JPH10283835A - ろうそく立て - Google Patents
ろうそく立てInfo
- Publication number
- JPH10283835A JPH10283835A JP9195997A JP9195997A JPH10283835A JP H10283835 A JPH10283835 A JP H10283835A JP 9195997 A JP9195997 A JP 9195997A JP 9195997 A JP9195997 A JP 9195997A JP H10283835 A JPH10283835 A JP H10283835A
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- Japan
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- box
- lid
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- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 強い風や風向きに影響されず、ろうそくの火
が消えることがなく、また、保守管理が容易で使い易い
こと。 【解決手段】 前面が開口して形成され、ろうそく50
が位置する内空間12が設けられた箱体10と、箱体1
0の前面を覆う蓋部22、及び箱体10の内空間の下部
に位置してろうそく50が立てられる台部24が一体に
設けられた台付蓋体20とを具備する。
が消えることがなく、また、保守管理が容易で使い易い
こと。 【解決手段】 前面が開口して形成され、ろうそく50
が位置する内空間12が設けられた箱体10と、箱体1
0の前面を覆う蓋部22、及び箱体10の内空間の下部
に位置してろうそく50が立てられる台部24が一体に
設けられた台付蓋体20とを具備する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はろうそく立てに関す
る。
る。
【0002】
【従来の技術】従来、野外でろうそくを灯す際に用いら
れるものとしては石灯籠がある。また、墓石の前部に置
かれるもので、石材或いは金属で形成され、ろうそくが
位置される内空間を有し、ろうそくの炎を見ることがで
きるように前面に透孔等が設けられたろうそく立てがあ
る。これらのものでは、ろうそくを側面に形成された開
口から内空間に入れ、その内空間の底上面にろうそくを
立てる構造になっている。手が入る開口が形成されてい
るが、他の側面は覆われているため、風の進入を防止で
き、ろうそくを好適に灯すことができる。
れるものとしては石灯籠がある。また、墓石の前部に置
かれるもので、石材或いは金属で形成され、ろうそくが
位置される内空間を有し、ろうそくの炎を見ることがで
きるように前面に透孔等が設けられたろうそく立てがあ
る。これらのものでは、ろうそくを側面に形成された開
口から内空間に入れ、その内空間の底上面にろうそくを
立てる構造になっている。手が入る開口が形成されてい
るが、他の側面は覆われているため、風の進入を防止で
き、ろうそくを好適に灯すことができる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記従
来のろうそく立てでは、基本的に手の入る開口は、常に
開いており、強い風が吹き込んだり、風向きによっては
ろうそくの火が消えてしまうという課題があった。ま
た、ろうそくを立てる底上面は、狭い内空間の中にある
ため、ろうそくのかすを除去する作業が行いにくい。ま
た、ろうそくを底上面に立てた状態で点火するには、内
空間が狭いため行いにくいという課題があった。
来のろうそく立てでは、基本的に手の入る開口は、常に
開いており、強い風が吹き込んだり、風向きによっては
ろうそくの火が消えてしまうという課題があった。ま
た、ろうそくを立てる底上面は、狭い内空間の中にある
ため、ろうそくのかすを除去する作業が行いにくい。ま
た、ろうそくを底上面に立てた状態で点火するには、内
空間が狭いため行いにくいという課題があった。
【0004】そこで、本発明の目的は、強い風や風向き
に左右されず、ろうそくの火が消えることがなく、ま
た、保守管理等が容易で、使い易いろうそく立てを提供
することにある。
に左右されず、ろうそくの火が消えることがなく、ま
た、保守管理等が容易で、使い易いろうそく立てを提供
することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するために次の構成を備える。すなわち、本発明は、
前面が開口して形成され、ろうそくが位置する内空間が
設けられた箱体と、該箱体の前面を覆う蓋部、及び前記
箱体の内空間の下部に位置してろうそくが立てられる台
部が一体に設けられた台付蓋体とを具備する。
成するために次の構成を備える。すなわち、本発明は、
前面が開口して形成され、ろうそくが位置する内空間が
設けられた箱体と、該箱体の前面を覆う蓋部、及び前記
箱体の内空間の下部に位置してろうそくが立てられる台
部が一体に設けられた台付蓋体とを具備する。
【0006】また、前記台付蓋体が、前記蓋部の下端部
を支点に上端部が前記箱体の開口を開く方向へ回動自在
に載置され、該台付蓋体が回動した際に所定の傾斜角度
を維持するように保持する保持手段を具備することで、
簡単な操作で台付蓋体を開き、ろうそくを容易に立てて
点火することができる。
を支点に上端部が前記箱体の開口を開く方向へ回動自在
に載置され、該台付蓋体が回動した際に所定の傾斜角度
を維持するように保持する保持手段を具備することで、
簡単な操作で台付蓋体を開き、ろうそくを容易に立てて
点火することができる。
【0007】また、前記保持手段は、前記台付蓋体が回
動して傾斜した際に、前記台部が当接し、該台付蓋体の
重量を受けるストッパ部であることで、簡単な構造で台
付蓋体を所定の角度を維持するように保持できる。
動して傾斜した際に、前記台部が当接し、該台付蓋体の
重量を受けるストッパ部であることで、簡単な構造で台
付蓋体を所定の角度を維持するように保持できる。
【0008】また、前記ストッパ部は、前記箱体の内空
間を形成する内面から内空間内へ突起した突起部である
ことで、非常に簡単な構造で台付蓋体を所定の角度を維
持するように保持できる。
間を形成する内面から内空間内へ突起した突起部である
ことで、非常に簡単な構造で台付蓋体を所定の角度を維
持するように保持できる。
【0009】また、前記蓋部には、前記箱体の内空間に
位置されたろうそくの炎が見えるように透孔が設けられ
ていることで、透明板を用いることなく石材のみによっ
て好適にろうそく立てを構成できる。
位置されたろうそくの炎が見えるように透孔が設けられ
ていることで、透明板を用いることなく石材のみによっ
て好適にろうそく立てを構成できる。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明にかかる好適な実施
例を添付図面と共に詳細に説明する。図1は本発明によ
るろうそく立ての一実施例を示す正面図であり、図2は
図1のろうそく立ての側面図である。図3は図1のA−
A線断面図である。また、図4は図2のB−B線断面
図、図5は図2のC−C線断面図である。10は箱体で
あり、前面が開口して形成され、ろうそくが位置する内
空間12が設けられている。本実施例では、直方体の石
材の一側面をくり抜いて、内空間12が形成されてい
る。
例を添付図面と共に詳細に説明する。図1は本発明によ
るろうそく立ての一実施例を示す正面図であり、図2は
図1のろうそく立ての側面図である。図3は図1のA−
A線断面図である。また、図4は図2のB−B線断面
図、図5は図2のC−C線断面図である。10は箱体で
あり、前面が開口して形成され、ろうそくが位置する内
空間12が設けられている。本実施例では、直方体の石
材の一側面をくり抜いて、内空間12が形成されてい
る。
【0011】14は台座であり、前記箱体10の底部を
形成している。この台座14は、箱体10の側面10a
及び裏面10bを構成する本体部11と別体に形成され
ても良いし、一体的に形成されてもよい。
形成している。この台座14は、箱体10の側面10a
及び裏面10bを構成する本体部11と別体に形成され
ても良いし、一体的に形成されてもよい。
【0012】16は笠であり、箱体10を上から覆って
雨避けになっている。この笠16は、通常、本体部11
とは別体に形成され、箱体10上に載置される。
雨避けになっている。この笠16は、通常、本体部11
とは別体に形成され、箱体10上に載置される。
【0013】箱体の上面10cには、排気孔10dが設
けられている。また、箱体の上面10cには、載置され
る笠16との間に排気のための通気路が確保されるよう
に、溝10eが3方に形成されている(図5参照)。こ
のようにろうそくの燃焼ガスが排気されることによっ
て、熱とすすを好適に逃がすことができる。
けられている。また、箱体の上面10cには、載置され
る笠16との間に排気のための通気路が確保されるよう
に、溝10eが3方に形成されている(図5参照)。こ
のようにろうそくの燃焼ガスが排気されることによっ
て、熱とすすを好適に逃がすことができる。
【0014】20は台付蓋体であり、箱体10の前面を
覆う蓋部22、及び前記箱体の内空間の下部に位置して
ろうそくが立てられる台部24が一体に設けられてい
る。本実施例では全体形状がL字状に形成されており、
台部24の上面にはろうそくを刺して立てるために起立
する軸24aが設けられている。本実施例の台付蓋体2
0は、台部24を箱体10の内空間12の最下部へ挿入
した状態で、箱体10の台座14上へ単純に載置される
ように設けられている。すなわち、この台付蓋体20
は、箱体10とは別の構成要素であり、箱体10(台座
14上)から容易に取り外すことができる。従って、ろ
うそくを灯す際、或いはろうそくのかすを取り除く作業
のような保守管理の際等には、台付蓋体20は、箱体1
0から取り外して分離した状態で、その作業を行うこと
ができる。従来のように狭い内空間12における作業と
は違って容易に行うことができ、使い易い。
覆う蓋部22、及び前記箱体の内空間の下部に位置して
ろうそくが立てられる台部24が一体に設けられてい
る。本実施例では全体形状がL字状に形成されており、
台部24の上面にはろうそくを刺して立てるために起立
する軸24aが設けられている。本実施例の台付蓋体2
0は、台部24を箱体10の内空間12の最下部へ挿入
した状態で、箱体10の台座14上へ単純に載置される
ように設けられている。すなわち、この台付蓋体20
は、箱体10とは別の構成要素であり、箱体10(台座
14上)から容易に取り外すことができる。従って、ろ
うそくを灯す際、或いはろうそくのかすを取り除く作業
のような保守管理の際等には、台付蓋体20は、箱体1
0から取り外して分離した状態で、その作業を行うこと
ができる。従来のように狭い内空間12における作業と
は違って容易に行うことができ、使い易い。
【0015】また、台付蓋体20は、蓋部22の下端部
22aを支点に上端部22bが箱体10の開口を開く方
向へ回動自在に載置されている。30はストッパピンで
あり、台付蓋体20が回動した際に所定の傾斜角度を維
持するように保持する保持手段の一例である。このスト
ッパピン30は、耐候性の良好なステンレススチール材
によって形成され、一方側が石材の孔に挿入固定されて
いる。これにより、箱体10の内空間12を形成する内
面12aから内空間12内へ突起した突起部になってい
る。
22aを支点に上端部22bが箱体10の開口を開く方
向へ回動自在に載置されている。30はストッパピンで
あり、台付蓋体20が回動した際に所定の傾斜角度を維
持するように保持する保持手段の一例である。このスト
ッパピン30は、耐候性の良好なステンレススチール材
によって形成され、一方側が石材の孔に挿入固定されて
いる。これにより、箱体10の内空間12を形成する内
面12aから内空間12内へ突起した突起部になってい
る。
【0016】このストッパピン30よれば、台付蓋体2
0が回動して傾斜した際に、台部24が当接し、台付蓋
体20の重量を受けて所定の角度を維持するためのスト
ッパ部として作用する。ストッパピン30を備える構造
は、非常に簡単であり、台付蓋体20を所定の角度に傾
斜した状態で確実に保持できる。このように簡単な操作
で台付蓋体20を開くことができ、その状態でろうそく
50を台部24に立て、火を灯すことができる(図6参
照)。この作業は、箱体10の狭い内空間12で行う場
合と比較して行い易く、風の影響を受けないようにして
好適にろうそくに火を灯すことができる。
0が回動して傾斜した際に、台部24が当接し、台付蓋
体20の重量を受けて所定の角度を維持するためのスト
ッパ部として作用する。ストッパピン30を備える構造
は、非常に簡単であり、台付蓋体20を所定の角度に傾
斜した状態で確実に保持できる。このように簡単な操作
で台付蓋体20を開くことができ、その状態でろうそく
50を台部24に立て、火を灯すことができる(図6参
照)。この作業は、箱体10の狭い内空間12で行う場
合と比較して行い易く、風の影響を受けないようにして
好適にろうそくに火を灯すことができる。
【0017】また、前記突起部は、ストッパピン30で
形成することに限られず、他の材質によって形成するこ
とも可能であるし、石材の所定の部分を削り残して形成
することも可能である。また、ストッパピン30のよう
に突起部によって保持手段とすることに限られず、台付
蓋体20の重量を受けて所定の角度を維持するためのス
トッパ部として保持手段を設けるには、台部24の回動
できる範囲を規定するように、石材を彫り込んで、内空
間12を段差のある形状に設けてもよい。このように石
材の削り残し、或いは彫り込みによって保持手段とすれ
ば、特別な部品(ストッパピン30)を要せず、部品点
数を減らすことができる。
形成することに限られず、他の材質によって形成するこ
とも可能であるし、石材の所定の部分を削り残して形成
することも可能である。また、ストッパピン30のよう
に突起部によって保持手段とすることに限られず、台付
蓋体20の重量を受けて所定の角度を維持するためのス
トッパ部として保持手段を設けるには、台部24の回動
できる範囲を規定するように、石材を彫り込んで、内空
間12を段差のある形状に設けてもよい。このように石
材の削り残し、或いは彫り込みによって保持手段とすれ
ば、特別な部品(ストッパピン30)を要せず、部品点
数を減らすことができる。
【0018】また、蓋部22には、箱体10の内空間1
2に位置されたろうそく50の炎が見えるように円形の
透孔26が5個設けられていることで、透明板を用いる
ことなく石材のみによって好適にろうそく立てを構成で
きる。また、この透孔26は、空気孔(換気口)として
も作用する。なお、以上の説明において、箱体10の前
面とは、台付蓋体20を開閉する際に対面する面という
意味であり、すなわち、開口している面に相当する。従
って、設置場所の前面と必ずしも関連付ける意味ではな
く、透孔を箱体10の側面10a及び裏面10bに設け
ることも可能である。
2に位置されたろうそく50の炎が見えるように円形の
透孔26が5個設けられていることで、透明板を用いる
ことなく石材のみによって好適にろうそく立てを構成で
きる。また、この透孔26は、空気孔(換気口)として
も作用する。なお、以上の説明において、箱体10の前
面とは、台付蓋体20を開閉する際に対面する面という
意味であり、すなわち、開口している面に相当する。従
って、設置場所の前面と必ずしも関連付ける意味ではな
く、透孔を箱体10の側面10a及び裏面10bに設け
ることも可能である。
【0019】以上の実施例では、石材を加工して形成し
たろうそく立てについて説明したが、本発明を構成する
材質はこれに限らず、金属材料或いはコンクリート等で
形成することもできるのは勿論である。また、以上の実
施例では、箱体10が四角柱形状に設けられているが、
本実施例はこれに限られず、円柱状等他の形態でもよ
い。以上、本発明につき好適な実施例を挙げて種々説明
してきたが、本発明はこの実施例に限定されるものでは
なく、発明の精神を逸脱しない範囲内で多くの改変を施
し得るのは勿論のことである。
たろうそく立てについて説明したが、本発明を構成する
材質はこれに限らず、金属材料或いはコンクリート等で
形成することもできるのは勿論である。また、以上の実
施例では、箱体10が四角柱形状に設けられているが、
本実施例はこれに限られず、円柱状等他の形態でもよ
い。以上、本発明につき好適な実施例を挙げて種々説明
してきたが、本発明はこの実施例に限定されるものでは
なく、発明の精神を逸脱しない範囲内で多くの改変を施
し得るのは勿論のことである。
【0020】
【発明の効果】本発明によれば、前面が開口して形成さ
れ、ろうそくが位置する内空間が設けられた箱体と、該
箱体の前面を覆う蓋部、及び前記箱体の内空間の下部に
位置してろうそくが立てられる台部が一体に設けられた
台付蓋体とを具備する。従って、ろうそくは箱体の内空
間に台付蓋体によって覆われるため強い風や風向きに左
右されず、ろうそくの火が消えることがない。そして、
ろうそくを灯す際、或いはろうそくのかすを取り除く作
業のような保守管理の際等には、台付蓋体は、箱体から
取り外して分離した状態で容易に行うことができ、使い
易いという著効を奏する。
れ、ろうそくが位置する内空間が設けられた箱体と、該
箱体の前面を覆う蓋部、及び前記箱体の内空間の下部に
位置してろうそくが立てられる台部が一体に設けられた
台付蓋体とを具備する。従って、ろうそくは箱体の内空
間に台付蓋体によって覆われるため強い風や風向きに左
右されず、ろうそくの火が消えることがない。そして、
ろうそくを灯す際、或いはろうそくのかすを取り除く作
業のような保守管理の際等には、台付蓋体は、箱体から
取り外して分離した状態で容易に行うことができ、使い
易いという著効を奏する。
【図1】本発明にかかるろうそく立ての一実施例を示す
正面図である。
正面図である。
【図2】図1の実施例の側面図である。
【図3】図1のA−A線断面図である。
【図4】図2のB−B線断面図である。
【図5】図2のC−C線断面図である。
【図6】図1の実施例の斜視図である。
10 箱体 12 内空間 14 台座 16 笠 20 台付蓋体 22 蓋部 24 台部 26 透孔 30 ストッパピン 50 ろうそく
Claims (5)
- 【請求項1】 前面が開口して形成され、ろうそくが位
置する内空間が設けられた箱体と、 該箱体の前面を覆う蓋部、及び前記箱体の内空間の下部
に位置してろうそくが立てられる台部が一体に設けられ
た台付蓋体とを具備することを特徴とするろうそく立
て。 - 【請求項2】 前記台付蓋体が、前記蓋部の下端部を支
点に上端部が前記箱体の開口を開く方向へ回動自在に載
置され、 該台付蓋体が回動した際に所定の傾斜角度を維持するよ
うに保持する保持手段を具備することを特徴とする請求
項1記載のろうそく立て。 - 【請求項3】 前記保持手段は、前記台付蓋体が回動し
て傾斜した際に、前記台部が当接し、該台付蓋体の重量
を受けるストッパ部であることを特徴とする請求項2記
載のろうそく立て。 - 【請求項4】 前記ストッパ部は、前記箱体の内空間を
形成する内面から内空間内へ突起した突起部であること
を特徴とする請求項3記載のろうそく立て。 - 【請求項5】 前記蓋部には、前記箱体の内空間に位置
されたろうそくの炎が見えるように透孔が設けられてい
ることを特徴とする請求項1、2、3または4記載のろ
うそく立て。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9195997A JP3124946B2 (ja) | 1997-04-10 | 1997-04-10 | ろうそく立て |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9195997A JP3124946B2 (ja) | 1997-04-10 | 1997-04-10 | ろうそく立て |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10283835A true JPH10283835A (ja) | 1998-10-23 |
| JP3124946B2 JP3124946B2 (ja) | 2001-01-15 |
Family
ID=14041111
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9195997A Expired - Fee Related JP3124946B2 (ja) | 1997-04-10 | 1997-04-10 | ろうそく立て |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3124946B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012174504A (ja) * | 2011-02-22 | 2012-09-10 | Konica Minolta Holdings Inc | 照明装置 |
| CN110260284A (zh) * | 2019-04-24 | 2019-09-20 | 浦江县经玖水晶有限公司 | 一种水晶蜡烛台 |
-
1997
- 1997-04-10 JP JP9195997A patent/JP3124946B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012174504A (ja) * | 2011-02-22 | 2012-09-10 | Konica Minolta Holdings Inc | 照明装置 |
| CN110260284A (zh) * | 2019-04-24 | 2019-09-20 | 浦江县经玖水晶有限公司 | 一种水晶蜡烛台 |
| CN110260284B (zh) * | 2019-04-24 | 2020-07-24 | 嘉兴市龙骏信息科技有限公司 | 一种水晶蜡烛台 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3124946B2 (ja) | 2001-01-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |