JPH10278548A - 制御レバー装置 - Google Patents
制御レバー装置Info
- Publication number
- JPH10278548A JPH10278548A JP10818197A JP10818197A JPH10278548A JP H10278548 A JPH10278548 A JP H10278548A JP 10818197 A JP10818197 A JP 10818197A JP 10818197 A JP10818197 A JP 10818197A JP H10278548 A JPH10278548 A JP H10278548A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pin
- lever
- control groove
- space
- stopper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004519 grease Substances 0.000 abstract description 16
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 abstract 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Mechanical Control Devices (AREA)
- Air-Conditioning For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 駆動レバーと従動レバーのどちらか一方にピ
ンが他方に該ピンが挿入且つ移動する制御溝を有する制
御レバー装置にあって、制御溝内のグリスがピンにて押
し出されないようにするものである。 【解決手段】 駆動レバー3のピン7が従動レバー4の
制御溝9内に挿入され移動されるが、ピン7が制御溝9
の端まで至らないようにストッパー10a,10bが設
けられている。
ンが他方に該ピンが挿入且つ移動する制御溝を有する制
御レバー装置にあって、制御溝内のグリスがピンにて押
し出されないようにするものである。 【解決手段】 駆動レバー3のピン7が従動レバー4の
制御溝9内に挿入され移動されるが、ピン7が制御溝9
の端まで至らないようにストッパー10a,10bが設
けられている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、一方から他方へ
の駆動力を伝達するために用いられる制御レバー装置に
係り、特に自動車空調装置に用いられるダンパー等を開
閉するために用いられる。
の駆動力を伝達するために用いられる制御レバー装置に
係り、特に自動車空調装置に用いられるダンパー等を開
閉するために用いられる。
【0002】
【従来の技術】自動車用空調装置にあっては、内部に流
れる空気は、内部に配されている複数のダンパーの開閉
にてその流れ方向が制御され、例えば、エアミックスダ
ンパーにあっては、空気のヒータコアに至る比率が変わ
り、もって空気比率により吹出空気温度が制御されるも
のである。
れる空気は、内部に配されている複数のダンパーの開閉
にてその流れ方向が制御され、例えば、エアミックスダ
ンパーにあっては、空気のヒータコアに至る比率が変わ
り、もって空気比率により吹出空気温度が制御されるも
のである。
【0003】ダンパーの開閉は、駆動軸を回転すること
により行われ、該駆動軸には、制御駆動力を出力するモ
ータアクチュエータからリンク機構を介して伝えられる
ものである。例えば、実開昭63−179213号公報
に示すように、エアミックスダンパー101は、第4図
に示す従来例としての機構では、駆動レバー105がワ
イヤー107から伝えられる力により軸を支点として回
動されると、他端に設けられたピン106が従動レバー
103のY字形の制御溝104内を動きながら従動レバ
ー103に制御出力を伝達する。
により行われ、該駆動軸には、制御駆動力を出力するモ
ータアクチュエータからリンク機構を介して伝えられる
ものである。例えば、実開昭63−179213号公報
に示すように、エアミックスダンパー101は、第4図
に示す従来例としての機構では、駆動レバー105がワ
イヤー107から伝えられる力により軸を支点として回
動されると、他端に設けられたピン106が従動レバー
103のY字形の制御溝104内を動きながら従動レバ
ー103に制御出力を伝達する。
【0004】この従動レバー103は、回動支点となる
軸102にダンパー101が設けられ、この従動レバー
103が軸102を支点として回動することでダンパー
101がその位置を変えるものである。この従動レバー
103と駆動レバー105との結合関係は、Y字形の制
御溝104内にピン106が配されており、このピン1
06が溝内を動くことで従動レバー103を介して制御
力が出力される。
軸102にダンパー101が設けられ、この従動レバー
103が軸102を支点として回動することでダンパー
101がその位置を変えるものである。この従動レバー
103と駆動レバー105との結合関係は、Y字形の制
御溝104内にピン106が配されており、このピン1
06が溝内を動くことで従動レバー103を介して制御
力が出力される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】そして、Y字形の制御
溝104内に挿入されたピン106が第4図の実線の位
置から二点鎖線の位置に動き、端に至っている。制御溝
内には、ピン106の摺動を良好にするために、グリス
が入れられているが、このグリスがピン106の摺動に
伴って、端側に徐々に押されつつ、端部に集まってしま
う。端部に集まるだけであれば良いが、ピンが端まで至
ると、グリスが逃げ場を失って該グリスが溝内より押し
出され、制御溝にグリス切れが発生していた。
溝104内に挿入されたピン106が第4図の実線の位
置から二点鎖線の位置に動き、端に至っている。制御溝
内には、ピン106の摺動を良好にするために、グリス
が入れられているが、このグリスがピン106の摺動に
伴って、端側に徐々に押されつつ、端部に集まってしま
う。端部に集まるだけであれば良いが、ピンが端まで至
ると、グリスが逃げ場を失って該グリスが溝内より押し
出され、制御溝にグリス切れが発生していた。
【0006】この対策として制御溝を今までのピンの移
動距離より長くすれば解決すると考えて製作してみた
が、モータアクチュエータ側にブレーキ回路を持たない
ものでは所定の移動距離よりオーバランしてピンが制御
溝の端に突き当たり、グリスを押し出してしまう欠点が
解決されないままであった。
動距離より長くすれば解決すると考えて製作してみた
が、モータアクチュエータ側にブレーキ回路を持たない
ものでは所定の移動距離よりオーバランしてピンが制御
溝の端に突き当たり、グリスを押し出してしまう欠点が
解決されないままであった。
【0007】そこで、この発明は、制御溝内を移動する
ピンによりグリスが押し出されてしまうことを防止する
ことを目的とするものである。
ピンによりグリスが押し出されてしまうことを防止する
ことを目的とするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】こ発明に係る制御レバー
装置は、駆動レバーと従動レバーのどちらか一方にピン
が他方に該ピンが挿入且つ移動する制御溝を有して駆動
力を伝達する制御レバー装置にあって、前記ピンが前記
制御溝内を移動するにあたり、最も端側に至っても該端
との間に空間が形成されたことにある(請求項1)。
装置は、駆動レバーと従動レバーのどちらか一方にピン
が他方に該ピンが挿入且つ移動する制御溝を有して駆動
力を伝達する制御レバー装置にあって、前記ピンが前記
制御溝内を移動するにあたり、最も端側に至っても該端
との間に空間が形成されたことにある(請求項1)。
【0009】このため、ピンが制御溝内を移動して、最
も端に至っても、該端との間に空気が形成されることか
ら、グリスがその部分に残り、ピンにて押し出されるこ
とはない。
も端に至っても、該端との間に空気が形成されることか
ら、グリスがその部分に残り、ピンにて押し出されるこ
とはない。
【0010】空間を形成する具体的な例として、駆動レ
バーと従動レバーは、どちらか一方にストッパーが設け
られ、該ストッパーが設けられていない他のレバーと該
ストッパーと当接して空間が形成されたことにある(請
求項2)。このため、ストッパーが他方のストッパーの
ないレバーに当接して空間が生じている。
バーと従動レバーは、どちらか一方にストッパーが設け
られ、該ストッパーが設けられていない他のレバーと該
ストッパーと当接して空間が形成されたことにある(請
求項2)。このため、ストッパーが他方のストッパーの
ないレバーに当接して空間が生じている。
【0011】また、同時に空間を形成する例として、制
御溝の端に備えた凹部にて空間を形成されたことにある
(請求項3)。このために、ピンは制御溝端まで至る
が、凹部がピンの径よりも小さいので入り込まず、グリ
スが押し出されることはない。
御溝の端に備えた凹部にて空間を形成されたことにある
(請求項3)。このために、ピンは制御溝端まで至る
が、凹部がピンの径よりも小さいので入り込まず、グリ
スが押し出されることはない。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の形態を図
面に基づいて説明する。
面に基づいて説明する。
【0013】図1及び図2において、自動車用空調装置
などに用いられるダンパー2が駆動(開閉)されるため
の制御レバー装置1が示されている。この制御レバー装
置1は、下記するモータアクチュエータ5にて回動され
る駆動レバー3とこの駆動レバー3の動きにて駆動され
る従動レバー4とより成っている。
などに用いられるダンパー2が駆動(開閉)されるため
の制御レバー装置1が示されている。この制御レバー装
置1は、下記するモータアクチュエータ5にて回動され
る駆動レバー3とこの駆動レバー3の動きにて駆動され
る従動レバー4とより成っている。
【0014】駆動レバー3は、一端がモータアクチュエ
ータ5に出力軸6に固着されると共に、他端にはピン7
が突設されている。また従動レバー4は、逆Y字状で、
上端に前記ダンパー2の端が固着の駆動軸8にて図示し
ないケース等に駆使されている。そして、下方端にあっ
ては、左右に脹らみその部位に逆Y字状の制御溝9が形
成されている。
ータ5に出力軸6に固着されると共に、他端にはピン7
が突設されている。また従動レバー4は、逆Y字状で、
上端に前記ダンパー2の端が固着の駆動軸8にて図示し
ないケース等に駆使されている。そして、下方端にあっ
ては、左右に脹らみその部位に逆Y字状の制御溝9が形
成されている。
【0015】制御溝9は、図上上部端9a,右端9b,
左端9cを有しており、その溝9内に前記駆動レバー9
に突設のピン7が挿入され、その溝内を摺動するもので
ある。
左端9cを有しており、その溝9内に前記駆動レバー9
に突設のピン7が挿入され、その溝内を摺動するもので
ある。
【0016】駆動レバー3がモータアクチュエータ5に
動かされると、実線の位置から二点鎖線の位置にピン7
は動かされ、これにより従動レバー4が駆動軸8を支点
として時計方向へ回動される。そしてピン7が二点鎖線
まで至ると駆動レバー3が図上左側のストッパー10b
に当り、駆動レバー3は停止する。これにより、制御溝
9の左端9cに空間が生じる。したがって、グリスが空
間内に入って押し出されることはない。
動かされると、実線の位置から二点鎖線の位置にピン7
は動かされ、これにより従動レバー4が駆動軸8を支点
として時計方向へ回動される。そしてピン7が二点鎖線
まで至ると駆動レバー3が図上左側のストッパー10b
に当り、駆動レバー3は停止する。これにより、制御溝
9の左端9cに空間が生じる。したがって、グリスが空
間内に入って押し出されることはない。
【0017】ピン7が二点鎖線の位置から移動して実線
の位置に戻ると、駆動レバー3がストッパー10aに当
り、その位置にて停止する。これにより制御溝9の右端
9bにあっても、空間が生じる。したがって、左端側に
有すると同時にグリスがこの空間に入って押し出される
ことはない。
の位置に戻ると、駆動レバー3がストッパー10aに当
り、その位置にて停止する。これにより制御溝9の右端
9bにあっても、空間が生じる。したがって、左端側に
有すると同時にグリスがこの空間に入って押し出される
ことはない。
【0018】なお、モータアクチュエータ5は、内部に
モータと減速機構などが収納され、所定の角度の範囲で
左右へ適宜回動されるものである。このモータアクチュ
エータ5は公知であり、これ以上の説明はしない。
モータと減速機構などが収納され、所定の角度の範囲で
左右へ適宜回動されるものである。このモータアクチュ
エータ5は公知であり、これ以上の説明はしない。
【0019】図3において、この発明の他の実施の形態
が示され、この例にあって、空間を作り出すのに、従動
レバー4に形成の制御溝9の右端9bと左端9cに凹部
11a,11bを設けている。この凹部11a,11b
は、右端9b,左端9cに開口しているが、その開口幅
がピン7の径より小さく、ピン7が端に至っても端がス
トッパーになってピン7が停止されるが、凹部11a,
11bは空間として残しており、空間内にグリスが入っ
て押し出されることがない。
が示され、この例にあって、空間を作り出すのに、従動
レバー4に形成の制御溝9の右端9bと左端9cに凹部
11a,11bを設けている。この凹部11a,11b
は、右端9b,左端9cに開口しているが、その開口幅
がピン7の径より小さく、ピン7が端に至っても端がス
トッパーになってピン7が停止されるが、凹部11a,
11bは空間として残しており、空間内にグリスが入っ
て押し出されることがない。
【0020】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば、ピン
が制御溝内を移動して最も端に至っても、該端との間に
空間が形成されるからグリスがその空間に残って押し出
されることはなくグリス切れを生じさせない。
が制御溝内を移動して最も端に至っても、該端との間に
空間が形成されるからグリスがその空間に残って押し出
されることはなくグリス切れを生じさせない。
【図1】図1は、この発明の実施の形態を示す正面図で
ある。
ある。
【図2】同上の従動レバーの正面図である。
【図3】この発明の他の実施の形態を示す正面図であ
る。
る。
1 制御レバー装置 2 ダンパー 3 駆動レバー 4 従動レバー 5 モータアクチュエータ 7 ピン 9 制御溝 9a 上部端 9b 右端 9c 左端 10a,10b ストッパー 11a,11b 凹溝
Claims (3)
- 【請求項1】 駆動レバーと従動レバーのどちらか一方
にピンが他方に該ピンが挿入且つ移動する制御溝を有し
て駆動力を伝達する制御レバー装置にあって、 前記ピンが前記制御溝内を移動するにあたり、最も端側
に至っても該端との間に空間が形成されるようにしたこ
とを特徴とする制御レバー装置。 - 【請求項2】 駆動レバーと従動レバーは、どちらか一
方にストッパーが設けられ、該ストッパーが設けられて
いない他のレバーと該ストッパーと当接して空間が形成
されたことを特徴とする請求項1記載の制御レバー装
置。 - 【請求項3】 制御溝の端に備えた凹部にて空間を形成
したことを特徴とする請求項1記載の制御レバー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10818197A JPH10278548A (ja) | 1997-04-10 | 1997-04-10 | 制御レバー装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10818197A JPH10278548A (ja) | 1997-04-10 | 1997-04-10 | 制御レバー装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10278548A true JPH10278548A (ja) | 1998-10-20 |
Family
ID=14478056
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10818197A Pending JPH10278548A (ja) | 1997-04-10 | 1997-04-10 | 制御レバー装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10278548A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102004017617A1 (de) * | 2004-04-07 | 2005-10-27 | Behr Gmbh & Co. Kg | Klappenantrieb, insbesondere für Luftklappen |
| JP2015202755A (ja) * | 2014-04-14 | 2015-11-16 | 株式会社日本クライメイトシステムズ | 車両用空調装置 |
| CN107405983A (zh) * | 2015-03-30 | 2017-11-28 | 三菱重工汽车空调系统株式会社 | 车辆用空调装置的风门开闭机构 |
-
1997
- 1997-04-10 JP JP10818197A patent/JPH10278548A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102004017617A1 (de) * | 2004-04-07 | 2005-10-27 | Behr Gmbh & Co. Kg | Klappenantrieb, insbesondere für Luftklappen |
| JP2015202755A (ja) * | 2014-04-14 | 2015-11-16 | 株式会社日本クライメイトシステムズ | 車両用空調装置 |
| CN107405983A (zh) * | 2015-03-30 | 2017-11-28 | 三菱重工汽车空调系统株式会社 | 车辆用空调装置的风门开闭机构 |
| US20180065445A1 (en) * | 2015-03-30 | 2018-03-08 | Mitsubishi Heavy Industries Automotive Thermal Systems Co., Ltd. | Damper opening/closing mechanism of vehicle air-conditioning device |
| US10399411B2 (en) * | 2015-03-30 | 2019-09-03 | Mitsubishi Heavy Industries Thermal Systems, Ltd. | Damper opening/closing mechanism of vehicle air-conditioning device |
| CN107405983B (zh) * | 2015-03-30 | 2019-09-17 | 三菱重工制冷空调系统株式会社 | 车辆用空调装置的风门开闭机构 |
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