JPH10278837A - クロスメンバ構造 - Google Patents

クロスメンバ構造

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JPH10278837A
JPH10278837A JP9082945A JP8294597A JPH10278837A JP H10278837 A JPH10278837 A JP H10278837A JP 9082945 A JP9082945 A JP 9082945A JP 8294597 A JP8294597 A JP 8294597A JP H10278837 A JPH10278837 A JP H10278837A
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cross
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JP9082945A
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Hiroyuki Nishi
宏幸 西
Yoshinori Kameyama
嘉典 亀山
Osamu Uchiyama
道 内山
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 簡単な構造で確実にサスペンションアームを
支持することができるクロスメンバ構造を得る。 【解決手段】 フロントクロスメンバのクロスメンバロ
ア24には、ブラケット28を成す一対の支持プレート
30が、底部24Aから切起こされて下方へ向けて屈曲
されて一体に形成されている。この支持プレートには、
サスペンションアームが取り付けられる。クロスメンバ
ロアは、サポート部材34を介してサイドメンバ12に
結合される。このとき、サポート部材は、クロスメンバ
ロアに形成される開口部38を閉塞するようにクロスメ
ンバロアと結合され、クロスメンバロア、サポート部材
及びサイドメンバによって閉断面が形成されて、フレー
ムを補強している。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、車両に用いられる
フレーム構造に係り、詳細には、車幅方向の両側のサイ
ドメンバに結合してフレームを形成すると共に、サスペ
ンションアームを支持するブラケットが設けられるクロ
スメンバ構造に関する。
【0002】
【従来の技術】車両のフレームには、車幅方向の両側に
配置しているサイドメンバを複数のクロスメンバによっ
て結合した形状の所謂梯子型フレームがある。。このフ
レームの車体前方側のクロスメンバ(フロントクロスメ
ンバ)には、前輪を支持するサスペンションアームが取
り付けられる。
【0003】一般に、クロスメンバによって前輪のサス
ペンションを支持するときには、クロスメンバにブラケ
ットを溶接し、このブラケットにサスペンションアーム
を取り付けるようにしている(例えば、実開平7−40
368号公報参照)。
【0004】図6(A)に示されるように、クロスメン
バアッパ80とクロスメンバロア82によって構成され
ているクロスメンバ84が、サイドメンバ86にサポー
ト部材88を介して溶接されている。サスペンションア
ームが取り付けられるブラケット90は、サポート部材
88に溶接されて取り付けられている。
【0005】このブラケット90は、サスペンションア
ームにかかるねじり力を受ける役目を担うため、図6
(B)及び図6(C)にも示されるように、平面がハッ
ト形状となるように補強部材92と共にクロスメンバロ
ア82又はサポート部材88(図6(A)乃至図6
(C)ではサポート部材88)へ溶接され、補強が施さ
れている。これによって、サスペンションアームからね
じれ力を受けたときのブラケット90の倒れが防止され
ると共に、サポート部材88への溶接長さを長くして補
強をしている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、ブラケ
ット90を取付けるときの溶接長さを長くした場合、溶
接時の熱影響を受けて、溶接部分に高い応力が発生し、
溶接部分の寿命を低下させてしまう恐れがある。また、
サスペンションアームからのねじり力を確実に受けるた
めには、ブラケット90を大きくする必要があり、これ
によって、ブラケット90の剛性が高くなると、ブラケ
ット90へサスペンションアームを取付けるために締結
するボルトに緩みが生じ易くなってしまうと言う問題が
ある。
【0007】本発明は上記事実に鑑みてなされたもので
あり、簡単な構造でかつ確実にサスペンションアームを
支持することができるクロスメンバ構造を提案すること
を目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
の本発明は、クロスメンバロアとクロスメンバアッパが
結合されて形成され、サポート部材を介してサイドメン
バに結合されることにより車両のフレームを形成するク
ロスメンバ構造であって、開口が上方へ向けられて配置
される略コ字状のクロスメンバロアの底部を切起こし、
下方へ向けて屈曲させることによってサスペンションア
ームの取付け用のブラケットとなる支持部を一体に形成
し、前記クロスメンバロアを前記サイドメンバに結合す
るサポート部材を、前記支持部を切起こすことによって
前記クロスメンバロアの底部に形成される開口部を閉塞
するように結合したことを特徴としている。
【0009】この発明によれば、サスペンションアーム
を取付けるためのブラケットの支持部をクロスメンバロ
アを切起こすことによってクロスメンバロアに一体に形
成している。また、支持部をクロスメンバロアに一体に
形成することによって生じる開口部は、サポート部材に
よって閉塞し、クロスメンバロアをこのサポート部材を
介してサイドメンバに結合する。
【0010】これによって、クロスメンバロアにブラケ
ットを取付けるときの溶接が不要となり、溶接による耐
久性の低下を防止することができる。また、溶接による
耐久性の低下を防止するために、ブラケットの剛性を高
くする必要がなく、これによって、サスペンションアー
ムを取付けるためのボルトの緩みを防止することができ
る。
【0011】また、開口部をサポート部材によって閉塞
することにより、クロスメンバロアとサポート部材及び
サイドメンバによって閉断面が形成されるので、フレー
ムの強度を低下させることがない。
【0012】
【発明の実施の形態】以下に図面を参照しながら本発明
の実施の形態を説明する。なお、各図の図中に示す矢印
は、矢印UPが車両上下方向の上方、矢印FRが車両前
後方向の前方、矢印OUTが車幅方向の外方を示してい
る。
【0013】図2に示されるように、車両のフレーム1
0は、車両の幅方向の両側に配置された一対のサイドメ
ンバ12と、サイドメンバ12の間に掛け渡された複数
のクロスメンバ14が溶接等によって結合された所謂梯
子型フレームとなっている。図3に示されるように、サ
イドメンバ12は、それぞれの断面形状がコ字状のサイ
ドレール16及びインナチャンネル18によって閉断面
が形成された一般的構造となっている。
【0014】図3乃至図5には、本発明を適用した車両
前方側のクロスメンバ14(以下「フロントフロントク
ロスメンバ20」と言う)が示されている。このフロン
トクロスメンバ20には、車両前輪のサスペンションア
ーム22(図5参照)が取付けられる。
【0015】フロントクロスメンバ20は、クロスメン
バロア24とクロスメンバアッパ26が溶接されて結合
されている。クロスメンバロア24とクロスメンバアッ
パ26のそれぞれは、車両前後方向に沿って切断したと
きの断面形状が略コ字状となっており、それぞれの開口
を対向させた状態で、クロスメンバロア24へクロスメ
ンバアッパ26を嵌合させて結合させることにより閉断
面が形成された一般的構造となっている。
【0016】サスペンションアーム22は、クロスメン
バロア24の車幅方向の外側の端部に取付けられる。
【0017】クロスメンバロア24には、サスペンショ
ンアーム22を支持するブラケット28が形成されてい
る。このブラケット28は、本発明の支持部となる一対
の支持プレート30によって形成されている。
【0018】図1に示されるように、この一対の支持プ
レート30は、クロスメンバロア24の底部24Aを切
起こして車両の上下方向の下方側へ向けて屈曲(屈曲部
30A)されることにより形成されている。
【0019】また、図3乃至図5に示されるように、ク
ロスメンバロア24には、底部24Aから下方へ向けて
略矩形形状に突出加工された突出部32が形成されてお
り、この突出部32の車幅方向の外方の端部が一対の支
持プレート30に一体に連結されている。このようなク
ロスメンバロア24は、溶接等を行うことなくプレス加
工によって加工製作することができる。
【0020】クロスメンバロア24は、車幅方向の外方
側の先端部がサイドメンバ12の下方に配置されるよう
になっており、この先端部は、周縁が上方へ向けて屈曲
されてサポート部材34の収容部36が形成されてい
る。この収容部36もプレス加工によってクロスメンバ
ロア24に一体に形成されている。
【0021】サポート部材34は、上方のサイドメンバ
12側及び車幅方向の内方のクロスメンバアッパ26側
が開口された略箱体形状に形成されており、クロスメン
バロア24の収容部36内に嵌合されてクロスメンバロ
ア24へ結合される。なお、収容部36の上端に沿って
クロスメンバロア24とサポート部材34を溶接して、
サポート部材34をクロスメンバロア24へ結合してい
る。
【0022】ところで、図1に示されるように、クロス
メンバロア24には、支持プレート30を形成すること
によって底部24Aに開口部38が形成されている。こ
の開口部38は、収容部36へ嵌合されて結合されるサ
ポート部材34によって閉塞されるようになっている。
なお、図4に示されるように、クロスメンバロア24
は、例えば開口部38の周縁の底部24Aにビード等が
形成されてサポート部材34との結合面の補強が施され
ている。
【0023】一方、サポート部材34の車幅方向の内方
側には、クロスメンバアッパ26が嵌合され溶接等によ
って結合されるようになっている。
【0024】図3乃至図5に示されるように、このよう
にして形成されたフロントクロスメンバ20は、クロス
メンバアッパ26とサポート部材34の間にサイドメン
バ12の下端部が収容される凹部44が形成される。す
なわち、クロスメンバアッパ26がサイドメンバ12の
車幅方向の内方側の面に対向され、サポート部材34が
サイドメンバ12の下方側の面から車幅方向の外方側の
面に跨って対向される。
【0025】フロントクロスメンバ20は、この凹部4
4へサイドメンバ12の下端部を嵌合させてサイドメン
バ12へ結合される。
【0026】サイドメンバ12に結合されるフロントク
ロスメンバ20には、支持プレート30を形成すること
によってクロスメンバロア24の開口部38が、サポー
ト部材34によって閉塞されているので、サイドメンバ
12との間で閉断面が形成される。このように、フロン
トクロスメンバ20とサイドメンバ12をサポート部材
34を介して結合することにより、フレーム10を補強
し、フレーム10のねじれに対する剛性を向上させるこ
とができている。
【0027】一方、図1及び図3乃至図5に示されるよ
うに、クロスメンバロア24に対で形成されている支持
プレート30には、互いに対向する面と反対側の面に、
カムプレート40がプロジェクション溶接等によって接
合されている。また、支持プレート30とカムプレート
40には、貫通孔42が形成されている。この貫通孔4
2には、一方の支持プレート30側から他方の支持プレ
ート30側へ、サスペンションアーム22の取付け用の
図示しないボルトが挿入され、図示しないナットによっ
て締結されている。このボルト・ナットの締結するとき
にに、支持プレート30の間に挿入配置されるサスペン
ションアーム22にもボルトが挿入され、これによって
サスペンションアーム22が、一対の支持プレート30
によって形成されるブラケット28を介してフロントク
ロスメンバ20に支持される。なお、カムプレート40
によってサスペンションアーム22の取付け位置のアラ
イメントが調整される。
【0028】このように、クロスメンバロア24に溶接
ではなく、支持プレート30をクロスメンバロア24の
一部を切起こして一体に形成することにより、サスペン
ションアーム22の取付用のブラケット28をクロスメ
ンバロア24に設けるための溶接作業が不要となる。ま
た、ブラケット28を形成する支持プレート30は、プ
レス加工によってクロスメンバロア24の一定の位置に
形成されるため、クロスメンバロア24へブラケット2
8を取付けるための正確な位置出し作業が不要となり、
サスペンションアーム22の取付け作業を簡略化するこ
とができる。
【0029】すなわち、サスペンションアーム22を取
付けるためのブラケット28を溶接する作業が不要とな
ると共に、クロスメンバロア24へブラケット28を溶
接するための正確な位置出し作業も不要となり、カムプ
レート40によるアライメントの調整で済む。これによ
って、サスペンションアーム22をフロントクロスメン
バ20の一定の位置に簡単にかつ正確に取付けることが
できる。
【0030】ところで、図6(A)乃至図6(C)に示
されるように、クロスメンバ84にブラケット90を溶
接して取付けるときには、サスペンションアームを介し
て受けるねじれ力に抗するようにハット形状の補強部材
92を設けて溶接部分を長くする必要があると共に、溶
接による発生する高い応力による寿命低下を防止するた
めに、ブラケット90を大きくするなどの剛性の向上が
必要であった。また、ブラケット90の剛性を向上させ
ることによって、サスペンションアームを支持する図示
しないボルトの緩みが生じ易くなっていた。
【0031】これに対して、クロスメンバロア24に一
体に形成したブラケット28は、サスペンションアーム
22からねじり力を受けるが、ブラケット28を形成し
ている支持プレート30が、クロスメンバロア24に溶
接されておらず、クロスメンバ24を屈曲させて一体に
形成されているための、このねじれ力を支持プレート3
0とクロスメンバロア24の間の屈曲部30(図1参
照)で確実に受けることができ、ブラケット28の大型
化が不要となっている。
【0032】このように、フロントクロスメンバ20を
形成するクロスメンバロア24に、サスペンションアー
ム22の取付用のブラケット28をクロスメンバロア2
4のプレス加工等によって一体に形成すると共に、ブラ
ケット28を形成することによって生じる開口部38を
サポート部材34によって閉塞して、サポート部材34
を介してクロスメンバロア24をサイドメンバ12へ結
合させることにより、フレーム10の強度を低下させる
ことなく、サスペンションアーム22の取付作業が容易
となると共に、サスペンションアーム22を確実に支持
することができる。
【0033】なお、本実施の形態は、本発明の一例を示
すものであり、例えば、フレーム10、フロントクロス
メンバ20等の形状を限定するものではなく、フレーム
10及びフロントクロスメンバ20の外観形状は、任意
に構成することができる。
【0034】
【発明の効果】以上説明した如く、サスペンションアー
ムを取付けるブラケットをクロスメンバロアを切出して
一体に形成しているため、ブラケットをクロスメンバロ
アへ取付けるための溶接が不要となり、この溶接によっ
て耐久性が低下してしまうのを防止することができる。
また、ブラケットは予めクロスメンバロアの一定の位置
に形成されるため、サスペンションアームをクロスメン
バの一定の位置に正確に取付けることができると言う優
れた効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図3の1−1線に沿ったフロントクロスメンバ
ロアとサポート部材の概略断面図である。
【図2】本発明の実施の形態に適用した車両のフレーム
を示す概略平面図である。
【図3】フロントクロスメンバのサイドメンバへの取付
部近傍を示す車両前後方向に沿って見た概略平面図であ
る。
【図4】本発明を適用したフロントクロスメンバの一例
を示す概略斜視図である。
【図5】フロントクロスメンバの車幅方向の端部を示す
図4とは異なる方向から見た概略斜視図である。
【図6】(A)乃至(C)はそれぞれ、従来構造のクロ
スメンバを示す概略図であり、(A)は、車両の前後方
向に沿って見た概略正面図、(B)は車両下方側から見
た概略平面図、(C)は図6(A)の6C−6C線に沿
った概略断面図である。
【符号の説明】
10 フレーム 12 サイドメンバ 20 クロスメンバ 22 サスペンションアーム 24 クロスメンバロア 26 クロスメンバアッパ 28 ブラケット 30 支持プレート(支持部) 34 サポート部材 38 開口部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 クロスメンバロアとクロスメンバアッパ
    が結合されて形成され、サポート部材を介してサイドメ
    ンバに結合されることにより車両のフレームを形成する
    クロスメンバ構造であって、開口が上方へ向けられて配
    置される略コ字状のクロスメンバロアの底部を切起こ
    し、下方へ向けて屈曲させることによってサスペンショ
    ンアームの取付け用のブラケットとなる支持部を一体に
    形成し、前記クロスメンバロアを前記サイドメンバに結
    合するサポート部材を、前記支持部を切起こすことによ
    って前記クロスメンバロアの底部に形成される開口部を
    閉塞するように結合したことを特徴とするクロスメンバ
    構造。
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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2022144620A (ja) * 2021-03-19 2022-10-03 トヨタ自動車株式会社 フレーム車両の車体下部構造
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