JPH10278615A - シフトレバー装置用カバースライド - Google Patents
シフトレバー装置用カバースライドInfo
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- JPH10278615A JPH10278615A JP9084082A JP8408297A JPH10278615A JP H10278615 A JPH10278615 A JP H10278615A JP 9084082 A JP9084082 A JP 9084082A JP 8408297 A JP8408297 A JP 8408297A JP H10278615 A JPH10278615 A JP H10278615A
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- lever
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- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
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- F16H59/00—Control inputs to control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion
- F16H59/02—Selector apparatus
- F16H59/0213—Selector apparatus with sealing means, e.g. against entry of dust
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- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H63/00—Control outputs from the control unit to change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion or to other devices than the final output mechanism
- F16H63/40—Control outputs from the control unit to change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion or to other devices than the final output mechanism comprising signals other than signals for actuating the final output mechanisms
- F16H63/42—Ratio indicator devices
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H63/00—Control outputs from the control unit to change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion or to other devices than the final output mechanism
- F16H63/40—Control outputs from the control unit to change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion or to other devices than the final output mechanism comprising signals other than signals for actuating the final output mechanisms
- F16H63/42—Ratio indicator devices
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- Y10T74/20—Control lever and linkage systems
- Y10T74/20012—Multiple controlled elements
- Y10T74/20018—Transmission control
- Y10T74/2014—Manually operated selector [e.g., remotely controlled device, lever, push button, rotary dial, etc.]
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- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/20—Control lever and linkage systems
- Y10T74/20576—Elements
- Y10T74/2093—Slot closers and lever guards
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Arrangement Or Mounting Of Control Devices For Change-Speed Gearing (AREA)
- Control Of Transmission Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】シフトレバーが挿通される開口からの光の洩れ
出し及び水等の侵入を防止することができ、遮光性及び
遮水性に優れたシフトレバー装置用カバースライドを得
る。 【解決手段】シフトレバー装置用カバースライド24で
は、本体26にシフトレバー挿通用の開口28が形成さ
れており、常にシフトレバーと共に移動する。開口28
の裏面側の周辺には、側壁36及び側壁38が延出され
ている。側壁36は、開口28の側とマークピース部3
4の側とを遮断している。側壁38は、開口28周辺の
本体26の剛性を確保している。これにより、マークピ
ース部34に照射された光が開口28とシフトレバーと
の隙間から洩れ出すことが防止でき、また外部から水等
が内部へ侵入して飛散することが防止できる。
出し及び水等の侵入を防止することができ、遮光性及び
遮水性に優れたシフトレバー装置用カバースライドを得
る。 【解決手段】シフトレバー装置用カバースライド24で
は、本体26にシフトレバー挿通用の開口28が形成さ
れており、常にシフトレバーと共に移動する。開口28
の裏面側の周辺には、側壁36及び側壁38が延出され
ている。側壁36は、開口28の側とマークピース部3
4の側とを遮断している。側壁38は、開口28周辺の
本体26の剛性を確保している。これにより、マークピ
ース部34に照射された光が開口28とシフトレバーと
の隙間から洩れ出すことが防止でき、また外部から水等
が内部へ侵入して飛散することが防止できる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は車両の変速機をシフ
ト操作するためのシフトレバー装置に用いられるカバー
スライドに関する。
ト操作するためのシフトレバー装置に用いられるカバー
スライドに関する。
【0002】
【従来の技術】車両の変速機をシフト操作するためのシ
フトレバー装置のうち、自動変速機に用いられるシフト
レバー装置では、シフトレバーを操作することにより変
速モード(レンジ)を選択(変更)するようになってい
る。また、選択された変速モードは、シフトレバー装置
のアッパハウジングに設けられたシフト位置表示用の表
示窓によって視認(確認)できる。
フトレバー装置のうち、自動変速機に用いられるシフト
レバー装置では、シフトレバーを操作することにより変
速モード(レンジ)を選択(変更)するようになってい
る。また、選択された変速モードは、シフトレバー装置
のアッパハウジングに設けられたシフト位置表示用の表
示窓によって視認(確認)できる。
【0003】ここで、通常の場合、表示窓には光透過性
(透明)の板材が取り付けられている。また、アッパハ
ウジングの裏面側にはロアハウジングが配置されてお
り、さらに、アッパハウジングとロアハウジングとの間
には、カバースライドがスライド移動可能に支持されて
配置されている。このカバースライドには、シフトレバ
ーが挿通される開口が形成されており、シフトレバーが
挿通されて常にシフトレバーに連動される。また、カバ
ースライドには、赤色シール等が貼られたマークピース
が一体的に形成されている。マークピースは、表示窓の
裏面側に所定間隔離間して対向しており、レバーと共に
カバースライドが移動すると、各シフト位置に応じた表
示窓の直下にマークピースが位置し、これにより、赤色
シール等が貼られたマークピースが表示窓を介して外部
から視認されることになり、シフトレバーのシフト位置
が表示される構成である。
(透明)の板材が取り付けられている。また、アッパハ
ウジングの裏面側にはロアハウジングが配置されてお
り、さらに、アッパハウジングとロアハウジングとの間
には、カバースライドがスライド移動可能に支持されて
配置されている。このカバースライドには、シフトレバ
ーが挿通される開口が形成されており、シフトレバーが
挿通されて常にシフトレバーに連動される。また、カバ
ースライドには、赤色シール等が貼られたマークピース
が一体的に形成されている。マークピースは、表示窓の
裏面側に所定間隔離間して対向しており、レバーと共に
カバースライドが移動すると、各シフト位置に応じた表
示窓の直下にマークピースが位置し、これにより、赤色
シール等が貼られたマークピースが表示窓を介して外部
から視認されることになり、シフトレバーのシフト位置
が表示される構成である。
【0004】また、表示窓から視認されるカバースライ
ドのマークピースは、夜間でもその視認性を確保する必
要上、ランプ等の光源によって光が照射される構成とな
っている。したがって、夜間等においてマークピースに
適宜光を照射すれば、その反射光によって表示窓から確
実にマークピースを視認することができる。
ドのマークピースは、夜間でもその視認性を確保する必
要上、ランプ等の光源によって光が照射される構成とな
っている。したがって、夜間等においてマークピースに
適宜光を照射すれば、その反射光によって表示窓から確
実にマークピースを視認することができる。
【0005】ところで、このようなマークピースが設け
られたカバースライドは、前述の如くシフトレバーが挿
通される開口が形成されて常にシフトレバーに連動され
るが、マークピースに光を照射した際に、開口とシフト
レバーとの隙間から光が洩れ出すと、却って視認性を阻
害する原因になってしまう。この場合、開口とシフトレ
バーとの隙間を全く無くすことはできないため、開口と
シフトレバーとの隙間から光が洩れ出さないような対策
が必要である。
られたカバースライドは、前述の如くシフトレバーが挿
通される開口が形成されて常にシフトレバーに連動され
るが、マークピースに光を照射した際に、開口とシフト
レバーとの隙間から光が洩れ出すと、却って視認性を阻
害する原因になってしまう。この場合、開口とシフトレ
バーとの隙間を全く無くすことはできないため、開口と
シフトレバーとの隙間から光が洩れ出さないような対策
が必要である。
【0006】また一方、開口とシフトレバーとの隙間か
らは、例えば水やジュース等がレバーを伝わってハウジ
ングの内方へ飛散する可能性があるため、この点におい
ても、開口とシフトレバーとの隙間から内部へ水等が飛
散しないような対策が必要である。
らは、例えば水やジュース等がレバーを伝わってハウジ
ングの内方へ飛散する可能性があるため、この点におい
ても、開口とシフトレバーとの隙間から内部へ水等が飛
散しないような対策が必要である。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記事実を考
慮し、シフトレバーが挿通される開口からの光の洩れ出
し及び水等の飛散を防止することができ、遮光性及び遮
水性に優れたシフトレバー装置用カバースライドを得る
ことが目的である。
慮し、シフトレバーが挿通される開口からの光の洩れ出
し及び水等の飛散を防止することができ、遮光性及び遮
水性に優れたシフトレバー装置用カバースライドを得る
ことが目的である。
【0008】
【課題を解決するための手段】請求項1に係る発明のシ
フトレバー装置用カバースライドは、変速機に連結され
て変速機をシフトするレバーと、前記レバーのシフト位
置表示用の表示窓が設けられたハウジングと、を備えた
シフトレバー装置に用いられ、前記ハウジングにスライ
ド移動可能に支持されると共に前記レバーが挿通される
開口が形成されて常に前記レバーに連動して移動し、か
つ、前記表示窓の裏面側に所定間隔離間して対向し前記
レバーのシフト位置を表示するマークピース部が一体的
に形成されたカバースライドにおいて、前記レバーが挿
通される開口の裏面側の周辺に、前記レバーの軸線方向
に沿って延出する側壁を設けた、ことを特徴としてい
る。
フトレバー装置用カバースライドは、変速機に連結され
て変速機をシフトするレバーと、前記レバーのシフト位
置表示用の表示窓が設けられたハウジングと、を備えた
シフトレバー装置に用いられ、前記ハウジングにスライ
ド移動可能に支持されると共に前記レバーが挿通される
開口が形成されて常に前記レバーに連動して移動し、か
つ、前記表示窓の裏面側に所定間隔離間して対向し前記
レバーのシフト位置を表示するマークピース部が一体的
に形成されたカバースライドにおいて、前記レバーが挿
通される開口の裏面側の周辺に、前記レバーの軸線方向
に沿って延出する側壁を設けた、ことを特徴としてい
る。
【0009】請求項1に記載のシフトレバー装置用カバ
ースライドでは、ハウジングにスライド移動可能に支持
されたカバースライドは、レバーと共に移動して各シフ
ト位置に応じた表示窓の直下にマークピース部が位置
し、これにより、マークピース部が表示窓を介して外部
から視認されて、選択された変速モードが確認できる。
ースライドでは、ハウジングにスライド移動可能に支持
されたカバースライドは、レバーと共に移動して各シフ
ト位置に応じた表示窓の直下にマークピース部が位置
し、これにより、マークピース部が表示窓を介して外部
から視認されて、選択された変速モードが確認できる。
【0010】ここで、カバースライドには、レバーが挿
通される開口の裏面側の周辺に、レバーの軸線方向に沿
って延出する側壁が設けられているため、マークピース
照射用の光はこの側壁に遮断されて、開口とシフトレバ
ーとの隙間から外部へ光が洩れ出すことが防止される。
通される開口の裏面側の周辺に、レバーの軸線方向に沿
って延出する側壁が設けられているため、マークピース
照射用の光はこの側壁に遮断されて、開口とシフトレバ
ーとの隙間から外部へ光が洩れ出すことが防止される。
【0011】また、仮に開口とシフトレバーとの隙間か
ら例えば水等が侵入しようとしても、側壁に遮断されて
ハウジングの内方へ飛散することが防止される。
ら例えば水等が侵入しようとしても、側壁に遮断されて
ハウジングの内方へ飛散することが防止される。
【0012】このように、シフトレバー装置用カバース
ライドでは、シフトレバーが挿通される開口からの光の
洩れ出し及び水等の飛散を防止することができ、遮光性
及び遮水性に優れている。
ライドでは、シフトレバーが挿通される開口からの光の
洩れ出し及び水等の飛散を防止することができ、遮光性
及び遮水性に優れている。
【0013】請求項2に係る発明のシフトレバー装置用
カバースライドは、請求項1記載のシフトレバー装置用
カバースライドにおいて、側壁の延出高さは、表示窓側
が高く形成されると共に、表示窓側の側壁の長さは、前
記開口長さ以上に形成されていることを特徴としてい
る。
カバースライドは、請求項1記載のシフトレバー装置用
カバースライドにおいて、側壁の延出高さは、表示窓側
が高く形成されると共に、表示窓側の側壁の長さは、前
記開口長さ以上に形成されていることを特徴としてい
る。
【0014】請求項2に記載のシフトレバー装置用カバ
ースライドでは、側壁の延出高さを、表示窓側において
高く形成すると共に、表示窓側の側壁の長さを、開口長
さ以上に形成してあるため、ハウジング内の表示窓側の
下方に配置されているライトやシフトロック装置のソレ
ノイド等の電気機器類の方向に、開口とシフトレバーと
の隙間から侵入しようとした水等が飛散することが防止
される。
ースライドでは、側壁の延出高さを、表示窓側において
高く形成すると共に、表示窓側の側壁の長さを、開口長
さ以上に形成してあるため、ハウジング内の表示窓側の
下方に配置されているライトやシフトロック装置のソレ
ノイド等の電気機器類の方向に、開口とシフトレバーと
の隙間から侵入しようとした水等が飛散することが防止
される。
【0015】
【発明の実施の形態】図6には本発明に係るシフトレバ
ー装置用のカバースライド24が適用されたシフトレバ
ー装置10の全体構成が一部破断した斜視図にて示され
ている。
ー装置用のカバースライド24が適用されたシフトレバ
ー装置10の全体構成が一部破断した斜視図にて示され
ている。
【0016】シフトレバー装置10は、シフトレバー1
2を備えている。シフトレバー12は変速機(図示省
略)に連結されており、前後に操作して傾斜させること
により、変速機の変速モード(レンジ)を変更すること
ができる。
2を備えている。シフトレバー12は変速機(図示省
略)に連結されており、前後に操作して傾斜させること
により、変速機の変速モード(レンジ)を変更すること
ができる。
【0017】このシフトレバー12の基端部にはアッパ
ハウジング14が配置されている。アッパハウジング1
4は、車両前後方向に向けて配置され車両床面に固定さ
れたプレート(図示省略)に固定されており、さらに、
車両前後方向に長手とされた案内孔16が形成されてい
る。この案内孔16にシフトレバー12が貫通してお
り、案内孔16に沿って前後に移動してシフト操作され
る。またアッパハウジング14には、案内孔16の側方
に複数の表示窓18が設けられている。さらに、これら
の表示窓18の側方には、「P」、「R」、「N」、
「D」等のシフトレンジを示す文字が記載されており、
後に詳述するシフト位置表示用となっている。
ハウジング14が配置されている。アッパハウジング1
4は、車両前後方向に向けて配置され車両床面に固定さ
れたプレート(図示省略)に固定されており、さらに、
車両前後方向に長手とされた案内孔16が形成されてい
る。この案内孔16にシフトレバー12が貫通してお
り、案内孔16に沿って前後に移動してシフト操作され
る。またアッパハウジング14には、案内孔16の側方
に複数の表示窓18が設けられている。さらに、これら
の表示窓18の側方には、「P」、「R」、「N」、
「D」等のシフトレンジを示す文字が記載されており、
後に詳述するシフト位置表示用となっている。
【0018】一方、アッパハウジング14の裏面には、
互いに対向し段面L字形の一対のガイドレール部20、
22が形成されており、このガイドレール部20、22
にはカバースライド24がスライド移動可能に配置され
ている。
互いに対向し段面L字形の一対のガイドレール部20、
22が形成されており、このガイドレール部20、22
にはカバースライド24がスライド移動可能に配置され
ている。
【0019】ここで、図1にはカバースライド24の要
部が裏面側から視た斜視図にて示されている。また、図
2にはカバースライド24の要部の裏面図が示されてお
り、図3にはカバースライド24の要部の正面図が示さ
れている。さらに、図4にはカバースライド24の要部
が図2の4−4線及び図3の4−4線に沿った断面図に
て示されており、図5にはカバースライド24の取付状
態がシフトレバー装置10の断面図にて示されている。
部が裏面側から視た斜視図にて示されている。また、図
2にはカバースライド24の要部の裏面図が示されてお
り、図3にはカバースライド24の要部の正面図が示さ
れている。さらに、図4にはカバースライド24の要部
が図2の4−4線及び図3の4−4線に沿った断面図に
て示されており、図5にはカバースライド24の取付状
態がシフトレバー装置10の断面図にて示されている。
【0020】カバースライド24の本体26は、比較的
長い矩形の板状に形成されており、この本体26の幅方
向両端部が、前記ガイドレール20、22に沿って移動
可能に所謂両持ち支持されている。
長い矩形の板状に形成されており、この本体26の幅方
向両端部が、前記ガイドレール20、22に沿って移動
可能に所謂両持ち支持されている。
【0021】カバースライド24の本体26の長手方向
略中央部には、前記案内孔16に対応する開口28が形
成されている。この開口28をシフトレバー12が貫通
し、シフトレバー12はさらにアッパハウジング14の
案内孔16を貫通している。このため、シフトレバー1
2が案内孔16に沿って移動すると、これに伴って開口
28の側壁が押圧されることによりカバースライド24
がガイドレール20、22に沿ってシフトレバー12と
共に移動される構成である。
略中央部には、前記案内孔16に対応する開口28が形
成されている。この開口28をシフトレバー12が貫通
し、シフトレバー12はさらにアッパハウジング14の
案内孔16を貫通している。このため、シフトレバー1
2が案内孔16に沿って移動すると、これに伴って開口
28の側壁が押圧されることによりカバースライド24
がガイドレール20、22に沿ってシフトレバー12と
共に移動される構成である。
【0022】カバースライド24の開口28の側方に
は、一対の脚部30、32及びマークピース部34が一
体的に形成されている。
は、一対の脚部30、32及びマークピース部34が一
体的に形成されている。
【0023】図2に詳細に示す如く、一対の脚部30、
32は、本体26の幅方向一端部よりも幅方向内側の位
置(すなわち、一方のガイドレール20による支持部分
よりも内側の位置)から本体26の幅方向外側へ向けて
互いに所定間隔離間した状態で延出している。一対の脚
部30、32の各先端部は、連続(連結)して形成され
ており、さらに、前記脚部30、32の先端屈曲部分に
は、マークピース部34が連続して一体的に形成されて
いる。マークピース部34は薄肉板状で矩形に形成され
ており、図2に示す如く、一対の脚部30、32の対向
間隙の(本体26の長手方向においてその)内側に位置
して形成されている。
32は、本体26の幅方向一端部よりも幅方向内側の位
置(すなわち、一方のガイドレール20による支持部分
よりも内側の位置)から本体26の幅方向外側へ向けて
互いに所定間隔離間した状態で延出している。一対の脚
部30、32の各先端部は、連続(連結)して形成され
ており、さらに、前記脚部30、32の先端屈曲部分に
は、マークピース部34が連続して一体的に形成されて
いる。マークピース部34は薄肉板状で矩形に形成され
ており、図2に示す如く、一対の脚部30、32の対向
間隙の(本体26の長手方向においてその)内側に位置
して形成されている。
【0024】このマークピース部34は、表示窓18の
裏面側に所定間隔離間して対向して位置する。また、マ
ークピース部34の上面には、赤色シール等が貼り付け
られている。したがって、シフトレバー12と共にカバ
ースライド24が移動すると、各シフト位置に応じた表
示窓18の直下にマークピース部34が位置し、これに
より、赤色シール等が貼られたマークピース部34が表
示窓18を介して外部から視認されることになり、シフ
トレバー12のシフト位置が表示される構成である。
裏面側に所定間隔離間して対向して位置する。また、マ
ークピース部34の上面には、赤色シール等が貼り付け
られている。したがって、シフトレバー12と共にカバ
ースライド24が移動すると、各シフト位置に応じた表
示窓18の直下にマークピース部34が位置し、これに
より、赤色シール等が貼られたマークピース部34が表
示窓18を介して外部から視認されることになり、シフ
トレバー12のシフト位置が表示される構成である。
【0025】また、図1に詳細に示す如く、カバースラ
イド24の本体26に形成された開口28の裏面側の周
辺には、側壁36及び側壁38が設けられている。側壁
36は、本体26からシフトレバー12の軸線方向に沿
って延出すると共に一対の脚部30、32と連続して形
成されており(換言すれば、側壁36から一対の脚部3
0、32が延出されており)、開口28の側とマークピ
ース部34の側とを遮断している。一方、側壁38は、
側壁36より開口28の他の周辺に設けられており、こ
れにより開口28周辺の本体26の剛性が確保される構
成である。
イド24の本体26に形成された開口28の裏面側の周
辺には、側壁36及び側壁38が設けられている。側壁
36は、本体26からシフトレバー12の軸線方向に沿
って延出すると共に一対の脚部30、32と連続して形
成されており(換言すれば、側壁36から一対の脚部3
0、32が延出されており)、開口28の側とマークピ
ース部34の側とを遮断している。一方、側壁38は、
側壁36より開口28の他の周辺に設けられており、こ
れにより開口28周辺の本体26の剛性が確保される構
成である。
【0026】尚、表示窓18側にある側壁36は、側壁
38より高く延出されており、かつ開口28の長さLよ
り長く形成されている。
38より高く延出されており、かつ開口28の長さLよ
り長く形成されている。
【0027】以上の構成のカバースライド24のが取り
付けられたシフトレバー装置10のロアハウジング15
には、ライト40が設けられている。このライト40
は、適宜点灯することで、表示窓18及びマークピース
部34へ光を照射することができる。これにより、夜間
等においてマークピース部34に適宜光を照射すれば、
その反射光によって表示窓18から確実にマークピース
部34を視認することができる構成である。
付けられたシフトレバー装置10のロアハウジング15
には、ライト40が設けられている。このライト40
は、適宜点灯することで、表示窓18及びマークピース
部34へ光を照射することができる。これにより、夜間
等においてマークピース部34に適宜光を照射すれば、
その反射光によって表示窓18から確実にマークピース
部34を視認することができる構成である。
【0028】また、図示しないが、表示窓18側のアッ
パハウジング14の下方には、特に前後方向にわたっ
て、上述のライト40以外に、シフトロック装置(キー
インターロック装置)のソレノイド等の電気機器類が配
置されている。
パハウジング14の下方には、特に前後方向にわたっ
て、上述のライト40以外に、シフトロック装置(キー
インターロック装置)のソレノイド等の電気機器類が配
置されている。
【0029】次に本実施例の作用を説明する。上記構成
のシフトレバー装置10では、変速モード(レンジ)を
選択(変更)するためにシフトレバー12を操作する
と、シフトレバー12と共にカバースライド24がガイ
ドレール20、22に沿って移動して各シフト位置に応
じた表示窓18の直下にマークピース部34が位置し、
これにより、マークピース部34(赤色シール)が表示
窓18を介して外部から視認されて、選択された変速モ
ードが確認できる。
のシフトレバー装置10では、変速モード(レンジ)を
選択(変更)するためにシフトレバー12を操作する
と、シフトレバー12と共にカバースライド24がガイ
ドレール20、22に沿って移動して各シフト位置に応
じた表示窓18の直下にマークピース部34が位置し、
これにより、マークピース部34(赤色シール)が表示
窓18を介して外部から視認されて、選択された変速モ
ードが確認できる。
【0030】また、夜間等においては、ライト40を点
灯させることにより、マークピース部34に光が照射さ
れ、その反射光によって表示窓18から確実にマークピ
ース部34を視認することができる。
灯させることにより、マークピース部34に光が照射さ
れ、その反射光によって表示窓18から確実にマークピ
ース部34を視認することができる。
【0031】またここで、カバースライド24には、シ
フトレバー12が挿通される開口28の裏面側の周辺
に、シフトレバー12の軸線方向に沿って延出し開口2
8の側とマークピース部34の側とを遮断する側壁36
が設けられているため、ライト40から照射された光は
この側壁36に遮断されて、開口28とシフトレバー1
2との隙間から外部へ光が洩れ出すことが防止される。
フトレバー12が挿通される開口28の裏面側の周辺
に、シフトレバー12の軸線方向に沿って延出し開口2
8の側とマークピース部34の側とを遮断する側壁36
が設けられているため、ライト40から照射された光は
この側壁36に遮断されて、開口28とシフトレバー1
2との隙間から外部へ光が洩れ出すことが防止される。
【0032】また、仮に開口28とシフトレバー12と
の隙間から例えば水等が侵入しようとしても、側壁36
及び側壁38に遮断されてアッパハウジング14の内方
へ飛散することが防止される。
の隙間から例えば水等が侵入しようとしても、側壁36
及び側壁38に遮断されてアッパハウジング14の内方
へ飛散することが防止される。
【0033】さらに、表示窓18側の側壁36が、側壁
38より高く、かつ開口28の長さLより長く形成され
ているため、アッパハウジング14の下方に前後方向に
わたって配置されているライト40や図外のシフトロッ
ク装置(キーインターロック装置)のソレノイド等の電
気機器類に、水等が飛散してかかることが防止される。
38より高く、かつ開口28の長さLより長く形成され
ているため、アッパハウジング14の下方に前後方向に
わたって配置されているライト40や図外のシフトロッ
ク装置(キーインターロック装置)のソレノイド等の電
気機器類に、水等が飛散してかかることが防止される。
【0034】このように、シフトレバー装置用カバース
ライド24では、シフトレバー12が挿通される開口2
8からの光の洩れ出し及び水等の飛散を防止することが
でき、遮光性及び遮水性に優れている。
ライド24では、シフトレバー12が挿通される開口2
8からの光の洩れ出し及び水等の飛散を防止することが
でき、遮光性及び遮水性に優れている。
【0035】さらに、カバースライド24では、開口2
8の裏面側の周辺に側壁38が設けられて開口28周辺
の本体26の剛性が確保されているため、シフトレバー
12と共にカバースライド24が移動する際に、カバー
スライド24が不要に湾曲したり撓むことがなく、スム
ースに移動させることができ、一層効果的である。
8の裏面側の周辺に側壁38が設けられて開口28周辺
の本体26の剛性が確保されているため、シフトレバー
12と共にカバースライド24が移動する際に、カバー
スライド24が不要に湾曲したり撓むことがなく、スム
ースに移動させることができ、一層効果的である。
【0036】
【発明の効果】以上説明した如く、本発明に係るシフト
レバー装置用カバースライドは上記構成としたので、シ
フトレバーのシフト位置を確実に表示できるのみなら
ず、シフトレバーが挿通される開口からの光の洩れ出し
及び水等の飛散を防止することができ、遮光性及び遮水
性に優れているという効果を有する。
レバー装置用カバースライドは上記構成としたので、シ
フトレバーのシフト位置を確実に表示できるのみなら
ず、シフトレバーが挿通される開口からの光の洩れ出し
及び水等の飛散を防止することができ、遮光性及び遮水
性に優れているという効果を有する。
【図1】本発明に係るシフトレバー装置用カバースライ
ドの要部を裏面側から視た斜視図である。
ドの要部を裏面側から視た斜視図である。
【図2】本発明に係るシフトレバー装置用カバースライ
ドの要部の裏面図である。
ドの要部の裏面図である。
【図3】本発明に係るシフトレバー装置用カバースライ
ドの要部の正面図である。
ドの要部の正面図である。
【図4】本発明に係るシフトレバー装置用カバースライ
ドの要部を示す図2の4−4線及び図3の4−4線に沿
った断面図である。
ドの要部を示す図2の4−4線及び図3の4−4線に沿
った断面図である。
【図5】本発明に係るシフトレバー装置用カバースライ
ドの取付状態を示すシフトレバー装置の断面図である。
ドの取付状態を示すシフトレバー装置の断面図である。
【図6】本発明に係るシフトレバー装置用カバースライ
ドが適用されたシフトレバー装置の全体構成を示す一部
破断した斜視図である。
ドが適用されたシフトレバー装置の全体構成を示す一部
破断した斜視図である。
10 シフトレバー装置 12 シフトレバー 14 アッパハウジング 18 表示窓 24 カバースライド 26 本体 28 開口 34 マークピース部 36 側壁 38 側壁
Claims (2)
- 【請求項1】 変速機に連結されて変速機をシフトする
レバーと、前記レバーのシフト位置表示用の表示窓が設
けられたハウジングと、を備えたシフトレバー装置に用
いられ、 前記ハウジングにスライド移動可能に支持されると共に
前記レバーが挿通される開口が形成されて常に前記レバ
ーに連動して移動し、かつ、前記表示窓の裏面側に所定
間隔離間して対向し前記レバーのシフト位置を表示する
マークピース部が一体的に形成されたカバースライドに
おいて、 前記レバーが挿通される開口の裏面側の周辺に、前記レ
バーの軸線方向に沿って延出する側壁を設けた、 ことを特徴とするシフトレバー装置用カバースライド。 - 【請求項2】 請求項1記載のシフトレバー装置用カバ
ースライドにおいて、側壁の延出高さは、表示窓側が高
く形成されると共に、表示窓側の側壁の長さは、前記開
口長さ以上に形成されていることを特徴とするシフトレ
バー装置用カバースライド。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP08408297A JP3420014B2 (ja) | 1997-04-02 | 1997-04-02 | シフトレバー装置用カバースライド |
| US09/050,110 US5979263A (en) | 1997-04-02 | 1998-03-30 | Shift lever device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP08408297A JP3420014B2 (ja) | 1997-04-02 | 1997-04-02 | シフトレバー装置用カバースライド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10278615A true JPH10278615A (ja) | 1998-10-20 |
| JP3420014B2 JP3420014B2 (ja) | 2003-06-23 |
Family
ID=13820577
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP08408297A Expired - Fee Related JP3420014B2 (ja) | 1997-04-02 | 1997-04-02 | シフトレバー装置用カバースライド |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5979263A (ja) |
| JP (1) | JP3420014B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7284051B1 (en) | 1998-12-28 | 2007-10-16 | Fujitsu Limited | Relaying apparatus for use in a network system |
| WO2018230279A1 (ja) * | 2017-06-12 | 2018-12-20 | カルソニックカンセイ株式会社 | シフト操作装置 |
| JP2020113036A (ja) * | 2019-01-11 | 2020-07-27 | 多摩川精機株式会社 | レバー装置 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US7621198B2 (en) * | 2003-08-22 | 2009-11-24 | Kabushiki Kaisha Tokai-Rika-Denki-Seisakusho | Shift lever device |
| JP4769672B2 (ja) * | 2005-11-25 | 2011-09-07 | 日産自動車株式会社 | A/t車両のインジケータ |
| JP4789758B2 (ja) * | 2005-11-25 | 2011-10-12 | 日産自動車株式会社 | Atセレクタカバー |
| US9656546B2 (en) * | 2010-02-12 | 2017-05-23 | Ford Global Technologies, Llc | Vehicle shifter fluid diverter system |
| KR101349404B1 (ko) | 2011-11-28 | 2014-01-15 | 현대자동차주식회사 | 자동변속기의 변속레버용 시프트/틸트 록킹 장치 및 방법 |
| KR20130063159A (ko) * | 2011-12-06 | 2013-06-14 | 현대자동차주식회사 | 시프트 바이 와이어용 자동변속장치 |
| US8573350B2 (en) | 2012-03-13 | 2013-11-05 | Toyota Motor Engineering & Manufacturing North America, Inc. | Console assembly for use in an automotive vehicle |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5147694Y2 (ja) * | 1973-05-08 | 1976-11-17 | ||
| US4191064A (en) * | 1978-03-27 | 1980-03-04 | Samuel Moore And Company | Lever control |
| US4503730A (en) * | 1982-11-26 | 1985-03-12 | Teleflex Incorporated | Lever control assembly |
| US5159892A (en) * | 1988-10-11 | 1992-11-03 | Ohi Seisakusho Co., Ltd. | Shift position indicating device for automatic transmission |
| JP2517113B2 (ja) * | 1989-07-05 | 1996-07-24 | 日産自動車株式会社 | 自動車用自動変速機の操作装置 |
| JP2596849Y2 (ja) * | 1993-04-28 | 1999-06-21 | 富士機工株式会社 | 自動変速機操作装置 |
| JP3118830U (ja) | 2005-11-22 | 2006-02-09 | 史子 松本 | 化粧品容器 |
-
1997
- 1997-04-02 JP JP08408297A patent/JP3420014B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1998
- 1998-03-30 US US09/050,110 patent/US5979263A/en not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7284051B1 (en) | 1998-12-28 | 2007-10-16 | Fujitsu Limited | Relaying apparatus for use in a network system |
| WO2018230279A1 (ja) * | 2017-06-12 | 2018-12-20 | カルソニックカンセイ株式会社 | シフト操作装置 |
| JP2020113036A (ja) * | 2019-01-11 | 2020-07-27 | 多摩川精機株式会社 | レバー装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3420014B2 (ja) | 2003-06-23 |
| US5979263A (en) | 1999-11-09 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090418 Year of fee payment: 6 |
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Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100418 Year of fee payment: 7 |
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