JPH10280349A - 防護柵 - Google Patents
防護柵Info
- Publication number
- JPH10280349A JPH10280349A JP9223297A JP9223297A JPH10280349A JP H10280349 A JPH10280349 A JP H10280349A JP 9223297 A JP9223297 A JP 9223297A JP 9223297 A JP9223297 A JP 9223297A JP H10280349 A JPH10280349 A JP H10280349A
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- JP
- Japan
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- rail
- guard
- stay
- fence
- nut
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 26
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 2
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Refuge Islands, Traffic Blockers, Or Guard Fence (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】道路境界などに設置される防護柵に関する。
【解決手段】地表に適宜間隔で立設された多数の支柱間
に柵パネルが架設されてなる防護柵において、この柵パ
ネルが板状体からなるレールが支柱間に架設されてなる
ガードレール部と、複数の棒状体からなるビームが支柱
間に架設されてなるガードパイプ部とからなり、このガ
ードレール部とガードパイプ部が長手方向に亘って連続
して形成され、相隣合うレールとビームの端部が1本の
支柱に取着されてなるもので、ガードレールとガードパ
イプという2種類の防護柵が連続して設けられるので、
防護柵の任意の部分に適宜形状の柵パネルが設置でき、
支柱が2本近接して設置されることがなく施工が容易
で、景観上も好適である。
に柵パネルが架設されてなる防護柵において、この柵パ
ネルが板状体からなるレールが支柱間に架設されてなる
ガードレール部と、複数の棒状体からなるビームが支柱
間に架設されてなるガードパイプ部とからなり、このガ
ードレール部とガードパイプ部が長手方向に亘って連続
して形成され、相隣合うレールとビームの端部が1本の
支柱に取着されてなるもので、ガードレールとガードパ
イプという2種類の防護柵が連続して設けられるので、
防護柵の任意の部分に適宜形状の柵パネルが設置でき、
支柱が2本近接して設置されることがなく施工が容易
で、景観上も好適である。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、道路境界などに設
置される防護柵に関する。
置される防護柵に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、市街地などで、防護柵が設置され
る場合直線部分は車両の衝突時衝撃吸収性の高いガード
レールが設置され、交差点部分など道路が曲線状になる
部分には防護柵越しにドライバーの視認性が確保される
ようにガードパイプが設置されていた。
る場合直線部分は車両の衝突時衝撃吸収性の高いガード
レールが設置され、交差点部分など道路が曲線状になる
部分には防護柵越しにドライバーの視認性が確保される
ようにガードパイプが設置されていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記の如
き防護柵の設置形式においては交差点部分の手前側にガ
ードレールが設置されているとその部分でドライバーの
柵越しの視認性が確保されず、交差点部分の手前側にガ
ードパイプが施工される場合は図5に示すようにガード
レールAの巻袖ビームCとガードパイプBの端末キャッ
プDの隙間が最小寸法になるように施工される。上記施
工方法においては、支柱Eが近接して2本設置されるた
め、施工工数がかかり、施工費用も高くつくという問題
があった。又、ガードレールとガードパイプという2種
類の防護柵に連続性がなく、景観上も好ましいものでは
なかった。
き防護柵の設置形式においては交差点部分の手前側にガ
ードレールが設置されているとその部分でドライバーの
柵越しの視認性が確保されず、交差点部分の手前側にガ
ードパイプが施工される場合は図5に示すようにガード
レールAの巻袖ビームCとガードパイプBの端末キャッ
プDの隙間が最小寸法になるように施工される。上記施
工方法においては、支柱Eが近接して2本設置されるた
め、施工工数がかかり、施工費用も高くつくという問題
があった。又、ガードレールとガードパイプという2種
類の防護柵に連続性がなく、景観上も好ましいものでは
なかった。
【0004】そこで本発明者は従来の欠点に鑑み鋭意研
究の結果、ガードレールとガードパイプの2種類の防護
柵を容易に連設できる防護柵を提供するものである。
究の結果、ガードレールとガードパイプの2種類の防護
柵を容易に連設できる防護柵を提供するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明請求項1記載の防
護柵は地表に適宜間隔で立設された多数の支柱間に柵パ
ネルが架設されてなる防護柵において、この柵パネルが
板状体からなるレールが支柱間に架設されてなるガード
レール部と、複数の棒状体からなるビームが支柱間に架
設されてなるガードパイプ部とからなり、このガードレ
ール部とガードパイプ部が長手方向に亘って連続して形
成され、相隣合うレールとビームの端部が1本の支柱に
取着されてなるもので、ガードレールとガードパイプと
いう2種類の防護柵が連続して設けられるので、防護柵
の任意の部分に適宜形状の柵パネルが設置でき、支柱が
2本近接して設置されることがなく施工が容易で、景観
上も好適な防護柵となされる。
護柵は地表に適宜間隔で立設された多数の支柱間に柵パ
ネルが架設されてなる防護柵において、この柵パネルが
板状体からなるレールが支柱間に架設されてなるガード
レール部と、複数の棒状体からなるビームが支柱間に架
設されてなるガードパイプ部とからなり、このガードレ
ール部とガードパイプ部が長手方向に亘って連続して形
成され、相隣合うレールとビームの端部が1本の支柱に
取着されてなるもので、ガードレールとガードパイプと
いう2種類の防護柵が連続して設けられるので、防護柵
の任意の部分に適宜形状の柵パネルが設置でき、支柱が
2本近接して設置されることがなく施工が容易で、景観
上も好適な防護柵となされる。
【0006】本発明請求項2記載の防護柵はガードレー
ル部と隣合うガードパイプ部を構成するビームのうち少
なくとも1本のビームの端部の外寸がブラケット出幅寸
法と同寸となされこのビームの端部がレールと支柱の間
隙に配設され、レールとこのビームが共に支柱に取着さ
れたもので、ガードレールの出幅がガードパイプとの接
合部とそれ以外の部分とで変わることがなく、ガードレ
ールが接合部で支柱から突出する事がない。
ル部と隣合うガードパイプ部を構成するビームのうち少
なくとも1本のビームの端部の外寸がブラケット出幅寸
法と同寸となされこのビームの端部がレールと支柱の間
隙に配設され、レールとこのビームが共に支柱に取着さ
れたもので、ガードレールの出幅がガードパイプとの接
合部とそれ以外の部分とで変わることがなく、ガードレ
ールが接合部で支柱から突出する事がない。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照しながら本発明
に付いて説明する。図1は本発明防護柵の設置状況を示
す交差点部の平面図であり、図2は図1の防護柵の正面
図である。従来、交差点部に防護柵が設置される場合横
断歩道部の防護柵が途切れる部分を境にして、直線部分
にガードレールが設置され、曲線部分にガードパイプが
設置されていた。このように防護柵が設置されれば、走
行中の自動車のドライバーの防護柵設置方向の視野角は
αとなる。本発明防護柵の設置では防護柵の直線部分の
bの部分には防護柵の柵パネルとしてガードレール部が
形成され、直線部分の曲線部側aの部分にはガードパイ
プ部が形成されている。このように防護柵が設置されれ
ば、走行中の自動車のドライバーの防護柵設置方向の視
野角はβとなり、従来の防護柵が設置されているときよ
り走行中の自動車のドライバーの視野が広くなる。
に付いて説明する。図1は本発明防護柵の設置状況を示
す交差点部の平面図であり、図2は図1の防護柵の正面
図である。従来、交差点部に防護柵が設置される場合横
断歩道部の防護柵が途切れる部分を境にして、直線部分
にガードレールが設置され、曲線部分にガードパイプが
設置されていた。このように防護柵が設置されれば、走
行中の自動車のドライバーの防護柵設置方向の視野角は
αとなる。本発明防護柵の設置では防護柵の直線部分の
bの部分には防護柵の柵パネルとしてガードレール部が
形成され、直線部分の曲線部側aの部分にはガードパイ
プ部が形成されている。このように防護柵が設置されれ
ば、走行中の自動車のドライバーの防護柵設置方向の視
野角はβとなり、従来の防護柵が設置されているときよ
り走行中の自動車のドライバーの視野が広くなる。
【0008】図3は図2のC部の拡大図であり、図4は
図3のA−A断面図である。1は支柱であり、適宜間隔
をおいて地表に立設され、この支柱1間に柵パネルが架
設され、防護柵となされている。支柱1の上部側壁には
柵パネルを取着するためのボルト孔が穿設され、上端に
はキャップ11が嵌着されている。支柱1の正面側側壁
にはビーム2とレール3が互いの端部が重複され、この
上下のビーム2の内部に矩形の板状体にナットが取着さ
れてなるインナーナット4が挿入され、支柱1のボルト
孔に貫通されたボルトがこのインナーナット4に螺着さ
れ、上下のビーム2が支柱1に取着されている。中央の
ビーム2の端部はブラケット出幅寸法と同寸となされ、
この中央のビーム2上にレール3が添着され、支柱1と
中央のビーム2とこのレール3をボルトが貫通し、この
ボルトに四角座金を介してナットが螺嵌され、レール3
と中央のビーム2が支柱1に取着されている。
図3のA−A断面図である。1は支柱であり、適宜間隔
をおいて地表に立設され、この支柱1間に柵パネルが架
設され、防護柵となされている。支柱1の上部側壁には
柵パネルを取着するためのボルト孔が穿設され、上端に
はキャップ11が嵌着されている。支柱1の正面側側壁
にはビーム2とレール3が互いの端部が重複され、この
上下のビーム2の内部に矩形の板状体にナットが取着さ
れてなるインナーナット4が挿入され、支柱1のボルト
孔に貫通されたボルトがこのインナーナット4に螺着さ
れ、上下のビーム2が支柱1に取着されている。中央の
ビーム2の端部はブラケット出幅寸法と同寸となされ、
この中央のビーム2上にレール3が添着され、支柱1と
中央のビーム2とこのレール3をボルトが貫通し、この
ボルトに四角座金を介してナットが螺嵌され、レール3
と中央のビーム2が支柱1に取着されている。
【0009】ガードレール部は支柱1側壁に取着された
ブラケットにレール3が取着されガードレールとなされ
ている。ブラケットは中央部が支柱1側壁の形状に適合
した板状体の両側部が折曲され、レール3が支柱1側壁
からブラケット出幅寸法だけ離れて取着されるようなさ
れている。レール3は断面M形の板状体で中央の谷部と
この谷部の両側の丘部に小判形の長孔が設けられ、レー
ル3の接続部でレール3の端部が重ね合わせられると共
に、丘部の長孔にボルトが貫通され、このボルトとナッ
トで2枚のレール3の端部が挟着されると共に、レール
3の中央の谷部の長孔にボルトが貫通され支柱1に設け
られたボルト孔に取着され、レール3が支柱1に取着さ
れる。
ブラケットにレール3が取着されガードレールとなされ
ている。ブラケットは中央部が支柱1側壁の形状に適合
した板状体の両側部が折曲され、レール3が支柱1側壁
からブラケット出幅寸法だけ離れて取着されるようなさ
れている。レール3は断面M形の板状体で中央の谷部と
この谷部の両側の丘部に小判形の長孔が設けられ、レー
ル3の接続部でレール3の端部が重ね合わせられると共
に、丘部の長孔にボルトが貫通され、このボルトとナッ
トで2枚のレール3の端部が挟着されると共に、レール
3の中央の谷部の長孔にボルトが貫通され支柱1に設け
られたボルト孔に取着され、レール3が支柱1に取着さ
れる。
【0010】ガードパイプ部は支柱1の側壁に複数のビ
ーム2が添着され、ビーム2内にインナーナット4が挿
入され、支柱1を貫通するボルトがこのインナーナット
4に螺入され、ビーム2が支柱1に取着され、ガードパ
イプとなされている。インナーナット4はパイプ内径よ
り長い矩形の板状体にナットが取着され、ボルトがナッ
トに螺入されるとき回転しないようなされている。
ーム2が添着され、ビーム2内にインナーナット4が挿
入され、支柱1を貫通するボルトがこのインナーナット
4に螺入され、ビーム2が支柱1に取着され、ガードパ
イプとなされている。インナーナット4はパイプ内径よ
り長い矩形の板状体にナットが取着され、ボルトがナッ
トに螺入されるとき回転しないようなされている。
【0011】
【発明の効果】上述の如く、本発明請求項1記載の防護
柵は地表に適宜間隔で立設された多数の支柱間に柵パネ
ルが架設されてなる防護柵において、この柵パネルが板
状体からなるレールが支柱間に架設されてなるガードレ
ール部と、複数の棒状体からなるビームが支柱間に架設
されてなるガードパイプ部とからなり、このガードレー
ル部とガードパイプ部が長手方向に亘って連続して形成
され、相隣合うレールとビームの端部が1本の支柱に取
着されてなるもので、ガードレールとガードパイプとい
う2種類の防護柵が連続して設けられるので、防護柵の
任意の部分に適宜形状の柵パネルが設置でき、支柱が2
本近接して設置されることがなく施工が容易で、景観上
も好適な防護柵となされる。
柵は地表に適宜間隔で立設された多数の支柱間に柵パネ
ルが架設されてなる防護柵において、この柵パネルが板
状体からなるレールが支柱間に架設されてなるガードレ
ール部と、複数の棒状体からなるビームが支柱間に架設
されてなるガードパイプ部とからなり、このガードレー
ル部とガードパイプ部が長手方向に亘って連続して形成
され、相隣合うレールとビームの端部が1本の支柱に取
着されてなるもので、ガードレールとガードパイプとい
う2種類の防護柵が連続して設けられるので、防護柵の
任意の部分に適宜形状の柵パネルが設置でき、支柱が2
本近接して設置されることがなく施工が容易で、景観上
も好適な防護柵となされる。
【0012】又、本発明請求項2記載の防護柵はガード
レール部と隣合うガードパイプ部を構成するビームのう
ち少なくとも1本のビームの端部の外寸がブラケット出
幅寸法と同寸となされこのビームの端部がレールと支柱
の間隙に配設され、レールとこのビームが共に支柱に取
着されたもので、ガードレールの出幅がガードパイプと
の接合部とそれ以外の部分とで変わることがなく、ガー
ドレールが接合部で支柱から突出する事がない。
レール部と隣合うガードパイプ部を構成するビームのう
ち少なくとも1本のビームの端部の外寸がブラケット出
幅寸法と同寸となされこのビームの端部がレールと支柱
の間隙に配設され、レールとこのビームが共に支柱に取
着されたもので、ガードレールの出幅がガードパイプと
の接合部とそれ以外の部分とで変わることがなく、ガー
ドレールが接合部で支柱から突出する事がない。
【図1】本発明防護柵の実施形態の一例を示す交差点部
の平面図である。
の平面図である。
【図2】図1の防護柵の正面図である。
【図3】図2のC部の拡大図である。
【図4】図3のA−A断面図である。
【図5】従来の防護柵の実施形態の一例を示す正面図で
ある。
ある。
1 支柱 11 キャップ 2 ビーム 3 レール 4 インナーナット
Claims (2)
- 【請求項1】 地表に適宜間隔で立設された多数の支柱
間に柵パネルが架設されてなる防護柵において、この柵
パネルが板状体からなるレールが支柱間に架設されてな
るガードレール部と、複数の棒状体からなるビームが支
柱間に架設されてなるガードパイプ部とからなり、この
ガードレール部とガードパイプ部が長手方向に亘って連
続して形成され、相隣合うレールとビームの端部が1本
の支柱に取着されてなることを特徴とする防護柵。 - 【請求項2】 ガードレール部と隣合うガードパイプ部
を構成するビームのうち少なくとも1本のビームの端部
の外寸がブラケット出幅寸法と同寸となされこのビーム
の端部がレールと支柱の間隙に配設され、レールとこの
ビームが共に支柱に取着されたことを特徴とする請求項
1記載の防護柵。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9223297A JPH10280349A (ja) | 1997-04-10 | 1997-04-10 | 防護柵 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9223297A JPH10280349A (ja) | 1997-04-10 | 1997-04-10 | 防護柵 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10280349A true JPH10280349A (ja) | 1998-10-20 |
Family
ID=14048700
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9223297A Pending JPH10280349A (ja) | 1997-04-10 | 1997-04-10 | 防護柵 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10280349A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019070242A (ja) * | 2017-10-06 | 2019-05-09 | 株式会社ニュー・メソッド | コンクリート製重量構造物、防護柵付コンクリート製重量構造物及び防護柵構造物 |
| JP2020084507A (ja) * | 2018-11-21 | 2020-06-04 | 株式会社ネクスコ・メンテナンス新潟 | ガードレール持ち上げ具 |
-
1997
- 1997-04-10 JP JP9223297A patent/JPH10280349A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019070242A (ja) * | 2017-10-06 | 2019-05-09 | 株式会社ニュー・メソッド | コンクリート製重量構造物、防護柵付コンクリート製重量構造物及び防護柵構造物 |
| JP2020084507A (ja) * | 2018-11-21 | 2020-06-04 | 株式会社ネクスコ・メンテナンス新潟 | ガードレール持ち上げ具 |
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