係合状態に常時保つこ
とができ、無頭ねじ部品締結後の逆転に際して主動クラ
ッチと被動クラッチの係合を確実に解除して押圧部材に
よる押圧を解除し、ビットと無頭ねじ部品の螺合を確実
かつ容易に解くことができる等の利点がある。
【0018】さらに、被動クラッチは支持部材と一体に
回転可能であり、各クラッチの係合面は傾斜面になって
いるため、閉鎖部材に押圧力を作用させると同時に回転
伝達も行うことができ、しかも、被動クラッチは、無頭
ねじ部品の締結時に主動クラッチの係合部が回転規制穴
に係合する時に主動クラッチと係合するため、ビットへ
の回転伝達の負荷を回転規制穴とクラッチ部とに分散し
て受け、支持部材などの部品の変形を防止できる等の利
点もある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る無頭ねじ部品の締結装置の要部拡
大断面図である。
【図2】図1のA−A線断面図である。
【図3】図1のB−B線断面図である。
【図4】本発明に係る無頭ねじ部品の締結装置の一部切
欠断面図である。
【図5】主動クラッチと被動クラッチ付近の斜視説明図
である。
【図6】本発明に係る無頭ねじ部品の締結装置の動作説
明図である。
【図7】本発明に係る無頭ねじ部品の締結装置の動作説
明図である。
【図8】従来例の説明図である。
【符号の説明】
1 無頭ねじ部品の締結装置 15 駆動ユニット 15a モータ 17 チャックユニット 30 締結ユニット 31 支持部材 31a 回転規制穴 33 ビット 33a ねじ穴 35 主動クラッチ 35a 係合部 37 被動クラッチ 41 鋼球

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】回転駆動源の駆動を受けて回転可能な主動
    クラッチと、この主動クラッチが所定角度回転するのを
    受けてこれと一体に回転可能なビットと、主動クラッチ
    が所定角度回転するにともなってこれと係合あるいは離
    間する被動クラッチとを設け、 前記ビットには無頭ねじ部品が螺合可能なねじ穴を形成
    するとともに、このねじ穴を閉鎖可能な閉鎖部材を設
    け、この閉鎖部材を前記主動クラッチと被動クラッチと
    が係合するのを受けて前記ねじ穴を塞ぐ位置に保持する
    ように構成したことを特徴とする無頭ねじ部品の締結装
    置。
  2. 【請求項2】回転駆動源の駆動を受けて回転可能な主動
    クラッチを設けるとともに、この主動クラッチを案内す
    る支持部材を回転自在に配置し、前記主動クラッチには
    一体に回転可能な係合部を設け、また前記支持部材には
    前記係合部が所定角度回転するにともなって係止可能な
    回転規制穴を形成し、主動クラッチが所定角度回転する
    にともなって支持部材が一体に回転するよう構成する一
    方、 前記支持部材に無頭ねじ部品を螺合可能なねじ穴を備え
    たビットを連結し、このビットには前記ねじ穴を閉鎖可
    能な閉鎖部材を摺動可能に案内し、 さらに前記支持部材に前記主動クラッチと係合可能な被
    動クラッチを摺動可能に配置し、この被動クラッチが主
    動クラッチと係合することによって前記閉鎖部材が前記
    ビットのねじ穴を閉鎖する位置に保持されるように構成
    したことを特徴とする無頭ねじ部品の締結装置。
  3. 【請求項3】被動クラッチは支持部材と一体に回転可能
    に構成され、かつ被動クラッチと主動クラッチは傾斜し
    た係合面を備えていることを特徴とする請求項2に記載
    の無頭ねじ部品の締結装置。
  4. 【請求項4】主動クラッチと支持部材を弾性体により連
    結し、支持部材を常時無頭ねじ部品の締結方向と逆の方
    向へ付勢したことを特徴とする請求項2または請求項3
    に記載の無頭ねじ部品の締結装置。
  5. 【請求項5】被動クラッチは、主動クラッチの係合部が
    支持部材の回転規制穴に係止する時、主動クラッチと係
    合することを特徴とする請求項3または請求項4に記載
    の無頭ねじ部品の締結装置。
JP10272497A 1997-04-04 1997-04-04 無頭ねじ部品の締結装置 Pending JPH10277852A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10272497A JPH10277852A (ja) 1997-04-04 1997-04-04 無頭ねじ部品の締結装置

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JP10272497A JPH10277852A (ja) 1997-04-04 1997-04-04 無頭ねじ部品の締結装置

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JPH10277852A true JPH10277852A (ja) 1998-10-20

Family

ID=14335222

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JP10272497A Pending JPH10277852A (ja) 1997-04-04 1997-04-04 無頭ねじ部品の締結装置

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JP (1) JPH10277852A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN113560862A (zh) * 2021-07-30 2021-10-29 巫群巍 一种拧螺丝机

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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CN113560862A (zh) * 2021-07-30 2021-10-29 巫群巍 一种拧螺丝机

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