JPH10278663A - 車載テント - Google Patents

車載テント

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JPH10278663A
JPH10278663A JP9215897A JP9215897A JPH10278663A JP H10278663 A JPH10278663 A JP H10278663A JP 9215897 A JP9215897 A JP 9215897A JP 9215897 A JP9215897 A JP 9215897A JP H10278663 A JPH10278663 A JP H10278663A
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vehicle
tent
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fabric
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Hidetoshi Kurata
秀敏 倉田
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 簡易に組立て・分解格納が可能であり、しか
も低コストの車載テントを提供する。 【解決手段】 車内・車外間でスライド移動可能に支持
した支持フレーム1を車外にて脚部9とバンパ26の上面
26aとで水平に支持する。この支持フレーム1上に、一
面に折り畳み状態のテント布地2を展開可能に格納した
基板3を表裏を反転可能として支持する。テント布地2
を展開する際には、テント布地2の上部を車両後部の跳
ね上げ式のバックドア25に係止する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、非使用時には自動
車の荷室内に収納でき、使用時には荷室に隣接してテン
トを作ることのできる車載テントに関する。
【0002】
【従来の技術】車載テントとしては、従来から種々の提
案がなされている。図5および図6はその一例であり、
車体(31)のフロアに折り畳み自在の床板(32)を蝶番
で結合すると共に、車室内に床板(32)の開放3周縁を
閉塞する布地(331 )〜(333)を格納したもので、使
用時には、先ずバックドア(34)をはね上げた後、折り
畳んだ床板(32)を後方に伸展させてこれを後端の脚杆
(35)で水平に支持し、次に、布地(331 )〜(333
を垂下させることによって車室を後方に伸展させるよう
したものである(実公昭58-39941号公報参照)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記公報には、布地
(331 )〜(333 )を車室内に格納する方法としては、
布地を巻き上げてバックドア(34)の内側に保持する方
法(図面参照)や、着脱自在として車室の適所に収納す
る方法が開示されている。
【0004】しかし、何れの方法にしても取付けや組立
・格納の手間、あるいはコスト等を考えると問題が多
く、実用的でない。
【0005】そこで、本発明は、簡易に組立て・格納が
可能であり、しかも低コストの車載テントの提供を目的
とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成すべく、
本発明にかかる車載テントは、自動車の荷室の内外に出
し入れ可能であり、使用時には荷室外にて水平に支持さ
れると共に、非使用時には荷室内に収納される支持フレ
ームと、支持フレームに表裏を反転可能として支持さ
れ、一面に折り畳み状態のテント布地を展開可能に格納
し、非使用時にはその反対面を上にして荷室の床面とし
て用いる基板とを具備する。
【0007】前記支持フレームは、ガイド手段で案内し
て荷室の内外間でスライド移動可能とする。
【0008】展開したテント布地の上部は、車両後部の
跳ね上げ式のバックドアに係止するのがよい。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態を図1乃
至図4に基づいて説明する。
【0010】図1に示すように、本発明にかかる車載テ
ントは、平面視で矩形状に形成された支持フレーム
(1)上に、一面に折り畳み状態のテント布地(2)を
格納した基板(3)を表裏反転可能として支持したもの
である。
【0011】支持フレーム(1)は、車両の前後方向に
配置した一対の側部材(5)と、側部材(5)間の車両
幅方向に配置した3本の桁部材(6a)〜(6c)とで構成
される。側部材(5)の前端側は、屈曲部(5a)を介し
て上方に変位させて形成されている。桁部材(6a)〜
(6c)は、側部材(5)の屈曲部(5a)よりも僅かに後
方と、側部材(5)の後端と、これらの略中間部にそれ
ぞれ配置され、前端側と後端側の桁部材(6a)(6c)の
対向面には、それぞれの幅方向の2個所に上端から中央
にかけての部分を水平に切り起こして係止部(7)が形
成されている。中央の桁部材(6b)は、その上面が係止
部(7)と同じ高さになるよう側部材(5)の上面より
も僅かに下方にずらして配置されている。以上から、基
板(3)は、前後の桁部材(6a)(6c)の係止部(7)
及び中央の桁部材(6b)の上面によって水平に支持され
る。
【0012】支持フレーム(1)の後端部には、車外に
引き出した支持フレーム(1)を水平に支持するための
脚部(9)が取付けられる。この脚部(9)は、支持フ
レーム(1)を自動車の後部荷室(A)の内外に出し入
れする際に邪魔にならないよう、図中の矢印方向に起立
・倒伏可能としたり、あるいは容易に着脱できる方法で
取付ける。(10)はステップであり、支持フレーム
(1)に対して容易に着脱できる方法で取付けられる。
【0013】基板(3)は、両方の側部材(5)および
前後端の桁部材(6a)(6c)の各内縁部で仕切られた空
間に嵌合する形状(矩形状)に形成される。この基板
(3)は、その一面(3b)にテント布地(2)を折り畳
んだ状態で格納したもので、テント布地(2)の端部
は、図2に示すように基板(3)の端部を巻き込むよう
にして当該基板(3)に固定されている。テント布地
(2)の折り畳み状態は、例えばホック(11)を用いる
ことによって保持することができる。基板(3)の反対
面(3a)は、非使用時において荷室(A)の床面を構成
するもので、この面は適当な被覆材(12)、例えばカー
ペット等で被覆されている。被覆材(12)の端部は、テ
ント布地(2)を内側にしつつ基板(3)の端部を巻き
込むようにして当該基板(3)に固定されている。被覆
材(12)としては、カーペットの他に、種々の材料(布
地や樹脂コーティング等)を使用することもでき、ま
た、必要がなければ被覆材(12)を省略して基板(3)
を剥き出しとしてもよい。
【0014】支持フレーム(1)は、図3に示すガイド
手段(14)にスライド案内されて荷室(A)の内外に出
し入れ可能とされる。このガイド手段(14)は、車両の
前後方向に配置したガイドレール(15)と、ガイドレー
ル(15)を案内するガイド(16)とで構成される。
【0015】ガイド(16)は、支持フレーム(1)を両
側から挟み込むように配置して車両フロア(17)に固定
されており(図面では一方のガイドのみを図示する)、
それぞれには車幅方向および垂直方向の回転軸を有する
2つのローラ(19)(20)が回転自在に取付けられてい
る。ガイドレール(15)は、断面略コ字型の側部材
(5)の内空部に水平なガイド面(15a)を、側部材
(5)の外側面に垂直なガイド面(15b)を具備する。
水平ガイド面(15a)に車幅方向の回転軸を有するロー
ラ(19:走行ローラ)が、垂直ガイド面(15b)に垂直
方向の回転軸を有するローラ(20:ガイドローラ)がそ
れぞれ接触している。以上から、支持フレーム(1)
は、車幅方向の両側をガイド(16)で拘束された状態で
前後にスライド可能となる。なお、側部材(5)の両端
部は、緩衝材(22)を有する閉塞部材(23)で閉塞され
(図面では前端側の閉塞部材のみを図示している)、ま
た、ガイド(16)は美観や安全性等の観点から図示しな
いカバーで覆われている。
【0016】上記車載テントの非使用時(自動車の走行
中等)においては、支持フレーム(1)は基板(3)を
載せた状態で荷室(A)内に収納される。この時、基板
(3)の被覆面(3a:被覆材(12)で覆われた面)を上
にしておけば、この面を荷室床面として使用することが
できる。
【0017】一方、使用時には、先ず、図1に示すよう
に、バックドア(25)をはね上げ、支持フレーム(1)を
スライドさせて荷室(A)内から車外に引き出し、倒伏
状態の脚部(9)を起立させる。これにより支持フレー
ム(1)は、その前端側がバンパ(26)の上面(26a)
で支持され、後端側が脚部(9)で支持されて水平に保
持される。次に、基板(3)を裏返してテント布地
(2)の格納面(3b)を上にし、折り畳まれたテント布
地(2)を上方に展開する。そして、図4に示すよう
に、テント布地(2)の上端をバックドア(25)に係止
すればテントを立てることができる。その後、必要に応
じてテントの外側に二点鎖線で示すカバー(27)を被せ
る。テント布地(2)の適所には、チャックで開閉でき
るようにした窓(29)や出入口(30)を予め設けてお
く。
【0018】このテントは、四方にテント布地(2)を
配置して荷室(A)から独立した筒状とする他、荷室
(A)側を除く3方にのみテント布地(2)を配して荷
室(A)と連続させることもできる。テント布地(2)
には、テントの天井となる部分を省略してもよく(この
場合、バックドア(25)の裏面をそのまま天井として利
用する)、あるいは予め天井となる部分を一体に設けて
これをバックドア(25)の内側に張るようにしてもよい。
【0019】テント布地(2)のバックドア(25)への
取付け方法としては、例えばテント布地(2)の上端の
複数箇所に鉤型のフックを取り付け、これをバックドア
(25)等のボデーに設けた穴に引っ掛ける方法が考えられ
る。テント布地(2)は、バックドア(25)で係止する
だけでなく、支持フレーム(1)上に立設した支柱を用
いて支持することもできる。
【0020】このように本発明によれば、支持フレーム
(1)を車外に引き出してこれを水平に保持し、基板
(3)を裏返した後、テント布地(2)を上方に展開し
てバックドア(25)に係止させればテントを組み立てるこ
とができ、逆の手順で分解し、荷室内に格納することが
できるため、テントの組立ておよび撤去が簡単且つ迅速
に行なえる。また、荷室(A)内では、基板(3)のテ
ント布地格納面(3b)を下にしておくだけで、テント布
地(2)を外部から見ない場所にコンパクトに収納で
き、良好な収納性が発揮される。車外においては、基板
(3)を裏返さずに(テント布地格納面を下にした状
態)、そのまま使用することによってテーブルとして利
用することも可能である。
【0021】以上の説明では、支持フレーム(1)をガ
イド手段(14)で案内して車内と車外との間でスライド
させているが、ガイド手段を省略し、使用者が直接荷室
(A)の内外へ支持フレーム(1)を持ち運びするよう
にしてもよい。また、図3では、ガイドレール(15)を
支持フレーム(1)側に、ガイド(16)を車体側に配置
した場合を例示しているが、その逆にガイドレール(1
5)を車体側に、ガイド(16)を支持フレーム(1)側
に配置しても構わない。
【0022】図1では支持フレーム(1)の側部材
(5)先端部に屈曲部(5a)を設けているが、これはバ
ンパ(26)の上面(26a)と車両フロア(17)との間に段
差がある場合にも支持フレーム(1)をバンパ(26)の上
面(26a)で確実に支持できるようにするためであり、
両者が同一平面にある場合、あるいは上述のように使用
者が支持フレーム(1)を直接持ち運びしてその前端部
をバンパ上面(26a)にセットするような場合には、側
部材(5)を屈曲部(5a)のないストレートな形状とす
ることもできる。
【0023】
【発明の効果】本発明によれば、支持フレームを車外に
出してこれを水平に保持し、基板を裏返した後、テント
布地を上方に展開すればテントを組み立てることがで
き、逆の手順で分解して荷室内に収納できるため、テン
トの組立ておよび撤去が簡単且つ迅速に行なえる。ま
た、荷室内では、テント布地を外部から見ない場所にコ
ンパクトに収納でき、良好な収納性が発揮される。車外
においては、基板を裏返さずにそのまま使用することに
よってテーブルとして利用することも可能である。
【0024】支持フレームを、ガイド手段で案内して荷
室の内外間でスライド移動可能とすれば、支持フレーム
の出し入れが容易に行なえ、組立ておよび撤去の労力を
軽減することができる。
【0025】展開したテントの上部を、車両後部の跳ね
上げ式のバックドアに係止するようにすれば、組立て及
び撤去労力のさらなる軽減が図れる。
【図面の簡単な説明】
【図1】展開前の車載テントを示す斜視図である。
【図2】図1中のX−X線での断面図である。
【図3】ガイド手段の斜視図(a図)、および断面図
(b図)である。
【図4】展開後の車載テントを示す斜視図である。
【図5】従来の車載テントの一例を示す斜視図である。
【図6】従来の車載テントの側面図である。
【符号の説明】
1 支持フレーム 2 テント布地 3 基板 25 バックドア A 荷室

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 自動車の荷室の内外に出し入れ可能であ
    り、使用時には荷室外にて水平に支持されると共に、非
    使用時には荷室内に収納される支持フレームと、支持フ
    レームに表裏を反転可能として支持され、一面に折り畳
    み状態のテント布地を展開可能に格納し、非使用時には
    その反対面を上にして荷室の床面として用いる基板とを
    具備する車載テント。
  2. 【請求項2】 前記支持フレームを、ガイド手段で案内
    して荷室の内外間でスライド移動可能とした請求項1記
    載の車載テント。
  3. 【請求項3】 展開したテント布地の上部を車両後部の
    跳ね上げ式のバックドアに係止可能とした請求項1又は
    2記載の車載テント。
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