JPH10277966A - 空圧作動装置 - Google Patents
空圧作動装置Info
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- JPH10277966A JPH10277966A JP9084876A JP8487697A JPH10277966A JP H10277966 A JPH10277966 A JP H10277966A JP 9084876 A JP9084876 A JP 9084876A JP 8487697 A JP8487697 A JP 8487697A JP H10277966 A JPH10277966 A JP H10277966A
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- Japan
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- flow path
- air
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- B25B27/00—Hand tools, specially adapted for fitting together or separating parts or objects whether or not involving some deformation, not otherwise provided for
- B25B27/14—Hand tools, specially adapted for fitting together or separating parts or objects whether or not involving some deformation, not otherwise provided for for assembling objects other than by press fit or detaching same
- B25B27/146—Clip clamping hand tools
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
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- B25F5/00—Details or components of portable power-driven tools not particularly related to the operations performed and not otherwise provided for
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
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- F01N—GAS-FLOW SILENCERS OR EXHAUST APPARATUS FOR MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; GAS-FLOW SILENCERS OR EXHAUST APPARATUS FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
- F01N13/00—Exhaust or silencing apparatus characterised by constructional features
- F01N13/001—Exhaust gas flow channels or chambers being at least partly formed in the structural parts of the engine or machine
-
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 空圧作動装置を使用する作業環境を良好にす
る。 【解決手段】 装置本体1の下部に握部12を設け、装
置本体1にCリングを変形するためのジョー4を設け、
装置本体1にジョー4を回動するためのエアシリンダ3
を設け、装置本体1にエアシリンダ3と接続された方向
切換弁5を設け、握部12に方向切換弁5の排気ポート
5aと連通した排出空気流路10を設け、排出空気流路
10を握部12の下部に開口し、装置本体1に方向切換
弁5の排気ポート5bと連通した排出空気流路11を設
け、排出空気流路11を装置本体1の後方に開口し、排
出空気流路11の開口部11aと排出空気流路10の元
部10aとを接続する空気ホース21を設ける。
る。 【解決手段】 装置本体1の下部に握部12を設け、装
置本体1にCリングを変形するためのジョー4を設け、
装置本体1にジョー4を回動するためのエアシリンダ3
を設け、装置本体1にエアシリンダ3と接続された方向
切換弁5を設け、握部12に方向切換弁5の排気ポート
5aと連通した排出空気流路10を設け、排出空気流路
10を握部12の下部に開口し、装置本体1に方向切換
弁5の排気ポート5bと連通した排出空気流路11を設
け、排出空気流路11を装置本体1の後方に開口し、排
出空気流路11の開口部11aと排出空気流路10の元
部10aとを接続する空気ホース21を設ける。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は空圧によって作動す
る手持ち用の空圧作動装置、たとえばCリング締結装置
等のホッグリング締結装置に関するものである。
る手持ち用の空圧作動装置、たとえばCリング締結装置
等のホッグリング締結装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図3は従来のCリング締結装置を示す概
略図、図4は図3に示したCリング締結装置のエアシリ
ンダの空圧回路図である。図に示すように、装置本体1
の下部に握部12が設けられ、装置本体1の締結部近傍
にマガジン2が取り付けられ、マガジン2に装填された
Cリング(図示せず)を送るCリング送り装置(図示せ
ず)が設けられている。また、装置本体1にCリングを
変形するためのジョー4が設けられ、装置本体1にジョ
ー4を回動するためのエアシリンダ3が設けられ、装置
本体1にエアシリンダ3と接続された押ボタン方式の方
向切換弁5が設けられ、方向切換弁5の押ボタン6が装
置本体1から突出しており、押ボタン6を押すためのト
リガ7が設けられ、握部12に方向切換弁5の空圧供給
ポートと連通した供給空気流路8が設けられ、供給空気
流路8に空気ホース9の一端が接続され、空気ホース9
の他端に圧縮空気供給装置(図示せず)を接続すること
ができ、握部12に方向切換弁5の第1の排気ポート5
aと連通した第1の排出空気流路10が設けられ、排出
空気流路10は握部12の下部すなわち図2紙面下方部
に開口し、装置本体1に方向切換弁5の第2の排気ポー
ト5bと連通した第2の排出空気流路11が設けられ、
排出空気流路11は装置本体1の後方すなわち図2紙面
左方部に開口している。そして、方向切換弁5がa位置
のときには、供給空気流路8とエアシリンダ3のポート
3aとが接続されるとともに、エアシリンダ3のポート
3bと排出空気流路11とが接続され、方向切換弁5が
b位置のときには、供給空気流路8、排出空気流路1
0、11が連通され、方向切換弁5がc位置のときに
は、供給空気流路8とエアシリンダ3のポート3bとが
接続されるとともに、エアシリンダ3のポート3aと排
出空気流路10とが接続される。
略図、図4は図3に示したCリング締結装置のエアシリ
ンダの空圧回路図である。図に示すように、装置本体1
の下部に握部12が設けられ、装置本体1の締結部近傍
にマガジン2が取り付けられ、マガジン2に装填された
Cリング(図示せず)を送るCリング送り装置(図示せ
ず)が設けられている。また、装置本体1にCリングを
変形するためのジョー4が設けられ、装置本体1にジョ
ー4を回動するためのエアシリンダ3が設けられ、装置
本体1にエアシリンダ3と接続された押ボタン方式の方
向切換弁5が設けられ、方向切換弁5の押ボタン6が装
置本体1から突出しており、押ボタン6を押すためのト
リガ7が設けられ、握部12に方向切換弁5の空圧供給
ポートと連通した供給空気流路8が設けられ、供給空気
流路8に空気ホース9の一端が接続され、空気ホース9
の他端に圧縮空気供給装置(図示せず)を接続すること
ができ、握部12に方向切換弁5の第1の排気ポート5
aと連通した第1の排出空気流路10が設けられ、排出
空気流路10は握部12の下部すなわち図2紙面下方部
に開口し、装置本体1に方向切換弁5の第2の排気ポー
ト5bと連通した第2の排出空気流路11が設けられ、
排出空気流路11は装置本体1の後方すなわち図2紙面
左方部に開口している。そして、方向切換弁5がa位置
のときには、供給空気流路8とエアシリンダ3のポート
3aとが接続されるとともに、エアシリンダ3のポート
3bと排出空気流路11とが接続され、方向切換弁5が
b位置のときには、供給空気流路8、排出空気流路1
0、11が連通され、方向切換弁5がc位置のときに
は、供給空気流路8とエアシリンダ3のポート3bとが
接続されるとともに、エアシリンダ3のポート3aと排
出空気流路10とが接続される。
【0003】このCリング締結装置においては、空気ホ
ース9の他端に圧縮空気供給装置が接続されかつトリガ
7が引かれていない状態では、方向切換弁5がa位置と
なり、圧縮空気供給装置から圧縮空気がエアシリンダ3
のポート3aに供給されるから、エアシリンダ3が伸長
するので、ジョー4が開く。この状態から、トリガ7を
引くと、方向切換弁5がb位置を介してc位置となり、
圧縮空気供給装置から圧縮空気がエアシリンダ3のポー
ト3bに供給されるから、エアシリンダ3が縮小するの
で、ジョー4が閉じ、Cリングがジョー4によって変形
され、変形したCリングによって被締結材(図示せず)
が締結される。この状態から、トリガ7から指を離した
ときには、方向切換弁5がb位置を介してa位置とな
り、圧縮空気供給装置から圧縮空気がエアシリンダ3の
ポート3aに供給されるから、エアシリンダ3が伸長す
るので、ジョー4が開く。このようにして、締結作業が
行なわれる。
ース9の他端に圧縮空気供給装置が接続されかつトリガ
7が引かれていない状態では、方向切換弁5がa位置と
なり、圧縮空気供給装置から圧縮空気がエアシリンダ3
のポート3aに供給されるから、エアシリンダ3が伸長
するので、ジョー4が開く。この状態から、トリガ7を
引くと、方向切換弁5がb位置を介してc位置となり、
圧縮空気供給装置から圧縮空気がエアシリンダ3のポー
ト3bに供給されるから、エアシリンダ3が縮小するの
で、ジョー4が閉じ、Cリングがジョー4によって変形
され、変形したCリングによって被締結材(図示せず)
が締結される。この状態から、トリガ7から指を離した
ときには、方向切換弁5がb位置を介してa位置とな
り、圧縮空気供給装置から圧縮空気がエアシリンダ3の
ポート3aに供給されるから、エアシリンダ3が伸長す
るので、ジョー4が開く。このようにして、締結作業が
行なわれる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このC
リング締結装置においては、トリガ7を引いて方向切換
弁5をc位置にしたときには、エアシリンダ3のポート
3aから排出空気流路10を介して空気が排出され、ま
たトリガ7から指を離して方向切換弁5をa位置とした
ときには、エアシリンダ3のポート3bから排出空気流
路11を介して空気が排出されるから、トリガ7によっ
て方向切換弁5を操作するたびに、空気の排出に伴う大
きな音が発生し、Cリングによる締結作業の作業環境を
悪化させている。
リング締結装置においては、トリガ7を引いて方向切換
弁5をc位置にしたときには、エアシリンダ3のポート
3aから排出空気流路10を介して空気が排出され、ま
たトリガ7から指を離して方向切換弁5をa位置とした
ときには、エアシリンダ3のポート3bから排出空気流
路11を介して空気が排出されるから、トリガ7によっ
て方向切換弁5を操作するたびに、空気の排出に伴う大
きな音が発生し、Cリングによる締結作業の作業環境を
悪化させている。
【0005】本発明は上述の課題を解決するためになさ
れたもので、空圧作動装置を使用する作業環境を良好に
することができる空圧作動装置を提供することを目的と
する。
れたもので、空圧作動装置を使用する作業環境を良好に
することができる空圧作動装置を提供することを目的と
する。
【0006】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するた
め、本発明においては、装置本体の下部に握部を設け、
上記装置本体にエアシリンダを設け、上記装置本体に上
記エアシリンダと接続された方向切換弁を設け、上記握
部に上記方向切換弁の第1の排気ポートと連通した第1
の排出空気流路を設け、上記装置本体に上記方向切換弁
の第2の排気ポートと連通した第2の排出空気流路を設
け、上記第2の排出空気流路を上記装置本体の後方に開
口した空圧作動装置において、上記第2の排出空気流路
の開口部と上記第1の排出空気流路の元部とを接続する
空気ホースを設ける。
め、本発明においては、装置本体の下部に握部を設け、
上記装置本体にエアシリンダを設け、上記装置本体に上
記エアシリンダと接続された方向切換弁を設け、上記握
部に上記方向切換弁の第1の排気ポートと連通した第1
の排出空気流路を設け、上記装置本体に上記方向切換弁
の第2の排気ポートと連通した第2の排出空気流路を設
け、上記第2の排出空気流路を上記装置本体の後方に開
口した空圧作動装置において、上記第2の排出空気流路
の開口部と上記第1の排出空気流路の元部とを接続する
空気ホースを設ける。
【0007】この場合、上記第1の排出空気流路内に消
音材を設ける。
音材を設ける。
【0008】
【発明の実施の形態】図1は本発明に係るCリング締結
装置を示す概略図である。図に示すように、排出空気流
路11の開口部11aと排出空気流路10の元部10a
すなわち排気ポート5aの近傍部とを接続する空気ホー
ス21が設けられている。
装置を示す概略図である。図に示すように、排出空気流
路11の開口部11aと排出空気流路10の元部10a
すなわち排気ポート5aの近傍部とを接続する空気ホー
ス21が設けられている。
【0009】このCリング締結装置においては、トリガ
7を引いて方向切換弁5をc位置にしたときには、エア
シリンダ3のポート3aから排出空気流路10を介して
空気が排出され、またトリガ7から指を離して方向切換
弁5をa位置としたときには、エアシリンダ3のポート
3bから排出空気流路11、空気ホース21、排出空気
流路10を介して空気が排出される。
7を引いて方向切換弁5をc位置にしたときには、エア
シリンダ3のポート3aから排出空気流路10を介して
空気が排出され、またトリガ7から指を離して方向切換
弁5をa位置としたときには、エアシリンダ3のポート
3bから排出空気流路11、空気ホース21、排出空気
流路10を介して空気が排出される。
【0010】このようなCリング締結装置においては、
作業者に近い排出空気流路11の開口部11aから空気
が排出されないから、作業者側で空気の排出に伴う大き
な音が発生することがないので、Cリングによる締結作
業の作業環境を良好にすることができる。
作業者に近い排出空気流路11の開口部11aから空気
が排出されないから、作業者側で空気の排出に伴う大き
な音が発生することがないので、Cリングによる締結作
業の作業環境を良好にすることができる。
【0011】図2は本発明に係る他のCリング締結装置
を示す概略図である。図に示すように、排出空気流路1
0内にグラスウール、金属繊維等からなる消音材22が
設けられている。
を示す概略図である。図に示すように、排出空気流路1
0内にグラスウール、金属繊維等からなる消音材22が
設けられている。
【0012】このCリング締結装置においては、トリガ
7によって方向切換弁5を操作したときには、排出空気
流路10を介して空気が排出され、排出空気流路10内
に消音材22が設けられているから、空気の排出に伴う
大きな音が発生することがないので、Cリングによる締
結作業の作業環境を極めて良好にすることができる。
7によって方向切換弁5を操作したときには、排出空気
流路10を介して空気が排出され、排出空気流路10内
に消音材22が設けられているから、空気の排出に伴う
大きな音が発生することがないので、Cリングによる締
結作業の作業環境を極めて良好にすることができる。
【0013】なお、上述実施例においては、Cリング締
結装置について説明したが、他のホッグリング締結装置
等の他の空圧作動装置にも本発明を適用することができ
ることは明らかである。
結装置について説明したが、他のホッグリング締結装置
等の他の空圧作動装置にも本発明を適用することができ
ることは明らかである。
【0014】
【発明の効果】本発明に係る空圧作動装置においては、
作業者に近い第2の排出空気流路の開口部から空気が排
出されないから、作業者側で空気の排出に伴う大きな音
が発生することがないので、空圧作動装置を使用する作
業環境を良好にすることができる。
作業者に近い第2の排出空気流路の開口部から空気が排
出されないから、作業者側で空気の排出に伴う大きな音
が発生することがないので、空圧作動装置を使用する作
業環境を良好にすることができる。
【0015】また、第1の排出空気流路内に消音材を設
けたときには、方向切換弁を操作すると、第1の排出空
気流路を介して空気が排出されるから、空気の排出に伴
う大きな音が発生することがないので、空圧作動装置を
使用する作業環境を極めて良好にすることができる。
けたときには、方向切換弁を操作すると、第1の排出空
気流路を介して空気が排出されるから、空気の排出に伴
う大きな音が発生することがないので、空圧作動装置を
使用する作業環境を極めて良好にすることができる。
【図1】本発明に係るCリング締結装置を示す概略図で
ある。
ある。
【図2】本発明に係る他のCリング締結装置を示す概略
図である。
図である。
【図3】従来のCリング締結装置を示す概略図である。
【図4】図3に示したCリング締結装置のエアシリンダ
の空圧回路図である。
の空圧回路図である。
1…装置本体 3…エアシリンダ 5…方向切換弁 10…第1の排出空気流路 11…第2の排出空気流路 12…握部 21…空気ホース 22…消音材
Claims (2)
- 【請求項1】装置本体の下部に握部を設け、上記装置本
体にエアシリンダを設け、上記装置本体に上記エアシリ
ンダと接続された方向切換弁を設け、上記握部に上記方
向切換弁の第1の排気ポートと連通した第1の排出空気
流路を設け、上記装置本体に上記方向切換弁の第2の排
気ポートと連通した第2の排出空気流路を設け、上記第
2の排出空気流路を上記装置本体の後方に開口した空圧
作動装置において、上記第2の排出空気流路の開口部と
上記第1の排出空気流路の元部とを接続する空気ホース
を設けたことを特徴とする空圧作動装置。 - 【請求項2】上記第1の排出空気流路内に消音材を設け
たことを特徴とする請求項1に記載の空圧作動装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9084876A JP2886520B2 (ja) | 1997-04-03 | 1997-04-03 | 空圧作動装置 |
| ES97308559T ES2171843T3 (es) | 1997-04-03 | 1997-10-27 | Amortiguador de gases de escape de una herramienta neumatica manual. |
| DE69710312T DE69710312T2 (de) | 1997-04-03 | 1997-10-27 | Abluftschalldämpfung von einem Druckluftwerkzeug |
| EP97308559A EP0869264B1 (en) | 1997-04-03 | 1997-10-27 | Muffling the exhaust of a pneumatic hand tool |
| US09/038,291 US5979213A (en) | 1997-04-03 | 1998-03-11 | Pneumatic device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9084876A JP2886520B2 (ja) | 1997-04-03 | 1997-04-03 | 空圧作動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10277966A true JPH10277966A (ja) | 1998-10-20 |
| JP2886520B2 JP2886520B2 (ja) | 1999-04-26 |
Family
ID=13843000
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9084876A Expired - Fee Related JP2886520B2 (ja) | 1997-04-03 | 1997-04-03 | 空圧作動装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5979213A (ja) |
| EP (1) | EP0869264B1 (ja) |
| JP (1) | JP2886520B2 (ja) |
| DE (1) | DE69710312T2 (ja) |
| ES (1) | ES2171843T3 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011052319A1 (ja) * | 2009-11-02 | 2011-05-05 | 株式会社マキタ | 電動工具 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4210256B2 (ja) * | 2004-11-30 | 2009-01-14 | 株式会社メイホウテック | ホッグリング締結装置 |
| JP4510873B2 (ja) * | 2007-12-25 | 2010-07-28 | 株式会社メイホウテック | ホッグリング締結装置 |
| US9592595B2 (en) * | 2013-05-10 | 2017-03-14 | L&P Property Management Company | Tool having automated continuous feeding method for applying hog rings |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2187110A (en) * | 1938-04-11 | 1940-01-16 | Roy J Champayne | Pneumatic fender hammer |
| US2396562A (en) * | 1944-01-10 | 1946-03-12 | Independent Pneumatic Tool Co | Clip squeezing tool |
| US2966138A (en) * | 1958-05-12 | 1960-12-27 | Robert C Quackenbush | Muffler construction for portable pneumatic tool |
| US3263481A (en) * | 1963-08-05 | 1966-08-02 | Reed Roller Bit Co | Pneuma-hydraulic forming tool |
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| US4187708A (en) * | 1977-04-11 | 1980-02-12 | Industrial Wire & Metal Forming, Inc. | Pulling apparatus and method |
| US5377642A (en) * | 1993-07-19 | 1995-01-03 | Textron Inc. | Compression release for an internal combustion engine |
| US5591070A (en) * | 1994-08-08 | 1997-01-07 | Indresco Inc. | Air tool with exhaust diverting valve |
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| JP2771963B2 (ja) * | 1996-02-02 | 1998-07-02 | 明邦株式会社 | ホッグリング締結装置 |
-
1997
- 1997-04-03 JP JP9084876A patent/JP2886520B2/ja not_active Expired - Fee Related
- 1997-10-27 DE DE69710312T patent/DE69710312T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1997-10-27 EP EP97308559A patent/EP0869264B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1997-10-27 ES ES97308559T patent/ES2171843T3/es not_active Expired - Lifetime
-
1998
- 1998-03-11 US US09/038,291 patent/US5979213A/en not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011052319A1 (ja) * | 2009-11-02 | 2011-05-05 | 株式会社マキタ | 電動工具 |
| JP2011093070A (ja) * | 2009-11-02 | 2011-05-12 | Makita Corp | 電動工具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0869264B1 (en) | 2002-02-06 |
| US5979213A (en) | 1999-11-09 |
| EP0869264A1 (en) | 1998-10-07 |
| JP2886520B2 (ja) | 1999-04-26 |
| DE69710312D1 (de) | 2002-03-21 |
| DE69710312T2 (de) | 2002-10-10 |
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