JPH10286562A - 工作機械における切削油中の浮上油除去装置 - Google Patents
工作機械における切削油中の浮上油除去装置Info
- Publication number
- JPH10286562A JPH10286562A JP9725697A JP9725697A JPH10286562A JP H10286562 A JPH10286562 A JP H10286562A JP 9725697 A JP9725697 A JP 9725697A JP 9725697 A JP9725697 A JP 9725697A JP H10286562 A JPH10286562 A JP H10286562A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil
- cutting fluid
- separator
- separated
- floating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002173 cutting fluid Substances 0.000 title abstract 7
- 239000006260 foam Substances 0.000 claims abstract description 24
- 230000005484 gravity Effects 0.000 claims abstract description 7
- 239000002699 waste material Substances 0.000 claims abstract description 5
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 4
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims abstract description 3
- 238000005188 flotation Methods 0.000 claims abstract 3
- 239000003921 oil Substances 0.000 claims description 71
- 239000010730 cutting oil Substances 0.000 claims description 22
- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims description 13
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 3
- 239000012780 transparent material Substances 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 241001131651 Leptosomus discolor Species 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Removal Of Floating Material (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 工作機械の水溶性切削油中の浮上油を除去す
ることにより、切削油の寿命延長を図ること、及び水溶
性切削油中の成分に影響を与えないように浮上油のみを
効率的に除去する装置を提供する。 【解決手段】 切削油回収タンク1と、該タンク1で浮
上分離された浮上油をストレ−ナ2で濾過し、ストレ−
ナ2を通過した液を油・泡分離器4で比重差で浮上分離
させて高濃度の油膜を分離し、高濃度の油膜は油排出管
8で排出し、泡に含まれていた空気は空気中に放出し、
浄化油は再び切削油回収タンク1に循環するようにし
た。又油・泡分離器4は分離器本体4a内に複数段のフ
イルタ7aと7b・・・を設け、これら複数段のフイル
タ7aと7b・・・の中心に配管3aと、これと同心の
廃油排出用の油排出管8を設け、上部に空気排出管10
を、下部に切削油回収タンク1への戻し用配管9を備え
ている。
ることにより、切削油の寿命延長を図ること、及び水溶
性切削油中の成分に影響を与えないように浮上油のみを
効率的に除去する装置を提供する。 【解決手段】 切削油回収タンク1と、該タンク1で浮
上分離された浮上油をストレ−ナ2で濾過し、ストレ−
ナ2を通過した液を油・泡分離器4で比重差で浮上分離
させて高濃度の油膜を分離し、高濃度の油膜は油排出管
8で排出し、泡に含まれていた空気は空気中に放出し、
浄化油は再び切削油回収タンク1に循環するようにし
た。又油・泡分離器4は分離器本体4a内に複数段のフ
イルタ7aと7b・・・を設け、これら複数段のフイル
タ7aと7b・・・の中心に配管3aと、これと同心の
廃油排出用の油排出管8を設け、上部に空気排出管10
を、下部に切削油回収タンク1への戻し用配管9を備え
ている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は工作機械における水
溶性切削油中の浮上油除去装置に関するものである。
溶性切削油中の浮上油除去装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】現在行われている切削油の浮上油の除去
は、図4に示すようなベルト方式が主流である。これは
巾約10cmの無端ベルトaが上下の駆動ロ−ラbとロ−
ラc間に張られている。無端ベルトaの下部とロ−ラc
は液面下に浸っている。そして、上方の駆動ロ−ラbに
よって駆動されている間に、スクレ−パdによって無端
ベルトaの表面上に付着した浮上油を掻きとり、これを
分離槽eに流下させて水と浮上油とを比重差で分離し、
浮上油は廃油出口fから、又浄化された油は油出口gか
ら取出しタンクに戻している。この構造であると、10
cm巾の無端ベルトaが接する表面からは浮上油は採取さ
れるが、その巾を外れると採取は不可能である。即ち効
率的処理に適していない。
は、図4に示すようなベルト方式が主流である。これは
巾約10cmの無端ベルトaが上下の駆動ロ−ラbとロ−
ラc間に張られている。無端ベルトaの下部とロ−ラc
は液面下に浸っている。そして、上方の駆動ロ−ラbに
よって駆動されている間に、スクレ−パdによって無端
ベルトaの表面上に付着した浮上油を掻きとり、これを
分離槽eに流下させて水と浮上油とを比重差で分離し、
浮上油は廃油出口fから、又浄化された油は油出口gか
ら取出しタンクに戻している。この構造であると、10
cm巾の無端ベルトaが接する表面からは浮上油は採取さ
れるが、その巾を外れると採取は不可能である。即ち効
率的処理に適していない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】工作機械の水溶性切削
油中の浮上油を除去することにより、切削油の寿命延長
を図ること、及び水溶性切削油中の成分に影響を与えな
いように浮上油のみを効率的に除去する装置を提供する
ことを目的とする。
油中の浮上油を除去することにより、切削油の寿命延長
を図ること、及び水溶性切削油中の成分に影響を与えな
いように浮上油のみを効率的に除去する装置を提供する
ことを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】切削油回収タンク1と、
該タンク1で浮上分離された浮上油をストレ−ナ2で濾
過し、ストレ−ナ2を通過した液を油・泡分離器4で比
重差で浮上分離させた高濃度の油膜を分離し、高濃度の
油膜は油排出管8で排出し、泡に含まれていた空気は空
気中に放出し、浄化油は再び切削油回収タンク1に循環
するようにした。又油・泡分離器4は分離器本体4a内
に複数段のフイルタ7aと7b等を設け、これら複数段
のフイルタ7aと7b等の中心に配管3aと、これと同
心の廃油排出用の油排出管8を設け、上部に空気排出管
10を、下部に切削油回収タンク1への戻し用配管9を
備えている。
該タンク1で浮上分離された浮上油をストレ−ナ2で濾
過し、ストレ−ナ2を通過した液を油・泡分離器4で比
重差で浮上分離させた高濃度の油膜を分離し、高濃度の
油膜は油排出管8で排出し、泡に含まれていた空気は空
気中に放出し、浄化油は再び切削油回収タンク1に循環
するようにした。又油・泡分離器4は分離器本体4a内
に複数段のフイルタ7aと7b等を設け、これら複数段
のフイルタ7aと7b等の中心に配管3aと、これと同
心の廃油排出用の油排出管8を設け、上部に空気排出管
10を、下部に切削油回収タンク1への戻し用配管9を
備えている。
【0005】
【発明の実施の形態】図1に基いて説明する。1は工作
機械切削油回収タンクである。2は切削油の切粉を分離
除去するストレ−ナ、3はポンプ、4は油・泡分離器で
ある。5は油・泡分離器4で分離された廃棄油回収タン
クである。
機械切削油回収タンクである。2は切削油の切粉を分離
除去するストレ−ナ、3はポンプ、4は油・泡分離器で
ある。5は油・泡分離器4で分離された廃棄油回収タン
クである。
【0006】工作機械切削油回収タンク1は比重差によ
る分離機で、浮上した油は堰をオ−バ−フロ−させて溝
1aに集める。溝1aとストレ−ナ2とは配管1bで連
結されており、こゝで浮上油に含まれる切粉等は濾過選
別される。ストレ−ナ2を通った油はポンプ3で配管3
aを介し、油・泡分離器4に送られる。
る分離機で、浮上した油は堰をオ−バ−フロ−させて溝
1aに集める。溝1aとストレ−ナ2とは配管1bで連
結されており、こゝで浮上油に含まれる切粉等は濾過選
別される。ストレ−ナ2を通った油はポンプ3で配管3
aを介し、油・泡分離器4に送られる。
【0007】図3は油・泡分離器の詳細図である。配管
3aを介し透明材よりなる円筒状の分離器本体4aに流
入した油は縦管6で上方に流れる。油・泡分離器4内に
は上下2段のフイルタ7aと7bが上下水平に隔設され
ている。なお段数は2段に限られず、2段以上の複数段
でもよい。又縦管6内にはこれと同心の分離された高濃
度の油排出管8が取付けられている。排出管8の上端は
上方のフイルタ7aより高い位置にある。油・泡分離器
4の分離器本体4aは透明材で構成されている。なお油
膜レベルに合せて縦管6は上下に調整できるようになっ
ている。
3aを介し透明材よりなる円筒状の分離器本体4aに流
入した油は縦管6で上方に流れる。油・泡分離器4内に
は上下2段のフイルタ7aと7bが上下水平に隔設され
ている。なお段数は2段に限られず、2段以上の複数段
でもよい。又縦管6内にはこれと同心の分離された高濃
度の油排出管8が取付けられている。排出管8の上端は
上方のフイルタ7aより高い位置にある。油・泡分離器
4の分離器本体4aは透明材で構成されている。なお油
膜レベルに合せて縦管6は上下に調整できるようになっ
ている。
【0008】図2で油・泡分離器4の分離器本体4aの
直径D及び上部フイルタ7aの深さhは油の浮上速度、
処理量で決めるものとする。又フイルタ7a,7bの孔
径及び段数は油滴の径で決定される。因みに一般に水の
密度は1g/cm3,油の密度0.9g/cm3,空気の密度
0.001g/cm3である。又油滴径は0.006cm(60
μm)程度である。
直径D及び上部フイルタ7aの深さhは油の浮上速度、
処理量で決めるものとする。又フイルタ7a,7bの孔
径及び段数は油滴の径で決定される。因みに一般に水の
密度は1g/cm3,油の密度0.9g/cm3,空気の密度
0.001g/cm3である。又油滴径は0.006cm(60
μm)程度である。
【0009】図2に戻り、配管3aを介し流入した油は
フイルタ7aの上部に上昇し、こゝで比重差により分離
された高濃度の油膜は中心部の油排出管8にオ−バ−フ
ロ−して流下し廃棄される。又フイルタ7a,7bを通
って濾過されて油・泡分離器4の底に流下した浄化油
は、再び戻し用配管9から切削油回収タンク1に戻され
る。
フイルタ7aの上部に上昇し、こゝで比重差により分離
された高濃度の油膜は中心部の油排出管8にオ−バ−フ
ロ−して流下し廃棄される。又フイルタ7a,7bを通
って濾過されて油・泡分離器4の底に流下した浄化油
は、再び戻し用配管9から切削油回収タンク1に戻され
る。
【0010】図3は油・泡分離器11の他の実施形態で
ある。この例に於ては、たとえば上下2段のフイルタ1
3と14(この場合も2段以上の複数段でもよい)の間
に斜めに設けた多数の孔16を備えたスカ−トガイド1
5が平行に設けられている。この複数の孔16を有する
スカ−トガイド15の存在によって、油をスカ−トガイ
ド15に沿って凝集させ乍ら浮上させることができ、油
の浮上を効果的に行うことができる。
ある。この例に於ては、たとえば上下2段のフイルタ1
3と14(この場合も2段以上の複数段でもよい)の間
に斜めに設けた多数の孔16を備えたスカ−トガイド1
5が平行に設けられている。この複数の孔16を有する
スカ−トガイド15の存在によって、油をスカ−トガイ
ド15に沿って凝集させ乍ら浮上させることができ、油
の浮上を効果的に行うことができる。
【0011】
【発明の効果】工作機械で使用する水溶性切削油を切削
油タンク1でまず比重差で分離し、これをストレ−ナ2
で切粉等の固形分を除去し、さらに油・泡分離器4に送
って浮上した高濃度の油膜は排出し、浄化された油分は
元の切削油回収タンク1に戻し循環使用するようにし
た。このように水溶性切削油中の成分には何等影響を与
えないで不純な浮上油のみ分離除去して循環使用できる
ようにしたので、定期交換作業期間の延長が可能とな
り、廃油処理費用の低減、油交換作業回数の低減が可能
となり、その経済的効果はきわめて大である。特に請求
項2は油・泡分離器内に複数段のフイルタを設けたこと
により、油と泡の分離を一段と向上させることができ
る。
油タンク1でまず比重差で分離し、これをストレ−ナ2
で切粉等の固形分を除去し、さらに油・泡分離器4に送
って浮上した高濃度の油膜は排出し、浄化された油分は
元の切削油回収タンク1に戻し循環使用するようにし
た。このように水溶性切削油中の成分には何等影響を与
えないで不純な浮上油のみ分離除去して循環使用できる
ようにしたので、定期交換作業期間の延長が可能とな
り、廃油処理費用の低減、油交換作業回数の低減が可能
となり、その経済的効果はきわめて大である。特に請求
項2は油・泡分離器内に複数段のフイルタを設けたこと
により、油と泡の分離を一段と向上させることができ
る。
【図1】本発明装置の全体図。
【図2】油・泡分離器の詳細図。
【図3】本発明の油・泡分離器の第2例を示す部分断面
図。
図。
【図4】従来の分離装置を示す。
1 切削油回収タンク 1a 溝 1b 配管 2 ストレ−ナ 3 ポンプ 3a 配管 4 油・泡分離器 4a 分離器本体 5 油回収タンク 6 縦管 7a,7b フイルタ 8 油排出管 9 (戻し用)配管 10 空気排出管 11 油・泡分離器 12 分離器本体 13,14 フイルタ 15 スカ−トガイド 16 孔
Claims (2)
- 【請求項1】 切削油回収タンク(1)と、該タンク(1)
で浮上分離された浮上油をストレ−ナ(2)で濾過し、ス
トレ−ナ(2)を通過した液を油・泡分離器(4)で比重差
で浮上分離させて高濃度の油膜を分離し、高濃度の油膜
は油排出管(8)で排出し、泡に含まれていた空気は空気
中に放出し、浄化油は再び切削油回収タンク(1)に循環
するようにしたことを特徴とする工作機械における切削
油中の浮上油除去装置。 - 【請求項2】 油・泡分離器(4)は分離器本体(4a)内に
複数段のフイルタ(7aと7b・・・)を設け、これら複数段の
フイルタ(7aと7b・・・)の中心に配管(3a)と、これと同心
の廃油排出用の油排出管(8)を設け、上部に空気排出管
(10)を、下部に切削油回収タンク(1)への戻し用配管
(9)よりなる請求項1の工作機械における切削油中の浮
上油除去装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9725697A JPH10286562A (ja) | 1997-04-15 | 1997-04-15 | 工作機械における切削油中の浮上油除去装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9725697A JPH10286562A (ja) | 1997-04-15 | 1997-04-15 | 工作機械における切削油中の浮上油除去装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10286562A true JPH10286562A (ja) | 1998-10-27 |
Family
ID=14187487
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9725697A Pending JPH10286562A (ja) | 1997-04-15 | 1997-04-15 | 工作機械における切削油中の浮上油除去装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH10286562A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012018172A3 (ko) * | 2010-08-05 | 2012-03-22 | 주식회사 범우에코엔지니어링 | 폐원유와 원유 슬러지 처리장치 및 그 방법 |
| RU2469957C2 (ru) * | 2010-12-17 | 2012-12-20 | Общество с ограниченной ответственностью "Унисервис" | Способ очистки сточных вод от мойки автомашин |
| CN104671617A (zh) * | 2015-03-12 | 2015-06-03 | 大连交通大学 | 废切削液与生活污水混合后处理一体化设备 |
| CN107460346A (zh) * | 2017-06-01 | 2017-12-12 | 深圳诺智研机械研究设计有限公司 | 一种简单清洗型稀土料液除油装置 |
-
1997
- 1997-04-15 JP JP9725697A patent/JPH10286562A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012018172A3 (ko) * | 2010-08-05 | 2012-03-22 | 주식회사 범우에코엔지니어링 | 폐원유와 원유 슬러지 처리장치 및 그 방법 |
| RU2469957C2 (ru) * | 2010-12-17 | 2012-12-20 | Общество с ограниченной ответственностью "Унисервис" | Способ очистки сточных вод от мойки автомашин |
| CN104671617A (zh) * | 2015-03-12 | 2015-06-03 | 大连交通大学 | 废切削液与生活污水混合后处理一体化设备 |
| CN104671617B (zh) * | 2015-03-12 | 2016-04-27 | 大连交通大学 | 废切削液与生活污水混合后处理一体化设备 |
| CN107460346A (zh) * | 2017-06-01 | 2017-12-12 | 深圳诺智研机械研究设计有限公司 | 一种简单清洗型稀土料液除油装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN112358064A (zh) | 一种基于气浮法进行的微塑料分离装置 | |
| JP2004261725A (ja) | 油水分離方法および油水分離装置 | |
| JPH07303882A (ja) | スカム除去・処理設備 | |
| JPH10287291A (ja) | 流出油等の回収装置 | |
| JP2001070705A (ja) | 回収液の処理方法及び装置 | |
| JP5912524B2 (ja) | 油分分離システム | |
| JPH10286562A (ja) | 工作機械における切削油中の浮上油除去装置 | |
| JP2004216257A (ja) | 浮上油回収装置の吸引ノズル構造及び分離油排出構造 | |
| JP6496931B2 (ja) | 加工液処理システム | |
| JP2892948B2 (ja) | 液中に於ける混合物の分離除去方法 | |
| CN212347807U (zh) | 具有流量调整功能的油水分离装置 | |
| JPH11309446A (ja) | 複合型水浄化装置 | |
| JP2009082789A (ja) | 油水分離装置 | |
| CA1168991A (en) | Topological separator | |
| JP3341135B2 (ja) | スカム除去・処理設備 | |
| KR100428463B1 (ko) | 액체저장 탱크의 이동식 다기능 청소기 | |
| JPH11319806A (ja) | 加圧浮上分離装置 | |
| KR890003071B1 (ko) | 부상여재를 사용한 여과기 | |
| JP3359442B2 (ja) | 油水分離装置 | |
| JP2007000712A (ja) | 固液分離装置 | |
| JPH0457383B2 (ja) | ||
| JP3139559U (ja) | 汚水浮遊物除去タンク | |
| KR200272135Y1 (ko) | 액체저장 탱크의 이동식 다기능 청소기 | |
| JP2005349279A (ja) | 油液分離装置 | |
| JP2004358417A (ja) | 処理液に含まれる油等の混入物除去方法および装置 |